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フリーミッション『楽園追放』

1 :『楽園追放』序:2001/10/15(月) 17:37
幸せな時は過ぎ去り、嵐の時がやってくる……。
人は…いつか慣れ親しんだ『楽園』から出なくてはならない…。
己の『運命』に抗う為に……。
『過去』との『対決』の為に、『未来』を『勝ち取る』ために…。
『幸運』と『勇気』を…。
詳細は>>2-5に…。

111 :零夢(屋敷):2001/10/19(金) 23:21
>>107
「─────そうね…あるべきはずの無い…」

112 :SC『ザ・スープ』:2001/10/19(金) 23:21
>>107
「………………すまない」
できるだけやさしく抱きとめて、小声でささやきます……

113 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/19(金) 23:22
・・だれでござるか?この『白い男』・・?
「おっ『ユニオン』とのしばらくでござる・・。」

114 :『楽園追放』序:2001/10/19(金) 23:23
>>108
深見「どうしたんだ…?悪い夢でも?」
>>109
深見「まあ、確実に事を運ぶのならね…。
    サポートは必要さ…。
    真琴、悪い…ロイーズさん達についてくれ…」
>>110
深見魁、三上真琴、よしこさん、フレデリカ・ハイウィンド…
あと、ロイーズ氏に掃除屋氏が居ます

115 :フィル・ロイーズ:2001/10/19(金) 23:24
>>114
「おいおい真琴も?危険じゃないのか?」

116 :ユニオン13:2001/10/19(金) 23:24
>>113
「…ああ、久しぶり。」
(…もうばれてる。変装の才が無いな。俺。
 20万もしたのに…)

117 :『楽園追放』序:2001/10/19(金) 23:24
>>111
ヒルダ「……すまない…、気が動転していた…」
>>112
ヒルダ「………北海道にいったと聞いて…
    それきり、事故で死んだと聞いていた……
    なぜ、今まで…?」
呼吸を落ち着かせて問う

118 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/19(金) 23:25
>>114
「奥方もしばらくでござったな?安産祈願の夫婦雛効果あったでござるか」
フレデリカに話し掛ける。

119 :『楽園追放』序:2001/10/19(金) 23:26
>>115
深見「そうも言っていられないのさ…。
    こっちの方でも他のルートから探ってみるつもりだし…、
    真琴を一番安心して預けられるのは…ロイーズ氏ぐらいだ氏ね…」
真琴「……よろしくお願いします…」

120 :『楽園追放』序:2001/10/19(金) 23:27
>>118
フレデリカ「あははは〜、おおきになあのお守り…はまだ当分先みたい矢」
と笑って返す

121 :SC『ザ・スープ』:2001/10/19(金) 23:27
>>117
「………………その事は、後で必ず話す……
それよりも、今はこの手紙を読んでみてくれ。
ビョルン君とマーナガルムが消えてしまったんだ。
私の目の前で……本当に『消失』するように。
何か手がかりがあるかもしれない」

122 :『楽園追放』序:2001/10/19(金) 23:28
>>121
ヒルダ「……その手紙は…?
    ……ああ……」
途中まで読んで、取り落とす…。
その内容は…>>2だった…

123 :フィル・ロイーズ:2001/10/19(金) 23:29
>>119
「いや…でも…まあ良い、わかった…真琴、あんまり離れるなよ…」

124 :零夢(屋敷):2001/10/19(金) 23:29
>>121
「────それを知って私も気になったから…
 ビョルンは…何処へ───?」
とヒルダへ尋ねる。

125 :『楽園追放』序:2001/10/19(金) 23:31
>>123
真琴「……はい…」
元気が薄い…。何かあったのだろうか? >>119は安心して預けられるのはロイーズ氏ぐらいだしね…」に訂正

126 :SC『ザ・スープ』:2001/10/19(金) 23:32
>>122
「レディヒルダ。その手紙に……何が?」
さすがに人の手紙を読むのをためらっている。

127 :ユニオン13:2001/10/19(金) 23:33
>>123
 「……フウ」
 (マジでか…)
 近くの椅子に座る。

128 :『楽園追放』序:2001/10/19(金) 23:33
>>124
ヒルダ「……何故?何故お父様は…?
    …私は一体何を言っている?
    ……療養所…。
    多分……でも、許可証が…」
微妙に錯乱しているようだ…

129 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/19(金) 23:33
>>125
「拙者・・信用ないでござるな・・・・・」
いじける『掃除屋』

130 :フィル・ロイーズ:2001/10/19(金) 23:34
>>125
「…どうしたんだ?」
(元気が無いな…)

131 :零夢(屋敷):2001/10/19(金) 23:34
>>128
「─────『記憶』ね……」

132 :SC『ザ・スープ』:2001/10/19(金) 23:36
>>128
「落ちつくんだ……
ビョルン君を助けられるのは君だけなんだ。
この手紙―――読んでもかまわないか?」
手紙を拾い上げます。

133 :『楽園追放』序:2001/10/19(金) 23:36
>>126
ヒルダ「……すまん……。
    代わりに読んでくれ……わからないんだ…」
>>129
深見「そう言うわけじゃないさ…。
    プロだって後方支援があって、
   初めて実力を発揮できるんだから…。
   真琴は優秀なサポーターだよ…」

134 :ユニオン13:2001/10/19(金) 23:36
>>130
「…いや…なんでもない」
(ガキのお守りか…俺達は。)
眼鏡をなおしながら…

135 :『楽園追放』序:2001/10/19(金) 23:37
>>130
真琴「…え?あ、ななんでもないですよ。
    ロイーズさん。最近変な夢を見てるだけです…
    あわわ・・・」
ビックリして口を自分の手で塞ぐ
>>131
おそらくは…
>>132
ヒルダ「ああ…頼む…」

136 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/19(金) 23:38
>>129
『紙』(人型)その横でなぐさめるように『掃除屋』の型を叩く。
(マアマア・・。)

137 :『楽園追放』序:2001/10/19(金) 23:38
>>134
深見「あ、言い忘れていたけど…
    真琴の能力は回復系だ……
    まあ、どうということはないかもしれないね…」

138 :フィル・ロイーズ:2001/10/19(金) 23:39
>>135
「夢…ふうん…まあ気を付けろよ…」
>>133
「じゃあ私も後方支援だな…頑張れ、そこの二人」

139 :SC『ザ・スープ』:2001/10/19(金) 23:40
手紙を読みます―――(零夢さんにも見せます)
「『父』……? 君とビョルン君には血縁があるのか……?
それにナチスの記憶DISCだと? どういうことだ……」

140 :『楽園追放』序:2001/10/19(金) 23:41
屋敷サイド…
 ヒルダは混乱している…
 手紙の内容は…>>2だった…。
 そして…>>3-4の事件を思い出す…
探偵社サイド…
 >>3-4の事件を聞く…

141 :零夢(屋敷):2001/10/19(金) 23:42
>>139
「────『最後の大隊』など…存在しなかったのか…
 もしくは────」

142 :ユニオン13:2001/10/19(金) 23:42
>>138
「後方型の能力だよ…俺もな。ガンバレ、掃除屋…」
 掃除屋の肩をたたく。

143 :『楽園追放』序:2001/10/19(金) 23:43
>>138
真琴「なんだか…ロイーズさんが、
   ペイトンさんに見えてきちゃって…。
    それでなんでだろうな?って思うと夜も眠れなくて…」
>>139
ヒルダ「―――分らない…。
    だが…この力を持っているのが当たり前だと思っていた…。
    ビョルン様が弟…?
    だったら…なんで態々…?」
ヒルダ自身分らないようだ

144 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/19(金) 23:43
>>140
「いやでござるなぁ〜・・そうでなくても、拙者達狙われてるのに・・。
早く片付けるでござる。」
やる気まんまん・・。

145 :『楽園追放』序:2001/10/19(金) 23:44
>>141
ヒルダ「もしくは…『父』こそが大隊の…?」
と聞く。

146 :フィル・ロイーズ:2001/10/19(金) 23:45
>>143
「ペイトンさん?それは誰でしょうか…他人の空似かなぁ…ハハハ」
>>144
「掃除屋…と言うのか…ま、頑張って…」

147 :『楽園追放』序:2001/10/19(金) 23:45
>>142>>144
深見「まああくまで調査だからね…。
   このメンバーの方がやりやすいよ…」

148 :SC『ザ・スープ』:2001/10/19(金) 23:46
>>143
「『療養施設』とやらに行くべきか……
その前に―――思い出せるか……?
君が『ハイドラ』を始めて使ったときの事を?
ビョルン君と……始めて会った日の事を?」

149 :零夢(屋敷):2001/10/19(金) 23:46
>>145
「────そうかも知れないわ…」

150 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/19(金) 23:46
>>142
・・?ちょっと待った『ユニオン』殿パワーCでござろう!
拙者、『撹乱』タイプでござるよ。
戦闘タイプ一人もいないでござるかぁ〜・・(泣

151 :『楽園追放』序:2001/10/19(金) 23:47
>>146
真琴「あれ?お知りあいじゃなかったんですか?
   お兄さんとのほうで…?」
深見「ま、とにかく…最近、ある人物に会って…
    『業者』絡みで大量注文の依頼があったそうだ…」
廃棄産業の業者を指します…>『業者』

152 :フィル・ロイーズ:2001/10/19(金) 23:50
>>151
「あ〜そう言えばそうだったなぁ…ハハハハハ…」

153 :ユニオン13:2001/10/19(金) 23:50
>>150
「いいんだよ…掃除屋の性格が
 『戦闘タイプ』なんだから…期待してるぞ…フフ」

154 :『楽園追放』序:2001/10/19(金) 23:50
>>148
ヒルダ「勿論覚えているぞ…、
     あれは………え?」
頭を抱え、ガタガタと震える…
>>149
ヒルダ「そうかもな…。どうした物か…。
     手が…あ!…まさか、こんな所で役に立つとは…」
と財布から名刺を取り出し、そこに電話をかける…

155 :SC『ザ・スープ』:2001/10/19(金) 23:53
>>154
「! 大丈夫か!?」
近寄って支えます。
「ムリはしないでいい。こんな状況で―――混乱しているんだ」
(まさか、記憶DISCを入れられているのか……!?)

156 :『楽園追放』序:2001/10/19(金) 23:54
>>150
深見「パワーって言うのより、
   此処の勝負さ」
と自分の頭を軽くつついて言う。
>>152
真琴「?どうしたんですか…始めて会った時から…、
   なんだか落ち着かないようですけど…?」
>>153
深見「大丈夫だと思う…っと電話だ」

157 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/19(金) 23:55
>>153
「拙者の新奥義パワーAをこえるでござるよ・・ふふ。」
(ただし・・あたればでござるが・・)

158 :『楽園追放』序:2001/10/19(金) 23:55
>>155
ヒルダ「……ああ…」
静かに受け入れる…
 
おそらくは…DISCの効果なのかもしれない…、
『手紙』にあったように…

159 :フィル・ロイーズ:2001/10/19(金) 23:56
>>156
「いや、冷静そのものだよ…フフフ」
ビシッとポーズを決める

160 :零夢(屋敷):2001/10/19(金) 23:56
>>154
「─────繋がりは…消えるのね…」

161 :ユニオン13:2001/10/19(金) 23:57
>>156
「……」 
(電話が鳴ってるのか…)

162 :『楽園追放』1:2001/10/19(金) 23:59
>>159
真琴「そうなんですか…」
深見「(命も鋭かったからね…血なのかな…)
    …はい…そうですか…」
と電話を切る。
深見「ああ、手がかりが一つ…というか…。
   知り合いが攫われた…」

163 :『楽園追放』1:2001/10/20(土) 00:01
>>160
ヒルダ「……まさか、こんな事に役に立つとはな….
    事が事だ、公にはできん….
    『探偵社』…深見と言ったな…、手伝うよう、頼んでみた…」

164 :『楽園追放』1:2001/10/20(土) 00:02
と言う所で『探偵社』で合流します…
手紙の内容はヒルダは言おうとしません…。

165 :SC『ザ・スープ』:2001/10/20(土) 00:04
>>163
「ああ、彼は信頼できそうだ」
小声で付け足します。
「ナビゲーション以外は……な」

166 :『楽園追放』1:2001/10/20(土) 00:05
>>165
ヒルダ「……そうなのか…
    方向音痴とは珍しいな…」
と道すがら言う。

167 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/20(土) 00:06
>>165
味覚も信用できないでござるとかいてみる。

168 :零夢:2001/10/20(土) 00:07
>>165
「────探偵なのにね…クスッ」

169 :フィル・ロイーズ:2001/10/20(土) 00:07
>>167
他にも色々と信用ならないが…

170 :『楽園追放』1:2001/10/20(土) 00:08
ヒルダ「……と言う訳だ、心当たりはないか?」
と深見に聞き、
深見「……最近の事件を知らないのか?」
>>3-4を知らせる

171 :『楽園追放』1:2001/10/20(土) 00:11
>>168
ヒルダ「そうなのか…」
>>169
深見「まあ…仕方ないさ、職業柄ね…」
と、PC操作と諸々で>>4を知る…

172 :ユニオン13:2001/10/20(土) 00:12
「ほう…いしだ壱成に懲役1年6月求刑か…」
ヒマなので『スポーツ新聞』を読んでいる。

173 :『楽園追放』1:2001/10/20(土) 00:12
>>167
そう思っていると…、
携帯に電話が入ってくる…

174 :フィル・ロイーズ:2001/10/20(土) 00:13
「……」
ソファに座ってウトウト

175 :『楽園追放』1:2001/10/20(土) 00:13
>>172
新聞記事には相変わらずの事件や、
地下鉄でのダイヤの乱れ、
海の方で…「宇宙人?!」と続いた後、
「のようななにか」と言った記事になっている

176 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/20(土) 00:14
なんとなく、走り回っている。
シュタタタタ!!シュバッ
華麗な跳躍失敗。
『ロイーズ』殿に膝が入る・・ゴツ。

177 :『楽園追放』1:2001/10/20(土) 00:15
ヒルダ「……まあ、これから…その療養施設に赴く気だ…」
深見「警戒は厳重…というか…妙な感じみたいだね…」

178 :『楽園追放』1:2001/10/20(土) 00:16
>>176
携帯のコール音がうるさい…

179 :フィル・ロイーズ:2001/10/20(土) 00:17
>>176
「……」
モロに入ってそのまま気絶…

180 :『楽園追放』1:2001/10/20(土) 00:17
>>掃除屋氏
携帯がなっておりますが…持っていませんでしたっけ?

181 :ユニオン13:2001/10/20(土) 00:17
>>175
 「宇宙人ねえ…」
 (さすが、スポーツ新聞だな。話題には事欠かん…)

182 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/20(土) 00:18
拙者の・・・でござるか。「もしもし『掃除屋』でござる」

183 :『楽園追放』1:2001/10/20(土) 00:19
>>181
…隣の県では、
ドイツからの財団により、建設された施設が15周年を記念すると言う話だ…

184 :『楽園追放』1:2001/10/20(土) 00:20
>>182
はい、そうなります
?「……私だ…変わったな…お前も…」
懐かしいというか…忌み嫌っている声です

185 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/20(土) 00:22
・・。
「・・やっと『拙者』に殺られる決心がついたでござるか・・『ドラム』・・。」

186 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/20(土) 00:23
・・。
「・・やっと『拙者』に殺られる決心がついたでござるか・・『ドラム』・・。」

187 :『楽園追放』1:2001/10/20(土) 00:23
>>185
?「ふん…、貴様の腕でか?
  …まあ、いい…お前も知っているな?
  今回の事件を……。
  楽をしたいのでな…今から10分後、
  カフェに来い…」
とだけ言うとすぐに電話を切った…

188 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/20(土) 00:24
すまぬ・・分身

189 :ユニオン13:2001/10/20(土) 00:25
>>183
 「平和な世の中だな…」
>>185
「……」 
 (声のトーンが変わった?)

190 :『楽園追放』1:2001/10/20(土) 00:25
>>188
お気になさらず…また、指定したカフェまで走って10分ギリギリな感じです

191 :SC『ザ・スープ』:2001/10/20(土) 00:26
「車が……必要だな。二台いるかもしれんな」

192 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/20(土) 00:26
みんなの方に振り向いて・・・。
「昔の知り合いからでござる・・・」
(カフェにゆくということでよろしいのでしょうか?)

193 :『楽園追放』1:2001/10/20(土) 00:29
>>191
深見「ああ、1台は『出張君1号』で何とかなるかもね…。
    ちょっと待っててくれ…、30分で戻ってくるそうだ…」
8人乗りが可能なワゴン車です>『出張君1号』
>>192
ギリギリ戻れるか位です…

194 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/20(土) 00:29
では、カフェに到着・・くつろいでコーヒーの香りを
楽しむ男の姿をみつける。
「なんのようでござるか・・。」

195 :フィル・ロイーズ:2001/10/20(土) 00:30
「………」
気絶中

196 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/20(土) 00:32
・・・・『ドラム』拙者やっていいのでござるか・

197 :『楽園追放』2:2001/10/20(土) 00:32
>>194
片目の男「ふん…気に入らん事件なのでな….
      だが、貴様が絡んでいると聞いてやる気がしなくなった…。
      それだけだ…。塩をくれてやる…」
とIDカードを置いて去って行く…無造作に…
片目の男「構わんぞ?此処でやってもな…」
背を向けたままで言う

198 :零夢:2001/10/20(土) 00:33
「─────」

199 :SC『ザ・スープ』:2001/10/20(土) 00:34
>>195
(ミスター……疲れているのか……?)
膝が入ったのは見ていなかった……

200 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/20(土) 00:35
・・・拳を握り締める・・全身に殺気が
「『片目』にもなれたようでござるな・・」
カードをとり・・。
「礼はいわんでござる・・・。」
走り去るシュタタタア!(間に合うでござるか)

201 :『楽園追放』2:2001/10/20(土) 00:37
>>198
ヒルダ「……少し落ち着いてみる…」
深呼吸を繰り返す
真琴「ヒルダ…大丈夫なの?」
>>199
深見「…(アレは…痛い…)」
思わず合掌…
そうこうしていると連絡が入る…
偽装したトラック『出張君2号』とワゴン『出張君1号』がもどってきたらしい

202 :ユニオン13:2001/10/20(土) 00:37
新聞に一通り目を通して。
「……」
(しかし、スポーツ紙は面白い…
 …これじゃオヤジか…)

203 :『楽園追放』2:2001/10/20(土) 00:38
>>200
ドラム「ふん…ハンデとしてはまだ足りんな…」
丁度の所で合流です…

204 :SC『ザ・スープ』:2001/10/20(土) 00:39
>>201
「さて、運転できる方は申告をお願いする。
私は運転可能だ」

205 :フィル・ロイーズ:2001/10/20(土) 00:39
「………」

206 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/20(土) 00:39
間に合った出ござるか・・。
「深見殿、これを・・・」
カードをわたす。何かの役にたつかも・・・。
(それとも、罠でござるか・・・・。)

207 :『楽園追放』2:2001/10/20(土) 00:39
>>202
先ほど話題に上がったヴァイスリッターと言う名前が記事にあった….
どうやら、>>183の記事の財団の人物らしい…

208 :ユニオン13:2001/10/20(土) 00:40
>>204
「普通免許は持ってる。一応な。」
(トラックは運転できたかできなかったか…)

209 :『楽園追放』2:2001/10/20(土) 00:41
>>204
深見「じゃ、僕は…先のほうの事件を探るよ…」
と手を振って別れる
>>205
真琴「フィルさん…大丈夫?」
心配してSADを展開しようとする…
>>206
深見「君が持っていたほうがいいよ…多分…」

210 :SC『ザ・スープ』:2001/10/20(土) 00:43
>>205
「ミスターロイーズ? そろそろ出発するが……」
肩を揺さぶってみます。
>>206
「それはIDカードか……使えるのか……?」
>>208
「確か、10t未満のトラックは普通免許だったような気がする」

211 :『楽園追放』2:2001/10/20(土) 00:43
>>208
トラックはサイズによりますね>免許
大体は…、大型免許になります

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