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愛と復讐の『エロス』 エロイーズ第9スレッド
1 :
F・ロイーズ
:2001/10/11(木) 03:55
『E・L・O』の脅威は去りマンションに奴が帰ってきた…
だが『エロス』の『探求』は終わらない。
彼等は『新生エロイーズ』として再び歩み出す…
前スレ エロイーズ第8スレ〜その『決意』は『萎える』ことなく〜
http://green.jbbs.net/movie//bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1001529152
やあ、『E・ロイーズ』改め『F(フィル)・ロイーズ』だ…
ネタ、雑談、ちょっぴりエロ話…何でもオーケー。
君達の来訪を待っているぞ。
80 :
ニコライ
:2001/10/12(金) 02:18
>>79
「では、入れません」
81 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/12(金) 02:25
>>80
「ちょっと気取ってみたかったんです。
妄想の世界に浸ってみたかったんです。
すみませんでした。」
82 :
ロイーズ
:2001/10/12(金) 02:29
>>81
……
No2 投げキッスをするロイーズ(白スーツ)
が足下に落ちていた…
83 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/12(金) 02:33
>>82
「ん、何だこれは?どうしてこんなところに?
別にネタのつもりじゃなかったんですが……
ラッキー!」
84 :
エナジー・フロート
:2001/10/12(金) 17:45
「ロイーズはいるか?たしか(チャットで)ピンクカード2枚貰ったと思ったんだが…。」
85 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/12(金) 18:31
「なんだ?ピンクカードを多数所有していることが
エロスタンド使いのステータスなのか?
・・・俺は1枚も持っていないぞ。いや、いらんけど」
86 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/12(金) 18:33
>>85
エロスタンド使いって、エロなスタンドなのか、エロなスタンド使いなのか・・・
どっち?(両方って答えが来そうだけど)
87 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/12(金) 18:39
>>86
エロなスタンド使い、の方で考えていたが・・・
なにしろ『スタンド』は『精神』の『才能』だからな。
自動的にスタンドもエロになるだろう。
88 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/12(金) 19:31
>>87
「…誤解だ……僕はエロだけじゃないんだ…」
89 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/12(金) 21:54
愛せ
90 :
ロイーズ
:2001/10/12(金) 23:02
「…これは素晴らしい…この技を『エロティカ・ヘブン』と名付けよう…」
ドドドドドッ!
91 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/12(金) 23:19
>>90
近所を探索中…。
「流石にもう、現れないだろうなぁ…。
(小声)脱出の渡りをつけてもいいと思ったのに…」
92 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/12(金) 23:20
>>91
リンクするつもりは無かったです(汗
93 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/12(金) 23:24
>>91-92
限りなく誤爆…(恥
「うーむ。…どうしたものか…」
94 :
ロイーズ
:2001/10/12(金) 23:31
>>93
No78 電車でお年寄りに席を譲るロイーズ…
ゲット!
95 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/12(金) 23:34
>>94
いいの!?…残り、103枚…(w
96 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/13(土) 00:04
ナンパをするロイーズは、、、、レアじゃないか
97 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/13(土) 00:35
>>96
まあレア度は第二部の吸血鬼くらいかな
98 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/13(土) 00:49
『ナンパされるロイーズ』なんてカードがあったらウルトラレアだろうね。
99 :
『女』
:2001/10/13(土) 01:13
『アキラ』さんと結婚式をあげている『ロイーズ』さん・・・・・
これもきっと『ウルトラレア』ね・・・・・
100 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/13(土) 01:14
>>99
「……どうしたものかね……」
軽く溜息をつきながら…。
101 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/13(土) 01:16
>>99
「『女』さんと結婚式をあげている泡」
なんていうカードはどうでしょう?
コモンカードでしょうか?
102 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/13(土) 01:18
>>101
「……どうでもいいのかもしれないが…。
悪い、ちょっとだけ静かにしてくれ…」
目が据わっている?
103 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/13(土) 01:22
>>102
「ほう、愛しあう二人を邪魔しようというわけですか……
いかに魁さんといえど、ただではすみませんよ……」
と、ハッタリをかます。目は怯えている。
104 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/13(土) 01:27
>>103
「愛し合う…か……。
邪魔か……」目がどんどん暗くなってゆく…(w
シスコンの魂、100まで?<違います
105 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/13(土) 01:39
>>104
「ん?そうだが。
その事実(愛し合っている事)に疑念の余地はないね。
君は義妹と二人で仲良くお漏らしでもしてなッ!」
106 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/13(土) 01:48
ガチンコバトルきぼん!!
107 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/13(土) 01:52
>>105
「フフフフフフフ…。
そんな事(愛し合っている事)はどうでもいい…。
『私』に会ったな…」
おもむろに懐から…何かを取り出そうとする。
108 :
ロイーズ
:2001/10/13(土) 01:58
アキラとロイーズはNo100だ(マジ
109 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/13(土) 02:00
>>107
「ま、待て……!いま闘うわけには……!」
動揺している。逃げ腰だ。
110 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/13(土) 02:02
>>108
……あはは…
>>109
「どうだっていいんだ……。
どっちにしろ…、兄貴面できる訳でもないし……。
あの時、置いていってしまったんだから…」
声も、目もどんどん虚ろになってゆく…。
放電現象が拡大中…。(パンチはキャンセルです)
111 :
『DBD』
:2001/10/13(土) 02:12
「ヒャッホウ!ハッピーカイ!ブラザー!?」
突然踊りながら現れる。
112 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/13(土) 02:14
>>110
「ふっ、電撃攻撃か……。まあいい、甘んじて受けようじゃないか。
今回は敢えて『負け』を選ぼう。
闘わないという決断も、また一つの『勇気』の顕れ……
全ては輝ける未来のためだ……」
特に抵抗はしない。
113 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/13(土) 02:14
>>111
「うーん、幸せよりも…。
自責の念だね…」
放電を収め始める…。
114 :
『DBD』
:2001/10/13(土) 02:16
>>113
「ヒャッハー!ソウカ!それは良い!」
ぐるぐる踊りながら、魁の周辺を回っている。
……糸を出しながら。
115 :
SC『ザ・スープ』
:2001/10/13(土) 02:17
>>110
遠くから声をかけます。
「……ミスター魁、やめておくんだ。 君はまだ『ここ』にいる。
レディ三上にも会える。まだ君達には『先』があるんだ……
自分からつぶすことはない……」
116 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/13(土) 02:17
>>112
「電撃じゃない…。
ふぅ……。萎えた……。
仕方ないとはいえね……」
先ほどの虚ろさが静かに治まってゆく…。
「じゃ、また来るよ…」
マンションから去る…。
117 :
白い誰か
:2001/10/13(土) 02:17
「そうだよ、もうやめてよ!義兄サン!!」
118 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/13(土) 02:20
>>114
「そ。…スウェーデン製は見たかね?」
と軽く聞く。
>>115
「ああ…、そうだね……。
ペイトン……。
いいのか?時間は少ないぞ……。
君自身の為に使いたまえ……」
スタンドを収納する…。
119 :
『DBD』
:2001/10/13(土) 02:20
>>118
「アレは良かったナァー!」
ぐるぐる回っている。
……目が回って倒れた。
120 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/13(土) 02:21
>>116
「去ったか……。」
>>115
「救援感謝する。
ここで、私の手の内を明かすわけにはいかなかったので。」
121 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/13(土) 02:24
>>120
『ったので。』を『ったのでね』に訂正。
>>119
「何なんだ?この人は……
妙にテンション高いな……」
122 :
『DBD』
:2001/10/13(土) 02:28
「…………」
『ドール・バイ・ドール』
本体名:ポール・ホフマン
目が回って……(一時的に)再起不能
to be continued→
123 :
SC『ザ・スープ』
:2001/10/13(土) 02:28
>>118
「……いや、大事な事だよ……
レディを悲しませてはいけないな。
……いまは心からそう思うようになったよ」
自嘲の笑みの様にも見える……。
>>120
「命は大事にな……彼は『強い』」
124 :
SC『ザ・スープ』
:2001/10/13(土) 02:30
>>122
「ふ……君も気をつけろよ……
せっかく……『戻れた』んだろう?
私は今度行けば『戻れない』だろうしな」
125 :
白
:2001/10/13(土) 02:32
「…シリアス…お呼びじゃなかったか」
126 :
SC『ザ・スープ』
:2001/10/13(土) 02:33
>>125
「どちら様かな?」
(スレ占領してますね、失礼……(汗)
127 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/13(土) 02:34
>>125
「さっき(
>>117
)の声も録音させてもらいましたよ。一応。」
128 :
白=ロイーズ
:2001/10/13(土) 02:35
>>126
「どちら様とは…つれないね…」
(全然OKです)
129 :
SC『ザ・スープ』
:2001/10/13(土) 02:37
>>128
「ああ、ミスターか……じっくり話すのは始めてだな。
単刀直入にお聞きするが、ペイトン氏は……
もういないんだな……?」
(ちょっとシリアスで続きます)
130 :
ロイーズ
:2001/10/13(土) 02:39
>>129
「その質問は…難しいな…ペイトン、E・ロイーズ、フィル…3人が一つになったのが
このF・ロイーズと言うわけだ…そういう意味でもう居ないという事になるのかな?」
131 :
SC『ザ・スープ』
:2001/10/13(土) 02:42
>>130
「そうか……なら後はレディ三上がどう思うか……か
ありがとう。次があるかどうかわからんが、あなたにはまた会いたいな……」
去り際に言います。
「すまない。紳士を目指すものとしては心苦しいが、
入団予定はキャンセルだ……」
132 :
ロイーズ
:2001/10/13(土) 02:45
>>131
「…それは残念だ…また会えると良いな…真琴には済まないと思っている…」
133 :
智得子
:2001/10/13(土) 03:21
「こんにちは…… フィル君はいますか?」
焼きそばパン抱えてやってきます。
134 :
ロイーズ
:2001/10/13(土) 03:24
>>133
「ハイ…あ、智得子サン! わざわざ訪ねて来てくれたんですか?」
135 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/13(土) 03:25
(まだ、
>>127
のまま、
『左手にカメラを右手にテープレコーダーを』の状態で隠れています。)
136 :
智得子
:2001/10/13(土) 03:26
>>134
「ええ、何か騒ぎがあったと白夜くんからお聞きして……」
必要以上ににこにこしている。
137 :
ロイーズ
:2001/10/13(土) 03:29
>>136
「ええ…最近色々ありましてね…ボクのピュアなハートがズキズキと痛むんです…」
138 :
智得子
:2001/10/13(土) 03:32
>>135
知得子は気付いていないのか、無視しているのか、良く分からない。
>>137
「なにか、心のお悩みでも……?」
139 :
ロイーズ
:2001/10/13(土) 03:37
>>138
「実は…善意でやった事が何故か悪く思われてしまうんです…必要以上に。
ボク一人が傷付けば…丸く収まるんですけど…それを思い出しては一人枕を濡らすんです…。」
140 :
智得子
:2001/10/13(土) 03:42
>>139
「そうですね……あなたはいろいろな意味で『注目』されてますからね。
人は悪いところを見つけやすいものですし。
しばらくは、えーとアキラちゃんとのんびり過ごしてはどうですか?」
141 :
ロイーズ
:2001/10/13(土) 03:44
>>140
「ええ、そうですね…彼女だけは…ボクを信じてくれる…有り難う、智得子さん
元気が出てきましたよ…。」
142 :
智得子
:2001/10/13(土) 03:48
>>141
「はい、じゃあこのパンを食べて元気だしてくださいね」
笑顔で去っていきます。
(さて……アキラちゃんの気持ちもそのうち確認しときましょうか)
143 :
ロイーズ
:2001/10/13(土) 03:51
>>142
「有り難う、智得子さん…必ず…アキラと幸せになります…。」
パンを貰って感激のロイーズが涙を浮かべ笑顔で見送る…
144 :
ロイーズと犬
:2001/10/13(土) 04:39
「…『ヒューマン・ネイチャー』の影響かな…戦いになると頭に血が上って
どうもやりすぎてしまうようだ…だけど殺らなきゃ殺られる
まだ死ぬわけにはいかないよな…トップス」
「キュゥ〜ン…」
145 :
三上真琴『SAD(略)』
:2001/10/13(土) 04:46
ジョギング中…
>>144
「あ、フィルさん!…ダメですよ、あんなに酷い事しちゃ…。
治せない傷だってあるんですから…。
でも、大事になりそうですから、気をつけてくださいね!」
怒ったような、悲しんだような表情でいる。
146 :
ロイーズ
:2001/10/13(土) 04:50
>>145
「だってさ…ナイフ持って襲われたんだぜ?殺される所だったんだ…
もう…死にたく無い…」
147 :
三上真琴『SAD(略)』
:2001/10/13(土) 04:54
>>146
「そだったんですか…。
ビームって、レーザーみたいなあれだけじゃないんですか…」
丸め込まれ?ます…
148 :
ロイーズと犬
:2001/10/13(土) 04:57
>>147
「ああ、奴の目は正気じゃなかった…あっちから仕掛けてきたんだ、信じてくれるよね…?」
149 :
三上真琴『SAD(略)』
:2001/10/13(土) 05:02
>>148
「喧嘩はいいですけど……。
……酷いですね……。
ぺ…じゃなかった、ロイーズさんはお怪我ないですか?」
なにやら一瞬言いよどむ。
150 :
ロイーズと犬
:2001/10/13(土) 05:06
>>149
「酷いもんだよ…何発か殴られたけど…この通り怪我は無い、大丈夫さ。」
(ぺ…?まさか…バレてるのか…)
151 :
三上真琴『SAD(略)』
:2001/10/13(土) 05:09
>>150
「よかったです。でも…なんだろ?
フィルさんが一瞬、知ってる人に見えたです」
152 :
ロイーズと犬
:2001/10/13(土) 05:11
>>151
「え?き、きっと気のせいだよ…じゃあまた。心配してくれてありがとね…。」
そそくさと去っていった
153 :
三上真琴『SAD(略)』
:2001/10/13(土) 05:15
>>152
「元気だしてくださいね!」
手を振って別れる
154 :
ロイーズと犬
:2001/10/13(土) 23:04
エロマンション浮上だ!
155 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/13(土) 23:38
写真の現像屋から出てくる泡。
「うむ……昨日撮った写真(ロイーズサン系統の写真)、
取り敢えずはキチンと写っていたようだな……。
ネガはちゃんと保存しておかなくては……。」
156 :
アキラ『38special』
:2001/10/13(土) 23:47
>>155
「お、泡さんだ。ハ〜イ!泡さ〜ん!」声をかけながら近づく。
157 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/13(土) 23:51
>>156
「………む………!?」
何となく走って逃げ出す。
158 :
アキラ『38special』
:2001/10/13(土) 23:54
>>157
「に…逃げた!?え〜っと…ま、待て〜!」なんとなく追いかける
159 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/13(土) 23:55
何となく居る……
「どうした物かな……」
160 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/13(土) 23:56
>>159
何となくバッタリ出会う。
「おや、魁さん……」
161 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/13(土) 23:58
>>160
「おや、泡君…」
虚ろさの名残が少しあるが…大丈夫みたい
162 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/14(日) 00:03
>>158
何となく追いつかれる?
>>161
「…………」
163 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/14(日) 00:04
>>162
「そんなに身構えなくてもいい……。
何もしやしない…」
ぶるぶると頭を振って正気に戻ろうとする。
164 :
アキラ『38special』
:2001/10/14(日) 00:05
>>160
(何で泡さんを追いかけてるんだろう…?)
>>161
「お、魁さん。こんにちわ〜。」
165 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/14(日) 00:08
>>164
「やあ、アキラ君…こんにちは…」
この間あった時より、少しやつれて見える…?
166 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/14(日) 00:10
>>163
「……とって喰うの得意なくせに……」
ボソボソッと言う。
>>164
「それは、心の奥底では私の事を愛しているからだよ。
さあ、自分の心の深層を見つめたまえ。」
と、アキラんの表情を読んで言う。
167 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/14(日) 00:11
>>166
「そうか…。まあ、そうだったね…」
168 :
ロイーズと犬
:2001/10/14(日) 00:12
ロイーズは外出中…
169 :
アキラ『38special』
:2001/10/14(日) 00:15
>>165
「なんか痩せました?ちゃんとご飯食べないと立派な大人になれませんよ。」
>>166
「心読んだ?ところで何で逃げたんですか?」
170 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/14(日) 00:16
>>169
「いや、単に…事務所開いたから…過労気味かな?(w
もうとっくに『不良中年』手前さ」
軽めに笑う
171 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/14(日) 00:17
>>165
「ちゃんと夜眠らないと駄目だよ。……本当に……。」
……本当に……。
>>168
(ふふふ、鬼の居ぬ間に……)
>>169
「追っかけてくるかなぁと思いましてね。そうしたら案の定……」
172 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/14(日) 00:20
>>171
「忙しくて寝る暇も無い…『小人サン』とか『妖精さん』を見そうだったよ…」
そですね…
>>168
(会えなくて正解かな…)
173 :
アキラ『38special』
:2001/10/14(日) 00:21
>>170
「ふ〜ん…事務所ですか。今度遊びに行ってもいいですかねぇ?」
>>171
「そ、それだけ?…無駄な運動しちゃったな。」
174 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/14(日) 00:23
>>173
「(…真琴はまだ知らないし……いいのかも知れないが…)
…え?あ、ああ。是非来てくれ…」
一瞬考え込んでから答える。
175 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/14(日) 00:25
>>173
「無駄ではないよ、お互いの愛の深さがわかったでしょ?
そうそう、こないだからバイトを始めてね。
貯金する事にしたんだ。」
176 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/14(日) 00:29
>>175
「(アキラ君を…障害として見る事は出来ないし…)
……そうかね」
大きく伸びをする。ボキッと一瞬音がして思わず座り込む(w
177 :
アキラ『38special』
:2001/10/14(日) 00:29
>>174
「は〜い。じゃあそのうち。」
>>175
「はいはい。そうですね。…貯金?貯金はイイよねぇ。ふふふ…。」
178 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/14(日) 00:33
>>176
「ん、どうした?大丈夫かい、魁さん?」
と、アキラんの前で優しさアピール。
>>177
「共通の趣味ですね……ふふ……。
(本当は趣味で貯金しているわけではないんだけどね)」
179 :
アキラ『38special』
:2001/10/14(日) 00:34
>>176
「わ〜!何、今の音?大丈夫ですかぁ〜?」
180 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/14(日) 00:35
>>177
「ああ、よろしく頼むよ」
>>178
「いや…ちょっと筋違えちゃった…。
あはははは…」
無理矢理立ち上がる。
181 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/14(日) 00:42
>>180
「あ、いや大丈夫さ…
(未練がましいぞ、僕は…)」
腰が少し痛いのか顔をしかめる
182 :
アキラ『38special』
:2001/10/14(日) 00:52
>>181
「あ〜痛そうですね。え〜っと、事務所まで送りましょうか?
ほら、泡さん。肩貸してあげてくださいよ。」
183 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/14(日) 00:54
>>182
「ええ、もちろんですとも。
さ、魁さん。どうぞどうぞ。」
と、肩を差し出す。
184 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/14(日) 00:55
>>182
「いや、ホント、大丈夫だから…」
>>183
「いいって、大丈夫さ。
とっと…」
左脇が泡氏の肩に触れる。
……ゴツクテ固い…銃?
185 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/14(日) 00:58
>>184
(ん、この感触……ビッグ・マグナム!?
流石は魁さん。大きいのをお持ちでいらっしゃる……)
「ほらほら、言わんこっちゃない。さ、遠慮せずに。」
186 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/14(日) 00:59
>>185
「(マズッ!デザートイーグル入れっぱなしだった…)
あ、ああそうだね…」
マジチャカであるのは確実…
187 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/14(日) 01:03
>>186
(フジヤマ!ビッグ!!)
勘違いしている。
「で、何処に連れ込むの?アキラん。路地裏?」
188 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/14(日) 01:04
>>186
「おいおい(w
素直に職場に戻るよ。
取引先のあいさつ回りも終わったし…」
189 :
早坂『C・M@186万』
:2001/10/14(日) 01:05
「ん?あれは・・・おーい、深見ぃ。」
遠くから手を振りながら近づいてくる。
190 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/14(日) 01:07
>>189
「やあ、早坂君…。
…で、どうだね?勝算が上がったかね?」
と右腕を振って答える。
191 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/14(日) 01:07
>>188
「君に選択権はないよ。黙っとれ。
で、アキラん。
トマシ先生から聞いた話だと、魁さんってかなり金を持っているらしいよ。
路地裏?ゴミ箱の中?コンクリート詰め?ドボン!」
192 :
アキラ『38special』
:2001/10/14(日) 01:08
>>187
「事務所ですよ…。ん?何の事務所だっけ?」
>>189
「(魁さんの知り合いかな?)」
193 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/14(日) 01:11
>>191
「マテマテ、ホットロードの50口径でミソぶちまけさせるよ(w」
>>192
「まあ、一応、探偵事務所さ…」
194 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/14(日) 01:12
>>189
「えーと……んーとぉ……あっ!どこかで見たと思ったら、
(ピンクカード売却交渉の時に)トマシ先生の『店』で会った人だ!」
195 :
早坂『C・M@186万』
:2001/10/14(日) 01:12
>>190
「いや、あれから考えが変わってな、まあ無駄に危険な真似をしなくて済むならそれでもいいかなと、
しかし、こそこそ逃げ回るのも嫌なんでね。何とか彼と『和解』したいんだけどさ。」
196 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/14(日) 01:13
>>195
「それもそうだね……。
(あ、確実に殺れる算段がついたな…。
まあ、いいか…)」
197 :
アキラ『38special』
:2001/10/14(日) 01:14
>>193
「探偵!?殺人事件とか解決するんですね!…カッコいいなぁ。」
198 :
早坂『C・M@186万』
:2001/10/14(日) 01:15
>>194
「ん?誰だっけ?」
マジで忘れてます。
199 :
早坂『C・M@186万』
:2001/10/14(日) 01:16
>>196
「できれば彼と「一対一」で会いたいんだけどね・・・」
200 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/14(日) 01:16
>>197
「何、全然」
肩をすくめて言う。
「せいぜい…猫を探したり、
ヤッチャンをいちびったり…。
政治家のセンセのお話を…って言う位さ」
中盤から怪しい…
201 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/14(日) 01:18
>>199
「(あ、もう確定…。殺る気だな……。
見てみたいし…構わないか…。こちらの関与さえばれないようにすれば…)
ああ、何とか都合をつけて見るよ…」
202 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/14(日) 01:18
>>197
「ほーらね、彼のところに来る依頼なんて、『不倫調査』や『迷い猫の捜索』、
それに……『下着泥棒を見つけてくれ』とかそう言った程度のものなんだよ。
カッコよくない、カッコよくない。」
と、『適当』な事を述べる。
203 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/14(日) 01:21
>>198
「ああ、別に大した事じゃないよ。」
>>199
「彼と二人っきり?貴方男性でしょ?…………。」
204 :
早坂『C・M@186万』
:2001/10/14(日) 01:22
>>201
「おお!サンクス!よろしく頼む!」
>>202
「下着泥棒・・・?ああ!あんた『らるく』にいた下着泥棒か!!」
205 :
アキラ『38special』
:2001/10/14(日) 01:24
>>202
「なんだ…つまんない。ん?下着泥棒?…嫌なこと思い出させないで下さいよ〜!」
>>199
(なんだろ?危ない話かな?)ウキウキ
206 :
早坂『C・M@186万』
:2001/10/14(日) 01:26
>>203
>>205
「まあ男同士腹を割って話し合うってヤツだよ。」
207 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/14(日) 01:27
>>202
>>205
「そんなかんじだね…。
まあ、割と現金収入が多いルートだけどね…
(口止め料として…)」
>>204
「ああ、できるだけ『早い』ほうがいいのかな?」
208 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/14(日) 01:29
>>204
「いやぁ、その疑いは晴れたんですよ。
……必ず真犯人の正体を暴いてみせる!
フィリップ(略)の名にかけて!」
209 :
アキラ『38special』
:2001/10/14(日) 01:30
>>204
「この人は泥棒じゃないですよ…たぶん。っていうかあの時『らるく』に居たんですね〜。」
>>207
「いいなぁ…。お金…。」
210 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/14(日) 01:32
>>209
「ま、汚い金だけど金は金だからね。
せいぜい有効利用させて頂いてるよ…」
211 :
早坂『C・M@186万』
:2001/10/14(日) 01:33
>>207
「そうだな、まああんたに任せる。ただ場所はこっちで用意するわ。」
212 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/14(日) 01:36
>>209
(うう、バイト代で何か奢ってあげたいところだが……
この『スマッシング・パンプキンズ』には夢がある!
おいそれと奢るわけにはいかないんだ……ごめんよ、アキラん。)
213 :
早坂『C・M@186万』
:2001/10/14(日) 01:36
>>208
>>209
「フーン、そうだったのか。まあ頑張って真犯人を見つけてくれよ。」
214 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/14(日) 01:36
>>211
「ああ、それがいいかもね…。
(まあ、こちらもこれ以上は知らないほうがいい…。
…真琴に…知られたら…)
ふぁあ…っと、失敬」
欠伸を一瞬かみ殺した…。
215 :
早坂『C・M@186万』
:2001/10/14(日) 01:40
>>214
「んじゃ、俺はこれで帰るわ・・・ああ、そうそう、真藤の奴はどうだ?」
216 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/14(日) 01:44
>>215
「ああ、大分怪我が治ってきたみたいだ…。
まあ、疲労もあるみたいでぐっすり寝てるよ」
217 :
早坂『C・M@186万』
:2001/10/14(日) 01:48
>>216
「そうか・・・そりゃ良かった。よしこさんにもよろしくな。」
魁に背を向けて手をひらひらさせながら去る。
218 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/14(日) 01:54
>>217
「ああ、じゃあな…」
同じく手を振って返す
219 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/14(日) 02:04
>>218
「もう話しはすんだのかい?
んだば、事務所まで運んでいきましょうか。
それとも先に寄りたいところでもあるかい、魁さん&アキラん?」
220 :
アキラ『38special』
:2001/10/14(日) 02:07
>>219
「いや別に?…じゃあ行きましょうか〜。」
221 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/14(日) 02:11
>>219
「なに、大した事じゃなかったしね…。
いや、特に無いね…」
>>220
「ああ、行こうか」
痛みが退いたのか普通に立って歩く。
222 :
ナインハーフ
:2001/10/14(日) 04:32
エロスって…(w
223 :
ロイーズ
:2001/10/14(日) 23:24
>>222
何か問題でもあるかな…?
さて、『和解』の為の…『準備』をしておこうか
224 :
ロイーズ
:2001/10/15(月) 00:33
「さて、出発するか…」
225 :
アキラ『38special』
:2001/10/15(月) 00:36
>>224
(お?ロイーズさんだ。ドコ行くんだろう…。こっそりついてってみようかな〜?)
226 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/15(月) 01:49
人質カコイイ!
227 :
ロイーズ
:2001/10/15(月) 04:17
おめでとう、『モット・ザ・フープル』君…シリアスミッション中でのネタ連発、見事だったよ
特に勇気を出して『スタンド鼻毛の有無』についてGMに尋ねたのには
このロイーズ、感動すら覚えたよ…よって
No60 R:女湯を覗く泡とペイトン…(北海道)
このピンクカードを進呈だ!おめでとう!!
228 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/15(月) 21:14
>>227
『モット・ザ・フープル』殿・・うらやましいでござる・・。
拙者も・・いつの日か・・『ピンクカード』を・・(決意!)
229 :
ロイーズ
:2001/10/15(月) 23:30
以外とピンクカード欲しいって方が多いようで…
ミッションやバトルに参加した方で欲しい方はここに書きこんで下されば
別の報酬としてピンクカード進呈します
230 :
姫野『ライク・ア・ヴァージン』
:2001/10/16(火) 03:51
さっきチャットで
No4 一人でカラオケを熱唱するロイーズ(白スーツ)
をもらっちゃいました!やったね!
231 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/17(水) 20:59
少々下がりすぎているな・・・ageておこう。
ついでに、静かなうちに瞑想に入るかな・・・。
フ・・・フフ・・・ウフフフフフフフフ
232 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/17(水) 21:02
・・・おっと。精神を集中するのに気が行って、
ageそこなってしまったな・・・これでよし。
さて続きだ。ムフフフ・・・。
233 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/17(水) 22:58
エロ…
それは全ての人に平等、、、、かも
234 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/17(水) 22:59
>>232
「I・ゼン、何をやってるんだ…近寄りがたい…」
235 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/17(水) 23:01
>>234
「ウフフフフフフフ・・・・・・ハッ!?
ロイーズじゃないか!いつからそこに?
・・・あ、いつのまにか2時間も経っていたのか!」
236 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/17(水) 23:03
>>235
「2時間も…妄想に浸っていたとは…腕を上げたな、I・ゼン!」
237 :
『DBD』
:2001/10/17(水) 23:04
>>235-236
「ヒャッハァ!妄想だったら、俺も浸れるゼェー!」
涎を垂らして妄想するDBD……時々思い出したかのようにニヤけている。
238 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/17(水) 23:07
>>237
「…見なかったことにしよう…」
239 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/17(水) 23:09
>>237
「客観的にはこんな感じだったのだろうか・・・。
・・・今度からは妄想は控えるか・・・ちゃんと瞑想しよう。」
240 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/17(水) 23:12
「そういやロイーズ・・・最近彼女ができたとか聞いたが・・・
まさかそんなことはないよな?な!?」
241 :
『ツー・チャンネル』
:2001/10/17(水) 23:12
>>237
スタンド「どれどれ・・・ペタリ(『掲示板』貼り付け)」
本体「・・・?」
・・・数秒後・・・
本体「・・・ボン!(赤面→爆発)」
スタンド「21歳以下には・・・教育上よろしくないので・・・『解除』・・・」
242 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/17(水) 23:17
>>241
「おや、初めまして…どうかしましたか…?」
243 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/17(水) 23:19
>>237
『仕事』帰り…
>>241
「…有害指定か!?」
244 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/17(水) 23:20
>>242
「はぐらかすな・・・質問に答えろォー!」
ゴゴゴゴゴ・・・!
245 :
『ツー・チャンネル』
:2001/10/17(水) 23:21
スタンド「(ゆさゆさ)・・・ご主人様しっかり・・・気を確かにしないと『私』が消えちゃうじゃないですか」
半分消えかかっている
246 :
『DBD』
:2001/10/17(水) 23:23
「……ゲッフーィ」
妄想はエスカレートしているようだ。
247 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/17(水) 23:24
美しい、、、、、
248 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/17(水) 23:24
>>245
「大丈夫か!?しっかりするんだ…」
流石に目の前で倒れられると下心一切関係なく手などを取って様子を見る。
249 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/17(水) 23:26
>>244
「え?彼女??そりゃあ居るよ」
真顔で答える
>>245
「ダイジョーブ??」
250 :
『ツー・チャンネル』
:2001/10/17(水) 23:29
>>248
触ろうとした手を払う
スタンド「あっすいません、いえ・・・大丈夫です・・・あと・・・さわらない方がいいですよ」
あまり大丈夫そうではないが『本体』を抱きかかえて出て行こうとする
251 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/17(水) 23:30
>>249
「な・・・何だと・・・!
まさか・・・こんな・・・こんなエロガッパに恋人が!?
ロイーズだけは!絶対モテることはないと思っていたのに・・・!」
凄まじくショックを受けているようだ。
スタンドの像(出してないけど)にノイズが入るほどに。(w
252 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/17(水) 23:30
今日――10月16日は――彼にとってすばらしき
1日となるはずだった…
そう、待ちにまったデートの日……
その相手は彼が最も心を寄せている女性の一人――
名を『アキラ』と言った。
253 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/17(水) 23:31
そう、この降りしきる雨さえ無ければ――
『彼』:は憎らしげに空を見上げる。
最近結婚したらしいTVのキャスターが
ずぶぬれでレポートをしていた。
台風が近づいているらしい。
「……よりによってこんなときに……!」
254 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/17(水) 23:31
>>249
「彼女がいる?嘘を吐くな……
無理矢理、連れて行ったくせに……」
ゴゴゴゴゴ
255 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/17(水) 23:31
だが天候はさすがに彼の『能力』でさえもどうすることも
できそうない。
先ほどから彼女の携帯をコールし続けているのだが、
無機質な機械音が圏外を繰り返すだけだった。
窓の外の雨は激しさをどんどん増しているようだった…………
256 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/17(水) 23:32
>>250
「そうか…ほい…、気を付けろよ…。
(放っては置けないが…)」
素直に道をあける。
257 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/17(水) 23:33
>>251
>>254
「男の嫉妬は見苦しいよ…ウフフフ」
258 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/17(水) 23:35
ロイーズが傘をさしながら街を歩いていると、深見の姿を見ることができた。
と、彼が話し掛けてくる。
「――ロイーズさん、こんなところでどうしたんです?
そういえばアキラさんもさっき向こうに向かって歩いて行ってましたけど……」
と、その言葉でロイーズには思い当たることがあった。
(――!――アキラは風邪で寝こんでいるハズ…?
何故こんな雨の中街に出歩くんだッ!?
何か――イヤな予感がするッ!!)
259 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/17(水) 23:35
急に黙りこんでしまったロイーズをいぶかしみながらも、
深見は去って行った。
「……?どうしたんだ……?まあ、仕事あるから帰るかな……」
260 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/17(水) 23:38
「…あやしい、怪しい、アヤシイ…アキラ…一体何処へ…?」
傘を放り出しロイーズは駆けだした
261 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/17(水) 23:43
「雨は好きだ……基本的に。
雷も好きだ……基本的に。
だが、よりによってこんな大切な日に……」
262 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/17(水) 23:44
>>260
街行く人は数を減らしていたが、交番がちょうど目に止まる
>>261
………どうします?
263 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/17(水) 23:47
>>262
「アレは交番! 折角だから公僕にでも聞いてみるか!!」
交番へ行く
264 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/17(水) 23:47
>>262
「くっ、仕方ない。取り敢えず、待ち合わせ場所まで行くか……
もしかしたら、そこで待ってていてくれるかもしれないし……」
と、傘を差して外へ。
265 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/17(水) 23:48
>>263
幸運な事に待機していた警察官は『アキラ』のことを覚えていた。
「ああ、ひょっとしてあのフラフラと歩いていた女の子のことかな?
彼女ならあのビルに入っていったみたいだけど……
それよりもこの辺りは水がかなりヤバイからな。
早いとこ帰ったほうがいいぞ」
266 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/17(水) 23:50
>>265
>>264
http://www.tatemono.com/office/boshu/10nss/
1階平面図→一階
4,9階平面図→地下一階
14階平面図→地下2階となります
267 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/17(水) 23:52
歩く道は既に膝まで水が溜まっていた。
排水口が詰まっているのか、どんどんその深さは増しているようにも思える。
268 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/17(水) 23:53
>>265
「…どうも有り難うございます…」
警官に一礼してダッシュでビルへ向かう…
269 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/17(水) 23:53
>>266
「手ぶらで行くのもなんだし、モ○ゾフのプリンでも買っていこうかな……」
と、一旦、洋菓子屋さんに寄ってから、ビルに向かう。
270 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/17(水) 23:54
>>268
ビル入口には鍵がかかっていなかった……
イヤ、それは正しくはない。
『水』で流された石などで入口が破壊されていた……!
ビルの中にも水が入りこんでいるようだ……!
271 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/17(水) 23:56
>>269
なんとか閉まる寸前の店から買い物をし、
急いでビルにむかう……!
と、ビルの前には見なれた人物が目に入る。
272 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/17(水) 23:56
>>270
「チィッ…」
楔群に乗り空中を進む…
「アキラァーッ!!居るのかァーッ!?」
273 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/17(水) 23:58
>>270
一階ロビーをあらかた見まわすがそのような気配はない……
と、ビル入口に見なれた人物の姿が…?
274 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/17(水) 23:58
>>271
「あれは……ロイーズさん?
どうしてここに……」
>>272
「……と、言っている間に上に!?
一体何をやっているんだ?」
275 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/18(木) 00:00
>>274
水はどんどんビルの中に流れ込んでいる。
今のところは膝までつかっているといったところだ…
276 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/18(木) 00:06
>>275
「くそっ、何だってこんな事に……
アキラんは本当に来ているんだろうか?この雨の中を……
いや、きっと待っていてくれている!私の事を愛してくれているはずなんだから!」
少し心配になりつつも、水の中を進み、階段の方に向かう。
277 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/18(木) 00:08
>>276
かなり書類などが浮かんできているが、なんとか歩くのに支障はない…
階段を覗きこむと水が腰辺りまでつかりそうなのが分る。
278 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/18(木) 00:08
>>276
「…こんな所で何を…」
こっそりと泡を追う
279 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/18(木) 00:09
>>278
先にビルに入ったロイーズだったが
影に隠れて泡を追う。
今のところまだ気付かれていないようだ……
280 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/18(木) 00:13
>>277
「うう、こんなところを通ったら、折角の一張羅が台無しだ……
でも、こんな状態じゃ、エレベーターなんかも動いてないだろうし……」
と、ぼやきつつも、階段を下りていく。
281 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/18(木) 00:15
>>280
「何故泡が…嫌な予感がする…」
コソコソと追う…『ヒューマン・ネイチャー』に乗っているので水には浸かっていない
282 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/18(木) 00:15
>>280
待ち合わせの場所は地下2階のDSルームだが……
今は腰までの水ですんでいるが、段段とその水かさは増えている……!
283 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/18(木) 00:17
>>281
道の高さは1メートル半くらいあった。
今の所水のかさは50センチといったところだ。
泡はどんどん奥へと進んでいく……
284 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/18(木) 00:18
>>283
道の高さは2メートル半の間違いだった。
かなり濁った水なので見間違えたのだろうか
285 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/18(木) 00:22
>>282
「少しバランスは悪くなるが、『蛇口』用法その2『竹馬』を使うか……」
自分の足の裏に『蛇口』を、その『蛇口』に更に『蛇口』を……
といった感じで、シークレットシューズのように
『蛇口』で身長を伸ばして進んでいく。
286 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/18(木) 00:24
>>285
『蛇口』で竹馬のように器用に地下2階まで進んでいく。
途中で見掛けた部屋などからは多少光が漏れていた。
電気系統はまだ生きているのかもしれない………!
287 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/18(木) 00:24
>>285
「…何遊んでるんだあいつは…」
尾行する
288 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/18(木) 00:27
>>287
尾行する間にも水かさはどんどん増していっているのがはっきりと分る。
今のところ1メートルと言ったところだろうか。
彼の『蛇口』ではちょっときつい状況になってきているのが見えた。
地下2階の水かさは既に1メートル30センチだった……!
通路のほとんどが水につかってしまっている!!
289 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/18(木) 00:31
>>288
「…こんな所に居るのかな…?」
『ヒューマン・ネイチャー』の上に腹這いになって泡を尾行…
290 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/18(木) 00:31
>>286
、
>>288
「電気……ずぶ濡れになりながらも、
わざわざ階段を進んできたのは無駄骨だったのか……?
……というか、感電しないようにしないと……
……更に、というか、こんな中では待ってない……幾らなんでもこんな所では」
と、言いつつも、心のそこでは淡い期待を抱き、
泳ぐようにDSルームへと向かう。
291 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/18(木) 00:33
>>290
ガバッ!!と大きな音を立ててDSルームの扉を開く
と、そこにはぐったりとして動かないアキラが水に力なく浮いていた…!
開けたドアからは水がどんどん流れ込んでくる!!
292 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/18(木) 00:37
>>291
「アキラん!!大変だ!!人工呼吸の用意を!!」
と、声は真剣、顔はにやけつつ、
流れ出る水を掻き分けながら、アキラんの方へ向かおうとする。
293 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/18(木) 00:38
>>291
「!!」
『ヒューマン・ネイチャー』で飛んでいく!
294 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/18(木) 00:40
>>292
>>293
「…………………あ…………」
なんとか口を開くが(意識はあるようだが)その身体は冷え切って
しまっていてかなり危険な状態なのが分る。
アキラの顔は真っ青になっていた………!!
部屋にはどんどん水が流れ込んでくる!!
295 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/18(木) 00:41
>>293
「む、ロイーズさん!やっぱりいたんですね。
貴方を先に行かせはしない!」
と、ロイーズさんが真上に来たところで、彼の足に『蛇口』を作り、
それに掴まって、一緒に運んでもらう。
296 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/18(木) 00:41
>>294
「……」
黙ってアキラを抱きかかえ『ヒューマン・ネイチャー』に乗って部屋を出る…
297 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/18(木) 00:42
>>295
「離せッ!これは二人乗りだ!!アキラを連れ出すのが先だろうッ!!」
298 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/18(木) 00:43
遅かった。
>>295
の
>>293
は、
>>296
宛てという事で。
299 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/18(木) 00:44
>>295
>>296
ロイーズの足に『蛇口』を造って捕まり運んでもらう泡。
それを横にアキラを抱えて部屋を出ようとするロイーズ…と、
既に水は天井すれすれまで浸水してきていた……!!
水の抵抗のせいか、『楔』の動きも心なし遅くなった気がする……
300 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/18(木) 00:45
>>294
「というか、まず水を抜かなくては……。」
アキラんに『蛇口』を作り、余分に飲み込んでしまった水を吐き出させる。
301 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/18(木) 00:46
レス番めちゃくちゃだ!
>>300
は、
>>297
宛て。
302 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/18(木) 00:47
>>300
部屋の中はドアでしきられていてそう水は入ってきていなかったようだ。
水に浮いていたせいか水を多く飲んだ形跡は見られなかった。
泡は蛇口をアキラの身体に造る
303 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/18(木) 00:47
>>299
「…仕方無い…」
アキラの口と鼻を塞いで『ヒューマン・ネイチャー』に乗ったまま水中へ…
階段へ向かう
304 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/18(木) 00:48
>>303
長い通路ではアキラの呼吸が持つとは到底思えなかった……
と、通路の横の部屋から空気が漏れているのがわかる。
305 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/18(木) 00:50
>>304
「マズイぞ…あれは!?」
通路横の部屋へ向かう
306 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/18(木) 00:51
>>299
、
>>303
の段階
「仕方ない、まずは彼の言う通り、アキラんを助ける事が先決か……。」
と、掴んでいたロイーズさんの足を離す。
307 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/18(木) 00:51
>>305
空気は中から漏れているのがわかる。
どうやらドアが閉まっていたので空気だけは保たれていたのだろうか。
アキラは苦悶の表情を見せている……!
308 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/18(木) 00:52
>>306
辺り一面が水に浸かってしまっている。
自分の呼吸もかなりきつくなってきた。
ロイーズとアキラは部屋に向かっているようだが……
309 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/18(木) 00:54
>>307
「ああ…マズイマズイマズイ…」
急いでドアを開けて中へ!
310 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/18(木) 00:55
>>308
「エレベーターが動いていれば……」
エレベーターが動いているか見に向かう。
顔に『蛇口』を作り、その『蛇口』を通して呼吸を。
311 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/18(木) 00:56
>>309
かなりドアはきつく閉まっていたが、
なんとかこじ開ける。予想どうりに部屋には空気がかなり残っていたが、
ドアを開けたとたんに水が流れ込んでくる!!
(空気は残り1メートル程度)
312 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/18(木) 00:57
>>310
水の中を泳いでエレベーターのところに向かう。
ボタンを押しても何の反応もないようだ。
点滅のランプはついているのだが……
アキラの身体につけた蛇口から現在位置を知る事が出来た。
どうやら先ほどの部屋に入っていったようだ。
考えている間にも蛇口で吸っていた空気がなくなっていく…!!
313 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/18(木) 00:59
>>311
「アキラ…息をしろッ!おいッ!!」
閉められればドアを閉めます。
駄目ならアキラにギリギリまで空気を吸わせます。
314 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/18(木) 01:00
>>313
ギリギリで流れ込む水を止めることができた。
残りの空気は30センチといったところだった。
この部屋からはなにかイヤな予感がした……!
315 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/18(木) 01:01
>>312
「うぬぅ、一旦上に出れば、
下の階にたまった水を何とかできるかと思ったんだが……
…取り敢えず、ロイーズさんたちがいる部屋に向かうか……」
316 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/18(木) 01:02
>>314
「…何でこんな事に…」
嫌な予感はするがちょっとパニック状態…アキラを見守る…
317 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/18(木) 01:03
>>315
ロイーズ達の空けた扉のおかげで多少の空気を補給する事が
出来た。呼吸はかなり楽になった。
二人の扉の前まで泳いできた…
318 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/18(木) 01:04
>>316
アキラはだんだん落ちついて来ているようだが…
以前風邪の熱と寒さでかなりまいっているようだ。
と、急に足に痛みを感じる!!
足元をみるとピラニアが群れをなして二人を囲んでいた!!
319 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/18(木) 01:07
>>318
「痛ッ!! ピラニアだと!」
アキラを『ヒューマン・ネイチャー』の上に避難
ロイーズは両手の『ヒューマン・ネイチャー』で近付くピラニアを攻撃する
320 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/18(木) 01:09
>>319
水の中のためか、『楔』の動きが鈍い!
数匹のピラニアに命中するが、楔の間を縫って
3匹のピラニアがアキラをめがけて食いつこうとしている!!
321 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/18(木) 01:09
>>317-318
「こんな時、ファンキーさんのREXがいてくれたら……
ん?ピラニア!?
取り敢えずは、アキラんの側まで行かなくては……
『スマパン』!天井に『蛇口』をつけていくんだ!」
以前やった壁登りの要領で、天井(の『蛇口』)に掴まりながら
できるだけ水面の上を進んでいく。
322 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/18(木) 01:11
>>321
扉をこじ開けると中の空気までもがなくなってしまうことに気付き、
一瞬ためらってしまう…!
そっと扉に手をかける…?
323 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/18(木) 01:12
>>320
「…ピラニア…何故出血している俺を狙わないんだ!?」
アキラの乗っている『ヒューマン・ネイチャー』から数本がピラニアを襲う
324 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/18(木) 01:14
>>322
「っと、その(
>>321
)前にまずは、中の水を抜くか……
私は流されていってしまうかもしれないが……
『スマパン』!扉に『蛇口』をつけて部屋の中の水をこっち側に出せ!」
と言い、自分は今いる場所のの天井につけた『蛇口』に掴まってる。
325 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/18(木) 01:15
>>323
『楔』で迎撃した為にピラニアの攻撃を防ぐことができたようだ。
アキラを乗せた『楔』での迎撃は成功した!
が、ピラニアの流した血で視界は更に悪くなる!!
326 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/18(木) 01:18
「…チィッ…アキラを逃がすことが先決か…」
ドアに手をかける
327 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/18(木) 01:20
>>326
ドアを開けると空気が流れ出すと共に、
大量の水が入りこんでくる!!
その水圧でピラニアは弾かれるが、かなりの
水圧がロイーズを襲う!!
328 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/18(木) 01:22
>>327
「…グゥッ…行けッ!『ヒューマン・ネイチャー』!!」
50本程だけ残し『ヒューマン・ネイチャー』に乗せたアキラを外に
329 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/18(木) 01:24
>>328
勢いをつけた楔は一気にアキラを押し戻し、階段近くまで運ぶ。
ピラニアが段段と近づいてきているようだ…!
330 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/18(木) 01:26
>>329
「ゴボゴボ…『ヒューマン・ネイチャー』…アキラを外へ…」
『ヒューマン・ネイチャー』は階段を上へ…
331 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/18(木) 01:26
>>324
ロイーズが扉を開けた事により
アキラが流されてくる!
アキラは階段近くで浮いているが……
332 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/18(木) 01:28
>>331
天井(の『蛇口』)に掴まっていたため、
ドアの開閉による水の流れを何とかしのいだ泡。
「あっ!アキラん!
……ロイーズさんはまだ中に!?
ここは、ロイーズさんの方に行くべきか、アキラんを助ける事を優先すべきか……
ええい、取り敢えずはロイーズさんの方に……」
部屋の中に入る。
333 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/18(木) 01:31
>>330
呼吸はかなり苦しくなってくる。
部屋には空気が残っていないからだ。
ピラニアが迫ってくる!!
>>332
楔の速度はそう速くはないようだ。
アキラが階段まで持つかどうかは微妙に思えた
334 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/18(木) 01:32
>>332
「この馬鹿ッ!!さっさとアキラを連れて脱出しろォーッ!!」
怒鳴りつけて泡に近付くピラニアを残りの『ヒューマン・ネイチャー』で一掃
335 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/18(木) 01:33
>>334
かなりのピラニアを殺すことに成功するが、
いかんせん視界が悪い!
右腕と左足に噛み付かれる!!
336 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/18(木) 01:34
>>333-334
「何だ、大丈夫でしたか……どさくさに紛れて…と思いましたが、
そのチャンスは無さそうですね。
わかりました、アキラんは任せて下さい。
本当に任せてくれていいですから、永遠に。」
と、部屋を出て、泳いでアキラんの方に向かう。
337 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/18(木) 01:36
>>336
足にピラニアが一匹噛み付くが無視して泳ぐ。
アキラは階段のところで浮いていた。
階段を上がるとなんとか空気が確保できた。
だんだんと水が浅くなっていっているのがわかる
338 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/18(木) 01:36
>>335
「…時間を…稼がないと…」
部屋に残りピラニアを引きつける
339 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/18(木) 01:37
>>337
「アキラは…無事脱出したようだな…戻れ『ヒューマン・ネイチャー』…」
ピラニアを迎撃しながら
340 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/18(木) 01:38
>>338
どこに潜んでいたのか
十数匹のピラニアが傷着いたロイーズを襲う!!
ピラニアは一匹以外は引きつけれそうだ。
問題は呼吸が既に限界に近づいているということか…
341 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/18(木) 01:42
>>337
「ふぅ、何とかなりそうだぞ……。
っと、このピラニアは……。」
ピラニアが噛み付いているところに
『絶対壊れない』が売り文句の『蛇口』を作って、ピラニアの歯を破壊する。
そして、さらに上の階へと向かう。
342 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/18(木) 01:44
>>341
階を進むにつれて空気は増えてくる。
地下を抜けるころには膝辺りまで水につかるくらいで済んでいた。
アキラはかなりきつい状態のようだ…
まだ意識はあるようだが……
343 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/18(木) 01:44
「『ヒューマン・ネイチャー』…早く…」
意識が朦朧とし始めた
344 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/18(木) 01:46
>>343
なんたる運命の悪戯か、戻ってきた『楔』は空気の入った
バケツを引っ掛けていた!!
ピラニアを迎撃するも、残り数匹がまだ追いかけてくる!!
345 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/18(木) 01:48
>>342
「アキラん!……これは、人肌で暖めないと駄目か?
まずは、服を脱がして……なんてやっている場合じゃない。
階下では、ロイーズさんが死を賭して戦っているんだ!
……ボソボソ声(そしてそのまま死んでくれれば)……
アキラんを早く医者か誰かに預けて……」
急いで、進んでいく。
346 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/18(木) 01:49
>>344
「…普段の行いが…良かったおかげだな…」
空気で回復、『ヒューマン・ネイチャー』に捕まり階段へ…
10本ほどの『楔』がピラニアを迎撃しながら
347 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/18(木) 01:50
>>345
と、先ほどの怪我のせいか、足に何かがひっかかってバランスを崩す。
なんとかアキラを抱いて守ることはできたが、足をひねってしまったようだ。
更になにやら『音』が聞こえてきた………
348 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/18(木) 01:51
>>346
特に何事もなく一階までたどりつくことが出来た。
と、そこで目にしたものはアキラを抱く泡の姿と、もう一つ………
ゴゴゴゴゴ
349 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/18(木) 01:52
>>348
「ゴホッゴホッ…まだ居たのか、泡…ゲホッ…何だアレは…」
350 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/18(木) 01:56
>>347
「ぐぅ!!
ドンナニ急イデイテモ、足元ハチャント見テ歩カナイト駄目ダネ。
ん?何だ、何か聞こえる……?
バービン・ホルル?……いやいや、そんなはずは無い。
って、バービン・ホルルとは何だったか……どこかで聞いた事がある気がしたんだが……。
いや、今はそんな事はどうでもいい事を考えている場合じゃない。」
耳を澄ます。
351 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/18(木) 01:58
>>349
>>350
ロイーズが目を凝らして辺りをみると…
泡が耳を澄まして聞いて見ると……
『それ』は今にも崩れ落ちそうな『発電機』がショートしている
音だったッ!!
352 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/18(木) 02:00
>>351
「いやん!感電かよぉ!
取り敢えず、アキラんはロイーズさんの楔で空中に避難して貰うとして……
というか、ロイーズさんも避難できるし、危ないのは私だけ!?」
353 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/18(木) 02:01
>>352
行動は一瞬、一回だけしか余裕はなさそうだ
354 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/18(木) 02:01
「……というか、爆発すれば皆が危ないか……
よかった、よかった。一蓮托生だね。」
355 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/18(木) 02:03
>>351
「『ヒューマン・ネイチャー』!!発電器を受け止めろォッ!!」
『ヒューマン・ネイチャー』で発電器を受け止める…
356 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/18(木) 02:04
>>355
距離は30メートル!
ぎりぎり間に合うかどうか微妙なところだが……
357 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/18(木) 02:05
>>356
遠い…アキラ(&泡)との距離は?
358 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/18(木) 02:06
>>357
泡、アキラの距離は20メートルといったところだ……
水は膝程度まで浸かっている。
359 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/18(木) 02:08
>>355-358
「んじゃ、私も手伝いますか。
『スマパン』!私の体に『蛇口』つけて、
楔が私のところまで来た瞬間に、水を噴射!
水流で楔を加速させろ!」
360 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/18(木) 02:08
>>358
「『ヒューマン・ネイチャー』!」
では『ヒューマン・ネイチャー』に乗ってアキラの元へ…
間に合うかどうかは…泡次第…(w
361 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/18(木) 02:09
>>359
ではそっちで
>>360
はキャンセル
362 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/18(木) 02:16
>>355
ロイーズが射出した『楔』が発電機に到達する前に発電機が倒れるッ!?
>>360
とロイーズが思った瞬間ッ!!泡の『蛇口』からの水流は
『楔』の速度を跳ね上げるッ!!!!
『楔』はギリギリで発電機の受けとめに成功したッ!!!!
辺りを見渡すと、水が段段と減ってきているようだった。
雨が―――――あがった……
363 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/18(木) 02:18
>>362
「…泡、早く…アキラを病院へ…」
ロイーズはフラフラだ
364 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/18(木) 02:23
>>363
「いや、私も足をくじいていたり、脱水症状だったりで……」
その辺にたまっている雨水を飲んで水分補給。
「では、行ってきます。お元気で。」
と、何時の間にか松葉杖のようなものを手にしていた泡は、
アキラんを背負って病院に向かった。
365 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/18(木) 02:26
>>364
フラフラとビルを出たところで…崩れ落ちるロイーズ
「……久しぶりに…疲れた。」
366 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/18(木) 02:26
――――雨はあがった――――が――――
――― 一人の女性の心の中の天気は―――
――― 一体どう変わったのだろう―――
―――彼等がこのことを知るには、少しの時間が―――
―――『彼女』が病院で目を覚ますまでかかる事になる――――
――水の中で無くした何か― ―完―
to be continued…?
367 :
―水の中で無くした何か―
:2001/10/18(木) 02:29
アキラ氏、勝手にお名前等を借りてしまって申し訳ありませんでした。
なにぶん思いついたのが今日のことでして、連絡等を取る間も
ありませんでしたので……
本当に申し訳ありませんでした。
また、お付き合いくださった泡氏、ロイーズ氏のお二人にお礼を申し上げると
共にミッション終了の言葉と変えさせていただきます。
368 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/18(木) 02:37
>>367
こちらこそ…お疲れさまでした
「ハッハァ!唐突だがここで白夜君襲来を知らせてくれた姫野君にピンクカードを5枚進呈だ!!
これからもよろしく頼むyo!」
No5 やくざなドラマーなロイーズ(白ス)…
No27 公園のベンチで新聞を読むロイーズ(白ス)…
No73 お茶漬けを食べるロイーズ(白ス)…
No91 ペイトンとトップスが街路樹を散歩中…
おおっとレアが出たな!
No10 R:華麗に勃起ジャンプするロイーズ(白ス)!
369 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/18(木) 02:41
>>368
レア度を★で現すと、一層コレクターの心を掴むカモ?
370 :
姫野『ライク・ア・ヴァージン』
:2001/10/18(木) 02:41
>>368
やったー!これで6枚だ!これからもよろしくお願いします、ロイーズさん!
371 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/18(木) 02:44
>>370
No91がダブっていたようだ…
変わりに
No92 風呂場でトップスを洗うペイトン(トランクス一枚)
を進呈、済まなかったな…
372 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/18(木) 02:47
>>369
むむ…そこまではちょっと…コレクター?いるのか!?(w
373 :
姫野『ライク・ア・ヴァージン』
:2001/10/18(木) 02:48
>>371
あ、ペイトンカードだ!やった!!
>>372
ここにいますよ?
374 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/18(木) 04:35
ここで発表していなかった進呈済ピンクカード…
ソニック
No1 R:ベッドの下にエロ本を隠すロイーズ(白スーツ)
魁
No101 S:エンジェルの胸を触って真っ赤になるペイトン(VSエンジェル)
泡
No87 水玉模様のパジャマとキャップで眠るロイーズ…
375 :
ユニオン13
:2001/10/18(木) 06:07
>>374
そんな昔でもないけど、なんか懐かしいなあ…
376 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/18(木) 18:18
ちょっと疑問に思ったけど、
『ヒューマン・ネイチャー』って人間二人も運べたら強すぎない?
群体ってことで『ハーヴェスト』と比較しちゃうんだけど。
特殊な能力に加えて、パワーもアレ以上にあるとすると…
377 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/18(木) 18:48
>>376
まあ彼はラスボスだから(w
378 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/18(木) 23:35
>>376
もう二人運んじゃったんだよね…『H&O』VS『PE』戦で
駄目なら一人で良いよ、別に
379 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/18(木) 23:37
あと女性以外は乗せないつもりだし(w >二人
380 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/19(金) 05:47
落日ミッション…成功おめでとう
生き残った諸君には是非ともピンクカードを進呈したいのだが…
(ピンクカードを貰ってやっても良いという方はここに書きこんでおいて下さい)
さて、覗いて発狂、再起不能となったイド君にはこのカード…
No7 一人でお誕生会を開くロイーズ(白ス)…
No76 木に引っ掛かった風船を少女のために取ってあげるロイーズ…
を進呈だ、おめでとう…と言ってもいいのかな?再起不能のようだが
381 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/19(金) 06:08
更にとある功績を残した二人にも進呈だ…
姫野君
No53 はらたいらさんに全部賭けるロイーズ…
泡君
No30 R:浜辺で夕日に涙するロイーズ!
を進呈だ、これからも新鮮なネタをよろしく…
382 :
ファンキー・D(E・V)
:2001/10/19(金) 11:48
>>380
わーい。何をもらえるのかなぁ(ドキドキ)
383 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/10/19(金) 18:44
その横で篠沢教授に3千点かけるペイトンのカードはないでござるか?
384 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/19(金) 18:49
>>381
先を越されたか!…もっとネタに励もう……(w
385 :
フィル・ロイーズ『ヒューマン・ネイチャー』
:2001/10/19(金) 22:33
>>382
フフ、おめでとう…
No20 R:山奥でエロ本を拾ったロイーズ!
No93 チンピラに絡まれるペイトン…
の2枚をゲットだ!
386 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/19(金) 23:24
そういや、俺って一枚もピンクカード貰ってねぇなぁ〜
387 :
フィル・ロイーズ『ヒューマン・ネイチャー』
:2001/10/19(金) 23:27
>>386
なるほど、じゃあ君には特別にこれをあげよう…
君と私の甘酸っぱい思い出のシークレットカードだ…
No103 S:真藤誠二と抱き合ったまま果てるロイーズ…(VSFBS)
フフフ、思い出すな…あの激しい戦いを…
388 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/19(金) 23:33
>>387
カードくれるのは嬉しいけどよぉ〜
……なんか、誤解を招く文面だなぁ〜
389 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/19(金) 23:37
>>388
フフフ、早速よしこさんにも見せてあげたまえ…
390 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/20(土) 23:12
「野生動物は…何故美しいのか…それは在り方がシンプルで無駄な欲がないから美しい…
『機能美』ってやつかな…理性を失い獣と化した人間…これ程美しいモノは無い…フフフ…」
391 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/20(土) 23:21
>>390
「おいロイーズ・・・なんか目付きが悪いぞ。
最近流行ってる偽者じゃあないだろうな・・・。」
392 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/20(土) 23:25
>>391
「何だ、居たのか…君は覗くのが好きだね…私は正真正銘本物だよ、フフ。」
普段通りに戻った
393 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/20(土) 23:33
>>392
「そうかい・・・。」
(余裕の態度はいつも通りだが・・・
今日はそれがやけに俺の神経を刺激するな。
これは・・・『恋人のいる者』が『いない者』を見る目ではないのか・・・?
くそっ・・・。)
394 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/20(土) 23:34
>>393
「フフフ、Iどうしたんだ? コーヒーでも飲むかい?」
395 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/20(土) 23:36
>>394
訂正…
「フフフ、どうしたんだ? コーヒーでも飲むかい?」
396 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/20(土) 23:37
>>395
「・・・ん?ああ、コーヒーか。
そうだな、貰おうか?」
(何を考えているんだ俺は・・・。
こんなのただの嫉妬じゃないか。
みっともない・・・。)
その辺に落ちているエロ本を勝手に見始めるI・ゼン
397 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/20(土) 23:40
>>396
「ミルクと砂糖は…どうだったかな?
ああ、その辺にあるエロ本欲しければ持って行ってもいいぞ。」
コーヒーを煎れている
398 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/20(土) 23:42
>>397
「い、いや・・・ブラックでいい・・・。」
I・ゼンがエロ本を見ている表情は・・・
とても楽しんでいるそれではない。
むしろ・・・焦りの表情?
(ついに来るところまで来たか・・・。)
399 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/20(土) 23:44
>>398
「ブラックか…そうだったな」
コーヒーカップを渡す
「どうかしたか、I・ゼン…今日はおかしいぞ?」
400 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/20(土) 23:48
>>399
「いや、なんでもないんだ。
あ、コーヒーありがとうな・・・。」
受けとって飲む。
エロ本はもう閉じて元あったところに戻した。
401 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/20(土) 23:50
>>400
「…そうか、なら良いんだが…で、最近どうだ?」
402 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/20(土) 23:52
>>401
「どうだって、何がだ?
とりあえず体調は悪くないが。」
流石に焦りが顔に出たと思い、平静を装いはじめる。
403 :
アキラ『38special』
:2001/10/20(土) 23:52
アキラの家
「ん〜ロイーズさん大丈夫なのかな〜?…電話してみよう。」
ロイーズへ電話をかけるアキラ…
404 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/20(土) 23:55
>>403
「どうって…新しい恋とか…フフ。 おっと電話だ、失礼…もしもし私だが」
電話に出た
405 :
アキラ『38special』
:2001/10/20(土) 23:58
>>404
「ハーイ、ロイーズさん。アキラです。
何か最近トラブルだらけらしいけど…?どう?大丈夫?」
406 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/20(土) 23:59
>>404
電話に向かうロイーズを横目に、
その辺のエロ本を次々に開いて覗き込むI・ゼン。
(これも、これも、これも、これも!
・・・何故だ、どうして何も感じない・・・?
前はノーマルなエロでも多少は・・・?)
コーヒーを飲み終え、エロティカ7部屋へ。
407 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/21(日) 00:00
>>405
「もちろんさ、君さえ私の側に居てくれれば…何も恐れる事は無いよ、愛の力だね フフフ」
楽しそうに電話中
408 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/21(日) 00:03
エロティカ7部屋に入り、引越し時にこっちへ移されていた
I・ゼンの『私物』を引っ張り出す・・・。
自宅暮らしのI・ゼンは、エロ本の隠し場所には困っていたのだ・・・。
409 :
アキラ『38special』
:2001/10/21(日) 00:04
>>407
「愛かどうか知らないけど…それは良かった。で、誰に狙われてるか分かんないの?
魁さんが何か知ってるみたいだったけど…。」
410 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/21(日) 00:04
・・・ニヤリ。
(いよいよ末期症状だなこれは・・・。)
411 :
早坂『C・M@187万』
:2001/10/21(日) 00:06
「さて、とりあえず知得子さんは白夜を味方につけておけば大丈夫だろう。
後は深見とロイーズだな・・・。」
独り言を言いながら歩いている。
412 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/21(日) 00:07
>>409
「…全く心当たりが無いんだ…え?魁さんが知ってるって…それは本当かい?」
413 :
アキラ『38special』
:2001/10/21(日) 00:11
>>412
「いやぁ何か知ってる感じだったよ。まぁ…とにかく気をつけてよ。
何か有ったら言ってね〜。じゃ、ばいばいきーん。」
414 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/21(日) 00:12
>>413
「あっ、それより今度一緒に…切れたか。
あれ?I・ゼンは何処に…」
415 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/21(日) 00:13
7部屋で無我の境地に入ろうとしているI・ゼン
416 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/21(日) 00:15
>>415
「あ、居た…何やってるんだ…また妄想か?」
417 :
早坂『C・M@187万』
:2001/10/21(日) 00:18
「深見の奴に関しては何考えてるか解らんが、今すぐどうという事も無さそうだな。
と、いうことは、問題はロイーズか・・・。」
さらに独り言を続ける。
418 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/21(日) 00:18
>>416
聞こえていない・・・。
この間のようなにやけ面&不気味な声ではなく、
きちんと瞑想らしい(?)瞑想をしているようだ。
419 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/21(日) 00:21
>>418
(…こんなに真剣なI・ゼンは…久しぶりに見た…ああ…『刺し』てみたい…)
楔を刺してみたい欲求と戦っている…
420 :
早坂『C・M@187万』
:2001/10/21(日) 00:28
「あの話を姫野とかいう野郎に聞かれたのがまずかった・・・。
軽い気持ちで言ったんだが、俺があいつを陥れようとしてると思われかねん・・・。
あの野郎、一旦敵だと認識すると取引の余地が無いからな・・・。」
と、エロイーズマンションの前で立ち止まる。
「確か、ここだったよな、さて、どうしたもんかな・・・」
421 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/21(日) 00:29
>>419
多分数時間はこのままです。
422 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/21(日) 00:30
>>421
「…やっぱり止めておこう…」
静かにドアを閉めてリビングへ
423 :
姫野『ライク・ア・ヴァージン』
:2001/10/21(日) 00:32
「さあて、今日もロイーズさんにうまくとりいって、
ピンクカードもらっちゃおうかな!」
姫野がエロイーズマンションの方へやってくる…。
424 :
早坂『C・M@187万』
:2001/10/21(日) 00:36
>>423
「げ!あいつは!やばい、逃げるか。」
路地裏に逃げる。
425 :
姫野『ライク・ア・ヴァージン』
:2001/10/21(日) 00:38
>>424
「ん?だれか居たような…。まあ、いいか!」
姫野はエロイーズの部屋のチャイムを鳴らす。
「どなたかいますかー。姫野です!」
426 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/21(日) 00:39
>>425
「シーッ!静かに…I・ゼンが瞑想中だ…」
ロイーズが出てくる
427 :
姫野『ライク・ア・ヴァージン』
:2001/10/21(日) 00:41
>>426
「あ、すみません…。I・ゼンさん、何かあったんですか?」
小声で姫野が尋ねる。
428 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/21(日) 00:43
>>427
「さあ…何か真面目に瞑想してるんだ…何があったんだろうな、まあ入りたまえ。」
429 :
姫野『ライク・ア・ヴァージン』
:2001/10/21(日) 00:47
>>428
「失礼します…」
(そういえば、入団以来ここに来てないなあ。
…ピンクカードはどこに閉まってあるんだろう)
430 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/21(日) 00:49
>>429
「その部屋で瞑想してるんだ…しばらく入らない方が良いな。」
リビングへ
431 :
姫野『ライク・ア・ヴァージン』
:2001/10/21(日) 00:54
>>430
同じくリビングへ。
「そういえばロイーズさん。最近、敵が多いみたいですね」
432 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/21(日) 00:56
>>431
「…まあ、男ってのはそんなもんさ…コーヒー飲むかい?」
433 :
姫野『ライク・ア・ヴァージン』
:2001/10/21(日) 01:01
>>432
「あ…。いたただきます。
しかし、あんまり敵が多いのも困りものかと。」
434 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/21(日) 01:04
>>433
「…まあそうなんだが…」
コーヒーを飲む
435 :
姫野『ライク・ア・ヴァージン』
:2001/10/21(日) 01:06
>>434
「…ところで、ピンクカードの事なんですが…。
一番レアなのは何番なんですか?」
436 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/21(日) 01:09
>>435
「ピンクカード?やっぱりNo69かな…それからNo101〜108のシークレットだな。」
437 :
姫野『ライク・ア・ヴァージン』
:2001/10/21(日) 01:12
>>436
「ほほう…!シークレットカード…、ですか。それにNO69…。
分かりました」
438 :
姫野『ライク・ア・ヴァージン』
:2001/10/21(日) 01:16
>>436
「それではこの辺で…」
姫野は早々に帰っていった。
(レアカード…。必ず俺の手に…)
439 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/21(日) 01:19
>>438
「あ、ああ…(何しにきたんだ?)」
440 :
早坂『C・M@187万』
:2001/10/21(日) 01:36
裏路地にて
「まあ、ロイーズはとりあえず放っておいて話の通じる相手から攻めてみるか・・・。」
441 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/21(日) 01:43
「…最近大変だなぁ…」
リビングでニュースを見ている
442 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/21(日) 02:18
ようやく落ちついてきた
443 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/21(日) 02:46
「・・・。」
どうやらそのまま寝てしまったようだ
現在地:『エロイーズマンション』の『エロティカセブン部屋』
→to be continued
444 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/21(日) 03:31
>>443
「…とりあえず毛布でも掛けておこう…」
445 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/21(日) 03:46
「ヘックション! 困ったな…また女の子が私の噂をしている…フフフ」
446 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/21(日) 06:33
おめでとう、泡君…君はタナトスなのにネタが多くて結構な事だ!
No50 R:イルカに乗ったロイーズ(白い海パン)!
をゲットだ…で、あの女性は一体誰だい?
447 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/21(日) 06:50
>>446
「ありがとう、ロイーズさん。
彼女(『教授』様)は、私のつれあい候補筆頭です。
(私の頭の中で)『女』さんとデッドヒートを繰り広げております。」
448 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/21(日) 15:38
「・・・ハッ、ここは・・・?
・・・・・・帰ろ・・・。」
449 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/21(日) 19:33
>>446
ひとつ・・・・奇妙な質問をしたいんだが・・・・ロイーズさん・・・
その『ピンクカード』を集めたとして・・・・
一体なんの得があるのだろうか・・・・・?
いや・・・・・・好奇心から聞いてみたいんだがね・・・・・
子供が話す「遊戯王のブルーアイズと神のカードはどっちが強い?」レベルで
構わないんだが・・・・
450 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/21(日) 19:47
『女』
「Good Bye Koujyuuuuu!ほんの一瞬だがおまえの覚悟には驚いたぞ。
『泡』の死体とともに死ねてうれし涙流しな……マヌケ!」
『教授』
「猿(モンキー)が人間に追いつけるかーッ。おまえはこの『教授』にとっての
モンキーなんだよ『女』ァァァァーーーッ!!」
関係各者の方にけして悪意はございません
451 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/21(日) 21:02
>>450
こうじゅ?
452 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/21(日) 21:20
>>450
焚書坑儒?
453 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/21(日) 22:57
>>449
『ピンクカード』の使い方は…『自由』だ
財布に入れてもいいし枕の下に敷いて寝るのも一緒に風呂に入るのも…自由だ
私のカードで存分に楽しんでくれ…
454 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/22(月) 01:15
深夜に人気の無い神社に行き…
五寸釘で木に打ち付けるのも…自由だ
455 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/22(月) 01:55
>>454
「何ッ? 貴様…何者だッ!」
456 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/22(月) 20:47
なるほど、そう言う用途もあるのか・・・。
・・・一枚くれない?(w
457 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/22(月) 23:07
>>456
仕方が無いな…まあ君は色々と頑張ってくれているから
No54 30弾の跳び箱を(勃起ジャンプで)華麗に飛ぶロイーズ(白ランニングと白短パン)…
をあげよう…
458 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/22(月) 23:11
>>457
おや…私としたことが…誤変換だね…
まあ誤植と言う事で良いか…フフフ
459 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/23(火) 00:43
「…今日はヒドイ目に遭った…毎日遭っているような気もするが…
この街で何かが動き出しているのか…?」
460 :
零夢
:2001/10/23(火) 00:57
(─────私も動くとしましょう…壊されては元も子
も無い─────)
461 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/23(火) 01:06
「しかし真琴のやつ…気付いているのか? だとしたらマズイな…」
462 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/23(火) 19:03
「ふむ…少々上げさせてもらう…」
463 :
『DBD』
:2001/10/23(火) 20:02
「……ヒヒヒヒ……」
464 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/23(火) 22:53
「…さて、今日も愛のため平和のために活動するか…」
465 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/23(火) 23:25
勝手にTVを見ている・・・。
466 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/23(火) 23:32
書き置き
愛と平和のために少し出てきます。
冷蔵庫にカレーがあるので暖めて食べてね。
フィル・ロイーズ
467 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/10/23(火) 23:39
「カレーでも食べるかな」
>>465
「おっ、I・ゼン、カレー食べるかい?」
468 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/23(火) 23:40
>>467
「おお、イワツキンじゃないか、なんか久しぶり。
カレーか、いいねえ。」
469 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/10/23(火) 23:45
>>468
「このマンションに来たのは久しぶりだよ。
そういやあこのカレー…誰が作ったんだろうな?アキラさんかな、ロイーズの
彼女とやらの」
470 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/23(火) 23:48
>>469
「いや・・・それはないと思う。
もしそうだったら、全て1人で食べるだろう。
我々におすそわけが来ている以上、
ただの昼に作りすぎたカレーだろうよ。」
471 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/10/23(火) 23:56
>>470
「そういえばそうだな…。それにしてもけっこううまいなこのカレー。
ロイーズああ見えて料理得意とはな…」
マターリしてます
472 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/24(水) 00:03
>>471
「そういえば、なんか留守中に変わったことはあったかな?
ほら、前は、侵入してはエロ本を漁る奴がよくいただろ?
どうしてわざわざそんなものを盗みに来るのかよく分からないけどな・・・。」
473 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/10/24(水) 00:09
>>472
「…アレはここがこの街有数の組織エロイーズと知っての犯行だろうか…。
単なる変態ヤローの仕業ならまだいいが、新手の組織の奴らとかだとちとやっかいな
ことになりそうだな…。ま、エロ本を盗むってのはワケわからんけどな」
474 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/24(水) 00:18
>>473
「まあ、ロイーズのコレクションがレアものぞろいなのは確かだ。
しかるべきところへ持っていけば結構な値がつくらしいぞ。
しかし・・・ここへ入るリスクに見合うだけのものかどうかは知らないがな。
どちらかというとメンツの問題だろうか・・・。」
475 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/10/24(水) 00:24
>>474
「そういや俺もエロ本を漁ってた『紙』を操る奴を始末したが…
そいつは『弾けとんで』消えた…。めんどうなことになりそうだぜ」
476 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/24(水) 00:32
>>475
「そんな奴が・・・。
もうちょっと他に襲うところはないのかねえ?
・・・さてと。カレーも食ったし、どうするか・・・。」
477 :
ロフタス『パブロ・ハニー』
:2001/10/24(水) 00:48
>>476
「俺はこれからパン屋に行ってくるぜ。
スタンド使いが集まるパン屋みたいなんでね…。情報収集には持って来いだろ?」
478 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/24(水) 00:51
>>477
「そうか・・・俺も行ってみようかな?
しかし、さすがだな。いつから『夢』に引き込まれていたか分からなかったよ。
その姿は、イワツキンの夢に出てきた人かい?」
479 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/10/24(水) 01:01
>>478
「おおっと…!!少し暴走してたようだ。これは俺も鍛錬が足りないな…」
480 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/24(水) 01:11
>>479
「お互い苦労するよな。
しかし俺もしばらくアレを使うのは控えるかな・・・。
やっぱり奥の手ってのは最後まで取っておかないとね。
・・・さて、今日はそろそろ帰るとするよ。
パン屋へ行くのはまた次の機会にしよう。」
481 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/10/24(水) 01:24
>>480
「おおそうか。あのパン屋はいいぜ、店員美人だしな。またなI・ゼン」
イワツキンらるくへ…。
482 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/24(水) 01:29
「さて……誰もいなくなったようだし、
久しぶりに侵入してみるか……」
ロイーズさんのマンションに泡侵入。
483 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/24(水) 01:46
「ふむ、間取がこうで、出入り口はここ。
付近の人通りは……このぐらいか……。」
色々調べている。
484 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/24(水) 02:23
「よし、下調べは終わった……
後は必要なものを揃えて……」
繁華街のほうに去って行った。
485 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/24(水) 02:40
「涙が勝手に…?…ああ、奴が逝ったか…あっちで仲良くな…」
486 :
姫野
:2001/10/24(水) 14:00
「昨日、三上さんって人に会って、深見魁さんのピンクカードを
全部もらいました。やったね!」
487 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/24(水) 23:10
「…愛と平和のため…活動を開始する。」
488 :
如月
:2001/10/25(木) 01:28
「なんの活動をされたのか興味深いところではありますわね
たった一レスの間に…」
489 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/25(木) 01:35
>>488
「僕もそう思うよ……。
エロイーズメンバーじゃないのに…エロイーズらしい事をやっているのは僕?!」
ガ━━(゚Д゚;)━━ン!
490 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/25(木) 01:36
>>488
「知りたいですか…?フフフ、愛と平和の為…活動する私の事を…」
491 :
零夢
:2001/10/25(木) 01:37
「───『時』は、まもなく満ちる…」
492 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/25(木) 01:39
>>489
「やれやれだぜ。……困ったチャンだね、魁くんは。」
今日も今日とて、偵察に(訪れた)。
493 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/25(木) 01:40
>>489
>>492
「…コーヒーでも…飲むかい?」
494 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/25(木) 01:45
>>492
「や、泡氏…お互い様さ…」
苦笑する
>>493
「ああ、ありがとう…探偵社の何を知りたいんだい?
まあ…あこぎな稼ぎはやっているがね…。
抗争しているヤクザとか犯罪結社の上前を横取りしたりとか……」
いきなり切り出す
495 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/25(木) 01:48
>>494
コーヒーを出して
「…そうだな…とりあえず…何故知得子さんにつきまとうッ!?」
496 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/25(木) 01:50
>>493-494
「なんか面白く無さそうな話をしているね。
私は向こうの部屋で遊んでいるよ。」
と、別の部屋に去っていく。
497 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/25(木) 01:51
>>495
「君が言うかッ!?」
498 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/25(木) 01:51
>>496
「私の部屋には入るなよ? あと『冷蔵庫』は開けないように…」
499 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/25(木) 01:54
>>498
「入るなと言われた所にこそ入りたくなるのが人間というもの……」
ブツブツ言いつつ探検。
500 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/25(木) 01:56
>>499
特にアヤシイ所はない
ロイーズの部屋には鍵がかかっている
エロ本は7の部屋にある
501 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/25(木) 01:59
>>500
「『椅子』……例の『椅子』(『AB(右)』)は何処の部屋だ……
ここか?」
と、色んな部屋に出たり入ったり。
502 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/25(木) 02:01
>>501
例の椅子はどうやらロイーズの部屋にあるようだ
503 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/25(木) 02:09
>>502
「ないなぁ……、残るはロイーズさんの部屋か……
あれがあれば、少しはイドさんも良くなるかと思ったんだが……
仕方ない今日のところは、諦めてお茶でも飲むとするか……」
と、魁さんとロイーズさんがいる部屋に戻る、仲間思いの泡。
504 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/25(木) 02:10
>>503
ロイーズはリビングでコーヒーを飲んでいる
505 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/25(木) 02:13
>>503
深見もコーヒーを飲んでいる…
506 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/25(木) 02:25
>>504-505
泡も自分で勝手に準備してお茶をすすっている。
507 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/25(木) 02:27
>>504
>>505
のんびりとお茶をしている……。
「ケーキ…買っていたんだっけ…喰うか?」
508 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/25(木) 02:27
>>505
「…そう言えば…真琴は大丈夫なのか?」
509 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/25(木) 02:29
>>508
「とりあえず…腕は折れているが…。
他は無事だそうだ…。
ただ…、いや、ロイーズ氏達の記憶はあるが…僕の記憶はないらしい…
また、スタンドはもう出せないようだがね…。
そのほうがいいと思っている…」
510 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/25(木) 02:31
>>509
「…記憶が? とりあえずは無事で何よりだが…私がついていながら…」
511 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/25(木) 02:36
>>510
「ああいうバケモノに出くわすとは誰も思わんさ…
そう言う話を…女子高生の子から聞いたよ…
米谷…苺って言ったかな?
安心しろ…記憶がないのは僕だけに関することらしいから……。
真琴を…頼む……」
512 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/25(木) 02:38
>>511
「?…ああ、任せてくれ…」
513 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/25(木) 02:41
>>512
「ああ、なんかあった時用の『保険』と言う意味さ…
アキラ君には…悪いがな…
真琴の事だが……その、…なんだ…」
514 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/25(木) 02:42
>>513
「…アキラ? 何の事だ?? ハッキリ言ってくれ。」
515 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/25(木) 02:44
>>514
「だから…
>>513
のメール欄だ!
……腹をくくれ……
さもなければ……」
妖気が漂う……必殺の気配が立ち込める!?
516 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/25(木) 02:46
>>513-514
今まで何の気なく聞き流していたが、
『アキラ』という単語に一瞬だけ反応する泡。
517 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/25(木) 02:47
>>515
「…は? え? 何? …嘘?」
混乱中…
518 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/25(木) 02:50
>>516
見向きもしていない…?
>>517
「……本当だ……まさか…この期に及んで…言い逃れをする気はないよな?
左手の薬指にずっと嵌めて待っていたんだぞ……」
放電はない……闇が深くなった気がした……
519 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/25(木) 02:51
>>518
「………済まない…ちょっと頭の中を整理する…。」
520 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/25(木) 02:54
>>519
「……早目にな…時間は少ないぞ……」
去ってゆく…
521 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/25(木) 02:56
「…真琴が? 何? そうか! これは…イワツキンのスタンド攻撃だな…フフフフフ…」
522 :
『灰色の影』
:2001/10/25(木) 03:00
>>521
「これは『現実』だ…」
そんな声が響いた気がしたが…誰も部屋にはいなかった…
523 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/25(木) 03:07
>>522
「…気分転換に…外の空気でも吸ってこよう…」
窓から飛び立った
524 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/25(木) 03:10
>>522-523
「お、誰もいなくなった。無用心だなァ〜。
取り敢えず、さっきよりも入念に、よりまろやかに(?)、
ロイーズさんの部屋の鍵でも探すか。」
525 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/25(木) 03:17
>>524
部屋の鍵は無い…というよりセメントで扉自体が開かないようになっている
526 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/25(木) 03:18
>>525
キャンセル…色々都合が悪いのでセメントは無し
とりあえず開かない
527 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/25(木) 03:19
『鍵』は『内側』からかかっている
528 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/25(木) 03:27
>>525-527
「ちぇっ、仕方ない。そろそろ帰るか……」
台所に置いてあったお茶っ葉をお土産に、家に帰っていった。
「そろそろ、この町に越して来ようかなぁ……。
その方が何かと便利だし……」
529 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/25(木) 18:08
新事実発覚?この街に通ってきてたの?
>>528
530 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/25(木) 18:17
>>529
んーと、まあ、今までは『矢』に射抜かれる事を志願した時の家、
つまり(私の場合)生家に住んでいたわけです。
今まで、何処にも入居宣言していませんでしたし。
……ホントは、アキラさんと同じマンションに部屋を借りるという夢を持っていたのですが、
アキラさんを諦めた事でその夢も断たれました。
ちなみに、『店』でのバイトは家賃を稼ぐ為でした。
531 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/25(木) 23:12
「…正義の活動を開始するッ…」
532 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/25(木) 23:14
>>531
「具体的な活動内容を聞きたいッ!
・・・各々の判断で行動しても良いのかな・・・?」
533 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/25(木) 23:18
>>532
「己が正義と信じる活動をすればいいのだよ…
私は正義のためにとりあえず遊園地へ行ってくる。」
534 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/25(木) 23:21
>>533
「正義のために・・・『遊園地』だと!?
遊びに行くんじゃないだろうな・・・。
さて、俺はどうしようかな?
とりあえず『正義』とは何であるかを考えてみるか・・・。」
その場に座り込んで瞑想に入る。
535 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/25(木) 23:22
>>534
「…また瞑想か…」
I・ゼンのサングラスを盗って出ていった
536 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/10/25(木) 23:27
>>533
「ロイーズが遊園地ねえ…。遊園地…フン、『素敵』な夢がたくさん
見れそうなところだな。俺も行ってみるか」
ロイーズの後を追い遊園地へ。
537 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/25(木) 23:54
「・・・ふう。やっぱりよく分からないな。
とりあえず困っている人でも探しに行くか。基本だからな。
・・・・・・な、ないッ!俺のサングラス(キラーループの16,000円)が無いぞ!」
538 :
如月
:2001/10/26(金) 00:57
「・・・・・ここですわね
ロイーズさんのお宅は・・・・」
コソコソ・・・・
如月はしらばくすると帰っていった。
ロイーズのドアの前にはポン酢が2ビン並べてあった…
539 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/26(金) 02:23
帰宅…
>>538
「何だこりゃ? ポン酢? 悪戯か??」
540 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/26(金) 02:55
「…ポン酢…一本は真琴にでもやるか…」
サングラスはブッ壊れたので捨ててきました
541 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/26(金) 16:55
「お〜いロイーズ、俺のサングラス知らないか?
いや、これじゃなくて。このへんに置いておいたと思うんだが・・・。」
また別のサングラスをしている。
542 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/26(金) 22:53
さあ…今日も張り切っていこうか
>>541
「…サングラス??…さあ?」
543 :
三上真琴
:2001/10/27(土) 00:41
到着…
「酷いよ!なんで…あ、…もしかして…皆を驚かせるつもりだったの…?
ゴメン…!」
と謝る
544 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/27(土) 00:43
>>543
「あ、ああ…驚かせようと思ってね…真琴が謝る事じゃないよ」
ニコニコ
545 :
三上真琴
:2001/10/27(土) 00:50
>>544
「そうだったんだ…。
ね、式の日取りとか、どうしようか?」
546 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/27(土) 00:54
>>545
「ハハハ…それはまだ早いんじゃないかな〜?」
547 :
如月
:2001/10/27(土) 01:03
(出来ちゃった結婚・・・・
本物が見れて感激ですわッ!!
・・・・・今日はここらでかえりますわッ!)
548 :
零夢
:2001/10/27(土) 01:18
「───私は…邪魔になるでしょうね…二人が結婚したら…」
549 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/27(土) 01:19
>>548
「ならないならない、絶対ならないよ〜」
550 :
三上真琴
:2001/10/27(土) 01:30
>>548
「なんで零夢ちゃんを邪魔に思わなきゃいけないの?」
本気でそう考えているようだ…
551 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/27(土) 01:31
「…真琴…やっと大人しくなったか…部屋に寝かせておいて…逃げるか」
552 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/27(土) 01:32
>>550
「あ、起きてたか…そうだね、零夢はずっと居て良いんだよ」
553 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/27(土) 01:41
「…今のうちに逃げよう…」
コソコソと出ていった
554 :
?『??????・??????』
:2001/10/27(土) 01:56
>>547
「おや、出来ちゃった結婚に興味がおありですか?
では、実際に体験してみません、とは思いませんか?
お相手はこのワタクシ、?が……」
555 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』(涙)
:2001/10/27(土) 02:46
>>554
「あんさん、何言うてんねん。
いい加減にしとき。」
556 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/27(土) 02:50
>>554-555
「…耐えきれなくなって…一人ボケツッコミかな? フフフ…」
557 :
零夢
:2001/10/27(土) 03:15
何処か遠くを見つめているような眼差しでぼおっとしている…。
558 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』(涙)
:2001/10/27(土) 03:17
>>556
「ああ、如月さんへの『愛』のあまり、いささか暴走してしまったようだ……
誰もツッコンでくれないものだから、恥ずかしかったさッ!」
>>557
「大丈夫かい、零夢ちゃん?」
559 :
三上真琴
:2001/10/27(土) 03:24
>>557
「私…零夢ちゃんの事…好きだよ。」
560 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/27(土) 03:25
>>557
高速で帰ってきた
「零夢ッ!そこの性犯罪者に何かされたのかッ!?」
561 :
零夢
:2001/10/27(土) 03:36
「………? みんなどうかしたなの? 零夢の顔に
なにかついているの?」
562 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/27(土) 03:38
>>561
「ああ、ご飯粒が…」
563 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』(涙)
:2001/10/27(土) 03:40
>>561
「いや、零無の顔を突いているんだよ。」
にこやかに言う。
564 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/27(土) 03:41
>>563
「…まだ居たのか…さっさと墓場へ帰ったらどうだ?」
565 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』(涙)
:2001/10/27(土) 04:40
>>564
「では、零夢と一緒に冷蔵庫の中にでも……」
566 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/27(土) 05:44
>>565
「……ミンチになりたいのか?」
567 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』(涙)
:2001/10/27(土) 06:47
>>566
「いえ……」
>>547
>>554
での発言、大変失礼しました。
つい調子に乗ってしまったようです。申し訳ありませんでした。
以後気をつけますので、どうかご容赦ください。
568 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/27(土) 16:04
土曜の昼間からマンションにやって来る暇なI・ゼン。
コーヒーゼリーを勝手に冷蔵庫で冷やしている。(名前入り)
569 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/27(土) 17:04
「・・・散歩でもしてくるか。」
570 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/27(土) 22:54
「…サングラス…バレてないようだな…」
571 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/27(土) 23:15
「今日もパン屋へ行こう…フフフフフ」
572 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/27(土) 23:34
『泡のお宅拝見』第二回〜ロイーズさんマンション編〜
「留守かな?
まあ、勝手に上がらせてもらうか……」
573 :
犬
:2001/10/27(土) 23:36
>>572
「………」
574 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/27(土) 23:39
>>573
「犬がいたか……犬は別に好きでも嫌いでもないが……」
ロイーズマンション評価:何となく−3ポイント。
575 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/28(日) 00:05
「ふ〜む。ここには零夢がいるんだったな……
あとは、『護衛』の時の仲間が何人か……
で、三上さんもここに住んでいるって話だったが……
う〜ん」
悩んでいる。
576 :
犬
:2001/10/28(日) 00:06
>>575
「………」
犬は注意深く『観察』する…
577 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/28(日) 00:19
「ん〜、悩んでいたら喉が渇いてきたなァ……何か飲むか……」
普通の冷蔵庫の方に歩いていき扉を開ける。
「貧乏だなァ……何も入っていない……
ん?奥の方にコーヒーゼリーが……。よし、これを貰おう。」
と、(
>>568
の)コーヒーゼリーを食べ始める。名前入りだという事には気付いていない。
578 :
犬
:2001/10/28(日) 00:37
「……ガツガツ…」
犬もお食事中
579 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/28(日) 01:15
「う〜む、美味しかった。他に何かめぼしい物はあるかなぁ〜っと。」
再び家捜し。
当初の目的(引っ越し先を探している)を完全に忘れてしまっているようだ。
580 :
犬
:2001/10/28(日) 01:21
「………」
犬はお昼寝中
581 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/28(日) 01:27
「エロ本だらけだな……というか、エロ本しかない!
……ピュアなボクには無縁のところのようだ……」
泡は去っていった。
もちろん何も持ち去らずに、手ぶらで。
なぜなら、泡にはそのようなモノは必要ないから……ふふふ。
582 :
零夢
:2001/10/28(日) 01:54
『冷蔵庫』から出てくる…。
「────ふぅ…」
583 :
犬
:2001/10/28(日) 01:58
>>582
「…?」
トトトトト…と犬が来た
584 :
零夢
:2001/10/28(日) 02:03
>>583
「────貴方は『夢』を見る…?
私は…あの時の…あの人が消えた時からずっと同じ『夢』
を見ているわ…」
585 :
犬
:2001/10/28(日) 02:07
>>584
「…ワウ?」
首を傾げた
586 :
零夢
:2001/10/28(日) 02:11
>>585
「────こんな事言っても貴方には分からないでしょうね…」
自嘲気味に笑っている…。
587 :
犬
:2001/10/28(日) 02:12
>>586
「ワン!ワン!ワン!」
ちょっと怒っている 気に触ったようだ
588 :
零夢
:2001/10/28(日) 02:15
>>587
「───ごめんなさい…。私…おかしいわね…」
……泣いている…。情緒不安定のようだ。
589 :
犬
:2001/10/28(日) 02:16
>>588
「クゥゥーン…」
困っている
590 :
零夢
:2001/10/28(日) 02:23
>>589
「外で…頭を冷やしてくるわ…留守番お願いね…」
出ていった。
591 :
犬
:2001/10/28(日) 02:27
>>590
「クゥ〜ン…」
心配そうに見送る
592 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/28(日) 03:42
…到着
「…疲れた…もう休もう…」
危ないから真琴も連れて帰ってきた
593 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/28(日) 03:44
「…………」
そのままソファで寝てしまった
594 :
三上真琴
:2001/10/28(日) 04:04
>>593
「ロイーズさん…助けにきてくれてありがとう…」
ロイーズの寝ているソファに毛布を持ってきて掛け、自分もその横で眠る…
595 :
零夢
:2001/10/28(日) 04:26
近くにある公園のブランコに所在無さげに座っている…。
手には先ほど買ったメロンパン。
596 :
零夢
:2001/10/28(日) 04:31
「─────私…バカみたい…バカみたい…バカみたい……」
俯きながら同じ言葉を繰り返す…。
597 :
零夢
:2001/10/28(日) 04:36
ふらふらと足取りも重くマンションへと帰っていった…
598 :
黒の牧師
:2001/10/28(日) 04:42
「………不確定要素があるが…それも排除されるだろう…。
『遺物』は放っておくとするか…フフ」
599 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/28(日) 07:25
泡のロイーズマンション総合評価
■何となく嫌な目つきの犬−3■零夢が膝枕をしてくれる(はず)+8
■『護衛』仲間と旧友を深められる+3■どうでもいいロイーズさんの存在±0
■お漏らし三上さん+2■エロ本ばかりでピュアなボクとしては辛い−15
計−5ポイント
こんな事止めてさっさと波紋荘辺りに入居するか……と反省する泡であった。
600 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/28(日) 13:31
ゴゴゴゴゴ・・・
「俺のコーヒーゼリーを食ったのは誰だ・・・。」
601 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/28(日) 17:16
「怒らないから名乗り出なさい。
あと、サングラス盗った奴も・・・。」
602 :
『灰色の影』
:2001/10/28(日) 19:35
>>598
「……『イレギュラー』は…『排除』されるべきだ……
『遺物』か『来訪者』か…はたまた……
『無』をとるか『停滞』をとるか…『先』へ進むか…フフフ…」
603 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/28(日) 22:52
「フ、よく寝た…あ、真琴…起こさないように…」
目覚めのコーヒー
604 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/28(日) 23:08
>>601
「居たのか…コーヒーゼリーを食ったのは名犬トップスによると『泡』だそうだ…
サングラスも奴が盗んだのかもしれないな。」
605 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/28(日) 23:08
今日も今日とてやって来るI・ゼン。
そして・・・。
>>603
「・・・すまん。邪魔したな。じゃあまた今度。」
606 :
如月
:2001/10/28(日) 23:08
>>603
「ロイーズさんのお宅は…ここですわねッ!?
ロイーズさんッ!!美しい如月ですわッ!!」
ドアをスタンド(パワーA)がノックするッ!!
607 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/28(日) 23:12
>>606
「はいはい…そんなに強くノックしないでくれ。」
(よくバトルがあるのでドアは頑丈になっている)
608 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/28(日) 23:13
>>604
「なに、泡だって・・・?
そうか、アイツか・・・。」
>>606
「・・・?」
(誰だろうか?)
609 :
如月
:2001/10/28(日) 23:13
>>607
「なかなか頑丈ですわッ!!
いきなりですけど……『起きなさいッ!!』」
ドアを開けたロイーズに如月のスタンドが手を触れるッ!!
瞬間!ロイーズは急激な眠気を覚える・・・・・ッ!
610 :
如月
:2001/10/28(日) 23:14
>>608
(マズイですわッ!!目撃者が・・・・ッ!!)
611 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/28(日) 23:16
>>609
「あ、やあ…如月さ……」
バタッ、その場で寝てしまった
612 :
如月
:2001/10/28(日) 23:18
>>611
「あらあら、急にお倒れになって・・・・
部屋に運んでさしあげますわッ!!」
(ピンクカードは・・・・リビングかしら?)
さりげなく捜索開始
613 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/28(日) 23:21
>>612
リビングのソファには真琴が寝ている
特に変わったものも無い普通のリビングだ
614 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/28(日) 23:21
「ロイーズ・・・何やってるんだろう?
・・・・・・・・・・・・・・・あ。」
(マズイ!確か今・・・部屋の中には・・・!
下手をすると修羅場になるぞ!)
半分ほど勘違いしているI・ゼン
615 :
もなみ『ライヤー・ライヤー』
:2001/10/28(日) 23:23
さりげなく侵入…
冷蔵庫を開けようとしている…
616 :
如月
:2001/10/28(日) 23:24
>>613
(・・・・?ドアの奥かしら・・・?
どうやら寝室のようだけれど・・・・
何があるか分らないからロイーズさんを一応持っていきましょう・・・)
>>614
コソコソ…
617 :
三上真琴
:2001/10/28(日) 23:26
>>616
「すー…」
ぐっすりと眠っている…
「うん…あれ?」
目が覚めたようだ…
618 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/28(日) 23:26
>>616
「なあアンタ・・・悪いが今ちょっと立てこんでてな。
コイツ(ロイーズ)はいいから・・・すまないが出直して来てくれないか?」
>>615
「・・・そこ!何してる!?」
619 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/28(日) 23:26
>>616
ロイーズ部屋へのドアは『内側から』鍵がかかっている…
620 :
如月
:2001/10/28(日) 23:27
>>618
「ええ、わかりましたわ。
ではロイーズさんをソファに運ぶのを手伝っていただけないかしら?」
I・ゼンさんに触れた瞬間『眠気』を起こす
621 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/28(日) 23:30
>>620
「すまねえ、その前に・・・」
もなみをつまみ出そうとする・・・。
622 :
如月
:2001/10/28(日) 23:31
>>619
(簡単ですわッ!!
マズは鍵を『起こして』………限りなく強固にしますッ!!
そして……
「オォォ―――――――――――ラララララララララララララ
ラララララララララララララララララララララララララララ
ラララララララララララララララララララオラァッ!!!!(小声」
鍵に向かってラッシュを始める!!
「そして瞬間、能力を解除すると・・・・
加わえられた攻撃が一瞬にして鍵に!!」
623 :
もなみ『ライヤー・ライヤー』
:2001/10/28(日) 23:32
>>618
「…えっ…その…あの…」
走って逃げていく…
624 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/28(日) 23:32
>>622
ギィィーー… ゆっくりとドアが開く…
真っ暗で何も見えない
625 :
如月
:2001/10/28(日) 23:34
>>624
(私の目を起こして闇でもある程度見えるようにしますわッ!!
そして照明を『起こしますッ!!』
タンスなんかに入っていると思うのですが・・・・?)
626 :
三上真琴
:2001/10/28(日) 23:34
>>624
眠たげな目をこすり…
「まだ夜…?あっ!?寝過ごしちゃったとか!?
大変!」
飛び起きる…と、目の前に…
(服装は普段着のまま?)
627 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/28(日) 23:34
>>623
「全く・・・最近変なのが多くて困るぜ。
さて・・・?」
>>624
「ん、そのドア・・・何だったかな?
入ったことないぞ・・・。」
628 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/28(日) 23:36
>>626
「『プライベート・アイズ』!」
ドギャーーーーン!
真琴の視界は・・・お花畑の映像に切り替わった。
「しばらくお待ち下さい」のテロップが出ている・・・。
629 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/28(日) 23:37
>>625
部屋の中にはタンスとクローゼット、ベッドと椅子だけ
>>626
服装は…お好きなように(w
630 :
三上真琴
:2001/10/28(日) 23:38
>>628
「え?!な、何でお花畑!?
前が見えない!?」
驚いて叫んでいる…(w
>>629
じゃ、普段着のままで寝てしまったということで…(w
631 :
如月
:2001/10/28(日) 23:39
>>629
「さて…タンスを先ずは探してみましょう。
この辺りかしら・・・・?
>>628
目の前でタンスを開けている女が目に入る
632 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/28(日) 23:42
>>631
用心深くタンスにも鍵がかかっていた
633 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/28(日) 23:43
(いらぬ誤解を招きかねん・・・。
しばらく彼女の目は封じておこう。)
>>631
「おーい、何をしてるんだ・・・?」
634 :
如月
:2001/10/28(日) 23:46
>>632
(流石に後ろに人がいる前では
さっきのような真似はできませんわッ!
こうなったら…)
「タンスの隙間に・・・・っと、これで良しですわッ!」
「『起きなさいッ!!』」
タンスの中でサクラの木が成長するッ!?
成長したサクラの木はタンスを食い破ってきた!!
「湿気をとるやつがあって助かりましたわッ!!
さて・・・・どこかしら」
635 :
三上真琴
:2001/10/28(日) 23:46
>>631
P・アイズによって見えませぬ(w
「え?何…ロイーズさん…!?」
少し混乱している…
636 :
如月
:2001/10/28(日) 23:47
>>633
「きゃあッ!?
急に木がッ?
タンスの中になにかあるのかもしれませんわッ!!
原因を探さなくてはッ!!」
捜索している・・・・
637 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/28(日) 23:48
>>634
タンスはバラバラになった
大量のガチャピン人形が周囲に散らばる…
638 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/28(日) 23:49
>>636
「・・・木?スタンド攻撃か・・・!?」
(それ以前に、なぜタンスを漁っていたのか分からないが・・・。)
>>637
「・・・!」
639 :
如月
:2001/10/28(日) 23:50
>>637
(やっぱり集めておられるのかしらッ!?
特に変わった様子はないですわね・・・・
ではベッドを探してみましょう。
シーツの下などに隠すことも多いそうですわッ!)
640 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/28(日) 23:52
>>639
何の事はないベッドだ
641 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/28(日) 23:52
>>639
「待てッ!そこはマズイ!
女性が見るようなものでは・・・!」
642 :
三上真琴
:2001/10/28(日) 23:53
>>639-641
「何がどうなっているの〜?!」
混乱して叫んでいる女性がいる…
643 :
如月
:2001/10/28(日) 23:54
>>641
「一体・・・・何がッ!?」
>>640
「なんの音なのかしらッ!!!」
(いざとなったらロイーズさんに盾になってもらうしか・・・・)
抱えているロイーズをみてふと思う。
ゴゴゴゴゴ
644 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/28(日) 23:55
>>642
「なんでもありませんからもう少し休んでいてください」
そういうテロップが流れていく・・・。
645 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/28(日) 23:57
>>643
振り向くと音は止んだ…
ガチャピンが散乱しているのみ
646 :
三上真琴
:2001/10/28(日) 23:57
>>644
「そう言う文字が流れていても信じられないの〜〜(TT)」
もうパニック?
647 :
如月
:2001/10/29(月) 00:02
>>645
「・・・・・まさか、ですわよねぇ・・・・」
ガチャピンを見るが、ほっておく。
「たしかクローゼットがありましたわよね・・・」
捜索開始
648 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/29(月) 00:04
>>647
クローゼットを開けると…一面の白!
白いスーツから白いシャツ白いパンツ…全部白だ
649 :
如月
:2001/10/29(月) 00:05
>>648
(なんか背後に気配が・・・・??
まあいいですわ。
どうせこの白スーツの中にでも・・・・)
ポケットを漁る。ゴソゴソ
650 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/29(月) 00:06
>>649
「アンタ一体何がやりたいんだよ・・・?
今本当にややこしいことになってるんだぞ・・・。」
(く、これ以上彼女(真琴)を押さえておくのも無理か・・・?)
651 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/29(月) 00:07
>>649
白スーツポケットにはバラが一本入っていた
I・ゼンは暗闇で何かが動くのを見た
652 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/29(月) 00:08
>>651
「ち、今度は何だ・・・?」
そっちの方へ行ってみよう。
如月さんを放っておくのも気が引けるが・・・。
653 :
如月
:2001/10/29(月) 00:10
>>650
「え?いえ、先ほどのような怪奇現象(木の事)の
原因を調査しているのですわッ!
お構いなくッ!!」
(財布を捜したほうが早いのかもしれませんわッ!
って『バラ』?・・・・なにに使われるのかしら・・・
隠し扉などがあればおもしろいのですけど・・・)
クローゼットを漁る
654 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/29(月) 00:12
>>652
ロイーズの部屋です
電気は…ついてないって事で
高速?(スピードC)で動く小さな物体が…
>>653
ガチャガチャガチャガチャ…
背後が騒がしい…
655 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/29(月) 00:13
>>653
「お構いなくと言われてもなぁ・・・。
何か知らんがとにかく早く済ませてくれ。」
>>654
「なんだ・・・こいつらは・・・。
まさか・・・この!全てが!いつぞやの!?」
656 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/29(月) 00:20
「ガチャガチャガチャガチャ!」
両手に鎌を持った車輪付きのガチャピン人形達が部屋中を疾走している!
657 :
三上真琴
:2001/10/29(月) 00:20
「何がどうなっているの〜?」
もう状況にだいぶなれたらしい…。
手探りであちこちを触りながら歩いている…
658 :
如月
:2001/10/29(月) 00:22
こっそりと
「ロイーズさん・・・いい加減『起きなさいッ!!』」
如月のスタンドがロイーズのほほを殴ると・・・
ロイーズは急に目が覚めるッ!!
「急に倒れてしまわれたのでベッドまでお運びしていたのですわッ!!
別に感謝のお言葉などは必要ありませんわよッ!?」
ゴゴゴゴゴ
659 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/29(月) 00:24
>>658
「あ、お早うございます…ってここはヤバイッ!! 早く部屋の外へ!!」
如月も『ヒューマン・ネイチャー』に乗せて部屋を出る
ガチャピン達は忙しなく動き回っている
660 :
三上真琴
:2001/10/29(月) 00:26
>>659
「フィルさんは何処〜?」
気付いていないで床に手をついて手探り中…?
661 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/29(月) 00:26
>>659
「・・・。」
ガチャピンに囲まれるI・ゼン
662 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/29(月) 00:27
>>660
「もう・・・いいかな。ロイーズ達もいなくなったし・・・。」
P・アイズ解除。
663 :
如月
:2001/10/29(月) 00:27
>>659
「?ヤバイって…なにがですの?
それよりもロイーズさん、別に私感謝のお言葉などは
いりませんのよ?それよりも・・・」
ゴゴゴゴゴ
664 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/29(月) 00:29
>>661
ガチャガチャガチャ…
ガチャピン達はI・ゼンの周囲をグルグルと回っている
「I・ゼンッ早く出ろ!!そいつらは危険だ!」
>>660
「…心配するな、ここに居る…」
真琴に駆け寄る
665 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/29(月) 00:31
>>664
「危険、か。よく知ってるよ。
全く・・・なんでこんなものを・・・!」
なんか久々に『H&O』を出し、出口方向に一点突破をはかる。
666 :
三上真琴
:2001/10/29(月) 00:33
>>662
「あ、見えるようになった…って、ガチャピン…がどうして?」
困惑している
>>664
「……うん…」
ロイーズ氏にしがみつく
667 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/29(月) 00:33
>>665
「ガッチャァァーーッ!」
ガチャピン達を蹴散らしながら出口へ…
脚を斬りつけられるが何とか脱出
668 :
零夢
:2001/10/29(月) 00:36
一方、『冷蔵庫』のある部屋では出てきた零夢が佇んで
いる…。
669 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/29(月) 00:36
ドアを閉める
「…で、誰が勝手に開けたのかな…?」
ゴゴゴゴゴ…
670 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/10/29(月) 00:37
>>668
そんな事は露知らず…ビョルンはリハビリの為、マンションの側に来ている…
「零夢さん…元気かな…?」
671 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/29(月) 00:38
>>669
「俺はその姉ちゃんを止めたつもりだがね・・・。
あと1人変な女の子が入ってきていたような気もしたが
そっちはすぐに帰った・・・。」
672 :
如月
:2001/10/29(月) 00:38
>>669
「わかりませんわッ!!
ロイーズさんを運んでいたら急に・・・・」
673 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/29(月) 00:40
>>671-671
「まあ良い…とにかくこのドアからは入らないでくれ…うっかり鍵をかけ忘れたのか…?
で、如月様 何か御用で?」
674 :
アキラ『38special』
:2001/10/29(月) 00:41
ロイーズ宅へ向かう途中
「ふぅ〜。…とりあえず話を聞こう。」
675 :
零夢
:2001/10/29(月) 00:43
「……………………」
ブツブツ独り言を言っているが誰にも聞こえない。
676 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/10/29(月) 00:45
「ロイーズ…いるかな…」
マンションに向かう。
677 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/10/29(月) 00:46
>>675
フラフラときてしまったようだ…
「あの…零夢さん…?」
と近寄る…
678 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/29(月) 00:47
「…とりあえず皆さんコーヒーでも…」
そろそろ新スレへ移動した方が良いかな…?
679 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/10/29(月) 00:49
>>675
「あれか……『教授』様の仰ってた女の子は……。
ふふふ、なかなかの美少女 じゃないか。
監視 のしがいがあるってもんだ。」
と、隣のビルから双眼鏡を使って覗くポウ。
もちろん独り言の内容は聞き取れていないし、読唇術も出来ていない。
680 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/10/29(月) 00:49
>>678
「あ、はい頂きます…」
その方が良さそうですね…
681 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/29(月) 00:49
新スレ
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1004284153
682 :
如月
:2001/10/29(月) 00:51
>>673
「ええ、ちょっと『ピンクカード』ということを耳にしましたので…
どういうものか興味を覚えたのですわロイーズさん」
683 :
零夢
:2001/10/29(月) 00:52
>>677
「ごめんなさい…ごめんなさい…ごめんなさい…ごめんなさい…
ごめんなさい…ごめんなさい…ごめんなさい…ごめんなさい…
ごめんなさい…ごめんなさい…ごめんなさい…ごめんなさい…」
近づいて来たビョルンには気がついていない…。
684 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/10/29(月) 00:56
>>683
「零夢さん…!?誰に…?
(今はもう、いない人に……?僕は…)」
零夢に…声をかけようとして…思いとどまる…
そして新スレで…
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