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『店』 三回目の新装

1 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/13(土) 19:57
『今日は』
私の名は『ロロ・トマシ』……仮名だがね。
『医者』と『エスティシャン』をしている。
『怪我』等をしたら、私の所へ来てくれたまえ。
最近は元気すぎて店を破壊する者がいるようだが……
修繕代がいくらかかると思っているのだ。

この店についての説明は、
>>2-3においてある看板に書いてある。
目を通しておいてくれ。

では、君の来店を待っている。

245 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/17(水) 02:03
「……終わったか…」
窓から入ってきた

246 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/17(水) 02:04
>>244
「うぅ、ハァハァ……ハァハァ……
 何て事をしてくれたんだい、全く……。
 危うく窒息するころだったじゃないか……。
 ずいぶんと危険な人物だね、君は。さすがに一回警察に捕まっただけの事はある……」

247 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/17(水) 02:08
「1回じゃないでござる2回でござる・・。」(きちんと訂正。)
内心、『泡』殿が『誰か』に操られているのでは・・と考えている。
(どう、誤解しているのか『泡』殿を『誠実』で『信頼』できる人物
と思っていたらしい。)
「大丈夫でござるか?」

248 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/17(水) 02:11
さらに・・『先生』だけでなく『泡』殿も自分が
守らなければ・・・と余計な勘違いをしている。
「『遠距離』タイプでござるか・・?」

249 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/17(水) 02:13
>>247
「(……もしかして前科があるのを自慢しているのか……?
  陳腐な犯罪者はそういうことを誇りとしているらしいが……)
 ああ、『一応』大丈夫だよ。
 それにしても、ずいぶんとまたひどい事をしてくれたね。
 お詫び……この私にお詫びをしようという気持ちはないのかい?
 アレだけひどい事をしておいて。」

250 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/17(水) 02:15
>>248
「自分のスタンドの事を、そうやすやすと教えるわけにはいかないね。
 その理由は、私と同じくスタンド使いである君にならわかるだろう?」

251 :ヒルダ『ハイドラ』:2001/10/17(水) 02:15
>>249
「ふむ…私は去った方が良さそうだな…」
ツカツカと去る…

252 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/17(水) 02:16
「すまんでござる・・『敵スタンド』は解除されたようでござるな・・
よかったでござる・・どんなやつだったでござるか・?」
まだ、勘違いしている。
(周囲を警戒・・。再び『紙』を出す・・。)

253 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/17(水) 02:17
「……」
黙って成り行きを見守る

254 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/17(水) 02:19
>>252
「敵?何を言っているんだい、君は。
 そんな事よりお詫びだ、お詫び。
 と言っても、別に物が欲しいわけじゃないんだよ。
 ちょっと、ある事に協力して欲しくてね。」

255 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/17(水) 02:21
「協力でござるか・・よろこんでやるでござるが・・」
しまった・・『蟲』・・と思ったが自分に入ってないことを
思い出す。
なんでござろうか?何を『協力』しろと・・?

256 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/17(水) 02:32
>>255
「頼みというのは、アキラんという名前の女性についての事。
 彼女、アキラんと私はお互い愛し合っていた(はずなんだ)。
 しかし、ある日、あのロイーズめが彼女と無理矢理婚約しちまいやがったんだ。
 何故婚約に至ったかはわからない。だが、彼女は嫌がっている(に違いない)!
 しかも、ロイーズには別の女性との噂もあるらしいんだ。
 ひどい話だと思わないかい?
 そこで、君には、ロイーズとアキラんを別れさせるようにして色々と画策して貰いたいんだ。
 具体的に何かして欲しいわけじゃない。ただ、折があったらでいいんだ。」

257 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/17(水) 02:36
「なるほど・・ひどい話でござるな・・。その『女性』が
かわいそうでござる・・その『ロイーズ』・・どんな男でござるか?
調べてみて、チャンスがあったら依頼の件ひきうけるでござる。」
「『殺す』必要はないのでござるな・・。」
自分がややこしいことにまきこまれたことに全く気づいていない『掃除屋』

258 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/17(水) 02:37
「…ロイーズ…妙に懐かしい名前だ…よく憶えてないけど…」
二人の会話を聞いている 天井裏から

259 :早坂『C・M@143万』:2001/10/17(水) 02:38
「ロイーズか・・・あいついろんなとこで恨み買ってるな。まあ当たり前か・・・。」

260 :ニコライ:2001/10/17(水) 02:41
「やはり、エロスはエロスのまま、という事なのか…?」

261 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/17(水) 02:42
>>257
「ロイーズは、かくかくしかじかのマンションに住んでいる男で
 楔型スタンドを操るスタンド使いだ。
 銀髪で白い服を好んで着ているいかにも怪しい変態さんチックな奴なので、
 見かければすぐわかると思う。
 殺す必要は……まあないな。
 いくら愛し合っていないとはいえ、それまで婚約者だった男が突然死んでしまったりしては、
 あの優しいアキラんならきっと悲しんでしまうだろうし。」

262 :深見魁『パズズー』:2001/10/17(水) 02:43
>>261
(むしろアキラ嬢よりは…真琴とくっ付いて欲しいな……)
盗聴器で聞いていたり(w<犯罪です

263 :フィル・ロイーズ:2001/10/17(水) 02:45
何も知らないロイーズはパンを抱えてマンションへ帰っていった…

264 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/17(水) 02:49
「わかったでござる・・。やってみるでござる!」
では・・御免!シュタタタア!シュバ!
(内心・・どっかで聞いたような名・・と考えている。
まさか、一緒に仕事するとは考えてもいない・・。)
ソゼ殿・・新しい「タライ」よろこんでくれたでござろうか?
帰宅する『掃除屋』

265 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/17(水) 02:56
「…このタライは…キョロキョロ?…貰っておこう…」
金のタライをゲット! 天井裏へ帰っていった

266 :早坂『C・M@143万』:2001/10/17(水) 02:57
「なんだ・・・始末するんじゃないのか・・・つまんね。帰ろ。」
帰宅。

267 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/17(水) 03:04
走りながら・・。
(なんとか『泡』殿のために人肌ぬごうと考える『掃除屋』)
だが・・『泡』殿は知らない・・その『嘘』がばれたときの恐ろしさを・・
『掃除屋』が『炎』を越える新しい『奥義』を隠し持っていることを・・。(w
シュタタタタタ!!

268 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/17(水) 03:23
「ふふふ……これでロイーズさんの敵がまた一人……
 もうすぐだよ、アキラん。
 このボクが君を娶る事になる日は、もう、すぐそこまで……、
 手を伸ばせば届きそうなぐらい近くまで来ているんだよ……。
 フフフ…フハハハハハハ!」
その日はいつまでも、いつまでも高笑いを続けていた泡であった……。
翌日、トマシ先生のもとには苦情の電話が殺到したらしい……。

269 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/17(水) 03:24
>>267
泡は嘘を吐いているつもりは無かった……
なぜなら、彼は頭を病んでいたから……妄想の世界に生きる人だったから……
彼の病は決して癒される事は無いだろう……
……いや、唯一の望みがあるとするならば、それは『愛』。
真実の『愛』を得る事によってでのみ、彼の病は癒され、その魂は救われるだろう……
果たして彼が本当の『愛』を得られる日は来るのだろうか?
彼に救いの手が差し伸べられる日は来るのだろうか?
……それは、神のみぞ知ることである……。
 
to be continued→

270 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/17(水) 04:45
そして、床には誰からも忘れ去られ・・さびしげな『抹茶あんドーナツ』の姿が

271 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/17(水) 18:30
今日も元気に出勤してきた泡。『店』に入ると、>>270が落ちている事に気付く。
「ん?こんなところにドーナツが……
 私のファンの子かな?
 直接渡してくれればいいのに……恥ずかしがりやさんなんだから。
 では、ありがたく貰っておくとするか……」
と、ドーナツを懐にしまう泡であった。

272 :早坂『C・M@129万』:2001/10/17(水) 23:03
「おーい!トマシ!いるかあー?」
ドンドンと扉を叩く。

273 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/17(水) 23:06
>>272
「……何だ?騒々…ぐはっ」
ドアを開けて、ひょこっと顔を出した瞬間に
早坂の腕が顔面に命中する。

274 :早坂『C・M@129万』:2001/10/17(水) 23:07
>>273
「お、いたのか、大丈夫か?」

275 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/17(水) 23:08
>>274
「問題無い。大丈夫だ。(ロビーの鏡をふっと見る)
……すまんがティッシュを持っていないか?
それと、私に何か用でもあるのか?」
鼻血を垂らしている。クリーンヒットだったようだ。

276 :早坂『C・M@129万』:2001/10/17(水) 23:09
>>275
「用って・・・お前が俺になんか依頼があるんだろ?
ティッシュは・・・持ってるぞ、1枚100円な。」

277 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/17(水) 23:13
>>275
「…『糸』でもつめときなよ…」

278 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/17(水) 23:14
>>276
「ああ、依頼の事か。説明しよう。
中まで入ってくれたまえ」
早坂を中へと招き入れる。

>>277
「私が窒息すると思うぞ、それは」

279 :早坂『C・M@129万』:2001/10/17(水) 23:15
>>278
「んじゃお邪魔させてもらうぜ。」
中に入る。

280 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/17(水) 23:17
>>279
ティッシュを鼻に詰めて現れる。
「そこの椅子にかけてくれたまえ。
……君への『依頼』はこれだ」

『一日だけの大バーゲン!』と書かれたチラシを見せる。

281 :早坂『C・M@129万』:2001/10/17(水) 23:19
>>280
「はあ!?バーゲン?これがどうしてってんだ?」

282 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/17(水) 23:21
>>281
「良くそのチラシを見たまえ……」
チラシには、全品80%オフ!とでかでかと書かれている。

「全品80%オフ……そう、貴金属ですらもな。
実は君にこの『バーゲン』で是非買ってきて欲しい物があるんだよ……」

283 :早坂『C・M@129万』:2001/10/17(水) 23:21
>>281
訂正
どうして→どうした

284 :早坂『C・M@129万』:2001/10/17(水) 23:22
>>282
「なるほど、こりゃかなり混雑するだろうな。」

285 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/17(水) 23:26
>>284
「ああ、そうだ。後一週間後にあるそうなのだが……
そのデパートはな、結構前まで飛び降り事件が多発していたのだよ。
悪い評判を打ち消す為に今回のバーゲンを考えたようだな。
一万人近い客を見込んでいる。
目的の物を買うのは難しいだろうが……やれるかね?」

286 :早坂『C・M@129万』:2001/10/17(水) 23:27
>>285
「・・・まあなんとかなるだろ。ちょっと手荒な方法をとるかもしんねえけどな。
で、何を買ってくればいいんだ?。」

287 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/17(水) 23:33
>>286
「五階のジュエリーショップで……これと同じ物を買ってきて欲しい。
代金は私が出そう。『釣り』は君の物だ」
赤い宝石がついたペーパーナイフをポケットから出す。

288 :早坂『C・M@129万』:2001/10/17(水) 23:34
>>287
「・・・?同じ物をもう持ってるなら別にいらないじゃねえか?
なんだってそんなもんを?」

289 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/17(水) 23:37
>>288
「ジュエリーショップで売り出される物はこれの『贋作』だ。
宝石は本物だから、価値はあるがね。
このナイフを作ったのは昔亡くなった私の友人でね……
贋作が世に出回っているのは見るに耐えん」

290 :早坂『C・M@129万』:2001/10/17(水) 23:40
>>289
「ふーん・・・そんな事してもキリがないと思うけどな・・・
まあ報酬がもらえるならなんでも良いさ。
引き受けるぜ。」

291 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/17(水) 23:41
>>290
「無駄な事は分かってはいるが……罪滅ぼし、という奴か。
じゃあ頼むぞ」

to be continued→フリーミッション『バーゲン』(仮

292 :早坂『C・M@129万』:2001/10/17(水) 23:45
>>291
「了解。まあ期待して待ってな・・・。」

293 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/17(水) 23:55
『紙』にかつがれ・・『店』に入る『掃除屋』
『紙』に放り投げられる・・ペラペラァ〜!
ふわふわと床に妙に軽い・・。
全身がしぼんでいる。
「『ち・・『血』が・・たりないでござる・・。」
手には揚げパンとあんドーナツと二色ドーナツの入った『袋』が・・。
「こ・・これを・・」
(二色ドーナツのことを注意する前に気絶・・。)

294 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/18(木) 00:02
>>293
「……大丈夫かね?
ふむ、これは……土産か。後で頂いておくよ。
とりあえずは輸血だな……」
掃除屋を診察室へと連れて行く。

295 :『店』:2001/10/18(木) 00:07
……しばらく後に、掃除屋が目覚めると……
『二色ドーナツ』を食べて倒れているロロ・トマシを見つけたという……

296 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/18(木) 00:15
「な・・『先生』・・まさか、また『泡』どのでござるか・・!」
一生懸命に介抱する・・『掃除屋』
彼は意識を取り戻した『ロロ・トマシ』に『蔦』で吊るされた後で
今後のミッションひとつただ働きを命じられることになる・・。

297 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/18(木) 02:55
『―水の中で無くした何か―』を終え、『店』までアキラんを背負って来た泡。「トマシ先生いらっしゃいますか?
 すみませんが、彼女の事を診て頂けないでしょうか?
 お代は……今までのバイト代と、従業員関係って事で割引でお願いできます……?
 ……それでは、後はお願いしました。」
と言い残し、松葉杖(のようなもの)をつきながら何処とも無く去っていく泡であった……。

298 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/18(木) 03:00
そういえば店で贈り物買ってなかったっけ?
あれ捨てた?>>297

299 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/18(木) 03:04
>>298
うん、泳いで先に進むような状況だったから、
たぶん途中で何処かに流されて行っちゃったんじゃないかと。
持っていてももう食べられた代物じゃないだろうし。

300 :フィル・ロイーズ:2001/10/18(木) 03:16
折角の贈り物を…それでいいのか!?

301 :どこからとも無く聞こえてくる声:2001/10/18(木) 03:18
>>300
うん。贈り物というよりも伏線だったので。

302 :フィル・ロイーズ:2001/10/18(木) 03:19
伏線かよっ!

303 :どこからとも無く聞こえてくる声:2001/10/18(木) 03:23
>>302
ああ、伏線と言っても、バトルになった場合の為のね。
フリミとかイベントとかには関係ないので、一応。

304 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/18(木) 21:17
>>297
アキラを診察。
「……ふむ、特別悪い所は無いな。
外傷の治療だけでもしておくか」
10分後

「終わったな。……さて、少し寝るとするか」
『病室』にアキラを寝かせ、
枕元にお茶入りのポットと椀を置いて去る。

305 :フィル・ロイーズ:2001/10/18(木) 23:05
「…アキラはここに居ると聞いたが…」

306 :『店』:2001/10/18(木) 23:20
『しばらくお客はお断り』
……どうやら、ロロ・トマシは忙しいようだ。

307 :フィル・ロイーズ:2001/10/18(木) 23:22
「見舞いも駄目なのか?…仕方が無い」
帰った

308 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/19(金) 02:46
『先生』いそがしいようでござるな・・。
こっそり、差し入れでござる。『あんドーナツ』の袋を・・・。
シュタタタタ!
 
そして・・彼はまた、やった『袋』の中から納豆キムチサンド
を持ち帰るの忘れてしまった・・。
このあとの、『掃除屋』にどんな運命が待ちうけているのか?

309 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/19(金) 16:37
急患用にageる

310 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/19(金) 19:49
さて、『開店』といこうか。

311 :アキラ『38special』:2001/10/19(金) 20:30
>>304
「う〜ん…。ここは…何処?」目が覚めた様だ。

312 :深見魁『パズズー』:2001/10/19(金) 20:31
>>310
「やあ、ドクター…」
なんとなくお茶を飲みに来たらしい

313 :遠くから覗いている細長い帽子を被った影:2001/10/19(金) 20:32
>>311
「……無事……」

314 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/19(金) 20:35
>>311
男が現れる。
「やぁ……どうやら目が覚めたようだな」

>>312
「おや、君か。
今患者が目覚めたところなのでな。
そこにコーヒーとあんドーナツがあるから食べて待っていてくれたまえ」

315 :深見魁『パズズー』:2001/10/19(金) 20:36
>>314
「へぇ…、ああ、頂こうか…」

316 :アキラ『38special』:2001/10/19(金) 20:41
>>314
「えっと…ここは何処です?私どうしたんでしょう?」

317 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/19(金) 20:43
>>315
「遠慮なく食べてくれたまえ」

>>316
「ここは病院……のような所だな。
君は昏睡状態で、ここに運び込まれてきた。
気分はどうだい?喉は渇いていないかな?」

318 :アキラ『38special』:2001/10/19(金) 20:45
>>317
「昏睡状態…?喉、渇いてます…。あと…。」ぐるるるる…。
腹が減っているようだ

319 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/19(金) 20:46
>318
「そこにお茶の入ったポットがあるな……
ふむ……少し待っていたまえ。何か注文はあるかな?」

320 :深見魁『パズズー』:2001/10/19(金) 20:47
>>317
「…ああ…」
焼きそばパンとカレーパンを持っている…

321 :アキラ『38special』:2001/10/19(金) 20:49
>>319
「え?…いやぁ別に何でも、はい。すいません…。」お茶を飲む。

322 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/19(金) 20:55
>>321
奥へと消えてまた帰ってきた。
「丼を三つ注文したよ。深見君も食べていきたまえ」

323 :深見魁『パズズー』:2001/10/19(金) 20:57
>>322
「いやぁ、かたじけない…」

324 :店員:2001/10/19(金) 21:04
「はーい、かきあげ丼、天丼、カツ丼をお届けに上がりましたー」

325 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/19(金) 21:05
>>324
「……ご苦労様。代金だ」

「さて、何を食べるかね?」

326 :深見魁『パズズー』:2001/10/19(金) 21:06
>>325
「ああ、僕は最後に残った物でいいよ…」

327 :アキラ『38special』:2001/10/19(金) 21:08
>>325
「あ、じゃあ…かきあげ丼で。ありがとうございます。」ガツガツ食べる!

328 :深見魁『パズズー』:2001/10/19(金) 21:08
>>326
「いや、…美味しければ…と言う主義なだけだよ…
 言葉が足りないな…」

329 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/19(金) 21:09
「では、私は天丼にするか」
普通に食べている。

330 :深見魁『パズズー』:2001/10/19(金) 21:11
「では、頂きます…」
上品に食べている…

331 :帽子を被った影を伴った人影:2001/10/19(金) 21:24
中の様子を伺いつつ、
木に『蛇口』をつけて、樹液を飲もうとしている……。

332 :フィル・ロイーズ『ヒューマン・ネイチャー』:2001/10/19(金) 22:34
>>331
「何をしているのかな…?」
背後に浮いていた

333 :帽子を被った影を伴った人影:2001/10/19(金) 22:38
>>332
「アキラさんを中心に据えて、魁さんとトマシ先生が丼を
 美味しく味わっているところを覗いているの。」

334 :フィル・ロイーズ『ヒューマン・ネイチャー』:2001/10/19(金) 22:41
>>333
「…では私もそれに加わってこよう…アキラ〜」
窓に向かって行った

335 :帽子を被った影を伴った人影:2001/10/19(金) 22:50
>>334
「私に後ろを見せるとは……
 隙だらけだよ、ロイーズさん。」

336 :フィル・ロイーズ『ヒューマン・ネイチャー』:2001/10/19(金) 22:51
>>335
「……お〜い、アキラ〜」
気にせず店の窓を叩く

337 :アキラ『38special』:2001/10/19(金) 22:54
>>336
「う〜む。なかなかのかきあげ…。ん?ロイーズさんだ。」窓を開ける。

338 :フィル・ロイーズ『ヒューマン・ネイチャー』:2001/10/19(金) 22:57
>>337
「アキラ〜無事だったのか〜」
抱き付こうとする

339 :アキラ『38special』:2001/10/19(金) 23:00
>>338
「こらこら。丼を落としちゃいますよ〜。」するりと避ける

340 :フィル・ロイーズ『ヒューマン・ネイチャー』:2001/10/19(金) 23:02
>>339
ドダァーッ!勢い余って転んだ
「とにかく無事で良かった…」

341 :深見魁『パズズー』:2001/10/19(金) 23:04
「本当だねぇ…。
 まさか…そんなことになっていたとは…
 思いもよらなかったよ…」
食べ終わり、箸をおきながら言う。

342 :アキラ『38special』:2001/10/19(金) 23:07
>>341
「そんなこと?あ、そういえば私どうしたんでしょう?何で病院に?」
かきあげ丼を食べ終わる。頬に…ごはんつぶが!

343 :フィル・ロイーズ:2001/10/19(金) 23:08
>>342
「あ、ご飯粒ついてるよ」
とってあげる、そして…

344 :深見魁『パズズー』:2001/10/19(金) 23:12
>>342
「ああ、なんでもビルのところで水が漏れたそうだ…。
 ふむ…覚えてないのか…。
 あの時話し掛けても…ふらふらしていたね…」

345 :フィル・ロイーズ:2001/10/19(金) 23:13
「…モグモグ…そうそう、アキラは何であんな所にいたの?」

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