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ぜろちゃんねるプラス
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『店』 二人目の患者
1 :
長身の男『ゼフィランサス』
:2001/09/29(土) 19:06
久しぶり、と言わせてもらおうか。
私の名は『ロロ・トマシ』……仮名だがね。
『医者』と『エスティシャン』をしている。
『怪我』等をしたら、私の所へ来てくれたまえ。
この店についての説明は、
>>2-3
においてある看板に書いてある。
目を通しておいてくれ。
では、君の来店を待っているよ……
272 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/03(水) 02:25
>>270
「危ない…(警戒されまくっているのかもナァ…)」
パンとかを持ったまま蟲の範囲から下がる。
必然的に黒コートの女性から離れる…。
273 :
黒いロングコートの女
:2001/10/03(水) 02:29
>>271
「……………クーティ」
自己紹介らしい
>>272
移動する時、ほんの少しパンの欠片が落ちた。
虫はその欠片に素早く近付くと、
それをくわえたまま何処かに走り去って行った。
274 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/03(水) 02:31
>>273
「お腹すいてたのか…」
もう少し出して様子を見る。
「僕は深見魁…って聞いていないのに自己紹介も意味なかったね…」
275 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/03(水) 02:34
>>273
「…クーティ…クーティ…」
憶えたらしい
そしてパンを食う
276 :
クーティ
:2001/10/03(水) 02:41
>>274
「……………」
あんまり聞いて無い。
>>275
仰向けで物食うとむせるよ。
277 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/03(水) 02:42
>>276
「ゴホッゴホッ…」
やっぱりむせた
278 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/03(水) 02:47
>>276
何となく悲しくなってその場から泣きながらダッシュ
「く、悔しくなんかないんだからなぁ〜〜〜!!」
279 :
クーティ
:2001/10/03(水) 02:52
>>277
「……フ………」
ほんの少しワラタ
280 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/03(水) 03:03
>>279
「…笑うなよ……」
寝っぱなし
281 :
クーティ
:2001/10/03(水) 03:07
「……………?」
川原に何か見つけた。
282 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/03(水) 03:10
>>281
「…?…どうしたんだい…??」
上半身を起こす
283 :
クーティ
:2001/10/03(水) 03:13
>>282
「……………あれ……」
クーティが指差した先には、犬の屍体が転がっていた。
上半身が殆どちぎり取られている。
284 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/03(水) 03:16
>>283
「ああ…死んでるね…手遅れだよ…」
表情一つ変えずに言う
285 :
クーティ
:2001/10/03(水) 03:17
>>284
「…………慣れてるのね……」
まともに喋った。
286 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/03(水) 03:19
>>285
「…まあ…ね…どうして慣れてるのかは…思い出せないけど」
少し悲しそう
287 :
クーティ
:2001/10/03(水) 03:24
>>286
「…………そう、貴方も………」
何か向こうからガラの悪い連中が歩いて来た。
288 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/03(水) 03:27
>>287
「ま、まぁ待ちたまえ君達、わざとぶつかった訳ではないんだから…」
ガラの悪い連中に絡まれてます(w
289 :
チンピラ
:2001/10/03(水) 03:29
>>288
「そうは言ってもよォ、おっさん………
ここは俺達の縄張りなんだよ………そこに入って来るってことは、
俺達にブッ殺される覚悟は出来るってことなんだよな………あ?」
普通の人間のようだ。
290 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/03(水) 03:30
>>287
「…鬱陶しいのが…来たね…」
291 :
クーティ
:2001/10/03(水) 03:33
>>290
「………………」
チンピラ達の方を見ている。
292 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/03(水) 03:34
>>291
「…知ってる人…?」
寝たまま聞く
293 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/03(水) 03:34
>>289
「い、いやぁ〜。『ブッ殺す』だなんて…
そんな危ない言葉使っちゃダメだよ…。
話し合おうよ…。一応、人間なんだから…。
ね、故郷の一番星君、故郷のお母さんの自慢の種君達…」
喧嘩売ってます(w
294 :
チンピラ
:2001/10/03(水) 03:38
>>293
「お前……ぶっ飛ばしちゃうよ?
死にたく無かったらさっさと出すモン出して消えろっつってんだよッ!!」
なんか怒ってる。
295 :
クーティ
:2001/10/03(水) 03:39
>>292
「………全然……」
一瞬、クーティの赤い眼の中に何か見えた気がした。
296 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/03(水) 03:39
>>294
「はっはっは。『死ぬ』どころか殺せるの?」
にこやかに笑っている…
297 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/03(水) 03:41
>>295
「……そう…」
仰向けに寝てる
298 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/03(水) 03:42
>>296
そして二人が居る場所から程遠い裏路地まで連れてゆかれる…。
299 :
チンピラ
:2001/10/03(水) 03:44
>>296
「じゃあやって見せてやろうかッ!」
拳を振り上げる………が突然後ろに吹っ飛ぶ。
「ガハッ!な、何だ?」
その様子をクーティが見ている。
300 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/03(水) 03:47
>>299
「……。」
横目でクーティを見てる
301 :
クーティ
:2001/10/03(水) 03:49
>>300
眼の中で何か動いてる…………
302 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/03(水) 03:49
>>299
「ふむ…?さて、運命の選択だ…僕に凹られるのと…。
謎の怪奇現象に惨殺されるの…どちらがいい?
お奨めは僕のほうだね…。
『命だけ』は保証しよう…」
殺意減少。
303 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/03(水) 03:50
>>301
「…目…どうしたの…?」
尋ねる
304 :
チンピラ
:2001/10/03(水) 03:54
>>302
「コノヤロ、ふざけ…………」
そこまで言って、突然喉に『蹴り』を喰らう。
チンピラはそのまま吹っ飛んで気を失ってしまった。
305 :
クーティ
:2001/10/03(水) 03:59
>>303
「………別に……………」
視線がチンピラ達の方に集中している。
残りのチンピラも次々と吹っ飛ばされ、逃げ走って行く。
306 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/03(水) 04:00
(途中で投げ出して御免なさいです…)
>>304
「それ!」
両手足に触手を絡みつかせ、電撃を浴びせた後…去ってゆく…。
307 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/03(水) 04:01
>>305
「…能力…?」
ボソリと呟く
308 :
クーティ
:2001/10/03(水) 04:03
>>307
「…………そんな大層なものじゃない」
目が普通に戻った。
309 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/03(水) 04:04
>>308
「…ふうん……パン…ホントに要らない…?」
パンを食べる
310 :
クーティ
:2001/10/03(水) 04:06
>>309
「……………ちょっと貰う………」
to be continued...→(もう寝る)
311 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/03(水) 08:25
自宅で着替え中の『掃除屋』・・。
洋服棚には黒装束、青装束、黄装束・・。がならんでいる。
星占いの『ラッキーカラー』を読んで今日は『ピンク』に
してみようか悩んでいる。
312 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/03(水) 08:39
さらに、ジョジョ第2部を読みなおし、『決め台詞』を考えてみる。
「らららぁ『らるく』のぉ!『揚げパン』はああああ!『世界一』ィィィ・・。」
よく、考えたらただの『宣伝』であることに気づいて鬱になる『掃除屋』
でも、今晩いったら少しまけてくれるかな・・と考えてみる。
313 :
ソニック
:2001/10/03(水) 18:33
つまらなかったですか?寒かったですか?引きましたか?痛かったですか?
↑
これ使う!
314 :
長身の男『ゼフィランサス』
:2001/10/03(水) 19:46
「ふむ、今日は良い天気だ……売り上げは400万か。
まぁ、こんなもんだろう……」
コーヒーをすすっている。
315 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/03(水) 20:17
>>313
「すまぬ・・。拙者もまだまだ修行中でござる」
シュタタタタ・・。
316 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/03(水) 20:20
「そう言えば、最近働きに来ていませんでした。(7万円返済の件)
別に忘れていたわけじゃあないんですよ。」
317 :
長身の男『ゼフィランサス』
:2001/10/03(水) 20:26
>>316
「その事に関してなんだが……近々君らに頼む事があるかもしれないな。
……命懸けの仕事になるだろうが」
318 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/03(水) 20:39
>>317
拙者もお手伝いしたいでござるが・・。拙者の『口調』が場の雰囲気を
壊しそうで・・。
319 :
フレデリカ『ヴィタミンZ』
:2001/10/03(水) 21:04
「うーん、困ったわぁ…。地図内とわからへんわァ…」
320 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/03(水) 21:21
異国の女性が・・。なにやら、困っているようでござる。
世界情勢も緊迫しているおりでござる。
日本人の印象を少しでも良くしておきたいでござる・。
「拙者・・。語学は堪能でないでござる・・。」
(『先生』か『誰か』いないでござろうか・・。)
321 :
フレデリカ『ヴィタミンZ』
:2001/10/03(水) 21:23
>>320
「あ、そこん人…○○マンション知らへん?」
似非関西弁で話し掛けてきた…。
322 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/03(水) 21:28
「それは・・。なんとかわかるでござるが・・。日本の方でござるか
(ちょっと安心)」案内するでござる。こっちでござる。」
323 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/03(水) 21:30
・・と地下組織のマンションへ案内する掃除屋・・。相手を
ちょっと観察してみる。ジーッ・・。
324 :
フレデリカ『ヴィタミンZ』
:2001/10/03(水) 21:32
>>322-323
赤毛の女性であった…。外国人であるのははっきりと分る……。
「あ、おおきに」
「うちの顔、何かついとるん?」
眼鏡が…
325 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/03(水) 21:37
「な・・なんでもないでござる・・。日本語がお上手なので
びっくりしたでござる。」
眼鏡が少しまがってるでござる。それにフレームが尋常でなく
派手でござる。(ちょっと変わったひとでござろうか・・?)
マンションの前に着く。
(拙者ここの人たちとあまり、交流がないでござるからな〜。)
326 :
フレデリカ『ヴィタミンZ』
:2001/10/03(水) 21:41
>>325
「留学に来た人に教えてもろうてん。
え?ちょ派手?
前のん、壊してしもたんや…」
到着後
「おおきに、えーと…うち、フレデリカ・ハイウィンド言います。
よろしゅう」
一礼する…。
327 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/03(水) 21:42
この女性もスタンド使いでござろうか?
『紙』をひらひらと発現させ様子をみるでござる。
328 :
フレデリカ『ヴィタミンZ』
:2001/10/03(水) 21:43
>>327
ぱちくりと自分の眼鏡の調子を見る…。
329 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/03(水) 21:43
とりあえず、路上に拙者も正座して『礼』
「よろしくでござる。」
330 :
フレデリカ『ヴィタミンZ』
:2001/10/03(水) 21:44
>>329
「よろしゅう」深々と礼。
331 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/03(水) 21:45
とりあえず、マンションの中へ・・。案内(場所をうつすでござるか?)
332 :
フレデリカ『ヴィタミンZ』
:2001/10/03(水) 21:46
>>331
(そうですね)
333 :
金髪の少女『トミー』
:2001/10/03(水) 22:09
「こんにちわー。…って今誰もいないの?」
334 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/03(水) 22:13
>>333
「ゴゴゴゴゴゴ・・・久しぶり。
パンツ見せながら去っていった時以来かな?私と会うのは。」
335 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/03(水) 22:15
拙者も・・。『ごごごご・・。』
「ひさしぶりでござる。『南蛮』の娘御でござったな・・。」
336 :
金髪の少女『トミー』
:2001/10/03(水) 22:16
>>334
「パンツ?見たの?」
にらみ付けながら聞く。
337 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/03(水) 22:18
>>336
「酷い……酷いなぁ…」
傍から見ている
338 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/03(水) 22:19
>>336
「ソゼさんが。
>>76
でね。」
踊りながら答える。
339 :
金髪の少女『トミー』
:2001/10/03(水) 22:28
>>338
>>73
「アンタも見てるじゃんか!」ゴゴゴゴゴ…
340 :
アキラ『38special』
:2001/10/03(水) 22:29
>>339
(泡さんはやっぱり変態だったのか…)
341 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/03(水) 22:30
「拙者は見逃したござる・・。」
(残念・・。)
342 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/03(水) 22:31
>>340
「誤解だよ、アキラン!そんな目で私を見ないでくれ!」
>>339
「君が変な事を言い出すからだよ……ゴゴゴゴゴ……」
343 :
アキラ『38special』
:2001/10/03(水) 22:33
>>342
「大丈夫ですよ。前から分かってたから。再確認しただけで。」
344 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/03(水) 22:36
>>343
「なーんだ、よかった。
じゃあ、ボクへの愛情も今まで通りで変わんないね?」
345 :
アキラ『38special』
:2001/10/03(水) 22:39
>>344
「泡さんもポジティブですね〜。でも意外と純情そうですよね。なんつって。」
346 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/03(水) 22:41
>>345
「えへへ、人を見る目があるねぇ〜。
ボクは『鬼畜』じゃないですから。」
347 :
金髪の少女『トミー』
:2001/10/03(水) 22:42
>>342
「…フン!」
顔真っ赤。
348 :
アキラ『38special』
:2001/10/03(水) 22:44
>>346
「何言ってんですか〜。ジョークですよジョーク!
じゃ、その金髪の娘にセクハラしちゃダメですよ。バイバイキ〜ン!」
去っていった
349 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/03(水) 22:46
>>347
「フン?…えっと…、トイレ…かな?
ここのお店のお借りすれば?」
>>348
「ちぇっ、素直じゃないんだから。
待ってよォ〜、バイキンマ〜ン。」
350 :
金髪の少女『トミー』
:2001/10/03(水) 22:51
>>349
さっそくセクハラしてるYO!
「…こっ!この変態野郎!」
ゴゴゴゴゴ…
351 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/03(水) 22:54
「ふむ・・。仲良きことは『美しきかな』でござる・・。
良いことでござる」
スッタッカタッタッタ〜!
いつもと調子が違うので首をかしげながら走る『掃除屋』
352 :
アキラ『38special』
:2001/10/03(水) 22:55
>>350
「やっちまえ〜。イェ〜イ。」遠くでトミーを応援している
353 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/03(水) 22:55
>>350
「セクハラって……てっきりトイレを我慢しているのかと……。
そいつはすまないことをしたね、マドモアゼル。」
と、手の甲にキスをします。
354 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/03(水) 22:57
『泡』殿・・・。それは『火』に『油』をそそぐような
ものでは・・。
355 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/03(水) 22:58
>>353
「またやってるよ…フフフ…僕というものがありながら…」
356 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/03(水) 23:00
>>355
「お二人はそういう関係だったのでござるか・・?。
『祝福』させていただくでござる。」
・・と二人に『紙ふぶき』。
357 :
金髪の少女『トミー』
:2001/10/03(水) 23:04
>>353
「…ッ!ウワアアン!」
一瞬スタンドが現われて泡氏をドキャッ!と殴り
車輪を足につけてすごいスピードで逃げていく。
(今日は半ズボンです)
358 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/03(水) 23:04
>>352
(まったく、本当に素直じゃ……、はっ!そうか!
戦いで傷ついたボクを優しく看病するためにわざと……カワイイやつめ。)
>>354
「そうですか?私なりの真摯な態度のつもりだったんですが……。」
>>355
「またわけのわからない事を……
そんなことより、『女』さんを何処に連れて行ったんです?」
>>356
「誤解ですよ〜。ソゼさんは蜘蛛が恋人なんですから。」
359 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/03(水) 23:07
>>358
「そんなに照れなくても良いのに…あの女の人かい?
記憶喪失なもんで忘れちゃったよ…フフ」
360 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/03(水) 23:07
「ソゼ殿の愛は深く『広い』のでござるな・・。拙者、感服!」
一人でうんうんうなづき納得している。
361 :
長身の男『ゼフィランサス』
:2001/10/03(水) 23:07
何やら騒がしいな……
何が起きたんだい?
362 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/03(水) 23:10
>>359
「全く忘れっぽいんだから……。スーパー記憶術でもやってなさい。」
>>357
「グワァ!!
……だが、揺れるお尻もカワイイ…な……グフッ…」
363 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/03(水) 23:11
>>357
を見て…
>>362
「酷い奴だなぁ…」
364 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/03(水) 23:13
「ひどい奴だね…」
365 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/03(水) 23:14
>>361
「ボクを巡る争いが……。お騒がせしてすみません、淫寵。」
366 :
長身の男『ゼフィランサス』
:2001/10/03(水) 23:18
>>365
「私には君が騒動を起こしたように感じられるのだが……」
367 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/03(水) 23:20
騒動というか・・・『愛の嵐』でござるな・・。
368 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/03(水) 23:25
>>366
「まあ、私を中心としたトラブルですからね。モテル男はつらいぜッ!」
>>367
トキオでありましたな、『愛の嵐』。
369 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/03(水) 23:28
「あったでござるな・・。」
370 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/03(水) 23:29
>>368
「ホントに…君は面白いね…見てて飽きないよ…」
371 :
長身の男『ゼフィランサス』
:2001/10/03(水) 23:31
>>367
「愛の嵐?また、珍妙な物だな……」
>>368
「いずれにせよ、ポジティブなのは良い事だ。
君を祝福した時に、エロスまで増幅してしまったのだろうか?」
372 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/03(水) 23:31
「いやいや・・ソゼ殿もなかなか・・。」
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