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フリーミッション『楽園追放』

1 :『楽園追放』序:2001/10/15(月) 17:37
幸せな時は過ぎ去り、嵐の時がやってくる……。
人は…いつか慣れ親しんだ『楽園』から出なくてはならない…。
己の『運命』に抗う為に……。
『過去』との『対決』の為に、『未来』を『勝ち取る』ために…。
『幸運』と『勇気』を…。
詳細は>>2-5に…。

474 :透明なる『ユニオン13』:2001/10/20(土) 23:03
よいしょっと。待機。

475 :フィル・ロイーズ:2001/10/20(土) 23:04
私はここに居る

476 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/20(土) 23:04
いるでござるよ。
『ロイーズ』殿を見て・・・。(強力な能力でござるな・・。)
しかし、この男・・あまりにも精神が不安定・・危険でござる。
強力でも使えない武器は逆に『敵』の武器になることも・・。

477 :『楽園追放』6:2001/10/20(土) 23:11
現在得た情報
ヒルダ:どうやら記憶DISCを入れられていたらしい、
    ビョルンの実の姉でもある、現在記憶が混乱中
真琴:薄々…ロイーズの事に、気がつき始めている?
 
通路には幾つかの扉と、所々、シャッターが下りた部屋らしき場所がある。
ここに来る途中のエアロックのような隔壁は零夢によって切断されている…
警報はいまだ鳴っていない…

478 :フィル・ロイーズ:2001/10/20(土) 23:13
「…さあ進もうか…フフフ…」

479 :『楽園追放』6:2001/10/20(土) 23:14
>>477追記
『死体』の散乱していた部屋に居た男の能力は…
>>468であった…
>>469の不安感は誰もが抱いている…

480 :SC『ザ・スープ』:2001/10/20(土) 23:15
男へ声を掛けます。
「君の『王国』……制御できないのか?
正直、役に立たないどころか
敵の真っ只中では非情に恐ろしい能力なんだが……」

481 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/20(土) 23:17
ここまで来たら・・。もう、侵入は気づかれてるでござるよ・・。
敵がいつ襲ってきてもいいよう警戒。
「先に進むしかないでござる。」

482 :零夢:2001/10/20(土) 23:18
「────漠然として不安感…」

483 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/20(土) 23:18
sage失敗すまぬ・・。

484 :『楽園追放』6:2001/10/20(土) 23:18
>>480
男「す、すまねぇ…ヤバクなると…勝手に出ちまうんだ…。
  落ち着ければいいんだが……」
深呼吸を繰り返す

485 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/20(土) 23:20
男に香りのついた『紙』をわたす・・。
「このにおいをかぐでござる。」
アロマテラピーでござる。

486 :『楽園追放』6:2001/10/20(土) 23:20
>>482
突然入手したIDカード、死体の散乱する部屋、
制御できないスタンド使い…一般的な不安感が増幅されています

487 :SC『ザ・スープ』:2001/10/20(土) 23:21
>>484
「見捨てていきたくはないしな。
イザという時に気絶してもらう事になるかもしれん……
我々についてくるなら、覚悟してついてきてくれ」

488 :『楽園追放』6:2001/10/20(土) 23:22
>>485
男「お、おう!すまねぇ……。
  ダイブ…イィ…」
霧というか…においは薄れたようだ…

489 :フィル・ロイーズ:2001/10/20(土) 23:22
>>479
「…この不安感…たまらなく…フフフ」
ニヤニヤしている

490 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/20(土) 23:23
ならば・・大サービス・・。
『紙吹雪』!ハーブの香りつきの紙で・・・。
部屋の匂いをいくらかでも抑え皆を落ち着かせる。

491 :『楽園追放』6:2001/10/20(土) 23:24
>>487
男「お、おう……」
男は心の底から安堵しているようだ…
>>489
真琴「フィルさん…?」
不安そうな目で見ている

492 :透明なる『ユニオン13』:2001/10/20(土) 23:24
>>488
「……」
(…まいったな、こりゃ。)

493 :『楽園追放』6:2001/10/20(土) 23:26
>>490
真琴「あ、結構いい感じかな?」
ヒルダ「……」
においはかなり薄まった…
>>492
このままで大丈夫なのだろうか?

494 :SC『ザ・スープ』:2001/10/20(土) 23:26
「とにかく、先へ進まないと始まらない。
早くこの部屋から出よう……」
>>491
開いたドアのほうへ皆を促します。

495 :フィル・ロイーズ:2001/10/20(土) 23:27
>>491
「…真琴、どうかしたかい?」
元に戻った

496 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/20(土) 23:28
>>493
ここは・・『死体置き場』でござるな・・。
「この施設の地理・・わかるでござるか・?敵のこととか・」
男にたずねるでござる。

497 :『楽園追放』6:2001/10/20(土) 23:28
>>494
ヒルダ「……ああ、先に進もう……」
真琴はヒルダの手をギュッと握り締める
真琴「あたしも、SCさんも…皆がついてるからね…」
 
通路は広く、10mほどはあった…

498 :零夢:2001/10/20(土) 23:28
>>494
「…急ぎましょう───」

499 :フィル・ロイーズ:2001/10/20(土) 23:30
>>497
「…行こうか…」
真琴の後をついていく

500 :『楽園追放』6:2001/10/20(土) 23:30
>>495
真琴「……ううん…何でもない。
   (なんだろう?…今のフィルさん怖かった…)」
>>496
男「すまねぇ…目隠しされた上で…此処に放り投げられたのは…、
   気絶とかさせられてたらしくて、わからねぇ…」
本当に申し訳なさそうに言う

501 :透明なる『ユニオン13』:2001/10/20(土) 23:30
>>497
「…また通路か。」
常に一番後ろを歩く。スタンドは本体の後ろ。

502 :SC『ザ・スープ』:2001/10/20(土) 23:32
警戒しつつ前進―――そして疲労感と闘っている―――
(レディヒルダにこの施設の事をこれ以上聞くのは……マズい気がする。
……なんだ、この不安感は?)

503 :『楽園追放』6:2001/10/20(土) 23:33
>>498-499
奥の方にはエレベーターらしきものが見える…。
そこまでの距離、200m…
通路は相変わらず静かだ…
ドアの幾つかには記録庫、第3実験室…等々…とプレートがはめてあった…。

504 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/20(土) 23:33
音に耳をすませながら・・どのシャッターでござるか?
一番、後ろを・・(やばそう)
歩くでござる。
『紙』は拙者のうしろ・・。

505 :『楽園追放』6:2001/10/20(土) 23:36
>>501
了解…。
ドアがいくつかある通路を横目に見ている…。
>>502
状況を冷静に考えると…不安にならない方がおかしいかもしれない…
>>504
第3実験室の方で音が聞こえた…が、今は静かだ・・・

506 :透明なる『ユニオン13』:2001/10/20(土) 23:36
>>504
「何だ?…まいっか。」
では、掃除屋の前を歩く。

507 :SC『ザ・スープ』:2001/10/20(土) 23:38
>>505
「第3実験室……か
後ろから不意打ちでも食らったら困るからな。
調べておこうか?」
扉を調べてみます。

508 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/20(土) 23:39
『記録庫』なら、ここでなにがおこってるか・?
「記録庫の資料をみれんでござるか?」
皆に呼びかけます。

509 :零夢:2001/10/20(土) 23:40
>>507
SCの後ろに立つ。

510 :『楽園追放』6:2001/10/20(土) 23:40
>>507
ヒルダ「ああ…、分った…警戒している…」
扉はテンキー式になっていて、部品交換はまだ行われていないようだ…

511 :SC『ザ・スープ』:2001/10/20(土) 23:42
>>510
「……まいったな、数字入力か。
間違えてもすぐには警報は鳴らないだろうが、お手上げだな……」

512 :『楽園追放』6:2001/10/20(土) 23:43
>>508
真琴「うーん…いいかもしれないけど…」
ドアは普通のノブ式になっている……。
>>509
今のところ、実験室の方では動きはないようです

513 :透明なる『ユニオン13』:2001/10/20(土) 23:43
>>508
「なら俺らは『記録庫』でも調べるか…」

514 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/20(土) 23:44
では・・拙者もいつでも援護できるように・・。零夢殿の横に・・。
『紙吹雪』(一味入り)の用意・・・。

515 :『楽園追放』6:2001/10/20(土) 23:45
>>511
漏れ聞こえてくる声は…なにやらお祝いのようだ…
>>513
記録庫のドアは>>512

516 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/20(土) 23:45
>>513
訂正、『記録庫』に向かう・・。
警戒・・『紙』(人型)にドアを・・。
(あけられますか?)

517 :フィル・ロイーズ:2001/10/20(土) 23:45
>>508
「私はここに居るよ…」
通路で待つ

518 :SC『ザ・スープ』:2001/10/20(土) 23:47
>>515
「まさか……ビョルン君の『帰還』祝いか?」

519 :『楽園追放』6:2001/10/20(土) 23:48
>>516
スタンドを駆使した場合…可能です。
>>517
第3実験室では乱痴気騒ぎとまではいっていない、
エレベーターの方は動いていない…
近くにトイレを見つけた

520 :透明なる『ユニオン13』:2001/10/20(土) 23:48
>>516
「……」
無言で掃除屋について行く。

521 :フィル・ロイーズ:2001/10/20(土) 23:48
>>519
「……ちょっとトイレ…」
トイレへ向かう

522 :零夢:2001/10/20(土) 23:50
>>518
「────警戒した方がいいわね…」

523 :『楽園追放』7:2001/10/20(土) 23:50
>>518
声「…めでたい、産まれたか〜♪」
声2「ステッペンウルフシリーズの快挙ですな…」
強引に聞こうとするとこんな声が聞こえた気がした…

524 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/20(土) 23:50
>>516
紙の補充もしたいし・・開けます。
ただし、警戒して。
『ユニオン』殿援護よろしく。

525 :透明なる『ユニオン13』:2001/10/20(土) 23:52
>>523
 「ん?パーティ?確かどこかで…」
>>524
 「…了解」

526 :『楽園追放』7:2001/10/20(土) 23:52
>>520
記録庫に入ると…本棚の山だった…
ざっと目に入るだけでもきちんとファイリングされた資料、
フロッピーや、MO、CDなどが整理されている…
>>521
男子用と女子用、両方あり、男子用に入ると…大の方のドアが一つ先客が居るようだ…

527 :SC『ザ・スープ』:2001/10/20(土) 23:53
>>523
「ステッペンウルフシリーズ?
……いや、機械なら『完成』したというはずだ。
産まれた……? どういうことだ?」

528 :フィル・ロイーズ:2001/10/20(土) 23:54
>>526
「(先客か…)…いや〜めでたいですなぁ〜」
と話し掛けながら小の方へ

529 :『楽園追放』7:2001/10/20(土) 23:54
>>527
もれ聞こえてくる声は…答えてはくれない…

530 :透明なる『ユニオン13』:2001/10/20(土) 23:55
>>526
「お!金のにおいがする…。片っ端から調べるか…」
適当な資料を取って調べる。

531 :SC『ザ・スープ』:2001/10/20(土) 23:56
>>529
資料室へ移動します。
「ステッペンウルフ……というモノに関するファイルはないか?」

532 :『楽園追放』7:2001/10/20(土) 23:56
>>528
先客研究員「そうだなぁ…二重にめでたい…。
        ステッペンウルフシリーズが完全に主として定着した事になる…。
        私も…うっ、腹痛が治ってめでたい…。
        から、三重だな…。ビョルン様も戻られたし…」
無防備にそう言う

533 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/20(土) 23:57
>>526
ヒルダ達に関係ありそうなもの・・もしくはスタンド研究の資料を探す。
「ユニオン殿・・貴殿は入り口で私をみていてくれでござる。なにかあったら
わかるでござるな・・。」
警戒しながら資料をさがす。

534 :フィル・ロイーズ:2001/10/20(土) 23:58
>>532
「ああ…君の腹痛も治って余計にね…」
用を足して手を洗い…『楔』を出して待ち伏せ

535 :『楽園追放』7:2001/10/20(土) 23:59
>>530
了解。『サイボーグ』等の単語が入ったファイルを見つける
>>531
『ステッペンウルフシリーズ』…
数年前発見された『セイリング』の強化量産型である…。
犬、猫にのみ作用するウィルスを使用し、サポートにも、警護にも用いられる…。
近年は種として定着するよう、人間の遺伝子を入れるか否かで論争中…

536 :零夢:2001/10/21(日) 00:01
>>535
「─────なるほどね…」

537 :透明なる『ユニオン13』:2001/10/21(日) 00:01
>>533
「…マジで?」
すごく悲しそうな目つき。
「しょうがないな…」
落ち込みながら、入り口に移動。(『サイボーグ』の資料をしっかり持って。)

538 :『楽園追放』7:2001/10/21(日) 00:02
>>533
ヒルダ「ああ…、私も捜そう…」
とPCを起動はさせずに、DISCなどを見つけると、ノートで見ようとする
>>534
先客研究員「本当にイイ日だよ今日は…」
全然無防備で出てくる…
研究員「なヌ!?」見知らぬ人間に驚いている
スタンド使いではないらしい…

539 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/21(日) 00:02
「スタンド能力を動物に・・・・・?」
ほかの資料がないようなら通路にもどるでござる。
使えそうな紙はごっそり、懐に・・・。

540 :『楽園追放』7:2001/10/21(日) 00:04
>>536
『ステッペンウルフシリーズ』の現在稼動中のデータもあり、
『マーナガルム』の名もあった…
>>539
大抵は上質紙です…
少し硬いだけになります…

541 :フィル・ロイーズ:2001/10/21(日) 00:05
>>538
「…騒ぐな…」
ワイヤー付き『ヒューマン・ネイチャー』で縛る
「…死にたくなければここに関する事を話せ…」
首にワイヤーを絡ませる

542 :透明なる『ユニオン13』:2001/10/21(日) 00:05
「…どれどれ」
『サイボーグ』の単語の入った資料を見る。

543 :SC『ザ・スープ』:2001/10/21(日) 00:06
>>540
「マーナガルム……君もか……?
それに定着……だと? すでに人間のの遺伝子を組み込んだのかっ……!?」

544 :『楽園追放』7:2001/10/21(日) 00:07
>>541
研究員「な…」
と一瞬で首を縦に振る
主任研究員らしい
「ど…泥棒?」
>>542
近年の義手義足から一歩踏み込んだ技術云々…と出だしが始まっている

545 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/21(日) 00:08
皆に呼びかけ・・小さな声で・・。
「なにか・・みつかったでござるか。なければ通路に
もどるでござるよ?」
通路にでます。何もなければトイレへ『ロイーズ』殿に合流。

546 :フィル・ロイーズ:2001/10/21(日) 00:09
>>544
「…そんな事は知らなくて良い…お前が知っている事だけ吐け。」
ワイヤーに少し力を込める…

547 :『楽園追放』7:2001/10/21(日) 00:09
>>543
説明文には、
「人の方がスタンドの発動率が高く、
 動物の場合、抵抗力が落ちる為、発動できた場合、
 パワーは強力だが寿命が極端に落ちる…」
等とあった

548 :『楽園追放』7:2001/10/21(日) 00:12
>>546
研究員「とは言っても…、此処の案内板はエレベーターの手前だし、
     飲み物の自販機は少し高いとか……。 
     わっ、待て、超能力の軍事利用だ…主に此処で研究しているのは!!」
と言う所で>>545掃除屋が入ってくる…

549 :零夢:2001/10/21(日) 00:12
>>547
「実験動物─────」

550 :SC『ザ・スープ』:2001/10/21(日) 00:13
>>547
自分でも理由のわからない怒りに震える……
「もういい……『ザ・スープ』! ここにあるもの全てを『濁らせ』ておけっ!」

551 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/21(日) 00:14
研究員にぺこり・・。
「始めまして『掃除屋』でござる・・。貴殿・・拙者に片付けられたいでござるか?」
さらに・・記録庫で手に入れた情報についてたずねます。

552 :透明なる『ユニオン13』:2001/10/21(日) 00:14
>>544
資料室入り口にて
「…色々と使えそうだな」
『透明なジュラルミンケース』を開けて、その中にある『どこかで盗んだ書類』
の『表紙のみ』を交換して、『透明なジュラルミンケース』に収納する。
>>545
「忙しいやつだな…」
その場で待機。

553 :フィル・ロイーズ:2001/10/21(日) 00:14
>>548
「…ほう…それで他に…?」
ワイヤーに力を込こめる…掃除屋には気付いていない

554 :『楽園追放』7:2001/10/21(日) 00:15
>>549
最新の記録では…交配実験を繰り返し…、
何度も受精したようだが、流産が多かった…とあった。
>>550
此処の資料はすべて『濁った』…
 
ロイーズが研究員を連れて出てくる…

555 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/21(日) 00:17
>>553
(その前にこっちをかたづけるでござるか?)
「『ロイーズ』殿、記録庫で・・・・」と話し、
それにつきたずねさせます。

556 :『楽園追放』8:2001/10/21(日) 00:17
>>552
ヒルダは顔面蒼白になっている…。
『ステッペンウルフシリーズ』に使われた…『実験』の動画ファイルを開けたようだ…
>>553
研究員「まて、貴様は何処のグループなんだ?!
     それ以外の詳しい話をもっと聞かせるから待ってくれ!」
声がどんどん慌てふためき…失禁する

557 :フィル・ロイーズ:2001/10/21(日) 00:19
>>556
「うげェッ!汚ねーッ!!」
掃除屋の方に突き飛ばす

558 :SC『ザ・スープ』:2001/10/21(日) 00:20
>>556
(く……遅かったか……)
「もう……ここには様がない。行こう」
声を掛けます。そして自分も『実験』の動画をを見てしまう。

559 :『楽園追放』8:2001/10/21(日) 00:20
>>555
研究員「人間のスタンド使いの遺伝子を用いて、
     定着に成功したんだ…。
     常にスタンド使いである動物を…」
そこまで言った所で…研究員の顔が蒼ざめる…

560 :透明なる『ユニオン13』:2001/10/21(日) 00:21
>>556
「……なんだ?」
『実験』の動画を見る。

561 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/21(日) 00:21
>>557
さらに『ロイーズ』殿のほうに蹴り飛ばす。

562 :『楽園追放』8:2001/10/21(日) 00:23
>>558
実験……は、人として許せるものではなかった…。
単純交配や、『取り出した』部分の『移植』など…
学術的に飾ってはいた…
ヒルダはノートを叩き壊す……
ヒルダ「……行こう…」

563 :フィル・ロイーズ:2001/10/21(日) 00:23
>>561
「ゲッ!」
研究員を避け、倒れた研究員を踏みつける
「…扉の番号は…?」

564 :『楽園追放』8:2001/10/21(日) 00:25
>>563
研究員「ま、待ってくれ…殺さないでくれ…」
必死に命乞いをしていう…酷く匂う、
『コイツの匂いを止めてやる』と思うほどに…
研究員「273508!273508だ!!
     な、いいだろ?!」

565 :フィル・ロイーズ:2001/10/21(日) 00:26
>>564
「良し…歩け…お前が扉を開けるんだ…」
(それにしても臭ーな…)

566 :『楽園追放』8:2001/10/21(日) 00:26
>>564の後、>>554の状況となる

567 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/21(日) 00:28
(おお・・なつかしい・・。)
『ペーパーナイフ』を・・軽く研究員の首を切り・・。
「『嘘』なら・・このまま・・殺るでござる・・いいでござるか?」
再度おどします。

568 :SC『ザ・スープ』:2001/10/21(日) 00:28
「く……」
壁によりかかる。
(いかん……『スタンドパワー』を使いすぎたか……
もう、時間がない……)

569 :『楽園追放』8:2001/10/21(日) 00:28
>>565
研究員「ひ、ひぃっ!!」
出てきた研究員を見て先の『王国』の男が震えだす…
男「あいつだ…アイツが…」
その場にある匂いが濃くなるようだ…不快な匂いが増す…

570 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/21(日) 00:29
まった・・この匂い動物よけでござらぬか?
ご一同・・。

571 :透明なる『ユニオン13』:2001/10/21(日) 00:29
>>562
資料室入り口付近。
「……」
(…あの資料がほしかったなあ。そんなことも言ってられんけど)
>>566
(また変なのが来た…)

572 :『楽園追放』8:2001/10/21(日) 00:30
>>567
研究員「嘘はいわん頼む!どうか…」
見ていて非常に見苦しい…
>>568
真琴「SCさん?!、待っててください!」
SADを展開し、翼の中に入る…感覚が少しだけ戻ってゆく…

573 :零夢:2001/10/21(日) 00:32
>>568
「大丈夫…では無いわね───急ぎましょう。
 ……貴方には果たさなくてはいけない事があるはず…」
見透かしたかのようにSCに言う。

574 :フィル・ロイーズ:2001/10/21(日) 00:32
>>572
「…さっさと扉を開けろ…死にたいのか…」
催促する

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