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療養施設『SNR』
1 :
施設員
:2001/09/17(月) 17:32
戦いで傷ついた運命の奴隷達はここで治療する。
特に『男』ミッションでの負傷が大きい者などはここを利用してくれたまえ。
ちなみにSNRは何の略かは知らんので聞いても無駄だ。
それから、患者達の迷惑になるので、雑談も禁止する。
備考は
>>2
355 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/10(土) 00:14
>>354
(何だァこりゃあ…。『H&O』の様子がおかしいか…?)
うかつに動けない。警戒を続けながらI・ゼンを見る。
356 :
説明しよう
:2001/11/10(土) 00:15
『ホール・アンド・オーツ(過剰防御モード)』
自分の心を守ろうとするI・ゼンの心理の働きがスタンドにまで影響を与えたもの。
I・ゼンの意思による制御から外れ、半ば自立型も同然に行動する。
実際はI・ゼンの深層意識がコントロールしているのだが、本人はそれを自覚しない。
ちょうどごく初期のスタープラチナと同じように、本体のわずかな心の動きにまで
過敏なまでに反応し、行動する。一言で言うならば『気が利き過ぎる』状態。
射程距離と持続力がかなりいい加減になる。
357 :
『ホール・アンド・オーツ』
:2001/11/10(土) 00:21
不意に『H&O』が動き出す。
ロックのかかったドアをすり抜けて(ちょっと厚いドアだが)廊下へ出て行く。
I・ゼンは『お人形遊び』に夢中
358 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/10(土) 00:22
>>357
「なんだ?『H&O』はいま自立型なのか?…スタンドの1人歩きは危険だな…」
『H&O』の後をつける。
359 :
『ホール・アンド・オーツ』
:2001/11/10(土) 00:29
病室の並んでいるエリアから離れ、
玄関口の方向へ向かっていく。
途中でいくつかドアとかがあるがやはりすり抜ける。
イワツキンの存在を気にする様子はない。
360 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/10(土) 00:31
>>359
「どこに行く気だ…」
追い掛ける。
361 :
『ホール・アンド・オーツ』
:2001/11/10(土) 00:35
イワツキンはロックされたドアをすり抜けられないので
いちいちブザーを鳴らして職員に開けてもらわなければならない。
職員の大半はスタンド使いではないので『H&O』の姿は見えていないようだ。
362 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/10(土) 00:38
>>361
「あークソ!これじゃあ見失う…」
職員の呼び出しなどに手間取りながら追い掛ける。
363 :
『ホール・アンド・オーツ』
:2001/11/10(土) 00:42
イワツキンは『H&O』に少し遅れて玄関口へ到着した。
受け付けなどがあるロビーになっていて、
職員の待機するスペースなども用意されている。
ここから更に出て行くと本棟に繋がっている。
『H&O』はここでキョロキョロと何かを探しているようだ。
364 :
警備員(非スタンド使い)
:2001/11/10(土) 00:47
ここにも何人か職員が待機している。
巡回から帰ってきて一休みしていた警備員が話しかけてくる。「おや、どうかされましたか?」
何か変わった事でも・・・?」
365 :
警備員(非スタンド使い)
:2001/11/10(土) 00:47
スペース改行忘れた・・・。
366 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/10(土) 00:50
>>363
「ハァハァハァ…。追いついた…。あいつ…『何か』を探してる?
『何』を探しているんだ?」
『H&O』が何を探しているか周りを見渡す。
367 :
『ホール・アンド・オーツ』
:2001/11/10(土) 00:54
キョロキョロ・・・ピタ
『H&O』が向いた先には・・・(主に)職員用に設置してある自販機と
あとはソファーか観葉植物くらいしかない。
そしてすぐにそっちへ歩いていく『H&O』
368 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/10(土) 00:55
>>364
(こいつらに言ってもわからんだろうな…。それに非能力者が
スタンドと関わるのは危険だな。ましてや今のI・ゼンのスタンドだしな…)
「…少し問題が発生した。精神病棟に入院しているI・ゼンの監視を厳しくするように
担当の先生に伝えといてくれ」
369 :
警備員(非スタンド使い)
:2001/11/10(土) 00:59
>>368
「何ですって?・・・はい、分かりました。ただちに。」
すぐにロビーのカウンターから内線電話で連絡をする。
370 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/10(土) 01:00
>>367
「クソッ…!何探してるんだよ『H&O』!」
後を追う。
371 :
『ホール・アンド・オーツ』
:2001/11/10(土) 01:01
自販機・・・缶ジュースの自販機と、何て言うのか知らないが
紙コップ内で合成するとがあるが、
『H&O』は缶のほうの自販機の前に立つと・・・構える!
372 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/10(土) 01:06
>>371
「何だ?やる気かッ!!」
身構える。
373 :
『ホール・アンド・オーツ』
:2001/11/10(土) 01:08
残念ながら(?)イワツキンなど目に入っていない!
「・・・・・・!」
ドゴォ!メキッメキァ!バリバリバリ!
・・・ゴドン!ガゴガゴン!
自販機を破壊してジュース缶を取り出す『H&O』!
流石に職員達も気付いたらしく慌てている。
種類を問わずに、10本くらい抉り出した。
374 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/10(土) 01:15
>>373
「も・し・か・し・て〜『ノドが乾いた』ってやつかァ?」
唖然として眺めている。
375 :
『ホール・アンド・オーツ』
:2001/11/10(土) 01:17
両腕で缶ジュースを抱えて悠々と戻って行く。
イワツキンと同じく職員らも、カウンターなどに隠れながら
呆然とその様子を見ている。(缶は見える)
376 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/10(土) 01:19
呆然としながら職員に言う。
「…I・ゼンの身の回りに…ジュースやら何やらを置くようにしてくれ…」
377 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/10(土) 01:24
そしてしばらくの後・・・
「アハハハ。そうなんだよ零夢。それでそいつときたら・・・ゲホゲホッ!
・・・フゥ。なんか喋り続けで喉が乾いたな。
この部屋何もないから人を呼んで頼まないと・・・っておお?
こんなとこにジュースがいっぱい置いてあるじゃないか。
ちょうどいいや。零夢、これを貰おうか。」
→to be continued......
378 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/10(土) 01:28
イワツキンはフラフラと波紋荘に帰って行った…どうやら疲れたらしい
あと職員に携帯番号を教えておく。
「俺がいないときに何かあったらかけてくれ」
379 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/10(土) 01:36
「Zzzzzz・・・」
夜もふけ、すっかり寝こけたI・ゼン。
その傍らにたたずむ零夢人形と『H&O』。
『H&O』は一瞬あらぬ方角に顔を向け、
閉じた目でそちらを凝視するかのようなさまを見せたが・・・
すぐにフッと消えた・・・本体同様、眠りについたのだろう・・・
380 :
『ドリーム・シアター』
:2001/11/10(土) 16:22
I・ゼンの側にいつのまにか『ドリーム・シアター』がたっている…
『ドリーム・シアター』はI・ゼンの頭に手をかざすとI・ゼンの『夢』を
覗きこんだ…
(どんな夢かはおまかせします)
381 :
『夢』
:2001/11/10(土) 18:00
ウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィン
ウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィン
ウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィン
ウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィンウィン
ああっ!『パブリック・エネミー』が!
382 :
『ドリーム・シアター』
:2001/11/10(土) 21:34
>>381
「…コレガ彼ノ夢カ…仲間ヲ目ノ前デ殺サレタ悲シミガ彼ニコンナ夢ヲ見セル…」
『夢』を確認すると『ドリーム・シアター』は消えた…
383 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/13(火) 22:00
「なんだか最近、妙にサービスがいいなあ。
別に頼んでないのに飲み物や菓子なんかをさしいれてくれるし。
週間少年ジャンプも毎週届くしな。なんだか気味が悪いよ。
最初のころはベッドにくくりつけられてろくに身動きもできなかったのにな。」
とは言いつつも、けっこう現状に満足していたりする。
384 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/13(火) 22:29
>>383
「………………まったく」
のんきなI・ゼンを見て呆れている。
「それにしても平和だな。とりたてて何かが起きそうというわけでもないし」
385 :
『教授』
:2001/11/18(日) 05:46
「急患だ・・・・・治療を頼む・・・・・」
到着。職員がもなみを手術室へ運んで行った。
386 :
姫野『LAV』
:2001/11/18(日) 05:49
>>385
「もなみちゃん!大丈夫だと思うけど…」
心配そうに手術室の前に佇む姫野。
387 :
もなみ『気絶中』
:2001/11/18(日) 06:07
状態
胸部に銃創、全身に電気による火傷、腕にサメによる怪我…出血による貧血状態…
現在危険な状態
388 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/11/18(日) 06:22
>>387
極微小の生物群とも物質ともつかない物体により、止血済み
389 :
SNR医師
:2001/11/18(日) 07:19
>>385
「えーと……。どちら様です? 『男』の関係者では無さそうですが……。」
>>387
「すぐに治療を開始するッ! 血液型は……。フム、至急替えの血を用意しろッ!それから……。」
手術室へ。
390 :
SNR医師
:2001/11/18(日) 16:12
手術室のランプが消え、疲労感と達成感の混ざった表情で現われる。
>>386
「手術は無事成功しました。いやぁ、長々と待たせてすみませんでした。
後は体力回復を待つのみです。
まだ麻酔が効いているので意識はありませんがじきに目を覚ますでしょう。」
391 :
姫野『LAV』
:2001/11/18(日) 17:59
>>390
「もなみちゃんは大丈夫なんでしょうね!?
面接とかは出来ますか?」
392 :
SNR医師
:2001/11/18(日) 19:16
>>391
「ええ。心配はいりませんよ。先ほども申しました通りまだ麻酔の効果が持続しているので……。」
393 :
姫野『LAV』
:2001/11/18(日) 23:11
>>392
「そうですか…。では、ここで麻酔が切れるまで
待たせてもらいます」
394 :
SNR医師
:2001/11/18(日) 23:24
>>393
「そろそろ麻酔が切れる頃だと思いますがね。まあ本人のもとへ行っておやりなさい。
この棟の3階の手前にある個室に移しましたので。」
395 :
姫野『LAV』
:2001/11/18(日) 23:30
>>394
「はい!」
急いでもなみの個室に移動する姫野。
396 :
『教授』
:2001/11/18(日) 23:32
>>389
「私は・・・・患者の只の知人だ・・・・・」
397 :
『ザ・ストーカー』
:2001/11/18(日) 23:33
ラジオから声が流れる。
「我々はシロウが何故ニコライを助ける気になったのかという
疑問を解決するため、 シロウの故郷である農村に向かった。
『まだ日本にこんなところがあったのか…』
思わず口に出てしまった言葉を同行した上司に失礼だと咎められた。
小人が住むような小さな家、ツギハギだらけの服を着る農夫たち、そして
彼らは余所者で身なりのいい我々を監視する様に見詰めている。
高度成長だの、神武景気だの、オリンピックだので浮かれていた我々は改めて
農村の現状を噛み締めていた。ボロ屑のような家に居たのは老いた母親一人
我々を見るなり全てを悟ったのか、涙ながらに「息子が申し訳ありません」と
我々に何度も土下座して詫びた。我々はこの時初めてシロウを許そうと思った。
誰が悪い訳でもない、農村の貧しさが全て悪かったのだ。我々はシロウの母親から
貰った干し柿を手に、打ちひしがれながら『家』のTVの前へと帰路についた」
398 :
もなみ『療養中』
:2001/11/18(日) 23:40
麻酔が切れ目覚める…
「私…負けちゃったのか…ニコライさん…ごめんなさい…」
399 :
姫野『LAV』
:2001/11/18(日) 23:42
>>398
「もなみちゃん!大丈夫!?」
姫野が病室に飛び込んできた。
400 :
『教授』
:2001/11/18(日) 23:43
>>398
「・・・・・もなみ君・・・・無事でなによりだ・・・・・」
病室にいる。
401 :
もなみ『療養中』
:2001/11/18(日) 23:49
>>399-400
「え…と…どうして私助かったんでしょうか…」
電撃を食らってからの記憶が無い…
402 :
『教授』
:2001/11/18(日) 23:53
>>401
「私がたまたま『家』で観戦していたのでね・・・・・。
君が波紋荘で倒れている事が分かったからだ・・・・・」
403 :
もなみ『療養中』
:2001/11/18(日) 23:56
>>402
「教授が助けてくれたんですか…ありがとうございます…
ところで…なんで姫野さんも一緒なんです…?」
404 :
姫野『LAV』
:2001/11/18(日) 23:59
>>401
「俺は教授をたまたま波紋荘で見かけて知ったんだ。
本当に災難だったね」
姫野は懐から小型TVを取り出す。
「入院してる間、これ使いなよ」
405 :
『教授』(TEL)
:2001/11/19(月) 00:00
「・・・・・フィル君か」
携帯で会話中。
406 :
もなみ『療養中』
:2001/11/19(月) 00:03
>>404
「ええ…でも自分から望んで戦いましたから…
TVありがとうございます…」
407 :
もなみ『療養中』
:2001/11/19(月) 00:05
教授が持ってきてくれた荷物から『ぞうさん』を取り出す…
408 :
姫野『LAV』
:2001/11/19(月) 00:05
>>406
「もなみちゃんは正義感が強いんだね!
TVの事なら気にしないでいいよ。安物だし。
それじゃ、TV付けてみようか」
姫野はTVをつける。
409 :
『ザ・ストーカー』
:2001/11/19(月) 00:07
>>408
TVをつけるといきなり、画面に少年の姿が映し出される。
もなみにはその少年に見覚えがあった。
410 :
もなみ『療養中』
:2001/11/19(月) 00:10
>>409
「あれは…!!」
ぞうさんをぎゅっと抱きしめる…
怒りと恐怖の入り混じった顔をしている・…
411 :
『ザ・ストーカー』
:2001/11/19(月) 00:13
>>410
「ヤッホ〜〜〜〜〜♪元気してる?
・・・って僕にやられて元気なわけないっか〜〜〜♪
さあ!ここで入院中のもなみちゃんに向けてお見舞いのダンスを踊りマ〜〜ス♪」
ぷっぷくぷ〜♪ぴ〜ひょろろ〜♪ちゃんちゃらちゃんちゃん♪モゲヘポピ〜〜♪
TVでは、もなみの神経をものすごく逆撫でるようなダンスが披露されている・・・
412 :
もなみ『療養中』
:2001/11/19(月) 00:23
>>411
「なによ!次に会ったら絶対負けないからね!!
だいたいあんたの友達の『ジャック』!!
どっかで聞いた事あるような名前使ってるくせに〜!!」
413 :
『ザ・ストーカー』
:2001/11/19(月) 00:27
>>412
「・・・ヘイ!ちょいなちょいなちょいな♪ペンポコポンッ♪
おう!アモーレ!ソコはソ、ソコは〜〜〜!!」
もなみの言葉など耳に入っていないようだ・・・
ダンスは佳境に入ったようだぞ。
414 :
もなみ『療養中』
:2001/11/19(月) 00:35
>>413
「う〜っ悔しい〜こんな奴に負けたと思うと凄いくやしい〜」
ぞうさんに拳をバンバン叩きつける
415 :
『ザ・ストーカー』
:2001/11/19(月) 00:41
>>414
「・・・♪イエェ〜〜!アンドレ!アンドレ!アンドレ!アンドレ!
アンドレ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!」
シュタッ!バババッ!ドォ――――――ンッ!
どうやらダンスは終わったようだ。
フィニッシュのポーズを決めたヤスヒコは、非常に満足した顔だな。
「・・・ふい〜〜♪どう?決まってたでしょ?
じゃあね〜〜〜〜〜♪バイバ〜〜〜〜イ♪」
それだけ言い残して、TVは消えた。
416 :
もなみ『療養中』
:2001/11/19(月) 00:45
>>415
「くやしい〜絶対許さないわよ〜必ずあんたは私が倒すんだからね〜
それまで負けるんじゃないわよ!!」
417 :
『教授』
:2001/11/19(月) 00:46
「フィル君・・・・・」
携帯が切れた。
418 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 00:51
……到着
「…ここにもなみさんという方が入院していると聞いたんですが…」
419 :
『ザ・ストーカー』
:2001/11/19(月) 00:51
>>416
と、再度TVが付き、シロウとジャック諸星の戦いが放映され始めた。
TVからはマイクのようなものが出ている。
これで応援が出来るようだ。
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1005821030
420 :
姫野『LAV』
:2001/11/19(月) 00:56
>>418
「あ、ロイーズさん。どうも」
421 :
『教授』
:2001/11/19(月) 00:57
>>419
「これは・・・・・」
観戦。
422 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 00:58
>>420
「…姫野君も来ていたのか…もなみちゃん…だったかな、調子はどうだい?」
バラの花束を持っている
423 :
もなみ『療養中』
:2001/11/19(月) 00:58
「あ〜あ…傷跡残ちゃった…もうお嫁にいけないのかな…」
>>419
「あっ!映った…シロウさん頑張って…」
424 :
『教授』
:2001/11/19(月) 01:02
>>423
「傷跡を消せる薬を作れるスタンド使いでもいるといいが
・・・・・」
425 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 01:04
病室に入りとりあえず花束を置いた
>>424
「…キリエさんにも…どうぞ」
もう一つバラの花束
426 :
キリエ
:2001/11/19(月) 01:05
>>425
「フィル君・・・・・来てくれてありがとう・・・・・」
受け取る。
427 :
もなみ『療養中』
:2001/11/19(月) 01:05
>>422
「どうもありがとうございます…確か…教授の『恋人』のフィルさんですね」
>>424
「ええ…傷跡を治せるスタンド使いとかがいれば良いんですが…」
428 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 01:08
>>426
「…キリエさん…急いでやって来ました…」
>>427
「…恋人…照れるな…」
429 :
キリエ
:2001/11/19(月) 01:10
>>427
「人探しなら・・・・・この街に『探偵社』があるそうだが・・・・
『スタンド使い』は・・・・・探せるのかな・・・・・?」
430 :
もなみ『療養中』
:2001/11/19(月) 01:12
>>429
「探偵社…まさか深見魁って探偵じゃないですよね…」
431 :
キリエ
:2001/11/19(月) 01:13
>>428
「・・・・・余り急いで事故に遭うのが心配だ・・・・・」
432 :
キリエ
:2001/11/19(月) 01:13
>>427
「こ、恋人・・・・・・・・・・」
赤くなった
433 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 01:15
>>431
「空飛んでますから大丈夫です…心配しないで下さい、フフ。」
>>429-430
「あの探偵社はやめた方が良いですよ…胡散臭さ抜群です。」
434 :
姫野『LAV』
:2001/11/19(月) 01:16
>>423
「傷跡が残っても大丈夫だよ、俺がいるから!」
>>429
「探偵社か。今度行ってみよう」
435 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 01:17
>>432
「…キリエさん赤くなった…可愛い、フフフ。」
>>434
(やるな、姫野君…)
436 :
キリエ
:2001/11/19(月) 01:18
>>430
「確か、そのような名前だったな・・・・・」
>>433
「そうか・・・・・フィル君・・・・・。胡散臭い・・・・・ふむ」
437 :
もなみ『療養中』
:2001/11/19(月) 01:18
>>434
「え…どういう意味ですか…?」
姫野の顔を覗き込む…
438 :
姫野『LAV』
:2001/11/19(月) 01:20
>>437
「君の好きなように受け取ってくれて良いよ…!」
じっと見つめる。
439 :
キリエ
:2001/11/19(月) 01:21
>>435
「可愛い・・・・・。フィル君の・・・・ばか」
また赤くなった。
440 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 01:22
>>438
(駄目だ、そこはもう勢いで告白してしまわなければ…減点1)
441 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 01:27
>>439
「…フフフ…やっぱり可愛い…」
微笑む
442 :
もなみ『療養中』
:2001/11/19(月) 01:32
>>438
「そうですか…あっ…いけない!応援するの忘れてた…!」
443 :
キリエ
:2001/11/19(月) 01:35
>>441
「・・・・・フィル君・・・・・怒るぞ・・・・ふふ」
微笑む
444 :
姫野『LAV』
:2001/11/19(月) 01:36
>>440
(…!さすが、ラブ師匠)
ロイーズの態度から何かを悟った姫野。
>>442
(うーん。気付かないか、はぐらかされたか)
「試合…。まあ、それはそれとして…。
ちょっと言っておきたい事があるんだけど」
445 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 01:36
>>443
「…怒ったキリエさんも…フフフ。」
微笑みかえす
446 :
もなみ『療養中』
:2001/11/19(月) 01:37
>>444
「なんですか、姫野さん?」
447 :
姫野『LAV』
:2001/11/19(月) 01:39
>>446
(っと、一応訊いておくか。あらかじめ)
「えーと、もなみちゃん。変な質問だけど…。
今、付き合ってる人、あるいは好きな人とか居る?」
448 :
もなみ『療養中』
:2001/11/19(月) 01:42
>>447
「いえ…付き合ってる人はいませんけど…好きな人は…いません」
449 :
姫野『LAV』
:2001/11/19(月) 01:51
>>448
(ここだ!ここで決めるんだ!)
「じゃあ…。
こんな場所で言うのも何なんだけど。
俺と付き合ってくれない?」
450 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 01:53
>>449
「あ、馬鹿だ…」
呟く
451 :
キリエ
:2001/11/19(月) 01:56
>>448-449
(・・・・・ドロドロしそうもないな・・・・・)
452 :
もなみ『療養中』
:2001/11/19(月) 02:07
>>449
「はい…」
(姫野さんはいい人だけど…そんなに知らないし…
でも心配して療養施設まで来てくれるぐらい
私の事気遣かってくれる人だから…)
453 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/19(月) 02:08
>>452
「…え?(こんなのでOKか…本当に?)」
かなり意外
454 :
キリエ
:2001/11/19(月) 02:10
>>452
「・・・・・ふふ・・・・良かったな姫野君」
455 :
姫野『LAV』
:2001/11/19(月) 02:11
>>452
「ホント?ホントに?」
姫野もビックリ。実はそんなに自信がなかったらしい。
「いやー、嬉しいな!!今夜は赤飯炊こう!」
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