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『探偵社』

1 :深見魁『パズズー』:2001/10/09(火) 20:42
『探偵社』へようこそ!所長の深見魁です。
とは言え…、こちらには僕と、(押しかけ)助手のフレデリカと…極めてメンバーが少ない状態です。
それゆえに、フリーランスの『スタンド使い』のお手伝いが欲しいと思う今日この頃。
また、相談なども受け付けておりますので…コンゴトモヨロシク…。
(『探偵社』とありますが……。実際にはネタ雑談スレッドです。
 フリミ用のシナリオソースや、小ネタ、雑談スレではやりづらいことなど…お待ちしております。
 あ、少年誌の範囲内で…お願いします)

511 :鏡百合『フェイクフェイス』:2001/10/22(月) 00:00
>>510
「……ワクワクっす…」
(ローブの女性と一緒(w)

512 :フィル・ロイーズ:2001/10/22(月) 00:02
>>509
「…それは…?何だ?」
のぞき込む

513 :背広の男:2001/10/22(月) 00:03
「…………」
まだまだへばりついている。ちょっと疲れ気味のようだ。

514 :深見魁『パズズー』:2001/10/22(月) 00:08
>>512
「ん?ああ、前撮った写真だよ…ローマの方に
 猫がたくさんいる所があってね…つい写真を撮ってしまったんだ…
 真琴のアルバムはそこだよ…」
と指差す
>>513
気付いていいでしょうか?…辛そうですし

515 :背広の男:2001/10/22(月) 00:09
>>514
窓の方をスコシ見れば気付きます。

516 :早坂『C・M@172万』:2001/10/22(月) 00:10
>>513
「なんだありゃ?あそこって確か、深見んとこの仕事場だよな・・・。
なんだか知らんが、恩を売っておくのも悪くないか・・・行け『キャッシュ・マネ―』・・・」
「アイアイサー」
キャッシュ・マネ−が背広の男に迫る!

517 :フィル・ロイーズ:2001/10/22(月) 00:10
>>514
「へぇ〜じゃそれ見せて貰おうかな…」
真琴のアルバムを見る

518 :深見魁『パズズー』:2001/10/22(月) 00:14
>>515
多謝。
「……コーヒーとか…飲むかね…」
と立ち上がってみると…>>516の状況が見える
「ヤバ……」
>>517
「ああ、あの頃はなァ…」
真琴とその姉の写真が多くを占め、入学式や、
卒業式の頃のものもあった

519 :背広の男:2001/10/22(月) 00:14
>>516
「…………」
ギン、と睨まれます。殺気も感じますがどうしますか?
見た感じ、そーいう事のプロのようです。

520 :フィル・ロイーズ:2001/10/22(月) 00:16
>>518
「へぇ〜この人は?」
姉を指さす

521 :早坂『C・M@172万』:2001/10/22(月) 00:17
>>519
本体はすでに逃走してます。
スタンドだけが背広の男に近づこうとビルをよじ登っている。

522 :背広の男:2001/10/22(月) 00:19
>>521
男は探偵社の壁にナニカ足場のような物を作って、そこに座っています。
「……」
男が、手をこちらがわに出しました。
これ以上来るな、という意思表示のようですが……

523 :深見魁『パズズー』:2001/10/22(月) 00:19
>>520
「ああ、嫁さんだった人」
とそっけなく答える
>>519
状況を見て…
「コーヒー…飲む?」
と話し掛けてみたり(w

524 :背広の男:2001/10/22(月) 00:20
>>523
「…………」
コクリと頷いたりしています。

525 :深見魁『パズズー』:2001/10/22(月) 00:23
>>524
「じゃ、入ってきなよ…猫の写真もある…」
と先ほどのアルバムを指して言う

526 :早坂『C・M@172万』:2001/10/22(月) 00:23
>>522
『キャッシュ・マネ―』は右手で壁を殴って隆起させてそれを足がかりに登っている。
「観念シテ捕マリナサイ!泥棒サン!!」

527 :背広の男:2001/10/22(月) 00:24
>>525
「……」
肩をすくめて、早坂さんを指差します。

>>526
「…………」
スタンドを出して……その手から、黒い鉄の塊のような物がかなりの速さで伸びてくる!

528 :フィル・ロイーズ:2001/10/22(月) 00:25
>>523
「…嫁さん!? ハッハッハ、そんな見え透いた嘘を…」
アルバムを見ながら

529 :濃紺のローブの女:2001/10/22(月) 00:26
鏡さんに向って言います。
「音だけじゃやっぱり良く状況がわかりませんねえ。
隠しカメラとかないんですか?」

530 :深見魁『パズズー』:2001/10/22(月) 00:27
>>527
「ふむ、>>526客人にクラスチェンジしたから、
 もう戻っても大丈夫だよ〜」
と言う
>>528
「あのね…嫁さんいないと僕は真琴の義兄になれないって…」
素直に言っている。
次のページをめくると、真琴の姉と深見の結婚式の写真があった…

531 :早坂『C・M@172万』:2001/10/22(月) 00:28
>>527
「ウワワワッ!!」
鉄の塊(仮)を避けようとして手を滑らせて落下!
しかし、何とか他の出っ張りに捕まった。

532 :背広の男:2001/10/22(月) 00:29
>>531
「…………」
それを確認すると、
窓から悠々と中に入っていった。

533 :フィル・ロイーズ:2001/10/22(月) 00:29
>>530
「うわッ! これが…?」
写真の魁と見比べる ニヤニヤしながら

534 :鏡百合『フェイクフェイス』:2001/10/22(月) 00:29
>>529
「うっす、カメラあるっすよ。
 依頼人に問題があった場合用に…」
ニヤソと笑って、用意をし始める

535 :深見魁『パズズー』:2001/10/22(月) 00:32
>>532
「ほい、ようこそ。
 じゃ、これを読んで待っていて」
と猫のアルバムを渡し、よしこさんにコーヒーを入れてもらう
>>533
「うん」
前のほうが明るく…なんとなく優しい感じがするかも

536 :早坂『C・M@172万』:2001/10/22(月) 00:32
>>530
「・・・ナンダカワカリマセンガ泥棒ジャナイミタイデスネ・・・。」
地面に降りて本体の元に戻る。

537 :フィル・ロイーズ:2001/10/22(月) 00:33
>>535
「…老けましたね…」
ボソッと言う

538 :深見魁『パズズー』:2001/10/22(月) 00:34
>>536
「ごめんね〜」
>>537
「ほっとけ…」
少しすねた感じで言う

539 :濃紺のローブの女:2001/10/22(月) 00:35
>>534
「さすがですね……」
(なにか深見さんの弱みになりそうなテープは……と(邪笑)

540 :フィル・ロイーズ:2001/10/22(月) 00:36
>>538
「…フフフ…」
(真琴…可愛いなぁ…)
ニヤニヤしながらアルバムを見ている

541 :鏡百合『フェイクフェイス』:2001/10/22(月) 00:37
>>539
「ボス…妙に自然体で怖いっす…。
 ああいう時って…なんか絶対たくらんでるっす…。
 それはそうと…準備完了っす」
カメラの電源が入る…

542 :背広の男:2001/10/22(月) 00:38
>>535
「…………」
コーヒーをすすりながら、アルバムをめくっている。

543 :深見魁『パズズー』:2001/10/22(月) 00:38
>>540
「君はアキラ君をどう思う?ロイーズ氏…」
その表情を見て言う…少し、声が硬い

544 :フィル・ロイーズ:2001/10/22(月) 00:39
>>543
「そりゃあ好きだよ 大好きさ…」
アルバムを見ながら

545 :深見魁『パズズー』:2001/10/22(月) 00:43
>>542
猫の写真が良く撮れている…
>>544
「ふうん……、そう言う思考の元、
 別の女性に…か……」
……静かに言う…

546 :フィル・ロイーズ:2001/10/22(月) 00:44
>>545
「何言ってるんだ? 私はアキラ以外の女性とは何もないぞ…」

547 :背広の男:2001/10/22(月) 00:45
>>545
「……」
満足そうに頷いている。

548 :深見魁『パズズー』:2001/10/22(月) 00:46
>>546
「単なる邪推だよ……。失礼した…。
 ペイトン氏は…真琴と……という思考が残っていたようだ…。
 今、此処にいるのはフィル・ロイーズ氏であるのにね…」
苦笑する…

549 :濃紺のローブの女:2001/10/22(月) 00:48
>>541
「……ふふ……真琴ちゃんは『コピー』してないんですか?
今、すごく楽しそうな状況なのに……」

550 :フィル・ロイーズ:2001/10/22(月) 00:48
>>548
「ペイトンなんて男はもう居ない…って言ってるだろ?」
冷や汗が…

551 :鏡百合『フェイクフェイス』:2001/10/22(月) 00:49
>>549
「ボスは…にっこり笑いながら…、
 『それだけは止めようね』って言い出したっす…」
プルプル震えて可愛いかも

552 :背広の男:2001/10/22(月) 00:50
「…………」
カメラの方に何時の間にか近づいている。

553 :深見魁『パズズー』:2001/10/22(月) 00:51
>>550
「そうか、そうだね…もう、いない……。
 フィル・ロイーズは…E・ロイーズ氏と同じく…アキラ嬢と婚約している……」
普段どおりの口調にあっさりとした笑顔で言う

554 :鏡百合『フェイクフェイス』:2001/10/22(月) 00:52
>>552
「やばっっ!」
慌ててカメラの電源をオフ、
起動中のライトが見えないようにする。
 
特に・・・起動している様子は見えない・・・

555 :濃紺のローブの女:2001/10/22(月) 00:53
>>551
「へえ……そうなんですか」
(深見さん……『アキレス腱』は保護しとかないと危ないですよ?
ふふ……)

556 :フィル・ロイーズ:2001/10/22(月) 00:54
>>553
「E・ロイーズでも無いって…ボクはフィルだよ…全く何を言ってるんだか…」
冷や汗ダラダラ

557 :背広の男:2001/10/22(月) 00:54
>>554
「…………」
何故か、カメラをつけても写らなくなった。
(カメラの上に『道』を作ったようだ)

558 :深見魁『パズズー』:2001/10/22(月) 00:58
>>556
「ああ、そうだね、フィル・ロイーズ氏……」
いつも通りの口調でいう…フルネームで…

559 :鏡百合『フェイクフェイス』:2001/10/22(月) 00:59
>>555
「うぃ…もしかしたら…?
 そのうちコピーするかも知れないっすけどね…」
>>557
「あちゃ、見れなくなった…」
悔しがっている…

560 :背広の男:2001/10/22(月) 00:59
「…………」
隅に立っています。

561 :フィル・ロイーズ:2001/10/22(月) 01:01
>>558
「そうだよ…深見魁氏…」
平静を装う

562 :濃紺のローブの女:2001/10/22(月) 01:12
>>559
「ええ……その時はぜひ私も呼んでくださいね……
ふふ……フィル・ロイーズ……楽しみにしていてくださいね」
静かに微笑む……

563 :深見魁『パズズー』:2001/10/22(月) 01:18
>>560
疑問には思うけど、特に見ていません
写真はまだまだあるようです
>>561
「ああ、そうとも、フィル・ロイーズ氏…」

564 :鏡百合『フェイクフェイス』:2001/10/22(月) 01:19
>>562
「うっす、了解っす
 (この人もなんだか怖い〜後で調べ…やめ、危ない…)」

565 :背広の男:2001/10/22(月) 01:20
>>563
「…………」
のんびりと写真を見る事にしたようだ。

566 :濃紺のローブの女:2001/10/22(月) 01:24
>>564
「おや、何か言いましたか?」
ニッコリと笑うが……ローブから覗く目は……
周囲の温度を下げるような目付きだ。

567 :フィル・ロイーズ:2001/10/22(月) 01:25
>>563
「ハッハッハッハ!」
とりあえず笑う

568 :鏡百合『フェイクフェイス』:2001/10/22(月) 01:29
>>566
「いいえ、何にも、全然!
 (考え見抜かれてそう…やバイの〜)」
首をがっくんがっくん横に振る

569 :深見魁『パズズー』:2001/10/22(月) 01:35
>>565
「あ、何部も予備があるから一冊どうそ〜」
という、お茶菓子が美味しい…
>>567
「あはははははは…」
同じく笑う…

570 :濃紺のローブの女:2001/10/22(月) 01:50
>>568
「そうですか、あなたとはじっくりお話したいと思ったんですが」
気配は多少はやわらいだようだ。

571 :鏡百合『フェイクフェイス』:2001/10/22(月) 01:53
>>570
「……あの、どういったお話を…?
 はっ!も、もしかして愛の告白っすか!?
 ……あの……」
赤面しながら言う…ボケだ…

572 :濃紺のローブの女:2001/10/22(月) 01:55
>>571
「………………………………」
毒気を抜かれたようだ(w

573 :真藤誠二『FBS』:2001/10/22(月) 01:56
「ぅぃーっす」
探偵社の中に入ってくる。背広の男は三冊目にとりかかったようだ。

574 :フィル・ロイーズ:2001/10/22(月) 01:58
>>573
「ハッハッハッハッハ…あ、真藤…」
笑っていた

575 :鏡百合『フェイクフェイス』:2001/10/22(月) 01:59
>>572
「(ドキドキ)……あの、違ったっすか?」
ボケだ…真性のボケだ…

576 :深見魁『パズズー』:2001/10/22(月) 02:00
>>573-574
「や、真藤氏…。
 コーヒーと紅茶どっち?」
 
背広の男の方に何冊か追加する
 
「フフフフフ…」
同じく

577 :真藤誠二『FBS』:2001/10/22(月) 02:01
「………………こ、紅茶でお願いするぜぇ〜」
真藤はヒイているッ!

578 :濃紺のローブの女:2001/10/22(月) 02:02
>>575
(それは、ここで『そうですよ、愛してます』って言えば
この方を利用できますけど、それはあまりに女として寂しい……ブツブツ)
なんか葛藤している(w

579 :フィル・ロイーズ:2001/10/22(月) 02:04
>>577
「真藤…どうしたんだ? 大丈夫か??」

580 :深見魁『パズズー』:2001/10/22(月) 02:06
>>577
「どうしたよ?」
平然と猫や動物の話を背広の男性にしている…

581 :鏡百合『フェイクフェイス』:2001/10/22(月) 02:07
>>578
「あ、あの〜?ボケただけだったんすけど…。
 突っ込み無いの寂しいっす…」
いじいじとのの字を書いている(w

582 :真藤誠二『FBS』:2001/10/22(月) 02:08
>>579
「……あのさぁ。
突然ここに入ってきたら、二人とも乾いた声で笑ってるんだぜぇ〜?
そりゃあびびりたくもなるぜぇ〜」

583 :背広の男:2001/10/22(月) 02:09
>>580
「…………」
ジェスチャーで回答。

584 :濃紺のローブの女:2001/10/22(月) 02:09
>>581
「……そうだったんですか。せっかく告白の決心がついたのに(大嘘」
なんかオーラの色がドス黒い(w

585 :フィル・ロイーズ:2001/10/22(月) 02:11
>>582
「真藤誠二ともあろう者がこれくらいでビビってどうする…そんな事じゃよしこさんも…フフフ」
ニヤニヤ

586 :深見魁『パズズー』:2001/10/22(月) 02:12
>>582
「それもそっか…」
納得したようだ
>>583
「それでこの猫は…」
と何処の噴水にいたのか説明している…

587 :鏡百合『フェイクフェイス』:2001/10/22(月) 02:13
>>584
「そ、そうだったんすか……。
 すんませんです…。あの……」
赤面しつつ
「御免なさいっす」

588 :真藤誠二『FBS』:2001/10/22(月) 02:16
>>585-586
「ロイーズ……お前もっと常識を知って欲しいなぁ〜。
というか、よしこさんは関係ねぇだろぉ〜!?」

589 :濃紺のローブの女:2001/10/22(月) 02:18
>>587
「……まあ、いいでしょう。後の事はお願いしますね。
そう、本物のよしこさんに声を掛けるか、貴方が行くかしてあげると……
面白いかもしれませんね」
煽りつつも、姿を消す。

590 :背広の男:2001/10/22(月) 02:18
>>586
「…………」
説明にいちいち頷いている。

591 :鏡百合『フェイクフェイス』:2001/10/22(月) 02:19
>>589
「うぃっす。じゃ、呼んでくるっす。だば〜」
とよしこさんを呼んでくる

592 :フィル・ロイーズ:2001/10/22(月) 02:20
>>588
「世界は常識でははかれないぞ? ビューティフルワールドだ…」
ニヤニヤ

593 :深見魁『パズズー』:2001/10/22(月) 02:21
>>588
「そうだねぇ…ただでさえ、トラブルメーカーなのに…」
と苦笑する
>>590
「うん、それで…」
と説明を続けているとよしこさんがノックと応答を受け、入ってくる

594 :よしこさん:2001/10/22(月) 02:24
「失礼します…真藤さん、ようこそ…。
 ロイーズ様も…お茶のおかわりをお持ちいたしました…」

595 :真藤誠二『FBS』:2001/10/22(月) 02:24
>592
「……俺にはお前がイマイチ理解できねぇなぁ〜」

>>593
「☆∃∠∂≪!?」
発音できない言語を発する。

596 :フィル・ロイーズ:2001/10/22(月) 02:26
>>594
「これはよしこさん…お久しぶりです…相変わらずお綺麗で。」
お茶をいただく
>>595
「おかしな奴だなぁ…」

597 :よしこさん:2001/10/22(月) 02:27
>>595
「真藤さん、どうされたのですか?」
心配そうに聞く
>>596
「どういたしまして…」

598 :フィル・ロイーズ:2001/10/22(月) 02:29
>>597
「………。」
(やっぱり怒ってる…)

599 :真藤誠二『FBS』:2001/10/22(月) 02:30
>>597
「いや、何でも無いぜぇ〜」
落ち着きを取り戻したらしい。

>>596 >>598
「……花瓶(ぼそっ)」

600 :フィル・ロイーズ:2001/10/22(月) 02:32
>>599
「花瓶? あれは災難だったな…私が助けなければ君は生きていないぞ? 感謝してくれよ」

601 :よしこさん:2001/10/22(月) 02:32
>>598
それは…状況の問題もありますし…
>>599
「そうですか…。あの…、いえ、なんでもないです…」
 
こくりと頷く

602 :真藤誠二『FBS』:2001/10/22(月) 02:48
>>600
「……いい加減に素直になれよなぁ〜」
ため息をつく。

>>601
「どうかしたのかぁ〜?」

603 :フィル・ロイーズ:2001/10/22(月) 02:51
>>602
「…オマエモナー…」
>>601
「……アヤシイ…」

604 :よしこさん:2001/10/22(月) 02:53
>>602
「い、いえ…なんだか凄く…会いたくて…」
…それきり沈黙する…

605 :フィル・ロイーズ:2001/10/22(月) 02:54
>>604
「……僕、帰る…」
『ヒューマン・ネイチャー』を展開しながら出口へ…

606 :深見魁『パズズー』:2001/10/22(月) 02:56
>>605
「ええい!逃がすか!!
 しまった!逃げられたか…
 ラブラブ時空が発生する…
 いっしょに逃げよう!」
とザイアン氏と共に脱出!(w

607 :真藤誠二『FBS』:2001/10/22(月) 02:57
>>604
「………………まぁ、俺もなぁ〜……」
顔を伏せながら言う。

>>605
「おう。じゃあなぁ〜」

608 :フィル・ロイーズ:2001/10/22(月) 02:58
>>606
と見せかけ窓から覗いている…
「……シンドウ……」

609 :早坂『C・M@172万』:2001/10/22(月) 03:01
「む・・・何か探偵社から腹立たしいオーラが・・・」
ゴゴゴゴゴゴ・・・

610 :よしこさん:2001/10/22(月) 03:02
>>607
「ええ……」
俯いて、祈るような状態で…

611 :フィル・ロイーズ:2001/10/22(月) 03:03
>>610
「………………………。」

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