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フリーミッション『末裔』
1 :
『末裔』GM
:2001/09/09(日) 18:07
かつて…、ある『財団』から『弓と矢』が奪われた…。
しかし、そこで奪われたものは本当にそれだけだったのだろうか…。
そして、『S&S』と『エロイーズ』の近辺で暗躍する影……。
この事件を結びつけるのは…
そう……『スタンド』だ。
「スタンド使いとスタンド使いは惹かれあう……」詳細は、
>>2
以降に入れさせていただきます。
220 :
零夢
:2001/09/14(金) 00:41
>>215
「ロイーズ────仕方無いわね…」
三人を追う。
221 :
『末裔』1
:2001/09/14(金) 00:41
>>217
ヒルダとよしこさんは見当たらない…。
>>218
扉が閉まり、音楽が聞こえる…。
>>219
隠し扉らしきものが無造作に開いている。
222 :
E・ロイーズ
:2001/09/14(金) 00:42
>>221
どんどん追う
223 :
ソニック
:2001/09/14(金) 00:42
階段の下にはッ!?
ゴゴゴゴゴゴゴ
224 :
真藤誠二『FBS』
:2001/09/14(金) 00:43
「……『FBS』……」
FBSを発動させます。「なぁ、ロイーズ、ここは一度手を組まねぇかぁ〜?
熊だけによぉ〜」
225 :
『末裔』1
:2001/09/14(金) 00:44
そこは、余裕を持って作られたいた…。
途中に何の障害物は無かった…。
226 :
『末裔』1
:2001/09/14(金) 00:45
>>223
螺旋階段があり、下へ下へとあった…。
そして、ジグザグになった回廊を見る。
227 :
E・ロイーズ
:2001/09/14(金) 00:46
>>224
「組んでもいいが…ヒルダさんとよしこさんは譲れないぞ?」
228 :
ソニック
:2001/09/14(金) 00:47
ジグザグな回廊?変な所だな………
用心して進むか………
229 :
零夢
:2001/09/14(金) 00:49
「音楽───ワーグナーかしら?」
と、ロイーズ達に近づく。
230 :
『末裔』1
:2001/09/14(金) 00:49
>>227
非常扉らしきものがが入り口の方から閉まってゆく…
>>228
どこかでこれと同じつくりの回廊を聞いたような…
231 :
真藤誠二『FBS』
:2001/09/14(金) 00:50
>>227
「譲るとかそーいう問題じゃねぇだろぉ〜!?
っと、部屋が閉まる!? 急ぐぜぇ〜!!」
とりあえず、隠し扉と思われる所へ走っていきます。
232 :
ソニック
:2001/09/14(金) 00:50
ん?何処かでこれと同じ造りの回廊を小耳にはさんだような………
まぁ………良いか。忘れた。
233 :
E・ロイーズ
:2001/09/14(金) 00:51
「後戻りは出来ないか…先へ進もう」
234 :
ソニック・地下
:2001/09/14(金) 00:52
分かりにくいからこうしようかしら
235 :
『末裔』1
:2001/09/14(金) 00:53
>>229
曲名は『天国と地獄』
音楽が鳴っていても、回廊は静かだった…。
少なくとも、二人の人間?が走っていったと思われるのに…。
>>231
あ、もう降りています。
>>232
そのまま進むと…、二人の法衣を纏った男性の死体を発見する。
236 :
E・ロイーズ
:2001/09/14(金) 00:55
「天国と地獄…『運動会』を思い出すな…」
どんどん進む
237 :
零夢
:2001/09/14(金) 00:55
「徒競争でも始まるのかしらね────」
238 :
『末裔』1
:2001/09/14(金) 00:56
>>234
多謝です。
出来れば、1か、『温室』と入れていただければ幸いです。
239 :
真藤誠二『FBS』
:2001/09/14(金) 00:56
「徒競走はいつも微妙な順位だったなぁ〜」
一番前に立って警戒しながら進みます。
既にナイフは抜いている状態で。
240 :
ソニック・地下
:2001/09/14(金) 00:57
な、何ィィィィィィッ!?(ドギャアーン)
死体だと…………死体って意外に普通の住宅街に隠されてるもんだな………
怖い怖い………
241 :
『末裔』1
:2001/09/14(金) 00:57
>>236-237
そんな事を言いながら、進んでゆくうちに…。
ドアを見つける
242 :
『末裔』1
:2001/09/14(金) 00:59
>>240
法衣を纏った二人組は銃ではなく、撲殺されたようだった…。
しかし、血は一滴も流れてはいない…。
243 :
ソニック・温室
:2001/09/14(金) 00:59
これで良いのね
244 :
E・ロイーズ
:2001/09/14(金) 00:59
>>241
「ドアか…コンコン、ヒルダさぁ〜ん?」
(蒸し暑いな…ネクタイを緩める)
245 :
ソニック
:2001/09/14(金) 01:01
だがこの死体………妙な服装をしてるが、
最近殺されたような感じだな…………
外傷を見ると撲り殺されたって感じか?ウヘー、痛そう……
だが血が一滴も無いのはおかしい。撲殺だったら
血が飛び散ったりしても良いはずなのに………
吸血鬼でも来たのか?なんつったりしてアハハハ
246 :
ソニック・温室
:2001/09/14(金) 01:01
>>245
の名前欄間違えたーヨ!
247 :
『末裔』1
:2001/09/14(金) 01:01
>>243
多謝です。入り口によって遭遇するイベントが違ってたりするので…。
>>244
ドアは開いている…。
中に入ると…、『ヴァルキューレの騎行』が流れ始めている。
そして、ヒルダが法衣を纏った男と対戦している。
248 :
零夢
:2001/09/14(金) 01:02
>>247
「────あれは?」
249 :
E・ロイーズ
:2001/09/14(金) 01:03
>>247
「なッ? ヒルダさん!?」
とりあえずヒルダさんに呼びかける
250 :
『末裔』1
:2001/09/14(金) 01:03
>>245
法衣は、カソリックの様式に沿ったものだった…。
撲殺と、絞殺…同時に行われたかのようだ。
また、死体は干からびてはいない…。
(あ、大丈夫ですよ)
251 :
真藤誠二『FBS』
:2001/09/14(金) 01:03
>>247
「なんでクラシックばっかりなんだぁ〜?
どわっ!今度は法衣来た坊さんかぁ〜!?」
ナイフで右腕にちょいっと傷を作ります。(すぐ止血)
252 :
『末裔』1
:2001/09/14(金) 01:05
>>248-249
ヒルダの耳には声は届かない…。
ヒルダは片手にペットボトルを持って法衣をまとった男と対峙している。
「まさか…、暴走させるとは・・・それが・・・貴様らのやる事か!?」
男はただ無言でいる
253 :
E・ロイーズ
:2001/09/14(金) 01:07
「聞こえていない…?」
ダッ!ヒルダさんのもとへ駆け出す
254 :
『末裔』1
:2001/09/14(金) 01:07
>>251
法衣をまとった男はこちらには目もくれず、ヒルダに対して長剣を構える
255 :
零夢
:2001/09/14(金) 01:08
>>252
ゆっくりと、射程距離に入るように近づく。
256 :
真藤誠二『FBS』
:2001/09/14(金) 01:09
>>254
「とりあえず……止めさせてもらうぜぇ〜!!
FBS!足を狙えッ!」
法衣の男をすっころばせようとします。
257 :
ソニック・温室
:2001/09/14(金) 01:09
この服装はどっかの宗教か何かか?
俺の頭はワールドワイドじゃ無いから難しいことは良く解らん………
血は出て無いようだが、吸血鬼にやられたみたいに
体内から吸い尽くされたって感じでも無い………
ミニ四駆の刃でちょっと死体の表面を切ってみるか………
258 :
『末裔』1
:2001/09/14(金) 01:09
>>253
ヒルダ「しまった・・・。閉め忘れてたか・・・。
下がっていろ、狂信者相手に怪我をするのは無駄だ・・・」
大き目のペットボトルの水を法衣の男に振りかけようとする。
259 :
E・ロイーズ
:2001/09/14(金) 01:12
>>258
「貴女の敵は私の敵だッ!」
『勃起』で『硬く』なった『バラ』を3本ほど男に向かって投げる!!(シャープな切り口なので刺さる)
260 :
『末裔』1
:2001/09/14(金) 01:12
>>255-256
男「む・・・!?神に逆らうものが・・・悪しき者の『末裔』に組するか!?」
スタンドには気付いているようだ・・・。
>>257
血がコンプレッサーで吹きつけたように出る。
(床にじわりと広がってゆく・・・)
261 :
『末裔』1
:2001/09/14(金) 01:15
>>259
ヒルダ「打撃ではなかなかくたばらんぞ!!」
男「おお、神よ!!・・・くっ」
何とか下がろうとする。が、FBSに足を引っ掛けられて転ぶ。
そしてロイーズ、の薔薇の花が突き刺さる!!
262 :
ソニック・温室
:2001/09/14(金) 01:15
うわっ、血が出て来たァ!死体の癖に血はやたら元気だな。
つまり、別に血が忽然と無くなった訳でも綺麗に拭き取られた訳でも
何でも無い………ただ最初から『出なかった』だけ、という訳か………
さっきは良く見て無かったがこの傷、
打撲とかばかりで表面が裂けてるのは全く無いのか………?
良く見てみるか………
263 :
『末裔』2
:2001/09/14(金) 01:16
>>261
ヒルダ「クッ・・・すまん」
礼を言うヒルダ。
264 :
真藤誠二『FBS』
:2001/09/14(金) 01:17
>>258
「とりあえず、アンタは知り合いだし、そこまで悪い奴に見えなかったからなぁ〜」
>>260
「その口調と法衣……カトリック系かぁ〜?」
カトリック系の法衣はかなり特徴があるので気付く筈……
265 :
『末裔』2
:2001/09/14(金) 01:17
>>262
表面は裂けていないが・・・、少し焼けているような感じがする・・・。
266 :
零夢『リヴィール』
:2001/09/14(金) 01:18
「何者なのかしらね────貴方の『心』計らせて貰うわ」
法衣の男に近づきスタンド攻撃。
267 :
E・ロイーズ
:2001/09/14(金) 01:19
>>263
「ここは我々に任せて…貴女はさがっていて下さい」
『E・L・O』出現!!
268 :
零夢『リヴィール』
:2001/09/14(金) 01:19
>>266
男に向かって、『紡錘』が発射される。
269 :
『末裔』2
:2001/09/14(金) 01:19
>>264
ヒルダ「・・・・・・すまない・・・」カソリック系なのは明らかである。
男は、何とか起き上がろうとしている・・・。
270 :
ソニック
:2001/09/14(金) 01:21
これは………焦げ付いた跡みてぇだなぁ。
そう言えば以前聞いたことがある…………
レーザーとかの超高熱で損傷した物は、
傷口が焼け付いて完全に塞がれるんだ………
つまりこいつら、『超高熱』でブン殴られたってことか?
怖い怖い………
271 :
『末裔』2
:2001/09/14(金) 01:21
>>268
起き上がろうとした男だったが、『紡錘』が突き刺さると動けなくなる。
・・・『神の敵』・・・『排除』・・・『暴走』・・・、
『おそらく自分が最後・・・』などのイメージと、凶暴な精神の暴風にさらされる。
272 :
真藤誠二『FBS』
:2001/09/14(金) 01:21
>>269
「……打撃攻撃が効かないならよぉ〜!
てめぇの……動きを封じてやるぜぇ〜!
FBS……レッツイート!」
男の足の筋肉を『吸収』しようとします。
273 :
『末裔』2
:2001/09/14(金) 01:23
>>267
失礼、見落としていました(汗)
>>270
極力、血がでないように・・・行っていたのかもしれない・・・。
(入ってきた扉が閉まる・・・)
274 :
E・ロイーズ
:2001/09/14(金) 01:24
>>272
と同時攻撃で
ドッバァーーーン!! E・ロイーズが空中から男に襲いかかる!!
「ハッハッハァーーッ!! ムラムラムラァーーッ!!」
275 :
『末裔』2
:2001/09/14(金) 01:24
>>272
男「あぐぐあぐあぐあぐあぐあふぁ;fんまえf!!」
絶叫を上げる神父。
『紡錘』で心を縛られているので避けられない・・・。
276 :
零夢『リヴィール』
:2001/09/14(金) 01:25
>>271
「─────この程度の『心』では、私は揺るがないわ。
……単調ね」
277 :
ソニック・温室
:2001/09/14(金) 01:25
さて………扉が閉まっちまったようだな………
これで先に進むしか道は無い、って訳か………
先があると良いんだが。
278 :
真藤誠二『FBS』
:2001/09/14(金) 01:27
「殺しはしねぇぜぇ〜
……ただ、『戦闘不能』になってもらうがなぁ〜」
引き抜いて、『心臓』を狙います(まだ刺しはしない)
>>276
「そーいや、久しぶりだなぁ〜、零夢〜」
279 :
『末裔』2
:2001/09/14(金) 01:28
>>274
男「・・・・・・・・・・・神よ・・・!!」
そう叫んだあと、男は果てる・・・。
大量の血が降り注ぐ!!
だが、誰一人かかる事無く、球状の『何か』にからめとられてゆく・・・。
>>276
薬物で増幅された精神は・・・なじみの深いものだったのかもしれない・・・
>>277
途中、『保管室』とかかれている扉があった・・・。
280 :
E・ロイーズ
:2001/09/14(金) 01:30
>>279
「見たかッ、愛の力をッ! さて、話を聞かせて貰いましょうか…ヒルダさん」
281 :
ソニック
:2001/09/14(金) 01:30
保管室?何を保管してあるのかな……死体かな?フッフ〜ン
取り敢えず中を調べてみるか。
282 :
零夢『リヴィール』
:2001/09/14(金) 01:30
>>278
「そういえば、貴方と会うのはあの件以来ね…。」
283 :
『末裔』2
:2001/09/14(金) 01:31
>>278
またもミス・・・(涙)
男の体の一部が小さく弾けるそして血が空に舞う。
284 :
真藤誠二『FBS』
:2001/09/14(金) 01:33
>>279
「殺し……ちまったかぁ……」
(ちょっと黙祷)
「……どういうことか、話を聞かせて欲しいんだけどよぉ〜
言いたくない、ってなら仕方がねぇけど……」
>>282
「あの件……んー……んー……ん〜?」
思い出せないらしい。
285 :
零夢
:2001/09/14(金) 01:34
>GM
>>279
の『何か』は、私の?
286 :
『末裔』2
:2001/09/14(金) 01:34
>>280
ヒルダ「・・・・・・すまない、時間が無いんだ・・・。
既に私と彼女以外は・・・」
そういって奥へ進もうとするヒルダ。
>>281
黄金で出来た仮面や、何かの『マスク』、
錫杖のようなものがあった・・・。
287 :
『末裔』2
:2001/09/14(金) 01:35
>>285
違います。透明な・・・球状のものは、血で少し赤くなったかと思うと、すぐに透明になる。
蛇がとぐろを巻いているかのようにも見える・・・
288 :
E・ロイーズ
:2001/09/14(金) 01:36
>>286
「では急ぎましょう…さっさと終わらせて一緒に食事でも…」
ヒルダに同行
289 :
ソニック・温室
:2001/09/14(金) 01:37
黄金の仮面、錫杖………宗教色が強いなぁ。
さっきの連中と言い、ここは何の館なんだか………
だが錫杖ってのは嫌いじゃねぇ、一つ戴いていこうかな。
ん?何だ?あれはリュックサックか?
290 :
真藤誠二『FBS』
:2001/09/14(金) 01:37
>>286
「よしこさんには……ウチにいた時にすげぇ、世話になったからよぉ〜
今回は……手伝わせてもらうぜぇ〜」
後からくっついていきます。
ストーカーって言うな。
291 :
『末裔』3
:2001/09/14(金) 01:38
>>284
ヒルダ「この男・・・いや、この男たち・・・かな?
こいつらは・・・いわゆる地上に於ける神罰の代行者達だ・・・。
ここで研究されているモノを何とかしようとしてきたらしいが・・・。
失敗したようだ・・・」
そう言いながら奥へ進む。
292 :
真藤誠二『FBS』
:2001/09/14(金) 01:39
(それにしても……あいつら、スタンドが見えていた、という事はスタンドを使える?
だけどそれにしては、スタンドを使った反撃を一切見せなかった。
俺とエロイーズと零夢でフクロにしたから、それに関してはまだ納得がいくけどよぉ〜
それにカトリックの法衣と……ちらっと見たけど13という文字。
もっと調べておけば良かったぜぇ〜)
293 :
『末裔』3
:2001/09/14(金) 01:40
>>288
「人以外と戦う事になるぞ・・・」
>>289
リュックサックと言うか・・・バックパックでした(汗)
>>290
「そうか・・・、彼女一人では危険だから・・・急ごう・・・」
294 :
零夢
:2001/09/14(金) 01:42
>>287
とぐろ透明蛇を観察。
「なるほどね────」
295 :
ソニック・温室
:2001/09/14(金) 01:43
さて………リュックにしては結構厳ついな………ライトな感じはしないか。
中身はどうなってるかな?ゴソゴソ
296 :
真藤誠二『FBS』
:2001/09/14(金) 01:43
>>291
「神罰の代行者……カトリックでかぁ〜?
13……教義の為なら教祖すら殺すと呼ばれる狂信者、
ユダの名を持つ隠されたローマの組織……」
297 :
E・ロイーズ
:2001/09/14(金) 01:43
>>293
「フ…化け物を打ち倒すのはいつだって人間だ…」
(人外、人外…外人!?)
298 :
『末裔』3
:2001/09/14(金) 01:43
>>294
水の蛇が小さく宙に浮いている・・・。
299 :
『末裔』3
:2001/09/14(金) 01:45
>>295
機械がびっしりと詰まっている・・・。
>>296
ヒルダ「そういう事だ・・・。この道に入って初めて知ったが・・・」
>>297
ヒルダ「おそらく・・・スタンド使いを喰らって・・・力をつけたのかも知れん・・・」
300 :
E・ロイーズ
:2001/09/14(金) 01:47
>>299
「ヒルダさん、眼鏡は…? ほら、行くぞ零夢」
零夢の方を振り返る
301 :
真藤誠二『FBS』
:2001/09/14(金) 01:47
>>299
「スタンド使いを食った、だとぉ〜!?
俺達のスタンドが見えたのはそういう訳だったのか!
……奴等は『スタンド使い』なのかぁ〜?
そして、……アンタは何者だぁ〜?
俺達の組織に良く現れていたのは覚えているけどよぉ〜」
302 :
零夢
:2001/09/14(金) 01:48
>>299
「───捕食して能力を取り込むね…下品ね」
303 :
ソニック・温室
:2001/09/14(金) 01:48
おおっ、マッシ〜ンが盛り沢山じゃないの!
こりゃ戴かない手は無いね。このリュックごと持ってってやる。
どんな機械が入ってるのかな………
304 :
『末裔』3
:2001/09/14(金) 01:50
>>299
ヒルダ「解除されたからだと思う・・・おそらくは・・・」
>>301
ヒルダ「いや、この神父達がじゃないぞ。流石に教義に反する・・・
ここで研究していたものが・・・だ」
305 :
真藤誠二『FBS』
:2001/09/14(金) 01:51
>>304
「……ひでぇ研究だな……」
306 :
『末裔』3
:2001/09/14(金) 01:52
>>302
ヒルダ「むしろ・・・、それが正当な権利なのかも知れん・・・。
あの、『末裔』にとっては・・・」
>>303
機械は一種のみ、何かの光線を発生させる為のもののようだ・・・。
307 :
E・ロイーズ
:2001/09/14(金) 01:53
「・・・。」
わかったような顔をして聞いている…
308 :
『末裔』3
:2001/09/14(金) 01:55
>>隠し扉サイド
扉がまた閉まる…。頑丈そうで壊せそうに無い…。
>>温室サイド
早くこの部屋を出た方がいい、そんな気がする・・・
309 :
零夢
:2001/09/14(金) 01:57
>>306
「権利ね─────」
310 :
『末裔』3
:2001/09/14(金) 01:58
>>305
ヒルダ「ああ…、だが…わたしはそれで生き長らえているようなものだ…。
あの方を護る…それが…恩義を返す手段だ…」
311 :
ソニック・温室
:2001/09/14(金) 01:58
何だ、いっぱいあると思ったらどうも一種類だけのようだな………
これは………照明か?ま、役に立たないことも無いだろうし………
持っていこう………それにしても何か悪寒がして来たな。
薄暗い密室って苦手なんだよな………さっさと出よう。ソソクサ
312 :
真藤誠二『FBS』
:2001/09/14(金) 01:59
>>306
「どんなことにせよ……人が人を殺す権利は……無いと思うぜぇ〜」
>>308
「……なっ!
と、閉じこめられたのかぁ〜!?」
313 :
『末裔』3
:2001/09/14(金) 01:59
>>309
ヒルダ「仮説に過ぎんがな…」
314 :
E・ロイーズ
:2001/09/14(金) 01:59
「それより零夢、大丈夫かい? 顔色が悪いようだが…」
315 :
『末裔』3
:2001/09/14(金) 02:01
>>311
強い光が出る…。『日焼けサロン』で見るよりも強い光が…
>>312
『外にいる者を入れない』のではなく、『中にいる者を出さない』
そう言う扉の閉まり方をしている…。
316 :
ソニック・温室
:2001/09/14(金) 02:02
ん?何だ?いきなり機械が光り始めたぞ………
結構強いな、何の光だこりゃ?
317 :
『末裔』3
:2001/09/14(金) 02:03
>>312
ヒルダ「最悪の事態に備えて…のものだ。
よしこさんは、我々の中でも最強に属するが…、
スタンドがよしこさんのバックアップにのみ回っているのなら、
心配要らないのだが…」
そう言いながら駆けて行く。
318 :
E・ロイーズ
:2001/09/14(金) 02:03
「こんな扉…」
ガンガン、扉に蹴りを入れる
319 :
零夢
:2001/09/14(金) 02:03
>>314
「『私』なら平気よ、ロイーズ。」
320 :
E・ロイーズ
:2001/09/14(金) 02:04
>>319
「ならいいんだが…ヒルダさん、どこへ?」
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