■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 201- 301- 401- 501- 601- 701- 最新50 [PR]ぜろちゃんねるプラス[PR]  

『店』 二人目の患者

1 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/09/29(土) 19:06
久しぶり、と言わせてもらおうか。
私の名は『ロロ・トマシ』……仮名だがね。
『医者』と『エスティシャン』をしている。
『怪我』等をしたら、私の所へ来てくれたまえ。

この店についての説明は、
>>2-3においてある看板に書いてある。
目を通しておいてくれ。

では、君の来店を待っているよ……

183 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/02(火) 23:37
犬神殿も『紙』をつかうでござるか?
木曜は楽しい『手合わせ』になりそうでござる。

184 :犬神:2001/10/02(火) 23:44
>>183
「はっ!見られた!?」

185 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/02(火) 23:51
シュタタタ!「めもめも・・。」ドン!!
「なんじゃこらぁ!」「す・・すまんでござる・・。」
黒いベンツに引きずり込まれる『掃除屋』
はたして、もどってこれるのか?

186 :ウッドペッカー『H・システム』:2001/10/02(火) 23:51
「先生、昨日はありがとな。おかげで助かった…。
なんか依頼でもありゃ言ってくれ。割と汚い仕事も受けるからな」
昨日の胸を痛めた男がやってきた。

187 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/02(火) 23:53
「ああ…血が…止まらないよ…サリー…僕は…死ぬのかな…」

188 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/02(火) 23:54
>>185
「……生きてるといいな。私はヤクザとはコネが無いからどうしようもない」

>>186
「余程問題が無い限りは自分でやるさ……
こう見えても私は昔はマトモではなかったのでね」

189 :犬神:2001/10/02(火) 23:55
>>185
「…ベンツのタイヤを狙えっ!
 『スペース・カウボーイ』っ!!」
パチンコダマによってベンツは電信柱に激突!
>>187
「…見なかったことにしよう…」

190 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/02(火) 23:56
>>187
「……ほうら、良く見たまえ。治っているだろう?」

191 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/02(火) 23:57
>>190
「…ホントだ…有り難う、トマッち…」
金は無いです

192 :ウッドペッカー『H・システム』:2001/10/02(火) 23:57
>>188
「そうか?…この街はみんなそんなんばっかりだからな…。
仕事がやりにくいぜ」

193 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 00:02
「ドクターは居るかな?一寸相談したい事があってね…」
コソーリ診察を受けに来ている

194 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/03(水) 00:03
>>191
「……後で働いてもらうか」

>>192
「私のスタンドは攻撃力に欠けているからな……
その関係でナニカ頼むかもしれないが、
連絡先を教えてくれないか?」

195 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/03(水) 00:04
>>193
「私に何か用かな?」

196 :ウッドペッカー『H・システム』:2001/10/03(水) 00:05
>>194
「OK、そうこなくっちゃ」
ウッドペッカーは携帯の番号を書いた紙を渡す。

197 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/03(水) 00:05
止まったベンツから転げ出す『掃除屋』
ベンツを紙ふぶきが覆う・・。「炎龍!!」
紙ふぶきの中、炎を纏った何かが蛇のようにうねる・・。
紙吹雪も炎につつまれ、ガソリンに引火!
「なんだか、しらんが助かったござる。」

198 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 00:06
「…体で払うのか…辛いね、サリー…」

199 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 00:08
>>195
「いやぁ、一寸…診断してもらいたいだけだから。
 ああ、僕をね」

200 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/03(水) 00:08
>>196
「有り難う。これがここの電話番号だ……
出張もやっているのでな」

>>197
「助かったか……良かった良かった」

>>198
「ちょうど良い。天井裏の掃除をしておいてくれたまえ」

201 :ウッドペッカー『H・システム』:2001/10/03(水) 00:09
>>197
「花火屋の車が事故ったのか?綺麗だねぇ」
 
>>198
「?」

202 :犬神:2001/10/03(水) 00:10
>>197
(アレが…『奥の手』かなー
 フフフ…なんかカワイソーだけど…
 『相性』ってのはどうしようもないよね…)

203 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 00:10
>>197
「スゴイ…流石だ…忍法火炎龍…」
>>200
「チェッ…ゴソゴソ…」
屋根裏に上がっていった

204 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/03(水) 00:11
>>199
「………………こちらへ来たまえ」
診察をしている。

「致命的だな。全身への癌細胞の転移。
何よりも……生命エネルギーが君には殆ど感じられない。
私の能力で君の寿命を伸ばしてみるかね?」

205 :ウッドペッカー『H・システム』:2001/10/03(水) 00:12
>>200
「ん、こっちもなんかあったら電話するわ。
ところで…、この街なんでこんなにスタンド使いが多いんだ?」

206 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/03(水) 00:14
>>205
(配達途中らしい)
「………………………………スタンド使いは惹かれあう」

207 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 00:15
>>204
「あ、やっぱり。
 じゃ、一寸だけ…お願いします。
 まあ、1年持つか持たないか…と諦めてたもんで」

208 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 00:16
天井裏から顔を出す
「癌ですか…ガ━━(゚Д゚;)━━ン! …プププ…」
天井裏に戻る

209 :ウッドペッカー『H・システム』:2001/10/03(水) 00:17
>>206
「ん?」
ウッドペッカーは後ろを振り向く。
「…気のせいか」

210 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 00:17
>>208
「ばらしたら…『アレ』だよ。
 延々と耳元で囁くからね」

211 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/03(水) 00:19
>>202
「な・・なんでござろう・・。いやな予感がするでござる。
背中に熱い視線をかんじるでござる。
『誰かみてるでござるな〜!!』
背中が燃えていることにまったく気づいていない・・。

212 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 00:21
天井裏にはもう居ない…逃げたようだ

213 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/03(水) 00:23
>>205
「何人かスタンド使いを産み出す矢を持った奴がいるらしいが……」

>>206
「フフ、たしかにそうだな」

>>207
「癌細胞にエネルギーを与えずに……
『ゼフィランサス』……」

「多少は伸びただろうが……余り過信はしない方が良いだろう」

214 :ウッドペッカー『H・システム』:2001/10/03(水) 00:24
「まあ、いいや。じゃあな!先生」
ウッドペッカーは帰っていった。

215 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 00:25
>>213
(ドキ)
「まあ、仕方ないさ。持っているだけでもありがたい。
 (ACT2にはあまりならない方がいいな…変身みたいだし…)」

216 :ウッドペッカー『H・システム』:2001/10/03(水) 00:25
>>213
「と、答えてくれたか。なるほど、そういうことか…。
俺は天然だけどな、先生も『矢』で?」

217 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/03(水) 00:30
>>214
「体には十分気をつけたまえ」

>>215
「……良いか、スタンドパワーを過剰に利用しない事だ。
…充填した『生命エネルギー』が失われてしまう」

>>216
「私も天然だ。色々あった……この能力の為にな」

218 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 00:32
>>215
「ああ、なるべく使わないよ。
 うん、えーと、診療費は…どれ位ですか?(こちらも天然物のスタンド使いです)」

219 :ウッドペッカー『H・システム』:2001/10/03(水) 00:33
>>217
「…そうか。まあ、今はこんな店持って、
落ち着いて暮らしているようだから良いじゃねぇか。
じゃ、またよろしくな、先生」
ウッドペッカーは今度こそ本当に帰っていった。

220 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/03(水) 00:34
>>218
「『延命』だから……そうだな50万だ」

>>219
「ああ、……願わくばこの時がいつまでも続いて欲しいものだが
余り危険な事はするなよ…治せるのにも限りがある」

221 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 00:35
「トマッちは…『天然』なのか…そうだったのか…」

222 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 00:39
>>220
「はい、じゃあ…」
と小切手に金額を記入して渡す。
「では、○○銀行のところで何とかなりますんで。
 では…」
と病院を去る。

223 :犬神:2001/10/03(水) 00:42
「50万も直に出せるなんて…
 随分金持ちなんだなーあの人」

224 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 00:44
>>223
(内密の診察なの〜)
(まあ、仕事とか色々だし)

225 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/03(水) 00:58
>>221
「ボケではないぞ?」

>>222
「……了解した。それでは」

>>223
「君も上手く使えばそのくらい溜まるさ……」

226 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/03(水) 00:59
よく、考えたら自分は『放火殺人犯』になったのではと考え
悩む『掃除屋』・・。『たらい』をそばに落としておき
『ドリフ』に『罪』をなすりつけようと考えている。

227 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/03(水) 01:01
そんな、卑怯なことはできないと考える『掃除屋』
とりあえず、逃げ出す。
まだ、背中が燃えている。

228 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 01:02
タライはこのタライだったのか…

229 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/03(水) 01:08
シュタタタ!ゴォ〜!
走っているうちに自分が『火達磨』になっていることに気づく『掃除屋』
これを『奥義』にしたら格好いいなどと呑気なことを考えているうちに
火傷の痛みで失神・・。

230 :犬神:2001/10/03(水) 01:09
>>229
「ていっ」
水をかける。
「この人からは目が離せないなー」

231 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 01:10
>>230
「大丈夫だよ…ニンジャなんだから…」

232 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/03(水) 01:13
ぷすぷす・・。
「た・・助かったでござる・・。誰かの『スタンド攻撃』
でござろうか・?」
あたりをきょろきょろ。

233 :黒いロングコートの女:2001/10/03(水) 01:18
>>232
「……………」
近くに佇んでいる

234 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 01:22
>>233
「…あれは…!?」
気がついた

235 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/03(水) 01:23
>>233
視線に気づく。
「きれいな人でござるなぁ〜!
火傷の痛みをわすれボーっとする『掃除屋』
(でも、どっかであったような気がする。)

236 :犬神:2001/10/03(水) 01:23
>>233
「まさか新手の…?」

237 :黒いロングコートの女:2001/10/03(水) 01:25
またフラフラと何処かに行こうと歩き出す

238 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 01:27
>>237
歩き出した先には男が居た…。
「支払いは大丈夫だが……。
 さて…拠点を置くとして…」
呟きながら歩いている…

239 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 01:28
>>237
「……。」
フラフラと追ってみる

240 :黒いロングコートの女:2001/10/03(水) 01:30
>>238
横目でチラと見遣ったが、そのまま横を通り過ぎる

241 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/03(水) 01:32
とりあえず、丸焦げの服を着替えに家にもどる『掃除屋』
シュタタタ!さっきのあれを『炎のニンジャマン』と名づけようと考えている。

242 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 01:34
>>238
負けじと横目でちらっと見て通り過ぎる

243 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 01:35
>>240
考え事をしながらそのままついてゆくような形になる

244 :黒いロングコートの女:2001/10/03(水) 01:40
そのまま近所の川に向かって歩いて行く

245 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 01:41
>>244
それを追うソゼ…
タライに入ったパンを食べながら

246 :黒いロングコートの女:2001/10/03(水) 01:44
川原の堤防の階段を上って行く。
結構急な階段だが、ペースの乱れる様子は無い。
というか、元々一定したペースは無い。

247 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 01:46
>>246
息一つ切らせないが…喉が渇いたようだ
でもついていく

248 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 01:47
>>246
静かに…しかししっかりとした足取りでついてゆく…。
驚くべき事にまだ上の空のままで!(w

249 :黒いロングコートの女:2001/10/03(水) 01:49
堤防の向こう側に降り始める。
川沿いには広い野原などがある。

250 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 01:51
>>249
「ゴホッゴホッ…」
パンの食べ過ぎでむせた
同じく堤防の向こう側へ…何だか楽しそう

251 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 01:52
>>248
「経費でアレは落ちるから…。
 出費は押さえられるとして…」
完璧に上の空でついていっている…。

252 :黒いロングコートの女:2001/10/03(水) 01:54
橋の下に向かって歩いている。
橋には電車が通っている。

253 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 01:55
>>252
上の空でついていっている…。
「あー、事務所開かないとナァ…」

254 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 01:56
>>252
「フンフンフ〜ン♪」
鼻歌を歌いながらついていく

255 :黒いロングコートの女:2001/10/03(水) 01:58
フラフラ歩いていたかと思うとそのままその場に倒れ込んだ。
寝転がっている。

256 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 01:59
>>255
「うーん…ん?しまった…また迷ったか…あれ?」
ようやく現状に気付く。
「お嬢さん、大丈夫ですか!」
慌てて助け起こそうとする。

257 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 02:00
>>255
「…!?」
とりあえず隣に倒れて寝転がる…

258 :黒いロングコートの女:2001/10/03(水) 02:02
>>256
「………別に……」
目線も合わさないで言う

259 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 02:02
>>257
「ソゼ氏まで!?」
一瞬躊躇するが、女性の方の状態を見る。

260 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 02:03
>>258
「あ、そうでしたか…。
 ところで…此処は何処ですか?
 …恥ずかしながら…道に迷ったんです……」

261 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 02:04
>>258
「……パン食べるかい…?」
寝転がって揚げパンを差し出す

262 :黒いロングコートの女:2001/10/03(水) 02:06
>>260
「……さぁね………」

>>261
「…………いい………」
受け取らない。

263 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 02:08
>>262
「…あ、そう…ムシャムシャ…」
寝転がってる

264 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 02:09
>>262
「どうしよう……」
同じく寝転がる

265 :黒いロングコートの女:2001/10/03(水) 02:12
目を閉じて仰向けになっている………

>>264
何かデカくて足の多い虫が寄って来た。

266 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 02:13
「……静かだ…とても…気分がいい…」

267 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 02:17
>>265
むくリと起きて、少し前に買ったパンと飲み物を出して食べ始める。
「…まあ、何とかなるか…ん?」
蟲に気付いて、少し離れる。

268 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 02:20
無視…蟲だけに

269 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 02:23
(パフの歌でも歌おうかしら…2番煎じだから止めるか…)

270 :黒いロングコートの女:2001/10/03(水) 02:23
>>266
「……………名前…」
初めて自分から口を聞いた

>>267
虫はせわしなく動き回っている。

271 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 02:25
>>270
「…僕かい…?僕はソゼ…彼女はサリー…」
仰向けに寝ながら

272 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 02:25
>>270
「危ない…(警戒されまくっているのかもナァ…)」
パンとかを持ったまま蟲の範囲から下がる。
必然的に黒コートの女性から離れる…。

273 :黒いロングコートの女:2001/10/03(水) 02:29
>>271
「……………クーティ」
自己紹介らしい

>>272
移動する時、ほんの少しパンの欠片が落ちた。
虫はその欠片に素早く近付くと、
それをくわえたまま何処かに走り去って行った。

274 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 02:31
>>273
「お腹すいてたのか…」
もう少し出して様子を見る。
「僕は深見魁…って聞いていないのに自己紹介も意味なかったね…」

275 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 02:34
>>273
「…クーティ…クーティ…」
憶えたらしい
そしてパンを食う

276 :クーティ:2001/10/03(水) 02:41
>>274
「……………」
あんまり聞いて無い。

>>275
仰向けで物食うとむせるよ。

277 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 02:42
>>276
「ゴホッゴホッ…」
やっぱりむせた

278 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 02:47
>>276
何となく悲しくなってその場から泣きながらダッシュ
「く、悔しくなんかないんだからなぁ〜〜〜!!」

279 :クーティ:2001/10/03(水) 02:52
>>277
「……フ………」
ほんの少しワラタ

280 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 03:03
>>279
「…笑うなよ……」
寝っぱなし

281 :クーティ:2001/10/03(水) 03:07
「……………?」
川原に何か見つけた。

282 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 03:10
>>281
「…?…どうしたんだい…??」
上半身を起こす

283 :クーティ:2001/10/03(水) 03:13
>>282
「……………あれ……」
クーティが指差した先には、犬の屍体が転がっていた。
上半身が殆どちぎり取られている。

133KB
続きを読む

名前: E-mail(省略可)
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス