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『この街で私は死ぬ』

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/09/19(水) 18:34
この『街』は、何者も拒まない。
そして、この『街』は何者も逃さない。
『ストーンマーテン』・・・・・・・この失われた『街』は、用意された『戦場』だ。
・・・・・・・・『参加者数』は、『無制限』。
『参加期限』は、『9月末日』。
全ての『参加者』が『敵』であり、その『殲滅』が『目的』となる。
最後に生き残った者は、『スタンド能力の先』を垣間見るだろう。
『同盟』『裏切り』『騙し討ち』・・・・・・・『全てを許可する』。
・・・・・・・・尚、このスレッドの全ては、『ステイシス』の管轄下にある。
『参加者』は、その旨を書き込んだ時点から『街』の住人だ。
いつ『終了』するのかも、『参加者』の自由意思に基づく。
ただし、『街』から消える訳では無い。
『終了』を申告した時点の位置のまま、次の『参加日』まで過ごして貰う。
この間、他の『参加者』による襲撃は常時可能だ。
如何に『安全』を確保して『生き残る』か・・・・・・・それを考えろ。
最後に、『参加者』以外にも『スタンド使い』が潜んでいる事を伝える。
勿論、『参加者』の抹殺が目的だ・・・・・・・・・気を付けておけ。

465 :『クレイジー・タウン』:2001/10/01(月) 22:23
>>463
惨劇から間も無いのに、再び『中央広場』を横切るか?
迂回するなら、北側から『土産物屋』の前を横切って行く道が一番近い。
南側からは、『中央広場』の入口前を通り過ぎて行く事になる。

466 :ベック『ユー・デン』:2001/10/01(月) 22:25
>>465
間もないのか……
じゃあ、『土産物屋』の前を横切ろうと思ったが……
ここは目立つのを覚悟で、CDを使って『上空』を移動しようと思う。
出来ますか?
出来なかったら、『土産物屋』の前を横切りますが。

467 :茂名水 『一般人』:2001/10/01(月) 22:26
飯をもらったら廃校を目指して歩く

468 :ロフタス『パブロ・ハニー』:2001/10/01(月) 22:27
「結局ずっと酒場にいたな…。これからどうしようかな〜」

469 :『クレイジー・タウン』:2001/10/01(月) 22:29
>>464
『廃校』の中に、依然の子供達の賑わいを感じ取る事は出来なかった。
入口には、大きな『下駄箱』が四つほど等間隔で並んでいる・・・・・・・・。
そこからガラス張りの扉を開けて廊下に出ると、右に長く延びていた。
外に比べると、やはり薄暗い。
左側には『階段』があり、そこから『二階』に昇って行く。
『男』が見ていたのは、『2−C』というプレートの『教室』の中らしい。

470 :彼方行方『ダウンロード』(廃校内):2001/10/01(月) 22:38
>>469
「ここか……
 いつまでも廊下にいても仕方がない。入ってみるか……。」
教室の中に入って、あたりに人(さっきの男以外)の気配がないか見て回ります。

471 :『クレイジー・タウン』:2001/10/01(月) 22:42
>>466
上空を行くとなると、(高度によるが)相当の『スタンドパワー』が必要だぞ。
勿論、両足の切断されているベックには辛い。
途中で力尽きれば、全身打撲だけじゃ済まなくなりそうだが・・・・・・・・。
>>467
配給された食事は、どうやら『食堂』で食べなければならない様だ。
そして、配給されていた食事は・・・・・・・何てこった!!まるで、腐った動物の死骸だ!!
壁に貼られた紙に目をやると、『今日のメニュー』が書いてある。
・・・・・・・・『泥ネズミのソテー』『灰色豚とミミズのスープ』『お楽しみタルト』。
見ない方が良かったか?
『デザート』以外は、はっきり言って人の食べる物じゃなさそうだ。
残そうと思ったが、別の貼り紙には・・・・・・・『食事を残すバチ当たりは死刑』とある。
>>468
おめでとう!!もう好きなものを注文していいぞ!!!
・・・・・・・・ただし、持ち金がなければな。

472 :ベック『ユー・デン』:2001/10/01(月) 22:45
>>471
では、CDで両肩を支えて地面にかするか化すらない辺りでいきます。
土産物屋の前を通過して。
ワイヤーが来ないかどうかをビクビク警戒しながら浮いていきます。

473 :『クレイジー・タウン』:2001/10/01(月) 22:47
>>470
『教室』に入った君は、一瞬心臓が止まりそうになった。
『女の子』が一人、真ん中辺りの席に座ってこちらを見ていたんだ。
こんな『廃校』で?
しかし、『女の子』の顔色は良好だぞ・・・・・どうやら、『幽霊』じゃない様だ。
綺麗な栗色の髪の毛をした、ポニーテールの『女の子』だ。

474 :彼方行方『ダウンロード』(廃校内):2001/10/01(月) 22:54
>>473
「!?」
(女の子が?こんなところに?……いかにも怪しいが……)
「…やあ、こんにちは。こんな所に一人で…何をしているんだい?」

475 :茂名水 『一般人』:2001/10/01(月) 22:55
食事を残すのは死刑か…
『お楽しみタルト』を食べたいところだが…他の料理が鼠や豚だからな…
どんな『お楽しみ』か分からないな…『泥ネズミのソテー』を注文する。
『タルト』がどんな食べ物か横目で見つつ食べよう。
(食べ終わったら口を拭くふりをして袖にフォークとナイフを滑り込ませる)

476 :『クレイジー・タウン』:2001/10/01(月) 22:57
>>472
『土産物屋』は、簡易テントを思わせる様相だった。
前を通る時に横目で店内(?)を見ると、非常に奇妙な品物が並んでいた。
『ストーンマーテン・チョコ』(どう見ても、何の変哲も無いチョコレートだ)
『コッキー人形』(『青い服を着た男の子』と『赤い服を着た女の子』がある)
『トムの背骨折りマシーン』(金属製の『ロッキング・チェアー』の様な代物)
・・・・・・・・今の君には、のんきに買い物をしている余裕(も金も)無いぞ!!
『土産物屋』を横切って建物に到着すると・・・・・・そこは『映画館』だった。

477 :ロフタス『パブロ・ハニー』:2001/10/01(月) 22:58
>>471
「金は…ねェよぉ〜〜〜。なあ、少しでいいから飲ましてくれよぉ〜〜〜」
酒場の主人に話しかける

478 :ボアー『フル・モンティ』:2001/10/01(月) 23:05
「ゥ…フゥ〜〜…そろそろ行くかぁ…
伸びをして起き上がる。
 
「そうだ…この前考えた『アレ』はできるかな…?
ボアーは自分のスタンド能力の応用法を試してみた。 
【実験】
「『手のひら』に『当たるもの全て』の方向を、『正面』に向ける。」

「手に当たった『空気の分子』が全て一方向に向かい、『風』起こすことが出来ないだろうか?」
 
※定義では「形のないものは『弾け』ない」とありますが、
 対象を『空気分子』と見たときどうなるか、また、可能なときどのくらいの『風』が起こるか、
 このミッション内でのこととして決めてもらえませんか?

479 :『クレイジー・タウン』:2001/10/01(月) 23:05
>>474
「ママを待ってるの。」
『女の子』は、可愛らしい微笑みを浮かべて言った。
「ねぇ、『バービン・ホルル』って知ってる?」
『女の子』は、可愛らしい声で小さく首をかしげながら聞いて来た。
・・・・・・・・君は、『バービン・ホルル』を知っているか?
>>475
『いいニュース』と『悪いニュース』がある。
『悪いニュース』は・・・・・・・注文に関わらず、『メニュー』が全部出て来た事だ。
『いいニュース』は、名前ほどグロテスクなものじゃなかったという事だ。
見た目は、『鶏肉のソテー』『クリームスープ』『ラズベリータルト』に見える。

480 :『クレイジー・タウン』:2001/10/01(月) 23:09
>>477
残念だったな・・・・・・・『バンサー』が忍び寄り、あっという間に外へ放り出されたぞ。
>>478
『気功師』の様にして手の平を前に出して見たが、何も起きない・・・・・・。
さぁ、実験はここまでにしよう。周りに人がいなくて良かったな。

481 :ベック『ユー・デン』:2001/10/01(月) 23:10
>>476
「……なんてこった……こうなったらやる事はただ一つ……」
ズルズルと映画館へと入って、人がいたらこう言います。
「だ、誰か……病院へ連れて行ってくれないか……?
場所を教えてくれるだけでも良い……」
スタンドパワーが残っていれば『ベックに世話になった』記憶を植え込みますが。

482 :ロフタス『パブロ・ハニー』:2001/10/01(月) 23:10
>>480
「ちっくしょ〜〜〜、これからどうしよっかな〜。とりあえずそこらへんを
歩いてみるか」

483 :カミノ『トラフィック』:2001/10/01(月) 23:11
・・・ザッザッザッザッ・・・・・・
 
林の中を駆けていくカミノ。
「ああ、本当にひどい臭いだ。一刻も早く、熱いシャワーを浴びてこの体を清めなければせん!!
ええ、今すぐにでも・・・」
 
ブツブツいいながら、林の出口を目指して、さまよっています。

484 :カミノ『トラフィック』:2001/10/01(月) 23:12
>>483
なければせん→なければなりません
 
です。訂正。

485 :ボアー『フル・モンティ』:2001/10/01(月) 23:13
>>480
「チッ、やっぱ素人考えだったかな…
 さて、出発だ。まず探すのは『人』と『金』だな。
 昨日の野郎とは失敗だったな…
 
立ち上がり、林を『南』に向かう。周囲に気を配りながら。

486 :彼方行方『ダウンロード』(廃校内):2001/10/01(月) 23:13
>>478
「『バービン・ホルル』か……。う〜ん、聞いた事ないな〜。
 探し物か何かかな?
 そうだったら、私が持っている『力』を使えば見付けてあげられるよ。」
と、優しく微笑みかけながら。

487 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/01(月) 23:13
「…よく寝たな…モッピーは…まだ寝てるのかい…?」

488 :彼方行方『ダウンロード』(廃校内):2001/10/01(月) 23:14
すみません。
>>486は、>>478から>>479に訂正です。

489 :川崎直子:2001/10/01(月) 23:18
「やばいって…つーかなんでホームレスなんかに…」
ひとまず音楽堂の中へ

490 :ノース『アージング・バック』:2001/10/01(月) 23:18
「よく寝た…。と言っても…一寸だけのような気がするかな?」

491 :『クレイジー・タウン』:2001/10/01(月) 23:20
>>481
『映画館』は、ガラガラだった。
今は、『レザボア・ドッグス』のクライマックスを上映している。
「おい、どうした?」
近くに座っていた『体格のいい男』が、話し掛けて来た・・・・・・・。
まるで、『Mr.ブロンド』の様な風貌だ。
この『男』に助けて貰うか?
>>482
『ジョーカーの酒場』の外は、『ダウン・タウン』を彷彿とさせる街並みだ。
裏手には、『ホテルDAN』。北にある建物は、『映画館』らしい。
正面・・・・・・・つまり東は、『中央広場』だ。
西には、遠くに『住宅地』が見える。
>>483
・・・・・・・林を抜けると、『時計塔』の前に出た。
『シャワー』があるかどうか、入ってみるか?ちなみに、塔の裏には小さな小屋がある。

492 :ロフタス『パブロ・ハニー』:2001/10/01(月) 23:25
>>491
「おっ、あそこ映画館じゃん。この街にもあるのかよ。どんなもの
上映してるのかな…」
 
映画館へ。

493 :茂名水 『一般人』:2001/10/01(月) 23:25
参ったな…だがある意味これは試練なのかも知れないな…
この町で生きる以上これしきのことではへこたれてはいけないという…
食べるぞ!!
(あっ!こりゃたまらん!ヨダレずびっ!)

494 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/01(月) 23:27
「…腹が減った…一人で買い物に行くか…」

495 :カミノ『トラフィック』:2001/10/01(月) 23:30
>>491
「おお、やっと林を抜けたようですね。
これは・・・・・・時計塔?一流ホテルではないのですか?・・・・・・まったく失礼な街だ。」

496 :カミノ『トラフィック』:2001/10/01(月) 23:30
そして時計塔の裏へ回ると、
「おや、あんなところに小屋が。そうですか、そうですか、私を迎えるのには少々みすぼらしいが、
しょうがありません。あれで許して差し上げましょう・・・」
と言って小屋へと向かいます。

497 :ベック『ユー・デン』:2001/10/01(月) 23:31
>>491
(抹殺者かもしれないが……下手にスタンド使いである事を知られると危険そうだ)
スタンドを引っ込ませて、
「と、突然変な奴にやられたんだ……出来れば、病院のある場所を教えてくれ……
連れていってくれれば嬉しいけれど……
お礼は出来うる限りの事をするよ……命以外で」

498 :『クレイジー・タウン』:2001/10/01(月) 23:31
>>485
林を南に抜けると、巨大な『廃屋』が眼前に広がっていた。
『スタンド使い』の勘か・・・・・・とても危険な予感がするぞ(ただの臆病風かもな)。
ひび割れたコンクリートの建物で、窓は見当たらない。
入口は、東側に汚い真鍮の扉が一つだけだ。
>>486
「ううん。」
『女の子』は、ポニーテールを可愛らしく揺らしながら首を振った。
「『バービン・ホルル』を聞いた人は、2日以内に同じ事を五人に言わなきゃいけないの。
そうしないと、『バービン・ホルル』がさらいに来るのよ。」
・・・・・・よくある『都市伝説』の類か?興味があるなら、聞いてもいいが。
>>489
『音楽堂』の中に入ると、受付には『若い女性』がいた。
「いらっしゃいませ。入場券はお持ちですか?」
持っているか?持っていないだろうな。持っていなければ、入る事は出来ない。
女性に見送られながら、しぶしぶ外へ出るしかないな・・・・・・・。

499 :川崎直子:2001/10/01(月) 23:34
>>498
「…入場券ってあーた…持ってるわけないじゃん!
 まーいーや。ひとまずお金探さないとなんにも始まらないし…
 お金ってどこに落ちてるんだろ?(ちらりと音楽堂を見上げる)
 けっこうイイかも…」
裏口を探して進入、込み合った音楽堂でスリを実行します

500 :彼方行方『ダウンロード』(廃校内):2001/10/01(月) 23:35
>>498
「ふーん。都市伝説か…。(後で外にいた男にでも言うか…)
 で、『バービン・ホルル』の形態ってどういった感じだか知っているの?」

501 :イド『デス・ディバイス』:2001/10/01(月) 23:38
>>490
「さて・・・これからどうする?」

502 :ボアー『フル・モンティ』:2001/10/01(月) 23:40
>>498
真鍮の扉を大きくノックする。
「おぉ〜い、誰かいるかぁ〜い?

503 :ノース『アージング・バック』:2001/10/01(月) 23:41
「じゃ、イド氏…先に行って見てくるよ…」
と備え付けのボールペンと紙で「少し見回ってくる」と書いてボールペンか何かを懐に収めます
(なかったら、少年に伝言『ぶらついてくる』を頼むだけにします)

504 :ノース『アージング・バック』:2001/10/01(月) 23:42
>>501あはは、タイミング悪いなぁ…。
「一寸そこらを見に行こうよ、中央広場は何となくやだから、
 大回りで…」
と言って連れで出ます

505 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/01(月) 23:44
「…繁華街へ行こう…」
モットはおいて移動

506 :『クレイジー・タウン』:2001/10/01(月) 23:46
>>492
受付も無ければ、チケット売場も無い・・・・・・。
タダで見られる様だな。
上映しているのは、『レザボア・ドッグス』。
同時上映は、『ザ・テキサス・チェーンソー・マサクル』だ。
入口から中へ、点々と血が滴っている。
>>493
世の中、外見で判断しちゃいけないという教訓だ・・・・・・。
『食堂』の料理は、全てが筆舌に尽くし難い不味さだった。
茂名水は、何度も吐きそうになりながら全て平らげた。勿論、全部外で吐くだろうが。
収穫としては、『お楽しみタルト』の中に『コイン』が一枚入っていた事だな。
『コイン』には、『無料診察硬貨』と書いてある。落とすなよ?
>>496
小屋には、鍵がかかっているぞ。
力任せに破壊するか?紳士的に、ノックをするか?
>>497
「『病院』の場所なら、知っているぜ。」
『体格のいい男』は、パチッと指を鳴らして言った。
「ひでぇ怪我だ・・・・・俺が連れてってやるよ。礼はいらねぇ。」
なかなかの『ナイス・ガイ』らしい。どうする?

507 :イド『デス・ディバイス』:2001/10/01(月) 23:47
>>504
「映画でも、観るのはどうだい?」

508 :深見魁『パズズー』:2001/10/01(月) 23:49
>>507
「映画か……。レジャーは必要かもしれないけど…。
 まずはこの辺の地理を調べようよ…」

509 :ベック『ユー・デン』:2001/10/01(月) 23:50
>>506
「……頼む」
素直に頭を下げて頼みます。

510 :ノース『アージング・バック』:2001/10/01(月) 23:50
>>508
誤爆です。ノースですとも。ええ!
(ブラウザがおかしいみたいです(謝)

511 :カミノ『トラフィック』:2001/10/01(月) 23:51
>>506
『コンコン』とドアをノックして、
 
「もし?誰かいらっしゃるのでしょう?さあ、お開けなさい。
この私がここで休んで差し上げるといっているのですよ。
もし?さあ、早く!!」
 
と中の人(がいると決め付けている)に呼びかけています。

512 :ロフタス『パブロ・ハニー』:2001/10/01(月) 23:52
>>506
「『レザボア・ドッグス』か…。もう1個のが気になるな。ただでいいみたいだし
見て行くか。…ん?『血』じゃん。まあいいや。」
 
映画館の中へ。

513 :イド『デス・ディバイス』:2001/10/01(月) 23:52
>>508
「気のせいか・・・別人に君の顔が見えた・・。
 なら、散策するとしよう・・」

514 :ノース『アージング・バック』:2001/10/01(月) 23:55
>>513
「はっはっは。そんな事ができるほど器用じゃないよ。
 じゃあ、行ってみようか。
 広場は…広所恐怖症のケがあるみたいなんで…避けたいなぁ…」
と『男の子』に優しい?笑みを返してぶらつこうとします。

515 :『クレイジー・タウン』:2001/10/01(月) 23:57
>>499
『裏口』はあったが・・・・・・・何やら、大きな獣が番をしている。
何なのかは分からないが、鋭い牙と赤く光る眼は友好的とは言えない。
『前科者』になる前に、『街』を一巡りしてみるか?(一巡りで生きていれば)
>>500
『女の子』が言うには、『バービン・ホルル』が何なのかは分からないらしい。
巨大で素早い、そして恐ろしく強い『何か』という事だ。
そして、『女の子』は『バービン・ホルルの歌』を可愛らしい歌声で聞かせてくれた。
信心深い(そして愚か者)なら、この『歌』を五人に聞かせる必要があるぞ。
ただし、大声で歌いながら歩いたりしちゃ駄目らしい・・・・・・・・。
『歌』に釣られて、『バービン・ホルル』が来るというのだ。『バービン・ホルルの歌』
♪山から川から空から井戸から バービン・ホルルがやって来る
隣のジャックはさらわれた バービン・ホルルにさらわれた
どんなに泣いても助からない どんなに強くても敵わない
隣のシェリーもさらわれた バービン・ホルルに殺された

516 :イド『デス・ディバイス』:2001/10/01(月) 23:57
>>514
「ああ、広場にはさっきのCD男が居たしな・・。」

517 :茂名水 『一般人』:2001/10/01(月) 23:58
『無料診察硬貨』か…どこで診察してもらえるんだろう・・・
(思い出したらまた吐きたくなってきた…)
通行人にこのコインのことに付いて聞いてみる
(今度はできるだけ愛想のいい人を捕まえる)

518 :川崎直子:2001/10/02(火) 00:00
>>515
「こわ…ちょっとお友達にはなれそうにないなぁ…
 散歩でもしよっかな…」
音楽堂から離れて北に向かってみます

519 :ノース『アージング・バック』:2001/10/02(火) 00:04
>>516
「そそ、では行って見ましょ〜」
とゲート付近からバス停の方へ…。

520 :『クレイジー・タウン』:2001/10/02(火) 00:13
>>502
返事は無いな・・・・・・・耳が痛くなるほどの静寂が、辺りを包んでいる。
>>505
『繁華街』への道を、テクテク歩いて行く・・・・・・・。
と、前を歩く人影を見つけた。どうやら、昨日の『小太りの女性』らしい。
向こうは、まだソゼに気付いていないぞ。
>>509
「よし、決まったな。」
ベックは、『男』のたくましい背中に担がれて少し離れた『駐車場』へと向かった。
『男』の『ジャガー』に(車だぞ)乗せて貰い、君は南の『住宅地』へと運ばれる・・・・・。
>>511
「はい・・・・・・・」
中からは、女性の(しかも若い)声がした。
「開いてますから、どうぞ。」
何だか、楽しい気分になって来ないか?扉に、鍵はかかっていない。
>>512
君と入れ違いで、『体格のいい男』に担がれた『男』が出て行く。
『担がれている男』は、どうやら『両足』が切断されている様だ・・・・・・。
すぐ側には、『ご自由にお取り下さい』と書かれたプレートがあり、たくさんの
『ポップコーン』の袋が置いてあるぞ。

521 :彼方行方『ダウンロード』(廃校内):2001/10/02(火) 00:15
>>515
(『バービン・ホルル』……スタンドか?…だが、今はまだいい…か…)
「ところで、こんなところに一人いないで、私と一緒に行かない?
 私に備わっているある『力』を使えば、ママもすぐ見付かると思うよ。」

522 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/02(火) 00:15
>>520
「・・・。」
無視して歩き続ける…ポケットの中の石を握りしめて

523 :カミノ『トラフィック』:2001/10/02(火) 00:16
>>520
「やあやあ、これはこれは。
では失礼致しますよ。」
 
ドアを開け、小屋に入ります。

524 :ロフタス『パブロ・ハニー』:2001/10/02(火) 00:18
>>512
「さっきの血は今の両足切断やろーのか?まーいいか。」
 
そのまま映画館の中へ。ポップコーンはいらない。
「ポップコーンは好きじゃあないんだよね」

525 :ロフタス『パブロ・ハニー』:2001/10/02(火) 00:18
>>520ね。

526 :ボアー『フル・モンティ』:2001/10/02(火) 00:21
>>520
扉をゆっくりと開くぜ…体は扉の陰に隠し、中をうかがいながらなぁ。

527 :『クレイジー・タウン』:2001/10/02(火) 00:24
>>517
誰に聞いても、みんな同じ事を言う。
・・・・・・・・『病院』しかないだろう?
>>518
北に向かうと、『繁華街』だ。
『中央広場』には、奇妙な『ゼリー像』(銅製だが)が立っている。
像の向こうの『ベンチ』には、『男』が一人腰を掛けているぞ。
どうやら、『読書』の最中らしい・・・・・・・。
>>519
『男の子』の「いってらっしゃいませ!」の声に送られ、二人は南へ歩いて行く。
おっと、見てみろ!『バス停』に、『バス』が止まっているぞ(当然だがな)!!
車体には、『ストーンマーテン→グリーンベースウッド』と書いてある。

528 :ベック『ユー・デン』:2001/10/02(火) 00:25
>>520
「世の中も……捨てたもんじゃないなぁ……」
運ばれていく。

529 :イド『デス・ディバイス』:2001/10/02(火) 00:26
>>527
「バスが丁度良く留まっているな・・乗ってみるか?」

530 :川崎直子:2001/10/02(火) 00:29
>>527
「えーっと…読書中すみませんけど、ちょっとお時間いいですか?
 ちょっと道に迷ってしまって…というかお金全然持ってないんです。
 どこかに泊まれそうな場所とかありません?」
ポケットにいれた砂を握り締めながら聞いてみます

531 :ノース『アージング・バック』:2001/10/02(火) 00:33
>>527
「(うん、うん、いい子だ…)」
>>529
「いや、ソレはまずいっしょ。この『街』から出るのは…」
注意深くバスから距離をとるです。

532 :イド『デス・ディバイス』:2001/10/02(火) 00:34
>>531
「これは・・別の街行きなのか・・?」
>GM
そうなんですか?

533 :『クレイジー・タウン』:2001/10/02(火) 00:35
>>521
「あっ、ママ!」
君の提案は無駄だった様だな。『女の子』の母親らしい女性が入って来たんだ。
栗色の美しいロングヘアーで、黒いワンピースを着ている(『黒』は女性を引き立てる)。
・・・・・・・だが、君の心臓は再び止まりそうになった。
まぁ、そうだろうな。母親は、窓から入って来たんだ。
彼女は、凍り付いた君を一瞥すると・・・・・・・『女の子』を連れて『教室』を出た。
「バイバ〜イ」
『女の子』が、可愛らしい声で言った。
>>522
やがて、女性は君に気付いた。
「おや、昨日の・・・・・・・お連れさんは、まだ寝てるのかい?」
陽気に話し掛けて来たぞ。
>>523
『ズガン!!!!!』
扉を開けた途端、『散弾銃』の歓迎だ。君に向けてな。
とっさに『スタンド』を出したから、死んではいない・・・・・・・。
だが、腹から生暖かいものが出て来ているぞ。
・・・・・・・・そう、『内臓』だ。どうやら、『腸』の様だな。
小屋の中には、血走った眼をして恐ろしい形相をした『白髪の女性』が立っている。
『銃口』は、依然カミノを捕らえているぞ!!

534 :彼方行方『ダウンロード』(廃校内):2001/10/02(火) 00:38
>>533
「ま、待ってくれ。」
と、慌てて後を追い、廊下に出る。
 
(ドアから出たんですよね?)

535 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/02(火) 00:39
>>522
「…どちら様ですか?…きっと人違いでしょう…」
去ろうとする

536 :『クレイジー・タウン』:2001/10/02(火) 00:43
>>530
「ああ・・・・・」
『男』は、ゆっくりと『本』を閉じた。
「ここから東に行くと、『映画館』の裏に『ホテル』がある・・・・・・・。
南に大通りを歩いて行けば、右側に『モーテル』もある。
・・・・・・・・とりあえず、コレで泊まればいい。」
『男』は、君に『金貨2枚』を恵んでくれた!!何ていい奴!!何て情けない君!!
君に『金貨』を渡すと、『男』は再び『読書タイム』だ。
チラッと『本』のタイトルを見ると・・・・・・・・『人間の残酷さ』。
聞いた事の無いタイトルの『本』だな。

537 :川崎直子:2001/10/02(火) 00:45
>>536
「ありがとうございます!
 ぜひともお名前お聞きしたいんですけど…お邪魔だったら構いません
 ほんとにありがとうございました。いつかきっと
 ご恩をかえさせてくださいね!」
(らっき♪さっそくモーテルに行こうっと
 ペーパーナイフでもあるだろうからそれ手に入れないとなー)
てなわけでモーテルへ

538 :カミノ『トラフィック』:2001/10/02(火) 00:47
>>533
「ガハァッ!!!!」
(・・・・・・なんだ、一体?何が起きたのです?・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・これは、なんだ?・・・・・・・お腹から暖かいものが・・・
・・・溢れて・・・・・・・・・・・・・・・なんだ?この女・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・銃なんか持ち出して・・・ ・・・ ・・・)
 
「ハッ!!!!
き、貴様・・・・・・よくもこの私に向かって・・・・・・・・・・・・無礼ではないか・・・
・・・・・・・・・殺してやる。殺してやるぞ・・・・・・・」
 
スタンドを発現。撃たれた腹に『進入禁止』を、内側へ向かってつけ、腸を戻す&止血。
さらに女へ渾身の一撃。
 
「シュババババ!!!」

539 :『クレイジー・タウン』:2001/10/02(火) 00:53
>>532
確かめる方法は一つだろう?『バス』に乗ってみるしかないな。
>>534
『教室』を出た親子は、君の昇って来た『階段』の方へ歩いて行った。
付いて行くと、長く延びる廊下を進んで行く。
順に『1−C』『1−B』『1−A』『職員室』・・・・・・・・・・全て通り過ぎると、
『廃校』の南端に当たる所から外へと出て行った。
南端にも『階段』があり(ちょうど校舎左・・・・・つまり東側だ)、上と下に続いている。
>>535
君の態度も気にせず、『女性』は世間話を始めた・・・・・・・。
『教会』の『牧師』が『音楽堂』の『受付嬢』と恋仲だという事や、『カジノ』に
『秘密の賭場』がある事。
そして・・・・・・・・・
「そういえば、あんた『バービン・ホルル』を知っているかい?」

540 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/02(火) 00:57
>>539
結局大人しく聞いていた
「…バービン…ホルル?何だい…それは??」
(教会の牧師と音楽室の受付嬢…秘密の賭場…憶えた)

541 :ボアー『フル・モンティ』:2001/10/02(火) 00:58
>>526をお願いします。

542 :彼方行方『ダウンロード』(廃校内):2001/10/02(火) 00:58
>>539
「む…、どこへ行くんだ…」
バレる、バレないは気にしないで、大胆に尾行を続ける。

543 :イド『デス・ディバイス』:2001/10/02(火) 01:00
>>539
「乗ってみるかい? 改めて聞くが・・ノース氏」

544 :ロフタス『パブロ・ハニー』:2001/10/02(火) 01:04
>>524もお願いします。

545 :ノース『アージング・バック』:2001/10/02(火) 01:05
>>543
「答えは…NOだよ。
 イド氏。この街で…というのが『ルール』だし…。
 あそこの方を覗いてみようよ」と反対側のガソリンスタンドを指す。

546 :『クレイジー・タウン』:2001/10/02(火) 01:05
>>537
『男』は、手で『あっちへ行け』のジェスチャーをしている。
さぁ、恩人の読書の邪魔をしちゃいけない。さっさと『宿泊場所』の確保だ。
>>538
『応急処置』をして、一命を取り留める・・・・・・。
だが、その間に『二発目』の銃撃!!今度は、君の『左腕』が吹っ飛んだぞ!!!
・・・・・・・・激痛を堪えて(今は我慢だ)、『白髪の女性』に渾身の一撃を見舞う。
すると、『女性』は血ヘドを吐いて小屋の奥へと吹っ飛んで行った。
激しい物音と共に悲鳴が響く・・・・・・・。
しばらく待って見たが、もはや物音一つ聞こえない。

547 :イド『デス・ディバイス』:2001/10/02(火) 01:07
>>545
「そうか・・・まあ、バスにはいつでも乗れる・・。
 (いざと、なれば・・・ヒヒヒヒ)
ああ、行ってみよう・・」

548 :モット・ザ・フープル:2001/10/02(火) 01:10
あ〜よく寝たな・・・。
ん?ソゼがいない・・・。
まあいいや、縁があればまた会うだろう・・・。
(繁華街へ向かう)

549 :カミノ『トラフィック』:2001/10/02(火) 01:11
>>546
「ハァ・・・ハァ・・・・・・なんてことだ。・・・・・こんなバカな。ありえん・・・
こんな事、あるはずがない。」
 
吹っ飛んだ左腕を拾いつつ、女の様子を確かめに。
途中、銃が拾えたら拾います。

550 :茂名水 『一般人』:2001/10/02(火) 01:12
「病院か・・・とりあえず今は必要無いな、
買い物をしようにも金が無い…教会で施しを請うか…」
教会に行きます

551 :犬神:2001/10/02(火) 01:15
>>546
「さて、モーテルに行こうっと」
てなわけで落ちますゴメン

552 :川崎直子:2001/10/02(火) 01:15
>>551
間違い…

553 :『クレイジー・タウン』:2001/10/02(火) 01:22
>>524
『映画館』の中は、ほとんど(いや、全部か?)空席だ。
ちょうど、『ザ・テキサス・チェーンソー・マサクル』が始まる所だな。
ここなら、宿代わりになるかも知れない。
映画の音が気にならないなら、座席の座り心地は良好だ。
食事も・・・・・・・『ポップコーン』があるさ。
>>526
驚いた事に、中は広々とした『フローリングの大部屋』だ。
照明も付いているので、明るいぞ。
そう、この『廃屋』の中全体が、一つの『大部屋』になっているんだ!
周りを見回したが、誰もいない。
ふと、床に『金貨』が一枚落ちているのに気付いた。拾うか?

554 :ロフタス『パブロ・ハニー』:2001/10/02(火) 01:25
>>553
「今日はここで寝るかな〜。」
 
落ちます。おつかれさまでした。

555 :ボアー『フル・モンティ』:2001/10/02(火) 01:29
>>553
「怪しい建物だぜ…なんか…『ネズミ捕り』を連想させるな。
 …しかし、カネは欲しい。
 
大部屋には入らずに…小石を拾って、落ちてる金貨を狙ってぶつけてみます。

556 :『クレイジー・タウン』:2001/10/02(火) 01:29
>>540
「この『歌』を聞いたら、それを2日以内に五人の人間に聞かせるのさ。
もしも聞かせ無かったら・・・・・・・『バービン・ホルル』にさらわれるんだよ。
『バービン・ホルル』が何なのかは、知らないけどね。
ちょっとした刺激さ。こういう平和な街では、こんな遊びが流行るもんさね。」
・・・・・・・という事らしい。『歌』も歌ってくれたぞ(断っても歌うだろうが)。『バービン・ホルルの歌』
♪山から川から空から井戸から バービン・ホルルがやって来る
隣のスミスは皆殺し バービン・ホルルが皆殺し
どんなに泣いても助からない どんなに強くても敵わない
隣のカールソンも皆殺し バービン・ホルルは許さない>>542
親子を(ストーカーの様に)追うと、道を外れて東へと歩いて行った。
その先は・・・・・・・(教えて欲しいか?)『墓地』だ。
二人は、その外れにある『階段』を降りて行く・・・・・・・・地下へ向かって。

557 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/02(火) 01:31
>>556
「面白い…歌だね…
♪山から川から空から井戸から バービン・ホルルがやって来る
隣のスミスは皆殺し バービン・ホルルが皆殺し
どんなに泣いても助からない どんなに強くても敵わない
隣のカールソンも皆殺し バービン・ホルルは許さない♪」
早速歌う

558 :彼方行方『ダウンロード』(墓地内):2001/10/02(火) 01:36
>>556
「墓か……並列世界云々の私で慣れているからか、
 あまり恐怖を感じないな……。
 乗りかかった船だ…このままついて行ってみるか……」
と、二人のあとを追い、地下へ。

559 :イド『デス・ディバイス』:2001/10/02(火) 01:40
(・・・あのバス・・何なんだろうな・・)

560 :ノース『アージング・バック』:2001/10/02(火) 01:42
>>559
(トラップなんだろうなぁ…あのバス……。
 ガソリンスタンドにも気をつけないとな……)

561 :『クレイジー・タウン』:2001/10/02(火) 01:44
>>547
二人で『ガソリンスタンド』へと向かう。
『ベレー帽』を被った『初老の男』が、『給油機』の側に椅子を置いて座っている。
「・・・・・・・補給するのか?」
君達は、車もバイクも持っていない・・・・・・『補給』してみるか?
>>548
体が重い・・・・・・・疲れているのか?
・・・・・・・・・いや、違うぞ。体が全く動かないんだ!!ピクリとも動かない!!
どうする?ソゼは、見当たらない(頼りになるかどうかも分からない)。
>>549
『散弾銃』には、『三発』だけ弾が残っている。
『白髪の女性』は・・・・・・・・すでに『死んでいた』ぞ。
君が吹っ飛ばした時に、ぶつかったタンスの上から落ちた『鉛の塊』が直撃したんだ。
>>550
『靴屋』と『雑貨屋』の間を通り、『中央広場』を横目に北へと進む。
『教会』へ行く途中の小道で、『小太りの女性』と『怪しい男』が親しげに話していた。
やがて・・・・・・小高い丘の上にある『教会』へと辿り着いた・・・・・・・・。

562 :ノース『アージング・バック』:2001/10/02(火) 01:46
>>561
「どうも、こんにちは〜。
 いい天気ですね〜。
 ロードマップというか…地図とかありますか?」
(コソーリ警戒しつつ聞きます)

563 :モット・ザ・フープル:2001/10/02(火) 01:48
>>561
ん・・・なんだ・・?体が動かない?
どうしたんだ・・・病気か?
病気ならこれで動けるようになるだろう・・・(スタンドと同化)
(どうですか?>GM)

564 :イド『デス・ディバイス』:2001/10/02(火) 01:49
ガソリンスタンドの周りに怪しい人影がないか警戒。

565 :『クレイジー・タウン』:2001/10/02(火) 01:55
>>551
『CTモーテル』の『112号室』。
それが、君の部屋番号だ・・・・・・・ゆっくりと休め。
>>555
『小石』は『金貨』にぶつかった。
・・・・・・・・・チャリン・・・・・・・・・・・気が済んだか?
>>557
「シーッ!!」
女性が、急に険しい顔付きになった。
「あんまり大っぴらに歌うと、『バービン・ホルル』が来るよ!」
そして、そそくさと『繁華街』へと向かった。
>>558
地下への『階段』は、長く螺旋状に続いていた。
長い・・・・・・・長いぞ・・・・・・・・・長過ぎる・・・・・・・・・・・・・・まだ続くのか!?
いつの間にか、親子の姿も見失ってしまった。
暗い『螺旋階段』の途中で、一人きりだ。寂しいか?
このまま昇るか、引き返すか・・・・・・・それが問題だな。

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