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『E・L・O』暴走 その2『ライフ・ゴーズ・オン』
1 :
『E・L・O』
:2001/10/06(土) 23:30
あらすじ〜
失踪したE・ロイーズを追う一向は裏モノを扱う集団に接触、
遂に白スーツの男の居場所を突き止める。
だがE・ロイーズは既に何人かのスタンド使いを配下に加えていた…
果たして彼の目的とは…? 一向は正面玄関でコートの男と戦闘中
I・ゼンは独自に裏口から潜入
74 :
サングラスの青年(部屋2の前の廊下)
:2001/10/07(日) 01:11
>>67
「・・・自分で言っていれば世話はないな。
自分がどう見られているか・・・客観的に見る事ができない奴よりは
多少マシだがね・・・。で、そのペイトンさんは見つかったのかい?
探偵さんよ・・・?」
(なんだこいつは・・・?
本当に怪しい。怪しすぎる。
もうちょっと探りを入れてみよう・・・。)
75 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/07(日) 01:12
>>71
「…マア、スピードDヨリ、『ハヤイ』ダロウカラ、イッカァ…」
ニコライは転がっていく…。
「…『ホンタイ』ドコカナ…」
キョロキョロする。
76 :
SC『ザ・スープ』
:2001/10/07(日) 01:13
自分の口の中を『濁らせ』て、声で位置を悟らせないようにします。
「ミスターマサオとかいったな。
君の『スタンド』は素手の攻撃にも反応してくれないんだろう?」
<カマかけです(w
77 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/07(日) 01:15
>>74
「確かにな・・・ちょっと他のスタンド使いに出くわしてね・・・。
知り合いが攫われたんでこうしてその知り合いを捜している・・・!」
(ますます誤解というか・・・ある意味理解されているような気がする・・・)
78 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 01:16
廊下(奥
>>73
覗いただけではわからないが…人の気配はする
正面玄関
>>75
マサオ「おーい、もう帰っちゃったの〜?」
スピーカーを発見した 声はここからしていたようだ
>>76
マサオ「お、居た居た…ヤってみればわかるんじゃねーの〜?」
79 :
アキラ『38special』
:2001/10/07(日) 01:17
>>72
「もう…前のロイーズさんには戻らないのかな。今のロイーズさんは何か…危険だ。
やっぱり…『さようなら』。」
「『38special』!ロイーズさんをブチ抜けッ!」
ロイーズに向けて『38special』発射…
80 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/07(日) 01:18
>>78
「入るほか無いか・・・アキラ君が危ない・・・」
突入します。
81 :
零夢
:2001/10/07(日) 01:19
>>71
「千日手状態ね─────。貴方のスタンドと私の『サイド
ワインダー』……どうしましょうか?」
歩きながら歌うようにマサオの方向へ語りかける。
82 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/07(日) 01:20
>>78
「カ?『スピーカー』カ…。『チュウイ』シテ、キイテミヨ…」
83 :
SC『ザ・スープ』
:2001/10/07(日) 01:21
>>78
「ああ……音で認識してる事は確認できたよ」
しかし、策が無い……
84 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 01:23
大部屋
>>79
『フォー・トップス』が弾丸を弾く!
「…何て事だ…君まで…本当に残念だよ…」
アキラの背後に『E・L・O』が出現!!
部屋4
>>80
部屋に入った…人の気配はするが…詳しく調べるか?
玄関
>>81
>>83
声のする方向にスピーカーがあった
>>82
マサオ「オーイ、ハローハロー? 聞いてますかァ、クソッたれ共〜?」
かすかに虫の声、風の音が聞こえる
85 :
サングラスの青年(部屋2の前の廊下)
:2001/10/07(日) 01:23
>>80
魁が部屋4に入って行くのを見ている・・・。
(なんだか相手にされていないようだな・・・。
しかしずいぶん無警戒だな。見知らぬ俺に背を向けて
部屋へ入っていくとは・・・よほど能力に自信があるのか・・・?
俺が敵だとは考えないのか・・・?)
86 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/07(日) 01:25
>>84
「居るのか・・・?」
焦っているので壁などを触手で調べようとします
>>85
それ以上に何かを激しく焦っているようです
87 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 01:26
部屋4
>>86
魁は隠し扉を発見した…進むか?
88 :
SC『ザ・スープ』
:2001/10/07(日) 01:27
>>84
「ふむ……ではあの『スタンド』が『集音マイク』なワケか」
89 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/07(日) 01:28
>>84
「『チカク』ニハ、イルンダネ…」
さっきやられた腹いせにスピーカーを蹴っておく。
「サアテ…。ドコニイルノカナァアアアアア」
ナイフを適当に投げてみる。
90 :
サングラスの青年(部屋2の前の廊下)
:2001/10/07(日) 01:29
>>86
「・・・。」
まだ敵なのではないかと疑っている。
廊下で部屋4の方を凝視している・・・暗いけど。
91 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/07(日) 01:29
>>88
「ナンカ、ワカッタ?」
SCさんに携帯で電話します。
92 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/07(日) 01:30
>>87
「此処か・・・アキラくん、待っててくれよ・・・」
非常に焦った様子で進みますが、入り口の方のドアの所に調度品を置き、、
目印に隠し扉の前にコーラのペットボトルを一本置いておきます
93 :
アキラ『38special』
:2001/10/07(日) 01:31
>>84
「…確かに牛丼屋のことは私が悪かった。ごめん…。
でも、たとえ別れてもロイーズさんはロイーズさんで居てほしい…。」
「『38special』ッッ!」
素早く振り返り『E・L・O』へ発射。そしてロイーズと『E・L・O』から離れる。
94 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 01:33
玄関
>>88
パタパタ…
マサオ「…僕ゥ〜お話がしたいのかなぁ〜ハハハハハ! さっさとかかってこんかいッ!!ホラ!!」
どうしますか?
>>91
「おーい…ガガガ…」
スピーカーは壊れてしまった
ナイフはそのまま壁に刺さる
>>92
隠し扉から広い廊下へ…
廊下の奥の大扉の前に『黒コートの男』が立っている
廊下の脇には何人もの男達がブツブツ言いながら座り込んでいる
95 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/07(日) 01:35
>>92
早速コーラを男たちに噴霧!
「スマンが君らに付き合っている暇はない・・・!」
96 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 01:35
大部屋
>>93
『E・L・O』「無駄ダァーッ!」
弾丸を弾く『E・L・O』
ロイーズ「アキラ…さようならだ…」
立ち上がるロイーズ…
アキラは『E・L・O』とロイーズに挟まれている状態
97 :
SC『ザ・スープ』
:2001/10/07(日) 01:35
>>94
「このパワーなら近くにいるな……」
『外壁』を破壊してみようとします。
98 :
零夢
:2001/10/07(日) 01:36
「簡単な事に気がついたわ─────あのスタンド。
私なら対処出来る………」
マサオのスタンドを探す。
99 :
サングラスの青年(部屋2の前の廊下)
:2001/10/07(日) 01:36
>>92
(あのスパークの光が遠のいていく・・・向こうの部屋は
どこかに繋がっているのか?・・・まあいい。
できるだけ関わらないようにしよう・・・。)
部屋3へ移動する。ビデオ持って。
100 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/07(日) 01:37
>>94
「カ…、コワレチャッタ…。マア、イイカァアアア…」
>>91
SCさん、どうでしょう…。
101 :
SC『ザ・スープ』
:2001/10/07(日) 01:39
>>100
携帯を攻撃されそうな気もするんですが(w
どうですか?>GM
102 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/07(日) 01:40
>>101
それなら…、それを利用すれば…。
103 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 01:40
広い廊下
>>95
ビビビビビ…男達は気絶した
黒コート「…ヒドイ奴だ…フフフ」
>>97
ドッゴォーン…外壁は脆く壊れた
外は夜中だが月が出ているので明るい
>>98
天井に何匹かぶら下がっている
部屋3
>>99
ザー…ザー…部屋には何台ものテレビが積み上げられていた
104 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 01:41
玄関
>>100-102
携帯で話す分には攻撃されなかった、どうぞ
105 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/07(日) 01:42
>>103
「酷いって言われてもね・・・。
『退け』・・・そうすれば見逃してやる・・・」
と威圧をして前に進みます。
触手はだらりと下げたままで。
106 :
SC『ザ・スープ』
:2001/10/07(日) 01:44
>>104
「……敵がどうやって攻撃目標を定めているか、つかめない……」
外を見渡します。
107 :
サングラスの青年(部屋3)
:2001/10/07(日) 01:44
>>103
(よし、このビデオデッキを接続しよう・・・。
さっきの男も気になるが、これも気になる。
俺は気がかりな事を残しておくと眠れなくなるタイプなんでね・・・。)
接続作業を始める。コード類は・・・あるかな?
108 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 01:45
広い廊下
>>105
黒コート「…ここにもう用は無いんだが…『退け』と言われて…素直に退けない…」
睨み付ける黒コート
距離は15m
109 :
零夢
:2001/10/07(日) 01:45
>>103
「攻撃を感知したら反撃する───同じタイプのスタンドね。
───なら、こうすれば良いだけよ」
コインを天井のスタンドへ弾く。
110 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/07(日) 01:47
>>106
「ドウヤラ『チカク』ニ、イルヨウダゼェエエエ。
ヤツノ『コエ』ガ、キコエタ『スピーカー』カラ
『ハオト』ト『カゼノオト』ガ、シタカラナァアアア!!」
111 :
アキラ『38special』
:2001/10/07(日) 01:48
>>96
(私じゃぁ…ロイーズさんには、かなわないか…?でも…止めないと…。)
「『38special』ッ!ロイーズさんをブチ抜けぇッ!!」撃ちながら離れようとします。
112 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 01:50
玄関→外
>>106
ガサガサ…外の『藪』に何か居る
>>109
バサバサバサ…コウモリのようだ…1匹以外は天井を飛び回る
部屋3
>>107
ビデオデッキは何故か簡単に接続できた
ブゥーン…自動的に電源が入る
大部屋
>>111
ガーン! 銃弾はロイーズの右肩をかすめる…
ロイーズ「……。」
ロイーズ、『E・L・O』は動かない
113 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/07(日) 01:51
>>108
「そうか・・・だが時間が惜しいんでね・・・。
どうか僕を1秒でも早く通してくださいませ」
本気状態で言う。
そのまま前進。
左手でコーラのペットボトルを弄びながら。
(こっそりと右腕は腰の方に・・・)
114 :
サングラスの青年(部屋3)
:2001/10/07(日) 01:53
>>112
(これで良し、と。テープはもう何か入っているのかな?
とりあえずこのまま再生させてみるか・・・。)
ビデオが入ってないようだったら、適当に持って来たテープがあるので
それを入れて再生させてみる。
115 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 01:53
広い廊下
>>113
黒コートは構える…
距離10m
116 :
SC『ザ・スープ』
:2001/10/07(日) 01:53
「見つけたっ……!」
中に声を掛けます。
「レディ零夢……! 『糸』で楽器のマネごとはできるかな?」
117 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 01:54
部屋3
>>114
数十台のテレビから一斉に『裏ビデオ』が流れ出す…
118 :
サングラスの青年(部屋3)
:2001/10/07(日) 01:57
>>117
「こ、これは!?」
(墓穴を掘ってしまったか・・・?
しかしさっきの男は倒したはず・・・。)ひとまずドアの所まで飛びのく。
119 :
アキラ『38special』
:2001/10/07(日) 01:58
>>112
「ロイーズさん…何で変わったの?私のせい?」
120 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/07(日) 01:58
>>115
無言でズズイと距離を詰める。
距離6m
(さっきの感じでは・・・纏うタイプか・・・・・・。
注意すべきは右腕・・・)
121 :
零夢『R.E.M』
:2001/10/07(日) 01:58
>>112
「コウモリ……クスッ」
>>116
スタンド服の形状を変えて弦のような物を作る。
「やってみましょう」
ビーンビーンベボーン♪
122 :
SC『ザ・スープ』
:2001/10/07(日) 02:00
>>121
「ありがとう……曲目のリクエストはまた今度にしよう!」
藪へ向って一気に距離を詰めます!
123 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 02:03
部屋3
>>118
「キシャーッ!」
先程の小鬼スタンドが画面から出てくる…
その数30体!! 小鬼の群が飛びかかってきた!!
大部屋
>>119
ロイーズは何も答えない…
『E・L・O』「何モ変ワッチャイネーサ…ソモソモロイーズナンテ男ハ居ナイ…」
ゆっくりとアキラに近付く『E・L・O』!
広い廊下
>>120
男が突っ込んでくる! と同時に『小鬼』が周囲から襲いかかる!!(12体)
外
>>121
「……!」
ガサガサガサ!!
藪の中から『背の高い男』が森の奥へ逃げていく!!
124 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/07(日) 02:05
>>120
そこで一旦止まり、触手を振り回して小鬼を牽制。
両腕は黒コートに備えるです。
125 :
零夢
:2001/10/07(日) 02:07
>>121
「────あれが……」
126 :
サングラスの青年(部屋3)
:2001/10/07(日) 02:07
>>123
「なんだとォーーー!?
これはまずい!ひとまず・・・逃げる!」
ドアから廊下へ飛び出し・・・ドアを閉める!
127 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/07(日) 02:08
>>121
「バラバラ♪カミナリ♪バラバラァ♪カミナリィ♪」
電撃バラバラ死体となって『棺』に眠るニコライ。
「サッテ、ト、オウカ…」
『背の高い男』を追います。
128 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 02:10
広い部屋
「キシャァーッ!!」
12体の小鬼が魁にまとわりつく!
男は間合いを取る…5m
どこからともなく小鬼がどんどん湧いてくる!!
外
>>125
マサオ「ヤベっ、ヤバイぞ…もう俺は知らんッ!!」
マサオは森の奥へ逃げていった
>>127
マサオは速い…が追う?
部屋3→廊下へ
>>126
「キシャァーッ!!」ドンドン…
ドアを壊そうとしている!!
129 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 02:10
広い部屋
>>124
です
130 :
零夢
:2001/10/07(日) 02:10
>>123
『背の高い男』を追う。
131 :
SC『ザ・スープ』
:2001/10/07(日) 02:11
>>128
私も
>>122
で走ってたんですが……
132 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 02:11
外
>>130
見失った…
133 :
アキラ『38special』
:2001/10/07(日) 02:11
>>119
「そんなことは無い。…私は知ってる。」
(『E・L・O』が…暴走してるのか?)
「…『38special』!天井をブチ壊せッ!」
ロイーズの居る所の天井に『38special』発射。石の天井を落とす。
134 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/07(日) 02:12
>>128
背中が見えてるならニコライの体(帯電してる)を適当に投げつけます。
135 :
零夢
:2001/10/07(日) 02:14
>>132
建物内部に戻る。
「ロイーズを探さなくてわ─────」
136 :
サングラスの青年(部屋3)
:2001/10/07(日) 02:15
>>128
「ちいッ!俺としたことが・・・うかつだった!」
(さっきのと同じスタンドだな・・・数以外は。
テレビの1台1台から出てきたように思える・・・。
『ビデオ』を介して『テレビ』から出現するスタンド・・・?)
ドアが破られる前に・・・隣の部屋―部屋2へと駆け込む。
137 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 02:15
>>124
は広い廊下の間違いです、スイマセン
大部屋
>>133
ドゴォーン! 天井が抜けてロイーズめがけて落下、ロイーズは下敷きに
『E・L・O』「クカカカカッ!殺ッチマイヤガッタァーッ!!」
『E・L・O』は『無傷』だ
外
>>134
もう見えない…さあ先へ進もう
138 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/07(日) 02:16
>>137
「…チェッ」
『ビギン・ザ・デッド』はしぶしぶ先に向かった。
139 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/07(日) 02:16
>>128
「チッ・・・!こんな所で止まっている暇なんてないのに・・・!!」
両腕を振り回し、小鬼たちをなぎ倒します
140 :
SC『ザ・スープ』
:2001/10/07(日) 02:19
>>137
「……すまない、先に行っていてくれ」
カーテンとかで拳の応急手当をします。
141 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 02:19
玄関
>>138
玄関から廊下へ
>>140
止血中…
廊下→部屋2
>>136
「キシャァーッ!!」
小鬼達は部屋4へ入っていった…
サングラスは部屋2ヘ…部屋3は静かになったようだ
広い廊下
>>139
「シャァーッ!!」
何体か倒したがドンドン増える…小鬼現在25体
142 :
アキラ『38special』
:2001/10/07(日) 02:19
>>137
「えッ!『E・L・O』は…どういうことだッ!?ロイーズさん!」
ロイーズを救出に向かいます。
143 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/07(日) 02:22
>>139
「チッ!数が多い・・・!(こいつらのパワーはどれ位だ・・・?)」
あまり大した事がないようなら突っ切って黒コートの方まで走ります。
144 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 02:22
大部屋
>>142
アキラは『ロイーズ』の元へ…石はそれ程大きくはないのでとりあえず無事
『E・L・O』「ククク…」
それを笑いながら見ている『E・L・O』
145 :
サングラスの青年(部屋2)
:2001/10/07(日) 02:23
>>141
(よし、連中は部屋から出たな!
そして・・・この壁の老朽化の具合なら・・・!)
人型のスタンドを出して、部屋3との間の壁に大穴を開けて突入!
146 :
零夢
:2001/10/07(日) 02:23
>>141
私はニコライと一緒に先へ進むという事?
147 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 02:25
広い廊下
>>143
「キシャァッ!」
パワースピードDだが数が多い…まとわりついて噛みつかれる!
コートの男は右腕を前に構える…
部屋2→部屋3へ
>>145
壁は簡単に壊れた…とそこに『猫背の男』がいた
猫背「えっ!?あ…」
男は驚いている…
>>146
イグザクトリーでございます
148 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/07(日) 02:27
>>146
「行きましょう…、零夢さん」
蘇生したニコライは用心深く廊下を歩く。
(…そういえば泡さんは?)
149 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/07(日) 02:27
>>147
「ニャンニャンパニックか!?」
黒コートに備えつつも、防御体制
150 :
零夢
:2001/10/07(日) 02:28
>>148
「そうしましょう─────」
廊下を歩く歩く。
151 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/07(日) 02:29
>>148
「・・・ああ、だんだん慣れてきた・・・。
すみません、たまに暗所恐怖症状態に陥る事があるんですよ。
さあ、行きましょう。」
と、ついて行く。
152 :
アキラ『38special』
:2001/10/07(日) 02:29
>>144
「ロイーズさん!?大丈夫…みたいだ。
『E・L・O』が…やはり暴走している!一体何故、こんなことに…。」
『E・L・O』へ銃口を向ける。
153 :
サングラスの青年(部屋2)
:2001/10/07(日) 02:29
>>147
「なんだ貴様はッ!どこから湧いて出た!?
・・・とりあえずそこでおとなしくしていて貰おうか!」
(まずは・・・これを止めなくては!)
スタンドで、作動中のビデオデッキにパンチ!(パワーB:スピード:B)
154 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 02:30
広い廊下
>>149
魁は『小鬼』にまとわりつかれて非常に動き辛い…
男が間合いを詰めてくる…距離1mへ!
廊下
>>148
>>150-151
一向は廊下を進む…と奥で大きな音がした
155 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/07(日) 02:32
>>154
「!?」
『ビギン・ザ・デッド』を出しながら、近寄ってみます…。
156 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/07(日) 02:33
>>154
「動きづらい・・・!だが!」
切れているので噛み付かれているのには何とか抵抗。
間合いが近くなったら左腕で攻撃しようとします
157 :
零夢
:2001/10/07(日) 02:33
>>154
大きな音の方へ急ぐ。
「?!──────急ぎましょう」
158 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 02:35
大部屋
>>152
『E・L・O』「ハッハッハァー!ヤレッ、『フォー・トップス』!!」
ロイーズから『フォー・トップス』が出現、アキラを殴りつける!
部屋2
>>153
猫背「ヒィィーッ!」
ビデオデッキに手足がはえて逃げ出す!! かわされた
廊下
>>155
>>157
奥の部屋(部屋2)から聞こえたようだ
広い廊下
>>156
黒コート「…フンッ!」
『左腕』で攻撃を仕掛けてきた! スピードはB
159 :
サングラスの青年(部屋2)
:2001/10/07(日) 02:36
>>158
「貴様・・・新手のスタンド使いかッ!
ならば容赦はしない!」
スタンドが今度は猫背の男へと殴りかかる!
160 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/07(日) 02:36
>>158
「…行ってみよう」
部屋2へ…。
161 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/07(日) 02:37
>>154
、
>>155
、
>>157-158
「な、何だッ!?
お、待ってくれ。私も行く。」
と、ワンテンポ遅れて走りよる。
ちなみに、現在『蛇口』は背中と両腕に一つづつつけています。
一応再確認。
162 :
サングラスの青年(部屋3)
:2001/10/07(日) 02:38
名前はこうだった・・・。
163 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/07(日) 02:38
>>158
「ムゥン!」
『左腕』を無事な左腕で何とか受け止めようとしつつ
仰け反りながら3本目の足で相手の膝めがけてキックをかまします。
164 :
零夢
:2001/10/07(日) 02:38
>>158
部屋2へ急行。
「──────」
165 :
アキラ『38special』
:2001/10/07(日) 02:39
>>158
「…『フォー・トップス』?ぐぁッ!!」
殴られます。吹っ飛ぶかな?
166 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 02:43
部屋2
>>159
猫背「えっ?いや、私は…ブギャーッ!」
猫背の男は吹っ飛ぶ…『ビデオデッキ』にヒビが入った
>>160
サングラスの男と吹っ飛ぶ男が居た
テレビが山積みになっている
>>161
>>164
も到着
広い廊下
>>163
魁は『左腕』を防御し蹴りを繰り出す!
「…フッ!…」
黒コートの『右腕』が蹴りをいなす…
「キシャァーッ、ガジガジ…」
小鬼が魁の手足をかじる…魁は血だらけだ
大部屋
>>165
殴られて派手に吹っ飛ぶがそれ程のダメージはなかった
パワーCくらい
167 :
零夢
:2001/10/07(日) 02:45
>>166
「あのサングラスの人は───────」
168 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/07(日) 02:46
>>166
「あのサングラスの人…、どこかで見たような」
構えつつ、様子を見ます。
169 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/07(日) 02:46
>>166
「ん?あの顔つきは見覚えがあるような、無いような……。
いずれにしても、サングラスでよくわからないが…」
と、サングラスの青年の方を見ながら呟く。
170 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/07(日) 02:47
>>163
「マズイ・・・このままではジリ貧だ・・・。
(まだだ!まだ・・・アキラ君が危ないのに!!)」
手放していなかったコーラを黒コートに掛けようとします。
触手をまた振り回し、小鬼たちを遠ざけながらですが・・・。
171 :
サングラスの青年(部屋3)
:2001/10/07(日) 02:48
>>166
「フン・・・やはり貴様のスタンドか・・・。」
スタンドは遠隔操作でビデオデッキを捕まえようとする。(射程:B)
本体であるサングラスの青年は・・・猫背の男の前に仁王立ち。
172 :
SC『ザ・スープ』
:2001/10/07(日) 02:48
「血止めが完全ではないが……合流するか」
音のした方へ行きます。
173 :
アキラ『38special』
:2001/10/07(日) 02:50
>>166
「ば…馬鹿な…。スタンドは一人一体の筈なのに…何で!?」
アキラは二重人格の事は知りません。
174 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 02:54
部屋2
>>171
猫背「や、やめてくれェーッ!私は『スタンド』なんて知らないッ、見たことも無いィー!!」
血を流しながら言う
『ビデオデッキ』を捕まえた
その様子を見ている
>>167-169
広い廊下
>>170
黒コート「…逃がすかッ…」
更に間合いを詰める黒コート!
コートにコーラがかかる
廊下
>>172
ゆっくりと廊下へ進む…部屋2へ到着
大部屋
>>173
『E・L・O』「コノ程度デ…驚イテモラッテハ困ルナァ…ヤレッ!」
『フォー・トップス』が数本の『楔』をアキラに投げつける!!
175 :
アキラ『38special』
:2001/10/07(日) 02:58
>>174
(ロイーズさんは…スタンドの原則すらブチ壊す人だったのか〜!?…ある意味スゴイ。)
「…って、そんなこと考えてる場合じゃないッ!『38special』ッ!」
なんとか『楔』を撃ち落とそうとします。
176 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/07(日) 02:58
>>174
「・・・・・・逃げないさ、もう・・・」
小鬼のダメージに気が遠くなりながらも黒コートに抱きつき、
電撃をかまします。
気を失いそうになったら自分にも弱めの電撃を・・・。
177 :
サングラスの青年(部屋3)
:2001/10/07(日) 02:59
>>174
スタンドはビデオデッキを持ち上げて待機。
本体は猫背の男を睨み付けつつ・・・
「今から2つ質問をする・・・。速やかに答えろ。
1・お前はここで何をしているのか
2・E・ロイーズという男を知っているか
回答以外の行動は認めない・・・。
10秒以上の沈黙も許さない。」
178 :
零夢
:2001/10/07(日) 03:00
>>171
サングラスの男に声を掛ける。
「貴方────ロイーズを探しに来たの?」
179 :
サングラスの青年(部屋3)
:2001/10/07(日) 03:03
「あと5秒・・・。」
180 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 03:04
大部屋
>>175
何とか叩き落とせたが…
『E・L・O』「ハハハハハ、マダマダダァーッ!」
『フォー・トップス』は『楔』を投げ続ける、破壊しきれない!
広い廊下
>>176
「…何ッ!?…」
ズバババ!黒コートはは感電!
部屋3
>>177
「わ、私は…ただの通行人ですよッ…!
ロイーズ?ああ、あの男ならそこの部屋の隠し扉の向こうですッ、ハイ…」
泣きながら言う
181 :
サングラスの青年(部屋3)
:2001/10/07(日) 03:07
>>180
「そうか・・・通行人だったか。これは失礼なことをしたな。すまない。
・・・こいつは無関係だそうだ?遠慮なくやれ!『ホール・アンド・オーツ』!」
ドグシャァァァ!スタンドがビデオデッキを両側から押し潰して圧壊させる!
182 :
SC『ザ・スープ』
:2001/10/07(日) 03:07
>>174
「この大穴は……なかなかの『スタンドパワー』の持ち主がいるな……」
部屋3へ移動します。
183 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 03:07
広い廊下
「…もろとも、か…フフ…」
『黒コート』『気絶』…
魁は何とか立っていられるが…意識が朦朧としている
小鬼は居なくなっていた
184 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 03:09
部屋3
>>181
「えっ、そ・そんなァァーッ…あぼがぼえ」
『猫背の男』『再起不能』
『ビデオデッキ』『破壊』
それを見ている
>>182
他
185 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/07(日) 03:09
>>180
「…あそこの隠し部屋にあの男が…」
早々とそちらの部屋へ向かいます…。
186 :
アキラ『38special』
:2001/10/07(日) 03:10
>>180
「…防ぎきれない!」
横に転がりながら『フォー・トップス』へ『38special』発射。
187 :
零夢
:2001/10/07(日) 03:12
>>178
の問いかけを再度。
188 :
SC『ザ・スープ』
:2001/10/07(日) 03:12
>>181
「『H&O』? その名には聞き憶えがある……」
189 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/07(日) 03:13
>>180
「結構・・・、きたろ・・・?」
>>183
「そう言うものさ・・・・・・」
自分に気合を入れるように自分に軽く(心停止しないように)電撃をだして気付をします。
「早く・・・アキラ君を・・・・・・」とふらふらになりながらもドアを開けます。
190 :
サングラスの青年(部屋3)
:2001/10/07(日) 03:13
>>184
「やっぱりお前が本体じゃないか・・・。
俺は、嘘つきはヒジキの次に嫌いだ。
・・・ん?」
>>187
に気が付く。
191 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 03:14
部屋4
>>185
隠し扉が半開きになって明かりが漏れている…
大部屋
>>186
『楔』が『追尾』してくる!? 何本か刺さった、多少のダメージ
ジャキィーン!弾丸を弾く『フォー・トップス』
『E・L・O』「サテ、ソロソロ…死ヌカ?オ嬢サン…」
『E・L・O』がゆっくりと近付いてくる…
>>189
ボロボロの魁が扉を開けて入ってくる
192 :
零夢
:2001/10/07(日) 03:15
>>190
「貴方────憶えているわ…。そう───」
193 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/07(日) 03:16
>>191
「ここか…」
奥へと進みます…。
194 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/07(日) 03:16
>>191
「よう、『E・L・O』・・・・・・。ペイトンを貰いにやってきたぜ・・・」
と気力を振り絞って立ちます。
「アキラ君・・・他の・・・、皆を早く!」
ボロボロのスタンドで『E・L・O』他を牽制します
(防御に専念状態です)
195 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/07(日) 03:16
>>192
「極度のロ……」
ちゃかす。
196 :
サングラスの青年(部屋3)
:2001/10/07(日) 03:19
>>192
「ああ、俺も憶えているよ。君はあのとき組織にいた・・・
おっと、そっちにいるのは『スマッシング・パンプキンズ』。
もう1人は知らない顔だが・・・。」
サングラスに手をかける。
197 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 03:20
部屋3
会話をどうぞ…
広い廊下
>>193
『黒コート』他10数名の『男達』が気絶している…
奥には扉がある
大部屋
>>194
『E・L・O』「…?何ダ…奴等メ、シクジッタカ…使エン連中ダ…デ、死ニゾコナイガ何シニキタ…?」
『E・L・O』が魁に近付いてくる…
そして『フォー・トップス』が魁に『楔』を投げつける!
198 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/07(日) 03:21
>>197
男たちを見て、
「一体何が…」
扉を開けます…。
199 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/07(日) 03:22
>>197
「義妹に何ひとついい事をしてやれなかったんでね・・・・・・。
それと・・・繰り返したくないだけさ・・・・・・、『助けられない』ことをね・・・」
楔は両腕でガード。かなりフラフラなので『鉄のカーテン』状態で防御に専念します。
200 :
I・ゼン『H&O』(部屋3)
:2001/10/07(日) 03:22
サングラスを外したその青年は・・・
「『エロティカ・セブン』NO.X・・・I・ゼン、ただいま帰還した。
・・・留守中に一体何があったんだ?」
これ大ゴマです。(w
201 :
アキラ『38special』
:2001/10/07(日) 03:23
>>194
「…魁さん!『楔』に気をつけて!」
注意がアキラから逸れたなら一旦外へ逃げます
202 :
零夢
:2001/10/07(日) 03:23
>>196
「帰ってきたのね──────クスッ」
203 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 03:24
大部屋
>>198
>>197
の状況…
『E・L・O』「…今日ハ客人ガ多イ…」
『楔』が飛んでくる!
>>199
『E・L・O』「ハッハッハァーッ、ムラァッ!!」
『E・L・O』のパンチ! パワースピード精密動作性全て『A』!!
204 :
SC『ザ・スープ』
:2001/10/07(日) 03:24
>>200
「ああ、私はあくまで『入団予定』だったからな。
私は『スキャットマン』というものだ……」
205 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 03:26
広い廊下
>>201
アキラ大部屋から脱出成功!→広い廊下へ
黒コート他が転がっている
206 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/07(日) 03:26
>>203
「グググググワァーーぁッ!!
(早く・・・皆・・・・)」
凹凹にされながらも任侠立ち状態。
意識が消えそうになったらまた自分に電撃して持たせます。
207 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/07(日) 03:26
>>200
「ロイーズさんが婚約して、矢を持ってて、アキラんを捨てて逃げて
牛丼屋なんです。」
と、要領の得ない話し方でべらべらとまくし立てる。
「そうそう、アキラんは私の恋人です。」
さり気なく嘘の情報も。
208 :
零夢
:2001/10/07(日) 03:27
>>200
「何があったか───? 全ては『矢』をロイーズが
手に入れてしまった─────それこそが原因よ…」
209 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/07(日) 03:28
>>203
ニコライが楔にかかる!
「…さて、と」
『ビギン・ザ・デッド』がニコライの首をはねた…。
「カカカカカカ、『バトル』ノハジマリダッ!」
『ビギン・ザ・デッド』に精神移行…。
210 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 03:29
大部屋
>>206
『E・L・O』「何ダ?一体何シニキタンダァーッ!? ホラ、ホラ、ホラァーッ!!」
『E・L・O』は魁をいたぶっている…
211 :
I・ゼン『H&O』(部屋3)
:2001/10/07(日) 03:29
>>207
「なるほど、分かった・・・では急ごうか!
どうやらロイーズは向こうの部屋の奥にいるらしい。
・・・そういえば先ほど、『放電』している『触手』を
体に巻き付けた怪しい男が1人入って行ったが・・・。」
212 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/07(日) 03:29
>>206
「カイ!オレノ『シタイ』ニ『デンゲキ』ヲ!!」
『ビギン・ザ・デッド』が魁に向かって叫ぶ!
213 :
零夢
:2001/10/07(日) 03:30
>>209
「今は、ロイーズを止める事が先決────。
急ぎましょう─────。」
隠し扉の奥へ急行。
214 :
アキラ『38special』
:2001/10/07(日) 03:30
>>205
「なんだ、この人達…?魁さんがやったのか?いや、そんなことより!
…『38special』!部屋の中に居る『E・L・O』だけをブチ抜けッ!」
『38special』乱射。大部屋の壁をすり抜け、『E・L・O』へ奇襲。
215 :
SC『ザ・スープ』
:2001/10/07(日) 03:31
「急ごう……!」
移動します。
216 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 03:31
大部屋
>>209
『E・L・O』「!?」
『E・L・O』が一瞬気を取られる…
>>212
『楔』が向かってきた!
217 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/07(日) 03:32
>>210
「いう訳ないだろう・・・お前のような・・・『絞りカス』なんぞに・・・」
ボロボロにサンドバック状態になっています。
>>212
「・・・・暇なんてない・・・・」
掠れ声状態です。
218 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/07(日) 03:33
>>211
「それはたぶん、魁さんのことでしょう。
スタンド使いなんですが、変わった性癖を持つ方です。
いや、スタンド使いになるような人だからこそそうなのかな?
まあ、とにかく気をつけたほうがいいですよ。
では、行きましょうか。」
219 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/07(日) 03:34
>>216
「チッ」
自分の死体を盾にして防ぐ。
220 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 03:34
大部屋
>>214
『E・L・O』「何ッ!?」
ドゴドゴドゴッ!『E・L・O』に命中したが…
シュウゥゥ…傷は塞がる
『E・L・O』「クカカカカ! 『エロス』アル限リ私ハ不滅ダッ!!」
>>219
ズカカカカッ!防御した
他の一向は広い廊下に到着、アキラが居る
221 :
I・ゼン『H&O』(部屋3→部屋4)
:2001/10/07(日) 03:35
>>218
「そうか・・・やはり危ない奴だったか。」
部屋4へ移動する。
222 :
零夢
:2001/10/07(日) 03:36
>>220
アキラに話しかける。
「この奥にロイーズがいるのね?」
223 :
I・ゼン『H&O』(部屋4→広い部屋)
:2001/10/07(日) 03:36
一気に広い部屋まで到着。
224 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/07(日) 03:36
>>217
「…ジャア、『ジマエ』デ…」
自分の死体を電撃死体に…。盾にしたまま、『E・L・O』に押し付けます。
225 :
アキラ『38special』
:2001/10/07(日) 03:37
>>220
「…当たったかな?って泡さん達!中に『E・L・O』が居ます!早く!」
226 :
SC『ザ・スープ』
:2001/10/07(日) 03:37
「……! ミスター魁!」
前に割って入り、代わりに防御します。
227 :
零夢
:2001/10/07(日) 03:39
ロイーズの体へ向かう。
「─────貴方はこんな所で何をしているの?
それは、貴方の『心』が本当に望んだ事なの?」
228 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 03:39
>>223
状況
奥でロイーズが倒れている
魁が満身創痍で『E・L・O』になぶられている
その近くにBTD
『E・L・O』「ヤア、I・ゼンクン…クカカカカッ!!」
>>224
『E・L・O』「…ヨルナ…貴様ハ…ムラァッ!」
BTDは吹っ飛ばされた
>>226
SCは魁と『E・L・O』の間に割ってはいる…
ドゴォッ!『E・L・O』のパンチを食らった…傷口がひらく
229 :
I・ゼン『H&O』(広い廊下→大部屋)
:2001/10/07(日) 03:40
広い廊下、でした。
>>225
アキラとはやはり面識がないけど、一応、魁の話や
泡の説明からおおよそのことは推測できている。
「この・・・奥か。」
大部屋へと進む。
230 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/07(日) 03:41
>>224
「これも取って置け・・・」
BTDに触手の一本が絡みつくと電撃を放つ!
>>226
「サンクス・・・ちょっとだけ・・・休ませて・・・・」
そのままスタンドを解除してぶっ倒れます。
231 :
I・ゼン『H&O』(大部屋)
:2001/10/07(日) 03:41
>>228
「これは・・・『E・L・O』が喋っている・・・だと?
ロイーズ!どうしたと言うんだ!」
呼びかける。
232 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 03:41
>>227
「…零夢…か…」
静かに呟く…
>>229
ではその後に
>>228
233 :
アキラ『38special』
:2001/10/07(日) 03:41
アキラも一緒に中へ。
234 :
SC『ザ・スープ』
:2001/10/07(日) 03:42
>>228
「痛う……! だが私は『防御』向きだぞ!」
血を『濁らせ』て目潰しに使います。
235 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/07(日) 03:42
>>228
「ゲワハッ!!」
『ビギン・ザ・デッド』は本体を持ったまま吹っ飛ぶ。
「サスガ『エロス』ノ『マジン』…。ツェエエエエエナァアアア!!」
(『アズ・イェット』…。マダ、『ユウゴウ』シキレエネェエエカァアア?)
236 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/07(日) 03:43
>>225
「大丈夫かい?ボクのアキラん。
私はロイーズさんなんかより、君の事が心配なんだがね。」
>>233
「つれないなぁ、私も行くさ。」
と、金魚の糞。
237 :
アキラ『38special』
:2001/10/07(日) 03:43
>>231
「ロイーズさんに攻撃しても『E・L・O』は傷つかなかった…。暴走しているのかも。
…って、どちらさまでしたっけ?」
238 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/07(日) 03:43
>>228
倒れる前に・・・。
「ペイトン・・・!妹の為にも・・・あんなヤツの支配なんて・・・弾き飛ばせ・・・!」
とだけ振り絞って叫び、喀血します。
239 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 03:44
>>231
「…I…ゼン…?」
少し反応した
>>234
『E・L・O』「シィッ!」
防御して更にSCに一発蹴り
240 :
零夢
:2001/10/07(日) 03:45
>>232
「私が知っているE・ロイーズという人間は───
えっちな事が好きな人だけど、こんな事をする男じゃないわ!!」
珍しく激昂している。
241 :
アキラ『38special』
:2001/10/07(日) 03:45
>>236
「…今ヤバイ場面って分かってますか?
じゃあ私の為にアレなんとかしてくださいよ!」
242 :
SC『ザ・スープ』
:2001/10/07(日) 03:46
>>239
「ぐふっ……!!」
反応しきれず、吹っ飛びます。
243 :
I・ゼン『H&O』(大部屋)
:2001/10/07(日) 03:47
>>237
「説明は後だ・・・!」
(暴走だと・・・?E・ロイーズほどのスタンド使いが・・・?
・・・ともかく、『E・L・O』をどうにかしなければならんか・・・。)
ふと、『E・L・O』の股間のヤツを見る。
244 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/07(日) 03:47
>>241
「うーん、アレは私の手に余るな。
なんたって、私はただのスタンド使いですからね。」
と、遠くから観戦している。
245 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 03:48
>>240
『E・L・O』「何ヲシテイル!『フォー・トップス』ッ、ヤレッ!!」
『フォー・トップス』が零夢に攻撃!パワーBスピードB
>>242
吹っ飛ぶSC カナリヤバイ状態
『E・L・O』「不愉快ダ…マズハ貴様カラダッ!」
BTDに向かって突進してきた!
246 :
零夢
:2001/10/07(日) 03:48
>>239
「ペイトン────貴方も大切な人が待っているのよ?
目を覚ましなさいっ!!」
247 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 03:50
>>243
股間のアレには『矢』が…!?
>>246
「……」
反応は無い…フォートップスの攻撃が零夢に迫る!
248 :
アキラ『38special』
:2001/10/07(日) 03:50
>>244
「…ビックリする程諦め早いですね。私もただのスタンド使いですよ!」
249 :
SC『ザ・スープ』
:2001/10/07(日) 03:50
>>244
「ミスター泡。 私の傷口に『蛇口』をつけてくれないか……?」
250 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/07(日) 03:50
>>236
「アワッ、チットハ、ハタラケヤ!『テキ』ヲ『ミズビタシ』
ニシトケッ!!『カイ』ノ『チカラ』デ『キョウリョク』ニナッタ
『デンゲキ』ヲクラワセルカラ!!」
ニコライの体(帯電済み)を適当に『E・L・O』に投げつける。
251 :
零夢『サイドワインダー』
:2001/10/07(日) 03:51
>>245
スタンドが自動展開。『フォー・トップス』に縛ろうとする。
パワーBスピードA
252 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/07(日) 03:51
>>250
身体は細かくバラバラになってます…。
253 :
零夢『サイドワインダー』
:2001/10/07(日) 03:52
>>251
に→を
254 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/07(日) 03:52
>>249
「むぅ?『蛇口』好きですか?
まぁ、どうぞ。」
と、『泡』発射。SCさんの傷口に『蛇口』を。
255 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 03:52
>>250
「ムラァーッ!」
ニコライの体を吹っ飛ばながらBTDに突撃する『E・L・O』
電撃は食らうが…一瞬で回復する
>>251
『フォー・トップス』は縛られた
256 :
I・ゼン『H&O』(大部屋)
:2001/10/07(日) 03:53
>>247
「あれは・・・『矢』?
『E・L・O』の様子がおかしいのもアレのせいか?
・・・行くぞ『ホール・アンド・オーツ』!」
スタンド『H&O』とともに、『E・L・O』へと向かう。
つまり・・・BTDの方へ向かうことになる。
257 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/07(日) 03:54
>>247
ギリギリの意識を振り絞って・・・
「真琴が待ってる・・・」とだけかすかな声で『フォー・トップス』に呼びかけます
258 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 03:55
『E・L・O』「死ネイッ!」
BTDは絶体絶命…
>>256
間に合わない!『E・L・O』はBTDに攻撃を仕掛ける!
259 :
アキラ『38special』
:2001/10/07(日) 03:55
>>247
「『矢』…。アレをブチ壊せば…。『38special』!『矢』だけをブチ抜け!」
『矢』に向けて『38special』発射。
260 :
SC『ザ・スープ』
:2001/10/07(日) 03:56
>>254
「ありがとう……では……
『ザ・スープ』! この流れ出る水を『濁らせ』ろ!
この『濁った水』を全てかわせるかっ!?」
再び目潰し&周りを水浸しに……
261 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/07(日) 03:56
>>255
「クソガァアアアア!!!!!」
ラッシュ(パワー、スピードは秘密)。
「カラカラカラカラカラカラカラカラカラカンラカカカカカカカカッ!!!!」
262 :
零夢『サイドワインダー』
:2001/10/07(日) 03:57
>>256
『サイドワインダー』を解除しないと『リヴィール』使えない…。
糸で縛り付けている間にロイーズの体へ向かう。
263 :
SC『ザ・スープ』
:2001/10/07(日) 03:58
>>260
そして、出血と脱水で意識不明……
264 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/07(日) 04:00
>>263
「おっと、まずいまずい。
そろそろ止めなくては。」
と、『蛇口』の栓を締める。
ついでに、自分の体から出した『水分』を少し与えておく。
265 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 04:01
>>257
ロイーズ「……!」
少し反応があった?
>>259
ガキィーン!銃弾は跳ね返される
>>260
『E・L・O』「私ハ『スタンド』ダッ!『目潰シ』ニ意味ナドアルカァッ!!ソシテ死ネェッ!!」
BTDに拳が触れる瞬間…BTDが怪しく輝く…周囲は…『死』に包まれた
BTD パワースピード→B 射程距離 B
『E・L・O』「!!?グアアッ…」
苦しみ出す『E・L・O』
ロイーズ?「……?」
ゆっくりと立ち上がるロイーズ
266 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/07(日) 04:04
>>248
「ええ、私は悟りを開いているのです。無駄な行いはしません。」
と、意味も無く亀レスを。
267 :
I・ゼン『H&O』(大部屋)
:2001/10/07(日) 04:04
>>265
「!?」
今のBTDに近寄っても大丈夫なのかな?
ちょっと様子見。
268 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/07(日) 04:05
>>265
「帰って来い・・・・・・。真琴が待っている・・・・・・」
意識朦朧。瀕死までは行かないものの・・・周囲の『死』にかなり影響されている。
(半死人ですし・・・)
269 :
零夢『サイドワインダー』
:2001/10/07(日) 04:06
>>265
「お願い──目を覚ましてペイトン…。ロイーズを止めて!!」
『サイドワインダー』解除。『リヴィール』をロイーズの胸に。
270 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/07(日) 04:06
>>265
「キタカキタカキタカキタカキタカァアアアアアアァ
『シニガミ』パワーーー!!!
ココカライッキニ『エロス』ヲ『ホロボス』!!!!」
(デモ、『ノウリョク』ガ、ヨクワカラナイ…)
271 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 04:07
『エロス』は『タナトス』に中和され…部屋内は『死』で満ちる
『E・L・O』の動きが鈍くなる
ロイーズ「…そうか、私は…」
『E・L・O』に近付いて行くロイーズ
272 :
I・ゼン『H&O』(大部屋)
:2001/10/07(日) 04:09
>>270
「なんだかヤバい雰囲気だ・・・近づかないでおこう。」
フォートップスがフリーになるっぽいので
そっちを押さえにかかる。
273 :
アキラ『38special』
:2001/10/07(日) 04:09
>>271
(なんか…部屋の空気が変わった。…ロイーズさん?)
274 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 04:09
>>268-269
ロイーズ「残念だが…彼はもう居ない…だが私が…」
『E・L・O』へゆっくりと向かう
>>270
パワースピード射程距離がB
エロスを中和して『E・L・O』を弱くするだけです
後部屋にいる人は少し『死にたくなる』
275 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/07(日) 04:10
>>271
(む!正気に戻りそうなのかッ!?
まずい!このままでは、アキラんがとられる!)
と、思いつつ、様子を見ている。
276 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 04:12
ロイーズ「シィッ!」
『フォートップス』が『楔』を投げ『E・L・O』に突き刺さる!
『E・L・O』「…ソンナモンガ…キクカ…アアァァーッ!!」
BTDに襲いかかる『E・L・O』!!
パワーAスピードB
277 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/07(日) 04:12
>>274
『ビギン・ザ・デッド』は本体を拾い集める。
「カカ!ソウダナ…。コノ『シタイ』ニ『シニガミ』ノチカラヲ
コメテオクカ…」
ニコライはバラバラ『タナトス』入り死体となった。
「クラエ!!!」
バラバラニコライを『E・L・O』に投げる『ビギン・ザ・デッド』。
そしてその後『ビギン・ザ・デッド』自身も攻撃!!
278 :
I・ゼン『H&O』(大部屋)
:2001/10/07(日) 04:12
>>272
中止。
279 :
零夢
:2001/10/07(日) 04:13
>>274
「貴方………!? ロイーズなの────? 良かった…。
もう…私の目の前から親しい人が消えるのはイヤだよぅ…」
280 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/07(日) 04:13
>>274
薄れ行く意識の中で・・・
「(ああ、もう・・・・・・遅かったのか・・・)」
一方、マンションの三上
三上「・・・あれ?この手紙と指輪は・・・?」
281 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/07(日) 04:15
>>274
「『女』さん……。
次はいつ会えるんだろう……。
『北海道』でそのことを聞いてもうまくはぐらかされちゃったし…鬱…」
282 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 04:15
>>277
『E・L・O』「グゲェーッ!!」
パワーがBに落ちた!
>>279-280
ロイーズ「俺は…ペイトンでありフィルであり…ロイーズ…シャァラッ!」
『フォートップス』が『E・L・O』を押さえつける!
ロイーズ「止めを刺せッ!」
283 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/07(日) 04:17
>>276
「・・・・・」
マンションの三上
「これは・・・ペイトンさんから!?
お義兄ちゃん・・・・・・・。
あ!早く読まないと!!」
慌てて封を切る。
284 :
零夢『リヴィール』
:2001/10/07(日) 04:18
>>282
E・L・Oに紡錘発射。スピードB。
「貴方の『心』、受け止めてみせるよ…」
285 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 04:18
『E・L・O』「ヤメロッ、私ガ死ネバ…ヤメロォッ!!」
ロイーズ「黙れッ、亡霊がッ!」
ロイーズの体が…若くなっている
286 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/07(日) 04:21
>>285
「…イクゼェエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエエ!!!!」
『ビギン・ザ・デッド』ウィズ『アズ・イェット』渾身のラッシュ!!
「カラカラカラカラカラカラカラカラカラカンラカカカカカカカカ
カラカラカラカラカラカラカラカラカラカンラカカカカカカカカ
カラカラカラカラカラカラカラカラカラカンラカカカカカカカカッ!!!!!!」
「『トワ』ニ、ホロビナ…。ボウソウ『エロス』…」
287 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 04:21
>>284
ドゴォッ!『E・L・O』の胸に突き刺さる!
シュゥゥ…胸から何かが吹き出す
288 :
アキラ『38special』
:2001/10/07(日) 04:22
>>285
「あぁ…ロイーズさんが帰ってきた。…『38special』!」
『E・L・O』へ『38special』乱射!
「ブチ抜けッ!!」
289 :
I・ゼン『H&O』(大部屋)
:2001/10/07(日) 04:22
>>285
「もうこれでしか『E・L・O』を止められない・・・!すまん!
アイアイアイアイアイアイアイアイアイアイッ!」
パワー:B、スピード:Bでのラッシュ!
290 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 04:23
>>287
ドゴドゴドゴドゴ…
『E・L・O』「クアァーッ…貴様ゴトキニ…貴様等ゴトキニイィーッ!!」
>>288
『E・L・O』の胸に風穴が空き何かが吹き出す…
291 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/07(日) 04:25
>>285
「みなのもの。大儀であった。
さあ、存分に暴れるが良い。」
と、アキラさんのそばで虐殺の様子を眺めている。
292 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 04:25
>>289
『E・L・O』「キシャァーーッ、私ハ、私ハコノ程度デハァーッ!!」
プシュゥゥ…『E・L・O』は『抜け殻』になった…
293 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/07(日) 04:31
>>292
「(掠れきった声で)真琴・・・・・・ゴメン・・・」
ついに意識が消えかけます。
294 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/07(日) 04:31
>>292
『ビギン・ザ・デッド』が呟くように言う…。
「ヨノナカハスベテ…『バランス』デ、ナリタッテイル…。
『キサマ』ハ、ソノ『バランス』ヲクズシチマッタ…。
オゴルモノハ、イツシカ、ホロビル…。
『キサマ』ノ、バアイハ、ソレガ『イマ』ダッタッテダケダ…。
トワニネムリナ…。『E・L・O』…!!!」
295 :
零夢『R.E.M』
:2001/10/07(日) 04:33
紡錘が刺さっている『抜け殻』を見ている。
296 :
ロイーズ
:2001/10/07(日) 04:34
「やっと、終わったか…」
ロイーズの髪は銀髪に…そして若返っている?
「私が…『E・L・O』に取り憑かれたのは…『ピアニスト』の直後、
『E・L・O』の本体、E・ロイーズは既に死んでいるらしい…50年前に…
前のロイーズがどうなったかはわからないが…」
297 :
ロイーズ
:2001/10/07(日) 04:38
「ただ、奴がこのまま消滅するとは思えない…」
ゴゴゴゴゴ…館が崩れ出す
「…ここは危ない、外へ出よう…」
よろよろと立ち上がる
298 :
I・ゼン『H&O』(大部屋)
:2001/10/07(日) 04:39
>>296
「取り憑かれていた・・・?E・ロイーズが死んでいる・・・?
・・・前のロイーズ?・・・どういうことなんだ・・・。」
299 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/07(日) 04:40
>>297
「・・・・・・・・・」
ぐったりとしていて動けませぬ
300 :
ロイーズ
:2001/10/07(日) 04:40
>>298
「詳しい話は後だ…ここを出よう…」
一向は部屋を出て廊下へ…
黒コートは既に居ない
301 :
零夢『R.E.M』
:2001/10/07(日) 04:41
>>295
『抜け殻』を織り直す……。
「これは、貰っておきましょう───クスッ」
302 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/07(日) 04:42
>>300
「さあ、彼の後について行こう。」
と、アキラさんの肩に手を回しつつ走り出す。
303 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/07(日) 04:42
>>297
自分の体をかき集め『棺』に入れる。
「タリテルヨナァアア…」
そして、魁さんとSCさんに問い掛ける。
「ドッチカ『ヒツギ』ニ、ハインナ…」
304 :
I・ゼン『H&O』(大部屋)
:2001/10/07(日) 04:43
「スキャットマン・・・だったか?脱出するぞ!
・・・・・・気絶しているのか。」
SCを担いで脱出。
305 :
アキラ『38special』
:2001/10/07(日) 04:43
>>302
「何してんですか…。ほら、魁さんと…もう一人の誰かを運ばないと。」
306 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/07(日) 04:43
>>303
「SC氏だ・・・」
と無理に気を振り絞り、SC氏を入れる。
307 :
ロイーズ
:2001/10/07(日) 04:45
ゴゴゴゴゴ…
「ヤバイな…皆急げ…」
>>302
は無視…
308 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/07(日) 04:45
>>306
の後、ばったりと倒れこんで動けなくなっています(w
309 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/07(日) 04:45
>>305
「男の事なんかどうでもいいのに…。
非力なんですよ、私。」
と、ぶつくさ言いながら、魁さんの足をもって引きずっていく。
>>307
何故!?
310 :
I・ゼン『H&O』(大部屋)
:2001/10/07(日) 04:46
>>306
もう運んじゃったので入っててください。(w
311 :
零夢
:2001/10/07(日) 04:46
「急ぎましょう─────」
312 :
SC『ザ・スープ』
:2001/10/07(日) 04:46
棺の中でちょっとだけ意識を取り戻します。
「この間起きたときは天使を見たが……
今度は死神か……」
313 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/07(日) 04:47
>>310
>>312
どっちが入ります?
314 :
ロイーズ
:2001/10/07(日) 04:48
ドドドドド…
「!? 先に行ってくれ…少し気になることがある…」
ロイーズはどこかへ…
315 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/07(日) 04:48
もう完璧マグロ状態です(w
316 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/07(日) 04:48
>>313
SC氏をお願いします
317 :
SC『ザ・スープ』
:2001/10/07(日) 04:48
>>313
魁さんみたいですね。
318 :
I・ゼン『H&O』(大部屋)
:2001/10/07(日) 04:49
じゃあ
>>304
はキャンセルで。
>>314
「おい、どこへ行くんだ?」
319 :
ロイーズ
:2001/10/07(日) 04:49
一向は外へ…
ドドドドド…崩れ落ちる洋館
320 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/07(日) 04:50
>>316
>>317
「…メンドクセェエエエ」
二人&ニコライを『棺』にぶちこみ歩き出す『ビギン・ザ・デッド』…。
二人の足や手は『棺』からはみ出ている…。
321 :
I・ゼン『H&O』(大部屋)
:2001/10/07(日) 04:56
>>319
「なんとか間に合ったか・・・ロイーズはどこだ?」
322 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/07(日) 04:56
もう大部屋じゃないね・・・。
323 :
アキラ『38special』
:2001/10/07(日) 04:57
>>319
「ロイーズさん…ドコ行ったんだろう。大丈夫かな?」
324 :
ロイーズ
:2001/10/07(日) 04:57
ガラガラガラ…
瓦礫から出てくるロイーズ…
「危なかったな、トップス…」
「ワン!!」
ロイーズの手にはアタッシュケースが
「ビデオと金…勿体ないだろう?」
「ワオーン!」
「さ、帰るか…」
325 :
零夢
:2001/10/07(日) 04:57
「あのロイーズは───そんなんだねぇ…」
326 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/07(日) 04:59
>>324
ズルッ
「は、ははは・・・やっぱりロイーズはロイーズか。」
327 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/07(日) 05:00
(……親に捕まって、これなかったぜぇ〜。
本当にすまなかったぜぇ〜(汗))
328 :
アキラ『38special』
:2001/10/07(日) 05:00
>>324
「…。」
329 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/07(日) 05:00
「サテ…」
外に出た『ビギン・ザ・デッド』は『棺』を眺める。
「ドウスルカネェエ、コイツラ…」
330 :
ロイーズ
:2001/10/07(日) 05:01
>>327
「…やあ真藤…ま、一緒に帰ろうや…」
「ワン!」
331 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/07(日) 05:02
>>328
「以前の彼は死んでしまった…、つらいだろうがもう忘れるんだ。
すぐには忘れる事は出来ないかもしれない。
だが、きっと時間が解決してくれるさ。
さあ、二人で人生を歩んでいこうじゃないか。」
332 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/07(日) 05:03
「やれやれ・・・。」
333 :
ロイーズ
:2001/10/07(日) 05:03
>>331
「……。」
スカッ!『楔』が泡の頭に突き刺さる…
「…迷惑をかけたな…みんな…」
泡以外に言う
334 :
アキラ『38special』
:2001/10/07(日) 05:04
>>331
「…マジメなこと言ってる様でふざけてますねぇ。」
335 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/07(日) 05:04
>>330
「あ、ああ……とりあえず……終わったらしいしなぁ〜」
頭の上に?が何個も浮いている。
336 :
ロイーズ
:2001/10/07(日) 05:05
>>332
「…I・ゼン…また居なくなったか…照れてんのかな?フフフ…」
朝日が昇る…夜が明けたようだ
337 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/07(日) 05:05
>>329
何とか体を引きずり出す・・・。
>>331
ジト目状態・・・。
>>333
「・・・・・・怨まれるのには慣れている・・・。
気にするな・・・」
とだけ言ってふらふらと歩み去ろうとする。
338 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/07(日) 05:05
>>333
「何をする!?痛いじゃないかッ!
全く、これだから最近の白髪頭は……ブツブツ……」
339 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/07(日) 05:06
>
>>336
「こっちだ・・・。え〜っと・・・それで、アンタはロイーズ・・・なのか?」
340 :
零夢
:2001/10/07(日) 05:06
>>333
「零夢、心配したよぅ─────本当に……」
341 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/07(日) 05:07
「……さてと、この棺を持っていかねぇとなぁ〜」
ロープで引っ張ろうとする。
342 :
SC『ザ・スープ』
:2001/10/07(日) 05:07
>>333
「なに……我々がそれぞれ自分で選んだ『道』だ……」
343 :
SC『ザ・スープ』
:2001/10/07(日) 05:07
>>342
……なんとか立ちあがって言います。
344 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/07(日) 05:08
>>333
「カカ!ヨクワカランガ、アンタカラハ『エロス』ヲ
サホドカンジネェエエエ…。ダカライイッテコトヨ!」
>>337
「ア…、オキタ」
345 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/07(日) 05:08
>>342
「コッチモオキタカ…」
346 :
ロイーズ
:2001/10/07(日) 05:14
>>339
「フフ…そうとも言えるし…そうでないとも言えるな…まあ、気にするな…」
>>340
「ごめんよ、零夢…心配かけたね…」
長い『夜』は明けた
エロスの驚異はこの街に深い傷跡を残したが
彼等の活躍によって最悪の事態は免れた
だが『E・L・O』は『エロス』があるかぎり何度でも蘇る
そして『E・L・O』は…新しい命に宿る…
to be continued…
347 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/07(日) 05:15
>>344
「サンクス・・・」
とだけ言って・・・、
「あばよ・・・ペイトン・・・」と何時の間にか去っています。
三上「ペイトンさん・・・・・・」
女性は夢を見る・・・・・・。もう、決して叶えられない夢を・・・。
348 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/07(日) 05:17
「……最後の闘いに参加出来なかったけどよぉ〜
俺はクールに去るぜぇ〜……」
こっそりビデオを持って。
349 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/07(日) 05:17
一行が帰途に着こうとしたとき・・・I・ゼンが声を上げる。
「あ・・・!俺のテレカ埋まっちまった・・・。
あれ、○○ちゃん(ロリっ子だと思いねえ)の特製テレカなのに・・・!
すまん、先行っててくれ。探してくる。」
350 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/07(日) 05:22
「カカカ、『カラダ』ナオサネェト、オチオチ『ソセイ』モデキネェゼエ…」
『ビギン・ザ・デッド』はどこかへと消えていった…。
「ソウイエバ『タナトス』ドウシヨウカナァアア、…『カイサン』スルカ?」
351 :
SC『ザ・スープ』
:2001/10/07(日) 05:23
「帰るとするか……」
(だが……私はどこへ帰ろうというのか……)
352 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/07(日) 05:25
一行が去った後・・・I・ゼンはテレカなど探してはいなかった。
・・・突然、『大部屋』があった跡の瓦礫が持ちあがる!
ガラガラガラ・・・!
そこから姿を現したのは・・・スタンド『ホール・アンド・オーツ』!
「どうだ、見つかったか?・・・あの『矢』は!」
353 :
ロイーズ
:2001/10/07(日) 05:31
>>352
「…捜し物は…これかな?」
ロイーズが『矢』を持って立っていた
354 :
零夢『R.E.M』
:2001/10/07(日) 05:34
>>350
「今の零夢なら一時的に直せる能力使えるぅ」
紡錘を自分の胸に突き刺すと糸に自分の体が包まれる。
ゴゴゴゴゴ…。
再び、糸が体に戻っていくと零夢はニコライの死体へ近寄る。
「さあ、生の世界へ戻りなさい────」
バラバラになっていた死体が糸のような物で繋ぎ合わされていく。
そして、無傷の死体が出来上がった。
355 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/07(日) 05:34
>>353
「な・・・そうか、すでに持ち出していたか。抜け目のない・・・。
その『矢』は危険だ。『矢』で2度も力を得ておいて言うのもなんだが・・・
そんなものはないほうがいい。始末させてくれ。」
356 :
ロイーズ
:2001/10/07(日) 05:36
>>355
「フフフ…当たり前だ 我々にこんなモノは必要ない、そうだろ?I・ゼン…」
『矢』を放り投げ『楔』を打ち込む!
折れた『矢』がI・ゼンの前に落ちてくる…
357 :
零夢
:2001/10/07(日) 05:38
>>354
「ふぅー零夢疲れちゃったよぅ。数秒しか直す力使えないけどぅ。」
358 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/10/07(日) 05:40
>>354
「アリガトナ、オジョウチャン!!コンド、『アメ』カッテアゲルゼェエエ!!」
そう言うと『ビギン・ザ・デッド』は蘇生を行った…。
「…ありがとうございます、零夢さん。
これで元の体で暮らせます…」
ニコライは礼をして立ち去った…。
359 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/07(日) 05:41
>>356
「ああ、その通りだ。では処分する・・・。
・・・うかつにスタンドで触ると危ない・・・直接触っても危ない・・・。
ならば・・・これでェーーーー!」
『H&O』が、一抱えあるでっかい瓦礫を持ってズシンズシン歩いてくる。
360 :
ロイーズ
:2001/10/07(日) 05:43
>>359
「…もう少しスマートに出来ないものかな…フ」
呆れ顔でバラの香りを楽しんでいる…
361 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/07(日) 05:44
「暴走も止められたみてぇだし……無事『矢』も破壊されるみてぇだなぁ〜
いざとなったら、また助太刀しようと思ってたけど、要らなかったみてぇだしよぉ〜
さて、そろそろ帰るか?
……ん?
これは、あのビデオが入っていたアタッシュケース!?
……
……
ちょっと、だけなら……」
真藤誠二『FBS』
裏ビデオをゲット、組織へと帰還
to be continued→
362 :
フレデリカ『ヴィタミンZ』
:2001/10/07(日) 05:44
>>347
「・・・・・・深見はん・・・、どないしてんねん・・・」
赤毛の女性がぐったりと倒れた青年を泣きそうになりながら運ぶ・・・・・・。
そして・・・青年の手元からある見慣れた『モノ』が垣間見えた・・・・・・!
363 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/07(日) 05:46
「折った程度では駄目だ・・・やれいッ!」
ドッゴォーーーン!
ズガァーーーン!!
ボッゴァーーー!!!
瓦礫で『矢』を粉みじんになるまで打ちつける『H&O』。
その様子は、貝を割るラッコを100倍ワイルドにしたような・・・
そんな光景であった・・・。
『矢』・・・『粉末』レベルまで『分解』
364 :
零夢
:2001/10/07(日) 05:49
その後、零夢の子供用財布には『E・L・O』の小さくなった『抜け殻』
が入っているのを見たとか見ないとか──────。
to be contineud→
365 :
3人組
:2001/10/07(日) 05:55
数日後…洋館跡に3つの人影が…
「ふう…ひでー目にあったなぁ…」
「あのクソオヤジ共…子供に無茶しやがって…ブッ殺してやる!」
「……無駄口叩いてないでさっさと探せ…」
そして日が暮れる
「おい、ドコにも無いぞ!?怪我人引っぱり出しといて何だよ!!」
「シゲ、うるせーぞ! 黙って探せ!」
「…金も…無い…」
366 :
SC『ザ・スープ』
:2001/10/07(日) 05:56
「ふ……なぜかこの屋敷に足が向ってしまったな……」
その屋敷には……車椅子の少年と、そして……
to be contineud……?
367 :
3人組
:2001/10/07(日) 06:01
少年 『シゲ』
『バリード・ドリームス』
それが動いた後には3つの『残像』が残る。
『残像』も『スタンド』であり『バリード・ドリームス』と同じ動きをする。
『残像』の『間隔』はある程度変えられる(『バリード・ドリームス』に遅れること『0.1〜5秒』の間)
『残像』を攻撃しても『ダメージ』は無い。
パワー:A スピード:C 射程距離:B(10m)
持続力:C 精密動作性:C 成長性:D
背の高い男 『マサオ』
『モーニング・ウィドウズ』
コウモリ型の小型スタンド。暗闇と同化し、暗いほどスピードがアップ。
暗闇で「敵意」を探知できる。日中は本体の影の中に居る。
パワー:C〜A スピード:D〜A 射程距離:A(日中はE)
持続力:A 精密動作性:A 成長性:B
コートの男 『シロウ』
『オーファネイジ』
本体の『両腕』が『スタンド』、『実体化』している。
『右腕』は本体への攻撃を『自動』で『防御』する。
(相手の攻撃スピードが速ければ速いほど『イージス』も速くなる)
右腕だけのため多方向からの攻撃に弱い。
パワー:B スピード:通常はB 射程距離:E
持続力:A(常に発現しっぱなし)精密動作性:A 成長性:D
368 :
その他
:2001/10/07(日) 06:08
猫背の男 『ナツキ』
『ヴィシャス・ハンガー』
『ビデオデッキ』型のスタンド。
これで『ダビング』した『ビデオテープ』に『ハンガー』を産み付け
ビデオを見た人間に取り憑かせる。(その人間が『ハンガー』の『本体』となる)
取り憑かれた人間は『生気』を吸われ『廃人』のようになってしまう。
パワー:D スピード:D 射程距離:∞
持続力:A 精密動作性:E 成長性:B
369 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 06:14
『E・L・O』人間の『欲望=エロス』を吸収して生きる『自立型スタンド』。
欲深い人間に取り憑き、それを『本体:E・ロイーズ』に変える。
『エロス』を集める能力。
『エロス』を『注入』することによってその物質を『勃起』させたり
『抽出』することで『萎え』させたりする。
E・ロイーズの姿は『顔』の筋肉を細かく『勃起』させていた。パワー:? スピード:? 射程距離:?
持続力:? 精密動作性:? 成長性:A
370 :
『E・L・O』
:2001/10/07(日) 06:28
あ、『オーファネイジ』の文『イージス』のままだった…(恥
そして改行スペースも忘れてた…(更に恥
371 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/07(日) 11:45
俺は『ハンガー』に取り憑かれなかったのだろうか・・・?
372 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/07(日) 12:11
ロイーズ殿は『ELO』の呪縛から逃れたということなのでござろうか?
今後、使用するのは『ツートップス』?でござるか?
『楔』のスタンドとは一体?(覚えてるような覚えてないような・・。)
373 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/07(日) 17:31
『ツー・トップス』なにげにカコイイ!
374 :
掃除屋(ルイ・アームストロング)
:2001/10/07(日) 18:43
もしかして、『ELO』に取り込まれた人間が今後の展開次第で『敵』として・・?
・・でござろうか?
375 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/07(日) 18:44
>>374
さて・・・?『新しい命』と言っているんだから・・・
376 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/07(日) 18:45
>>375
続き
第2部(舞台は何十年後とか・・・)とかでだったりして・・・。
377 :
掃除屋(ルイ・アームストロング)
:2001/10/07(日) 18:53
世代交代でござるか・・?
あの人の子供は孫は・・・どんな『スタンド』をもっているのでござろう?
378 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/07(日) 18:55
世代交代だろうね・・・。
マイナーチェンジとか・・・そう言うのなのかな・・・?
379 :
ロイーズ
:2001/10/07(日) 23:02
『ツー・トップス』とは一体…?
正直『フォー・トップス』の腕(能力は無し)の一本くらい欲しいが…
(『楔』を投げる用に)まあ、そんなに都合良くはいかないな
おめでとう・・・・・・・・・・・・『生きて』いたな。
スタンドの名は、『ヒューマン・ネイチャー』・・・・・・・・・・・・。
能力は、『理性』を『消し去る』『能力』だ。
スタンドの『像』は、『楔』・・・・・・・・『群体型』の『スタンド』だな。
この『楔』に刺された人間は、徐々に『理性』を失っていく・・・・・・・。
・・・・・・・・・・『理性』は、人間と獣とを分ける『要素』の一つ。
それが無くなるという事は・・・・・・・・・・どういう事態を招くか、容易に想像が
つくだろう?・・・・・・・・・ふふふ。
刺さった『スタンド』を抜けば、その人間は『理性』を取り戻す。
『ヒューマン・ネイチャー』
パワー:E スピード:C 射程距離:B
持続力:A 精密動作性:B 成長性:C
380 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/07(日) 23:11
すまぬ・・。『ツー・トップス』は近所の車やの名でござった・・。
許されよ。シュタタタ!
381 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/08(月) 01:26
『フォー・トップス』が半分になって『ツー・トップス』
382 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/08(月) 19:16
ツイン・ピークス
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