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『ソウル・ケイジ』と愉快な『ドン』たち
155 :
BTD
:2001/09/29(土) 00:17
「ドン・身体が…寒いです…」
『ソウル・ケイジ』はガチガチ震えている。
白夜もだいぶ収まっては来たが少し身体が熱っぽい。
しばらく進んでいくと流れのゆるやかな川が下に見える。
距離もさほど離れていない。ここから川に飛び降り、
ふたたび山の入り口まで戻れば時間のロスにはなるが、
あのスタンドを背後から攻める事ができるかもしれない。
スタンドでガードすれば落ちたショックにも十分耐えられそうだ。
しばしの間、川をじっと見ていた白夜に『ソウル・ケイジ』が口を開いた。「…ま、まさかドン。ここから飛び降りるつもりですか!?
じ、実は私、軽い高所恐怖症でありまして・・・。高いビルなどは大丈夫
なんですが、バンジージャンプとかスカイダイビングとかは
絶対駄目な性質なんですよ・・・。素直にこのまま進みましょうよ
身体も寒いですし…」
残りターン:5 どうする?
117KB
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