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『ソウル・ケイジ』と愉快な『ドン』たち
1 :
BTD
:2001/09/20(木) 12:24
『三体のスタンドを捕獲・発現』出来る何でも屋『ソウル・ケイジ』の
『ドン』となり彼の所に来た依頼を解決しよう、というフリーミッションです。
参加人数は基本的に一人。乱入は認めておりませんが、
まったく影響のない程度に、通りかかるなどは可です。
このミッションは定期的にやろうと思っているので、
常時志願者募集です。少々面倒臭いルールがあるので、説明は物凄く長いです。詳しくは
>>2〜10くらいに参考 墓場の隣の古びた『家』
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=999811151
304 :
BTD
:2001/09/30(日) 01:02
>>303
参考にしときます。ありがとうございました。
305 :
吉野亜樹・その一日
:2001/09/30(日) 01:06
彼女の朝は早い。
『パフ』が起こしてくれるからだ。
「ん、『パフ』。…もう朝なの?」
自らの口から這い出てくる『パフ』を彼女はいとおしそうに撫でた。
「……」
朝起きるとすぐに彼女は祈祷を始める。もちろん白夜の写真に向かって、だ。
「…さて、と」
2時間ほど祈った後、彼女は出かける支度を始める。
彼女は現在、無職である。今まで兄の組織のみでしか働いた事はなく、
全くの世間知らずの彼女。彼女は真っ当な職業につこうと努力していた。
だが、高校在学中から組織に入りろくに世間を知らない彼女がこの不況下、
職にありつける筈もなかった。しかし彼女は今日もめげずに職探しだ。
306 :
吉野亜樹・その一日
:2001/09/30(日) 01:09
「…かといって職業安定所いくのもな…」
彼女は何度となく職業安定所に通ったが、かんばしい結果は一向に
得られなかった。
「…今日はどこ行こう」
彼女は当てもなく町をさまよっていた…。
307 :
ペイトンは
:2001/09/30(日) 01:11
犬の散歩をしていた
308 :
吉野亜樹・その一日
:2001/09/30(日) 01:12
>>307
「あら、かわいらしい犬…」
亜樹は少しペイトンの犬に気をとられている。
309 :
白夜『ザ・イーグルス』
:2001/09/30(日) 01:13
もらったバイクの調整を、なじみのバイク屋でしています。
310 :
ペイトン
:2001/09/30(日) 01:15
>>308
「ん、どうした?トップス」
「ワン!」
「あ、女の子が見てる…どうもー」
亜樹に微笑みかける
311 :
吉野亜樹・その一日
:2001/09/30(日) 01:17
>>310
「こんにちは、かわいらしい犬ですね」
ペイトンに声をかける亜樹。
トップスのアタマを撫でる。
312 :
ペイトン
:2001/09/30(日) 01:18
>>311
「ええ、飼い主の俺に似て可愛いでしょ?フフ」
デレデレしてる
「・・・。」
トップスは大人しくしてる
313 :
吉野亜樹・その一日
:2001/09/30(日) 01:20
>>312
「この近辺に住んでる方ですか?」
亜樹がペイトンに問い掛ける。
314 :
ペイトン
:2001/09/30(日) 01:21
>>313
「ああ、すぐそこだよ」
「フワァー…」トップスはあくび
315 :
吉野亜樹・その一日
:2001/09/30(日) 01:23
>>314
「…では聖白夜という方を知っています?
とても聡明でりりしくて、颯爽とバイクをのりこなす方なんですけど」
316 :
白夜『ザ・イーグルス』
:2001/09/30(日) 01:25
>>315
「………………………………(くしゃみを我慢した)」
317 :
吉野亜樹・その一日
:2001/09/30(日) 01:26
>>316
(ところで歳いくつなの?)
318 :
ペイトン
:2001/09/30(日) 01:26
>>315
「…ソニック…なわけ無いか…颯爽と…そりゃ多分俺だな、ヒヒヒ」
「ワウワウ」
319 :
白夜『ザ・イーグルス』
:2001/09/30(日) 01:28
>>317
19歳。高校卒業して、そんなに経ってません。
『スタンド』発動はかなり小さい頃。
320 :
吉野亜樹・その一日
:2001/09/30(日) 01:29
>>318
「…あなたと白夜さんを一緒にしないでッ!」
亜樹は急にキレ始めた。
「冗談でもそんな事言わないで下さい!怒りますよ!」
321 :
ペイトン
:2001/09/30(日) 01:31
>>320
「な、何だよ…わけわかんねーな…」
(結構ひどいこと言われたぞ…)
「ワンワン!」
トップスは亜樹に対して怒っている
322 :
吉野亜樹・その一日
:2001/09/30(日) 01:31
>>319
(…やっぱり亜樹の方が年上か。ちなみに23ね)
323 :
ペイトン
:2001/09/30(日) 01:32
俺は22、トップスは3歳だ、関係ないけど
324 :
白夜『ザ・イーグルス』
:2001/09/30(日) 01:32
>>322
私もなんとなくそんな気が(w>年上
325 :
吉野亜樹・その一日
:2001/09/30(日) 01:33
>>321
「…ごめんなさい、ちょっと興奮してしまって…」
亜樹はトップスを撫でる。
「飼い主の人にひどい事言ってごめんね、ワンちゃん」
326 :
ペイトン
:2001/09/30(日) 01:36
>>325
「あ、ああ…こっちこそ悪かったな…えと…白夜だっけ?知らないな」
(この娘はデンジャーだな…)
「・・・。」トップスは大人しくなった
327 :
吉野亜樹・その一日
:2001/09/30(日) 01:38
>>326
「…そうですか」
亜樹はしょんぼりしてその場を立ち去った。
(次に相手してくださる方いませんか…)
328 :
白夜『ザ・イーグルス』
:2001/09/30(日) 01:39
(素直に会えると面白くないですしねー)
329 :
ペイトン
:2001/09/30(日) 01:40
>>327
「あ、行っちゃった…トップス、どうしたんだ?あの娘嫌いか??」
「ワウ」
「そっか…さて散歩続けるか」
330 :
ソニック
:2001/09/30(日) 01:43
モビルたこ焼きって何だ………?ボソボソ
331 :
120キロで走る変人
:2001/09/30(日) 01:43
イヤッホ〜イ!
332 :
吉野亜樹・その一日
:2001/09/30(日) 01:44
>>331
「あの人、なにしているんでしょうか…」
亜樹は興味を持った。
333 :
マスクドハクビシン『A・S』
:2001/09/30(日) 01:44
「直接は話したくない相手だな・・・『A・S』・・・」
道の真ん中に『A・S』を設置。
「ふふふ、『この子』が相手では話せまい・・・」
334 :
それを追う高速前転男
:2001/09/30(日) 01:44
>>331
待ちやがれェェーーッ!!
335 :
白夜『ザ・イーグルス』
:2001/09/30(日) 01:46
>>331
>>334
「………………?」
店の外を見るデス。
336 :
吉野亜樹・その一日
:2001/09/30(日) 01:47
>>333
「?なにをしてるんだろう、あの子」
>>334
「鬼ごっこか…。兄さんとよくしたな。私が鬼でその次は兄さんで…
延々と二人きりで」
337 :
120キロで走る変人
:2001/09/30(日) 01:47
「ふう・・・疲れたな・・・あと『1時間』か・・・休憩するか。」
>>334
「なんで追って来るんだあの怪しい人は・・・僕は旅してるだけなのに・・」
338 :
吉野亜樹・その一日
:2001/09/30(日) 01:49
>>337
「あの…、鬼ごっこですか?楽しそうですね」
339 :
それを追う高速前転男
:2001/09/30(日) 01:49
>>337
「・・・。」
同じく休憩している…何故か睨み付けながら
340 :
ソニック
:2001/09/30(日) 01:50
>>336
ちょっとそこ行くお姉さん!
あんた、あそこでうずくまってる子どもが見えるのか?
341 :
それを追う高速前転男
:2001/09/30(日) 01:51
>>338
「女子供は口を挟むな…これはプロとプロの戦いだ…」
342 :
120キロで走る変人
:2001/09/30(日) 01:51
>>338
「いや、鬼ごっこなんかじゃないですよ・・・勝手に追ってくるん危ない人です・・・」
「僕は旅をしてるんです・・・1日360キロ・・・ところでここはどこですかね?」
343 :
吉野亜樹・その一日
:2001/09/30(日) 01:51
>>340
「…?ええ、見えますけどあなたは?」
亜樹は不思議そうに問い掛ける。
344 :
吉野亜樹・その一日
:2001/09/30(日) 01:53
>>342
「ここは…」
組織やらエロイーズやらが(当然タナトスも)ある街の名を告げた。
345 :
『A・S』
:2001/09/30(日) 01:54
(チッ・・・ヤスンダセイデ、オレニブツカラナイジャネーカヨ、ウンノイイヤツラダナ
死死死死死死死死死死死死死死)
346 :
それを追う高速前転男
:2001/09/30(日) 01:54
>>342
「ここが何処かなんて関係ない…追う方もプロ、追われる方もプロ、何の問題も無い」
347 :
ソニック
:2001/09/30(日) 01:55
>>343
いやぁ〜見えるならそれで良いんだ。別にそんだけだから。んじゃ。
(こいつスタンド使いか?ま、良いか。俺にしてみれば
そんなに珍しいことでも無いし………)
348 :
吉野亜樹・その一日
:2001/09/30(日) 01:56
>>347
「…ええ」
(なんだったのかな?)
349 :
120キロで走る変人
:2001/09/30(日) 01:57
>>344
「やっとついたか・・・今日は泊まっていこう。」
>>346
「ってゆーかあなたは誰ですか!?僕まで怪しく見られるじゃないですか!」
350 :
それを追う高速前転男
:2001/09/30(日) 02:00
>>349
「名前なんて関係ない。追う方もプロ、追われる方もプロ、何の問題も無い
いつまで休むつもりだ…早くしろ」
351 :
吉野亜樹・その一日
:2001/09/30(日) 02:01
>>349
「やっぱり鬼ごっこ仲間なんですね。…それではがんばって」
亜樹はそういうと立ち去った。
352 :
吉野亜樹・その一日
:2001/09/30(日) 02:02
(白夜さんを追ってこの町に来たけれど
なんだか、変な人ばかりに会う…)
「さて、仕事を探さなくっちゃ」
353 :
120キロで走る変人
:2001/09/30(日) 02:03
>>350
「なんかしゃくだが・・・じゃあ、行くか・・・」
そう言うと彼はまた120キロで去っていった・・・。
354 :
白夜『ザ・イーグルス』
:2001/09/30(日) 02:04
バイクの調整が終わった白夜は、コンビニに来ていた……
(………………『あんドーナツ』にするか……そろそろ『あんまん』もいいな……)
355 :
それを追う高速前転男
:2001/09/30(日) 02:05
>>353
「ハンデだ、5秒待ってやる………では行くぞ!」
それを追って去っていった…
356 :
吉野亜樹・その一日
:2001/09/30(日) 02:08
>>354
亜樹は一軒のコンビニの前に止まる。
「とりあえず…、バイトからでもいいかな…」
懐から履歴書とハート型のペンダントを取り出す。
それは開閉できるようになっており、白夜の写真が入っていた。
「…見守ってくださいね、白夜さん」
亜樹はコンビニに入ろうとした。
357 :
白夜『ザ・イーグルス』
:2001/09/30(日) 02:12
>>356
そこでは、パン置き場と蒸し器の前で真剣に悩んでいる青年の背中が……
358 :
吉野亜樹・その一日
:2001/09/30(日) 02:16
>>357
「ハ、あれはッ」
亜樹はサッと白夜の死角に隠れた。
「…間違いない。白夜さんだ…」
亜樹の口中で何かの嬉しげに蠢いている…。
359 :
吉野亜樹・その一日
:2001/09/30(日) 02:18
>>358
(何か『が』、です)
「どうしよう…。面と向かって話すなんて出来ない…」
360 :
白夜『ザ・イーグルス』
:2001/09/30(日) 02:18
>>358
どうやら、『あんドーナツ』と『カフェオレ』に決めたようだ……
「………………これ下さい」
361 :
犬
:2001/09/30(日) 02:19
その頃犬は一人(一匹?)で散歩を楽しんでいた。
(ちゃんとフンの始末は自分でしますよ、勿論)
362 :
吉野亜樹・その一日
:2001/09/30(日) 02:22
>>360
「そういえば白夜さんは『甘いもの』が好きだったんだ」
亜樹はさっそく、砂糖をあるだけ籠にぶちこんだ。
「これを買って、こっそり白夜さんにプレゼントしよう…。
でも、どうやって」
亜樹はきょろきょろ辺りを見回す。どうやら頼める人を
探しているようだ。
363 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/09/30(日) 02:23
立ち読みをしている…
364 :
白夜『ザ・イーグルス』
:2001/09/30(日) 02:23
そして、就職情報誌も買ったようだ。
「………………しばらくお金あるけど……仕事もしなきゃ……」
365 :
吉野亜樹・その一日
:2001/09/30(日) 02:25
>>363
「あの人はいい人そう…」
亜樹はソゼに話し掛けた。
「…あの、すみません。少したのまれてくれません?」
366 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/09/30(日) 02:26
>>365
「…何か…僕に用…かい?」
全然いい人そうじゃない(w
367 :
『ブリキ人形』
:2001/09/30(日) 02:29
>>361
「ギ〜♪」
上に乗ってエチケット袋を持ってあげてる
368 :
吉野亜樹・その一日
:2001/09/30(日) 02:30
>>366
「え、と、お金は渡しますのでこの砂糖を購入してあそこにいる
格好のいい好青年に渡してくれますか?私が頼んだという事は内緒で」
369 :
犬神
:2001/09/30(日) 02:30
「さーて…どっかに暇そうな人いないかな…」
ぶらぶらと散歩中
370 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/09/30(日) 02:31
>>368
「変わった事を…頼むんだね…別に良いけど…」
金と砂糖を受け取ってレジへ向かった…
371 :
犬
:2001/09/30(日) 02:32
>>367
と楽しく散歩中♪
372 :
魁『パズズー』
:2001/09/30(日) 02:32
「(困ったな…衝動が…収まらない…)」
ふらふらと移動中(殺人鬼モード?)
373 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/09/30(日) 02:34
「格好いい…好青年…って誰だろう…?」
砂糖を持ってうろうろ
374 :
犬神
:2001/09/30(日) 02:34
>>372
さりげなくパチンコ玉発射。
足に向かって。
375 :
吉野亜樹・その一日
:2001/09/30(日) 02:34
>>370
「…ありがとうございます」
じっと見守る亜樹。
376 :
魁『パズズー』
:2001/09/30(日) 02:35
>>374
まったく無防備に脚に当たる…。
「……」
377 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/09/30(日) 02:35
「……あれかな?」
何かを発見!
378 :
犬神
:2001/09/30(日) 02:36
>>376
「おーいカイさーん。だいじょーぶ?」
379 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/09/30(日) 02:36
>>374
>>376
「あの…格好いい…好青年の方ですか…?」
380 :
犬神
:2001/09/30(日) 02:37
>>379
「カッコイイですけどなにか?」
381 :
何か
:2001/09/30(日) 02:37
>>379
「・・・・・・」
ひそかに見てる。
382 :
魁『パズズー』
:2001/09/30(日) 02:37
>>378
「ん?…ああ、犬神君か……」
何となく茫洋としている…。
383 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/09/30(日) 02:38
>>380
「あ、君のことか…これ渡してくれって…あの女の子が…」
砂糖を渡す
384 :
白夜『ザ・イーグルス』
:2001/09/30(日) 02:38
バイクの側で情報誌を読んでます。
「………………やっぱりバイク便かなあ……」
385 :
犬神
:2001/09/30(日) 02:39
>>382
「ほんとにだいじょぶですか?」
とか言いながらさりげなく観察
386 :
何か
:2001/09/30(日) 02:39
>>383
隠れながら近づく(スピードA)。
387 :
犬神
:2001/09/30(日) 02:40
>>383
「砂糖………
変なファンもいるもんだねぇ…
あ、ありがとっていっといてよ」
砂糖ゲット!
388 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/09/30(日) 02:40
「じゃ…渡したから…カサカサ」
電柱に上っていった
389 :
魁『パズズー』
:2001/09/30(日) 02:40
>>385
「ああ、無事だよ…む?
>>386
」
普段とあまりにも変わらない感覚だった…。
390 :
何か
:2001/09/30(日) 02:41
>>388
しゃらしゃらしゃらしゃらしゃらしゃら
(スピードA)
391 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/09/30(日) 02:41
>>390
「…何か用か…?」
殺気!
392 :
魁『パズズー』
:2001/09/30(日) 02:42
>>389
「
>>390
か…違ったようだ…」
なぜかほっとしているようだ…。
393 :
何か
:2001/09/30(日) 02:43
>>391
「・・・・・・」
何かは電柱の上のカラスを見ている…。
394 :
犬神
:2001/09/30(日) 02:44
「この砂糖どうしよう…
葬式じゃあるまいし…」
395 :
何か
:2001/09/30(日) 02:45
>>393
「きゅるぐっしゃおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお」
何かはカラスの中へと潜り込んだ…。
396 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/09/30(日) 02:45
>>393
「…俺に近付くな…」
『糸』で空中ブランコのように移動→屋根へ
397 :
何か
:2001/09/30(日) 02:48
>>395
やがてカラスの口から二体の何かが這い出てくる…。
「きゅるびっくるるるるるるるるるるぁあ」
一体は先ほどの大きさ。もう一体はかなり小さい。
二体とも仲良く血まみれ。
398 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/09/30(日) 02:50
>>397
「・・・。」
屋根づたいにどんどん高いところへ
399 :
犬神
:2001/09/30(日) 02:53
「………よし、だれも見てないな……
オルぁ!!<砂糖ばらまく掛け声
いるかっつーのこんなん。重いしカッコ悪いし…
帰ってFBSの仕事の手伝いでもしよっかな…」
400 :
吉野亜樹・その一日
:2001/09/30(日) 02:53
「『パフ』の親子は仲良し親子・♪
いつも一緒にご飯を食べる・♪
食後はダンスを踊りましょう・♪
最初はトリ肉、今度は蜘蛛かな
さ・あ・召し上がれ・♪」
亜樹は鼻歌を歌っている。
401 :
ソニック
:2001/09/30(日) 02:54
フ………それは鼻歌とは言わんぜ………いや言うのか?
402 :
BTD
:2001/09/30(日) 02:54
亜樹に指が操られてる…。怖いよー、ウエーン!
403 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/09/30(日) 02:55
「・・・。」
ゴーイングマイ上へ
404 :
魁『パズズー』
:2001/09/30(日) 02:56
>>399
「ふう…(収まったか…)
(小声)犬神君、早く此処から逃げよう…。
マジで怖い…
>>400
」
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