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フリーミッション『蒼い北の大地』

1 :蒼い北の大地:2001/10/01(月) 01:53
「・・・どうなることやら・・・
 楽しみかしらね・・・
 フフフ・・・
 前スレは下に書いておくわ・・・」

567 :E・ロイーズ『E・L・O』:2001/10/22(月) 01:58
>>565
「何だ貴様等は…我が至福の時を邪魔するなァッ!!」
『E・L・O』でゾンビを蹴散らす
(何かおかしい…何かが)

568 :蒼い北の大地:2001/10/22(月) 01:58
>>566
『無念無想状態』で深見が目を閉じていると・・・・・
亡者が掴みかかってきます!
捕まれた足は物凄い力で閉めつけられます・・・・・・!!!

569 :蒼い北の大地:2001/10/22(月) 02:00
>>567
途端にアキラや遊園地は消え去り、ゾンビの群れが
姿を現します!

570 :真藤誠二『FBS』:2001/10/22(月) 02:00
「…………」
(探せ……探すんだ。
この『ゾンビ』の勢力圏にいない奴をッ!)
木の上から探します。

571 :蒼い北の大地:2001/10/22(月) 02:01
>>570
濃い霧で見えません・・・・・・・
ハズですが、何故かはっきりと見ることが出来ました。
前方50メートルほど先に老人が一人座っています

572 :ユニオン13:2001/10/22(月) 02:02
>>564
「………痛い。そして、ゾンビか…。」
(まいったなあ。問題に問題が重なってきた
 スタンド攻撃なんだろうが一体どこから…)
辺りを見渡す。

573 :E・ロイーズ『E・L・O』:2001/10/22(月) 02:02
>>569
「幻か…フ、やはりな…散れッ、亡者共ッ!!」
『E・L・O』でゾンビを吹っ飛ばす!
(ちょっと残念)

574 :蒼い北の大地:2001/10/22(月) 02:03
>>572
『どこから』攻撃しているのかはわかりました。後方40メートルほどです。
と、そうこうしているうちにゾンビは一斉に攻撃を始めました!!!

575 :真藤誠二『FBS』:2001/10/22(月) 02:03
>>571
「……成る程。『霧』の効力はまだ残っているんだなぁ〜」
(ロイーズは限界に近い筈……速くこのゾンビを止めなくてはッ!)
木の上から上へとジャンプしながら老人へと接近していきます。

576 :深見魁『パズズー』:2001/10/22(月) 02:04
>>568
「あれ〜?何でかな〜?」
スタンドを展開し、防御状態から、跳躍を繰り返し、敵を探す…

577 :蒼い北の大地:2001/10/22(月) 02:04
>>573
と、ゾンビの姿は消え、アキラが裸でエプロンを付けて出迎えてくれました。
「おかえり♪」

578 :E・ロイーズ『E・L・O』:2001/10/22(月) 02:06
>>577
「ってあれ?…ただいま。」
(???まあいいや ゾンビよりアキラだ)

579 :蒼い北の大地:2001/10/22(月) 02:06
>>575
ゾンビは木には登って来れないようです。
直に老人との距離を詰めることに成功します
>>576
数十人のゾンビがしがみついたまま離れません!
どんどん身体をかじられていきます!!

580 :蒼い北の大地:2001/10/22(月) 02:08
>>578
「おかえり〜〜♪
 焼き鳥屋さんからおいしいバラ買ってきたよ!
 評判だって近所でも有名なんだから!
 あ、先に風呂入る?」
 
話し掛けるアキラに近づくロイーズですが、なぜか足が動きません

581 :深見魁『パズズー』:2001/10/22(月) 02:10
>>579
「痛いっての!切れるよ?
 ソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラ
 ソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラ
 ソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラソラ
 ソラァァァアッ!!
  
 宇宙(そら)の果てまで飛んで行きな…」
と周囲のゾンビにラッシュ!

582 :真藤誠二『FBS』:2001/10/22(月) 02:10
>>579
爺さんの所までついたら……こう言います。
「ゾンビを止めな……さもなくば……殺る」
(余りいたぶりたくも無いし……)
ちなみに、人差し指にちょっとだけ傷をつけておきます。

583 :E・ロイーズ『E・L・O』:2001/10/22(月) 02:10
>>580
「それは楽しみだ…じゃあお風呂に入ろうかな?ってあれ…?」
(フフフ…あれ?何故足が動かない…?)

584 :蒼い北の大地:2001/10/22(月) 02:11
>>581
しがみついていたゾンビ達は吹き飛ばされていきます!
が、新しいゾンビが次々と迫ってきます・・・・!!
と、背後からの一撃が深見の身体に入ります!!

585 :蒼い北の大地:2001/10/22(月) 02:12
>>582
「フフフ・・・・・ワシが止めるとでも思ったか?
 死ね・・・・・『飛べる』ゾンビじゃ・・・・・」
いきなり真藤の目の前にゾンビがしがみついてくる!!
 
>>583
動かない足からは血が流れている・・・・・
手や身体も痛みを感じてきた・・・・・・

586 :E・ロイーズ『E・L・O』:2001/10/22(月) 02:14
>>585
「何ィィーーッ!『E・L・O』ッ!!」
『E・L・O』で所構わずブン殴る!
(やはり幻なのか…シクシク)

587 :真藤誠二『FBS』:2001/10/22(月) 02:15
>>585
「この……馬鹿野郎がッ!!」
(人を殺りたくないのにッ!)
FBSのラッシュで弾き飛ばしながら、
血のレーザーを老人の胸目掛けて発射します。

588 :蒼い北の大地:2001/10/22(月) 02:16
>>586
「どうしたの?ロイーズさん・・・・
 はやくお風呂入っちゃってよ♪」
アキラは笑顔で話し掛ける。
確かに何かを殴った感触はあった。
今の攻撃で足が動くようになった。

589 :深見魁『パズズー』:2001/10/22(月) 02:18
>>584
「まったく…キリがねぇぜ…」
構わずにラッシュを叩き込む
「何っ!?」
一撃を受けて膝を着く

590 :E・ロイーズ『E・L・O』:2001/10/22(月) 02:18
>>588
「ああ、じゃ先に入らせて貰うよ…」
歩いて風呂へ
(…夢よ醒めないで…)

591 :蒼い北の大地:2001/10/22(月) 02:20
>>589
回りのゾンビの攻撃が深見ののどをかき切ろうとした瞬間―――
 
>>590
ロイーズが服を脱いで風呂に入ろうとした瞬間――――

592 :蒼い北の大地:2001/10/22(月) 02:22
『霧』が晴れた―――
辺りに蠢くゾンビや恐竜の姿はもうどこにもなかった―――
が、先ほどの戦闘で傷ついた草木は確かに破壊されており、
負った負傷もまた本物であった――
 
真藤の足元には、一人の青年の姿が倒れこんでいた。

593 :E・ロイーズ『E・L・O』:2001/10/22(月) 02:22
>>591
「またかッ、邪魔をするなァァーッ!!ムラムラムラムラァーッ!!」
タオル一枚でラッシュラッシュラッシュ!
(…もう少しだ…もう少し…)

594 :深見魁『パズズー』:2001/10/22(月) 02:22
>>591
「ヤバイ!…(まだだ…)」
 
「夢は夢に還る……蒼い北の大地に…」

595 :蒼い北の大地:2001/10/22(月) 02:25
>>593
ロイーズのラッシュは目の前の木をなぎ倒していた…
辺りはなにもなかったかのように静まり返っている 
>>594
深見が死を覚悟した瞬間、夢は――覚めた――

596 :真藤誠二『FBS』:2001/10/22(月) 02:25
>>592
「……終わりだ。夢は覚めて……のこるのは現実だけだ」
青年を掴み上げて質問します。
「全てを話してもらおうかぁ〜?」

597 :深見魁『パズズー』:2001/10/22(月) 02:26
>>592
「凄かったね…。
 どれ?」
青年の姿を確認しようとする…。
スタンドは出しっぱなし…

598 :ユニオン13:2001/10/22(月) 02:26
>>592
「…何がどうなってるんだ?こりゃ。」

599 :E・ロイーズ『E・L・O』:2001/10/22(月) 02:28
>>595
「もう少し…もう少しだったのに…許さんぞ…」
(…邪魔をしたのは誰だ…許さん…)

600 :真藤誠二『FBS』:2001/10/22(月) 02:29
>>599
「……アホか?」
(……何を妄想してたんだコイツ)
裸のロイーズを見て一言。

601 :深見魁『パズズー』:2001/10/22(月) 02:29
>>599
「何がもう少しだったんだ?
 ……まさか…禄でもない事を考えていたんじゃなかろうね…?」

602 :深見魁『パズズー』:2001/10/22(月) 02:30
>>601追記
「ふむ…服を脱ぐのは…風呂場と水浴びと…
 まあ、言うまい…」
苦笑しつつ脱ぎ捨てた服を渡す

603 :蒼い北の大地:2001/10/22(月) 02:31
>>596
「お・・・ま・・えら・・・・が・・・・
 ・・・光・・・一・・・の・・・仲間・・・か・・
 別に『彼』に・・・伝言なぞは無いぞ・・・・・
 そういう『親子』だ・・・・そして作戦を失敗した私は・・・・・
 ・・・・・・・・・・・・・ッ!」
言葉途中で彼の頭が破裂する・・・・・
力無く彼の身体は真藤の手に支えれられていた・・・・・

604 :E・ロイーズ『E・L・O』:2001/10/22(月) 02:31
>>600-601
「…何を見とれているんだね? 『男』は『裸』だろう…」
(こいつら…もしかして…)

605 :真藤誠二『FBS』:2001/10/22(月) 02:33
>>603
「……『親子』? 『作戦』……?
一体、どういう事なんだ……」
(…………)
血塗れになって呆然としている。

606 :ユニオン13:2001/10/22(月) 02:34
>>604
「なんで裸でいきがってんだ…この状況以上に
こいつが理解ができない…」

607 :深見魁『パズズー』:2001/10/22(月) 02:34
>>603
「複雑な『事情』って奴かね…」
冷たい目で死体を見る…
>>604
「いいから服を着ろ…見苦しい…」

608 :E・ロイーズ『E・L・O』:2001/10/22(月) 02:34
>>605
「…君がやったのか? 真藤…」
裸のまま
(アキラ〜もう少しだったのに〜)

609 :蒼い北の大地:2001/10/22(月) 02:34
>>605
霧が晴れた湖には、浮き島が見えた。
その上には小屋がたてられているようだった。

610 :深見魁『パズズー』:2001/10/22(月) 02:35
>>609
「ふむ…行ってみるか…?」
と軽く促す
(秘密はしっかり守ります)

611 :E・ロイーズ『E・L・O』:2001/10/22(月) 02:36
>>610
「…そうだな…行ってみるか…」
衣服は脇に抱えている

612 :ユニオン13:2001/10/22(月) 02:38
>>610
「…小屋か、俺には興味ないな。殴るだけ殴ったし、帰って寝るわ…」

613 :蒼い北の大地:2001/10/22(月) 02:39
>>611
小さな小屋には何も無い――ように思えた。
通信機やなにやらがあるだけだ。
と、部屋の隅にアタッシュケースが置いてあった・・・・・

614 :深見魁『パズズー』:2001/10/22(月) 02:39
そして小屋の中に入り、中を探索する…。

615 :深見魁『パズズー』:2001/10/22(月) 02:39
>>613
手にとって
「さて、帰りますかね…」

616 :E・ロイーズ『E・L・O』:2001/10/22(月) 02:40
>>615
「…帰るか…」
服は断固着ない

617 :深見魁『パズズー』:2001/10/22(月) 02:42
>>616
「構わんよ…その際は10mは離れているから…(w
 アキラ君に嫌われるよ…」
とだけ言って先に小屋をでる

618 :ユニオン13:2001/10/22(月) 02:42
>>612
帰りながら。
「殺し忘れたが…まあいいだろ。俺が味わった『恐怖』さえ
 植え付けれれば…」
テクテク…

619 :E・ロイーズ『E・L・O』:2001/10/22(月) 02:44
>>617
「……冷たいな…」
(仕方がない、ズボンだけ履こう…)
上半身は裸

620 :蒼い北の大地:2001/10/22(月) 02:45
帰りのバスの中――
他のメンバーは既に家路についたらしく、4人だけの寂しい時間が
流れる。深見が手にしたケースの中身は・・・・

621 :真藤誠二『FBS』:2001/10/22(月) 02:45
>>613
「あたっしゅケース……?なんだこりゃぁ〜」
調べてみる。

622 :蒼い北の大地:2001/10/22(月) 02:46
てなわけでお疲れ様でしたー♪
後でもっと最後らしい事書いておきます。
では今日はこの辺で・・・・
お疲れ様でした!

623 :深見魁『パズズー』:2001/10/22(月) 02:46
>>619
「いや?一般的な反応だと思うよ…(w
 上着も着たほうがいいんじゃないか?
 寒くなるよ…これから…」

624 :真藤誠二『FBS』:2001/10/22(月) 02:46
お疲れ様でしたぁ〜

625 :深見魁『パズズー』:2001/10/22(月) 02:47
>>620>>622
お疲れ様でした〜
お忙しい中、ありがとうございますです〜

626 :E・ロイーズ『E・L・O』:2001/10/22(月) 02:48
>>623
「…やはりネクタイは最低限しておかないとな…」
ネクタイを締めた

627 :ユニオン13:2001/10/22(月) 02:49
お疲れ様でした。
…また何処かで。

628 :E・ロイーズ『E・L・O』:2001/10/22(月) 02:50
お疲れさまでした
おかしな事ばっかりしてスイマセン…

629 :ユニオン13:2001/10/22(月) 02:53
しかし、みんなレスが早い。
俺も日々精進せんと。

630 :蒼い北の大地:2001/10/22(月) 09:32
深見が持ちかえったアタッシュケースには
二つの書類が纏められていた。
と、真藤が横から書類を奪う。
内容はどうやら犬神家に『依頼』する場合の概要を
示したものらしい。
ざっと目を通すと――

631 :蒼い北の大地:2001/10/22(月) 09:32
江戸の末期から連綿と続く犬神家の『女性』には 
とある特殊な能力が受け継がれている。
俗に『未来予知』と呼ばれるものだ。
個人間で多少の能力の強弱はあったようだが
100%を誇る的中率でその栄華を支えてきた。
尤も、今の党首の代で犬神家は終わりと言う声も
巷ではあがっている。
後継者が『居ない』為だ。
イヤ、正確には――『予知を観る女性』が
産まれなかった為だ。

632 :蒼い北の大地:2001/10/22(月) 09:32
望まれた女の子はきわめて脆弱な『予知』の力しか
持ち合わせていなかった。
『予知』と呼ぶのもおこがましい程だ。
そして彼女は――捨てられた。
現党首にどのような考えがあったのかは分らないが
それにより一人息子も家を出、犬神家は後継者の
いない、まさに『未来の無い』家系となった…………

633 :蒼い北の大地:2001/10/22(月) 09:32
深見の手にした書類には書類の主の『計画』などが纏められていた。
――『予知』の力が弱いとはいえ、
仮にも『犬神』の人間だ…
その血脈は調査対象としては申し分ないだろう。
ましてやその『能力』の秘密を解き明かせば、
私は第二の『犬神』になれる…

634 :蒼い北の大地:2001/10/22(月) 09:33
幸い『犬神の女』を守るはずの『犬神の男』は
現在消息を絶っている。
今の内に捨てられた『犬神の女』を手に入れろ。
多少傷つけても構わん。生きてさえいればいいのだからな。
政界、財界に多くのコネを持つあの犬神家を敵に回すんだ。
失敗は許されんぞ――

635 :蒼い北の大地:2001/10/22(月) 09:57
―――皆が北海道からいつもの街へと戻ってくると、
事務所には犬神の姿は無かった。
ただ置手紙が一枚だけ――『行って来ます』と――
『何処に』行くのか
『何故』行くのか―――
考えても答えが出るはずもなく、皆は日常へと戻っていく。

636 :蒼い北の大地:2001/10/22(月) 09:57
長かった旅行も終わり、いつもの目まぐるしい毎日が
顔を見せる。
ビルのジャングルに囲まれて生活する彼等は、
その日常の中でふと思い出すのかもしれない。
仲間と旅をした、蒼い蒼い北の大地での思い出を――
 
                ……to be continued→?

637 :蒼い北の大地:2001/10/22(月) 10:05
霧のスタンド。
能力射程は半径50メートル程度。
霧の中に入った人間の『潜在意識』での欲求を限りなく近づけて具現化できる。
具現化した幻なので攻撃されれば傷つくこともあるだろう。
他者の創り出した幻に第3者が干渉することは『できない』。
それが『ミスト・ア・ヴァレンタイン』の能力。
 
スタンド名『ミスト・ア・ヴァレンタイン』
パワー E スピード E 射程距離 B
持続力 A 精密動作性 E 成長性 D

638 :蒼い北の大地:2001/10/22(月) 10:19
人型のスタンドね・・・
周囲の『広さ』によってパワーとスピードを変化させるみたいね・・・
狭ければ狭いほど、小さければ小さいほど・・・
基本性能を上げるみたいね・・・
もう一つの能力として、体(スタンドのみ)を自在に
縮小できるみたいね・・・
敵にしたくないタイプだなぁ・・・
それがアナタの『ナロウ・ゲート』
 
スタンド名『ナロウ・ゲート』
破壊力 E〜A スピード E〜A 射程距離 B
持続力 C 精密動作性 B 成長性 D
 
 
書いた後で気づいた・・・
『スタンド・イン・ライン』まんまだ・・・
ごめん・・・

639 ::2001/10/27(土) 08:18
既に宿泊客も帰った誰もいない部屋の中……
…ガサガサッ…ガタッ…
ガタガタと音を立てて押入れが開き、中から小さきモノが姿を見せた……
「……ギ?……」
……キョロキョロ……
「ギ────ッ!?」
…………………………
・・・・・・・・・・
 
                → to be continued?

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