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『この街で私は死ぬ』
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/09/19(水) 18:34
この『街』は、何者も拒まない。
そして、この『街』は何者も逃さない。
『ストーンマーテン』・・・・・・・この失われた『街』は、用意された『戦場』だ。
・・・・・・・・『参加者数』は、『無制限』。
『参加期限』は、『9月末日』。
全ての『参加者』が『敵』であり、その『殲滅』が『目的』となる。
最後に生き残った者は、『スタンド能力の先』を垣間見るだろう。
『同盟』『裏切り』『騙し討ち』・・・・・・・『全てを許可する』。
・・・・・・・・尚、このスレッドの全ては、『ステイシス』の管轄下にある。
『参加者』は、その旨を書き込んだ時点から『街』の住人だ。
いつ『終了』するのかも、『参加者』の自由意思に基づく。
ただし、『街』から消える訳では無い。
『終了』を申告した時点の位置のまま、次の『参加日』まで過ごして貰う。
この間、他の『参加者』による襲撃は常時可能だ。
如何に『安全』を確保して『生き残る』か・・・・・・・それを考えろ。
最後に、『参加者』以外にも『スタンド使い』が潜んでいる事を伝える。
勿論、『参加者』の抹殺が目的だ・・・・・・・・・気を付けておけ。
463 :
ベック『ユー・デン』
:2001/10/01(月) 22:17
>>462
……一番近い『中央広場』の『西』だ!
人さえ見つかれば『病院』の場所が聞ける筈!
464 :
彼方行方『ダウンロード』(廃校)
:2001/10/01(月) 22:20
>>462
(大丈夫です。他との掛け持ちきつかったんでちょうどよかったッス。)
「何なんだ?この男は……。あそこ(男の視線の先)に何かあるのか?」
と、男の事はそのままにして、校舎の二階に向かいます。
一応用心しながら。
465 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/01(月) 22:23
>>463
惨劇から間も無いのに、再び『中央広場』を横切るか?
迂回するなら、北側から『土産物屋』の前を横切って行く道が一番近い。
南側からは、『中央広場』の入口前を通り過ぎて行く事になる。
466 :
ベック『ユー・デン』
:2001/10/01(月) 22:25
>>465
間もないのか……
じゃあ、『土産物屋』の前を横切ろうと思ったが……
ここは目立つのを覚悟で、CDを使って『上空』を移動しようと思う。
出来ますか?
出来なかったら、『土産物屋』の前を横切りますが。
467 :
茂名水 『一般人』
:2001/10/01(月) 22:26
飯をもらったら廃校を目指して歩く
468 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/01(月) 22:27
「結局ずっと酒場にいたな…。これからどうしようかな〜」
469 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/01(月) 22:29
>>464
『廃校』の中に、依然の子供達の賑わいを感じ取る事は出来なかった。
入口には、大きな『下駄箱』が四つほど等間隔で並んでいる・・・・・・・・。
そこからガラス張りの扉を開けて廊下に出ると、右に長く延びていた。
外に比べると、やはり薄暗い。
左側には『階段』があり、そこから『二階』に昇って行く。
『男』が見ていたのは、『2−C』というプレートの『教室』の中らしい。
470 :
彼方行方『ダウンロード』(廃校内)
:2001/10/01(月) 22:38
>>469
「ここか……
いつまでも廊下にいても仕方がない。入ってみるか……。」
教室の中に入って、あたりに人(さっきの男以外)の気配がないか見て回ります。
471 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/01(月) 22:42
>>466
上空を行くとなると、(高度によるが)相当の『スタンドパワー』が必要だぞ。
勿論、両足の切断されているベックには辛い。
途中で力尽きれば、全身打撲だけじゃ済まなくなりそうだが・・・・・・・・。
>>467
配給された食事は、どうやら『食堂』で食べなければならない様だ。
そして、配給されていた食事は・・・・・・・何てこった!!まるで、腐った動物の死骸だ!!
壁に貼られた紙に目をやると、『今日のメニュー』が書いてある。
・・・・・・・・『泥ネズミのソテー』『灰色豚とミミズのスープ』『お楽しみタルト』。
見ない方が良かったか?
『デザート』以外は、はっきり言って人の食べる物じゃなさそうだ。
残そうと思ったが、別の貼り紙には・・・・・・・『食事を残すバチ当たりは死刑』とある。
>>468
おめでとう!!もう好きなものを注文していいぞ!!!
・・・・・・・・ただし、持ち金がなければな。
472 :
ベック『ユー・デン』
:2001/10/01(月) 22:45
>>471
では、CDで両肩を支えて地面にかするか化すらない辺りでいきます。
土産物屋の前を通過して。
ワイヤーが来ないかどうかをビクビク警戒しながら浮いていきます。
473 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/01(月) 22:47
>>470
『教室』に入った君は、一瞬心臓が止まりそうになった。
『女の子』が一人、真ん中辺りの席に座ってこちらを見ていたんだ。
こんな『廃校』で?
しかし、『女の子』の顔色は良好だぞ・・・・・どうやら、『幽霊』じゃない様だ。
綺麗な栗色の髪の毛をした、ポニーテールの『女の子』だ。
474 :
彼方行方『ダウンロード』(廃校内)
:2001/10/01(月) 22:54
>>473
「!?」
(女の子が?こんなところに?……いかにも怪しいが……)
「…やあ、こんにちは。こんな所に一人で…何をしているんだい?」
475 :
茂名水 『一般人』
:2001/10/01(月) 22:55
食事を残すのは死刑か…
『お楽しみタルト』を食べたいところだが…他の料理が鼠や豚だからな…
どんな『お楽しみ』か分からないな…『泥ネズミのソテー』を注文する。
『タルト』がどんな食べ物か横目で見つつ食べよう。
(食べ終わったら口を拭くふりをして袖にフォークとナイフを滑り込ませる)
476 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/01(月) 22:57
>>472
『土産物屋』は、簡易テントを思わせる様相だった。
前を通る時に横目で店内(?)を見ると、非常に奇妙な品物が並んでいた。
『ストーンマーテン・チョコ』(どう見ても、何の変哲も無いチョコレートだ)
『コッキー人形』(『青い服を着た男の子』と『赤い服を着た女の子』がある)
『トムの背骨折りマシーン』(金属製の『ロッキング・チェアー』の様な代物)
・・・・・・・・今の君には、のんきに買い物をしている余裕(も金も)無いぞ!!
『土産物屋』を横切って建物に到着すると・・・・・・そこは『映画館』だった。
477 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/01(月) 22:58
>>471
「金は…ねェよぉ〜〜〜。なあ、少しでいいから飲ましてくれよぉ〜〜〜」
酒場の主人に話しかける
478 :
ボアー『フル・モンティ』
:2001/10/01(月) 23:05
「ゥ…フゥ〜〜…そろそろ行くかぁ…
伸びをして起き上がる。
「そうだ…この前考えた『アレ』はできるかな…?
ボアーは自分のスタンド能力の応用法を試してみた。
【実験】
「『手のひら』に『当たるもの全て』の方向を、『正面』に向ける。」
↓
「手に当たった『空気の分子』が全て一方向に向かい、『風』起こすことが出来ないだろうか?」
※定義では「形のないものは『弾け』ない」とありますが、
対象を『空気分子』と見たときどうなるか、また、可能なときどのくらいの『風』が起こるか、
このミッション内でのこととして決めてもらえませんか?
479 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/01(月) 23:05
>>474
「ママを待ってるの。」
『女の子』は、可愛らしい微笑みを浮かべて言った。
「ねぇ、『バービン・ホルル』って知ってる?」
『女の子』は、可愛らしい声で小さく首をかしげながら聞いて来た。
・・・・・・・・君は、『バービン・ホルル』を知っているか?
>>475
『いいニュース』と『悪いニュース』がある。
『悪いニュース』は・・・・・・・注文に関わらず、『メニュー』が全部出て来た事だ。
『いいニュース』は、名前ほどグロテスクなものじゃなかったという事だ。
見た目は、『鶏肉のソテー』『クリームスープ』『ラズベリータルト』に見える。
480 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/01(月) 23:09
>>477
残念だったな・・・・・・・『バンサー』が忍び寄り、あっという間に外へ放り出されたぞ。
>>478
『気功師』の様にして手の平を前に出して見たが、何も起きない・・・・・・。
さぁ、実験はここまでにしよう。周りに人がいなくて良かったな。
481 :
ベック『ユー・デン』
:2001/10/01(月) 23:10
>>476
「……なんてこった……こうなったらやる事はただ一つ……」
ズルズルと映画館へと入って、人がいたらこう言います。
「だ、誰か……病院へ連れて行ってくれないか……?
場所を教えてくれるだけでも良い……」
スタンドパワーが残っていれば『ベックに世話になった』記憶を植え込みますが。
482 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/01(月) 23:10
>>480
「ちっくしょ〜〜〜、これからどうしよっかな〜。とりあえずそこらへんを
歩いてみるか」
483 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/01(月) 23:11
・・・ザッザッザッザッ・・・・・・
林の中を駆けていくカミノ。
「ああ、本当にひどい臭いだ。一刻も早く、熱いシャワーを浴びてこの体を清めなければせん!!
ええ、今すぐにでも・・・」
ブツブツいいながら、林の出口を目指して、さまよっています。
484 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/01(月) 23:12
>>483
なければせん→なければなりません
です。訂正。
485 :
ボアー『フル・モンティ』
:2001/10/01(月) 23:13
>>480
「チッ、やっぱ素人考えだったかな…
さて、出発だ。まず探すのは『人』と『金』だな。
昨日の野郎とは失敗だったな…
立ち上がり、林を『南』に向かう。周囲に気を配りながら。
486 :
彼方行方『ダウンロード』(廃校内)
:2001/10/01(月) 23:13
>>478
「『バービン・ホルル』か……。う〜ん、聞いた事ないな〜。
探し物か何かかな?
そうだったら、私が持っている『力』を使えば見付けてあげられるよ。」
と、優しく微笑みかけながら。
487 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/01(月) 23:13
「…よく寝たな…モッピーは…まだ寝てるのかい…?」
488 :
彼方行方『ダウンロード』(廃校内)
:2001/10/01(月) 23:14
すみません。
>>486
は、
>>478
から
>>479
に訂正です。
489 :
川崎直子
:2001/10/01(月) 23:18
「やばいって…つーかなんでホームレスなんかに…」
ひとまず音楽堂の中へ
490 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/01(月) 23:18
「よく寝た…。と言っても…一寸だけのような気がするかな?」
491 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/01(月) 23:20
>>481
『映画館』は、ガラガラだった。
今は、『レザボア・ドッグス』のクライマックスを上映している。
「おい、どうした?」
近くに座っていた『体格のいい男』が、話し掛けて来た・・・・・・・。
まるで、『Mr.ブロンド』の様な風貌だ。
この『男』に助けて貰うか?
>>482
『ジョーカーの酒場』の外は、『ダウン・タウン』を彷彿とさせる街並みだ。
裏手には、『ホテルDAN』。北にある建物は、『映画館』らしい。
正面・・・・・・・つまり東は、『中央広場』だ。
西には、遠くに『住宅地』が見える。
>>483
・・・・・・・林を抜けると、『時計塔』の前に出た。
『シャワー』があるかどうか、入ってみるか?ちなみに、塔の裏には小さな小屋がある。
492 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/01(月) 23:25
>>491
「おっ、あそこ映画館じゃん。この街にもあるのかよ。どんなもの
上映してるのかな…」
映画館へ。
493 :
茂名水 『一般人』
:2001/10/01(月) 23:25
参ったな…だがある意味これは試練なのかも知れないな…
この町で生きる以上これしきのことではへこたれてはいけないという…
食べるぞ!!
(あっ!こりゃたまらん!ヨダレずびっ!)
494 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/01(月) 23:27
「…腹が減った…一人で買い物に行くか…」
495 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/01(月) 23:30
>>491
「おお、やっと林を抜けたようですね。
これは・・・・・・時計塔?一流ホテルではないのですか?・・・・・・まったく失礼な街だ。」
496 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/01(月) 23:30
そして時計塔の裏へ回ると、
「おや、あんなところに小屋が。そうですか、そうですか、私を迎えるのには少々みすぼらしいが、
しょうがありません。あれで許して差し上げましょう・・・」
と言って小屋へと向かいます。
497 :
ベック『ユー・デン』
:2001/10/01(月) 23:31
>>491
(抹殺者かもしれないが……下手にスタンド使いである事を知られると危険そうだ)
スタンドを引っ込ませて、
「と、突然変な奴にやられたんだ……出来れば、病院のある場所を教えてくれ……
連れていってくれれば嬉しいけれど……
お礼は出来うる限りの事をするよ……命以外で」
498 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/01(月) 23:31
>>485
林を南に抜けると、巨大な『廃屋』が眼前に広がっていた。
『スタンド使い』の勘か・・・・・・とても危険な予感がするぞ(ただの臆病風かもな)。
ひび割れたコンクリートの建物で、窓は見当たらない。
入口は、東側に汚い真鍮の扉が一つだけだ。
>>486
「ううん。」
『女の子』は、ポニーテールを可愛らしく揺らしながら首を振った。
「『バービン・ホルル』を聞いた人は、2日以内に同じ事を五人に言わなきゃいけないの。
そうしないと、『バービン・ホルル』がさらいに来るのよ。」
・・・・・・よくある『都市伝説』の類か?興味があるなら、聞いてもいいが。
>>489
『音楽堂』の中に入ると、受付には『若い女性』がいた。
「いらっしゃいませ。入場券はお持ちですか?」
持っているか?持っていないだろうな。持っていなければ、入る事は出来ない。
女性に見送られながら、しぶしぶ外へ出るしかないな・・・・・・・。
499 :
川崎直子
:2001/10/01(月) 23:34
>>498
「…入場券ってあーた…持ってるわけないじゃん!
まーいーや。ひとまずお金探さないとなんにも始まらないし…
お金ってどこに落ちてるんだろ?(ちらりと音楽堂を見上げる)
けっこうイイかも…」
裏口を探して進入、込み合った音楽堂でスリを実行します
500 :
彼方行方『ダウンロード』(廃校内)
:2001/10/01(月) 23:35
>>498
「ふーん。都市伝説か…。(後で外にいた男にでも言うか…)
で、『バービン・ホルル』の形態ってどういった感じだか知っているの?」
501 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/01(月) 23:38
>>490
「さて・・・これからどうする?」
502 :
ボアー『フル・モンティ』
:2001/10/01(月) 23:40
>>498
真鍮の扉を大きくノックする。
「おぉ〜い、誰かいるかぁ〜い?
503 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/01(月) 23:41
「じゃ、イド氏…先に行って見てくるよ…」
と備え付けのボールペンと紙で「少し見回ってくる」と書いてボールペンか何かを懐に収めます
(なかったら、少年に伝言『ぶらついてくる』を頼むだけにします)
504 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/01(月) 23:42
>>501
あはは、タイミング悪いなぁ…。
「一寸そこらを見に行こうよ、中央広場は何となくやだから、
大回りで…」
と言って連れで出ます
505 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/01(月) 23:44
「…繁華街へ行こう…」
モットはおいて移動
506 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/01(月) 23:46
>>492
受付も無ければ、チケット売場も無い・・・・・・。
タダで見られる様だな。
上映しているのは、『レザボア・ドッグス』。
同時上映は、『ザ・テキサス・チェーンソー・マサクル』だ。
入口から中へ、点々と血が滴っている。
>>493
世の中、外見で判断しちゃいけないという教訓だ・・・・・・。
『食堂』の料理は、全てが筆舌に尽くし難い不味さだった。
茂名水は、何度も吐きそうになりながら全て平らげた。勿論、全部外で吐くだろうが。
収穫としては、『お楽しみタルト』の中に『コイン』が一枚入っていた事だな。
『コイン』には、『無料診察硬貨』と書いてある。落とすなよ?
>>496
小屋には、鍵がかかっているぞ。
力任せに破壊するか?紳士的に、ノックをするか?
>>497
「『病院』の場所なら、知っているぜ。」
『体格のいい男』は、パチッと指を鳴らして言った。
「ひでぇ怪我だ・・・・・俺が連れてってやるよ。礼はいらねぇ。」
なかなかの『ナイス・ガイ』らしい。どうする?
507 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/01(月) 23:47
>>504
「映画でも、観るのはどうだい?」
508 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/01(月) 23:49
>>507
「映画か……。レジャーは必要かもしれないけど…。
まずはこの辺の地理を調べようよ…」
509 :
ベック『ユー・デン』
:2001/10/01(月) 23:50
>>506
「……頼む」
素直に頭を下げて頼みます。
510 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/01(月) 23:50
>>508
誤爆です。ノースですとも。ええ!
(ブラウザがおかしいみたいです(謝)
511 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/01(月) 23:51
>>506
『コンコン』とドアをノックして、
「もし?誰かいらっしゃるのでしょう?さあ、お開けなさい。
この私がここで休んで差し上げるといっているのですよ。
もし?さあ、早く!!」
と中の人(がいると決め付けている)に呼びかけています。
512 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/01(月) 23:52
>>506
「『レザボア・ドッグス』か…。もう1個のが気になるな。ただでいいみたいだし
見て行くか。…ん?『血』じゃん。まあいいや。」
映画館の中へ。
513 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/01(月) 23:52
>>508
「気のせいか・・・別人に君の顔が見えた・・。
なら、散策するとしよう・・」
514 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/01(月) 23:55
>>513
「はっはっは。そんな事ができるほど器用じゃないよ。
じゃあ、行ってみようか。
広場は…広所恐怖症のケがあるみたいなんで…避けたいなぁ…」
と『男の子』に優しい?笑みを返してぶらつこうとします。
515 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/01(月) 23:57
>>499
『裏口』はあったが・・・・・・・何やら、大きな獣が番をしている。
何なのかは分からないが、鋭い牙と赤く光る眼は友好的とは言えない。
『前科者』になる前に、『街』を一巡りしてみるか?(一巡りで生きていれば)
>>500
『女の子』が言うには、『バービン・ホルル』が何なのかは分からないらしい。
巨大で素早い、そして恐ろしく強い『何か』という事だ。
そして、『女の子』は『バービン・ホルルの歌』を可愛らしい歌声で聞かせてくれた。
信心深い(そして愚か者)なら、この『歌』を五人に聞かせる必要があるぞ。
ただし、大声で歌いながら歩いたりしちゃ駄目らしい・・・・・・・・。
『歌』に釣られて、『バービン・ホルル』が来るというのだ。『バービン・ホルルの歌』
♪山から川から空から井戸から バービン・ホルルがやって来る
隣のジャックはさらわれた バービン・ホルルにさらわれた
どんなに泣いても助からない どんなに強くても敵わない
隣のシェリーもさらわれた バービン・ホルルに殺された
516 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/01(月) 23:57
>>514
「ああ、広場にはさっきのCD男が居たしな・・。」
517 :
茂名水 『一般人』
:2001/10/01(月) 23:58
『無料診察硬貨』か…どこで診察してもらえるんだろう・・・
(思い出したらまた吐きたくなってきた…)
通行人にこのコインのことに付いて聞いてみる
(今度はできるだけ愛想のいい人を捕まえる)
518 :
川崎直子
:2001/10/02(火) 00:00
>>515
「こわ…ちょっとお友達にはなれそうにないなぁ…
散歩でもしよっかな…」
音楽堂から離れて北に向かってみます
519 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/02(火) 00:04
>>516
「そそ、では行って見ましょ〜」
とゲート付近からバス停の方へ…。
520 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/02(火) 00:13
>>502
返事は無いな・・・・・・・耳が痛くなるほどの静寂が、辺りを包んでいる。
>>505
『繁華街』への道を、テクテク歩いて行く・・・・・・・。
と、前を歩く人影を見つけた。どうやら、昨日の『小太りの女性』らしい。
向こうは、まだソゼに気付いていないぞ。
>>509
「よし、決まったな。」
ベックは、『男』のたくましい背中に担がれて少し離れた『駐車場』へと向かった。
『男』の『ジャガー』に(車だぞ)乗せて貰い、君は南の『住宅地』へと運ばれる・・・・・。
>>511
「はい・・・・・・・」
中からは、女性の(しかも若い)声がした。
「開いてますから、どうぞ。」
何だか、楽しい気分になって来ないか?扉に、鍵はかかっていない。
>>512
君と入れ違いで、『体格のいい男』に担がれた『男』が出て行く。
『担がれている男』は、どうやら『両足』が切断されている様だ・・・・・・。
すぐ側には、『ご自由にお取り下さい』と書かれたプレートがあり、たくさんの
『ポップコーン』の袋が置いてあるぞ。
521 :
彼方行方『ダウンロード』(廃校内)
:2001/10/02(火) 00:15
>>515
(『バービン・ホルル』……スタンドか?…だが、今はまだいい…か…)
「ところで、こんなところに一人いないで、私と一緒に行かない?
私に備わっているある『力』を使えば、ママもすぐ見付かると思うよ。」
522 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/02(火) 00:15
>>520
「・・・。」
無視して歩き続ける…ポケットの中の石を握りしめて
523 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/02(火) 00:16
>>520
「やあやあ、これはこれは。
では失礼致しますよ。」
ドアを開け、小屋に入ります。
524 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/02(火) 00:18
>>512
「さっきの血は今の両足切断やろーのか?まーいいか。」
そのまま映画館の中へ。ポップコーンはいらない。
「ポップコーンは好きじゃあないんだよね」
525 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/02(火) 00:18
>>520
ね。
526 :
ボアー『フル・モンティ』
:2001/10/02(火) 00:21
>>520
扉をゆっくりと開くぜ…体は扉の陰に隠し、中をうかがいながらなぁ。
527 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/02(火) 00:24
>>517
誰に聞いても、みんな同じ事を言う。
・・・・・・・・『病院』しかないだろう?
>>518
北に向かうと、『繁華街』だ。
『中央広場』には、奇妙な『ゼリー像』(銅製だが)が立っている。
像の向こうの『ベンチ』には、『男』が一人腰を掛けているぞ。
どうやら、『読書』の最中らしい・・・・・・・。
>>519
『男の子』の「いってらっしゃいませ!」の声に送られ、二人は南へ歩いて行く。
おっと、見てみろ!『バス停』に、『バス』が止まっているぞ(当然だがな)!!
車体には、『ストーンマーテン→グリーンベースウッド』と書いてある。
528 :
ベック『ユー・デン』
:2001/10/02(火) 00:25
>>520
「世の中も……捨てたもんじゃないなぁ……」
運ばれていく。
529 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/02(火) 00:26
>>527
「バスが丁度良く留まっているな・・乗ってみるか?」
530 :
川崎直子
:2001/10/02(火) 00:29
>>527
「えーっと…読書中すみませんけど、ちょっとお時間いいですか?
ちょっと道に迷ってしまって…というかお金全然持ってないんです。
どこかに泊まれそうな場所とかありません?」
ポケットにいれた砂を握り締めながら聞いてみます
531 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/02(火) 00:33
>>527
「(うん、うん、いい子だ…)」
>>529
「いや、ソレはまずいっしょ。この『街』から出るのは…」
注意深くバスから距離をとるです。
532 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/02(火) 00:34
>>531
「これは・・別の街行きなのか・・?」
>GM
そうなんですか?
533 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/02(火) 00:35
>>521
「あっ、ママ!」
君の提案は無駄だった様だな。『女の子』の母親らしい女性が入って来たんだ。
栗色の美しいロングヘアーで、黒いワンピースを着ている(『黒』は女性を引き立てる)。
・・・・・・・だが、君の心臓は再び止まりそうになった。
まぁ、そうだろうな。母親は、窓から入って来たんだ。
彼女は、凍り付いた君を一瞥すると・・・・・・・『女の子』を連れて『教室』を出た。
「バイバ〜イ」
『女の子』が、可愛らしい声で言った。
>>522
やがて、女性は君に気付いた。
「おや、昨日の・・・・・・・お連れさんは、まだ寝てるのかい?」
陽気に話し掛けて来たぞ。
>>523
『ズガン!!!!!』
扉を開けた途端、『散弾銃』の歓迎だ。君に向けてな。
とっさに『スタンド』を出したから、死んではいない・・・・・・・。
だが、腹から生暖かいものが出て来ているぞ。
・・・・・・・・そう、『内臓』だ。どうやら、『腸』の様だな。
小屋の中には、血走った眼をして恐ろしい形相をした『白髪の女性』が立っている。
『銃口』は、依然カミノを捕らえているぞ!!
534 :
彼方行方『ダウンロード』(廃校内)
:2001/10/02(火) 00:38
>>533
「ま、待ってくれ。」
と、慌てて後を追い、廊下に出る。
(ドアから出たんですよね?)
535 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/02(火) 00:39
>>522
「…どちら様ですか?…きっと人違いでしょう…」
去ろうとする
536 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/02(火) 00:43
>>530
「ああ・・・・・」
『男』は、ゆっくりと『本』を閉じた。
「ここから東に行くと、『映画館』の裏に『ホテル』がある・・・・・・・。
南に大通りを歩いて行けば、右側に『モーテル』もある。
・・・・・・・・とりあえず、コレで泊まればいい。」
『男』は、君に『金貨2枚』を恵んでくれた!!何ていい奴!!何て情けない君!!
君に『金貨』を渡すと、『男』は再び『読書タイム』だ。
チラッと『本』のタイトルを見ると・・・・・・・・『人間の残酷さ』。
聞いた事の無いタイトルの『本』だな。
537 :
川崎直子
:2001/10/02(火) 00:45
>>536
「ありがとうございます!
ぜひともお名前お聞きしたいんですけど…お邪魔だったら構いません
ほんとにありがとうございました。いつかきっと
ご恩をかえさせてくださいね!」
(らっき♪さっそくモーテルに行こうっと
ペーパーナイフでもあるだろうからそれ手に入れないとなー)
てなわけでモーテルへ
538 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/02(火) 00:47
>>533
「ガハァッ!!!!」
(・・・・・・なんだ、一体?何が起きたのです?・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・これは、なんだ?・・・・・・・お腹から暖かいものが・・・
・・・溢れて・・・・・・・・・・・・・・・なんだ?この女・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・銃なんか持ち出して・・・ ・・・ ・・・)
「ハッ!!!!
き、貴様・・・・・・よくもこの私に向かって・・・・・・・・・・・・無礼ではないか・・・
・・・・・・・・・殺してやる。殺してやるぞ・・・・・・・」
スタンドを発現。撃たれた腹に『進入禁止』を、内側へ向かってつけ、腸を戻す&止血。
さらに女へ渾身の一撃。
「シュババババ!!!」
539 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/02(火) 00:53
>>532
確かめる方法は一つだろう?『バス』に乗ってみるしかないな。
>>534
『教室』を出た親子は、君の昇って来た『階段』の方へ歩いて行った。
付いて行くと、長く延びる廊下を進んで行く。
順に『1−C』『1−B』『1−A』『職員室』・・・・・・・・・・全て通り過ぎると、
『廃校』の南端に当たる所から外へと出て行った。
南端にも『階段』があり(ちょうど校舎左・・・・・つまり東側だ)、上と下に続いている。
>>535
君の態度も気にせず、『女性』は世間話を始めた・・・・・・・。
『教会』の『牧師』が『音楽堂』の『受付嬢』と恋仲だという事や、『カジノ』に
『秘密の賭場』がある事。
そして・・・・・・・・・
「そういえば、あんた『バービン・ホルル』を知っているかい?」
540 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/02(火) 00:57
>>539
結局大人しく聞いていた
「…バービン…ホルル?何だい…それは??」
(教会の牧師と音楽室の受付嬢…秘密の賭場…憶えた)
541 :
ボアー『フル・モンティ』
:2001/10/02(火) 00:58
>>526
をお願いします。
542 :
彼方行方『ダウンロード』(廃校内)
:2001/10/02(火) 00:58
>>539
「む…、どこへ行くんだ…」
バレる、バレないは気にしないで、大胆に尾行を続ける。
543 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/02(火) 01:00
>>539
「乗ってみるかい? 改めて聞くが・・ノース氏」
544 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/02(火) 01:04
>>524
もお願いします。
545 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/02(火) 01:05
>>543
「答えは…NOだよ。
イド氏。この街で…というのが『ルール』だし…。
あそこの方を覗いてみようよ」と反対側のガソリンスタンドを指す。
546 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/02(火) 01:05
>>537
『男』は、手で『あっちへ行け』のジェスチャーをしている。
さぁ、恩人の読書の邪魔をしちゃいけない。さっさと『宿泊場所』の確保だ。
>>538
『応急処置』をして、一命を取り留める・・・・・・。
だが、その間に『二発目』の銃撃!!今度は、君の『左腕』が吹っ飛んだぞ!!!
・・・・・・・・激痛を堪えて(今は我慢だ)、『白髪の女性』に渾身の一撃を見舞う。
すると、『女性』は血ヘドを吐いて小屋の奥へと吹っ飛んで行った。
激しい物音と共に悲鳴が響く・・・・・・・。
しばらく待って見たが、もはや物音一つ聞こえない。
547 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/02(火) 01:07
>>545
「そうか・・・まあ、バスにはいつでも乗れる・・。
(いざと、なれば・・・ヒヒヒヒ)
ああ、行ってみよう・・」
548 :
モット・ザ・フープル
:2001/10/02(火) 01:10
あ〜よく寝たな・・・。
ん?ソゼがいない・・・。
まあいいや、縁があればまた会うだろう・・・。
(繁華街へ向かう)
549 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/02(火) 01:11
>>546
「ハァ・・・ハァ・・・・・・なんてことだ。・・・・・こんなバカな。ありえん・・・
こんな事、あるはずがない。」
吹っ飛んだ左腕を拾いつつ、女の様子を確かめに。
途中、銃が拾えたら拾います。
550 :
茂名水 『一般人』
:2001/10/02(火) 01:12
「病院か・・・とりあえず今は必要無いな、
買い物をしようにも金が無い…教会で施しを請うか…」
教会に行きます
551 :
犬神
:2001/10/02(火) 01:15
>>546
「さて、モーテルに行こうっと」
てなわけで落ちますゴメン
552 :
川崎直子
:2001/10/02(火) 01:15
>>551
間違い…
553 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/02(火) 01:22
>>524
『映画館』の中は、ほとんど(いや、全部か?)空席だ。
ちょうど、『ザ・テキサス・チェーンソー・マサクル』が始まる所だな。
ここなら、宿代わりになるかも知れない。
映画の音が気にならないなら、座席の座り心地は良好だ。
食事も・・・・・・・『ポップコーン』があるさ。
>>526
驚いた事に、中は広々とした『フローリングの大部屋』だ。
照明も付いているので、明るいぞ。
そう、この『廃屋』の中全体が、一つの『大部屋』になっているんだ!
周りを見回したが、誰もいない。
ふと、床に『金貨』が一枚落ちているのに気付いた。拾うか?
554 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/02(火) 01:25
>>553
「今日はここで寝るかな〜。」
落ちます。おつかれさまでした。
555 :
ボアー『フル・モンティ』
:2001/10/02(火) 01:29
>>553
「怪しい建物だぜ…なんか…『ネズミ捕り』を連想させるな。
…しかし、カネは欲しい。
大部屋には入らずに…小石を拾って、落ちてる金貨を狙ってぶつけてみます。
556 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/02(火) 01:29
>>540
「この『歌』を聞いたら、それを2日以内に五人の人間に聞かせるのさ。
もしも聞かせ無かったら・・・・・・・『バービン・ホルル』にさらわれるんだよ。
『バービン・ホルル』が何なのかは、知らないけどね。
ちょっとした刺激さ。こういう平和な街では、こんな遊びが流行るもんさね。」
・・・・・・・という事らしい。『歌』も歌ってくれたぞ(断っても歌うだろうが)。『バービン・ホルルの歌』
♪山から川から空から井戸から バービン・ホルルがやって来る
隣のスミスは皆殺し バービン・ホルルが皆殺し
どんなに泣いても助からない どんなに強くても敵わない
隣のカールソンも皆殺し バービン・ホルルは許さない
>>542
親子を(ストーカーの様に)追うと、道を外れて東へと歩いて行った。
その先は・・・・・・・(教えて欲しいか?)『墓地』だ。
二人は、その外れにある『階段』を降りて行く・・・・・・・・地下へ向かって。
557 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/02(火) 01:31
>>556
「面白い…歌だね…
♪山から川から空から井戸から バービン・ホルルがやって来る
隣のスミスは皆殺し バービン・ホルルが皆殺し
どんなに泣いても助からない どんなに強くても敵わない
隣のカールソンも皆殺し バービン・ホルルは許さない♪」
早速歌う
558 :
彼方行方『ダウンロード』(墓地内)
:2001/10/02(火) 01:36
>>556
「墓か……並列世界云々の私で慣れているからか、
あまり恐怖を感じないな……。
乗りかかった船だ…このままついて行ってみるか……」
と、二人のあとを追い、地下へ。
559 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/02(火) 01:40
(・・・あのバス・・何なんだろうな・・)
560 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/02(火) 01:42
>>559
(トラップなんだろうなぁ…あのバス……。
ガソリンスタンドにも気をつけないとな……)
561 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/02(火) 01:44
>>547
二人で『ガソリンスタンド』へと向かう。
『ベレー帽』を被った『初老の男』が、『給油機』の側に椅子を置いて座っている。
「・・・・・・・補給するのか?」
君達は、車もバイクも持っていない・・・・・・『補給』してみるか?
>>548
体が重い・・・・・・・疲れているのか?
・・・・・・・・・いや、違うぞ。体が全く動かないんだ!!ピクリとも動かない!!
どうする?ソゼは、見当たらない(頼りになるかどうかも分からない)。
>>549
『散弾銃』には、『三発』だけ弾が残っている。
『白髪の女性』は・・・・・・・・すでに『死んでいた』ぞ。
君が吹っ飛ばした時に、ぶつかったタンスの上から落ちた『鉛の塊』が直撃したんだ。
>>550
『靴屋』と『雑貨屋』の間を通り、『中央広場』を横目に北へと進む。
『教会』へ行く途中の小道で、『小太りの女性』と『怪しい男』が親しげに話していた。
やがて・・・・・・小高い丘の上にある『教会』へと辿り着いた・・・・・・・・。
562 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/02(火) 01:46
>>561
「どうも、こんにちは〜。
いい天気ですね〜。
ロードマップというか…地図とかありますか?」
(コソーリ警戒しつつ聞きます)
563 :
モット・ザ・フープル
:2001/10/02(火) 01:48
>>561
ん・・・なんだ・・?体が動かない?
どうしたんだ・・・病気か?
病気ならこれで動けるようになるだろう・・・(スタンドと同化)
(どうですか?>GM)
564 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/02(火) 01:49
ガソリンスタンドの周りに怪しい人影がないか警戒。
565 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/02(火) 01:55
>>551
『CTモーテル』の『112号室』。
それが、君の部屋番号だ・・・・・・・ゆっくりと休め。
>>555
『小石』は『金貨』にぶつかった。
・・・・・・・・・チャリン・・・・・・・・・・・気が済んだか?
>>557
「シーッ!!」
女性が、急に険しい顔付きになった。
「あんまり大っぴらに歌うと、『バービン・ホルル』が来るよ!」
そして、そそくさと『繁華街』へと向かった。
>>558
地下への『階段』は、長く螺旋状に続いていた。
長い・・・・・・・長いぞ・・・・・・・・・長過ぎる・・・・・・・・・・・・・・まだ続くのか!?
いつの間にか、親子の姿も見失ってしまった。
暗い『螺旋階段』の途中で、一人きりだ。寂しいか?
このまま昇るか、引き返すか・・・・・・・それが問題だな。
566 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/02(火) 01:56
>>561
「ハァ・・・ハァ・・・ゼェ・・・ゼェ・・・
クソ・・アマが・・・私の手に・・・掛かれば・・・・・・こんなものだ。
・・・・・・そうだ、腕を・・・何とかしなくては・・・・・・・・・・・・・・・
・・・ 『トラフィック』・・・・・・」
ちぎれた腕を合わせ、その上から『工事中』の標識で包む。
さらに、腹の標識も『工事中』に。
「ハァ・・・完治には時間が掛かるが・・・・・・・グッ!!
とりあえずは、これで・・・いいだ・・・ろ・・・う・・・・・・・・・ガクッ。」
治療をしたところで力尽き、気絶。(今回はここまで。 →to be continued...)
567 :
ボアー『フル・モンティ』
:2001/10/02(火) 01:58
>>565
今度は石を床において、『おはじき』のように金貨を弾き飛ばす。
壁際まで飛ぶくらいの強さで。
568 :
彼方行方『ダウンロード』(墓地の階段)
:2001/10/02(火) 01:59
>>565
「うう……、どうしよう。見失っちゃったし…
…そうだ!こんな時こその『ダウンロード』!
能力は使わないで、杖が自然に倒れた方に進むとしよう。ソレッ!」
……杖は先に進む方を選んだようだった。というわけで、前進。
569 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/02(火) 02:01
>>565
「…僕も…『繁華街』へ行こう…
『パフ』の親子は仲良し親子・♪
いつも一緒にご飯を食べる・♪食後はダンスを踊りましょう・♪
最初はトリ肉、今度は蜘蛛かなさ・あ・召し上がれ・♪」
歌いながら繁華街へ…
570 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/02(火) 02:01
>>562
,
>>564
「地図なんか無い。」
『初老の男』は、少し厳しい口調で言った。
「この『街』じゃ、そんなもの無い・・・・・・・・補給するのか?」
イライラさせてしまった様だぞ。
>>563
おっ?動ける様になった・・・・・・・。
このまま『繁華街』に行くのもいいが、『能力』を解除すると動けなくなるからな。
571 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/02(火) 02:04
>>570
「ひとまず・・・自分はモーテルに戻るが・・」
572 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/02(火) 02:05
>>570
「…お呼びでない、お呼びでない、
…失礼しました〜〜〜」
軽いユーモアで和ませようとした後、
丁重に非礼を詫び、
「ごめんなさいです。
車を持てるようになったらたっぷり補給させていただきます」
脱兎の如くT字路の方へ…。行きたいです。
573 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/02(火) 02:06
>>571
「うーん、ソレがいいかもね。
もう少しこっそりと歩いて見るよ…」
と言いながらT字路を廃屋の方へ……。
574 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/02(火) 02:07
>>567
『金貨』は、壁の近くまで弾かれた。
・・・・・・・・・・・・たった一枚の『金貨』だ、諦めてもいいんだぞ?
>>568
『螺旋階段』を進むと・・・・・・・・(何故か、昇ったり下ったりしながら)一つの扉が
眼前に現れた。
豪華な装飾の施された扉は、鍵がかかっておりビクともしない。
>>569
『繁華街』の右には『土産物屋』、左には『雑貨屋』がある。
このまま進むと『中央広場』へ出る事になりそうだ。
575 :
モット・ザ・フープル
:2001/10/02(火) 02:08
>>570
ってことは毒か病気・・・病気じゃあねえな・・・体調いいし。
なら毒か。しかし誰が・・・まさかあのおばさんが・・・?
しかし殺すならもっと他の毒があるだろう・・・。第一、動機がわからないし。
寝ているときになんかされたか?ならソゼか?
わからないが・・・とりあえず3時間、行動しよう。
(昨日の女性の家に行く)
576 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/02(火) 02:09
>>573
「いや、もう少しつきあうよ・・・」
577 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/02(火) 02:10
>>574
「…♪はてさて『パフ』は・子沢山・♪みんなで楽しくヤンチャをしてた・♪…」
歌いながら雑貨屋へ入る
578 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/02(火) 02:10
おっと、今夜はここまでだ。
次に来るまで、全員の無事を祈るよ(特にベックとカミノにな)。
579 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/02(火) 02:11
>>576
「イド氏…ありがとう・・・・。
(いい人だぁ…この『街』での油断は禁物だけど…。
それまでは…頼りにしよう…)」
580 :
ボアー『フル・モンティ』
:2001/10/02(火) 02:11
>>574
外に回って、『金貨』の飛んだあたりの壁を破壊。
「拾ってやるぜ…こんちくしょう。
581 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/02(火) 02:11
>>578
おやすみなさ〜い。
582 :
彼方行方『ダウンロード』(墓地の階段)
:2001/10/02(火) 02:12
多人数プレイお疲れ様でした〜、おやすみなさい。
583 :
モット・ザ・フープル
:2001/10/02(火) 02:13
>>578
時間は経過したままじゃないですよね?
584 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/02(火) 02:14
お疲れさま…じゃあ…次回まで僕は雑貨屋の屋根にいるよ
585 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/02(火) 02:19
>>578
進行ご苦労様でした・・おやすみなさい。
586 :
彼方行方『ダウンロード』(螺旋階段の先)
:2001/10/02(火) 02:21
私は、
>>574
の扉の前で眠りに就きます。
587 :
モット・ザ・フープル
:2001/10/02(火) 02:22
じゃあ、とりあえず昨日と同じところで
588 :
茂名水 『一般人』
:2001/10/02(火) 02:24
教会の前でしばし休息をとる。
589 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/02(火) 02:30
(スレ移動…どうするの?)
590 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/02(火) 02:31
レスが700超える前に新スレに移行してくださいね>『クレイジー・タウン』
591 :
ボアー『フル・モンティ』
:2001/10/02(火) 02:32
>>580
はいきなり壁を吹っ飛ばすとかじゃなく、
硬さの手ごたえを確かめつつ殴ろう…徐々に強く。
と、後から書くのはずるいかな?
お任せします。とりあえず何かあるまで『金貨』はあきらめません。
お疲れ様でした。
592 :
雑談スレ5の744さんの発言のコピペ
:2001/10/02(火) 02:46
ちょっとめんどくさいお願いが……。
ここをかちゅ〜しゃで見るときに、かちゅ〜しゃのバグ?で、
一行空けるためなどで改行だけが入力された行があると、
その改行とその前の改行ふたつが無視されて、
そのあとの文章が前の文章に繋がって表示されてしまいます。
例:
オ↓(←改行)
↓
ラ↓
というのが……
オラ↓
となってしまう
これを防ぐには改行だけの行に何でもいいから一文字入れればいいわけで、
半角でも全角でもスペースをひとつ入れれば、見た目はちゃんと一行空いた状態になります。
ということで、行を空けるときに↑をしていただけると
かちゅ〜しゃでも表示がおかしくならなくなるので、よろしくお願いします。
かしこ。
593 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/02(火) 16:54
>>575
昨日の『丸太小屋』へと向かい、のどかな『牧場』を歩いて行く。
ヒュ〜・・・・・・・・・・・・・・ン
・・・・・・・・・・ドサッ
突然、『モット・ザ・フープル』の目の前に何かが落ちて来た。
覗き込むと、それは巨大な『石碑』の様だった・・・・・・・。
何か書かれているが、君には読めない(安心しろ、こんな意味不明な文字は滅多に無い)。
この現象をどう捉えるかは、君次第だ。
とりあえず、『丸太小屋』には誰もいなかったぞ。
>>577
『雑貨屋』は閉まっている・・・・・・・。
君の歌声に怖じ気付いた訳じゃない。『本日休業』の掛け看板があるからな。
今日を生き抜けたら、又来ればいいさ。
>>580
(奇妙な行動に出たな・・・・・)君は、根気よく壁を破壊して『金貨』を拾った。
何だか、少し濡れている(苦労して手に入れたんだ、文句は言うなよ)。
594 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/02(火) 17:00
「Zzzzzz…」
(映画館にて待機中)
595 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/02(火) 21:37
>>588
『教会』の前で休んでいると、『神父』らしき人物が建物から出て来たぞ。
自分の爪を噛みながら、何やらブツブツと呟いている。
右手には、『斧』を持っている・・・・・・そして、血走った目で君に近付いて来た。
>>594
・・・・・・・・君が居眠りしている間に、スクリーンは灰色になっていた。
どうやら、上映時間が終わったようだ。
『アベ・マリア』が流れ、館内放送が始まった。
「誠にありがとうございました。今日の上映は、これで全て終了です。
館内に残っているお客様は、『レザーマスク』が処分致しますので御注意下さい。」
ふと、後ろの方で『チェーンソー』の音が聞こえた・・・・・・・。
振り向くと、『人肉のマスクを被った男』が小躍りしながら近付いて来ている。
596 :
ベック『ユー・デン』
:2001/10/02(火) 21:39
「…………」
ジャガーに揺られている。
597 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/02(火) 21:41
「キッチン時計〜♪」
鼻歌を歌いながら廃屋の所まで移動中
598 :
彼方行方『ダウンロード』(墓地にあった階段の先)
:2001/10/02(火) 21:42
>>574
「ここは……」
扉をノックしてみます。
「すみませーん。誰かいませんかー。」
599 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/02(火) 21:53
>>596
「そういえば、まだ名前を聞いてなかったな。」
運転席の『男』が、後部座席で横たわっているベックに話し掛けた。
「俺は、『クリミング』だ。あんたは?」
>>597
しばらく歩くと、『廃屋』に続く一本道に誰かが立っていた。
フラフラと、こちらへ向かって来る・・・・・・・。
>>598
返事は無い・・・・・・・・だが、鍵穴からは光が漏れている。
覗いてみるか?
600 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/02(火) 21:58
>>595
「…ん〜良く寝たよ。…ハッ!なんだおまえ?どうなってんだよ?」
スタンド出す。
601 :
ベック『ユー・デン』
:2001/10/02(火) 22:00
>>599
「俺は……『ベック』だ。よろしく」
弱めな声で返事を返します。
602 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/02(火) 22:02
>>600
『レザーマスク』は、容赦無く『チェーンソー』で斬りつけて来たぞ!!
幸い、『スタンド』は見えていない様だ。
さぁ、どうやって始末する?あるいは、逃げるか・・・・・・?
603 :
彼方行方『ダウンロード』(螺旋階段の先)
:2001/10/02(火) 22:02
>>599
「『覗き』!それは、なんと淫靡な香りの漂う行為だろう。
うーむ、ここ(鍵穴)から覗けそうだな……。
でも、こういうのって、下手に目を近付けると、
毒矢が飛んできたりするという話を聞いたことがある…。
ここは一つ、『ダウンロード』で調べてみるか…。
『ダウンロード』!最も近くにある罠(のある方向)を示せ!」
と、『ダウンロード』を使います。
調べてみて、特に罠がないようだったら、そのまま覗きます。
604 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/02(火) 22:04
>>601
やがて、『ジャガー』は『繁華街』を抜けて北東の『荒れ地』を進んで行く。
「ところで、『ベック』・・・・・・『無料診察硬貨』は持ってるか?」
『クリミング』が聞いて来た。持っているか?
605 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/02(火) 22:05
>>599
「ん?」
軽く猫脚立ちになりつつ警戒。
大体7mぐらいのとこまで来たら先んじて挨拶。
「こんにちは〜」
606 :
ボアー『フル・モンティ』
:2001/10/02(火) 22:06
>>593
「へへ、どうやら無事入手できたな…
廃屋を後にして、先に進みます。
607 :
ベック『ユー・デン』
:2001/10/02(火) 22:06
>>604
北東の荒れ地?おかしいな……
南の住宅地へと向かっていたのでは?
「いや、残念ながら一文無しなんだ……
どうにか仕事を探して稼ごうとは思っているんだが……
当然その『無料診察硬貨』も持っていない。
まさか、それが無いと見てすら貰えないのか!?」
冷や汗ダラダラ、血も垂れてるんだろうか。
608 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/02(火) 22:07
>>602
「…遅いよッ!」
『パブロ・ハニー』の右手でチェーンソーを殴る!(スピード:B)
チェーンソーは突然暴走を始める。
『レザーマスク』の隙をついて映画館から出る。
609 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/02(火) 22:17
>>603
『ダウンロード』は、君から見て左側に倒れた。
その方向は、壁だ・・・・・・・・。特に、怪しい所は無い。
安全を確認した彼方は、さっそく『覗き』に興じる事にした。
鍵穴を覗くと・・・・・・・・・・・・・・
向こう側は、しゃれた雰囲気の『バー』になっていた。
カウンターで、太った『バーテン』がグラスを拭いている。
>>605
ノースの挨拶で、人影は立ち止まった。・・・・・・・・・・動く気配は無いぞ。
>>606
『廃屋』からは、西へ向かって小道が続いている。
道の中程に、ヒョロ長い人影が見える。
>>607
『クリミング』は、少し困った顔をして言った。
「おいおい、持ってないのか・・・・・・じゃあ、俺のを一枚貸してやるよ。
とにかく、診察して貰うのが先決だからな。」
やがて、荒れ地の果てに、それらしい建物が見えて来たぞ・・・・・・・・。
610 :
ベック『ユー・デン』
:2001/10/02(火) 22:20
>>609
「本当に済まない…君に凄い『貸し』が出来てしまったな」
ちょっと朦朧としてきているかもしれない……
611 :
ボアー『フル・モンティ』
:2001/10/02(火) 22:21
>>609
太ってる俺でも身を隠せそうなところがあれば、
『ヒョロ長い人影』に見つからないように近づく、
あるいはそいつが近づいてくるのを待つぜぇ。
612 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/02(火) 22:21
>>609
「いやぁ、いい天気ですね〜」
距離は取ったまま話し掛けておきます。
怪しい行動をしてきたら、『閃光』の準備だけしておきます
(その際も距離は開けたままで)
613 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/02(火) 22:21
>>608
『映画館』の外に出ると、南に『酒場』。西には『ホテル』がある。
東には『土産物屋』もあるぞ・・・・・・。
そして、北側は低い『柵』で仕切られており、その向こうは『草原』になっている。
614 :
彼方行方『ダウンロード』(螺旋階段の先)
:2001/10/02(火) 22:24
>>609
「むぅ、人はいるのか…。
おーい、開けてくれませんかー!もしもーし!」
と、さっきより大きな声で叫びながら、
扉をドンドン叩いたり、ドアノブをガチャガチャならします。
615 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/02(火) 22:27
>>613
「ふんッ、あのマスク野郎、チェーンソーが暴走してビビッてやがる。
さて、と…。『ホテル』にでも行ってみるか」
616 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/02(火) 22:35
>>610
『クリミング』は、『気にするな』という様な動作をして視線を前に戻した。
「着いたぜ。『アッティーロ総合病院』だ。」
『ジャガー』を『病院』の前に止めると、『クリミング』は君を担いで中へと入った。
受付には、顔色の悪い『看護婦』が座っている。
「重傷患者だ。早い所、診てやってくれ。」
『クリミング』は、例の『無料診察硬貨』を受付に出しながら言った。
やがて・・・・・・・・黒い布で顔を覆った男達が、君を『担架』に乗せて(抵抗しても駄目だ)
『手術室』へと連れて行く・・・・・・・・。
>>611
ボアーが近くの岩陰に隠れると、『異変』が起きた。
例の『金貨』を掴んだ方の手に、ジワジワと黒い『染み』が広がり始めたんだ!
『染み』は、もうすぐ手の平全体を浸食するぞ!!
>>612
・・・・・・・・・・・人影は、全く動く気配は無い・・・・・・・・・・・・。
617 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/02(火) 22:38
「ウ、ウウ・・・・・・・・・ここは・・・・・・・・・・どこだ・・・・・・・・・
・・・私は・・・・・・何を・・・」
目覚めたカミノ。起き上がろうと左腕をつくと、激痛が走る。
「グゥッ!!!!・・・この痛み!・・・・・・・・・・・・クソッ・・・・・・・・・・・
・・・・・思い出したぞ・・・・・・・・・・・・・・・・・・嗚呼、なんたることだ。」
618 :
ボアー『フル・モンティ』
:2001/10/02(火) 22:40
>>616
「げぇっ!なんでぇこれは!?」
『金貨』地面に落とします。『人影』の様子もうかがいます。
619 :
茂名水 『一般人』
:2001/10/02(火) 22:42
「うわ!!なんで斧なんか持っているんだ!私は何もしてないぞ!」
叫びながら神父から10mほど離れる。
620 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/02(火) 22:43
>>614
「うるせぇ!!!」
突然、扉の向こうからドスの効いた声が響いた。
「お前は、『ペッピー』か?『フロンリー』か?」
・・・・・・・・意味不明の問い掛けだが、どちらか適当に答えてもいい。
>>615
『ホテルDAN』・・・・・・・建物の入口の高級そうな大理石に、そう彫られている。
今まで見た建物の中では、一番高級そうな雰囲気だ。
本当に入るのか?
621 :
ベック『ユー・デン』
:2001/10/02(火) 22:45
>>610
「ぅぅ……」
手術室へゴー!
622 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/02(火) 22:48
>>620
「高そうだなぁ〜〜〜〜〜〜このホテル〜〜〜。『ホテルDAN』っていうのぉ〜〜。
とりあえず一泊いくらか聞いてみるかなあ」
フロントに聞く。
623 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/02(火) 22:53
>>617
かなりの逆境だな・・・・・・・しかも、君のいる所は『小屋』じゃない。
いつの間にか、狭い『小部屋』の『ベット』に寝ている。
殺風景だが(何しろ、『ベット』しか見当たらないんだからな)、『ベット』の寝心地は
すこぶる快適だ。
この『小部屋』には、ドアが一つだけある。
>>618
人影に、変化は無い。
『金貨』を捨てると一瞬浸食は止まったが、すぐに再開し始めた。
少しずつ、浸食部分の『感覚』が無くなって行く。
>>619
「バンザイ!!」
『神父』は、君に襲いかかって来た!!だが、『斧』が重くて動きが鈍い。
逃げる時間は、十分にあるぞ・・・・・・・良かったな。
624 :
彼方行方『ダウンロード』(螺旋階段の先)
:2001/10/02(火) 22:57
>>620
(何を言っているんだ?この人。
…とりあえず正直(でもないけど)に偽名を名乗っておくか…)
「私?私の名前は『ンロ』(偽名)ですが……。
騒がしくしてすみませんでした。
ところで、こちらの方に親子連れの二人組みが来ませんでしたか?
私は、その人たちを探して、ここまでやってきたんですが…。」
625 :
ボアー『フル・モンティ』
:2001/10/02(火) 22:58
>>623
「うぅ…一体ぇ、なんなんだこりゃあ…」
スタンドで金貨を遠くに放り投げます。
626 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/02(火) 22:58
>>623
「なんです?ここは・・・・・・確か薄汚い小屋にいたはずでしたが・・・」
『小部屋』の様子を見回します。
627 :
茂名水 『一般人』
:2001/10/02(火) 22:59
必死ににげる
丘をおりて繁華街に行く
628 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/02(火) 23:00
>>621
『手術室』へと運ばれて行くベックは、徐々に意識を失って行く・・・・・・。
薄れ行く意識の中で、誰かの会話が聞こえる。
「・・・・・・・じゃあ、約束の・・・・・・・・」
「確かに。・・・・・・・・だが、大丈夫だろうな?」
「・・・・・・・・・ですよ。・・・・・・・・・ですから、こちらで処理します。」
最後に(これが、君の最期に聞く言葉だ)聞き慣れた声がした。
「さよなら。」
スタンド名 『ユー・デン』
本体名 ベック
→9月20日木曜日、午前0時26分『参加』
『死亡』
629 :
ベック『ユー・デン』
:2001/10/02(火) 23:04
この旅は……本当に楽しかったよ……フフフ。
俺がここの危険性を回りに伝える事で誰かが『先』にいければ良いな……
630 :
ベック『ユー・デン』
:2001/10/02(火) 23:06
>>628
完全死亡、という事で良いですよね?
では書き込みを停止します。
631 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/02(火) 23:06
>>593
「さて、どうしようか…」
辺りを見渡す
632 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/02(火) 23:09
>>622
フロントに行こうと(高級そうな)『正面玄関』から入ると、
『ブブー』
・・・・・・・・・・・突然、『ブザー』が鳴ったぞ。
すると、数人の『巨漢の男』が現れて君の前に立ちはだかった。
「お客様、申し訳ありません。当ホテルに御宿泊されるには、少々『金貨』が・・・・・・」
どうやら、さっきの『ブザー』は『文無し』や『貧乏人』に反応するらしいな。
早く出て行かないと、無理矢理つまみ出されるぞ。
>>624
「うるせぇ!!!」
又、怒鳴られた。
「『ペッピー』か?『フロンリー』か?」
答えなければ、話が進まないらしい。
>>625
『金貨』を放り投げて手を見る・・・・・・・。
依然、浸食されている。まずいぞ!そろそろ、『手首』まで浸食されそうだ!!
633 :
彼方行方『ダウンロード』(螺旋階段の先)
:2001/10/02(火) 23:13
>>632
「んと、『フ(その後、聞こえないぐらい小さな声で『ゥ』と発音)ロンリー』です。
何をそんなにカッカしているんです?」
634 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/02(火) 23:15
>>632
「…ちくしょう。」
すごすごと出て行く。
「どうにかして金貨を手にいれなくちゃあな」
『酒場』へ行く。
635 :
ボアー『フル・モンティ』
:2001/10/02(火) 23:17
>>632
「くそぉ…フザケやがってぇ…
無事な方の手で、侵食された部分を切り落とします。
服を破いてとりあえず応急処置。
切り落とした手も包んでポケットにしまう。
小道に戻って先に進みます。『ヒョロ長い人影』に出くわしても構いません。
636 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/02(火) 23:19
>>626
床も壁も、白一色だ。『窓』も無い。
よく見ると、壁に『院長先生が』という落書きが書いてある。
辺りは静かだ・・・・・・君の『鼓動』が、大きく聞こえる。
>>627
息を切らせて『繁華街』へと走って行った。
『神父』は、もう追って来ない様だ。
ちょうど、『雑貨屋』の前に来ている。
>>630
残念な結果に終わってしまったが、君の事は忘れない。南には『靴屋』、西には『土産物屋』があるぞ。
東の方には、『工場』らしきものが見える・・・・・・・。
記念すべき、『死亡者第一号』だからな。お疲れ様!!!
>>631
南には『靴屋』、西には『土産物屋』がある。
そして、東の方には『工場』らしきものが見える。
637 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/02(火) 23:22
>>636
「…息を切らせて…どうしたんだろうか…」
茂名水発見
「土産物屋に行こう…♪隣のスミスは皆殺し バービン・ホルルが皆殺し…」
歌いながら土産物屋へ
638 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/02(火) 23:23
「・・・・・おっと、ぼおっとしている間にノース
から離れてしまったな・・」
廃屋に向かっているノースの後を追う。
639 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/02(火) 23:25
「ここは・・・・・・・・・『院長先生』?・・・・・・・ということは病院ですか?
しかし、もはや一切の油断はなりません。念のために・・・・・・・・・・・・」
『トラフック』を発現して、部屋の床を殴り、『標識』を設置する。
「この部屋は、『安全地帯』となる・・・・・・」
640 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/02(火) 23:27
>>683
「やあ…遅かったね…」
>>612
の状態のままでイド氏を出迎える。
「先を行こうか」とだけ言って、人影のに注意しながら廃屋の方へ。
641 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/02(火) 23:30
>>633
いきなり扉が開いた。
そこにはスーツ姿の小男が立っていて、笑顔で君を迎えてくれたぞ。
「ようこそ、いらっしゃいませ。憩いのバー『ライオン・ビジネス』へ。」
君の質問など、聞いていない様だな・・・・・・・。
カウンターの席に座らされると、『ハイボール』が目の前に置かれた。
「初めての御客様へ、当店からのサービスです。」
『バーテン』が、優しい口調で言った。
店内には、少し離れたカウンター席に『スーツ姿の東洋人』が座っている。
隅のテーブル席には、『赤い髪の女性』が座っている。
>>634
『ジョーカーの酒場』だ。
『バンサー』は、君の顔を見ると店の外へとつまみ出すだろう。
>>635
激痛に耐えながら、小道を進んで行く。
すると、人影が猛スピードで向かって来るじゃないか!!
近付いて来る人物は、緑がかった皮膚の目も鼻も口も、髪の毛すら無い化け物だ。
両手には、巨大な『カミソリ』を持っている!
642 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/02(火) 23:35
>>637
何て事だ・・・・・・『土産物屋』も閉まっている。
さぁ、元気を出して別の場所へ行こう。
>>639
小一時間ほど経過した・・・・・・・・。
すると、ドアの向こうから足音が聞こえて来た。
音から推測すると、一人だけの様だ。
>>640
小道を進もうとすると、人影は『廃屋』へと向かって移動を始めた。
643 :
茂名水 『一般人』
:2001/10/02(火) 23:35
「ハァハァ…どうやら逃げ切れたようだな」
なんだ?あの怪しい男は…バービン・ホルル?何のことだろう…
まあいい・・・雑貨屋でこのコインを換金できないか聞いてみよう」
雑貨屋に入る
644 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/02(火) 23:36
少し早いが、ここで終わりだ・・・・・・・・。
645 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/02(火) 23:36
>>644
お疲れ様です
646 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/02(火) 23:37
>>640
「ああ・・・すまないね。多分、またこうなると思うから
よろしく・・。先に行動しても構わないから・・。
モーテルで待ち合わせすれば良いだけだ」
647 :
ボアー『フル・モンティ』
:2001/10/02(火) 23:37
>>641
「このやろう…スタンドかッ!?(ですか?)
こんなときに片手とは…
無事な方の手(左右どっちでしょうか?)で『張り手』をかまします。
当たれば、相手が突っ込んでくるスピードに上乗せして、『真横』に思い切りフッ飛ばします。
きってしまった方の腕は、せめてガードに。
648 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/02(火) 23:37
>>634
「ちくしょうつまみ出されるのかよぉー。むしゃくしゃするなー」
ブラブラと住宅地のほうへ歩いて行く。
649 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/02(火) 23:38
>>646
「そうだね。
そのときはモーテルで会おう…」
650 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/02(火) 23:42
>>644
おつかれさまでした。
651 :
茂名水 『一般人』
:2001/10/02(火) 23:43
(そういえば雑貨屋は閉まっていたんだった。)
後ろを振り向くとソゼ氏をみつけるのかな?
652 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/02(火) 23:43
サリー…何も行動できなかったね…
653 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/02(火) 23:47
>>642
「・・・どなたかがやって来たようですね・・・もはや、誰であろうと関係ないが・・・
・・・お入りなさい!!」
と言いつつ、ドアの脇に移動。相手への襲撃準備をして →to be continued...
654 :
彼方『ダウンロード』(バー『ライオン・ビジネス』内)
:2001/10/03(水) 06:01
>>641
「ありがとう、バーテン。」
と、お礼を言い、カウンター席をたって、『赤い髪の女性』の席の前に行き、
「隣、いいですか?マドモアゼル。」
と、話し掛けるところからで。>次回スタート
655 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/03(水) 22:56
>『クレイジー・タウン』
次始まったら、レスが700には収まらないでしょうから、
始める前に新スレに移行してください。よろしく。
656 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/04(木) 14:23
>>647
この化け物が『スタンド』だったかどうかは、定かでは無い・・・・・・。
ただ、君の一撃で『街』を囲む内壁にぶつかって『ミンチ』になったのは確かだ。
もはやグチャグチャの肉塊と化した化け物は、緑色の粘土の様だぞ。
・・・・・・・・・安心したか?だが、真の『災難』は別にある。
さっきの『黒い染み』が、もう片方の手にも蠢いていたんだ(同情するよ)!!
ハッとして切り落とした腕を見ると、その傷口の辺りも浸食が始まっている。
『伝染病』か?『スタンド攻撃』か?
とにかく、何とかしなくては!!!
>>648
『住宅地』は、『ゲート』の前にある『T字路』を西へ向かった所にある。
閑静な家々が建ち並ぶ光景を想像していたのなら、それは裏切られるだろう。
この『住宅地』の家のほとんどが、『巨大な石細工』だったんだからな。
『大富豪』の趣味なのか、『ストーンマーテン』の慣習か何かなのか・・・・・・・。
緻密に作られている為、遠目からは家にしか見えない。
さて、『本物の』家は『南西の端』に一軒と『北』に一軒ある。
特に、『北』の家は、周りの(石細工も含めて)家よりも数段豪華だ。
657 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/04(木) 14:42
>>651
『雑貨屋』は、『閉店』していた。
茂名水が振り返ると、いつの間にか『中央広場』に見慣れぬものがある。
ここからでは、詳細を確認する事は出来ないが・・・・・・・。
>>653
入って来たのは、『女性』だった。
おっと、君に『散弾』をぶち込んだ、あの女じゃないからな。
比較するのは失礼だろう・・・・・・・それほど、美しい女性なんだ。
美人特有の『高慢さ』などは感じられず、『優しさ』と『高貴さ』に満ちている。
こんな女性に出会えた事を、感謝しておけ。
彼女は、ベッドを見てから視線を君に移し、少し驚いた表情を見せた後で微笑んだ。
手には、美味しそうな『シチュー』の乗った『トレー』を持っている。
>>654
君がセリフを全部喋り終えない内に、『赤髪の女性』にコップの水をかけられた。
唖然とする君を尻目に、女性は黙って『ハイボール』を飲んでいる・・・・・・・・。
658 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/04(木) 14:51
>>647
ボアーは、射る様な視線を感じた・・・・・・・・。
659 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/04(木) 22:42
新スレ『そして、街は静かに蠢く』
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