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『店』 二人目の患者

1 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/09/29(土) 19:06
久しぶり、と言わせてもらおうか。
私の名は『ロロ・トマシ』……仮名だがね。
『医者』と『エスティシャン』をしている。
『怪我』等をしたら、私の所へ来てくれたまえ。

この店についての説明は、
>>2-3においてある看板に書いてある。
目を通しておいてくれ。

では、君の来店を待っているよ……

116 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/09/30(日) 18:01
「おや、こんなところに『ブリキ人形』が・・。落し物でござろうか?
なくした人が困ってなければよいが・・。」
人形を拾うと受け付けにおくその横に大きく『落し物』と書いた紙を
置いておく。

117 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/09/30(日) 18:01
>>102
「君かね?
確か『4ノン・ブロンズ』だったか……
少し待ってくれたまえ。今『資料』を持ってくる」
十分後
「待たせたな。君の『成長案』は……これだ」『様々なオモチャへの変形』

118 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/09/30(日) 18:05
「スタンドでござったか・・・失礼いたした。」
人形にむかってペコリ。先生ありがとうでござる。
シュタタタ!(今度は犬に気をつけながら・・。)

119 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/09/30(日) 18:28
「きれいな飾りでござるなぁ〜。なんでござろう?」
『ないふ』をみつめながら歩く『掃除屋』・。
「ちょっと、そこの君!!」「なな・・なんでござるか?」
『ペーパーナイフ』をもった掃除屋・・。不審人物として
交番につれていかれる・・。

120 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/09/30(日) 18:31
>>116
「…ギ?…」
>>117
「ギ〜〜♪」
目がキラキラしてる
>>118
「ギ」
まーまーといった感じに手を振ってる
ゴソゴソ…ペタペタ…
『落し物』と書かれた紙を背中に貼っている
「ギーッ♪!」

121 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/09/30(日) 20:22
ナイフなんてやばいもん持つからさ…

122 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/09/30(日) 20:40
「『先生』から、いただいたものでござる。大事にするでござる。」
とりあえず、鞘をつくって見えないようにもつでござる。

123 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/09/30(日) 21:28
金髪の少女『トミー』のスタンドってもしかして『ジャミロクワイ』?

124 :エナジー・フロート:2001/10/01(月) 02:04
活性化のスキは与えない!

125 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/01(月) 02:06
>124
やるな…しかし、私の仕事がなくなると少し寂しい物があるな……

126 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/01(月) 16:23
>>123
貴様、見ているなッ!

127 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/01(月) 17:31
あげるよん

128 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/01(月) 18:25
>>126
パンツをか?

129 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/01(月) 19:00
やばいぞ>>128!触ったら爆発するぞ!そのパンツ!

130 :目玉:2001/10/01(月) 19:39
ラッキ〜♪

131 :ブラザー:2001/10/01(月) 20:27
ムキムキッ!(ポージングの真っ最中(w)

132 :ブラザー:2001/10/01(月) 20:30
ハァハァ…ウトーリ(鏡の前の自分に見蕩れている(汗)
 
(見苦しいのでもう止めます(謝)

133 :よしこさん:2001/10/01(月) 21:30
すいません、ほんの少しだけ…上げさせていただきます……。

134 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/01(月) 21:52
>>131-132
「エステ、するかね?」
 
>>133
「わざわざ有り難う……
そうだ、君もエステをしてくかね?元が良いからきっと更に良くなれるぞ?」

135 :よしこさん:2001/10/01(月) 21:59
>>134
「い、いえ…。……その…」
なぜか嬉しそうな、困ったような表情を浮かべる。

136 :白スーツの男(遠く):2001/10/01(月) 23:23
「よしこさん…お幸せに…」

137 :川崎直子:2001/10/01(月) 23:41
「愛を感じるねー!いいことだ
 お幸せにー!」

138 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/01(月) 23:51
>>135
「ん?何か問題があるのかな?」

>>136
「……おや、君はどこかで……」

>>137
「結婚でもするのかい?」

139 :川崎直子:2001/10/01(月) 23:54
>>138
「最近この街でおかしなことが多いからね
 他人の愛でも嬉しいんよ」

140 :よしこさん:2001/10/02(火) 00:01
>>135
「いえ…より美しくありたいと望みますが……。
 今はただ、この幸せが怖くて……」
>>137>>139
「あの……恥ずかしいです……」
そういって赤面する(w

141 :胸を痛めた男:2001/10/02(火) 00:22
「ここの院長さんはいるか?
ちょっと胸の傷を直して欲しいんだが…」

142 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/02(火) 00:28
>>140
「幸せが怖い?
そこから落ちる事が恐ろしいからかな?
どんな時にも終わりはくる。ならば、その時を楽しむ事だ」

>>141
「物理的な怪我かね?
カウンセリングは得意ではないのだが……」

143 :よしこさん:2001/10/02(火) 00:29
>>142
「ええ…、こんなに幸せでいいのだろうかと思った瞬間に、
 全てが消える夢を何度も見るんです……。
 なかなか…、割り切れないですね……」

144 :胸を痛めた男:2001/10/02(火) 00:31
>>142
「物理的、だな。ナイフでめちゃくちゃに切り刻まれてな。
息のするのがちょい辛い、あんたなら治せるんだろ」

145 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/02(火) 00:33
>>143
「そうか…」

>>144
「……少しそこに座っていたまえ。
そう、その位置だ……」
男のスタンドが、胸を触る……
「かなり深い傷だな…少し時間がかかりそうだ」
ゆっくりと傷を癒していく。

146 :胸を痛めた男:2001/10/02(火) 00:36
>>145
「そうか…。あのヤロウ、瀕死だったくせしやがって
めちゃくちゃ切り刻んで来るんだもんな…」

147 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/02(火) 00:37
>>146
「……よし、終わった」
胸の違和感や呼吸の苦しみはすべて取れたようだ。
「かなり、スタンドエネルギーを使ってしまったな……
少し疲れた。料金は……かなり重症だったので20万頂くが、いいかな?」

148 :胸を痛めた男:2001/10/02(火) 00:40
>>147
「OK。ちとやばい仕事ばかりやってたんで、
そのくらいなら余裕で持ってる」
男はポンと20万を渡す。
「ところで『ソウル・ケイジ』って男の事務所か、
『らるく』ってパン屋を知らないか?この辺にある筈だが」

149 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/02(火) 00:44
>>148
「両方とも知っているが……そうだな」
メモ帳とペンを取ってきた。
そしてそれに器用に地図を書いた。
「……これだ」

150 :胸を痛めた男:2001/10/02(火) 00:46
>>149
「OK。またなんかあった時はよろしく頼む」
地図を受け取り男は去っていった。

151 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/02(火) 00:47
>>150
「今度は平和な理由で来てくれると嬉しいな
来店を待っているよ……」
コーヒーをのみながら手を挙げる。

152 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/02(火) 00:53
「…やあトマッチ(ニックネームらしい)…景気はどうだい…?」
天井裏から顔を出す

153 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/02(火) 00:55
>>152
「まぁまぁ順調だな……
というか、いつの間にウチの天井裏に入るようになったんだい?
掃除はこまめにしているから綺麗だとは思うが……」

154 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/02(火) 01:06
>>153
「お陰様で…とても過ごしやすいよ…フフ」

155 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/02(火) 02:01
「先生、こんにちわでござる〜!『揚げパン』をもってきたでござるぅ〜!」
袋に入った『揚げパン』を差し出す掃除屋。
「おやつのときにでも、たべてほしいでござる。」

156 :掃除屋(ルイ・アームストロング):2001/10/02(火) 03:17
「『先生』先日頂いた『ペーパーナイフ』すごくきれいでござるが
どう、使えばいいのでござろう?」
これは、一体何の模様でござるか・?

157 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/02(火) 21:28
ふふ、『ゼフィランサス』……この『スレ』を『活性化』させる!
……『エナジー・フロート』にマケテばかりではいられないのでね。

>>154
「そうか…しかし、私の秘密を探るのはやめてくれたまえ」

158 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/02(火) 21:32
>>155
「おや、有り難う……頂いておこう。
今日のオヤツにでもさせてもらうかね。
今度はイギリスの良い葉を手に入れたのだが……、どうかね?」

>>156
「ああ、綺麗だろう?
どう使うかって……『紙を切る』に決っているじゃないか。
君のスタンドは『紙』だからね……何かヒントになるかと思ったのだが。
それに関しては『スタンドナイフ』とか、そういうオチは一切無いからな。
まぁ、『ペーパーナイフ』にしては非常に『丈夫』だがね。
切れ味も保証するよ。
その装飾は製作者の趣味だ。特に意味は無いだろう」

159 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/02(火) 21:39
お茶をいただくでござる・・。ズズーハァ〜
「よい香りでござるな」
『紙』を『切る』でござるか・・。
ありがたく使わせていただくでござる。

160 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/02(火) 21:44
>>159
「ちっとやそっとでは傷はつかないから多少乱暴に扱っても大丈夫だろう。
売っても結構な金になるだろうしな。
では、来店を待っているよ……」

161 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/02(火) 22:26
「売るなんてとんでもないでござる。大事につかわせていただくでござる。」
『切る』について考えながら・・。シュタタタ!ヒュ〜「カーン!」
頭上から、落ちてきた『たらい』で失神する『掃除屋』
「ド・・・『ドリフ』でござるか・・?」ガクッ・・。

162 :黒いロングコート:2001/10/02(火) 22:47
店の前に立って看板を見ている………

163 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/02(火) 22:50
>>161
「……治療しておこうか」

>>162
「エステかね?治療かね?
それとも人生相談かね?お茶もあるが」

164 :黒いロングコート:2001/10/02(火) 22:51
>>163
「…………いい………」
何処かに立ち去る

165 :犬神:2001/10/02(火) 22:51
>>162
更にその姿を見ている………
(アヤシイ…)

166 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/02(火) 22:54
>>164
「そうか。ではまたな」

>>165
「久しぶりだな……充実した生活を送っているかね?」

167 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/02(火) 22:58
「だ・・大丈夫でござる・・。」
『たらい』をかぶったまま、よろよろ立ち去る『掃除屋』

168 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/02(火) 23:03
>>167
「流石はニンジャだ…」
天井裏から顔を出す

169 :犬神:2001/10/02(火) 23:06
>>166
「ああ、センセーね、おひさしぶりー
 義手の事?違和感なく暮らしてるよ」
言いながら義手を軽く振る
「まあ、『治す』アテがないわけでもないんだけどね…
 今ごろなにしてるんだか…」

170 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/02(火) 23:10
>>167
「そうか……無事ならばそれで良い」

>>168
「君は天井裏が好きだな」

>169
「そうか……実は『治す』アテが私にも無い訳ではない」

171 :犬神:2001/10/02(火) 23:11
>>170
「ん?おもしろそうだねそれー
 どうやんの?」

172 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/02(火) 23:14
>>171
「『人工皮膚』の研究をしている知り合いがいる……
『RDC』という会社だがね。知っているか?
つい最近密輸で話題になった筈だが……」

173 :犬神:2001/10/02(火) 23:17
>>172
「ふーん…悪いけど新聞はテレビ欄しか見ないんだよね
 テレビも時間ないからドラマだけだし…
 (なんかやばそうだなーまーいざとなったら全員殴って帰ればいいか…)
 おもしろそう!紹介してよセンセー!」

174 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/02(火) 23:18
「…暗いところと…高いところが好きなんだ…。」
天井裏から降りてきた

175 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/02(火) 23:20
>>173
「なら、話は簡単だ……『人工皮膚』を貰った後、
君の知り合い……たしか真藤と言ったか?
彼に『肉』を入れてもらえ。
接合は私が出来る」

176 :犬神:2001/10/02(火) 23:26
>>175
「へー、意外と簡単なんだね…
 傷跡残らないよね?
 ちなみにお値段いくら?」

177 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/02(火) 23:31
>>176
「そうだな……100万は下らないだろう」

178 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/02(火) 23:31
>>176
「500万…円になります…」

179 :修羅と化した犬神:2001/10/02(火) 23:33
>>178
「カード投げの練習…オルぁ!」
4枚のカードがソゼを襲う!!

180 :犬神:2001/10/02(火) 23:34
>>177
「…止めときます…」

181 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/02(火) 23:37
>>180
「そうか……お金を貯めて、また今度来たまえ」

182 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/02(火) 23:37
>>179
スカッ、見事に刺さった…顔面流血
「…痛い」

183 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/02(火) 23:37
犬神殿も『紙』をつかうでござるか?
木曜は楽しい『手合わせ』になりそうでござる。

184 :犬神:2001/10/02(火) 23:44
>>183
「はっ!見られた!?」

185 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/02(火) 23:51
シュタタタ!「めもめも・・。」ドン!!
「なんじゃこらぁ!」「す・・すまんでござる・・。」
黒いベンツに引きずり込まれる『掃除屋』
はたして、もどってこれるのか?

186 :ウッドペッカー『H・システム』:2001/10/02(火) 23:51
「先生、昨日はありがとな。おかげで助かった…。
なんか依頼でもありゃ言ってくれ。割と汚い仕事も受けるからな」
昨日の胸を痛めた男がやってきた。

187 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/02(火) 23:53
「ああ…血が…止まらないよ…サリー…僕は…死ぬのかな…」

188 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/02(火) 23:54
>>185
「……生きてるといいな。私はヤクザとはコネが無いからどうしようもない」

>>186
「余程問題が無い限りは自分でやるさ……
こう見えても私は昔はマトモではなかったのでね」

189 :犬神:2001/10/02(火) 23:55
>>185
「…ベンツのタイヤを狙えっ!
 『スペース・カウボーイ』っ!!」
パチンコダマによってベンツは電信柱に激突!
>>187
「…見なかったことにしよう…」

190 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/02(火) 23:56
>>187
「……ほうら、良く見たまえ。治っているだろう?」

191 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/02(火) 23:57
>>190
「…ホントだ…有り難う、トマッち…」
金は無いです

192 :ウッドペッカー『H・システム』:2001/10/02(火) 23:57
>>188
「そうか?…この街はみんなそんなんばっかりだからな…。
仕事がやりにくいぜ」

193 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 00:02
「ドクターは居るかな?一寸相談したい事があってね…」
コソーリ診察を受けに来ている

194 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/03(水) 00:03
>>191
「……後で働いてもらうか」

>>192
「私のスタンドは攻撃力に欠けているからな……
その関係でナニカ頼むかもしれないが、
連絡先を教えてくれないか?」

195 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/03(水) 00:04
>>193
「私に何か用かな?」

196 :ウッドペッカー『H・システム』:2001/10/03(水) 00:05
>>194
「OK、そうこなくっちゃ」
ウッドペッカーは携帯の番号を書いた紙を渡す。

197 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/03(水) 00:05
止まったベンツから転げ出す『掃除屋』
ベンツを紙ふぶきが覆う・・。「炎龍!!」
紙ふぶきの中、炎を纏った何かが蛇のようにうねる・・。
紙吹雪も炎につつまれ、ガソリンに引火!
「なんだか、しらんが助かったござる。」

198 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 00:06
「…体で払うのか…辛いね、サリー…」

199 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 00:08
>>195
「いやぁ、一寸…診断してもらいたいだけだから。
 ああ、僕をね」

200 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/03(水) 00:08
>>196
「有り難う。これがここの電話番号だ……
出張もやっているのでな」

>>197
「助かったか……良かった良かった」

>>198
「ちょうど良い。天井裏の掃除をしておいてくれたまえ」

201 :ウッドペッカー『H・システム』:2001/10/03(水) 00:09
>>197
「花火屋の車が事故ったのか?綺麗だねぇ」
 
>>198
「?」

202 :犬神:2001/10/03(水) 00:10
>>197
(アレが…『奥の手』かなー
 フフフ…なんかカワイソーだけど…
 『相性』ってのはどうしようもないよね…)

203 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 00:10
>>197
「スゴイ…流石だ…忍法火炎龍…」
>>200
「チェッ…ゴソゴソ…」
屋根裏に上がっていった

204 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/03(水) 00:11
>>199
「………………こちらへ来たまえ」
診察をしている。

「致命的だな。全身への癌細胞の転移。
何よりも……生命エネルギーが君には殆ど感じられない。
私の能力で君の寿命を伸ばしてみるかね?」

205 :ウッドペッカー『H・システム』:2001/10/03(水) 00:12
>>200
「ん、こっちもなんかあったら電話するわ。
ところで…、この街なんでこんなにスタンド使いが多いんだ?」

206 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/03(水) 00:14
>>205
(配達途中らしい)
「………………………………スタンド使いは惹かれあう」

207 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 00:15
>>204
「あ、やっぱり。
 じゃ、一寸だけ…お願いします。
 まあ、1年持つか持たないか…と諦めてたもんで」

208 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 00:16
天井裏から顔を出す
「癌ですか…ガ━━(゚Д゚;)━━ン! …プププ…」
天井裏に戻る

209 :ウッドペッカー『H・システム』:2001/10/03(水) 00:17
>>206
「ん?」
ウッドペッカーは後ろを振り向く。
「…気のせいか」

210 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 00:17
>>208
「ばらしたら…『アレ』だよ。
 延々と耳元で囁くからね」

211 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/03(水) 00:19
>>202
「な・・なんでござろう・・。いやな予感がするでござる。
背中に熱い視線をかんじるでござる。
『誰かみてるでござるな〜!!』
背中が燃えていることにまったく気づいていない・・。

212 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 00:21
天井裏にはもう居ない…逃げたようだ

213 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/03(水) 00:23
>>205
「何人かスタンド使いを産み出す矢を持った奴がいるらしいが……」

>>206
「フフ、たしかにそうだな」

>>207
「癌細胞にエネルギーを与えずに……
『ゼフィランサス』……」

「多少は伸びただろうが……余り過信はしない方が良いだろう」

214 :ウッドペッカー『H・システム』:2001/10/03(水) 00:24
「まあ、いいや。じゃあな!先生」
ウッドペッカーは帰っていった。

215 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 00:25
>>213
(ドキ)
「まあ、仕方ないさ。持っているだけでもありがたい。
 (ACT2にはあまりならない方がいいな…変身みたいだし…)」

216 :ウッドペッカー『H・システム』:2001/10/03(水) 00:25
>>213
「と、答えてくれたか。なるほど、そういうことか…。
俺は天然だけどな、先生も『矢』で?」

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