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『この街で私は死ぬ』
1 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/09/19(水) 18:34
この『街』は、何者も拒まない。
そして、この『街』は何者も逃さない。
『ストーンマーテン』・・・・・・・この失われた『街』は、用意された『戦場』だ。
・・・・・・・・『参加者数』は、『無制限』。
『参加期限』は、『9月末日』。
全ての『参加者』が『敵』であり、その『殲滅』が『目的』となる。
最後に生き残った者は、『スタンド能力の先』を垣間見るだろう。
『同盟』『裏切り』『騙し討ち』・・・・・・・『全てを許可する』。
・・・・・・・・尚、このスレッドの全ては、『ステイシス』の管轄下にある。
『参加者』は、その旨を書き込んだ時点から『街』の住人だ。
いつ『終了』するのかも、『参加者』の自由意思に基づく。
ただし、『街』から消える訳では無い。
『終了』を申告した時点の位置のまま、次の『参加日』まで過ごして貰う。
この間、他の『参加者』による襲撃は常時可能だ。
如何に『安全』を確保して『生き残る』か・・・・・・・それを考えろ。
最後に、『参加者』以外にも『スタンド使い』が潜んでいる事を伝える。
勿論、『参加者』の抹殺が目的だ・・・・・・・・・気を付けておけ。
485 :
ボアー『フル・モンティ』
:2001/10/01(月) 23:13
>>480
「チッ、やっぱ素人考えだったかな…
さて、出発だ。まず探すのは『人』と『金』だな。
昨日の野郎とは失敗だったな…
立ち上がり、林を『南』に向かう。周囲に気を配りながら。
486 :
彼方行方『ダウンロード』(廃校内)
:2001/10/01(月) 23:13
>>478
「『バービン・ホルル』か……。う〜ん、聞いた事ないな〜。
探し物か何かかな?
そうだったら、私が持っている『力』を使えば見付けてあげられるよ。」
と、優しく微笑みかけながら。
487 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/01(月) 23:13
「…よく寝たな…モッピーは…まだ寝てるのかい…?」
488 :
彼方行方『ダウンロード』(廃校内)
:2001/10/01(月) 23:14
すみません。
>>486
は、
>>478
から
>>479
に訂正です。
489 :
川崎直子
:2001/10/01(月) 23:18
「やばいって…つーかなんでホームレスなんかに…」
ひとまず音楽堂の中へ
490 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/01(月) 23:18
「よく寝た…。と言っても…一寸だけのような気がするかな?」
491 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/01(月) 23:20
>>481
『映画館』は、ガラガラだった。
今は、『レザボア・ドッグス』のクライマックスを上映している。
「おい、どうした?」
近くに座っていた『体格のいい男』が、話し掛けて来た・・・・・・・。
まるで、『Mr.ブロンド』の様な風貌だ。
この『男』に助けて貰うか?
>>482
『ジョーカーの酒場』の外は、『ダウン・タウン』を彷彿とさせる街並みだ。
裏手には、『ホテルDAN』。北にある建物は、『映画館』らしい。
正面・・・・・・・つまり東は、『中央広場』だ。
西には、遠くに『住宅地』が見える。
>>483
・・・・・・・林を抜けると、『時計塔』の前に出た。
『シャワー』があるかどうか、入ってみるか?ちなみに、塔の裏には小さな小屋がある。
492 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/01(月) 23:25
>>491
「おっ、あそこ映画館じゃん。この街にもあるのかよ。どんなもの
上映してるのかな…」
映画館へ。
493 :
茂名水 『一般人』
:2001/10/01(月) 23:25
参ったな…だがある意味これは試練なのかも知れないな…
この町で生きる以上これしきのことではへこたれてはいけないという…
食べるぞ!!
(あっ!こりゃたまらん!ヨダレずびっ!)
494 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/01(月) 23:27
「…腹が減った…一人で買い物に行くか…」
495 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/01(月) 23:30
>>491
「おお、やっと林を抜けたようですね。
これは・・・・・・時計塔?一流ホテルではないのですか?・・・・・・まったく失礼な街だ。」
496 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/01(月) 23:30
そして時計塔の裏へ回ると、
「おや、あんなところに小屋が。そうですか、そうですか、私を迎えるのには少々みすぼらしいが、
しょうがありません。あれで許して差し上げましょう・・・」
と言って小屋へと向かいます。
497 :
ベック『ユー・デン』
:2001/10/01(月) 23:31
>>491
(抹殺者かもしれないが……下手にスタンド使いである事を知られると危険そうだ)
スタンドを引っ込ませて、
「と、突然変な奴にやられたんだ……出来れば、病院のある場所を教えてくれ……
連れていってくれれば嬉しいけれど……
お礼は出来うる限りの事をするよ……命以外で」
498 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/01(月) 23:31
>>485
林を南に抜けると、巨大な『廃屋』が眼前に広がっていた。
『スタンド使い』の勘か・・・・・・とても危険な予感がするぞ(ただの臆病風かもな)。
ひび割れたコンクリートの建物で、窓は見当たらない。
入口は、東側に汚い真鍮の扉が一つだけだ。
>>486
「ううん。」
『女の子』は、ポニーテールを可愛らしく揺らしながら首を振った。
「『バービン・ホルル』を聞いた人は、2日以内に同じ事を五人に言わなきゃいけないの。
そうしないと、『バービン・ホルル』がさらいに来るのよ。」
・・・・・・よくある『都市伝説』の類か?興味があるなら、聞いてもいいが。
>>489
『音楽堂』の中に入ると、受付には『若い女性』がいた。
「いらっしゃいませ。入場券はお持ちですか?」
持っているか?持っていないだろうな。持っていなければ、入る事は出来ない。
女性に見送られながら、しぶしぶ外へ出るしかないな・・・・・・・。
499 :
川崎直子
:2001/10/01(月) 23:34
>>498
「…入場券ってあーた…持ってるわけないじゃん!
まーいーや。ひとまずお金探さないとなんにも始まらないし…
お金ってどこに落ちてるんだろ?(ちらりと音楽堂を見上げる)
けっこうイイかも…」
裏口を探して進入、込み合った音楽堂でスリを実行します
500 :
彼方行方『ダウンロード』(廃校内)
:2001/10/01(月) 23:35
>>498
「ふーん。都市伝説か…。(後で外にいた男にでも言うか…)
で、『バービン・ホルル』の形態ってどういった感じだか知っているの?」
501 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/01(月) 23:38
>>490
「さて・・・これからどうする?」
502 :
ボアー『フル・モンティ』
:2001/10/01(月) 23:40
>>498
真鍮の扉を大きくノックする。
「おぉ〜い、誰かいるかぁ〜い?
503 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/01(月) 23:41
「じゃ、イド氏…先に行って見てくるよ…」
と備え付けのボールペンと紙で「少し見回ってくる」と書いてボールペンか何かを懐に収めます
(なかったら、少年に伝言『ぶらついてくる』を頼むだけにします)
504 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/01(月) 23:42
>>501
あはは、タイミング悪いなぁ…。
「一寸そこらを見に行こうよ、中央広場は何となくやだから、
大回りで…」
と言って連れで出ます
505 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/01(月) 23:44
「…繁華街へ行こう…」
モットはおいて移動
506 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/01(月) 23:46
>>492
受付も無ければ、チケット売場も無い・・・・・・。
タダで見られる様だな。
上映しているのは、『レザボア・ドッグス』。
同時上映は、『ザ・テキサス・チェーンソー・マサクル』だ。
入口から中へ、点々と血が滴っている。
>>493
世の中、外見で判断しちゃいけないという教訓だ・・・・・・。
『食堂』の料理は、全てが筆舌に尽くし難い不味さだった。
茂名水は、何度も吐きそうになりながら全て平らげた。勿論、全部外で吐くだろうが。
収穫としては、『お楽しみタルト』の中に『コイン』が一枚入っていた事だな。
『コイン』には、『無料診察硬貨』と書いてある。落とすなよ?
>>496
小屋には、鍵がかかっているぞ。
力任せに破壊するか?紳士的に、ノックをするか?
>>497
「『病院』の場所なら、知っているぜ。」
『体格のいい男』は、パチッと指を鳴らして言った。
「ひでぇ怪我だ・・・・・俺が連れてってやるよ。礼はいらねぇ。」
なかなかの『ナイス・ガイ』らしい。どうする?
507 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/01(月) 23:47
>>504
「映画でも、観るのはどうだい?」
508 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/01(月) 23:49
>>507
「映画か……。レジャーは必要かもしれないけど…。
まずはこの辺の地理を調べようよ…」
509 :
ベック『ユー・デン』
:2001/10/01(月) 23:50
>>506
「……頼む」
素直に頭を下げて頼みます。
510 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/01(月) 23:50
>>508
誤爆です。ノースですとも。ええ!
(ブラウザがおかしいみたいです(謝)
511 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/01(月) 23:51
>>506
『コンコン』とドアをノックして、
「もし?誰かいらっしゃるのでしょう?さあ、お開けなさい。
この私がここで休んで差し上げるといっているのですよ。
もし?さあ、早く!!」
と中の人(がいると決め付けている)に呼びかけています。
512 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/01(月) 23:52
>>506
「『レザボア・ドッグス』か…。もう1個のが気になるな。ただでいいみたいだし
見て行くか。…ん?『血』じゃん。まあいいや。」
映画館の中へ。
513 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/01(月) 23:52
>>508
「気のせいか・・・別人に君の顔が見えた・・。
なら、散策するとしよう・・」
514 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/01(月) 23:55
>>513
「はっはっは。そんな事ができるほど器用じゃないよ。
じゃあ、行ってみようか。
広場は…広所恐怖症のケがあるみたいなんで…避けたいなぁ…」
と『男の子』に優しい?笑みを返してぶらつこうとします。
515 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/01(月) 23:57
>>499
『裏口』はあったが・・・・・・・何やら、大きな獣が番をしている。
何なのかは分からないが、鋭い牙と赤く光る眼は友好的とは言えない。
『前科者』になる前に、『街』を一巡りしてみるか?(一巡りで生きていれば)
>>500
『女の子』が言うには、『バービン・ホルル』が何なのかは分からないらしい。
巨大で素早い、そして恐ろしく強い『何か』という事だ。
そして、『女の子』は『バービン・ホルルの歌』を可愛らしい歌声で聞かせてくれた。
信心深い(そして愚か者)なら、この『歌』を五人に聞かせる必要があるぞ。
ただし、大声で歌いながら歩いたりしちゃ駄目らしい・・・・・・・・。
『歌』に釣られて、『バービン・ホルル』が来るというのだ。『バービン・ホルルの歌』
♪山から川から空から井戸から バービン・ホルルがやって来る
隣のジャックはさらわれた バービン・ホルルにさらわれた
どんなに泣いても助からない どんなに強くても敵わない
隣のシェリーもさらわれた バービン・ホルルに殺された
516 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/01(月) 23:57
>>514
「ああ、広場にはさっきのCD男が居たしな・・。」
517 :
茂名水 『一般人』
:2001/10/01(月) 23:58
『無料診察硬貨』か…どこで診察してもらえるんだろう・・・
(思い出したらまた吐きたくなってきた…)
通行人にこのコインのことに付いて聞いてみる
(今度はできるだけ愛想のいい人を捕まえる)
518 :
川崎直子
:2001/10/02(火) 00:00
>>515
「こわ…ちょっとお友達にはなれそうにないなぁ…
散歩でもしよっかな…」
音楽堂から離れて北に向かってみます
519 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/02(火) 00:04
>>516
「そそ、では行って見ましょ〜」
とゲート付近からバス停の方へ…。
520 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/02(火) 00:13
>>502
返事は無いな・・・・・・・耳が痛くなるほどの静寂が、辺りを包んでいる。
>>505
『繁華街』への道を、テクテク歩いて行く・・・・・・・。
と、前を歩く人影を見つけた。どうやら、昨日の『小太りの女性』らしい。
向こうは、まだソゼに気付いていないぞ。
>>509
「よし、決まったな。」
ベックは、『男』のたくましい背中に担がれて少し離れた『駐車場』へと向かった。
『男』の『ジャガー』に(車だぞ)乗せて貰い、君は南の『住宅地』へと運ばれる・・・・・。
>>511
「はい・・・・・・・」
中からは、女性の(しかも若い)声がした。
「開いてますから、どうぞ。」
何だか、楽しい気分になって来ないか?扉に、鍵はかかっていない。
>>512
君と入れ違いで、『体格のいい男』に担がれた『男』が出て行く。
『担がれている男』は、どうやら『両足』が切断されている様だ・・・・・・。
すぐ側には、『ご自由にお取り下さい』と書かれたプレートがあり、たくさんの
『ポップコーン』の袋が置いてあるぞ。
521 :
彼方行方『ダウンロード』(廃校内)
:2001/10/02(火) 00:15
>>515
(『バービン・ホルル』……スタンドか?…だが、今はまだいい…か…)
「ところで、こんなところに一人いないで、私と一緒に行かない?
私に備わっているある『力』を使えば、ママもすぐ見付かると思うよ。」
522 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/02(火) 00:15
>>520
「・・・。」
無視して歩き続ける…ポケットの中の石を握りしめて
523 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/02(火) 00:16
>>520
「やあやあ、これはこれは。
では失礼致しますよ。」
ドアを開け、小屋に入ります。
524 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/02(火) 00:18
>>512
「さっきの血は今の両足切断やろーのか?まーいいか。」
そのまま映画館の中へ。ポップコーンはいらない。
「ポップコーンは好きじゃあないんだよね」
525 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/02(火) 00:18
>>520
ね。
526 :
ボアー『フル・モンティ』
:2001/10/02(火) 00:21
>>520
扉をゆっくりと開くぜ…体は扉の陰に隠し、中をうかがいながらなぁ。
527 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/02(火) 00:24
>>517
誰に聞いても、みんな同じ事を言う。
・・・・・・・・『病院』しかないだろう?
>>518
北に向かうと、『繁華街』だ。
『中央広場』には、奇妙な『ゼリー像』(銅製だが)が立っている。
像の向こうの『ベンチ』には、『男』が一人腰を掛けているぞ。
どうやら、『読書』の最中らしい・・・・・・・。
>>519
『男の子』の「いってらっしゃいませ!」の声に送られ、二人は南へ歩いて行く。
おっと、見てみろ!『バス停』に、『バス』が止まっているぞ(当然だがな)!!
車体には、『ストーンマーテン→グリーンベースウッド』と書いてある。
528 :
ベック『ユー・デン』
:2001/10/02(火) 00:25
>>520
「世の中も……捨てたもんじゃないなぁ……」
運ばれていく。
529 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/02(火) 00:26
>>527
「バスが丁度良く留まっているな・・乗ってみるか?」
530 :
川崎直子
:2001/10/02(火) 00:29
>>527
「えーっと…読書中すみませんけど、ちょっとお時間いいですか?
ちょっと道に迷ってしまって…というかお金全然持ってないんです。
どこかに泊まれそうな場所とかありません?」
ポケットにいれた砂を握り締めながら聞いてみます
531 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/02(火) 00:33
>>527
「(うん、うん、いい子だ…)」
>>529
「いや、ソレはまずいっしょ。この『街』から出るのは…」
注意深くバスから距離をとるです。
532 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/02(火) 00:34
>>531
「これは・・別の街行きなのか・・?」
>GM
そうなんですか?
533 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/02(火) 00:35
>>521
「あっ、ママ!」
君の提案は無駄だった様だな。『女の子』の母親らしい女性が入って来たんだ。
栗色の美しいロングヘアーで、黒いワンピースを着ている(『黒』は女性を引き立てる)。
・・・・・・・だが、君の心臓は再び止まりそうになった。
まぁ、そうだろうな。母親は、窓から入って来たんだ。
彼女は、凍り付いた君を一瞥すると・・・・・・・『女の子』を連れて『教室』を出た。
「バイバ〜イ」
『女の子』が、可愛らしい声で言った。
>>522
やがて、女性は君に気付いた。
「おや、昨日の・・・・・・・お連れさんは、まだ寝てるのかい?」
陽気に話し掛けて来たぞ。
>>523
『ズガン!!!!!』
扉を開けた途端、『散弾銃』の歓迎だ。君に向けてな。
とっさに『スタンド』を出したから、死んではいない・・・・・・・。
だが、腹から生暖かいものが出て来ているぞ。
・・・・・・・・そう、『内臓』だ。どうやら、『腸』の様だな。
小屋の中には、血走った眼をして恐ろしい形相をした『白髪の女性』が立っている。
『銃口』は、依然カミノを捕らえているぞ!!
534 :
彼方行方『ダウンロード』(廃校内)
:2001/10/02(火) 00:38
>>533
「ま、待ってくれ。」
と、慌てて後を追い、廊下に出る。
(ドアから出たんですよね?)
535 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/02(火) 00:39
>>522
「…どちら様ですか?…きっと人違いでしょう…」
去ろうとする
536 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/02(火) 00:43
>>530
「ああ・・・・・」
『男』は、ゆっくりと『本』を閉じた。
「ここから東に行くと、『映画館』の裏に『ホテル』がある・・・・・・・。
南に大通りを歩いて行けば、右側に『モーテル』もある。
・・・・・・・・とりあえず、コレで泊まればいい。」
『男』は、君に『金貨2枚』を恵んでくれた!!何ていい奴!!何て情けない君!!
君に『金貨』を渡すと、『男』は再び『読書タイム』だ。
チラッと『本』のタイトルを見ると・・・・・・・・『人間の残酷さ』。
聞いた事の無いタイトルの『本』だな。
537 :
川崎直子
:2001/10/02(火) 00:45
>>536
「ありがとうございます!
ぜひともお名前お聞きしたいんですけど…お邪魔だったら構いません
ほんとにありがとうございました。いつかきっと
ご恩をかえさせてくださいね!」
(らっき♪さっそくモーテルに行こうっと
ペーパーナイフでもあるだろうからそれ手に入れないとなー)
てなわけでモーテルへ
538 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/02(火) 00:47
>>533
「ガハァッ!!!!」
(・・・・・・なんだ、一体?何が起きたのです?・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・これは、なんだ?・・・・・・・お腹から暖かいものが・・・
・・・溢れて・・・・・・・・・・・・・・・なんだ?この女・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・銃なんか持ち出して・・・ ・・・ ・・・)
「ハッ!!!!
き、貴様・・・・・・よくもこの私に向かって・・・・・・・・・・・・無礼ではないか・・・
・・・・・・・・・殺してやる。殺してやるぞ・・・・・・・」
スタンドを発現。撃たれた腹に『進入禁止』を、内側へ向かってつけ、腸を戻す&止血。
さらに女へ渾身の一撃。
「シュババババ!!!」
539 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/02(火) 00:53
>>532
確かめる方法は一つだろう?『バス』に乗ってみるしかないな。
>>534
『教室』を出た親子は、君の昇って来た『階段』の方へ歩いて行った。
付いて行くと、長く延びる廊下を進んで行く。
順に『1−C』『1−B』『1−A』『職員室』・・・・・・・・・・全て通り過ぎると、
『廃校』の南端に当たる所から外へと出て行った。
南端にも『階段』があり(ちょうど校舎左・・・・・つまり東側だ)、上と下に続いている。
>>535
君の態度も気にせず、『女性』は世間話を始めた・・・・・・・。
『教会』の『牧師』が『音楽堂』の『受付嬢』と恋仲だという事や、『カジノ』に
『秘密の賭場』がある事。
そして・・・・・・・・・
「そういえば、あんた『バービン・ホルル』を知っているかい?」
540 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/02(火) 00:57
>>539
結局大人しく聞いていた
「…バービン…ホルル?何だい…それは??」
(教会の牧師と音楽室の受付嬢…秘密の賭場…憶えた)
541 :
ボアー『フル・モンティ』
:2001/10/02(火) 00:58
>>526
をお願いします。
542 :
彼方行方『ダウンロード』(廃校内)
:2001/10/02(火) 00:58
>>539
「む…、どこへ行くんだ…」
バレる、バレないは気にしないで、大胆に尾行を続ける。
543 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/02(火) 01:00
>>539
「乗ってみるかい? 改めて聞くが・・ノース氏」
544 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/02(火) 01:04
>>524
もお願いします。
545 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/02(火) 01:05
>>543
「答えは…NOだよ。
イド氏。この街で…というのが『ルール』だし…。
あそこの方を覗いてみようよ」と反対側のガソリンスタンドを指す。
546 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/02(火) 01:05
>>537
『男』は、手で『あっちへ行け』のジェスチャーをしている。
さぁ、恩人の読書の邪魔をしちゃいけない。さっさと『宿泊場所』の確保だ。
>>538
『応急処置』をして、一命を取り留める・・・・・・。
だが、その間に『二発目』の銃撃!!今度は、君の『左腕』が吹っ飛んだぞ!!!
・・・・・・・・激痛を堪えて(今は我慢だ)、『白髪の女性』に渾身の一撃を見舞う。
すると、『女性』は血ヘドを吐いて小屋の奥へと吹っ飛んで行った。
激しい物音と共に悲鳴が響く・・・・・・・。
しばらく待って見たが、もはや物音一つ聞こえない。
547 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/02(火) 01:07
>>545
「そうか・・・まあ、バスにはいつでも乗れる・・。
(いざと、なれば・・・ヒヒヒヒ)
ああ、行ってみよう・・」
548 :
モット・ザ・フープル
:2001/10/02(火) 01:10
あ〜よく寝たな・・・。
ん?ソゼがいない・・・。
まあいいや、縁があればまた会うだろう・・・。
(繁華街へ向かう)
549 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/02(火) 01:11
>>546
「ハァ・・・ハァ・・・・・・なんてことだ。・・・・・こんなバカな。ありえん・・・
こんな事、あるはずがない。」
吹っ飛んだ左腕を拾いつつ、女の様子を確かめに。
途中、銃が拾えたら拾います。
550 :
茂名水 『一般人』
:2001/10/02(火) 01:12
「病院か・・・とりあえず今は必要無いな、
買い物をしようにも金が無い…教会で施しを請うか…」
教会に行きます
551 :
犬神
:2001/10/02(火) 01:15
>>546
「さて、モーテルに行こうっと」
てなわけで落ちますゴメン
552 :
川崎直子
:2001/10/02(火) 01:15
>>551
間違い…
553 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/02(火) 01:22
>>524
『映画館』の中は、ほとんど(いや、全部か?)空席だ。
ちょうど、『ザ・テキサス・チェーンソー・マサクル』が始まる所だな。
ここなら、宿代わりになるかも知れない。
映画の音が気にならないなら、座席の座り心地は良好だ。
食事も・・・・・・・『ポップコーン』があるさ。
>>526
驚いた事に、中は広々とした『フローリングの大部屋』だ。
照明も付いているので、明るいぞ。
そう、この『廃屋』の中全体が、一つの『大部屋』になっているんだ!
周りを見回したが、誰もいない。
ふと、床に『金貨』が一枚落ちているのに気付いた。拾うか?
554 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/02(火) 01:25
>>553
「今日はここで寝るかな〜。」
落ちます。おつかれさまでした。
555 :
ボアー『フル・モンティ』
:2001/10/02(火) 01:29
>>553
「怪しい建物だぜ…なんか…『ネズミ捕り』を連想させるな。
…しかし、カネは欲しい。
大部屋には入らずに…小石を拾って、落ちてる金貨を狙ってぶつけてみます。
556 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/02(火) 01:29
>>540
「この『歌』を聞いたら、それを2日以内に五人の人間に聞かせるのさ。
もしも聞かせ無かったら・・・・・・・『バービン・ホルル』にさらわれるんだよ。
『バービン・ホルル』が何なのかは、知らないけどね。
ちょっとした刺激さ。こういう平和な街では、こんな遊びが流行るもんさね。」
・・・・・・・という事らしい。『歌』も歌ってくれたぞ(断っても歌うだろうが)。『バービン・ホルルの歌』
♪山から川から空から井戸から バービン・ホルルがやって来る
隣のスミスは皆殺し バービン・ホルルが皆殺し
どんなに泣いても助からない どんなに強くても敵わない
隣のカールソンも皆殺し バービン・ホルルは許さない
>>542
親子を(ストーカーの様に)追うと、道を外れて東へと歩いて行った。
その先は・・・・・・・(教えて欲しいか?)『墓地』だ。
二人は、その外れにある『階段』を降りて行く・・・・・・・・地下へ向かって。
557 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/02(火) 01:31
>>556
「面白い…歌だね…
♪山から川から空から井戸から バービン・ホルルがやって来る
隣のスミスは皆殺し バービン・ホルルが皆殺し
どんなに泣いても助からない どんなに強くても敵わない
隣のカールソンも皆殺し バービン・ホルルは許さない♪」
早速歌う
558 :
彼方行方『ダウンロード』(墓地内)
:2001/10/02(火) 01:36
>>556
「墓か……並列世界云々の私で慣れているからか、
あまり恐怖を感じないな……。
乗りかかった船だ…このままついて行ってみるか……」
と、二人のあとを追い、地下へ。
559 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/02(火) 01:40
(・・・あのバス・・何なんだろうな・・)
560 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/02(火) 01:42
>>559
(トラップなんだろうなぁ…あのバス……。
ガソリンスタンドにも気をつけないとな……)
561 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/02(火) 01:44
>>547
二人で『ガソリンスタンド』へと向かう。
『ベレー帽』を被った『初老の男』が、『給油機』の側に椅子を置いて座っている。
「・・・・・・・補給するのか?」
君達は、車もバイクも持っていない・・・・・・『補給』してみるか?
>>548
体が重い・・・・・・・疲れているのか?
・・・・・・・・・いや、違うぞ。体が全く動かないんだ!!ピクリとも動かない!!
どうする?ソゼは、見当たらない(頼りになるかどうかも分からない)。
>>549
『散弾銃』には、『三発』だけ弾が残っている。
『白髪の女性』は・・・・・・・・すでに『死んでいた』ぞ。
君が吹っ飛ばした時に、ぶつかったタンスの上から落ちた『鉛の塊』が直撃したんだ。
>>550
『靴屋』と『雑貨屋』の間を通り、『中央広場』を横目に北へと進む。
『教会』へ行く途中の小道で、『小太りの女性』と『怪しい男』が親しげに話していた。
やがて・・・・・・小高い丘の上にある『教会』へと辿り着いた・・・・・・・・。
562 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/02(火) 01:46
>>561
「どうも、こんにちは〜。
いい天気ですね〜。
ロードマップというか…地図とかありますか?」
(コソーリ警戒しつつ聞きます)
563 :
モット・ザ・フープル
:2001/10/02(火) 01:48
>>561
ん・・・なんだ・・?体が動かない?
どうしたんだ・・・病気か?
病気ならこれで動けるようになるだろう・・・(スタンドと同化)
(どうですか?>GM)
564 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/02(火) 01:49
ガソリンスタンドの周りに怪しい人影がないか警戒。
565 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/02(火) 01:55
>>551
『CTモーテル』の『112号室』。
それが、君の部屋番号だ・・・・・・・ゆっくりと休め。
>>555
『小石』は『金貨』にぶつかった。
・・・・・・・・・チャリン・・・・・・・・・・・気が済んだか?
>>557
「シーッ!!」
女性が、急に険しい顔付きになった。
「あんまり大っぴらに歌うと、『バービン・ホルル』が来るよ!」
そして、そそくさと『繁華街』へと向かった。
>>558
地下への『階段』は、長く螺旋状に続いていた。
長い・・・・・・・長いぞ・・・・・・・・・長過ぎる・・・・・・・・・・・・・・まだ続くのか!?
いつの間にか、親子の姿も見失ってしまった。
暗い『螺旋階段』の途中で、一人きりだ。寂しいか?
このまま昇るか、引き返すか・・・・・・・それが問題だな。
566 :
カミノ『トラフィック』
:2001/10/02(火) 01:56
>>561
「ハァ・・・ハァ・・・ゼェ・・・ゼェ・・・
クソ・・アマが・・・私の手に・・・掛かれば・・・・・・こんなものだ。
・・・・・・そうだ、腕を・・・何とかしなくては・・・・・・・・・・・・・・・
・・・ 『トラフィック』・・・・・・」
ちぎれた腕を合わせ、その上から『工事中』の標識で包む。
さらに、腹の標識も『工事中』に。
「ハァ・・・完治には時間が掛かるが・・・・・・・グッ!!
とりあえずは、これで・・・いいだ・・・ろ・・・う・・・・・・・・・ガクッ。」
治療をしたところで力尽き、気絶。(今回はここまで。 →to be continued...)
567 :
ボアー『フル・モンティ』
:2001/10/02(火) 01:58
>>565
今度は石を床において、『おはじき』のように金貨を弾き飛ばす。
壁際まで飛ぶくらいの強さで。
568 :
彼方行方『ダウンロード』(墓地の階段)
:2001/10/02(火) 01:59
>>565
「うう……、どうしよう。見失っちゃったし…
…そうだ!こんな時こその『ダウンロード』!
能力は使わないで、杖が自然に倒れた方に進むとしよう。ソレッ!」
……杖は先に進む方を選んだようだった。というわけで、前進。
569 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/02(火) 02:01
>>565
「…僕も…『繁華街』へ行こう…
『パフ』の親子は仲良し親子・♪
いつも一緒にご飯を食べる・♪食後はダンスを踊りましょう・♪
最初はトリ肉、今度は蜘蛛かなさ・あ・召し上がれ・♪」
歌いながら繁華街へ…
570 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/02(火) 02:01
>>562
,
>>564
「地図なんか無い。」
『初老の男』は、少し厳しい口調で言った。
「この『街』じゃ、そんなもの無い・・・・・・・・補給するのか?」
イライラさせてしまった様だぞ。
>>563
おっ?動ける様になった・・・・・・・。
このまま『繁華街』に行くのもいいが、『能力』を解除すると動けなくなるからな。
571 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/02(火) 02:04
>>570
「ひとまず・・・自分はモーテルに戻るが・・」
572 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/02(火) 02:05
>>570
「…お呼びでない、お呼びでない、
…失礼しました〜〜〜」
軽いユーモアで和ませようとした後、
丁重に非礼を詫び、
「ごめんなさいです。
車を持てるようになったらたっぷり補給させていただきます」
脱兎の如くT字路の方へ…。行きたいです。
573 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/02(火) 02:06
>>571
「うーん、ソレがいいかもね。
もう少しこっそりと歩いて見るよ…」
と言いながらT字路を廃屋の方へ……。
574 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/02(火) 02:07
>>567
『金貨』は、壁の近くまで弾かれた。
・・・・・・・・・・・・たった一枚の『金貨』だ、諦めてもいいんだぞ?
>>568
『螺旋階段』を進むと・・・・・・・・(何故か、昇ったり下ったりしながら)一つの扉が
眼前に現れた。
豪華な装飾の施された扉は、鍵がかかっておりビクともしない。
>>569
『繁華街』の右には『土産物屋』、左には『雑貨屋』がある。
このまま進むと『中央広場』へ出る事になりそうだ。
575 :
モット・ザ・フープル
:2001/10/02(火) 02:08
>>570
ってことは毒か病気・・・病気じゃあねえな・・・体調いいし。
なら毒か。しかし誰が・・・まさかあのおばさんが・・・?
しかし殺すならもっと他の毒があるだろう・・・。第一、動機がわからないし。
寝ているときになんかされたか?ならソゼか?
わからないが・・・とりあえず3時間、行動しよう。
(昨日の女性の家に行く)
576 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/02(火) 02:09
>>573
「いや、もう少しつきあうよ・・・」
577 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/02(火) 02:10
>>574
「…♪はてさて『パフ』は・子沢山・♪みんなで楽しくヤンチャをしてた・♪…」
歌いながら雑貨屋へ入る
578 :
『クレイジー・タウン』
:2001/10/02(火) 02:10
おっと、今夜はここまでだ。
次に来るまで、全員の無事を祈るよ(特にベックとカミノにな)。
579 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/02(火) 02:11
>>576
「イド氏…ありがとう・・・・。
(いい人だぁ…この『街』での油断は禁物だけど…。
それまでは…頼りにしよう…)」
580 :
ボアー『フル・モンティ』
:2001/10/02(火) 02:11
>>574
外に回って、『金貨』の飛んだあたりの壁を破壊。
「拾ってやるぜ…こんちくしょう。
581 :
ノース『アージング・バック』
:2001/10/02(火) 02:11
>>578
おやすみなさ〜い。
582 :
彼方行方『ダウンロード』(墓地の階段)
:2001/10/02(火) 02:12
多人数プレイお疲れ様でした〜、おやすみなさい。
583 :
モット・ザ・フープル
:2001/10/02(火) 02:13
>>578
時間は経過したままじゃないですよね?
584 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/02(火) 02:14
お疲れさま…じゃあ…次回まで僕は雑貨屋の屋根にいるよ
585 :
イド『デス・ディバイス』
:2001/10/02(火) 02:19
>>578
進行ご苦労様でした・・おやすみなさい。
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