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新装開店! パン屋『らるく』
1 :
白夜『ザ・イーグルス』
:2001/10/01(月) 00:05
白夜「………………パン屋でバイト始めました」
詳細は
>>2
以降に
552 :
白い男と犬
:2001/10/08(月) 00:08
>>550
「モグモグモグ…ニヤリ」 犬が笑った…かに見えた
>>551
「まあ…ロイーズなんだが…フィルでペイトンなんだ…細かいことは気にするな」
肩をポンポンと叩く
553 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/10/08(月) 00:12
>>552
「なんだかよくわからんが…まあいいや、これやるよ」
エロ本を渡す。
554 :
白い男と犬
:2001/10/08(月) 00:14
>>553
「ああ、有り難う」
ありがたく受け取った
「さて、お勧めのパンは…何かな…?」
555 :
智得子
:2001/10/08(月) 00:18
>>554
「お勧めはですね、甘口辛口そろったカレーパンとあんドーナツなんかですね。
こういう揚げパン系はお勧めです」
556 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/10/08(月) 00:18
>>554
「クリームパンがうまいぜ。まだクリームパンしか食ったことないがな」
そう言い終えると智得子さんを眺める。
(眼鏡っ娘はやはりイイものだ…)
557 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/08(月) 00:19
>>553
パン屋でエロ本の受け渡しとは・・
お二人ともなかなかの『つわもの』とみたでござる・・。
558 :
白い男と犬
:2001/10/08(月) 00:21
>>555
「ハッ!パン屋でこのような出会いがあるとは…貴女のお勧めなら是非とも食べさせていただきます!」
目を見つめギュッと手を握る…
>>556
「……」聞いてない
559 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/10/08(月) 00:21
>>557
(…しまった!女性の前でなんてはしたないことを…)
足早に店を出る。
560 :
智得子
:2001/10/08(月) 00:24
>>557
あまり気にしていないようです(表面上は、かも……?)
>>558
「はい、是非お食べ下さい」
にこにこしている。
>>559
「またおいで下さいねー」
561 :
ビョルン『プレイス・イン・タイム』
:2001/10/08(月) 00:24
「(行動が遅かったみたいです…。あの人は行ってしまった…)」
562 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/08(月) 00:26
『紙』発現!揚げパンの下敷きの紙と『同化』、
『特辛カレーパン』と場所をすりかえておく。
563 :
白い男と犬
:2001/10/08(月) 00:26
>>560
「ええ、ではこれを全部下さい! 申し遅れました…私はF・ロイーズ…」
どこからともなく取り出した赤いバラを一本差し出した
564 :
智得子
:2001/10/08(月) 00:29
>>563
「ありがとうございます。
こんなにお買い上げのうえ、お花までいただいて申し訳ないですね」
ただし
>>562
によって特辛カレーパンがひとつ混ざってしまった……(w
565 :
ビョルン『プレイス・イン・タイム』
:2001/10/08(月) 00:30
「(仕方ありません…少しだけ…)」
しっかりと料金を払ってテーブルの方まで行くとスタンドを展開した…。
捜査開始…。
「あの人は今、何処に・・・?」
SC氏の事です。
566 :
SC『ザ・スープ』
:2001/10/08(月) 00:32
>>565
少し離れた所にいるようだ……一人で移動している。
歩き方からして『行き先』はないらしい。
567 :
ビョルン『プレイス・イン・タイム』
:2001/10/08(月) 00:34
>>566
「…良かった…急がないと…!」
表に繋いでいたマーナガルムを連れて追いかけます。
568 :
白い男と犬
:2001/10/08(月) 00:34
>>564
「ええ、私の気持ちです…ではまた」
パンの袋を持って店を出る
>>565
「やあ、ビョルン様…フフフ」
見覚えのない男に話し掛けられた
「トップス、帰るぞー」
「ワン!」
569 :
ビョルン『プレイス・イン・タイム』
:2001/10/08(月) 00:36
>>568
「ロイーズさん、どうも今日は…。すいません、ちょっと急がないといけなくって・・・!」
スタンドを出していたので気付いてしまったです(謝
570 :
智得子
:2001/10/08(月) 00:46
>>568
(『トップス』ですか……これはちょっと興味深いですね……)
571 :
ビョルン『プレイス・イン・タイム』
:2001/10/08(月) 01:00
組織スレの
>>689
「ああ……ビョルンくんか……」
SCは意識せずに『くん』と呼んだようだ。
「話すなら……歩きながら話そうか?」
(700レスが近いので『らるく』スレへ移行します)「はい…大体は判っています…」
572 :
SC『ザ・スープ』
:2001/10/08(月) 01:09
>>571
「そうか―――『プレイス・イン・タイム』に隠し事はできないか……」
ゆっくりと話を続けます。
「ただ……このことを言わないで欲しい人がいるんだが」
573 :
ビョルン『プレイス・イン・タイム』
:2001/10/08(月) 01:14
>>572
「ええ…、知りたくはないのですが……。
知ってしまいました…。
ヒルダさんに会ってあげてください…。
無理とは思いますが…」
574 :
SC『ザ・スープ』
:2001/10/08(月) 01:19
>>573
「……このまま会わない方が
お互いのためではないかな……?」
かなり弱気になっているようだ……
575 :
ビョルン『プレイス・イン・タイム』
:2001/10/08(月) 01:28
>>574
「……三上さんに『あの事』を伝える勇気の欠片ももってはいないですが…。
せめてヒルダさんに…一言だけでも言ってあげてください…」
と、そこまで言った時、犬が吼え始め、ビョルンの体が薄れ、消えてゆく…。
(というところで、フリミの導入にさせていただきたいのですが…)
576 :
SC『ザ・スープ』
:2001/10/08(月) 01:30
>>575
「……これはっ! 『スタンド攻撃』かっ!?」
ビョルンをつかもうとします。
(OKですよ>導入)
577 :
ビョルン『プレイス・イン・タイム』
:2001/10/08(月) 01:36
>>576
「そんな!?まさか…実家が!?」
といいながらもだんだんと薄れてゆき…消えた。
(多謝です)
578 :
SC『ザ・スープ』
:2001/10/08(月) 01:39
>>577
「くっ……実家……? 何の事だ……?」
車椅子は残ってますか?
579 :
『楽園追放』プレ
:2001/10/08(月) 01:43
>>578
車椅子は残ってる…。
マーナガルムも何時の間にか消えています……。
車椅子には…手紙があるが…。
(というところで『引き』にしたいのです(謝)
580 :
SC『ザ・スープ』
:2001/10/08(月) 01:44
>>579
(では、『手紙』の宛先を確認して『引き』ですか?
ビョルンの家に向って『引き』にしますか?)
581 :
『楽園追放』プレ
:2001/10/08(月) 01:48
>>580
手紙には…ビョルンの家の住所と、名前、そして…見知らぬ家名がかかれていた…。
(『手紙』のほうでお願いいたします…)
582 :
SC『ザ・スープ』
:2001/10/08(月) 01:54
>>581
「これは……ヒルダ……いやレディヒルダに渡すべきなのか……?
屋敷に戻るべきなのか『マーナガルム』……?」
またしても意識していないが、SCは『戻る』と口にしている……
(ではここで『引き』ます)
583 :
智得子
:2001/10/08(月) 02:37
「気のせいか……この周辺がざわめいていたような……
もうお店を閉めましょう……」
では、お休みなさい……
584 :
智得子
:2001/10/08(月) 23:01
「ふう……なんだか身体が疲れてますね。
今日は早めにお店を閉めますかねえ」
開店しますー
585 :
ドラム・ザ・レッドラム
:2001/10/08(月) 23:21
ふむ・・なんだか腹が空いたな・・。おお、パンのよい香りが・・。
「お嬢ちゃん・・。とびきり、辛いチリ・サンドはできるかな」
右の目に眼帯をつけた初老の男が声をかけた。
586 :
智得子
:2001/10/08(月) 23:24
>>585
「そうですね、特辛カレーパンなら出来てますが……
お掛けになってお待ちいただければ造りますけど、どうしましょうか?」
587 :
ドラム・ザ・レッドラム
:2001/10/08(月) 23:30
「ふむ・・よろしくたのむよ・・」
ゆったりと椅子に腰掛け目をつぶっている・・。
(この娘もか・・。なんという街だ・・クク・・おもしろい。)
588 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/08(月) 23:34
後をつけていたが・・意を決して中に入る。
「ごめんでござるぅ〜揚げパンと牛乳がほしいでゴザルぅ〜!」
少し、緊張し声がうらがえっている・・。
589 :
智得子
:2001/10/08(月) 23:37
>>587
「はい、お待たせいたしました」
(なんだか、不思議な目つきの方ですねぇ)
>>588
「こちらですよ、どうぞ」
590 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/08(月) 23:42
片目の男の正面に座り揚げパンを食べだす。
(『交渉人』がこの街に・・。何しにきたでござるか?)
男は気づかないのか目をつぶったままチリ・サンドのできるのを
待っている。
591 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/08(月) 23:43
片目の男の正面に座り揚げパンを食べだす。
(『交渉人』がこの街に・・。何しにきたでござるか?)
男は気づかないのか目をつぶったままチリ・サンドのできるのを
待っている。
592 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/08(月) 23:46
す・・すまぬ・・。二重でござる。
593 :
智得子
:2001/10/08(月) 23:50
>>592
「あれ……分身の術でもしましたか?」(w
問題ないですよー
594 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/08(月) 23:51
>>589
「おお・・できたかね。・・うまい、私の母がつくってくれたのと
同じ味だ・・。よいパン屋だね・・ここは。」
(掃除屋に気づく・・ほう、こんな所で昔の友人にあえるとはな)
595 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/08(月) 23:55
今度は変化の術か!?
596 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/08(月) 23:56
まちがえたでござる・・。(泣
拙者、ショックのあまりパンを丸呑み・・。
うぐ・・。胸をどんどんたたきながらひっくりかえる。
(『紙』発現、『片目の男』にかまいたちを!)
597 :
智得子
:2001/10/08(月) 23:59
>>594
目をこすります(w
「眼鏡の調子が悪いみたいですねー」
度は入ってないんですが。
598 :
ドラム・ザ・レッドラム
:2001/10/09(火) 00:03
チリ・サンドをほうばる男の前で『何か』が動いた。
『紙』を叩き潰すかのように払いのける・・。
「失礼・・。私の知人と思ったのだが・・違ったようだ。私の
知っている男はこんなまっちょろい真似はしない・・。」
「お嬢ちゃん・・うまかったよ・・また、来る。」
店を後にする男・・。
599 :
智得子
:2001/10/09(火) 00:09
>>598
(今のは……スタンドですか……?)
「ありがとうございましたー またのご来店をお待ちしてます」
小声:「ピクルスサンドの次はチリサンドですか。
日本で造るとは思ってませんでしたね」
掃除屋さんの方を向いていいます。
「今の紙は『スタンド』ですか、『ニンジュツ』ですか?」
(笑ってますが、目はマジです)
600 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/09(火) 00:10
いつの間にか、立ちあがっている。右肩が何かに噛み砕かれたかのように
『傷』が広がり血がしたたり落ちている。
掃除屋の顔が蒼白になっている。
「店をよごしたようでござるな・・すまんでござる。」
ふらふらと立ち去る掃除屋。
(場所をお借りした上、分身と変化の術・・すまんでござる。)
601 :
智得子
:2001/10/09(火) 00:16
>>600
「ダメです! お帰りは手当てをしてからですよ!」
簡単な応急手当てをします。
(大丈夫ですよ、皆やりますから(w)
602 :
ドラム・ザ・レッドラム『ネルラホルラ』
:2001/10/09(火) 00:18
立ち去る男・・。頬に一筋の『血』が流れる。
(・・やられっぱなしではないというわけか・・?)
片目の男の顔がものすごい『笑み』に包まれる。
男の背後で狂ったように暴れる2対の巨大な『拳』・・。
(再度、すまん。)
603 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/09(火) 00:19
「……ニンジャ対ニンジャ…凄い…あとパンの耳…下さい…」
604 :
智得子
:2001/10/09(火) 00:21
>>603
「えーと、『糸』で掃除屋さんの傷口をしばってあげてください。
すいませんが、耳はその後で……」
605 :
ドラム・ザ・レッドラム『ネルラホルラ』
:2001/10/09(火) 00:21
>>601
店を汚した上、『治療』まですまんでござる・・。
『血』がたりんでござる。揚げパンをいただくでござる。
「くそ・・あいつもスタンドを使うとはしらなかったでござる。」
606 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/09(火) 00:24
>>604
「…いいけど…シュー…」
しばった
>>605
「…変わり身?」
607 :
掃除屋
:2001/10/09(火) 00:29
また、やったでござる・・。
なれないことはしないほうがよいでござる。
「でも、あいつは『危険』でござるよ・・。」
608 :
智得子
:2001/10/09(火) 00:32
>>607
「真剣勝負というものは、勝利条件を満たしてから
舞台にあがるものなんですよ。」
本気で言っているかどうかは分からない(w
「男性の方はそうもいかない時があるんでしょうけど……ね」
>>606
「お待たせしました……今日はお手伝いいただいたんで、
揚げパンひとつもお付けしましょう」
パンの耳一袋&揚げパン1個Get!
609 :
牧『エキサイタ―』
:2001/10/09(火) 00:33
「こんな所にパン屋ができてたのか・・・うまいのかな。」
店の中へ入る。
「すいませーん・・・って、あれ?ここパン屋ですよね?」
中の状況に戸惑っている。
610 :
掃除屋
:2001/10/09(火) 00:34
ソゼ殿に揚げパンを・・拙者のおごりで・・コーヒー牛乳も
つけてやってほしいでござる。
611 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/09(火) 00:36
>>608
「!!…」
目が輝いている(ほんの少しだが)
>>610
「!!!」
大感激のようだ(それでも無表情だが)
612 :
智得子
:2001/10/09(火) 00:38
>>609
「あ、すいません。 どうぞお入り……
その赤いのは、チリソースです。 ええ、気にしないで下さい」
わらっているが、汗が一筋……(w
613 :
牧『エキサイタ―』
:2001/10/09(火) 00:44
「・・・汗かいてますよ。」
(どうしよう、ここのパン勝っても大丈夫なのか?)
「と、とりあえず、おすすめは?」
614 :
智得子
:2001/10/09(火) 00:47
>>613
「お勧めは、甘口と辛口のカレーパンとあんドーナツですね。
シンプルな揚げパンもよく出てますけど」
新聞紙で血だまりを隠します(w
615 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/09(火) 00:48
>>613
「パンの耳…と揚げパン…」
タライを持った怪しい男が呟く
616 :
掃除屋
:2001/10/09(火) 00:49
その横を青い顔でふらふらと立ち去る掃除屋。
糸に血がじわじわとにじんでいる。
シュタ〜シュタ〜パタン。掃除屋失神中。
617 :
智得子
:2001/10/09(火) 00:55
>>616
「ああっ! そんな傷で動いちゃダメですっ!」
店の奥に引っ張り込んで寝かせます(他意なし)
618 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/09(火) 00:58
>>617
「……」
何故か一緒についていった
619 :
牧『エキサイタ―』
:2001/10/09(火) 01:01
>>614
「カレーパン?」
それまで新聞紙に滲む赤い液体をみつめていたが、
店員のほうへ顔を向けると、
「カレーパン大好きなんですよー じゃあ辛口ください!」
>>615
「パンの耳がおすすめ?・・・オレは遠慮しときます・・・」
(ビンボーくせぇ・・・)ボソッ
>>616
「うわッ!さっさと病院いったほうがいいですよ」
620 :
智得子
:2001/10/09(火) 01:04
>>616
「さて、仮眠用のお布団でもだしましょうか」
>>618
「あの、ご一緒に眠るんですか?」
>>619
「はい、一個120円ですー」
621 :
零夢
:2001/10/09(火) 01:04
「ここね──最近評判のパン屋は……」
入り口から少女が入ってくる。
622 :
牧『エキサイタ―』
:2001/10/09(火) 01:08
>>620
「はい120円ッと」
代金を払うとさっそく包みを開く。
「いただきまーす」
(なにか特別な反応はいるのだろうか・・・?)
623 :
智得子
:2001/10/09(火) 01:09
>>621
「あ、いらっしゃいませー」
あわてて奥から出てきます。
624 :
智得子
:2001/10/09(火) 01:10
>>622
(今のところは本当にただのパン屋です。
「特辛」カレーパン以外は(w
反応は、ご自由にどうぞ……)
625 :
零夢
:2001/10/09(火) 01:11
>>623
「こんにちは。ここのお勧めのパンは何かしら?
あと、メロンパンは置いているかしら?」
626 :
クーティ
:2001/10/09(火) 01:12
パン屋に入ってパンの耳以下省略
627 :
ソゼ『スパイダーワークス』
:2001/10/09(火) 01:13
>>623
「……」
一緒に出てきた
>>626
を発見
628 :
智得子
:2001/10/09(火) 01:13
>>625
「お勧めは、甘口と辛口のカレーパンやあんドーナツですね。
最近はシンプルな揚げパンも売れてます。
メロンパンはありますよ、はやりの果汁入りじゃないですけど……」
629 :
零夢
:2001/10/09(火) 01:17
>>628
「メロンパンは昔ながらの物が一番よ。
それじゃあ、あんドーナツと甘口カレーパンそれに
メロンパンを下さいな」
自分の子供用財布を取り出す。
630 :
智得子
:2001/10/09(火) 01:19
>>629
「はい、320円です」
631 :
牧『エキサイタ―』
:2001/10/09(火) 01:21
「モグモグ・・・結構うまいな。店にきたときはかなり焦ったけど・・・
でもカレーパン歴19年のオレに言わせると辛さが足りないな。
・・・あれはッ!」
カレーパンのある棚に向かい、『特辛』カレーパンを手にレジへ。
(敢えて困難に立ち向かおう)
632 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/09(火) 01:22
「いつもの・・・『たくさん』・・・」半分死人状態で(w
633 :
零夢
:2001/10/09(火) 01:24
>>630
「320円ね─────」
少女が財布から、小銭を出そうとした際、何かの『抜け殻』の
様な物が、智得子の目に止まった。
634 :
智得子
:2001/10/09(火) 01:25
>>631
「そちらも120円ですよ」
(なんだか良く売れますね……
私以外に食べる方がいるとは思ってなかったんですが)
>>632
「掃除屋さんといい……今日は仏滅でしたっけ?」
手当てしてあるんなら素で流します(w
635 :
クーティ
:2001/10/09(火) 01:26
(会計も省略しちゃって良いです?)
636 :
智得子
:2001/10/09(火) 01:29
>>635
(私がもうすぐ落ちますし、OKです。
というか、私が居ない時にイベントを進めてもらっても大丈夫ですよ。
新スレは明日建てます。)
637 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/09(火) 01:29
>>634
(エロスレ事件前です(w)
「いやぁ、ちょっと・・・色々ありまして・・・」
遠い目になりながら、紅い髪の女性が通りかかろうとした時、
ビクッとなって奥から出る。(w
あ、会計はしっかり済ませています
638 :
零夢
:2001/10/09(火) 01:30
>>633
袋からメロンパンを取り出すと『はむぅ』と口をつける。
「美味しい────クスッ」
639 :
智得子
:2001/10/09(火) 01:34
>>638
(なんだかにこにこして見ている―――)
「さて、お店を閉めますね……
掃除屋さんは、寝かしといてあげますか」
−−−ご来店になられた方、ありがとうございました。
またのお越しをお待ちしております−−−
640 :
牧『エキサイタ―』
:2001/10/09(火) 01:37
「ふふふ・・・この『特辛』・・・オレを満足させられるほどのものか・・・」
ブツブツ呟きながらヤバイ目でパンを見つめる。
バクッそれから牧は数秒間さっきよりもヤバイ目をしたまま静止した後、
バタンッ
と倒れ、動かなくなった。
641 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/09(火) 19:46
ハッ・・意識をとりもどす『掃除屋』
「拙者・・・・『奴』に・・敗れたでござるか・・・!」
となりに寝ている牧『エキサイター』に気づく・・。
(智恵子殿が店の前でみつけ寝かせていた・・。)
「なにがあったでござるかぁ〜・・。」
あせって走り出す『掃除屋』・・。
642 :
牧『エキサイタ―』
:2001/10/09(火) 20:51
「ん・・・?オレは何でここに?・・・そうか、オレは『負け』たんだった。」
起きあがってとなりをみるともう一組の布団があった。
「な、なにがあったんだぁ〜・・・」
混乱しながら『パン屋』から走り去る・・・。
643 :
智得子
:2001/10/09(火) 20:53
>>640
>>641
「おふたりとも良く眠れましたか?
お店はもうちょっと後で開けますね」
新スレはこちらです。
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1002628256
644 :
『ユメウツツ』
:2001/10/15(月) 01:16
私はある『スタンド使い』のチームに属していました。
別に何か目的があったわけではありません。
なんとなく生活の糧にいろいろな事をしていたワケですね。
そして、そのチームのメンバーと恋をして子供を産みました。
ですがチームメンバーとしての活動は続けていました。
その活動が好きだったワケではありません。
当時、私には他にできる仕事がなかったんです。
645 :
『ユメウツツ』
:2001/10/15(月) 01:17
そんな時、私と『彼』―――名前なんかどうでもいいでしょう?、は
他のチームがしかけた罠に落ちて、大怪我をしたまま洞窟に閉じ込められました。
実は私は、それまで自分の『能力』をきちんと把握していませんでした。
このまま死ぬんだなあ、とボンヤリ思っていたんですが、『彼』は言いました。
「俺が先に死ぬだろう。そうしたら俺を『食べろ』。そうして君だけでも生き残れ」
『彼』は私の『能力』を理解していました。私よりも。
私は彼が何を言っているのか、分かりませんでした。分かりたくなかったんです。
646 :
『ユメウツツ』
:2001/10/15(月) 01:17
そうして……私は生き残りました。
何をしたか、いまでも良く思い出せません。
ただ漠然と『冷たかった』という記憶はあります。
いったい何が冷たいのかは分かりません。
彼の腸(ハラワタ)でしょうか? 何も感じなかった私の心でしょうか?
助けに来てくれなかったチームのメンバーでしょうか?
いつのまにか洞窟の外に出ていました。
647 :
『ユメウツツ』
:2001/10/15(月) 01:18
私は『彼』と住んでいたアパートに帰りました。
いえ、帰ったらしいです。そのあたりの記憶もありません。
そして気がついた時―――アパートはありませんでした。
わたしはよほど『温まりたかった』んですね。
ここはわずかにイメージが残ってます。
炎上するアパートを見ながら、炎の色にも負けないぐらい紅く染まった私の手と体と―――唇。
焼け跡の私達の部屋は、冷蔵庫も戸棚もそして『ベビーベッド』も、空っぽでした。
何があったか記憶はありませんが、推測はできます。
というより、当然の論理の帰結ですね。
もう言うまでもないでしょう?
私のお腹の中には『彼』と『子供』がいるんですよ。永遠に。私が死ぬまで。
648 :
『ユメウツツ』
:2001/10/15(月) 01:18
自殺も何度かしましたが、『能力』のせいで死にきれませんでした。
そうしていつかお腹から『彼』と『子供』が語りかけてくれるのではないかと思いつつ
―――そんなことが本当にあったら、私は自らのお腹を真っ二つに裂いていたでしょうが―――
私は考えました。「なんでこんな事になったんだろう?」
「自分がヘンな『能力』を持っているから?」
「違う、似た『能力』を持っている人はまだまだいる」
「でも『能力』が『能力』を呼んで、きっとこんな目にまた会う」
「いやだ、そんなのいやだ」
「そんなことがあったら――――――」ワタシハホントウニオカシクナル。
イエモウオカシイノカモシレナイ。
649 :
『ユメウツツ』
:2001/10/15(月) 01:19
そして、私は敵味方両方のチームメンバーまで皆殺しにしてしまいました。
冷静に考えて―――『冷静』なんて言葉をもう一度使えるようになるとは思ってませんでしたが―――
世界中の『スタンド使い』を全員殺すなんて出来ません。
だから、せめて大きな『スタンド使い』のチームは解体していこう、と決めたんです。
たくさん『スタンド使い』が集まったら私より悲惨な思いをする人が出るかもしれない。
そう思ったんです。
650 :
『ユメウツツ』
:2001/10/15(月) 01:19
……私、ヘンですか? そうかもしれません。
私はあの洞窟であの人を失って……いえ、得たのかもしれませんが、
その時からおかしくなっているみたいです。
なんだか何も感じません。
味は感じますが、口の中はいつも違和感があります。
昔の私も自分自身で『食べ』ちゃったんでしょうか?
まるで『ウロボロスの蛇』ですね。
世界から一番最初にに消えるべきは、私なのかもしれませんね。
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