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ぜろちゃんねるプラス
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『店』 二人目の患者
1 :
長身の男『ゼフィランサス』
:2001/09/29(土) 19:06
久しぶり、と言わせてもらおうか。
私の名は『ロロ・トマシ』……仮名だがね。
『医者』と『エスティシャン』をしている。
『怪我』等をしたら、私の所へ来てくれたまえ。
この店についての説明は、
>>2-3
においてある看板に書いてある。
目を通しておいてくれ。
では、君の来店を待っているよ……
159 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/02(火) 21:39
お茶をいただくでござる・・。ズズーハァ〜
「よい香りでござるな」
『紙』を『切る』でござるか・・。
ありがたく使わせていただくでござる。
160 :
長身の男『ゼフィランサス』
:2001/10/02(火) 21:44
>>159
「ちっとやそっとでは傷はつかないから多少乱暴に扱っても大丈夫だろう。
売っても結構な金になるだろうしな。
では、来店を待っているよ……」
161 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/02(火) 22:26
「売るなんてとんでもないでござる。大事につかわせていただくでござる。」
『切る』について考えながら・・。シュタタタ!ヒュ〜「カーン!」
頭上から、落ちてきた『たらい』で失神する『掃除屋』
「ド・・・『ドリフ』でござるか・・?」ガクッ・・。
162 :
黒いロングコート
:2001/10/02(火) 22:47
店の前に立って看板を見ている………
163 :
長身の男『ゼフィランサス』
:2001/10/02(火) 22:50
>>161
「……治療しておこうか」
>>162
「エステかね?治療かね?
それとも人生相談かね?お茶もあるが」
164 :
黒いロングコート
:2001/10/02(火) 22:51
>>163
「…………いい………」
何処かに立ち去る
165 :
犬神
:2001/10/02(火) 22:51
>>162
更にその姿を見ている………
(アヤシイ…)
166 :
長身の男『ゼフィランサス』
:2001/10/02(火) 22:54
>>164
「そうか。ではまたな」
>>165
「久しぶりだな……充実した生活を送っているかね?」
167 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/02(火) 22:58
「だ・・大丈夫でござる・・。」
『たらい』をかぶったまま、よろよろ立ち去る『掃除屋』
168 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/02(火) 23:03
>>167
「流石はニンジャだ…」
天井裏から顔を出す
169 :
犬神
:2001/10/02(火) 23:06
>>166
「ああ、センセーね、おひさしぶりー
義手の事?違和感なく暮らしてるよ」
言いながら義手を軽く振る
「まあ、『治す』アテがないわけでもないんだけどね…
今ごろなにしてるんだか…」
170 :
長身の男『ゼフィランサス』
:2001/10/02(火) 23:10
>>167
「そうか……無事ならばそれで良い」
>>168
「君は天井裏が好きだな」
>169
「そうか……実は『治す』アテが私にも無い訳ではない」
171 :
犬神
:2001/10/02(火) 23:11
>>170
「ん?おもしろそうだねそれー
どうやんの?」
172 :
長身の男『ゼフィランサス』
:2001/10/02(火) 23:14
>>171
「『人工皮膚』の研究をしている知り合いがいる……
『RDC』という会社だがね。知っているか?
つい最近密輸で話題になった筈だが……」
173 :
犬神
:2001/10/02(火) 23:17
>>172
「ふーん…悪いけど新聞はテレビ欄しか見ないんだよね
テレビも時間ないからドラマだけだし…
(なんかやばそうだなーまーいざとなったら全員殴って帰ればいいか…)
おもしろそう!紹介してよセンセー!」
174 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/02(火) 23:18
「…暗いところと…高いところが好きなんだ…。」
天井裏から降りてきた
175 :
長身の男『ゼフィランサス』
:2001/10/02(火) 23:20
>>173
「なら、話は簡単だ……『人工皮膚』を貰った後、
君の知り合い……たしか真藤と言ったか?
彼に『肉』を入れてもらえ。
接合は私が出来る」
176 :
犬神
:2001/10/02(火) 23:26
>>175
「へー、意外と簡単なんだね…
傷跡残らないよね?
ちなみにお値段いくら?」
177 :
長身の男『ゼフィランサス』
:2001/10/02(火) 23:31
>>176
「そうだな……100万は下らないだろう」
178 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/02(火) 23:31
>>176
「500万…円になります…」
179 :
修羅と化した犬神
:2001/10/02(火) 23:33
>>178
「カード投げの練習…オルぁ!」
4枚のカードがソゼを襲う!!
180 :
犬神
:2001/10/02(火) 23:34
>>177
「…止めときます…」
181 :
長身の男『ゼフィランサス』
:2001/10/02(火) 23:37
>>180
「そうか……お金を貯めて、また今度来たまえ」
182 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/02(火) 23:37
>>179
スカッ、見事に刺さった…顔面流血
「…痛い」
183 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/02(火) 23:37
犬神殿も『紙』をつかうでござるか?
木曜は楽しい『手合わせ』になりそうでござる。
184 :
犬神
:2001/10/02(火) 23:44
>>183
「はっ!見られた!?」
185 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/02(火) 23:51
シュタタタ!「めもめも・・。」ドン!!
「なんじゃこらぁ!」「す・・すまんでござる・・。」
黒いベンツに引きずり込まれる『掃除屋』
はたして、もどってこれるのか?
186 :
ウッドペッカー『H・システム』
:2001/10/02(火) 23:51
「先生、昨日はありがとな。おかげで助かった…。
なんか依頼でもありゃ言ってくれ。割と汚い仕事も受けるからな」
昨日の胸を痛めた男がやってきた。
187 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/02(火) 23:53
「ああ…血が…止まらないよ…サリー…僕は…死ぬのかな…」
188 :
長身の男『ゼフィランサス』
:2001/10/02(火) 23:54
>>185
「……生きてるといいな。私はヤクザとはコネが無いからどうしようもない」
>>186
「余程問題が無い限りは自分でやるさ……
こう見えても私は昔はマトモではなかったのでね」
189 :
犬神
:2001/10/02(火) 23:55
>>185
「…ベンツのタイヤを狙えっ!
『スペース・カウボーイ』っ!!」
パチンコダマによってベンツは電信柱に激突!
>>187
「…見なかったことにしよう…」
190 :
長身の男『ゼフィランサス』
:2001/10/02(火) 23:56
>>187
「……ほうら、良く見たまえ。治っているだろう?」
191 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/02(火) 23:57
>>190
「…ホントだ…有り難う、トマッち…」
金は無いです
192 :
ウッドペッカー『H・システム』
:2001/10/02(火) 23:57
>>188
「そうか?…この街はみんなそんなんばっかりだからな…。
仕事がやりにくいぜ」
193 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/03(水) 00:02
「ドクターは居るかな?一寸相談したい事があってね…」
コソーリ診察を受けに来ている
194 :
長身の男『ゼフィランサス』
:2001/10/03(水) 00:03
>>191
「……後で働いてもらうか」
>>192
「私のスタンドは攻撃力に欠けているからな……
その関係でナニカ頼むかもしれないが、
連絡先を教えてくれないか?」
195 :
長身の男『ゼフィランサス』
:2001/10/03(水) 00:04
>>193
「私に何か用かな?」
196 :
ウッドペッカー『H・システム』
:2001/10/03(水) 00:05
>>194
「OK、そうこなくっちゃ」
ウッドペッカーは携帯の番号を書いた紙を渡す。
197 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/03(水) 00:05
止まったベンツから転げ出す『掃除屋』
ベンツを紙ふぶきが覆う・・。「炎龍!!」
紙ふぶきの中、炎を纏った何かが蛇のようにうねる・・。
紙吹雪も炎につつまれ、ガソリンに引火!
「なんだか、しらんが助かったござる。」
198 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/03(水) 00:06
「…体で払うのか…辛いね、サリー…」
199 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/03(水) 00:08
>>195
「いやぁ、一寸…診断してもらいたいだけだから。
ああ、僕をね」
200 :
長身の男『ゼフィランサス』
:2001/10/03(水) 00:08
>>196
「有り難う。これがここの電話番号だ……
出張もやっているのでな」
>>197
「助かったか……良かった良かった」
>>198
「ちょうど良い。天井裏の掃除をしておいてくれたまえ」
201 :
ウッドペッカー『H・システム』
:2001/10/03(水) 00:09
>>197
「花火屋の車が事故ったのか?綺麗だねぇ」
>>198
「?」
202 :
犬神
:2001/10/03(水) 00:10
>>197
(アレが…『奥の手』かなー
フフフ…なんかカワイソーだけど…
『相性』ってのはどうしようもないよね…)
203 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/03(水) 00:10
>>197
「スゴイ…流石だ…忍法火炎龍…」
>>200
「チェッ…ゴソゴソ…」
屋根裏に上がっていった
204 :
長身の男『ゼフィランサス』
:2001/10/03(水) 00:11
>>199
「………………こちらへ来たまえ」
診察をしている。
「致命的だな。全身への癌細胞の転移。
何よりも……生命エネルギーが君には殆ど感じられない。
私の能力で君の寿命を伸ばしてみるかね?」
205 :
ウッドペッカー『H・システム』
:2001/10/03(水) 00:12
>>200
「ん、こっちもなんかあったら電話するわ。
ところで…、この街なんでこんなにスタンド使いが多いんだ?」
206 :
白夜『ザ・イーグルス』
:2001/10/03(水) 00:14
>>205
(配達途中らしい)
「………………………………スタンド使いは惹かれあう」
207 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/03(水) 00:15
>>204
「あ、やっぱり。
じゃ、一寸だけ…お願いします。
まあ、1年持つか持たないか…と諦めてたもんで」
208 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/03(水) 00:16
天井裏から顔を出す
「癌ですか…ガ━━(゚Д゚;)━━ン! …プププ…」
天井裏に戻る
209 :
ウッドペッカー『H・システム』
:2001/10/03(水) 00:17
>>206
「ん?」
ウッドペッカーは後ろを振り向く。
「…気のせいか」
210 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/03(水) 00:17
>>208
「ばらしたら…『アレ』だよ。
延々と耳元で囁くからね」
211 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/03(水) 00:19
>>202
「な・・なんでござろう・・。いやな予感がするでござる。
背中に熱い視線をかんじるでござる。
『誰かみてるでござるな〜!!』
背中が燃えていることにまったく気づいていない・・。
212 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/03(水) 00:21
天井裏にはもう居ない…逃げたようだ
213 :
長身の男『ゼフィランサス』
:2001/10/03(水) 00:23
>>205
「何人かスタンド使いを産み出す矢を持った奴がいるらしいが……」
>>206
「フフ、たしかにそうだな」
>>207
「癌細胞にエネルギーを与えずに……
『ゼフィランサス』……」
「多少は伸びただろうが……余り過信はしない方が良いだろう」
214 :
ウッドペッカー『H・システム』
:2001/10/03(水) 00:24
「まあ、いいや。じゃあな!先生」
ウッドペッカーは帰っていった。
215 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/03(水) 00:25
>>213
(ドキ)
「まあ、仕方ないさ。持っているだけでもありがたい。
(ACT2にはあまりならない方がいいな…変身みたいだし…)」
216 :
ウッドペッカー『H・システム』
:2001/10/03(水) 00:25
>>213
「と、答えてくれたか。なるほど、そういうことか…。
俺は天然だけどな、先生も『矢』で?」
217 :
長身の男『ゼフィランサス』
:2001/10/03(水) 00:30
>>214
「体には十分気をつけたまえ」
>>215
「……良いか、スタンドパワーを過剰に利用しない事だ。
…充填した『生命エネルギー』が失われてしまう」
>>216
「私も天然だ。色々あった……この能力の為にな」
218 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/03(水) 00:32
>>215
「ああ、なるべく使わないよ。
うん、えーと、診療費は…どれ位ですか?(こちらも天然物のスタンド使いです)」
219 :
ウッドペッカー『H・システム』
:2001/10/03(水) 00:33
>>217
「…そうか。まあ、今はこんな店持って、
落ち着いて暮らしているようだから良いじゃねぇか。
じゃ、またよろしくな、先生」
ウッドペッカーは今度こそ本当に帰っていった。
220 :
長身の男『ゼフィランサス』
:2001/10/03(水) 00:34
>>218
「『延命』だから……そうだな50万だ」
>>219
「ああ、……願わくばこの時がいつまでも続いて欲しいものだが
余り危険な事はするなよ…治せるのにも限りがある」
221 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/03(水) 00:35
「トマッちは…『天然』なのか…そうだったのか…」
222 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/03(水) 00:39
>>220
「はい、じゃあ…」
と小切手に金額を記入して渡す。
「では、○○銀行のところで何とかなりますんで。
では…」
と病院を去る。
223 :
犬神
:2001/10/03(水) 00:42
「50万も直に出せるなんて…
随分金持ちなんだなーあの人」
224 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/03(水) 00:44
>>223
(内密の診察なの〜)
(まあ、仕事とか色々だし)
225 :
長身の男『ゼフィランサス』
:2001/10/03(水) 00:58
>>221
「ボケではないぞ?」
>>222
「……了解した。それでは」
>>223
「君も上手く使えばそのくらい溜まるさ……」
226 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/03(水) 00:59
よく、考えたら自分は『放火殺人犯』になったのではと考え
悩む『掃除屋』・・。『たらい』をそばに落としておき
『ドリフ』に『罪』をなすりつけようと考えている。
227 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/03(水) 01:01
そんな、卑怯なことはできないと考える『掃除屋』
とりあえず、逃げ出す。
まだ、背中が燃えている。
228 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/03(水) 01:02
タライはこのタライだったのか…
229 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/03(水) 01:08
シュタタタ!ゴォ〜!
走っているうちに自分が『火達磨』になっていることに気づく『掃除屋』
これを『奥義』にしたら格好いいなどと呑気なことを考えているうちに
火傷の痛みで失神・・。
230 :
犬神
:2001/10/03(水) 01:09
>>229
「ていっ」
水をかける。
「この人からは目が離せないなー」
231 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/03(水) 01:10
>>230
「大丈夫だよ…ニンジャなんだから…」
232 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/03(水) 01:13
ぷすぷす・・。
「た・・助かったでござる・・。誰かの『スタンド攻撃』
でござろうか・?」
あたりをきょろきょろ。
233 :
黒いロングコートの女
:2001/10/03(水) 01:18
>>232
「……………」
近くに佇んでいる
234 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/03(水) 01:22
>>233
「…あれは…!?」
気がついた
235 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/03(水) 01:23
>>233
視線に気づく。
「きれいな人でござるなぁ〜!
火傷の痛みをわすれボーっとする『掃除屋』
(でも、どっかであったような気がする。)
236 :
犬神
:2001/10/03(水) 01:23
>>233
「まさか新手の…?」
237 :
黒いロングコートの女
:2001/10/03(水) 01:25
またフラフラと何処かに行こうと歩き出す
238 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/03(水) 01:27
>>237
歩き出した先には男が居た…。
「支払いは大丈夫だが……。
さて…拠点を置くとして…」
呟きながら歩いている…
239 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/03(水) 01:28
>>237
「……。」
フラフラと追ってみる
240 :
黒いロングコートの女
:2001/10/03(水) 01:30
>>238
横目でチラと見遣ったが、そのまま横を通り過ぎる
241 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/03(水) 01:32
とりあえず、丸焦げの服を着替えに家にもどる『掃除屋』
シュタタタ!さっきのあれを『炎のニンジャマン』と名づけようと考えている。
242 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/03(水) 01:34
>>238
負けじと横目でちらっと見て通り過ぎる
243 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/03(水) 01:35
>>240
考え事をしながらそのままついてゆくような形になる
244 :
黒いロングコートの女
:2001/10/03(水) 01:40
そのまま近所の川に向かって歩いて行く
245 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/03(水) 01:41
>>244
それを追うソゼ…
タライに入ったパンを食べながら
246 :
黒いロングコートの女
:2001/10/03(水) 01:44
川原の堤防の階段を上って行く。
結構急な階段だが、ペースの乱れる様子は無い。
というか、元々一定したペースは無い。
247 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/03(水) 01:46
>>246
息一つ切らせないが…喉が渇いたようだ
でもついていく
248 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/03(水) 01:47
>>246
静かに…しかししっかりとした足取りでついてゆく…。
驚くべき事にまだ上の空のままで!(w
249 :
黒いロングコートの女
:2001/10/03(水) 01:49
堤防の向こう側に降り始める。
川沿いには広い野原などがある。
250 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/03(水) 01:51
>>249
「ゴホッゴホッ…」
パンの食べ過ぎでむせた
同じく堤防の向こう側へ…何だか楽しそう
251 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/03(水) 01:52
>>248
「経費でアレは落ちるから…。
出費は押さえられるとして…」
完璧に上の空でついていっている…。
252 :
黒いロングコートの女
:2001/10/03(水) 01:54
橋の下に向かって歩いている。
橋には電車が通っている。
253 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/03(水) 01:55
>>252
上の空でついていっている…。
「あー、事務所開かないとナァ…」
254 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/03(水) 01:56
>>252
「フンフンフ〜ン♪」
鼻歌を歌いながらついていく
255 :
黒いロングコートの女
:2001/10/03(水) 01:58
フラフラ歩いていたかと思うとそのままその場に倒れ込んだ。
寝転がっている。
256 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/03(水) 01:59
>>255
「うーん…ん?しまった…また迷ったか…あれ?」
ようやく現状に気付く。
「お嬢さん、大丈夫ですか!」
慌てて助け起こそうとする。
257 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/03(水) 02:00
>>255
「…!?」
とりあえず隣に倒れて寝転がる…
258 :
黒いロングコートの女
:2001/10/03(水) 02:02
>>256
「………別に……」
目線も合わさないで言う
259 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/03(水) 02:02
>>257
「ソゼ氏まで!?」
一瞬躊躇するが、女性の方の状態を見る。
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