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『店』 二人目の患者

1 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/09/29(土) 19:06
久しぶり、と言わせてもらおうか。
私の名は『ロロ・トマシ』……仮名だがね。
『医者』と『エスティシャン』をしている。
『怪我』等をしたら、私の所へ来てくれたまえ。

この店についての説明は、
>>2-3においてある看板に書いてある。
目を通しておいてくれ。

では、君の来店を待っているよ……

207 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 00:15
>>204
「あ、やっぱり。
 じゃ、一寸だけ…お願いします。
 まあ、1年持つか持たないか…と諦めてたもんで」

208 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 00:16
天井裏から顔を出す
「癌ですか…ガ━━(゚Д゚;)━━ン! …プププ…」
天井裏に戻る

209 :ウッドペッカー『H・システム』:2001/10/03(水) 00:17
>>206
「ん?」
ウッドペッカーは後ろを振り向く。
「…気のせいか」

210 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 00:17
>>208
「ばらしたら…『アレ』だよ。
 延々と耳元で囁くからね」

211 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/03(水) 00:19
>>202
「な・・なんでござろう・・。いやな予感がするでござる。
背中に熱い視線をかんじるでござる。
『誰かみてるでござるな〜!!』
背中が燃えていることにまったく気づいていない・・。

212 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 00:21
天井裏にはもう居ない…逃げたようだ

213 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/03(水) 00:23
>>205
「何人かスタンド使いを産み出す矢を持った奴がいるらしいが……」

>>206
「フフ、たしかにそうだな」

>>207
「癌細胞にエネルギーを与えずに……
『ゼフィランサス』……」

「多少は伸びただろうが……余り過信はしない方が良いだろう」

214 :ウッドペッカー『H・システム』:2001/10/03(水) 00:24
「まあ、いいや。じゃあな!先生」
ウッドペッカーは帰っていった。

215 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 00:25
>>213
(ドキ)
「まあ、仕方ないさ。持っているだけでもありがたい。
 (ACT2にはあまりならない方がいいな…変身みたいだし…)」

216 :ウッドペッカー『H・システム』:2001/10/03(水) 00:25
>>213
「と、答えてくれたか。なるほど、そういうことか…。
俺は天然だけどな、先生も『矢』で?」

217 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/03(水) 00:30
>>214
「体には十分気をつけたまえ」

>>215
「……良いか、スタンドパワーを過剰に利用しない事だ。
…充填した『生命エネルギー』が失われてしまう」

>>216
「私も天然だ。色々あった……この能力の為にな」

218 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 00:32
>>215
「ああ、なるべく使わないよ。
 うん、えーと、診療費は…どれ位ですか?(こちらも天然物のスタンド使いです)」

219 :ウッドペッカー『H・システム』:2001/10/03(水) 00:33
>>217
「…そうか。まあ、今はこんな店持って、
落ち着いて暮らしているようだから良いじゃねぇか。
じゃ、またよろしくな、先生」
ウッドペッカーは今度こそ本当に帰っていった。

220 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/03(水) 00:34
>>218
「『延命』だから……そうだな50万だ」

>>219
「ああ、……願わくばこの時がいつまでも続いて欲しいものだが
余り危険な事はするなよ…治せるのにも限りがある」

221 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 00:35
「トマッちは…『天然』なのか…そうだったのか…」

222 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 00:39
>>220
「はい、じゃあ…」
と小切手に金額を記入して渡す。
「では、○○銀行のところで何とかなりますんで。
 では…」
と病院を去る。

223 :犬神:2001/10/03(水) 00:42
「50万も直に出せるなんて…
 随分金持ちなんだなーあの人」

224 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 00:44
>>223
(内密の診察なの〜)
(まあ、仕事とか色々だし)

225 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/03(水) 00:58
>>221
「ボケではないぞ?」

>>222
「……了解した。それでは」

>>223
「君も上手く使えばそのくらい溜まるさ……」

226 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/03(水) 00:59
よく、考えたら自分は『放火殺人犯』になったのではと考え
悩む『掃除屋』・・。『たらい』をそばに落としておき
『ドリフ』に『罪』をなすりつけようと考えている。

227 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/03(水) 01:01
そんな、卑怯なことはできないと考える『掃除屋』
とりあえず、逃げ出す。
まだ、背中が燃えている。

228 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 01:02
タライはこのタライだったのか…

229 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/03(水) 01:08
シュタタタ!ゴォ〜!
走っているうちに自分が『火達磨』になっていることに気づく『掃除屋』
これを『奥義』にしたら格好いいなどと呑気なことを考えているうちに
火傷の痛みで失神・・。

230 :犬神:2001/10/03(水) 01:09
>>229
「ていっ」
水をかける。
「この人からは目が離せないなー」

231 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 01:10
>>230
「大丈夫だよ…ニンジャなんだから…」

232 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/03(水) 01:13
ぷすぷす・・。
「た・・助かったでござる・・。誰かの『スタンド攻撃』
でござろうか・?」
あたりをきょろきょろ。

233 :黒いロングコートの女:2001/10/03(水) 01:18
>>232
「……………」
近くに佇んでいる

234 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 01:22
>>233
「…あれは…!?」
気がついた

235 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/03(水) 01:23
>>233
視線に気づく。
「きれいな人でござるなぁ〜!
火傷の痛みをわすれボーっとする『掃除屋』
(でも、どっかであったような気がする。)

236 :犬神:2001/10/03(水) 01:23
>>233
「まさか新手の…?」

237 :黒いロングコートの女:2001/10/03(水) 01:25
またフラフラと何処かに行こうと歩き出す

238 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 01:27
>>237
歩き出した先には男が居た…。
「支払いは大丈夫だが……。
 さて…拠点を置くとして…」
呟きながら歩いている…

239 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 01:28
>>237
「……。」
フラフラと追ってみる

240 :黒いロングコートの女:2001/10/03(水) 01:30
>>238
横目でチラと見遣ったが、そのまま横を通り過ぎる

241 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/03(水) 01:32
とりあえず、丸焦げの服を着替えに家にもどる『掃除屋』
シュタタタ!さっきのあれを『炎のニンジャマン』と名づけようと考えている。

242 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 01:34
>>238
負けじと横目でちらっと見て通り過ぎる

243 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 01:35
>>240
考え事をしながらそのままついてゆくような形になる

244 :黒いロングコートの女:2001/10/03(水) 01:40
そのまま近所の川に向かって歩いて行く

245 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 01:41
>>244
それを追うソゼ…
タライに入ったパンを食べながら

246 :黒いロングコートの女:2001/10/03(水) 01:44
川原の堤防の階段を上って行く。
結構急な階段だが、ペースの乱れる様子は無い。
というか、元々一定したペースは無い。

247 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 01:46
>>246
息一つ切らせないが…喉が渇いたようだ
でもついていく

248 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 01:47
>>246
静かに…しかししっかりとした足取りでついてゆく…。
驚くべき事にまだ上の空のままで!(w

249 :黒いロングコートの女:2001/10/03(水) 01:49
堤防の向こう側に降り始める。
川沿いには広い野原などがある。

250 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 01:51
>>249
「ゴホッゴホッ…」
パンの食べ過ぎでむせた
同じく堤防の向こう側へ…何だか楽しそう

251 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 01:52
>>248
「経費でアレは落ちるから…。
 出費は押さえられるとして…」
完璧に上の空でついていっている…。

252 :黒いロングコートの女:2001/10/03(水) 01:54
橋の下に向かって歩いている。
橋には電車が通っている。

253 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 01:55
>>252
上の空でついていっている…。
「あー、事務所開かないとナァ…」

254 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 01:56
>>252
「フンフンフ〜ン♪」
鼻歌を歌いながらついていく

255 :黒いロングコートの女:2001/10/03(水) 01:58
フラフラ歩いていたかと思うとそのままその場に倒れ込んだ。
寝転がっている。

256 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 01:59
>>255
「うーん…ん?しまった…また迷ったか…あれ?」
ようやく現状に気付く。
「お嬢さん、大丈夫ですか!」
慌てて助け起こそうとする。

257 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 02:00
>>255
「…!?」
とりあえず隣に倒れて寝転がる…

258 :黒いロングコートの女:2001/10/03(水) 02:02
>>256
「………別に……」
目線も合わさないで言う

259 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 02:02
>>257
「ソゼ氏まで!?」
一瞬躊躇するが、女性の方の状態を見る。

260 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 02:03
>>258
「あ、そうでしたか…。
 ところで…此処は何処ですか?
 …恥ずかしながら…道に迷ったんです……」

261 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 02:04
>>258
「……パン食べるかい…?」
寝転がって揚げパンを差し出す

262 :黒いロングコートの女:2001/10/03(水) 02:06
>>260
「……さぁね………」

>>261
「…………いい………」
受け取らない。

263 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 02:08
>>262
「…あ、そう…ムシャムシャ…」
寝転がってる

264 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 02:09
>>262
「どうしよう……」
同じく寝転がる

265 :黒いロングコートの女:2001/10/03(水) 02:12
目を閉じて仰向けになっている………

>>264
何かデカくて足の多い虫が寄って来た。

266 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 02:13
「……静かだ…とても…気分がいい…」

267 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 02:17
>>265
むくリと起きて、少し前に買ったパンと飲み物を出して食べ始める。
「…まあ、何とかなるか…ん?」
蟲に気付いて、少し離れる。

268 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 02:20
無視…蟲だけに

269 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 02:23
(パフの歌でも歌おうかしら…2番煎じだから止めるか…)

270 :黒いロングコートの女:2001/10/03(水) 02:23
>>266
「……………名前…」
初めて自分から口を聞いた

>>267
虫はせわしなく動き回っている。

271 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 02:25
>>270
「…僕かい…?僕はソゼ…彼女はサリー…」
仰向けに寝ながら

272 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 02:25
>>270
「危ない…(警戒されまくっているのかもナァ…)」
パンとかを持ったまま蟲の範囲から下がる。
必然的に黒コートの女性から離れる…。

273 :黒いロングコートの女:2001/10/03(水) 02:29
>>271
「……………クーティ」
自己紹介らしい

>>272
移動する時、ほんの少しパンの欠片が落ちた。
虫はその欠片に素早く近付くと、
それをくわえたまま何処かに走り去って行った。

274 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 02:31
>>273
「お腹すいてたのか…」
もう少し出して様子を見る。
「僕は深見魁…って聞いていないのに自己紹介も意味なかったね…」

275 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 02:34
>>273
「…クーティ…クーティ…」
憶えたらしい
そしてパンを食う

276 :クーティ:2001/10/03(水) 02:41
>>274
「……………」
あんまり聞いて無い。

>>275
仰向けで物食うとむせるよ。

277 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 02:42
>>276
「ゴホッゴホッ…」
やっぱりむせた

278 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 02:47
>>276
何となく悲しくなってその場から泣きながらダッシュ
「く、悔しくなんかないんだからなぁ〜〜〜!!」

279 :クーティ:2001/10/03(水) 02:52
>>277
「……フ………」
ほんの少しワラタ

280 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 03:03
>>279
「…笑うなよ……」
寝っぱなし

281 :クーティ:2001/10/03(水) 03:07
「……………?」
川原に何か見つけた。

282 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 03:10
>>281
「…?…どうしたんだい…??」
上半身を起こす

283 :クーティ:2001/10/03(水) 03:13
>>282
「……………あれ……」
クーティが指差した先には、犬の屍体が転がっていた。
上半身が殆どちぎり取られている。

284 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 03:16
>>283
「ああ…死んでるね…手遅れだよ…」
表情一つ変えずに言う

285 :クーティ:2001/10/03(水) 03:17
>>284
「…………慣れてるのね……」
まともに喋った。

286 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 03:19
>>285
「…まあ…ね…どうして慣れてるのかは…思い出せないけど」
少し悲しそう

287 :クーティ:2001/10/03(水) 03:24
>>286
「…………そう、貴方も………」

何か向こうからガラの悪い連中が歩いて来た。

288 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 03:27
>>287
「ま、まぁ待ちたまえ君達、わざとぶつかった訳ではないんだから…」
ガラの悪い連中に絡まれてます(w

289 :チンピラ:2001/10/03(水) 03:29
>>288
「そうは言ってもよォ、おっさん………
ここは俺達の縄張りなんだよ………そこに入って来るってことは、
俺達にブッ殺される覚悟は出来るってことなんだよな………あ?」
普通の人間のようだ。

290 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 03:30
>>287
「…鬱陶しいのが…来たね…」

291 :クーティ:2001/10/03(水) 03:33
>>290
「………………」
チンピラ達の方を見ている。

292 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 03:34
>>291
「…知ってる人…?」
寝たまま聞く

293 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 03:34
>>289
「い、いやぁ〜。『ブッ殺す』だなんて…
 そんな危ない言葉使っちゃダメだよ…。
 話し合おうよ…。一応、人間なんだから…。
 ね、故郷の一番星君、故郷のお母さんの自慢の種君達…」
喧嘩売ってます(w

294 :チンピラ:2001/10/03(水) 03:38
>>293
「お前……ぶっ飛ばしちゃうよ?
死にたく無かったらさっさと出すモン出して消えろっつってんだよッ!!」
なんか怒ってる。

295 :クーティ:2001/10/03(水) 03:39
>>292
「………全然……」
一瞬、クーティの赤い眼の中に何か見えた気がした。

296 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 03:39
>>294
「はっはっは。『死ぬ』どころか殺せるの?」
にこやかに笑っている…

297 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 03:41
>>295
「……そう…」
仰向けに寝てる

298 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 03:42
>>296
そして二人が居る場所から程遠い裏路地まで連れてゆかれる…。

299 :チンピラ:2001/10/03(水) 03:44
>>296
「じゃあやって見せてやろうかッ!」
拳を振り上げる………が突然後ろに吹っ飛ぶ。
「ガハッ!な、何だ?」

その様子をクーティが見ている。

300 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 03:47
>>299
「……。」
横目でクーティを見てる

301 :クーティ:2001/10/03(水) 03:49
>>300
眼の中で何か動いてる…………

302 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 03:49
>>299
「ふむ…?さて、運命の選択だ…僕に凹られるのと…。
 謎の怪奇現象に惨殺されるの…どちらがいい?
 お奨めは僕のほうだね…。
 『命だけ』は保証しよう…」
殺意減少。

303 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 03:50
>>301
「…目…どうしたの…?」
尋ねる

304 :チンピラ:2001/10/03(水) 03:54
>>302
「コノヤロ、ふざけ…………」
そこまで言って、突然喉に『蹴り』を喰らう。
チンピラはそのまま吹っ飛んで気を失ってしまった。

305 :クーティ:2001/10/03(水) 03:59
>>303
「………別に……………」
視線がチンピラ達の方に集中している。
残りのチンピラも次々と吹っ飛ばされ、逃げ走って行く。

306 :深見魁『パズズー』:2001/10/03(水) 04:00
(途中で投げ出して御免なさいです…)
>>304
「それ!」
両手足に触手を絡みつかせ、電撃を浴びせた後…去ってゆく…。

307 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/03(水) 04:01
>>305
「…能力…?」
ボソリと呟く

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