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フリーミッション『蒼い北の大地』
1 :
蒼い北の大地
:2001/10/01(月) 01:53
「・・・どうなることやら・・・
楽しみかしらね・・・
フフフ・・・
前スレは下に書いておくわ・・・」
459 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 00:25
>>457
辺りの『タイル』は砕け散り、平らな床が姿を現しました
460 :
ユニオン13
:2001/10/22(月) 00:25
>>453
「…一本道は問題ないよな。きっと」
(…不気味だ。)
と言いながら、スタンドに『透明なレインコート』を着せ
透明にし、先へ。
461 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/22(月) 00:26
>456
向き直って
「……舐めるなよ
……ウーラウラウラウラウラウラウラワラウラウラァッ!!!」
ラッシュを仕掛けます。
462 :
E・ロイーズ『E・L・O』
:2001/10/22(月) 00:26
「…私は少しここで休んでから行く…」
(この傷では痛くて歩けないな ウン)
463 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 00:26
>>458
砕いたタイルのせいで行き場を失い、
壁から逃げようとしていたスタンドを一瞬捉える事ができました。
464 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 00:28
>>460
扉を開けると、男が窓から逃げようとしているのを
発見します
465 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/22(月) 00:28
>>459
>>463
「逃がさん!」
(お仕置きの時間だぜベイビー!)
触手と両腕でがっちりホールド!
466 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 00:31
>>465
掴もうとした瞬間!
触手が切断されたのに気付きます。
クモの糸を既に運んでいたようで、『それ』を伝って逃げていこうとしています
467 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/22(月) 00:32
>>466
「させるかよぉッ!」
ガムをクモの糸につけて妨害しようとします。
468 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/22(月) 00:33
>>466
「甘い!
(電気使いでもあるんだね…僕は…)
触手の生き残りを瞬間放電させ、周辺の糸を焼ききる!
469 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 00:34
>>467
「こいつはぁあああああああ!!!!!」
ガムは糸にひっつきます!
逃げ場が無くなった敵スタンドが糸の中から姿を現しました。
「テメエらあああああああああ!!!!!」
腕の爪で斬りかかってきます!!
470 :
ユニオン13
:2001/10/22(月) 00:34
>>460
「……」(逃げるのか?追いかけたいが…考えすぎか?)
一応、部屋に進入せず入り口付近で部屋を見渡す。
471 :
ユニオン13
:2001/10/22(月) 00:35
>>470
>>460
は
>>464
のマチガイ。
472 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/22(月) 00:37
>>469
「……スっとろいんだよ……テメェはよぉ〜!!」
(よーやく……御対面)
五本の尾でぶん殴ります。
『線』のある場所に吹き飛ばさないよう気をつけて。
473 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 00:37
>>470
男は何時でも外に出れるように窓に足をかけたままです。
誘っているようにも見えますが・・・・・
得に変わったものはないようです。
普通の書斎といったかんじでした。
474 :
E・ロイーズ『E・L・O』
:2001/10/22(月) 00:38
「やれッ! 我が僕達よッ!!」
(右腕が痛いよ…)
475 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/22(月) 00:41
>>472
「やれやれだぜ…、
逃がさんよ…」
(線のあるところまで行かせないって…)
飛びそうになったら触手でホールド&電撃!
>>474
「誰が僕だ…」
(まったく…)
苦笑しつつ捕まえたスタンドを殴りつける
476 :
ユニオン13
:2001/10/22(月) 00:43
>>473
「…誘ってんだろうな、きっと。」
(入るしかないか。)
『スタンド』を書斎の真中まで移動させる。ゆっくりと。
扉は開けたままで。
477 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 00:44
>>475
触手がスタンドを縛り上げ!
FBSのラッシュが決まるッ!!
たまらず壁まで吹き飛んでしまう敵スタンドだが・・・・
「ぅぉ、ぅぉれぇはむ、む、むしなのくわぁ〜
・・・・・げはッ かかったな・・・・最初から!
狙っていたのは『コレ』だッ!!!」
飛ばされた壁にあった『電気コード』を使って瞬時に姿を小さくして
逃れる!
478 :
ユニオン13
:2001/10/22(月) 00:44
>>473
「…誘ってんだろうな、きっと。」
(入るしかないか。)
スタンドを書斎に移動させる。ゆっくり。扉は開けたままで。
479 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 00:45
>>476
ユニオンが男に接近した瞬間!
窓の側にいた男が外に向かって吹き飛ばされる!!
480 :
ユニオン13
:2001/10/22(月) 00:45
>>478
ミスった。二重投稿しちまった。
481 :
E・ロイーズ『E・L・O』
:2001/10/22(月) 00:47
>>477
「何やってるんだ全く…君達は私が居ないと何もできないのか…?」
(やれやれだぜ…)
482 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/22(月) 00:47
>>477
「ち!押さえつけきれなかったか…」
(犬神氏が危ない…此処の…どこかにいる本体を叩かなくては!)
出口ではない方の扉へ向かう…
483 :
ユニオン13
:2001/10/22(月) 00:48
>>479
「…なんだ?アイツがスタンド使いじゃないのか?」
その場で状況把握。
484 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 00:48
>>482
窓の外を見ているユニオンを見掛けます
部屋には血の後が・・・・
485 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/22(月) 00:49
>>477
「……ちぃッ!」
(しまった……コードを見逃してたかぁ〜)
慌てて、美術館の奥へと走っていきます
>>481
「……来いッ!」
一発頭を引っぱたいてから、引っ張っていこうとします。
486 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 00:50
>>483
背後から深見が来ました。
先ほどの男が吹き飛ばされた際に血をかけられてしまいました
487 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 00:50
>>485
奥の部屋ではユニオンと深見の姿が見えました。
488 :
E・ロイーズ『E・L・O』
:2001/10/22(月) 00:51
>>485
「貴様ッ、僕の分際で何をするかッ!! いてててて…」
引っ張っていかれる
(何てヒドイ奴だ! よしこさんに訴えてやる!)
489 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/22(月) 00:53
>>488
「……誰がてめぇの僕だぁ〜!」
とりあえず、右腕の止血を行っておきます。
>>487
「……逃げられたのかぁ〜?」
(マズイ……あのスタンドは暗殺向きだ)
490 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/22(月) 00:53
>>486
「ユニオン氏!そいつを逃がすな!」
(逃がす訳にはいかん…犬神氏に会う為にもね…)
491 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 00:54
>>490
窓の外はそう深くはない森でした。
霧がかかっているようですが・・・・
492 :
ユニオン13
:2001/10/22(月) 00:56
>>490
「…了解。」
(しかし、血に何の意味が?)
窓の外に出る。
493 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/22(月) 00:57
>>486
「……ユニオンさんよぉ〜
……その血をどうにかした方が良さそうだなぁ。
丸見えになっちまうぜぇ〜?」
>>491
「……んーむ。どうするべきかなぁ〜」
(木の中にはあまり線は……いや、クモの巣があるか)
視界はどの程度確保出来ますか?
494 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/22(月) 00:57
>>491
「ふん…こう言う使い方もある…」
(暗闇ではそうそう…使えんがね…)
触手を帯電させてネオンサインのように明るくしつつ進む
495 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 00:57
>>492
かなり深い霧が出ています。
どこかでみたような・・・・・?
496 :
E・ロイーズ『E・L・O』
:2001/10/22(月) 00:57
>>489
「真藤、君だ…早くこの私の腕を治したまえ」
(ふう、やれやれだぜ…)
497 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 00:58
>>493
かなり悪いようです。
1メートル咲きが既に見えないくらいです。
どこからか声が聞こえてきます
「この先は湖だ!!スタンドを使う化け物が住むなぁ!!
食い殺されろ!!!!!」
498 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/22(月) 00:59
>>496
「いい加減に……しろってのぉ〜」
もう一発軽く殴っておきます。
止血完了したら、
魁さんの後を追っていきます。
499 :
E・ロイーズ『E・L・O』
:2001/10/22(月) 01:00
>>498
「…全く…ブツブツ…」
真藤の後をついていきます
500 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 01:00
>>498
湖の音が聞こえてきます
どうやら湖がかなり近くにあるようです
501 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/22(月) 01:02
>>499
「……あの恐竜かぁ〜、話が分かる奴だからどうにかなるとは思うんだけどよぉ〜」
(あんまり会いたくないけどなぁ〜平和を乱すっぽくて)
FBSの耳で、足音を聞き分けられませんか?
502 :
ユニオン13
:2001/10/22(月) 01:02
>>493
「……」(スタンド)
レインコートを脱ぎ『血』を『透明』にし移動。
>>497
「…ダメージが辛いな。」
『本体』も『美術館』の外を周って
自分のスタンドの場所に向かう。
503 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 01:03
>>501
できるでしょうが、聞こえてくるのは『あの恐竜の』足音です。
そう、目の前には・・・・・
504 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 01:04
>>502
美術館にはもうだれもいないようです
505 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/22(月) 01:04
>>497
「ほう……。君も危ないんじゃないか?」
ぽつりと
(スタンド使いか……。あくまで目的は…、
あの男だけだと言うのに…そう言うのとやりあう気はまったくせん…。
無駄はしたくないな…。
大した理由もなくお互い傷つくのは…無駄だ)
声の方向を慎重に探す
506 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/22(月) 01:05
>>503
後ずさりしながら
「よぉ……昨日ぶり……かなぁ〜?」
(おいおいおいおい、陸上にも上がってこれるのかい)
507 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 01:07
>>505
恐竜が目の前に佇んでいます
>>506
陸も歩けるようですね。
「・・・・・・・・・」
怪物は無言のままスタンドを出してきました
508 :
E・ロイーズ『E・L・O』
:2001/10/22(月) 01:08
>>507
「怪物退治と行こうじゃないか!」
『E・L・O』発現
(どうせハリボテだろ…)
509 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/22(月) 01:09
>>507
FBSを正面に立たせて、
「……俺は今ヒトリの男を追っているんだ。
仲間の手がかりになるかもしれねぇからよぉ〜
今は、ちょっと見逃して欲しいんだけどなぁ〜」
(コイツとはあんま闘いたくねぇし、
……闘ったら負けるでしょ。反則だよ。こーゆうのって)
510 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 01:10
>>508
怪物はスタンドで殴りかかってきます!
恐ろしいパワーとスピードです。
>>509
怪物はスタンドで辺りを『薄く』し始めています・・・・
511 :
ユニオン13
:2001/10/22(月) 01:11
>>507
「…恐竜て。それよりもあのオッサンはどこだ?」
無視して大体で声のする方に進む。
本体はまだ走っている。
「…腹が痛い。」
(無茶すんじゃなかったな…)
512 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/22(月) 01:11
>>507
「すまんな…、君と戦う気はない……。
さっき、ズタボロになった男が通らなかったか?
友人…いや、友人の家族を傷つけようと追っている者なんだ…。
その友人に笑顔で会いたいんでね…。教えてくれないか…頼む」
両手を広げ、敵意のないことを示すようにスタンドを収納。
(全部本音で喋っています)
513 :
E・ロイーズ『E・L・O』
:2001/10/22(月) 01:12
>>510
「フハハハハ! 凄まじいパワーだが我々二人には勝てまいッ!!」
勃起ジャンプで間合いを離す
(やれッ、真藤!)
514 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 01:12
>>511
何時の間にか恐竜が目の前にいました!
スタンドを出してきます。!!
と、足元で痛みが・・・・?
515 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/22(月) 01:14
>>510
「……やめてくれねぇかぁ〜?」
(おかしいな)
>>513
「ロイーズ……悪いけど、まだ手は出せねぇ〜!」
(何か……なんかありそうだな。裏に)
516 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 01:14
>>512
恐竜はスタンドを収め、踵を返して帰っていきました。
>>513
怪物のスタンドのラッシュがきまります!
ロイーズは木々の間を吹っ飛ばされていきました!
恐竜は追撃をかけようと追ってきます!
517 :
E・ロイーズ『E・L・O』
:2001/10/22(月) 01:15
>>515
「何故だ? こいつを知っているのか??」
(…どっかで見たなぁ)
518 :
ユニオン13
:2001/10/22(月) 01:17
>>514
「…痛っ!」
(こいつは何なんだ?)
519 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/22(月) 01:17
>>516
「……ロイーズぅッ!?」
慌てて、恐竜の前に立ちます。
「アイツは知り合いだ。
悪い奴じゃねぇ事は俺が保証する……
だからよぉ〜、今回は退いてくれねぇかぁ〜!?」
(分かってくれないのか……?
それともこっちを警戒してるのかな……?)
520 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/22(月) 01:17
>>516
「ありがとう…」
(本当にありがとう…)
「ロイーズ氏!敵意を出すな!敵意は敵意を呼ぶ!
戦うべきは彼じゃない!」
(そう、犬神嬢の兄を助ける事が目的だ…)
そう言ってロイーズ氏を止めようとする
521 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 01:19
>>518
『草』の間から見えるモノは・・・・
先ほどのスタンドでした。
「うけけけけけッ!!!恐竜!コイツを殺せ!!」
>>519
深見の見る『恐竜』は帰って行きました。
ロイーズが何故か吹っ飛んでいっています
522 :
E・ロイーズ『E・L・O』
:2001/10/22(月) 01:20
>>516
「オオーーッ!」
吹っ飛んで行くが何とか体勢を立て直して着地そのまま木々へ勃起ジャンプ
>>519-520
「どう見ても悪い奴だろうがァーッ!!」
木々の間を跳ね回りスピードを増していくロイーズ!
(許さんぞ…)
523 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 01:20
>>520
先ほどの男が(犬神が)姿を現します
524 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/22(月) 01:21
>>522
「いい加減にしやがれぇぇッ!!!」
(このダアホッ!)
FBSを発現させて、
ロイーズを叩き伏せてでも止めようとします。
525 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 01:21
>>522
恐竜のスタンドはある程度の距離を離れることが出きる様です。
速度をあげるロイーズの動きを目できちんと追っているように思えます
526 :
E・ロイーズ『E・L・O』
:2001/10/22(月) 01:24
>>524
「真藤…貴様も操られているのかッ!? 正気を取り戻せ!!」
(新手のスタンド使いか…?)
>>525
「いつまで目で追っていられるかな?」
勃起を繰り返しスピードを増していく…
(フフフ…勝ったッ!)
527 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/22(月) 01:24
>>519
「敵意による幻影か…?」
(どうしようもないな…、だが…彼がいないと寂しいのでな…)
ロイーズ氏に電撃を与え、気絶させようとする
>>523
「君は…犬神光一くんだね…。
君の双子の直子さんにお世話になっているものだ…。
先ほどはすまない……」
と言う(直球勝負!)
528 :
ユニオン13
:2001/10/22(月) 01:25
>>521
「ミツケタゾ…コノボケ…」
(恐竜?しるかボケ!お前が先じゃ!)
『ユニオン13』の足のラッシュ。
「シャアアァァ!!」パワー C スピードB 精密B
本体は到着したかな?
529 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/22(月) 01:26
>>526
「お前の方が正気かと小一時間問い詰めたいぜぇ〜!」
(……まぁ、操られてはいなさそうだけど)
こちらからは手を出さずに、ロイーズの反応を待ちます。
530 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 01:26
>>524
文字どうりロイーズは『叩き伏せられて』止まりました。
地面に落とされ、ダメージを受けているようです。
>>526
いきなり身体が地面に墜落したかと思うと、恐竜のスタンドが
迫ってきます!!
531 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 01:27
>>528
ラッシュスピードはほぼ互角のようです。
腕を多少切られますが相手の身体に2発入れることに成功しました
「うぐッ!!!
恐竜が後ろから襲ってくるぞッ!!
おいッ!!攻撃しろッ!!」
532 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 01:29
>>527
「・・・・・・・・ここは一体・・・・・?
ッ!!貴様・・・・なぜ『それ』を知っている?!」
スタンドがゆっくりと姿を現す・・・・・
533 :
E・ロイーズ『E・L・O』
:2001/10/22(月) 01:30
>>530
「グオォォッ、真藤ォッ! (迫るスタンドを見て)ヤバイッ!これはヤバイぞッ!!」
『E・L・O』で防御姿勢!
(ああ…さらば…ビューティフルライフ…)
534 :
ユニオン13
:2001/10/22(月) 01:31
>>531
では追撃(w
「…お前を消してからな。」
(死ね…断りも無く人の腕切り裂きやがって!!)
もうスタンドしか見えてない、ダメージを無視して、攻撃を続ける。
535 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/22(月) 01:32
>>532
「此処は湖だそうだ…。
僕の名前は深見魁、犬神直子さんの知人になる…。
此処で戦うのは止めよう……。
どちらが勝ったにしても…直子さんに顔向けできない……。
さっき、此処の守護者とも約束したんで…余計にね」
(考えそのまま喋ってます)
スタンドを出す気は一切ない
536 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 01:32
>>534
互いの拳がラッシュでぶつかり合うが、負傷のせいか
ユニオンが競り負けるッ・・・・・・・・・・・かと思った瞬間!!
敵スタンドは音も無くその場から『消えた』
537 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/22(月) 01:34
>>533
「……何ぃッ!?」
(しまった……俺の見込みが甘かったかぁ〜!?)
このままロイーズに突っ込んでくるようだったら、
ロイーズを木の無いところに飛ばして、盾になります。
538 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 01:34
>>533
恐竜のスタンドは攻撃をしてくる!
いつまでもいつまでもいつまでもいつまでも繰り返してくる!!!!
>>535
「フン・・・・『理解』したのかどうかはしらんが・・・・・
まあいい・・・・『他言』すれば・・・・・命はないと思え・・・」
539 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 01:35
>>537
真藤には恐竜など見えてはいません。
既に帰ってしまった後です。
ロイーズがただダメージを受けているのだけがわかります
540 :
E・ロイーズ『E・L・O』
:2001/10/22(月) 01:36
>>538
「クッ…」
防戦一方 『E・L・O』を硬くして何とか耐えている
(…何とかしなければ…何とか…)
541 :
ユニオン13
:2001/10/22(月) 01:36
>>536
「…『消え』やがった。」
(殺せなかったのが心残りだが…『2発』
入れてやった。ククク…満足、満足。)
542 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/22(月) 01:37
>>535
「分っている…交際を考えたが…無理なようだね…。
『秘密』は何があっても…、守り抜くさ…」
と苦笑する…
543 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/22(月) 01:37
>>539
「ロイーズッ!
……コイツは、『敵意』に対して、『反撃』してくるんだぁーッ!」
(俺はどこぞの富樫と虎丸かよっ!)
544 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 01:37
>>541
背後からはロイーズ達の喧騒が聞こえてきます
545 :
E・ロイーズ『E・L・O』
:2001/10/22(月) 01:39
>>543
「敵意だとッ?本当だろうな!?」
(え〜別のことを考えよう…妄想中)
546 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 01:40
>>542
「フン・・・・アイツに何かあれば・・・・
『殺す』ぞ・・・・・」
それだけ言うと犬神は『消えて』行きました。
>>545
途端!裸のアキラがデートの申し込みをしてきました!
547 :
ユニオン13
:2001/10/22(月) 01:41
>>544
「?…なんだ?誰と戦ってんだ?…そういえば、恐竜は?」
心は満足感に満ちている。体からは『ハテナマーク』が溢れている。
ロイーズ側を見る。
548 :
E・ロイーズ『E・L・O』
:2001/10/22(月) 01:42
>>546
「アキラ!?しかも裸で…とりあえず服着なさい!服を!!」
あたふたあたふた
(…何でアキラ? でも何となくラッキー)
549 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 01:42
>>547
瞬間!目の前に恐竜が現れました!
550 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/22(月) 01:42
>>546
「そいつは避けたいね…。せいぜい後1年持つかどうかなんでね…。
ああ…気を付けろよ…。
(シスコンの魂100までか…人のこと言えないなぁ…)」
苦笑する
551 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 01:43
>>548
目の前には遊園地が広がっています。
アキラはジェットコースターにのりたいといっているようです。
552 :
E・ロイーズ『E・L・O』
:2001/10/22(月) 01:45
>>551
「ハッハッハ、しょうがないなぁ…」
良くわからないがジェットコースターへ乗る
(??良くわからないがラッキー)
553 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/22(月) 01:46
「……オイ、ロイーズ……」
(目がッ!目がヤバイヨッ!
……それにしても、腹が減ったなぁ)
554 :
ユニオン13
:2001/10/22(月) 01:47
>>549
「うわ!!ビックリした!」
(幻覚かなんかかな、やっぱ。)
恐竜に近づいて触ろうとする。
555 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 01:48
>>553
目の前に牛丼が大盛りで出てきます。どこからか声が聞こえてくる……
「役立たずが………直接殺すか…………
フン……出でよ……幾億もの亡者よ………」
辺りに不穏な気配が立ち込めます
556 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 01:49
>>554
恐竜はピクリとも動きません。
ただ本物であることは間違い無いようです
557 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/22(月) 01:50
>>555
「……成る程。ウマそうだなぁ〜」
(思いを具現化するって訳か……考えてみればチャチい罠だなぁ)
558 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/22(月) 01:51
>>555
「む…?何者だ…?
……皆!こっちに来てくれ!!」
と呼んでみます
559 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 01:52
>>557
地中から無数の手が現れ、真藤の足を掴みます!
どんどんその数は敷、軽く100を越すようにも思えます・・・・・
560 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 01:53
>>558
ゾンビが群れをなして襲いかかってきます!
地中からもどんどん姿を現してきています・・・・・
561 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/22(月) 01:54
>>559
「……へ!?」
(こんな想像は一切していないぞ!?
……という事は……攻撃かッ!)
FBSで手をぶったたいて、
ジャンプで木にしがみつこうとします。
562 :
ユニオン13
:2001/10/22(月) 01:54
>>556
「…疲れてんのかな。俺。」
(だから有りもしないものを見るんだ。きっとそうだ。)
恐竜を無視して側を通り抜けようとする。
563 :
E・ロイーズ『E・L・O』
:2001/10/22(月) 01:54
「…フフフ…」
妄想中
564 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 01:55
>>562
どん、と恐竜にぶつかる・・・・・
地中からはゾンビ達の手が見える・・・・・・!!
565 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 01:56
>>563
観覧車に誘われました。
ゾンビが辺りを囲んでいます・・・・・
566 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/22(月) 01:57
>>560
「亡者?…ちゃちな催眠だ……。
もう、見飽きた……。
夢は夢へと還れ……」
(無念無想状態…)
567 :
E・ロイーズ『E・L・O』
:2001/10/22(月) 01:58
>>565
「何だ貴様等は…我が至福の時を邪魔するなァッ!!」
『E・L・O』でゾンビを蹴散らす
(何かおかしい…何かが)
568 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 01:58
>>566
『無念無想状態』で深見が目を閉じていると・・・・・
亡者が掴みかかってきます!
捕まれた足は物凄い力で閉めつけられます・・・・・・!!!
569 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 02:00
>>567
途端にアキラや遊園地は消え去り、ゾンビの群れが
姿を現します!
570 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/22(月) 02:00
「…………」
(探せ……探すんだ。
この『ゾンビ』の勢力圏にいない奴をッ!)
木の上から探します。
571 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 02:01
>>570
濃い霧で見えません・・・・・・・
ハズですが、何故かはっきりと見ることが出来ました。
前方50メートルほど先に老人が一人座っています
572 :
ユニオン13
:2001/10/22(月) 02:02
>>564
「………痛い。そして、ゾンビか…。」
(まいったなあ。問題に問題が重なってきた
スタンド攻撃なんだろうが一体どこから…)
辺りを見渡す。
573 :
E・ロイーズ『E・L・O』
:2001/10/22(月) 02:02
>>569
「幻か…フ、やはりな…散れッ、亡者共ッ!!」
『E・L・O』でゾンビを吹っ飛ばす!
(ちょっと残念)
574 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 02:03
>>572
『どこから』攻撃しているのかはわかりました。後方40メートルほどです。
と、そうこうしているうちにゾンビは一斉に攻撃を始めました!!!
575 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/22(月) 02:03
>>571
「……成る程。『霧』の効力はまだ残っているんだなぁ〜」
(ロイーズは限界に近い筈……速くこのゾンビを止めなくてはッ!)
木の上から上へとジャンプしながら老人へと接近していきます。
576 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/22(月) 02:04
>>568
「あれ〜?何でかな〜?」
スタンドを展開し、防御状態から、跳躍を繰り返し、敵を探す…
577 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 02:04
>>573
と、ゾンビの姿は消え、アキラが裸でエプロンを付けて出迎えてくれました。
「おかえり♪」
578 :
E・ロイーズ『E・L・O』
:2001/10/22(月) 02:06
>>577
「ってあれ?…ただいま。」
(???まあいいや ゾンビよりアキラだ)
579 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 02:06
>>575
ゾンビは木には登って来れないようです。
直に老人との距離を詰めることに成功します
>>576
数十人のゾンビがしがみついたまま離れません!
どんどん身体をかじられていきます!!
580 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 02:08
>>578
「おかえり〜〜♪
焼き鳥屋さんからおいしいバラ買ってきたよ!
評判だって近所でも有名なんだから!
あ、先に風呂入る?」
話し掛けるアキラに近づくロイーズですが、なぜか足が動きません
581 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/22(月) 02:10
>>579
「痛いっての!切れるよ?
ソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラ
ソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラ
ソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラ
ソラァァァアッ!!
宇宙(そら)の果てまで飛んで行きな…」
と周囲のゾンビにラッシュ!
582 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/22(月) 02:10
>>579
爺さんの所までついたら……こう言います。
「ゾンビを止めな……さもなくば……殺る」
(余りいたぶりたくも無いし……)
ちなみに、人差し指にちょっとだけ傷をつけておきます。
583 :
E・ロイーズ『E・L・O』
:2001/10/22(月) 02:10
>>580
「それは楽しみだ…じゃあお風呂に入ろうかな?ってあれ…?」
(フフフ…あれ?何故足が動かない…?)
584 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 02:11
>>581
しがみついていたゾンビ達は吹き飛ばされていきます!
が、新しいゾンビが次々と迫ってきます・・・・!!
と、背後からの一撃が深見の身体に入ります!!
585 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 02:12
>>582
「フフフ・・・・・ワシが止めるとでも思ったか?
死ね・・・・・『飛べる』ゾンビじゃ・・・・・」
いきなり真藤の目の前にゾンビがしがみついてくる!!
>>583
動かない足からは血が流れている・・・・・
手や身体も痛みを感じてきた・・・・・・
586 :
E・ロイーズ『E・L・O』
:2001/10/22(月) 02:14
>>585
「何ィィーーッ!『E・L・O』ッ!!」
『E・L・O』で所構わずブン殴る!
(やはり幻なのか…シクシク)
587 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/22(月) 02:15
>>585
「この……馬鹿野郎がッ!!」
(人を殺りたくないのにッ!)
FBSのラッシュで弾き飛ばしながら、
血のレーザーを老人の胸目掛けて発射します。
588 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 02:16
>>586
「どうしたの?ロイーズさん・・・・
はやくお風呂入っちゃってよ♪」
アキラは笑顔で話し掛ける。
確かに何かを殴った感触はあった。
今の攻撃で足が動くようになった。
589 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/22(月) 02:18
>>584
「まったく…キリがねぇぜ…」
構わずにラッシュを叩き込む
「何っ!?」
一撃を受けて膝を着く
590 :
E・ロイーズ『E・L・O』
:2001/10/22(月) 02:18
>>588
「ああ、じゃ先に入らせて貰うよ…」
歩いて風呂へ
(…夢よ醒めないで…)
591 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 02:20
>>589
回りのゾンビの攻撃が深見ののどをかき切ろうとした瞬間―――
>>590
ロイーズが服を脱いで風呂に入ろうとした瞬間――――
592 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 02:22
『霧』が晴れた―――
辺りに蠢くゾンビや恐竜の姿はもうどこにもなかった―――
が、先ほどの戦闘で傷ついた草木は確かに破壊されており、
負った負傷もまた本物であった――
真藤の足元には、一人の青年の姿が倒れこんでいた。
593 :
E・ロイーズ『E・L・O』
:2001/10/22(月) 02:22
>>591
「またかッ、邪魔をするなァァーッ!!ムラムラムラムラァーッ!!」
タオル一枚でラッシュラッシュラッシュ!
(…もう少しだ…もう少し…)
594 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/22(月) 02:22
>>591
「ヤバイ!…(まだだ…)」
「夢は夢に還る……蒼い北の大地に…」
595 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 02:25
>>593
ロイーズのラッシュは目の前の木をなぎ倒していた…
辺りはなにもなかったかのように静まり返っている
>>594
深見が死を覚悟した瞬間、夢は――覚めた――
596 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/22(月) 02:25
>>592
「……終わりだ。夢は覚めて……のこるのは現実だけだ」
青年を掴み上げて質問します。
「全てを話してもらおうかぁ〜?」
597 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/22(月) 02:26
>>592
「凄かったね…。
どれ?」
青年の姿を確認しようとする…。
スタンドは出しっぱなし…
598 :
ユニオン13
:2001/10/22(月) 02:26
>>592
「…何がどうなってるんだ?こりゃ。」
599 :
E・ロイーズ『E・L・O』
:2001/10/22(月) 02:28
>>595
「もう少し…もう少しだったのに…許さんぞ…」
(…邪魔をしたのは誰だ…許さん…)
600 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/22(月) 02:29
>>599
「……アホか?」
(……何を妄想してたんだコイツ)
裸のロイーズを見て一言。
601 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/22(月) 02:29
>>599
「何がもう少しだったんだ?
……まさか…禄でもない事を考えていたんじゃなかろうね…?」
602 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/22(月) 02:30
>>601
追記
「ふむ…服を脱ぐのは…風呂場と水浴びと…
まあ、言うまい…」
苦笑しつつ脱ぎ捨てた服を渡す
603 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 02:31
>>596
「お・・・ま・・えら・・・・が・・・・
・・・光・・・一・・・の・・・仲間・・・か・・
別に『彼』に・・・伝言なぞは無いぞ・・・・・
そういう『親子』だ・・・・そして作戦を失敗した私は・・・・・
・・・・・・・・・・・・・ッ!」
言葉途中で彼の頭が破裂する・・・・・
力無く彼の身体は真藤の手に支えれられていた・・・・・
604 :
E・ロイーズ『E・L・O』
:2001/10/22(月) 02:31
>>600-601
「…何を見とれているんだね? 『男』は『裸』だろう…」
(こいつら…もしかして…)
605 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/22(月) 02:33
>>603
「……『親子』? 『作戦』……?
一体、どういう事なんだ……」
(…………)
血塗れになって呆然としている。
606 :
ユニオン13
:2001/10/22(月) 02:34
>>604
「なんで裸でいきがってんだ…この状況以上に
こいつが理解ができない…」
607 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/22(月) 02:34
>>603
「複雑な『事情』って奴かね…」
冷たい目で死体を見る…
>>604
「いいから服を着ろ…見苦しい…」
608 :
E・ロイーズ『E・L・O』
:2001/10/22(月) 02:34
>>605
「…君がやったのか? 真藤…」
裸のまま
(アキラ〜もう少しだったのに〜)
609 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 02:34
>>605
霧が晴れた湖には、浮き島が見えた。
その上には小屋がたてられているようだった。
610 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/22(月) 02:35
>>609
「ふむ…行ってみるか…?」
と軽く促す
(秘密はしっかり守ります)
611 :
E・ロイーズ『E・L・O』
:2001/10/22(月) 02:36
>>610
「…そうだな…行ってみるか…」
衣服は脇に抱えている
612 :
ユニオン13
:2001/10/22(月) 02:38
>>610
「…小屋か、俺には興味ないな。殴るだけ殴ったし、帰って寝るわ…」
613 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 02:39
>>611
小さな小屋には何も無い――ように思えた。
通信機やなにやらがあるだけだ。
と、部屋の隅にアタッシュケースが置いてあった・・・・・
614 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/22(月) 02:39
そして小屋の中に入り、中を探索する…。
615 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/22(月) 02:39
>>613
手にとって
「さて、帰りますかね…」
616 :
E・ロイーズ『E・L・O』
:2001/10/22(月) 02:40
>>615
「…帰るか…」
服は断固着ない
617 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/22(月) 02:42
>>616
「構わんよ…その際は10mは離れているから…(w
アキラ君に嫌われるよ…」
とだけ言って先に小屋をでる
618 :
ユニオン13
:2001/10/22(月) 02:42
>>612
帰りながら。
「殺し忘れたが…まあいいだろ。俺が味わった『恐怖』さえ
植え付けれれば…」
テクテク…
619 :
E・ロイーズ『E・L・O』
:2001/10/22(月) 02:44
>>617
「……冷たいな…」
(仕方がない、ズボンだけ履こう…)
上半身は裸
620 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 02:45
帰りのバスの中――
他のメンバーは既に家路についたらしく、4人だけの寂しい時間が
流れる。深見が手にしたケースの中身は・・・・
621 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/22(月) 02:45
>>613
「あたっしゅケース……?なんだこりゃぁ〜」
調べてみる。
622 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 02:46
てなわけでお疲れ様でしたー♪
後でもっと最後らしい事書いておきます。
では今日はこの辺で・・・・
お疲れ様でした!
623 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/22(月) 02:46
>>619
「いや?一般的な反応だと思うよ…(w
上着も着たほうがいいんじゃないか?
寒くなるよ…これから…」
624 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/22(月) 02:46
お疲れ様でしたぁ〜
625 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/22(月) 02:47
>>620
>>622
お疲れ様でした〜
お忙しい中、ありがとうございますです〜
626 :
E・ロイーズ『E・L・O』
:2001/10/22(月) 02:48
>>623
「…やはりネクタイは最低限しておかないとな…」
ネクタイを締めた
627 :
ユニオン13
:2001/10/22(月) 02:49
お疲れ様でした。
…また何処かで。
628 :
E・ロイーズ『E・L・O』
:2001/10/22(月) 02:50
お疲れさまでした
おかしな事ばっかりしてスイマセン…
629 :
ユニオン13
:2001/10/22(月) 02:53
しかし、みんなレスが早い。
俺も日々精進せんと。
630 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 09:32
深見が持ちかえったアタッシュケースには
二つの書類が纏められていた。
と、真藤が横から書類を奪う。
内容はどうやら犬神家に『依頼』する場合の概要を
示したものらしい。
ざっと目を通すと――
631 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 09:32
江戸の末期から連綿と続く犬神家の『女性』には
とある特殊な能力が受け継がれている。
俗に『未来予知』と呼ばれるものだ。
個人間で多少の能力の強弱はあったようだが
100%を誇る的中率でその栄華を支えてきた。
尤も、今の党首の代で犬神家は終わりと言う声も
巷ではあがっている。
後継者が『居ない』為だ。
イヤ、正確には――『予知を観る女性』が
産まれなかった為だ。
632 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 09:32
望まれた女の子はきわめて脆弱な『予知』の力しか
持ち合わせていなかった。
『予知』と呼ぶのもおこがましい程だ。
そして彼女は――捨てられた。
現党首にどのような考えがあったのかは分らないが
それにより一人息子も家を出、犬神家は後継者の
いない、まさに『未来の無い』家系となった…………
633 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 09:32
深見の手にした書類には書類の主の『計画』などが纏められていた。
――『予知』の力が弱いとはいえ、
仮にも『犬神』の人間だ…
その血脈は調査対象としては申し分ないだろう。
ましてやその『能力』の秘密を解き明かせば、
私は第二の『犬神』になれる…
634 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 09:33
幸い『犬神の女』を守るはずの『犬神の男』は
現在消息を絶っている。
今の内に捨てられた『犬神の女』を手に入れろ。
多少傷つけても構わん。生きてさえいればいいのだからな。
政界、財界に多くのコネを持つあの犬神家を敵に回すんだ。
失敗は許されんぞ――
635 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 09:57
―――皆が北海道からいつもの街へと戻ってくると、
事務所には犬神の姿は無かった。
ただ置手紙が一枚だけ――『行って来ます』と――
『何処に』行くのか
『何故』行くのか―――
考えても答えが出るはずもなく、皆は日常へと戻っていく。
636 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 09:57
長かった旅行も終わり、いつもの目まぐるしい毎日が
顔を見せる。
ビルのジャングルに囲まれて生活する彼等は、
その日常の中でふと思い出すのかもしれない。
仲間と旅をした、蒼い蒼い北の大地での思い出を――
……to be continued→?
637 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 10:05
霧のスタンド。
能力射程は半径50メートル程度。
霧の中に入った人間の『潜在意識』での欲求を限りなく近づけて具現化できる。
具現化した幻なので攻撃されれば傷つくこともあるだろう。
他者の創り出した幻に第3者が干渉することは『できない』。
それが『ミスト・ア・ヴァレンタイン』の能力。
スタンド名『ミスト・ア・ヴァレンタイン』
パワー E スピード E 射程距離 B
持続力 A 精密動作性 E 成長性 D
638 :
蒼い北の大地
:2001/10/22(月) 10:19
人型のスタンドね・・・
周囲の『広さ』によってパワーとスピードを変化させるみたいね・・・
狭ければ狭いほど、小さければ小さいほど・・・
基本性能を上げるみたいね・・・
もう一つの能力として、体(スタンドのみ)を自在に
縮小できるみたいね・・・
敵にしたくないタイプだなぁ・・・
それがアナタの『ナロウ・ゲート』
スタンド名『ナロウ・ゲート』
破壊力 E〜A スピード E〜A 射程距離 B
持続力 C 精密動作性 B 成長性 D
書いた後で気づいた・・・
『スタンド・イン・ライン』まんまだ・・・
ごめん・・・
639 :
?
:2001/10/27(土) 08:18
既に宿泊客も帰った誰もいない部屋の中……
…ガサガサッ…ガタッ…
ガタガタと音を立てて押入れが開き、中から小さきモノが姿を見せた……
「……ギ?……」
……キョロキョロ……
「ギ────ッ!?」
…………………………
・・・・・・・・・・
→ to be continued?
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