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『この街で私は死ぬ』

1 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/09/19(水) 18:34
この『街』は、何者も拒まない。
そして、この『街』は何者も逃さない。
『ストーンマーテン』・・・・・・・この失われた『街』は、用意された『戦場』だ。
・・・・・・・・『参加者数』は、『無制限』。
『参加期限』は、『9月末日』。
全ての『参加者』が『敵』であり、その『殲滅』が『目的』となる。
最後に生き残った者は、『スタンド能力の先』を垣間見るだろう。
『同盟』『裏切り』『騙し討ち』・・・・・・・『全てを許可する』。
・・・・・・・・尚、このスレッドの全ては、『ステイシス』の管轄下にある。
『参加者』は、その旨を書き込んだ時点から『街』の住人だ。
いつ『終了』するのかも、『参加者』の自由意思に基づく。
ただし、『街』から消える訳では無い。
『終了』を申告した時点の位置のまま、次の『参加日』まで過ごして貰う。
この間、他の『参加者』による襲撃は常時可能だ。
如何に『安全』を確保して『生き残る』か・・・・・・・それを考えろ。
最後に、『参加者』以外にも『スタンド使い』が潜んでいる事を伝える。
勿論、『参加者』の抹殺が目的だ・・・・・・・・・気を付けておけ。

610 :ベック『ユー・デン』:2001/10/02(火) 22:20
>>609
「本当に済まない…君に凄い『貸し』が出来てしまったな」
ちょっと朦朧としてきているかもしれない……

611 :ボアー『フル・モンティ』:2001/10/02(火) 22:21
>>609
太ってる俺でも身を隠せそうなところがあれば、
『ヒョロ長い人影』に見つからないように近づく、
あるいはそいつが近づいてくるのを待つぜぇ。

612 :ノース『アージング・バック』:2001/10/02(火) 22:21
>>609
「いやぁ、いい天気ですね〜」
距離は取ったまま話し掛けておきます。
怪しい行動をしてきたら、『閃光』の準備だけしておきます
(その際も距離は開けたままで)

613 :『クレイジー・タウン』:2001/10/02(火) 22:21
>>608
『映画館』の外に出ると、南に『酒場』。西には『ホテル』がある。
東には『土産物屋』もあるぞ・・・・・・。
そして、北側は低い『柵』で仕切られており、その向こうは『草原』になっている。

614 :彼方行方『ダウンロード』(螺旋階段の先):2001/10/02(火) 22:24
>>609
「むぅ、人はいるのか…。
 おーい、開けてくれませんかー!もしもーし!」
と、さっきより大きな声で叫びながら、
扉をドンドン叩いたり、ドアノブをガチャガチャならします。

615 :ロフタス『パブロ・ハニー』:2001/10/02(火) 22:27
>>613
「ふんッ、あのマスク野郎、チェーンソーが暴走してビビッてやがる。
さて、と…。『ホテル』にでも行ってみるか」

616 :『クレイジー・タウン』:2001/10/02(火) 22:35
>>610
『クリミング』は、『気にするな』という様な動作をして視線を前に戻した。
「着いたぜ。『アッティーロ総合病院』だ。」
『ジャガー』を『病院』の前に止めると、『クリミング』は君を担いで中へと入った。
受付には、顔色の悪い『看護婦』が座っている。
「重傷患者だ。早い所、診てやってくれ。」
『クリミング』は、例の『無料診察硬貨』を受付に出しながら言った。
やがて・・・・・・・・黒い布で顔を覆った男達が、君を『担架』に乗せて(抵抗しても駄目だ)
『手術室』へと連れて行く・・・・・・・・。
>>611
ボアーが近くの岩陰に隠れると、『異変』が起きた。
例の『金貨』を掴んだ方の手に、ジワジワと黒い『染み』が広がり始めたんだ!
『染み』は、もうすぐ手の平全体を浸食するぞ!!
>>612
・・・・・・・・・・・人影は、全く動く気配は無い・・・・・・・・・・・・。

617 :カミノ『トラフィック』:2001/10/02(火) 22:38
「ウ、ウウ・・・・・・・・・ここは・・・・・・・・・・どこだ・・・・・・・・・
・・・私は・・・・・・何を・・・」
 
目覚めたカミノ。起き上がろうと左腕をつくと、激痛が走る。
 
「グゥッ!!!!・・・この痛み!・・・・・・・・・・・・クソッ・・・・・・・・・・・
・・・・・思い出したぞ・・・・・・・・・・・・・・・・・・嗚呼、なんたることだ。」

618 :ボアー『フル・モンティ』:2001/10/02(火) 22:40
>>616
「げぇっ!なんでぇこれは!?」
『金貨』地面に落とします。『人影』の様子もうかがいます。

619 :茂名水 『一般人』:2001/10/02(火) 22:42
「うわ!!なんで斧なんか持っているんだ!私は何もしてないぞ!」
叫びながら神父から10mほど離れる。

620 :『クレイジー・タウン』:2001/10/02(火) 22:43
>>614
「うるせぇ!!!」
突然、扉の向こうからドスの効いた声が響いた。
「お前は、『ペッピー』か?『フロンリー』か?」
・・・・・・・・意味不明の問い掛けだが、どちらか適当に答えてもいい。
>>615
『ホテルDAN』・・・・・・・建物の入口の高級そうな大理石に、そう彫られている。
今まで見た建物の中では、一番高級そうな雰囲気だ。
本当に入るのか?

621 :ベック『ユー・デン』:2001/10/02(火) 22:45
>>610
「ぅぅ……」
手術室へゴー!

622 :ロフタス『パブロ・ハニー』:2001/10/02(火) 22:48
>>620
「高そうだなぁ〜〜〜〜〜〜このホテル〜〜〜。『ホテルDAN』っていうのぉ〜〜。
とりあえず一泊いくらか聞いてみるかなあ」
フロントに聞く。

623 :『クレイジー・タウン』:2001/10/02(火) 22:53
>>617
かなりの逆境だな・・・・・・・しかも、君のいる所は『小屋』じゃない。
いつの間にか、狭い『小部屋』の『ベット』に寝ている。
殺風景だが(何しろ、『ベット』しか見当たらないんだからな)、『ベット』の寝心地は
すこぶる快適だ。
この『小部屋』には、ドアが一つだけある。
>>618
人影に、変化は無い。
『金貨』を捨てると一瞬浸食は止まったが、すぐに再開し始めた。
少しずつ、浸食部分の『感覚』が無くなって行く。
>>619
「バンザイ!!」
『神父』は、君に襲いかかって来た!!だが、『斧』が重くて動きが鈍い。
逃げる時間は、十分にあるぞ・・・・・・・良かったな。

624 :彼方行方『ダウンロード』(螺旋階段の先):2001/10/02(火) 22:57
>>620
(何を言っているんだ?この人。
 …とりあえず正直(でもないけど)に偽名を名乗っておくか…)
「私?私の名前は『ンロ』(偽名)ですが……。
 騒がしくしてすみませんでした。
 ところで、こちらの方に親子連れの二人組みが来ませんでしたか?
 私は、その人たちを探して、ここまでやってきたんですが…。」

625 :ボアー『フル・モンティ』:2001/10/02(火) 22:58
>>623
「うぅ…一体ぇ、なんなんだこりゃあ…」
 
スタンドで金貨を遠くに放り投げます。

626 :カミノ『トラフィック』:2001/10/02(火) 22:58
>>623
「なんです?ここは・・・・・・確か薄汚い小屋にいたはずでしたが・・・」
 
『小部屋』の様子を見回します。

627 :茂名水 『一般人』:2001/10/02(火) 22:59
必死ににげる
丘をおりて繁華街に行く

628 :『クレイジー・タウン』:2001/10/02(火) 23:00
>>621
『手術室』へと運ばれて行くベックは、徐々に意識を失って行く・・・・・・。
薄れ行く意識の中で、誰かの会話が聞こえる。
「・・・・・・・じゃあ、約束の・・・・・・・・」
「確かに。・・・・・・・・だが、大丈夫だろうな?」
「・・・・・・・・・ですよ。・・・・・・・・・ですから、こちらで処理します。」
最後に(これが、君の最期に聞く言葉だ)聞き慣れた声がした。
 
「さよなら。」
 
 
スタンド名 『ユー・デン』
本体名 ベック
       →9月20日木曜日、午前0時26分『参加』
 
『死亡』

629 :ベック『ユー・デン』:2001/10/02(火) 23:04
この旅は……本当に楽しかったよ……フフフ。
俺がここの危険性を回りに伝える事で誰かが『先』にいければ良いな……

630 :ベック『ユー・デン』:2001/10/02(火) 23:06
>>628
完全死亡、という事で良いですよね?
では書き込みを停止します。

631 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/02(火) 23:06
>>593
「さて、どうしようか…」
辺りを見渡す

632 :『クレイジー・タウン』:2001/10/02(火) 23:09
>>622
フロントに行こうと(高級そうな)『正面玄関』から入ると、
『ブブー』
・・・・・・・・・・・突然、『ブザー』が鳴ったぞ。
すると、数人の『巨漢の男』が現れて君の前に立ちはだかった。
「お客様、申し訳ありません。当ホテルに御宿泊されるには、少々『金貨』が・・・・・・」
どうやら、さっきの『ブザー』は『文無し』や『貧乏人』に反応するらしいな。
早く出て行かないと、無理矢理つまみ出されるぞ。
>>624
「うるせぇ!!!」
又、怒鳴られた。
「『ペッピー』か?『フロンリー』か?」
答えなければ、話が進まないらしい。
>>625
『金貨』を放り投げて手を見る・・・・・・・。
依然、浸食されている。まずいぞ!そろそろ、『手首』まで浸食されそうだ!!

633 :彼方行方『ダウンロード』(螺旋階段の先):2001/10/02(火) 23:13
>>632
「んと、『フ(その後、聞こえないぐらい小さな声で『ゥ』と発音)ロンリー』です。
 何をそんなにカッカしているんです?」

634 :ロフタス『パブロ・ハニー』:2001/10/02(火) 23:15
>>632
「…ちくしょう。」
すごすごと出て行く。
「どうにかして金貨を手にいれなくちゃあな」
『酒場』へ行く。

635 :ボアー『フル・モンティ』:2001/10/02(火) 23:17
>>632
「くそぉ…フザケやがってぇ…
 
無事な方の手で、侵食された部分を切り落とします。
服を破いてとりあえず応急処置。
切り落とした手も包んでポケットにしまう。
 
小道に戻って先に進みます。『ヒョロ長い人影』に出くわしても構いません。

636 :『クレイジー・タウン』:2001/10/02(火) 23:19
>>626
床も壁も、白一色だ。『窓』も無い。
よく見ると、壁に『院長先生が』という落書きが書いてある。
辺りは静かだ・・・・・・君の『鼓動』が、大きく聞こえる。
>>627
息を切らせて『繁華街』へと走って行った。
『神父』は、もう追って来ない様だ。
ちょうど、『雑貨屋』の前に来ている。
>>630
残念な結果に終わってしまったが、君の事は忘れない。南には『靴屋』、西には『土産物屋』があるぞ。
東の方には、『工場』らしきものが見える・・・・・・・。
記念すべき、『死亡者第一号』だからな。お疲れ様!!!
>>631
南には『靴屋』、西には『土産物屋』がある。
そして、東の方には『工場』らしきものが見える。

637 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/02(火) 23:22
>>636
「…息を切らせて…どうしたんだろうか…」
茂名水発見
「土産物屋に行こう…♪隣のスミスは皆殺し バービン・ホルルが皆殺し…」
歌いながら土産物屋へ

638 :イド『デス・ディバイス』:2001/10/02(火) 23:23
「・・・・・おっと、ぼおっとしている間にノース
 から離れてしまったな・・」
廃屋に向かっているノースの後を追う。

639 :カミノ『トラフィック』:2001/10/02(火) 23:25
「ここは・・・・・・・・・『院長先生』?・・・・・・・ということは病院ですか?
しかし、もはや一切の油断はなりません。念のために・・・・・・・・・・・・」
 
『トラフック』を発現して、部屋の床を殴り、『標識』を設置する。
 
「この部屋は、『安全地帯』となる・・・・・・」

640 :ノース『アージング・バック』:2001/10/02(火) 23:27
>>683
「やあ…遅かったね…」
>>612の状態のままでイド氏を出迎える。
 「先を行こうか」とだけ言って、人影のに注意しながら廃屋の方へ。

641 :『クレイジー・タウン』:2001/10/02(火) 23:30
>>633
いきなり扉が開いた。
そこにはスーツ姿の小男が立っていて、笑顔で君を迎えてくれたぞ。
「ようこそ、いらっしゃいませ。憩いのバー『ライオン・ビジネス』へ。」
君の質問など、聞いていない様だな・・・・・・・。
カウンターの席に座らされると、『ハイボール』が目の前に置かれた。
「初めての御客様へ、当店からのサービスです。」
『バーテン』が、優しい口調で言った。
店内には、少し離れたカウンター席に『スーツ姿の東洋人』が座っている。
隅のテーブル席には、『赤い髪の女性』が座っている。
>>634
『ジョーカーの酒場』だ。
『バンサー』は、君の顔を見ると店の外へとつまみ出すだろう。
>>635
激痛に耐えながら、小道を進んで行く。
すると、人影が猛スピードで向かって来るじゃないか!!
近付いて来る人物は、緑がかった皮膚の目も鼻も口も、髪の毛すら無い化け物だ。
両手には、巨大な『カミソリ』を持っている!

642 :『クレイジー・タウン』:2001/10/02(火) 23:35
>>637
何て事だ・・・・・・『土産物屋』も閉まっている。
さぁ、元気を出して別の場所へ行こう。
>>639
小一時間ほど経過した・・・・・・・・。
すると、ドアの向こうから足音が聞こえて来た。
音から推測すると、一人だけの様だ。
>>640
小道を進もうとすると、人影は『廃屋』へと向かって移動を始めた。

643 :茂名水 『一般人』:2001/10/02(火) 23:35
「ハァハァ…どうやら逃げ切れたようだな」
なんだ?あの怪しい男は…バービン・ホルル?何のことだろう…
まあいい・・・雑貨屋でこのコインを換金できないか聞いてみよう」
雑貨屋に入る

644 :『クレイジー・タウン』:2001/10/02(火) 23:36
少し早いが、ここで終わりだ・・・・・・・・。

645 :ノース『アージング・バック』:2001/10/02(火) 23:36
>>644
お疲れ様です

646 :イド『デス・ディバイス』:2001/10/02(火) 23:37
>>640
「ああ・・・すまないね。多分、またこうなると思うから
 よろしく・・。先に行動しても構わないから・・。
 モーテルで待ち合わせすれば良いだけだ」

647 :ボアー『フル・モンティ』:2001/10/02(火) 23:37
>>641
「このやろう…スタンドかッ!?(ですか?)
 こんなときに片手とは…
 
無事な方の手(左右どっちでしょうか?)で『張り手』をかまします。
当たれば、相手が突っ込んでくるスピードに上乗せして、『真横』に思い切りフッ飛ばします。
きってしまった方の腕は、せめてガードに。

648 :ロフタス『パブロ・ハニー』:2001/10/02(火) 23:37
>>634
「ちくしょうつまみ出されるのかよぉー。むしゃくしゃするなー」
ブラブラと住宅地のほうへ歩いて行く。

649 :ノース『アージング・バック』:2001/10/02(火) 23:38
>>646
「そうだね。
 そのときはモーテルで会おう…」

650 :ロフタス『パブロ・ハニー』:2001/10/02(火) 23:42
>>644
おつかれさまでした。

651 :茂名水 『一般人』:2001/10/02(火) 23:43
(そういえば雑貨屋は閉まっていたんだった。)
後ろを振り向くとソゼ氏をみつけるのかな?

652 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/02(火) 23:43
サリー…何も行動できなかったね…

653 :カミノ『トラフィック』:2001/10/02(火) 23:47
>>642
「・・・どなたかがやって来たようですね・・・もはや、誰であろうと関係ないが・・・
・・・お入りなさい!!」
 
と言いつつ、ドアの脇に移動。相手への襲撃準備をして →to be continued...

654 :彼方『ダウンロード』(バー『ライオン・ビジネス』内):2001/10/03(水) 06:01
>>641
「ありがとう、バーテン。」
と、お礼を言い、カウンター席をたって、『赤い髪の女性』の席の前に行き、
「隣、いいですか?マドモアゼル。」
と、話し掛けるところからで。>次回スタート

655 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/03(水) 22:56
>『クレイジー・タウン』
次始まったら、レスが700には収まらないでしょうから、
始める前に新スレに移行してください。よろしく。

656 :『クレイジー・タウン』:2001/10/04(木) 14:23
>>647
この化け物が『スタンド』だったかどうかは、定かでは無い・・・・・・。
ただ、君の一撃で『街』を囲む内壁にぶつかって『ミンチ』になったのは確かだ。
もはやグチャグチャの肉塊と化した化け物は、緑色の粘土の様だぞ。
・・・・・・・・・安心したか?だが、真の『災難』は別にある。
さっきの『黒い染み』が、もう片方の手にも蠢いていたんだ(同情するよ)!!
ハッとして切り落とした腕を見ると、その傷口の辺りも浸食が始まっている。
『伝染病』か?『スタンド攻撃』か?
とにかく、何とかしなくては!!!
>>648
『住宅地』は、『ゲート』の前にある『T字路』を西へ向かった所にある。
閑静な家々が建ち並ぶ光景を想像していたのなら、それは裏切られるだろう。
この『住宅地』の家のほとんどが、『巨大な石細工』だったんだからな。
『大富豪』の趣味なのか、『ストーンマーテン』の慣習か何かなのか・・・・・・・。
緻密に作られている為、遠目からは家にしか見えない。
さて、『本物の』家は『南西の端』に一軒と『北』に一軒ある。
特に、『北』の家は、周りの(石細工も含めて)家よりも数段豪華だ。

657 :『クレイジー・タウン』:2001/10/04(木) 14:42
>>651
『雑貨屋』は、『閉店』していた。
茂名水が振り返ると、いつの間にか『中央広場』に見慣れぬものがある。
ここからでは、詳細を確認する事は出来ないが・・・・・・・。
>>653
入って来たのは、『女性』だった。
おっと、君に『散弾』をぶち込んだ、あの女じゃないからな。
比較するのは失礼だろう・・・・・・・それほど、美しい女性なんだ。
美人特有の『高慢さ』などは感じられず、『優しさ』と『高貴さ』に満ちている。
こんな女性に出会えた事を、感謝しておけ。
彼女は、ベッドを見てから視線を君に移し、少し驚いた表情を見せた後で微笑んだ。
手には、美味しそうな『シチュー』の乗った『トレー』を持っている。
>>654
君がセリフを全部喋り終えない内に、『赤髪の女性』にコップの水をかけられた。
唖然とする君を尻目に、女性は黙って『ハイボール』を飲んでいる・・・・・・・・。

658 :『クレイジー・タウン』:2001/10/04(木) 14:51
>>647
ボアーは、射る様な視線を感じた・・・・・・・・。

659 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/04(木) 22:42
新スレ『そして、街は静かに蠢く』
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1002190264

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