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フリーミッション『末裔』

1 :『末裔』GM:2001/09/09(日) 18:07
かつて…、ある『財団』から『弓と矢』が奪われた…。
しかし、そこで奪われたものは本当にそれだけだったのだろうか…。
そして、『S&S』と『エロイーズ』の近辺で暗躍する影……。
この事件を結びつけるのは…
そう……『スタンド』だ。
「スタンド使いとスタンド使いは惹かれあう……」詳細は、>>2以降に入れさせていただきます。

142 :『末裔』序:2001/09/13(木) 23:44
>>137
『屋敷』の門は開いている…。
そして、>>140の光景が見えた…。

143 :『末裔』序:2001/09/13(木) 23:45
>>141
はい、って言うか『ヒルダ』です。
以前見かけたときと、印象が変わったような気が少しだけします。

144 :E・ロイーズ:2001/09/13(木) 23:46
E・ロイーズはヒルダと出会ってない…よね?確か

145 :『末裔』序:2001/09/13(木) 23:47
>>144
そう言えば会っていませんね…。

146 :E・ロイーズ:2001/09/13(木) 23:48
「おや…誰だかわからんが すいませーん」

147 :零夢:2001/09/13(木) 23:48
「あそこに屋敷の人がいるようだから、聞いてみましょう」
と、トコトコと屋敷の中に入っていく。

148 :ソニック:2001/09/13(木) 23:48
取り敢えず刃付きミニ四駆と鉄パイプは持っていく………
何が起こるか分からんからな………
バイクは屋敷の近くに止めておこう。

149 :『末裔』序:2001/09/13(木) 23:49
金髪の女性は、庭師としばらく話している…。
そして、女性に携帯がかかったようだった…。
ヒルダ「すまん、ちょっと…」
と言いながら、庭師を強引に帰そうとしている。

150 :E・ロイーズ:2001/09/13(木) 23:50
>>147
「おいおい、まあいいか…」
零夢の後に付いていく

151 :『末裔』序:2001/09/13(木) 23:51
>>147
ヒルダ「むっ!?お前は…!?な、何でここが分ったんだ!?」

152 :『末裔』序:2001/09/13(木) 23:52
>>148
了解です。駐車違反に気をつけてください。
(住宅街の境目なので、巡回が意外とあります)

153 :E・ロイーズ:2001/09/13(木) 23:52
「知り合いかい? 零夢…」

154 :零夢:2001/09/13(木) 23:52
>>151
「─────?」
と怪訝そうな顔。

155 :零夢:2001/09/13(木) 23:53
>GM
ヒルダと私は面識ありましたか?

156 :『末裔』序:2001/09/13(木) 23:53
>>153-154
ヒルダ「……え?(また薮蛇…!?)」

157 :『末裔』序:2001/09/13(木) 23:54
>>155
以前、エロイーズスレッドにおいて、偵察に来ていたヒルダと少し話をしています。

158 :(・∀・)イイ!・ロイーズ:2001/09/13(木) 23:54
す、すまねぇ〜
どうも、PCを起動して5分ぐらいすると凍ってしまうぜぇ〜
現在原因を調べてるんでよぉ〜
多分参加は12時以降になっちまいそうだぜぇ〜(汗)

159 :零夢:2001/09/13(木) 23:54
>>156
「───貴女、私を知っているのね?」

160 :ソニック:2001/09/13(木) 23:55
じゃあバイクは庭の茂みにでも隠しておこう………
バレた時の注意は厳しくなるだろうけど。

161 :零夢:2001/09/13(木) 23:55
>>157
そうでしたかでは>>159はキャンセル。

162 :E・ロイーズ:2001/09/13(木) 23:56
>>158
「お前は誰だ!フーアーユー!?」(w

163 :『末裔』序:2001/09/13(木) 23:56
『S&S』サイド…
真藤誠二は、ノースの残していったメモを発見し、
屋敷に向かった・・・だが、なぜか、道に迷っていた…。

164 :『末裔』序:2001/09/13(木) 23:58
>>158
了解です。
現在、謎の『スタンド』により、一時的な方向音痴状態です。
>>160
了解です。
>>162
ヒルダ「あ…、ここの住人だ。前に会ったと思っただけだったんだが…」

165 :真藤誠二『FBS』:2001/09/13(木) 23:59
>>162
お、俺だぜぇ〜
騙って悪いなぁ〜
これだけの書き込みに二回再起動してるぜぇ〜
原因が掴めたからよぉ〜
排除に入るぜぇ〜

166 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/09/14(金) 00:00
>>164
ち、違うッ!何か勘違いしてるぞッ!
>>158をよく見てみろっ!

167 :『末裔』序:2001/09/14(金) 00:00
色々誤爆してます…(汗
>>165
ラジャーです。

168 :零夢:2001/09/14(金) 00:00
>>164
「そういえば───どこかで貴女と会った事があるわね。クスッ」

169 :E・ロイーズ:2001/09/14(金) 00:01
>>165
知ってるぜぇ〜 俺も騙ってたからこれでおあいこだなぁ〜?
>>164
「お嬢さん、聞きたい事があるのだが…」

170 :『末裔』序:2001/09/14(金) 00:03
>>168
ヒルダ「え?(薮蛇…お仕置きなのか…)」
>>169
ヒルダ「な、何の用だ?!えーと、これからちょっと家にもド…」

171 :ソニック:2001/09/14(金) 00:04
むぅ、あれはE・ロイーズに………零夢とかいうガキ!
あいつらも来てたのか………目的は何だ………?
ま、一先ず様子見ってトコだな………
(隠れて見ている)

172 :真藤誠二『FBS』:2001/09/14(金) 00:05
さ、再起完了だぜぇ〜(汗)

173 :『末裔』序:2001/09/14(金) 00:06
>>171
了解です。
>>172
おお、良かったです…。
では、謎のスタンドは消えました…。

174 :E・ロイーズ:2001/09/14(金) 00:06
>>170
「まあまあそう言わずに、お嬢さん…立ち話も何ですから…」
勝手に上がり込もうとするE・ロイーズ

175 :真藤誠二『FBS』:2001/09/14(金) 00:07
>>173
了解。
「……ん? なんか急に道を思い出してきたなぁ〜
 ああ、ここの屋敷だなぁ〜?」
屋敷に到着して良いですか?

176 :『末裔』序:2001/09/14(金) 00:08
>>174
ヒルダ「え?ちょっと待て…今、取り込み中なのだ…」
押し切れず、玄関まで入る。

177 :『末裔』序:2001/09/14(金) 00:09
>>175
はい、現在、金髪の女性とロイーズ氏が、
玄関の所でなにやら話しているのが見えます。

178 :零夢:2001/09/14(金) 00:09
「おじゃまします─────」
と、先にスタスタと入っていく。

179 :真藤誠二『FBS』:2001/09/14(金) 00:09
アイテム持ち込みは、
愛用ナイフ。
途中で喉が渇いたんで買ったポカリスエットの缶。
着てる服。
です。

180 :真藤誠二『FBS』:2001/09/14(金) 00:10
>>177
(……ありゃあ……)
「おぅい、ロイーズ〜、何やってるんだぁ〜?」

181 :E・ロイーズ:2001/09/14(金) 00:11
>>176
「そうだ、貴女に渡すものがありました…これを」
バラを一本差し出した

182 :『末裔』序:2001/09/14(金) 00:11
>>178
ヒルダ「あ、待て…今入ると…」
とそこまで言った後、急に口をつぐむ。
>>179
了解です。
玄関手前の庭まで着きました。

183 :『末裔』序:2001/09/14(金) 00:13
>>180
ヒルダは、急にロイーズのほうへ移動、真藤氏から見えないようにずれている。>>181
ヒルダ「あ…、これはどうも」
素直に礼を言う。…育ちのいいお嬢さんらしい…。

184 :零夢:2001/09/14(金) 00:13
>>182
「────どうしたの?」
立ち止まり、ヒルダの方を向く。

185 :真藤誠二『FBS』:2001/09/14(金) 00:14
>>183
(急に隠れた奴……誰だ?)
「……『FBS』……」
脚筋力増強!
ジョイナー並みの脚力になって、玄関先まで走ってみよう!

186 :『末裔』序:2001/09/14(金) 00:15
>>184
ヒルダ「な、なんでもないぞ。うん…バルサンを急に焚く事になったので、
     荷物を持って出ようとしているだけだ…うん」

187 :ソニック:2001/09/14(金) 00:15
何かまた一人増えたぞ………
ここは行動を共にするべきか?いやしかし
例のブツを奴らに取らせる訳にはいかん………
実戦闘力では奴らの方が上だ、奪い取ることも難しいだろう………
まだ様子見だな………

188 :E・ロイーズ:2001/09/14(金) 00:15
>>183
「いや〜こんな所で貴女のような方と出会えるとは…これも運命ですかな?ハッハッハ…」
零夢が屋敷内に入ったことには気付いていない

189 :『末裔』序:2001/09/14(金) 00:16
>>185
ではすぐに着きます。
距離自体は10メートルほどですから。
金髪の女性が見えます。
……ヒルダです。

190 :真藤誠二『FBS』:2001/09/14(金) 00:17
>>189
「よぉ〜、ウチに良く来てた人じゃねぇかぁ〜
 ここに住んでるのかぁ〜?」
ロイーズの隣に並びます。
位置的に零夢が突入したことは分からない筈。

191 :零夢:2001/09/14(金) 00:17
「ダニやゴキブリの巣なのかしら?」
と屋敷内を眺める。

192 :『末裔』序:2001/09/14(金) 00:18
>>188
了解です。
ヒルダ「ふぇえ?い、いや…これからあの…」
と口篭もっている。

193 :真藤誠二『FBS』:2001/09/14(金) 00:19
>>192
(……眼鏡が光っているなぁ〜、何となく前見た『MIB』って映画を思い出すぜぇ〜)

194 :『末裔』序:2001/09/14(金) 00:19
>>191
ヒルダ「そう!そうそう!!急に大きいのが見つかったので、
    焚かなくてはいけないんだ…!!」
ほっとしたように、3人を押し出そうとする。

195 :ソニック:2001/09/14(金) 00:20
あいつら玄関先でいつまでも何話し込んでるんだよ………
さっさと中に入るなり帰るなり………

196 :『末裔』序:2001/09/14(金) 00:21
そうして、3人を追い出そうとするヒルダだったが、
女性の声が奥から聞こえてきた…。
?「どうしたのですか?ヒルダ様…」

197 :E・ロイーズ:2001/09/14(金) 00:21
>>192
「これから? そうです、私達の物語はこれから始まるのです…」
真藤にも気付いていない

198 :零夢:2001/09/14(金) 00:21
>>194
と、ここで「よしこさん」の写っている写真を見せる。
「この人?を貴女は知っているかしら?」

199 :『末裔』1:2001/09/14(金) 00:22
>>192
太陽の光の元では目立たないが…、点滅しているようだ…。
>>195
様子を見ていると、『温室』が見えた…。

200 :真藤誠二『FBS』:2001/09/14(金) 00:23
>>194
「な、な、なぁ〜!?」
前の話を全然聞いていないので何がなんだか分からず>>197
「…………」
呆れ果てている。

201 :『末裔』1:2001/09/14(金) 00:24
>>197
ヒルダ「え?あ、いや・・・とにかく!!…って…」
>>198
ヒルダ「え…この写真は…」
?「あら、零夢様…。これはこの間の…」
とよしこさんが何時の間にか来ている。

202 :零夢:2001/09/14(金) 00:26
>>201
「────よしこさん、お久しぶりね…。
 息災かしら?」

203 :ソニック:2001/09/14(金) 00:26
ぬぬ?あれは………前に何処かで見かけた事があるような………
あれが噂の『よしこさん』だな…………
ん?庭師の道具が置きっぱなしだ…………
地面に落ちてる物を取るのは『拾う』って言うんだよな……
盗む訳じゃ無いから、チェーンソーを一つ戴くか………

204 :『末裔』1:2001/09/14(金) 00:26
>>200-201
よしこさん「真藤様…ロイーズ様…お久しぶりです…。
      申し訳ありませんが…、御帰り願えますでしょうか…」
ヒルダ「そうそう、バルサンを焚くからな!!」
ヒルダ大慌て。よしこさんは冷静そのもの

205 :E・ロイーズ:2001/09/14(金) 00:27
>>201
「よしこさん? お久しぶりです…元気そうで何よりだ」

206 :『末裔』1:2001/09/14(金) 00:27
>>202
よしこさん「零夢様…お久しぶりです。
      ええ…、機体の調子は万全です…」

207 :真藤誠二『FBS』:2001/09/14(金) 00:29
>>204
「……なにぃ〜!?
 よしこさん……俺達には、やっぱアンタが必要なんだと思うぜぇ〜。
 アンタは……俺達の仲間なんだからよぉ〜」
「アンタ、少し落ち着けよぉ〜」
ヒルダの頭をぽんぽんと叩いてみる(w

208 :零夢:2001/09/14(金) 00:29
>>206
「そう、それは良かったわ───。
 貴女が、突然いなくなって皆寂しがっていたのよ?」

209 :『末裔』1:2001/09/14(金) 00:29
>>203
では、拾えます。
玄関にいる5人は気付いてはいません。
『温室』のドアが少し揺れています。
>>205
よしこさん「ロイーズ様…、ええ…どのような状況でも万全でいられるようになりました・…」

210 :E・ロイーズ:2001/09/14(金) 00:30
>>207
「真藤、貴様ッ…ヒルダさんを叩くんじゃない!!」
ヒルダさんをこちらへ引っ張る

211 :ソニック:2001/09/14(金) 00:32
>>209
じゃあ温室のドアに気付く。
何だ?誰かいるのかな?こっそり見に行ってみるか………コソコソ

212 :『末裔』1:2001/09/14(金) 00:32
>>207
よしこさん「……ですが、わたしはロボですから…。
      せめて一方の属性だけなら…」
ヒルダが突っ込みを入れる。
ヒルダ「それ違うって」ヒルダ「な、何をする!!」
ちょっと怒る。

213 :真藤誠二『FBS』:2001/09/14(金) 00:35
>>212
「属性とかそういう問題じゃねぇだろぉ〜!?
 ツーか俺全然分からないんだけどよぉ〜、属性ってさぁ〜」>ヒルダ
「いや、アンタの目の焦点が合ってなかったからよぉ〜
 ヤバイと思ってなぁ〜。悪かったなぁ〜」>ロイーズ
「俺の事気付いてたんじゃねぇかぁ〜!!」
こっそりと、ナイフを出せるようにします。(回りにに見えないように)

214 :『末裔』1:2001/09/14(金) 00:35
>>210
ヒルダ「ふぇええ!?いま、それどころでは…」
急に引き寄せられて驚いている。
>>211
『温室』には誰もいない…。
『温室』に入り、少し調べると、そこに下に下りる階段のようなものがあった…

215 :『末裔』1:2001/09/14(金) 00:37
>>213
よしこさん「…わたしは…元々は…」
と止まる。
よしこさん「申し訳ありません…ここのお屋敷のご主人様から呼ばれておりますので…」
と、奥の方まで行ってしまう…
ヒルダ「な、なんだとぉ!?失礼な事を言うな!!
    ここの…っと、あ…、行っちゃった…」
よしこさんをおいけかるように奥へと進む。

216 :ソニック:2001/09/14(金) 00:37
階段?ロイーズ達には気付かれて無いだろうな………
温室に地下への階段があるなんて妙だぜ………
ここは調べるっきゃ無いな。降りよう。トコトコ

217 :真藤誠二『FBS』:2001/09/14(金) 00:38
あ、……光に目を合わせないようにする、というのが抜けていた(汗)「奥に……追っていくべきなんだろうなぁ〜」
足を踏み入れるとします。

218 :零夢:2001/09/14(金) 00:38
「よしこさんの元気な姿を見られただけで、充分ね…。
 おいとましましょうか─────。」

219 :E・ロイーズ:2001/09/14(金) 00:39
>>215
「ああッ、何処へ…」
二人を追う

220 :零夢:2001/09/14(金) 00:41
>>215
「ロイーズ────仕方無いわね…」
三人を追う。

221 :『末裔』1:2001/09/14(金) 00:41
>>217
ヒルダとよしこさんは見当たらない…。
>>218
扉が閉まり、音楽が聞こえる…。
>>219
隠し扉らしきものが無造作に開いている。

222 :E・ロイーズ:2001/09/14(金) 00:42
>>221
どんどん追う

223 :ソニック:2001/09/14(金) 00:42
階段の下にはッ!?
ゴゴゴゴゴゴゴ

224 :真藤誠二『FBS』:2001/09/14(金) 00:43
「……『FBS』……」
FBSを発動させます。「なぁ、ロイーズ、ここは一度手を組まねぇかぁ〜?
 熊だけによぉ〜」

225 :『末裔』1:2001/09/14(金) 00:44
そこは、余裕を持って作られたいた…。
途中に何の障害物は無かった…。

226 :『末裔』1:2001/09/14(金) 00:45
>>223
螺旋階段があり、下へ下へとあった…。
そして、ジグザグになった回廊を見る。

227 :E・ロイーズ:2001/09/14(金) 00:46
>>224
「組んでもいいが…ヒルダさんとよしこさんは譲れないぞ?」

228 :ソニック:2001/09/14(金) 00:47
ジグザグな回廊?変な所だな………
用心して進むか………

229 :零夢:2001/09/14(金) 00:49
「音楽───ワーグナーかしら?」
と、ロイーズ達に近づく。

230 :『末裔』1:2001/09/14(金) 00:49
>>227
非常扉らしきものがが入り口の方から閉まってゆく…
>>228
どこかでこれと同じつくりの回廊を聞いたような…

231 :真藤誠二『FBS』:2001/09/14(金) 00:50
>>227
「譲るとかそーいう問題じゃねぇだろぉ〜!?
 っと、部屋が閉まる!? 急ぐぜぇ〜!!」
とりあえず、隠し扉と思われる所へ走っていきます。

232 :ソニック:2001/09/14(金) 00:50
ん?何処かでこれと同じ造りの回廊を小耳にはさんだような………
まぁ………良いか。忘れた。

233 :E・ロイーズ:2001/09/14(金) 00:51
「後戻りは出来ないか…先へ進もう」

234 :ソニック・地下:2001/09/14(金) 00:52
分かりにくいからこうしようかしら

235 :『末裔』1:2001/09/14(金) 00:53
>>229
曲名は『天国と地獄』
音楽が鳴っていても、回廊は静かだった…。
少なくとも、二人の人間?が走っていったと思われるのに…。
>>231
あ、もう降りています。
>>232
そのまま進むと…、二人の法衣を纏った男性の死体を発見する。

236 :E・ロイーズ:2001/09/14(金) 00:55
「天国と地獄…『運動会』を思い出すな…」
どんどん進む

237 :零夢:2001/09/14(金) 00:55
「徒競争でも始まるのかしらね────」

238 :『末裔』1:2001/09/14(金) 00:56
>>234
多謝です。
出来れば、1か、『温室』と入れていただければ幸いです。

239 :真藤誠二『FBS』:2001/09/14(金) 00:56
「徒競走はいつも微妙な順位だったなぁ〜」
一番前に立って警戒しながら進みます。
既にナイフは抜いている状態で。

240 :ソニック・地下:2001/09/14(金) 00:57
な、何ィィィィィィッ!?(ドギャアーン)
死体だと…………死体って意外に普通の住宅街に隠されてるもんだな………
怖い怖い………

241 :『末裔』1:2001/09/14(金) 00:57
>>236-237
そんな事を言いながら、進んでゆくうちに…。
ドアを見つける

242 :『末裔』1:2001/09/14(金) 00:59
>>240
法衣を纏った二人組は銃ではなく、撲殺されたようだった…。
しかし、血は一滴も流れてはいない…。

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