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『店』 三回目の新装

1 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/13(土) 19:57
『今日は』
私の名は『ロロ・トマシ』……仮名だがね。
『医者』と『エスティシャン』をしている。
『怪我』等をしたら、私の所へ来てくれたまえ。
最近は元気すぎて店を破壊する者がいるようだが……
修繕代がいくらかかると思っているのだ。

この店についての説明は、
>>2-3においてある看板に書いてある。
目を通しておいてくれ。

では、君の来店を待っている。

404 :早坂『C・M@168万』:2001/10/23(火) 01:14
>>401
「案の定力尽きてやがる・・・とりあえず、風邪ひかないように店の中に放り込んでおくか・・・」
キャッシュ・マネ―で店の扉を開け、中に掃除屋を放り込む。

405 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/23(火) 02:17
―『店』の中の一室―
「えっと……薬棚は……これか。
 んーん、色々な薬があるな……。
 適当に見繕って、ちょっと拝借しておきませうか。
 何かの役に立つかもしれない。」

406 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/23(火) 02:58
>>399>>401
「お、ちょうどいいところに怪我人が……
 おや?あれは、掃除屋さんか……
 では、ここは掃除屋さんに泥を被ってもらうとして……」
その辺に置いてあった薬を適当に掃除屋さんに飲ませる。
そして、使用していない薬(つまり泡が着服した薬)の分の請求も掃除屋さん宛てにしておく。

407 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/23(火) 03:06
>>398
「あれ?あの方が来ていたのか……」
>>402
「どなただろう?始めて見る方だがお美しい……」
>>403-404
「男に興味無ーし。(一部例外を除く)」
何故かこまめにレスをするスマパンであった……。

408 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/23(火) 12:56
>>406
『泡』殿に適当な薬を飲まされた『掃除屋』
まだ、失神中・・・・・・。
彼は飲まされたのが『ロロ・トマシ』秘蔵の『精力剤』
であることをまだ、知らない・・・。(w

409 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/23(火) 20:04
「……!?」
掃除屋発見。

410 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/23(火) 20:06
>>396
「白夜君か……いつもご苦労な事だ。
今度らるくにこちらから出向くとしよう」

>>397
「……………………」
泡は出勤した時に『蔦』の奇襲を受けて、
悲惨な目にあったらしい。
『給料』−1万。もうしばらくタダ働きが続く。

411 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/23(火) 20:10
「しかし……置いてあった薬が少し足りないな。
適当に飲んだのか。劇薬を飲んでいないのは運が良かったな……」
薬棚を調べつつ。
「ふむ。どうやら『バイアグラ』を飲んだようだな。
知り合いに頼まれて輸入したのだが……こんな所に置いていた事に問題があったな」

掃除屋の治療を行い、
病室に寝かせておく。
治療費、80万円。
薬代、20万円。
合せて100万円也。

412 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/23(火) 20:29
掃除屋、失神より回復・・。
「『先生』・・!あ・・いつのまにか治療してくれたでござるか?」
「なんか、絶好調でござる。体の底からふつふつとなにかわきあがってくるでござる。」
なんか・・むらむらぁ〜!!でござる。(w

請求書を見て・・・。
「せ・・拙者薬なんて飲んだ覚えないのでござるが・・・?」
今、手がけてる。仕事が済んだら支払うでござる。(しょぼん・・。)
 
でも、なぜかむらむら・・。無意味に『紙』発現させ『紙勃起』など
やっている。

413 :鏡百合:2001/10/23(火) 22:37
「こんちはっす〜、エステいいっすか〜?」

414 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/23(火) 22:39
>>413
「いらっしゃい……エステかね?
1000円から五万円のコースまで各種揃えているが……」

415 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/23(火) 22:39
>>410
「ガビーン!」
イライラ……
>>413
「一元さん、お断り。」

416 :鏡百合:2001/10/23(火) 22:41
>>414
「じゃ、1万円コースで全身お願いするっす」
気軽に言う
>>415
「そうなんすか?」

417 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/23(火) 22:41
>>414
「あっ!先生!いえ、何でもないです。」
慌てて、>>414の発言をもみ消す。

418 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/23(火) 22:43
>>416
「いえいえ、冗談ですよ。
 ちなみに、尿が出ないという方への為のコースもこっそりあります。」
>>415
間違い……揉み消したのは>>415

419 :鏡百合:2001/10/23(火) 22:44
>>418
「そう言うのは特にないっすね〜。
 ……いらないっす」

420 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/23(火) 22:47
>>416
「了解した。ではそこの部屋に行ってくれたまえ。
そこのローブを着て、そこの奥の部屋に行ってくれ」

>>417
「泡君、診察室から黒いアタッシュケースを持ってきてくれたまえ」

421 :鏡百合:2001/10/23(火) 22:48
>>420
「は〜い、わかったっす〜」
ローブに着替える…

422 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/23(火) 22:51
>>421
エステルームには、色々な設備が置いてある。
「まずは、そこの椅子に座ってくれたまえ。
ちょうど椅子の下のウォッシャーに足が入るように……
ああ、温水だから安心してくれ」
スタンドを発現させるッ!

423 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/23(火) 22:51
>>420
「はい、これですね。」
と、取ってきたケースを渡す。

424 :鏡百合:2001/10/23(火) 22:52
>>422
「うぃっす。あ〜温かくて気持ちいいっすね〜」
スタンドには気付いていないです

425 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/23(火) 22:57
>>423
「では、目を閉じて楽にしたまえ……」
スタンドの蔦が全身を包む!

426 :鏡百合:2001/10/23(火) 23:00
>>425
「うっす、ふぁ…
 (包まれてるのかな?…何にだろう?)」

427 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/23(火) 23:03
>>426
10分後。
「目を開けたまえ。どうだ?晴れ晴れとした気分になっているだろう……」
そこの風呂に入って、思う存分汗を流すと良い……
気付くと、汗だくになっていた……

428 :如月:2001/10/23(火) 23:05
(エステ?美しいわたくしには関係のないことですわね…
 アラ、今やってらっしゃるのかしら
 ちょっと覗いてさしあげましょうか)

429 :鏡百合:2001/10/23(火) 23:08
>>427
「あれ…?なんかスッキリした気分っす。
 あ〜、結構汗でてるっすね〜。
 どもっす、じゃ…」
とお風呂に入る

430 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/23(火) 23:08
>>428
「いらっしゃいませ。ここのご利用は初めてですか?
 では、まずこちらの用紙に住所、氏名……をお願いします。」

431 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/23(火) 23:11
>>429
……風呂に入ると、
何故か垢が良く出て来た。
風呂から出ると肌もつやつやとし、体も羽根のように軽かった……

「どうだね?私のエステは……」
(『ゼフィランサス』で『身体陳謝』を加速し、
良くない部分の治療も行った……)

432 :如月:2001/10/23(火) 23:12
>>430
「無礼なッ!
 美しい私にエステなどが必要あるはずがありませんでしょうッ!!
 ただなんとなく気になって見ているだけですわよッ!」

433 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/23(火) 23:18
>>432
「そうでしたか。これは、とんだ失礼を。
 お許しくださいませ、お客様。
 貴女様ほど美しい御方が、エステをして更に美しくおなりになられたら、
 一体どのようなお姿になられるのだろうと興味がわきましたもので。」

434 :如月:2001/10/23(火) 23:20
>>433
「アラ、そうかしら?そうですわよね!
 貴方なかなかわかっていらっしゃるわッ!
 エステはどうやら終わってしまったようですわね
 始める前を見ていないからコメントのしようもないですわ…
 また今度利用させていただくかもしれませんわ。
 さようなら」

435 :鏡百合:2001/10/23(火) 23:21
>>431
スッキリした顔で…
「すっごくいいっすね〜。
 とんぼ返りとかできそうっす」
(特に悪い所はないデス)
>>432
「揉めてるっすか?」
なんとなく見てみる

436 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/23(火) 23:23
>>435
「満足してていただけたようだな……
代金1万を頂きたいのだが」

437 :鏡百合:2001/10/23(火) 23:25
>>436
「とっても気持ちよかったっす。
 これで1万なら安いもんっすよ」
と財布から1万円を出して支払う

438 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/23(火) 23:26
>>434
「ええ、それでは。またのご来店をお待ちしております。」
>>435
「いえいえ、お客様。揉めているだなんてとんでもない。
 あちら……と言っても、今お帰りになられましたが……のお客様と、
 ちょっと、談笑をしていただけですよ。
 変な噂流さないで下さいね。」

439 :鏡百合:2001/10/23(火) 23:30
>>438
「そっすか、勘違い失礼したっす。
 それもそっすね。では〜」
と去って行く…

440 :ソゼ『スパイダーワークス』:2001/10/24(水) 02:26
いつの間にか天井裏の彼は居なくなっていた。
気まぐれな彼のこと、野良猫のようにフラフラと何処か別の街にでも行ったんだろう。
 
タライと綿パチクッキーを置いたまま…彼は二度と帰ってこなかった。
 
ソゼ『スパイダーワークス』→ 『街』にて『死亡』

441 :長身の男『ゼフィランサス』:2001/10/24(水) 02:27
「……ああ、そうか。逝ったか……すまないな。
わざわざ伝えてもらって……。
いや、良い……有り難う」
電話を切る。
そして、ロビーの隅においてあるタライを眺める。
「まさか、これが君の形見になるとはね……
ソゼ君……。
ふ、私とした事が感傷的になるとはな。
少し疲れているようだ……」

442 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/24(水) 02:39
『店』の外で・・・・。
なんか、今日は『先生』に会わないほうがいい気がするでござる・・。
「今日はもう・・悲しい思いはしたくないでござる。」
空を見上げ・・・。
「いつもより、星が少なく見えるのはどうしてでござろう・・。」
どんどん・・星が滲んでゆくでござる・・。

443 :早石棗『マーシャ・ボール』:2001/10/24(水) 02:45
>>440
「最近見ないなクモ男。まあ、ワタシも最近来てなかったんだけどね。
生理的にイヤだったけど、居ないとなると寂しいかな。
まあ、ちょっとだけ、だけどね…」

444 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/24(水) 17:01
誰もいない診療室の屋根裏に『掃除屋』はいた・・・。
片手に揚げパンとパンの耳のいっぱい詰まった袋をもって・・。
 
『主』のいない屋根裏はただただ・・静かで・・・。
掃除屋にできたことは袋を置いて家に帰ることだけだった。

445 :緑の日:2001/10/24(水) 20:02
「カビるから止めれ」って突っ込むのもためらわれるな…
ご愁傷様だ

446 :早坂『C・M@139万』:2001/10/24(水) 21:31
「おーい、トマシ先生。いるかあー?」

447 :トミー:2001/10/24(水) 21:42
「あのクモ男…最近見ないな…変なやつだったけど居ないとなんか寂しいな…」
>>446
「いらっしゃいませー。先生は今居ないのかな?」

448 :早坂『C・M@139万』:2001/10/24(水) 21:44
>>447
「ん?誰だあんた?」

449 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/24(水) 21:45
>>447
「ボクはいるよ。」
トミーさんのすぐ真後ろ、30cmぐらいの所に立っている。
ちなみに泡は、ソゼさんがいなくなった事にはまだ気付いていない。

450 :トミー:2001/10/24(水) 21:47
>>448
「ここでアルバイトしてるトミーです。よろしくね」
>>449
「…ッ!!!」
壁を背にする。

451 :早坂『C・M@139万』:2001/10/24(水) 21:51
>>450
「ああ、はじめまして。トマシの奴はいないのか?
ちょっと用があるんだが。」

452 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/24(水) 21:54
>>450
「??? 恥ずかしがる事無いのに……。
 いい匂いだったよ、君の髪。」
>>451
時々見かける人だなァ……と、ぼんやり眺めている。

453 :トミー:2001/10/24(水) 21:55
>>451
「先生ですかあ。ちょっとまって下さいねー。
奥のほうにいるかもしれないんで探してきます。
せんせぇーお客さんですよー!」

454 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2001/10/24(水) 22:04
>>453
「なんの用だね……?」
診察室から出てくる。

455 :早坂『C・M@139万』:2001/10/24(水) 22:05
>>454
「ああ、トマシ先生。ちょっと買い物をしたいんだが、いいかな?」

456 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2001/10/24(水) 22:08
>>455
「買い物……?
何が欲しいのだね?」

457 :トミー:2001/10/24(水) 22:08
>>454
「あっ先生お客さんですー」
>>452
無視してます

458 :早坂『C・M@139万』:2001/10/24(水) 22:09
>>456
「睡眠薬だ。あるか?」

459 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2001/10/24(水) 22:10
>>458
「ああ。一応置いてはあるが……何の為に……いや聞かないでおこうか。
どのくらい欲しいんだ?」

460 :早坂『C・M@139万』:2001/10/24(水) 22:12
>>459
「一回分あればいいんだが・・・念のために3回分くらいもらっておこうかな。
ところでそれって味とかにおいってあるか?」

461 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2001/10/24(水) 22:13
>>460
「間違えて服用しない為に匂いなどがある物が多いな。
無味無臭の物もあるのだが……」

462 :早坂『C・M@139万』:2001/10/24(水) 22:14
>>461
「できればそっちの方がいいんだけどな・・・
もし何に使うのか不安なら説明してやるけど?」

463 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2001/10/24(水) 22:16
>>462
「じゃあ説明してもらおうか……
トミー君、ちょっとお茶を入れてきてくれないか?
後、奥の棚にお茶菓子が置いてある」

464 :トミー:2001/10/24(水) 22:17
>>460
(睡眠薬…事件の臭いがするね!ドキドキ)

465 :早坂『C・M@139万』:2001/10/24(水) 22:17
>>463
「できれば・・・二人だけで話がしたい。やましい所があるわけじゃないが、他人には聞かれないほうがよさそうなんでね。」

466 :トミー:2001/10/24(水) 22:18
>>463
「はーい先生(席を外せってことかなー?)」
店の奥に消える。

467 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2001/10/24(水) 22:19
>>465
「ふむ。そうか……
トミー君。悪いがお茶は良い。病室の患者の様子を見たら、
資料室でくつろいでてくれ」

468 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/24(水) 22:21
>>466-467
「んーと、では私もトミーさんと一緒に……」
と、奥の暗がり(?)の方に。

469 :早坂『C・M@139万』:2001/10/24(水) 22:22
>>467
「ありがとな。じゃあ話すか。
結論から言うと、深見の奴が何か企んでる。それを調べたい。
で、そのためによしこさんを利用したいんだ。」

470 :トミー:2001/10/24(水) 22:23
>>467
「そうですかー。わかりました。(なんだかヤバそうな話みたいね…。
こっそり盗み聞きしようと思ったけどやっぱやめとこ。
二人ともスタンド使いみたいだし)」

471 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2001/10/24(水) 22:23
>>468
「馬鹿な事はやめた方が良いと思うのだが……」

>>469
「全く知らない他人を利用するのは感心しないな……。
だが、深見君が良からぬ事は考えているのは確かだろう……。
その『よしこさん』をどうするのだ?」

472 :トミー:2001/10/24(水) 22:25
>>468
「…ねえ、あんたもスタンドとかいうの使えるわけ?」

473 :早坂『C・M@139万』:2001/10/24(水) 22:29
>>471
「ああ、あんたよしこさん知らなかったっけ?真藤の女だよこの前の騒ぎの時にここに来たはずだけどな。
で、よしこさんは深見の探偵社で働いてる。で、よしこさんにちょっと細工をした上で泳がせて情報を得たいんだ。
まあ、よしこさん自体には害は無いようにするつもりだ。」

474 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/24(水) 22:30
>>471
「馬鹿な事って……別に変な事をしようとしているわけじゃないですよ。
 トマシ先生のエッチ!」
と、去り際に言う。
>>472
「ええ、纏うタイプのスタンドです。(嘘)」
と、股間につけた『蛇口』を見せる。

475 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2001/10/24(水) 22:32
>>473
「……ああ。あの時は少し我を忘れていてな。
あの女性か。……余りこういう事はもうやりたくは無いのだが……」
壁の一部分を剥がすと、そこは薬棚だったようだ。
そこから、一つ薬瓶を取り出すと、
薬瓶から取った三包の粉薬を早坂に渡した。
「一つ飲ませれば、10分かそこらで強烈な睡魔に襲われる。
六時間程度熟睡した後に、爽やかな目覚めになるだろう。
……もし、悪用すれば私が君を殺す」

476 :早坂『C・M@139万』:2001/10/24(水) 22:32
「それに・・・よしこさんが全く何も知らないってわけでもなさそうだ。
あいつ、真藤にも隠してるみたいだがどうもスタンド使いみたいだ。」
と波紋荘で昨日あったことを説明する。

477 :トミー:2001/10/24(水) 22:33
>>474
「(股間は一目見ただけで無視しながら)…ふうん。この街ってスタンド使いが
あんたの他にもいたりするの?」

478 :早坂『C・M@139万』:2001/10/24(水) 22:33
>>475
「ああ、ありがとな。肝に銘じておくよ。
で、いくらだ?」

479 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2001/10/24(水) 22:35
>>478
「これは特別な物だからな……値は張るぞ。
三包みで1万2千円だ」

480 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/24(水) 22:38
>>477
「ええ、結構いますね。
 スタンド使いは『惹』かれあうって言いますしね。そう、貴女と私のように。
 まあ、私ほど強力なスタンド使いはそういませんが。」

481 :早坂『C・M@139万』:2001/10/24(水) 22:40
>>479
「ああ、じゃあ頂くぜ。」
現在所持金893260円
「それと・・・こんなこと言えた義理じゃないかもしれないんだが・・・
もし俺の身に何かあったら、あんたか、あんたが見込みがあると思う奴に俺の後をついで欲しいんだ。
俺の部屋に俺の得た情報はメモしてある。」

482 :トミー:2001/10/24(水) 22:40
>>480
「この街には他にもたくさんいるんだ…。私だけじゃあないんだ…」
少し安心したような顔をしている。

483 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2001/10/24(水) 22:43
>>481
「……良いだろう」

484 :早坂『C・M@139万』:2001/10/24(水) 22:43
>>483
「・・・恩に着る。じゃあな。」
店を出ていく。

485 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/24(水) 22:45
>>483
屋根裏から顔をのぞかせる・・。
「『先生』なにかあったでござるかぁ〜」
ソゼのことを偲んでいたようだ・・・。

486 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/24(水) 22:47
>>482
「ええ。うじゃうじゃと。掃いて捨てるほど。
 ……おや?さっきのお客さん、もう去っていったようですね。」

487 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2001/10/24(水) 22:49
>>485
「ああ……もしかしたら、これから色々と騒動が起きるかもしれないな……」

>>486
「帰ったよ。仕事を続けててくれたまえ」

488 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/24(水) 22:52
>>487
「なにか、あったら拙者が『先生』の盾となるでござる・・・。」
(掃除屋は本当に二人の会話を聞いていなかったのか・・?)

489 :トミー:2001/10/24(水) 22:54
>>487
「お客さん帰ったみたいですね。さて仕事の続きやろう」

490 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/24(水) 23:10
>>487
「今日はきちんとカルテ整理をやりますんでご安心を。」
仕事に戻っていった……

491 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2001/10/24(水) 23:41
「ちょっと、知り合いに会いに行ってくる。
適当なところで仕事を切り上げてくれ。では」
ロロ・トマシは店を出ていった……

492 :『襲撃』:2001/10/24(水) 23:43
今から、『店』に襲撃が行われますが……
スレッドは『野バトルスレッド』で行います。

493 :イド:2001/10/24(水) 23:46
「ぅぅう・・・ぅうみうしぃ・・・・」
『店』の周りを徘徊している…。

494 :如月:2001/10/24(水) 23:48
>>493
「エステはまた今度にしましょう。
 なにやらいやな予感がしますわ」

495 :ニコライ:2001/10/24(水) 23:49
>>493
「イドさん!こんな所にいたんですか…?」

496 :クレイジー・イド:2001/10/24(水) 23:49
「ぅぅう・・ぱりこれにでたぁぁぃぃぃ・・」
体育座りをしている…。

497 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/24(水) 23:50
>>491
「適当とか言っちゃって……
 本当に適当だったら怒るくせに……」
日本語の矛盾を鋭く指摘する泡!
と、そこに……
>>493
「おや?あそこを歩いているのは、イドさん?」
『店』の外に出る。

498 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/25(木) 00:01
>>494
「昨日の綺麗なお客さんだ……」
>>495
「おや、ニコライさん。毎日の介護、ご苦労様です。」
>>496
「パリコレ……ですか。
 では、私の能力でコーディネートしましょうか。
 今、時代は『蛇口』ファッション。大ブレイク間違い無し!」

499 :クレイジー・イド:2001/10/25(木) 00:16
>>495
「ぅぅう・・えすて・・・」
 
>>498
「・・・・じゃぐちぃ・・へび・・かえる・・
 ぅぅう・・つけてくれぇぇ」

500 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/25(木) 00:35
>>499
「『蛇口』!『蛇口』!『蛇口』!『蛇口』!『蛇口』!」
鼻の下、耳の裏、股間、左胸、……、イドさんの至る所に『蛇口』をつけていく。
「ふぅ、これで貴方もオシャレさん。
 街で会う会う人皆が、目をそらしていく事でしょう。」

501 :ニコライ:2001/10/25(木) 00:39
>>498
「いえいえ」
 
>>499
「エステ?10万もするんですし、止めときましょうよ」
 
>>500
「解除してください」

502 :クレイジー・イド:2001/10/25(木) 00:46
>>500
「ぅぅうおれも これで ふぁっしょりーだぁぁぁ・・」 
 
>501
「ぅぅう・・はつたいけん・・・」

503 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/25(木) 00:48
>>501
「いえ、イドさんの場合、障害者割引でもっと安くなるかと。
 ……で、『蛇口』の解除はお断りします。
 イドさんが望んでいた事ですから、貴方に口出しする権利はありません。」
>>502
「うふふ……。素敵ですよ、イドさん。」
本当にそう思っているかのような眼差しだ。

504 :クレイジー・イド:2001/10/25(木) 01:04
イドは蛇口で満足したのか帰っていった…。

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