■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
フリーミッション 未来編『決戦』
1 :
『栄光の落日』
:2001/10/16(火) 21:38
彼等は終に『北棟』へと辿り着いた……
ミッション関連の情報は
>>2-5
に。
304 :
夢心地イワツキン
:2001/10/19(金) 02:20
>>293
「悪夢を見せてやる―――――ッ!!!!」
305 :
『ターニング・バック』
:2001/10/19(金) 02:21
>>301
ワープした時に、糸は外れてしまっています。
縛り上げる事は出来ません……
306 :
真実の愛を悟った?ロイーズ
:2001/10/19(金) 02:21
>>303
「華麗に舞えッ、モット・ザ・フープルッ!!」
モットを勃起ジャンプさせる
307 :
3時間経っちゃったモット・ザ・フープル
:2001/10/19(金) 02:23
>>306
「ウッッシャヤァァアーーー!!」
大ジャンプ
308 :
ネバー・ストップ・ファンキー・D
:2001/10/19(金) 02:23
>>303
「忍法粘着壁登り!」
壁を登ってそこからジャンプ
一直線に襲い掛かる!
309 :
『比翼の荒鷲』白夜
:2001/10/19(金) 02:25
「………………先生……!」
『パフ・ダディ』から無数の蔦が生える!
それは白夜とロロの生命エネルギーの相乗であり、
ギブソンの体細胞を異常促進させる!
310 :
『ターニング・バック』
:2001/10/19(金) 02:26
>>304
MDをふらふらとした手付きで弾きます。
>>306-308
「貴様等……キサマラァー!!」
片腕の『ターニング・バック』が迎撃態勢を取る!
311 :
真実の愛を悟った?ロイーズ
:2001/10/19(金) 02:28
>>310
「美しく散れッ!ギブソンよッ!!」
落下しながらスナップドラゴンで兜割り!
312 :
夢心地イワツキン
:2001/10/19(金) 02:29
>>310
「かかった!そいつは囮ッ!本命は!これだァァァアアアア!!!!」
313 :
夢心地イワツキン
:2001/10/19(金) 02:30
>>312
で『ラビリンス』発射。
314 :
『ターニング・バック』
:2001/10/19(金) 02:30
>>309
「……ぐぼぁっ……『ゼフィランサス』……!
……貴様は……連れて行く……」
『ターニング・バック』が突如一つ目となり、
そこから放たれた光線が白夜の喉を貫くッ!
315 :
『比翼の荒鷲』白夜
:2001/10/19(金) 02:31
>>309
「………………く……うっ」
生命エネルギーの流出に耐えている。
316 :
零夢13歳
:2001/10/19(金) 02:31
>>310
再度、
>>301
の行動。
「捕らえた──────」
317 :
ネバー・ストップ・ファンキー・D
:2001/10/19(金) 02:32
ギブソンの横に着地。そのままラッシュ続行!
『ネバ(以下略)ァッ!』
318 :
真実の愛を悟った?ロイーズ
:2001/10/19(金) 02:33
>>317
に続いて
「…サラバだ、美しい好敵手よ…」
ズバァーーッ!
319 :
『ターニング・バック』
:2001/10/19(金) 02:36
>>316-318
ラッシュ……剣……そして、糸がギブソンを切り刻む。
そして、MDがギブソンの体に差し込まれ、ギブソンの体は消滅した。
320 :
『比翼の荒鷲』白夜
:2001/10/19(金) 02:36
>>314
白夜は―――声も立てられずに崩れ落ちた。
そして……『パフ・ダディ』は無数の羽根となって宙に消えた……
321 :
『未来へと続く道』
:2001/10/19(金) 02:37
それとほぼ同時に……一人の男が倒れた。
『パフ・ダディ』
本体名:聖白夜
『死亡』
322 :
3時間経っちゃったモット・ザ・フープル
:2001/10/19(金) 02:37
「勝った・・・我等の勝利だ・・・。」
まぶしいポーズ
323 :
真実の愛を悟った?ロイーズ
:2001/10/19(金) 02:38
>>319
「…昇天しろ、君の死は我が生を更に美しく彩るだろう…(アキラ、真琴、I・ゼン、ノース…終わったよ)」
324 :
『未来へと続く道』
:2001/10/19(金) 02:38
……しかし、まだ終わりは無い……
上空から多数の隕石が落下してくるッ!
逃げられないッ!
325 :
真実の愛を悟った?ロイーズ
:2001/10/19(金) 02:39
>>322
「ああ、我等の…『愛』の勝利だ…」
同じく眩しいポーズ
326 :
ネバー・ストップ・ファンキー・D
:2001/10/19(金) 02:40
「結局アレは使わず仕舞いか・・・まぁいいか・・・なッ!?
>>324
んだアレはァーッ!」
327 :
真実の愛を悟った?ロイーズ
:2001/10/19(金) 02:41
>>324
「…硬くそそり立てェーーッ、『E・L・O・』…Vッ!!」
自らを硬くし、周囲の地面も更に勃起させる!!
ギブソンを斬ってパワーアップしている筈…
328 :
3時間経っちゃったモット・ザ・フープル
:2001/10/19(金) 02:42
>>324
「ア、アレハスタンドダッ!120キロデニゲレルカッ!?」
ロイーズを置いて、彼は走りました・・・どこまでも。
329 :
零夢13歳
:2001/10/19(金) 02:44
>>324
「ブルース・ウィリス───呼ばないと…」
330 :
ボロボロの青年
:2001/10/19(金) 02:46
「やっとここまで来たが…
なんだ…アレは…。ともかく…あの人を助けて逃げるか…」
犬神嬢を抱え込み、走り去ろうとする…
331 :
ネバー・ストップ・ファンキー・D
:2001/10/19(金) 02:49
「くそぉ!こーなったら」『ネバネバネバネバネバネバ・・・』
上に向かって突然ラッシュをし始めるE・V
そして徐々にE・Vのラッシュスピードが速くなっていく・・・
『ネバネバネバネバネバネバネバネバネバネバネバネバネバネバネバネバネバ・・・゙』
いや違う、E・Vが速くなってるのではない。周りが遅くなっているのだ!
しかし、このことを認識してるのはファンキー・Dのみ!
そしてこの空間を自由に動けるのはアン・ヴォーグのみ!
これがアン・ヴォーグの最終奥義!時間粘着『スロウ・ティル・デッド』!
「このまま上空の大気を全て粘着してやる!
そしてその摩擦熱で燃え尽きろぉーーッ!」
『ネーバギバァッ!!』
332 :
真実の愛を悟った?ロイーズ
:2001/10/19(金) 02:50
「隕石だろうが…何だろうが…『E・L・O』は砕けないッ!」
ドドドドドドッ…
333 :
3時間経っちゃったモット・ザ・フープル
:2001/10/19(金) 02:50
>>331
「クッナゼダ!?オソクナッテイル!!」
彼は1人で焦っています・・・。
334 :
『未来へと続く道』
:2001/10/19(金) 02:52
>>331
隕石はゆっくりと『粘着』によって、その向きを変え……
『RDC』ビルへと落ちていった……
335 :
修羅と化した犬神
:2001/10/19(金) 02:52
薄れゆく意識の中で犬神が見たもの…
「ああ…流れ星綺麗だな…」
336 :
夢心地イワツキン
:2001/10/19(金) 02:52
>>324
「…これ以上誰も死なせるかよォォォ…仲間が死ぬのは見たくねえよォ…」
最後の『夢』…残ったスタンドパワーを使い『ラビリンス』を仲間全員に。
『栄光』に満ちた夢、みんながいた一年前の夢を…。
337 :
真実の愛を悟った?ロイーズ
:2001/10/19(金) 02:53
>>334
「ふう…何とか気合勝ちしたようだな…」
338 :
『未来へと続く道』
:2001/10/19(金) 02:53
ズゴオオオオオオオオオ!!!!!!!
ゆっくりと、『ビル』が崩れていく。
多くの『死』を抱き込みながら。
339 :
ボロボロの青年=実は生きていた深見魁
:2001/10/19(金) 02:53
>>334
「ふう…だが、油断は禁物だな…」
>>335
「まだ生きているか……。
死ぬよりはマシだね……」
340 :
『未来へと続く道』
:2001/10/19(金) 02:55
>>336
イワツキンは……スタンドを発動させようとしたが、
『ラビリンス』を発動させられずに気絶した……
しかし、彼は気絶している間に夢を見た。
『仲間』達に囲まれ……輝いていたあの頃の夢を……
341 :
零夢13歳
:2001/10/19(金) 02:55
>>337
「ブルース・ウィリスは実在したんだよぅ……」
342 :
ネバー・ストップ・ファンキー・D
:2001/10/19(金) 02:56
『・・・ネバ・・・ネバ・・・ネ』「ハァ・・・ハァ・・・」
(や、やったのか・・・!?)
343 :
真実の愛を悟った?ロイーズ
:2001/10/19(金) 02:57
>>338
「死は生が始源に戻ることにほかならない…さらばだ、美しく散っていった魂達…」
スナップドラゴンを携え人知れず去っていった
ロイーズは愛を探す旅を続ける…
344 :
『未来へと続く道』
:2001/10/19(金) 02:58
ふと、誰かが空を見上げた。
……丁度、『太陽』が沈む時だった。
それは、まるで……『栄光』を求め続けた男の終焉を意味するかのようだった。
345 :
零夢13歳
:2001/10/19(金) 03:02
>>335
「…………いたいのいたいのとんでけなのー」
犬神の傷が瞬く間に癒えていく………。
346 :
修羅と化した犬神
:2001/10/19(金) 03:02
崩れたビルを前に座り込む犬神。
足元には誰の血かわからないがながれて川を造っていた。
「皮肉だね…悪党の血のほうが綺麗な華が咲く…
アタシの名は犬神直子…
地獄に落ちても……落ちたら伝えて…
『まだ元気だよ』ってさ……
オー・ルヴォワール……」
犬神の立ち去った跡には、鮮やかな華が一輪赤い川のほとりに生えていた…
347 :
3時間経っちゃったモット・ザ・フープル
:2001/10/19(金) 03:04
「ミンナゴメン!シンダオレゴメン!!マタイキノコッチャッタ!!!ウヒヒヒ!!!!」
隕石が無くなり、一時落ち着くと、彼はまた120キロで走りました・・・変人でした。
348 :
真実の愛を悟った?ロイーズ
:2001/10/19(金) 03:08
「…真藤…このナイフ…届けてやるか…」
349 :
ボロボロの青年=生きていた深見魁
:2001/10/19(金) 03:09
崩れたビルの側…
「出る幕もなかったか…。
まあ…再起不能だからな…僕もまた…。
あばよ…ノース…
生き残った面々よ…『未来』を大事にしろよ…。
さて…行こうか…。
ふふっ、地獄に落ちても忘れるものか…」
静かに、去って行く・・・
350 :
真実の愛を悟った?ロイーズ
:2001/10/19(金) 03:12
「…で、よしこさんは何処に居るんだろうか…」
道に迷ってしまった…
351 :
夢心地イワツキン
:2001/10/19(金) 03:14
「―――――明日もまた陽は昇る…陽が昇るなら…笑えるさ…笑ってみせるさ…」
イワツキンは日常に戻っていった―――――――
352 :
ボロボロの青年=生きていた深見魁
:2001/10/19(金) 03:14
>>350
「おいおい…、よしこさんは日本だよ…。
そろそろ州軍が来る…早いとこ…逃げないとなぁ…」
とだけ言って消える…
353 :
『未来へと続く道』
:2001/10/19(金) 03:15
山田君(仮)のスタンド
『モーニング・グローリー』
『墓場』の『夢』で『真っ暗』にされた為、瞬殺。
354 :
3時間経っちゃったモット・ザ・フープル
:2001/10/19(金) 03:15
>>350
「オオ!ロイーズサン!ノッテクカイ?」
355 :
真実の愛を悟った?ロイーズ
:2001/10/19(金) 03:16
>>352
「…日本…ところでここは何処なんだ? おい、待ってくれよ!!」
とりあえず青年を追っていった…
356 :
ネバー・ストップ・ファンキー・D
:2001/10/19(金) 03:16
「さて、帰るか・・・REXも待ってるだろうしなぁ
それにしてもマジで疲れたわ・・・」
「Zzz・・・」
357 :
吉野亜樹
:2001/10/19(金) 03:16
亜樹は……強くなったつもりだった。
だが『心の支え』を失い、再び絶望に落ちようとしていた。、
―――しかし傍らの笑顔が目に入る
「……夕樹……翼……」
泣きながらも思う。この子達を残しては逝けない。
あの人を悲しませないために……
「勇気の『羽根』……まだ残ってますよ……ここに……」
358 :
真実の愛を悟った?ロイーズ
:2001/10/19(金) 03:17
>>354
「ちょうど良かった、あの男を追え」
モットに乗っかるロイーズ
359 :
3時間経っちゃったモット・ザ・フープル
:2001/10/19(金) 03:19
>>358
「オーケー!」
追いかける
360 :
殺意の波動に目覚めた犬神
:2001/10/19(金) 03:20
「さて、っと…これからどうしよっかなー
身体まんぞくに動かないし…
とりあえず『治す』スタンド使いでも探すか…」
361 :
吉野亜樹
:2001/10/19(金) 03:22
>>357
(そして……あなたにもらったモノ
大切な家族……)
聖(旧姓:吉野)亜樹の日記より
362 :
真実の愛を悟った?ロイーズ
:2001/10/19(金) 03:22
>>359
こうして二人は時速120kmで日本へ向かった…
その道中でまた一波乱あるのだが…それはまた、別の話…
to be continued→?
363 :
破壊神モード深見魁
:2001/10/19(金) 03:23
>>358-359
「まて…幾ら此処がアメリカだからってそれはないぞ!」
歩いているのですぐに追いつく
>>360
「そうだね…、『壊す』スタンド使いを探すのには飽きたし…
『治す』方を探してみるのも悪くないね…」
364 :
バイクに乗った男
:2001/10/19(金) 03:32
その青年は、バイクに股がったまま、
崩壊したRDCビルの横に立っていた。
青年の後ろには、別の影が項垂れている。
「やれやれ、随分派手にやったモンだな………
取り敢えず、俺の出番は無かったか………
連中が片付けてくれたんなら、手間が省けて良かったがな。
しかしこっから俺がどう動くか、それが重要だ………」
「さて…………どうしたモンかな」
59KB
新着レスの表示
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス