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愛と復讐の『エロス』 エロイーズ第9スレッド

1 :F・ロイーズ:2001/10/11(木) 03:55
『E・L・O』の脅威は去りマンションに奴が帰ってきた…
だが『エロス』の『探求』は終わらない。
彼等は『新生エロイーズ』として再び歩み出す…
 
前スレ エロイーズ第8スレ〜その『決意』は『萎える』ことなく〜
http://green.jbbs.net/movie//bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1001529152
 
やあ、『E・ロイーズ』改め『F(フィル)・ロイーズ』だ…
ネタ、雑談、ちょっぴりエロ話…何でもオーケー。
君達の来訪を待っているぞ。

206 :早坂『C・M@186万』:2001/10/14(日) 01:26
>>203
>>205
「まあ男同士腹を割って話し合うってヤツだよ。」

207 :深見魁『パズズー』:2001/10/14(日) 01:27
>>202>>205
「そんなかんじだね…。
 まあ、割と現金収入が多いルートだけどね…
 (口止め料として…)」
>>204
「ああ、できるだけ『早い』ほうがいいのかな?」

208 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/14(日) 01:29
>>204
「いやぁ、その疑いは晴れたんですよ。
 ……必ず真犯人の正体を暴いてみせる!
 フィリップ(略)の名にかけて!」

209 :アキラ『38special』:2001/10/14(日) 01:30
>>204
「この人は泥棒じゃないですよ…たぶん。っていうかあの時『らるく』に居たんですね〜。」
>>207
「いいなぁ…。お金…。」

210 :深見魁『パズズー』:2001/10/14(日) 01:32
>>209
「ま、汚い金だけど金は金だからね。
 せいぜい有効利用させて頂いてるよ…」

211 :早坂『C・M@186万』:2001/10/14(日) 01:33
>>207
「そうだな、まああんたに任せる。ただ場所はこっちで用意するわ。」

212 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/14(日) 01:36
>>209
(うう、バイト代で何か奢ってあげたいところだが……
 この『スマッシング・パンプキンズ』には夢がある!
 おいそれと奢るわけにはいかないんだ……ごめんよ、アキラん。)

213 :早坂『C・M@186万』:2001/10/14(日) 01:36
>>208
>>209
「フーン、そうだったのか。まあ頑張って真犯人を見つけてくれよ。」

214 :深見魁『パズズー』:2001/10/14(日) 01:36
>>211
「ああ、それがいいかもね…。
 (まあ、こちらもこれ以上は知らないほうがいい…。
 …真琴に…知られたら…)
 ふぁあ…っと、失敬」
欠伸を一瞬かみ殺した…。

215 :早坂『C・M@186万』:2001/10/14(日) 01:40
>>214
「んじゃ、俺はこれで帰るわ・・・ああ、そうそう、真藤の奴はどうだ?」

216 :深見魁『パズズー』:2001/10/14(日) 01:44
>>215
「ああ、大分怪我が治ってきたみたいだ…。
 まあ、疲労もあるみたいでぐっすり寝てるよ」

217 :早坂『C・M@186万』:2001/10/14(日) 01:48
>>216
「そうか・・・そりゃ良かった。よしこさんにもよろしくな。」
魁に背を向けて手をひらひらさせながら去る。

218 :深見魁『パズズー』:2001/10/14(日) 01:54
>>217
「ああ、じゃあな…」
同じく手を振って返す

219 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/14(日) 02:04
>>218
「もう話しはすんだのかい?
 んだば、事務所まで運んでいきましょうか。
 それとも先に寄りたいところでもあるかい、魁さん&アキラん?」

220 :アキラ『38special』:2001/10/14(日) 02:07
>>219
「いや別に?…じゃあ行きましょうか〜。」

221 :深見魁『パズズー』:2001/10/14(日) 02:11
>>219
「なに、大した事じゃなかったしね…。
 いや、特に無いね…」
>>220
「ああ、行こうか」
痛みが退いたのか普通に立って歩く。

222 :ナインハーフ:2001/10/14(日) 04:32
エロスって…(w

223 :ロイーズ:2001/10/14(日) 23:24
>>222
何か問題でもあるかな…?
 
さて、『和解』の為の…『準備』をしておこうか

224 :ロイーズ:2001/10/15(月) 00:33
「さて、出発するか…」

225 :アキラ『38special』:2001/10/15(月) 00:36
>>224
(お?ロイーズさんだ。ドコ行くんだろう…。こっそりついてってみようかな〜?)

226 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/15(月) 01:49
人質カコイイ!

227 :ロイーズ:2001/10/15(月) 04:17
おめでとう、『モット・ザ・フープル』君…シリアスミッション中でのネタ連発、見事だったよ
特に勇気を出して『スタンド鼻毛の有無』についてGMに尋ねたのには
このロイーズ、感動すら覚えたよ…よって
 
No60 R:女湯を覗く泡とペイトン…(北海道)
 
このピンクカードを進呈だ!おめでとう!!

228 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/15(月) 21:14
>>227
『モット・ザ・フープル』殿・・うらやましいでござる・・。
拙者も・・いつの日か・・『ピンクカード』を・・(決意!)

229 :ロイーズ:2001/10/15(月) 23:30
以外とピンクカード欲しいって方が多いようで…
ミッションやバトルに参加した方で欲しい方はここに書きこんで下されば
別の報酬としてピンクカード進呈します

230 :姫野『ライク・ア・ヴァージン』:2001/10/16(火) 03:51
さっきチャットで
 
No4  一人でカラオケを熱唱するロイーズ(白スーツ)
 
をもらっちゃいました!やったね!

231 :I・ゼン『H&O』:2001/10/17(水) 20:59
少々下がりすぎているな・・・ageておこう。
ついでに、静かなうちに瞑想に入るかな・・・。
 
フ・・・フフ・・・ウフフフフフフフフ

232 :I・ゼン『H&O』:2001/10/17(水) 21:02
・・・おっと。精神を集中するのに気が行って、
ageそこなってしまったな・・・これでよし。
さて続きだ。ムフフフ・・・。

233 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/17(水) 22:58
エロ…
それは全ての人に平等、、、、かも

234 :フィル・ロイーズ:2001/10/17(水) 22:59
>>232
「I・ゼン、何をやってるんだ…近寄りがたい…」

235 :I・ゼン『H&O』:2001/10/17(水) 23:01
>>234
「ウフフフフフフフ・・・・・・ハッ!?
 ロイーズじゃないか!いつからそこに?
 ・・・あ、いつのまにか2時間も経っていたのか!」

236 :フィル・ロイーズ:2001/10/17(水) 23:03
>>235
「2時間も…妄想に浸っていたとは…腕を上げたな、I・ゼン!」

237 :『DBD』:2001/10/17(水) 23:04
>>235-236
「ヒャッハァ!妄想だったら、俺も浸れるゼェー!」
涎を垂らして妄想するDBD……時々思い出したかのようにニヤけている。

238 :フィル・ロイーズ:2001/10/17(水) 23:07
>>237
「…見なかったことにしよう…」

239 :I・ゼン『H&O』:2001/10/17(水) 23:09
>>237
「客観的にはこんな感じだったのだろうか・・・。
 ・・・今度からは妄想は控えるか・・・ちゃんと瞑想しよう。」

240 :I・ゼン『H&O』:2001/10/17(水) 23:12
「そういやロイーズ・・・最近彼女ができたとか聞いたが・・・
 まさかそんなことはないよな?な!?」

241 :『ツー・チャンネル』:2001/10/17(水) 23:12
>>237
スタンド「どれどれ・・・ペタリ(『掲示板』貼り付け)」
本体「・・・?」
・・・数秒後・・・
本体「・・・ボン!(赤面→爆発)」
スタンド「21歳以下には・・・教育上よろしくないので・・・『解除』・・・」

242 :フィル・ロイーズ:2001/10/17(水) 23:17
>>241
「おや、初めまして…どうかしましたか…?」

243 :深見魁『パズズー』:2001/10/17(水) 23:19
>>237『仕事』帰り…
>>241
「…有害指定か!?」

244 :I・ゼン『H&O』:2001/10/17(水) 23:20
>>242
「はぐらかすな・・・質問に答えろォー!」
 
ゴゴゴゴゴ・・・!

245 :『ツー・チャンネル』:2001/10/17(水) 23:21
スタンド「(ゆさゆさ)・・・ご主人様しっかり・・・気を確かにしないと『私』が消えちゃうじゃないですか」
半分消えかかっている

246 :『DBD』:2001/10/17(水) 23:23
「……ゲッフーィ」
妄想はエスカレートしているようだ。

247 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/17(水) 23:24
美しい、、、、、

248 :深見魁『パズズー』:2001/10/17(水) 23:24
>>245
「大丈夫か!?しっかりするんだ…」
流石に目の前で倒れられると下心一切関係なく手などを取って様子を見る。

249 :フィル・ロイーズ:2001/10/17(水) 23:26
>>244
「え?彼女??そりゃあ居るよ」
真顔で答える
>>245
「ダイジョーブ??」

250 :『ツー・チャンネル』:2001/10/17(水) 23:29
>>248
触ろうとした手を払う
スタンド「あっすいません、いえ・・・大丈夫です・・・あと・・・さわらない方がいいですよ」
あまり大丈夫そうではないが『本体』を抱きかかえて出て行こうとする

251 :I・ゼン『H&O』:2001/10/17(水) 23:30
>>249
「な・・・何だと・・・!
 まさか・・・こんな・・・こんなエロガッパに恋人が!?
 ロイーズだけは!絶対モテることはないと思っていたのに・・・!」
 
凄まじくショックを受けているようだ。
スタンドの像(出してないけど)にノイズが入るほどに。(w

252 :―水の中で無くした何か―:2001/10/17(水) 23:30
今日――10月16日は――彼にとってすばらしき
1日となるはずだった…
そう、待ちにまったデートの日……
その相手は彼が最も心を寄せている女性の一人――
名を『アキラ』と言った。

253 :―水の中で無くした何か―:2001/10/17(水) 23:31
そう、この降りしきる雨さえ無ければ――
『彼』:は憎らしげに空を見上げる。
最近結婚したらしいTVのキャスターが
ずぶぬれでレポートをしていた。
台風が近づいているらしい。
「……よりによってこんなときに……!」

254 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/17(水) 23:31
>>249
「彼女がいる?嘘を吐くな……
 無理矢理、連れて行ったくせに……」
ゴゴゴゴゴ

255 :―水の中で無くした何か―:2001/10/17(水) 23:31
だが天候はさすがに彼の『能力』でさえもどうすることも
できそうない。
先ほどから彼女の携帯をコールし続けているのだが、
無機質な機械音が圏外を繰り返すだけだった。
窓の外の雨は激しさをどんどん増しているようだった…………

256 :深見魁『パズズー』:2001/10/17(水) 23:32
>>250
「そうか…ほい…、気を付けろよ…。
 (放っては置けないが…)」
素直に道をあける。

257 :フィル・ロイーズ:2001/10/17(水) 23:33
>>251 >>254
「男の嫉妬は見苦しいよ…ウフフフ」

258 :―水の中で無くした何か―:2001/10/17(水) 23:35
ロイーズが傘をさしながら街を歩いていると、深見の姿を見ることができた。
と、彼が話し掛けてくる。
「――ロイーズさん、こんなところでどうしたんです?
 そういえばアキラさんもさっき向こうに向かって歩いて行ってましたけど……」
と、その言葉でロイーズには思い当たることがあった。
(――!――アキラは風邪で寝こんでいるハズ…?
 何故こんな雨の中街に出歩くんだッ!?
 何か――イヤな予感がするッ!!)

259 :―水の中で無くした何か―:2001/10/17(水) 23:35
急に黙りこんでしまったロイーズをいぶかしみながらも、
深見は去って行った。
「……?どうしたんだ……?まあ、仕事あるから帰るかな……」

260 :フィル・ロイーズ:2001/10/17(水) 23:38
「…あやしい、怪しい、アヤシイ…アキラ…一体何処へ…?」
傘を放り出しロイーズは駆けだした

261 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/17(水) 23:43
「雨は好きだ……基本的に。
 雷も好きだ……基本的に。
 だが、よりによってこんな大切な日に……」

262 :―水の中で無くした何か―:2001/10/17(水) 23:44
>>260
街行く人は数を減らしていたが、交番がちょうど目に止まる
>>261
………どうします?

263 :フィル・ロイーズ:2001/10/17(水) 23:47
>>262
「アレは交番! 折角だから公僕にでも聞いてみるか!!」
交番へ行く

264 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/17(水) 23:47
>>262
「くっ、仕方ない。取り敢えず、待ち合わせ場所まで行くか……
 もしかしたら、そこで待ってていてくれるかもしれないし……」
と、傘を差して外へ。

265 :―水の中で無くした何か―:2001/10/17(水) 23:48
>>263
幸運な事に待機していた警察官は『アキラ』のことを覚えていた。
「ああ、ひょっとしてあのフラフラと歩いていた女の子のことかな?
 彼女ならあのビルに入っていったみたいだけど……
 それよりもこの辺りは水がかなりヤバイからな。
 早いとこ帰ったほうがいいぞ」

266 :―水の中で無くした何か―:2001/10/17(水) 23:50
>>265
>>264
http://www.tatemono.com/office/boshu/10nss/
1階平面図→一階
4,9階平面図→地下一階
14階平面図→地下2階となります

267 :―水の中で無くした何か―:2001/10/17(水) 23:52
歩く道は既に膝まで水が溜まっていた。
排水口が詰まっているのか、どんどんその深さは増しているようにも思える。

268 :フィル・ロイーズ:2001/10/17(水) 23:53
>>265
「…どうも有り難うございます…」
警官に一礼してダッシュでビルへ向かう…

269 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/17(水) 23:53
>>266
「手ぶらで行くのもなんだし、モ○ゾフのプリンでも買っていこうかな……」
と、一旦、洋菓子屋さんに寄ってから、ビルに向かう。

270 :―水の中で無くした何か―:2001/10/17(水) 23:54
>>268
ビル入口には鍵がかかっていなかった……
イヤ、それは正しくはない。
『水』で流された石などで入口が破壊されていた……!
ビルの中にも水が入りこんでいるようだ……!

271 :―水の中で無くした何か―:2001/10/17(水) 23:56
>>269
なんとか閉まる寸前の店から買い物をし、
急いでビルにむかう……!
と、ビルの前には見なれた人物が目に入る。

272 :フィル・ロイーズ:2001/10/17(水) 23:56
>>270
「チィッ…」
楔群に乗り空中を進む…
「アキラァーッ!!居るのかァーッ!?」

273 :―水の中で無くした何か―:2001/10/17(水) 23:58
>>270
一階ロビーをあらかた見まわすがそのような気配はない……
と、ビル入口に見なれた人物の姿が…?

274 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/17(水) 23:58
>>271
「あれは……ロイーズさん?
 どうしてここに……」
>>272
「……と、言っている間に上に!?
 一体何をやっているんだ?」

275 :―水の中で無くした何か―:2001/10/18(木) 00:00
>>274
水はどんどんビルの中に流れ込んでいる。
今のところは膝までつかっているといったところだ…

276 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/18(木) 00:06
>>275
「くそっ、何だってこんな事に……
 アキラんは本当に来ているんだろうか?この雨の中を……
 いや、きっと待っていてくれている!私の事を愛してくれているはずなんだから!」
少し心配になりつつも、水の中を進み、階段の方に向かう。

277 :―水の中で無くした何か―:2001/10/18(木) 00:08
>>276
かなり書類などが浮かんできているが、なんとか歩くのに支障はない…
階段を覗きこむと水が腰辺りまでつかりそうなのが分る。

278 :フィル・ロイーズ:2001/10/18(木) 00:08
>>276
「…こんな所で何を…」
こっそりと泡を追う

279 :―水の中で無くした何か―:2001/10/18(木) 00:09
>>278
先にビルに入ったロイーズだったが
影に隠れて泡を追う。
今のところまだ気付かれていないようだ……

280 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/18(木) 00:13
>>277
「うう、こんなところを通ったら、折角の一張羅が台無しだ……
 でも、こんな状態じゃ、エレベーターなんかも動いてないだろうし……」
と、ぼやきつつも、階段を下りていく。

281 :フィル・ロイーズ:2001/10/18(木) 00:15
>>280
「何故泡が…嫌な予感がする…」
コソコソと追う…『ヒューマン・ネイチャー』に乗っているので水には浸かっていない

282 :―水の中で無くした何か―:2001/10/18(木) 00:15
>>280
待ち合わせの場所は地下2階のDSルームだが……
今は腰までの水ですんでいるが、段段とその水かさは増えている……!

283 :―水の中で無くした何か―:2001/10/18(木) 00:17
>>281
道の高さは1メートル半くらいあった。
今の所水のかさは50センチといったところだ。
泡はどんどん奥へと進んでいく……

284 :―水の中で無くした何か―:2001/10/18(木) 00:18
>>283
道の高さは2メートル半の間違いだった。
かなり濁った水なので見間違えたのだろうか

285 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/18(木) 00:22
>>282
「少しバランスは悪くなるが、『蛇口』用法その2『竹馬』を使うか……」
自分の足の裏に『蛇口』を、その『蛇口』に更に『蛇口』を……
といった感じで、シークレットシューズのように
『蛇口』で身長を伸ばして進んでいく。

286 :―水の中で無くした何か―:2001/10/18(木) 00:24
>>285
『蛇口』で竹馬のように器用に地下2階まで進んでいく。
途中で見掛けた部屋などからは多少光が漏れていた。
電気系統はまだ生きているのかもしれない………!

287 :フィル・ロイーズ:2001/10/18(木) 00:24
>>285
「…何遊んでるんだあいつは…」
尾行する

288 :―水の中で無くした何か―:2001/10/18(木) 00:27
>>287
尾行する間にも水かさはどんどん増していっているのがはっきりと分る。
今のところ1メートルと言ったところだろうか。
彼の『蛇口』ではちょっときつい状況になってきているのが見えた。
地下2階の水かさは既に1メートル30センチだった……!
通路のほとんどが水につかってしまっている!!

289 :フィル・ロイーズ:2001/10/18(木) 00:31
>>288
「…こんな所に居るのかな…?」
『ヒューマン・ネイチャー』の上に腹這いになって泡を尾行…

290 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/18(木) 00:31
>>286>>288
「電気……ずぶ濡れになりながらも、
 わざわざ階段を進んできたのは無駄骨だったのか……?
 ……というか、感電しないようにしないと……
 ……更に、というか、こんな中では待ってない……幾らなんでもこんな所では」
と、言いつつも、心のそこでは淡い期待を抱き、
泳ぐようにDSルームへと向かう。

291 :―水の中で無くした何か―:2001/10/18(木) 00:33
>>290
ガバッ!!と大きな音を立ててDSルームの扉を開く
と、そこにはぐったりとして動かないアキラが水に力なく浮いていた…!
開けたドアからは水がどんどん流れ込んでくる!!

292 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/18(木) 00:37
>>291
「アキラん!!大変だ!!人工呼吸の用意を!!」
と、声は真剣、顔はにやけつつ、
流れ出る水を掻き分けながら、アキラんの方へ向かおうとする。

293 :フィル・ロイーズ:2001/10/18(木) 00:38
>>291
「!!」
『ヒューマン・ネイチャー』で飛んでいく!

294 :―水の中で無くした何か―:2001/10/18(木) 00:40
>>292
>>293
「…………………あ…………」
なんとか口を開くが(意識はあるようだが)その身体は冷え切って
しまっていてかなり危険な状態なのが分る。
アキラの顔は真っ青になっていた………!!
部屋にはどんどん水が流れ込んでくる!!

295 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/18(木) 00:41
>>293
「む、ロイーズさん!やっぱりいたんですね。
 貴方を先に行かせはしない!」
と、ロイーズさんが真上に来たところで、彼の足に『蛇口』を作り、
それに掴まって、一緒に運んでもらう。

296 :フィル・ロイーズ:2001/10/18(木) 00:41
>>294
「……」
黙ってアキラを抱きかかえ『ヒューマン・ネイチャー』に乗って部屋を出る…

297 :フィル・ロイーズ:2001/10/18(木) 00:42
>>295
「離せッ!これは二人乗りだ!!アキラを連れ出すのが先だろうッ!!」

298 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/18(木) 00:43
遅かった。
>>295>>293は、>>296宛てという事で。

299 :―水の中で無くした何か―:2001/10/18(木) 00:44
>>295
>>296
ロイーズの足に『蛇口』を造って捕まり運んでもらう泡。
それを横にアキラを抱えて部屋を出ようとするロイーズ…と、
既に水は天井すれすれまで浸水してきていた……!!
水の抵抗のせいか、『楔』の動きも心なし遅くなった気がする……

300 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/18(木) 00:45
>>294
「というか、まず水を抜かなくては……。」
アキラんに『蛇口』を作り、余分に飲み込んでしまった水を吐き出させる。

301 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/18(木) 00:46
レス番めちゃくちゃだ!
>>300は、>>297宛て。

302 :―水の中で無くした何か―:2001/10/18(木) 00:47
>>300
部屋の中はドアでしきられていてそう水は入ってきていなかったようだ。
水に浮いていたせいか水を多く飲んだ形跡は見られなかった。
泡は蛇口をアキラの身体に造る

303 :フィル・ロイーズ:2001/10/18(木) 00:47
>>299
「…仕方無い…」
アキラの口と鼻を塞いで『ヒューマン・ネイチャー』に乗ったまま水中へ…
階段へ向かう

304 :―水の中で無くした何か―:2001/10/18(木) 00:48
>>303
長い通路ではアキラの呼吸が持つとは到底思えなかった……
と、通路の横の部屋から空気が漏れているのがわかる。

305 :フィル・ロイーズ:2001/10/18(木) 00:50
>>304
「マズイぞ…あれは!?」
通路横の部屋へ向かう

306 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/18(木) 00:51
>>299>>303の段階
「仕方ない、まずは彼の言う通り、アキラんを助ける事が先決か……。」
と、掴んでいたロイーズさんの足を離す。

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