■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
701-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
『探偵社』
1 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/09(火) 20:42
『探偵社』へようこそ!所長の深見魁です。
とは言え…、こちらには僕と、(押しかけ)助手のフレデリカと…極めてメンバーが少ない状態です。
それゆえに、フリーランスの『スタンド使い』のお手伝いが欲しいと思う今日この頃。
また、相談なども受け付けておりますので…コンゴトモヨロシク…。
(『探偵社』とありますが……。実際にはネタ雑談スレッドです。
フリミ用のシナリオソースや、小ネタ、雑談スレではやりづらいことなど…お待ちしております。
あ、少年誌の範囲内で…お願いします)
348 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/15(月) 21:26
拙者の場合・・・。むしろ『妨害』のほうが『無理』
のような・・・。持っていていい武器は日常品でござるな・・。
(瞳がきらきら輝いている・・(w
349 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/15(月) 21:30
>>348
「下手な武装より、日用品の方が使いやすいしね…」
(無論ゴツイ武装(銃、日本刀など)でない限り所持は許可します…。
かさばる物でなければ)
350 :
ユニオン13
:2001/10/15(月) 21:32
>>348
『妨害』でいいじゃないっすか(w
『紙』を『透明』にするからさ〜
(掃除屋を見て瞳が澱んでいる(w
351 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/15(月) 21:36
『テグス』『釣りの重り』『銀と黒の紙束』『殺虫剤』『ジッポ』
でござるが・・よいでござるか。拙者の普段の装備。
あと、お守りとして『先生』からもらった『ペーパーナイフ』。
352 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/15(月) 21:40
護衛のスタンド使い・・『壁』と『光』だったりして・・。
353 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/15(月) 21:44
>>351
了解です。
>>352
それはないですよ(w
354 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/15(月) 21:46
冗談でござる。『今度』こそ『静か』な仕事・・。
「お見せするでござる。」
355 :
ユニオン13
:2001/10/16(火) 02:03
>>354
静かすぎた…(w
356 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/16(火) 19:11
「いかに『大義』があろうとも…生きていなくては達成できない…
生きるためには『糧』を得なくてはならない…
『喜び』でも、『怒り』、『悲しみ』『憎しみ』…どんなモノでもいい…
『動かなければ』『糧』は得られない…。
『探偵社』起動…」
357 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/16(火) 20:26
>>355
「それは・・『拙者』に言っておられるのでござるか?『ユニオン13』殿
・・・貴殿の『壁』対策・・拙者で試してみるでござるか?(w
(冗談でござる・・お互いうまく生き残るでござる。)
今日は『仕事』ないでござろうか?
キョロキョロ・・。
358 :
ユニオン13
:2001/10/16(火) 22:02
>>357
いや、自分にだよ…
もっと能動的に動いたほうが良かったかなあって。
せっかく用意してくれたスタンド使いとも戦ってなかったし…
…反省。
359 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/16(火) 22:08
>>358
いや・・あれは見事だったでござる。
ただ、あの『トランク』どっちかは『現金』だったんではないかと
ねこばばすれば・・。(w
360 :
ユニオン13
:2001/10/16(火) 22:25
>>359
ああ、そうか…気付かなかった。
しかし、なんと言うか…すごいねえ。
掃除屋さんの観察力というか、推理力というか。
いいなあ…
361 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/16(火) 22:28
『ユニオン13』殿、次のミッションでは・・・。
わかってるでござるな・・ニヤリ。(w
362 :
『灰色の影』
:2001/10/16(火) 22:50
「ふっふっふ…そうそう当たるものではない…とだけ言っておくか…」(w
363 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/16(火) 23:43
依頼を受けてもらいたいのだが・・・・。
364 :
深見魁?『フェイクフェイス』
:2001/10/16(火) 23:44
>>363
「はい、どういったご用件でしょうか…?」
365 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/16(火) 23:46
「『暗殺』なんだが・・・できるかな?」
366 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/16(火) 23:49
>>362
「も・・もしかして『蟲』の方でござるか」
念のため、『紙吹雪』!ハラ・・ハラハラリ。
367 :
深見魁?『フェイクフェイス』
:2001/10/16(火) 23:49
>>365
「いやぁ…参りましたねぇ…。
営利誘拐と殺人は扱っておりません…。
申し訳ないですが…。
パーティージョーク用に『死亡記事』の作成位ならしますが…。
守秘義務に入っておりますので…どうぞお引取りを…」
申し訳ないデス…(謝
368 :
『灰色の影』
:2001/10/16(火) 23:51
>>366
「すまん…『私』はもういない…」
369 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/16(火) 23:55
「そうか・・・それは残念だな・・・・。」
370 :
深見魁?『フェイクフェイス』
:2001/10/17(水) 02:07
「さて…大将上手くやったのかなぁ〜?」
371 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/17(水) 03:25
>>370
「上手くいったよ…多分…」
372 :
鏡百合『フェイクフェイス』
:2001/10/17(水) 03:27
>>371
「多分でSKY!」
変に訛っている…
373 :
よしこさん
:2001/10/17(水) 20:47
「受け付け、ならびに書類整理をしております…」
374 :
フレデリカ『ヴィタミンZ』
:2001/10/17(水) 21:05
「うち…ここんとこ出てなかったけど…。
一応、いとるでぇ…」
375 :
フレデリカ『ヴィタミンZ』
:2001/10/18(木) 00:09
「うん?電話…せやな…。あ、うちちょッと出るでぇ…」
と『らるく』へ…
376 :
よしこさん
:2001/10/18(木) 00:32
>>375
「行ってらっしゃいませ…」
と見送って中で仕事中…
377 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/18(木) 02:53
「…誰か…居るのかな…?」
378 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/18(木) 03:07
>>377
「やあ、ロイーズ氏…今度はどうしたのかな?」
379 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/18(木) 03:08
>>378
「どうやら…最近何者かに狙われているらしいんだ…影で糸を引いている人間を見つけて欲しい。」
380 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/18(木) 22:37
>>379
「ふむ…そのことに関して何か心当たりとかは?
何も無しで…では探りようもないな……」
381 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/18(木) 22:59
>>380
「心当たりは無い。(キッパリと)」
382 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/18(木) 23:00
>>381
「実は知らず知らずの内に…何か、凄い事やってしまったとかもないかな?」
383 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/18(木) 23:03
戦争の予感
384 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/18(木) 23:04
>>382
「じゃあ…嫉妬?」
385 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/18(木) 23:05
>>383
コソーリ「いやぁ…マジで怖いよ…。止める理由がどんどん薄くなる…(w」
386 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/18(木) 23:13
>>384
「それもあるかもしれないし…
周りからすれば急にE・ロイーズからフィル・ロイーズだしね…。
混乱もするかな……」
387 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/18(木) 23:15
>>386
「まあとにかく…何かわかったら教えてくれ…」
388 :
修羅と化した犬神
:2001/10/19(金) 01:50
ゴゴゴゴゴゴゴ!!
389 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/19(金) 02:30
>>388
「む?…どうしたんだ?」
(気付いておりませんでした(汗)
390 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/19(金) 03:07
誤爆ですね
391 :
張り紙
:2001/10/19(金) 19:38
……本日、『探偵社』清掃ならびに保守点検につき…お休みさせていただきます…
392 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/20(土) 19:13
(携帯操作)「アキラ君?ああ、深見だけど・・・今から来れる?
少し聞きたいことがあるんだ…いや、直にあって聞きたいんだ…」
393 :
アキラ『38special』
:2001/10/20(土) 19:21
>>392
しばらくしてアキラがやってくる。
「ハーイ!魁さん。聞きたいことって何でしょう?」
394 :
サングラスの青年
:2001/10/20(土) 19:21
ゴゴゴゴゴ・・・!
なぜか部屋に居る。
395 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/20(土) 19:23
>>393
「なに…、些細な事なんだけどね…。
…って、
>>394
…何故に?!」
396 :
サングラスの青年
:2001/10/20(土) 19:26
>>395
「おや、ようやく気付いたか・・・。
結構前からいたぞ。見えていなかっただけでな。
・・・なんか都合が悪ければ出ているが・・・?」
397 :
アキラ『38special』
:2001/10/20(土) 19:27
>>394
(…誰かな?)
>>395
「はぁ…。で、何です?」
398 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/20(土) 19:31
>>396
「そうか…いや、少し考え事があってね…。
すまん、少し席を外してくれ…」
>>397
サングラスの青年が出た後…
「単刀直入に言おう…。
アキラ君…君は…ロイーズさんをどう見ているんだ?
…つまり、その…、生涯を共に過ごしたいと言うか…」
399 :
アキラ『38special』
:2001/10/20(土) 19:33
>>398
「はぁ?何ですかそれ。…何でそんなこと魁さんに言わなきゃいけないんですか〜!」
落ち着きが無くなる
400 :
サングラスの青年
:2001/10/20(土) 19:39
「・・・。」
部屋の外でぼーっとしているサングラス。
防音がしっかりしているのか、ドアからは
話声は漏れていないようだ・・・。
401 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/20(土) 19:39
>>399
「……いや、ね…最近ロイーズ氏のほうでも色々トラブルがあってね…。
アキラ君…なんだか態度がはっきりしてくれればそのトラブルも上手く行くと思うんだ…」
ノックがされて女性が入ってきてお茶とコーヒーを持ってくる。
女性の手がふとアキラに触れた…
402 :
アキラ『38special』
:2001/10/20(土) 19:44
>>401
「…何か悪役っぽい喋りですねぇ。ロイーズさんならトラブルなんて大丈夫ですよ。
っていうか魁さんが関係してるんですか、トラブルって。」
手が触れたことは気にしていない
403 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/20(土) 19:46
>>402
「そう?悪役っぽかった?
そうそうトラブルに打ち勝てる訳ではないからね…。
ロイーズ氏を昔の自分と重ねそうになっちゃっただけさ…。
似たようなことやって失敗しただけにね…」
404 :
アキラ『38special』
:2001/10/20(土) 19:49
>>403
「へ〜。何したんですか?…危ない事ですか〜?」
コーヒーを頂く
405 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/20(土) 19:51
>>404
お茶を飲みつつ
「まあ、今と変わらないことをやっていて…。
無鉄砲すぎてね、敵を作りすぎた…。
…僕が…既婚者だったのは…もう知っているかな?」
406 :
サングラスの青年
:2001/10/20(土) 19:52
イライラ・・・
407 :
アキラ『38special』
:2001/10/20(土) 19:52
>>405
「あら、そうだったんですか。知らなかったですよ〜。ふ〜ん…無鉄砲ねぇ。」
408 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/20(土) 19:56
>>407
「薮蛇だったか…。まあ、『スタンド使い』の敵を作りすぎて…。
なおかつ、…嫁さんに対して態度をハッキリしなくて…。
そのまま、嫁さん死んじゃった…。
だから、アキラ君や、ロイーズ氏を放って置けなくてね……。
できれば、今、ロイーズ氏に対する気持ちを聞かせて欲しい…」
409 :
茶トラの猫
:2001/10/20(土) 20:00
「みぃ・・・」
開いた窓のところに猫が座っている・・・。
410 :
アキラ『38special』
:2001/10/20(土) 20:01
>>408
「色々あったんですねぇ…。え〜ロイーズさんですか。好きですよ。はい。じゃ、ご馳走様〜。」
出て行こうとする…
411 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/20(土) 20:02
>>409
猫には気もくれず…じっと真顔でアキラの目を見ている…
412 :
茶トラの猫
:2001/10/20(土) 20:02
猫なりに真顔で2人を見ている・・・
413 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/20(土) 20:05
>>410
「そう言う答えじゃないんだ……」
とアキラの肩を掴んで言う…
真剣に…
「教えてくれないか…もう、繰り返してみたくはないんだ・・・」
414 :
アキラ『38special』
:2001/10/20(土) 20:11
>>413
「(ん〜苦手だなぁこういうの…。)だから好きですって。ホントに。」
困ってる
415 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/20(土) 20:13
>>414
「それは友人として?それとも…?」
困っているのは分っているようだが…
416 :
アキラ『38special』
:2001/10/20(土) 20:17
>>415
「だからぁ…婚約者でしょ?…一応。そういうことですよぉ。」
417 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/20(土) 20:18
>>416
「……そうか。…婚約者か、そうだったね……。
つまらないことで時間を取らせてすまない……」
418 :
サングラスの青年
:2001/10/20(土) 20:19
「・・・!」
何か勝手にびっくりしている。
419 :
茶トラの猫
:2001/10/20(土) 20:20
毛繕いしている。
420 :
アキラ『38special』
:2001/10/20(土) 20:22
>>417
「…もういいですか?まぁその…私はロイーズさんを信じてるって事ですよ。はい。じゃあバイバイキ〜ン!」
走って出て行く
421 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/20(土) 20:25
>>420
「……充分だよ…それで…」
(猫がいるが)一人きりの部屋に暗い笑みを浮かべただ立っている…
>>419
「さて…この茶番はどうだったかな…?」
と誰に言うでもなく呟く…
422 :
サングラスの青年
:2001/10/20(土) 20:25
「・・・。」
>>420
を黙って見送るサングラス・・・。
423 :
サングラスの青年
:2001/10/20(土) 20:27
>>421
耳から何かを外しながら部屋に入ってくるサングラス。
「彼女がアキラ・・・か。なるほど。
『婚約者』・・・『婚約者』と言ったな。あの女の子は・・・。
またロイーズの奴がフカしているだけかと思っていたが・・・
本当だったのか・・・。」
424 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/20(土) 20:30
>>423
「ああ…、本当さ…だから余計にね……」
薄っすらと笑う。
「さて、解除してくれないかな?」
スタンドの事を言っているようだ
425 :
サングラスの青年
:2001/10/20(土) 20:32
>>424
「ああ、そうだったな・・・・・・・・・これで良し。
と言っても実感がないだろうけどな。
コレは返しておくよ。すまなかったな。」
(ロイーズめ・・・かなり離されたな・・・。)
426 :
茶トラの猫
:2001/10/20(土) 20:34
「ふにい・・・」
転がっている。
427 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/20(土) 20:35
>>425
「いや、これで分っただろ?
…君は……どう思うかな?
この事態を……
(真琴…悪いな……)」
428 :
サングラスの青年
:2001/10/20(土) 20:42
>>427
「この事態と言われても・・・まあ正直あんまり面白くはないが。
彼女の方がロイーズを好いてるならしょうがないんじゃないか?
・・・ただ、あのロイーズが1人の女性の婚約者に落ちつくとは・・・
ちょっと意外、というよりは予想外だったな。」
429 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/20(土) 20:43
>>428
「……それもそうだね……。
これで他の女性に『本格的に』手を出していたら…
どうする?」
冗談めかして言う
430 :
サングラスの青年
:2001/10/20(土) 20:46
>>429
「それはマズいだろう。流石に・・・。
婚約するなら婚約するで、その辺りは控えないとな。
いくらロイーズだってそこはわきまえていると思うが・・・
・・・いや、わきまえそうにない奴だが、わきまえているだろう?当然。
それも踏まえて意外に感じたんだがな。」
431 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/20(土) 20:49
>>430
「はっはっは。そんな事あるわけないよね…。
まあ、いささか悪質なジョークだったようだね…失礼した…」
432 :
サングラスの青年
:2001/10/20(土) 20:56
>>431
「しかし・・・いや、なんでもない。
それじゃあ、俺はこのあたりで失礼するよ。
手間を取らせたな。」
433 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/20(土) 20:58
>>432
「なに、いいって事だよ、また…何かあったら来たまえ…」
434 :
サングラスの青年
:2001/10/20(土) 21:01
キィ・・・バタン。カツ、カツ、カツ・・・
去って行くサングラス
435 :
茶トラの猫
:2001/10/20(土) 21:11
「な〜ご」
(エロイーズ首領ロイーズの婚約者、アキラ・・・ねぇ・・・)
窓から身を翻して外へ去って行く。
2階以上の高さかもしれないけど、そこはそれ。
人間では通れない道があるからして。
436 :
濃紺のローブの女
:2001/10/20(土) 21:32
いつのまにか部屋の中にいる……
「こんにちは。千客万来のようですね」
437 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/20(土) 21:33
>>436
「やあ…まあ、色々とね……」
動じた気配も見せずに言う。
438 :
濃紺のローブの女
:2001/10/20(土) 21:36
>>437
「『アキラちゃん』と『真琴ちゃん』……
『飛車角』両取りっていうんですかね。この国では。
どう指すおつもりなんですか?」
439 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/20(土) 21:37
>>438
「さて…将棋は下手どころか…。
『偶然の事故』って良くあるよね……」
440 :
濃紺のローブの女
:2001/10/20(土) 21:41
>>439
「……まあ私達のしたいことは、
『将棋盤じたいをぶち壊す』ことですけどね」
441 :
背広の男
:2001/10/20(土) 21:42
「………………」
442 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/20(土) 21:42
>>440
「そうそう。『確実』にね…。
『それ』を願うものが多ければ多いほどいい……」
443 :
濃紺のローブの女
:2001/10/20(土) 21:43
>>441
「………………あなたは……?」
わずかに殺気を出す。
444 :
背広の男
:2001/10/20(土) 21:44
>>443
「……」
窓の外にいた男は突然姿を消した!
445 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/20(土) 21:44
>>441
ドアを開けて…
「やぁ…。どうされたかな?」
446 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/20(土) 21:45
>>443
「『ホット・ペッパー』か…。
>>444
もう行ったか…気が早い…」
447 :
濃紺のローブの女
:2001/10/20(土) 21:47
>>446
「いいんですか……始末しとかなくて?」
448 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/20(土) 21:50
>>447
「彼らは…『鍵』までには至っていない……。
…それに……この二人を相手に逃げられるぐらいの腕とは…
やるね…」
128KB
続きを読む
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス