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『教授』の『研究室』
1 :
『教授』
:2001/10/25(木) 00:10
・・・・・やあ・・・・私の『研究室』へ・・・・ようこそ・・・・。
特に・・・私の『矢』で『目覚め』た者は『歓迎』する・・・
・・・・・それ以外の者達もだがね・・・・・ふふ。
・・・『雑談』や私に『質問』するも此処では『自由』だ・・・。
・・・・但し・・・過度の『戦闘行為』は・・・・『許可』しない・・・・。
では・・・・『ゆっくり』していきたまえ・・・・ふふ。
『向こう側』の私のスレッドだ・・・・。
『幽波紋』の『開花』
http://salad.2ch.net/test/read.cgi/charaneta/1002660993/
131 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/10/27(土) 23:37
>>109
「お・・・『ザ・ボーン・コレクター』。
元気そうで何よりだよ。」
132 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/27(土) 23:38
>>129
(やれやれ、イワツキンの悪いクセだな・・・。)
>>130
「・・・。」
(確かに綺麗な人だけどな。・・・それだけだ。)
133 :
『教授』
:2001/10/27(土) 23:39
>>129
「ふふ・・・・・こちらこそよろしく・・・・イワツキン君」
134 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/10/27(土) 23:42
>>133
「これはお近付きのしるしです…『ドリーム・シアター』…」
『お花畑』の夢が発動しあたりは一面のお花畑に。
135 :
『笑顔』が素敵な青年
:2001/10/27(土) 23:44
「フフフ…」
136 :
『教授』
:2001/10/27(土) 23:45
>>134
「・・・・・ほう・・・・・これは・・・・・なるほど・・・・ふふ」
教授は、何かを味わっているかのようだ・・・・。
137 :
サイハ・ルイ『エンゼル・ハート』
:2001/10/27(土) 23:45
「『みなさまちゅうもく』『んぜるのきせき』『きょうもきょうとて』
『はつどうします』『!』」
少女が唐突に叫んだ!
138 :
『笑顔』が素敵な青年
:2001/10/27(土) 23:46
>>136
「あ、教授サマ…お久しぶりですね…フフ」
139 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/10/27(土) 23:47
>>137
「唐突だな・・・・・・・」
140 :
『教授』
:2001/10/27(土) 23:48
>>132
「・・・・・ふふ」
何かを聞いているようだ・・・・・。
>>135
「やあ・・・・・君は・・・・・」
141 :
サイハ・ルイ『エンゼル・ハート』の奇跡
:2001/10/27(土) 23:48
今から研究室にいる人は、好きなものが
嫌いに、嫌いなものが好きになります。
あとから入ってきた人も同様です。
好みのタイプは逆転してしまうでしょう。
さて、あとはお好きに反応してください…。
んぜるの精密動作性はEなのできかない人もいるでしょうね。
142 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/10/27(土) 23:50
>>137
「き、奇跡!? 奇跡の瞬間に立ち会えるなんて、感激だなあ・・・」
143 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/10/27(土) 23:50
>>136
「喜んで頂けたようですね…。このイワツキン、歓喜の極みです…」
144 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/10/27(土) 23:50
>>130
「何、笑っているんだ?気持ち悪い ヤツだな。
寄るな 、あっち に行け!」
145 :
『笑顔』が素敵な青年
:2001/10/27(土) 23:52
>>141
(フ…では私の能力は『大人の女性』に効くように…)
146 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/10/27(土) 23:54
>>141
「・・・・・・・・」
(急に甘いものが食べたくなったようだ)
147 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/27(土) 23:54
>>145
(俺の場合は行きすぎて老女にしか効かないように・・・)
148 :
『笑顔』が素敵な青年
:2001/10/27(土) 23:55
>>144
「…教授に何を…今すぐにやめるんだ。」
149 :
『教授』
:2001/10/27(土) 23:56
>>137
「・・・・・『奇跡』か・・・・・ふふ」
>>143
「・・・・・『夢』の『現実化』か・・・・・貴重だな・・・・ふふ」
150 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/10/27(土) 23:57
>>148
「まあ、好みのタイプの殿方だ8!
ええ、止めますとも。もうあんな女 どうでもいい。
さあ、私をお受け入れ になって。」
にじり寄る。
151 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/10/27(土) 23:58
>>146
(僕は、苦い物が無性に食べたい・・・)
152 :
『笑顔』が素敵な青年
:2001/10/27(土) 23:58
>>150
「オイ、近付くな…君なんか……大好きだッ!」
ドドドドドッ…
153 :
サイハ・ルイ『エンゼル・ハート』の奇跡
:2001/10/27(土) 23:59
注・んぜるの奇跡は基本は決められていますが、
実際は何が起こるか分からない部分があります。
人によっては嫌っていたタイプの人間が
好きなタイプの人間に見えてしまうこともあるかもしれませんね…。
154 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/10/28(日) 00:02
>>152
「ああ、名前も知らぬお方よ……」
ドックン ドックン ドン君 ドックン…
155 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/10/28(日) 00:04
>>149
「あ、『教授』、すいませんが、『ピーマン』とかないですか?
理想は『にが瓜』ですけど、さすがにそれは無いでしょうから・・・」
>>150
(ポウさんどうしたんだろ・・・あんなに『教授』の事を『一方的に』愛してたのに・・・
人の心は移ろいやすいって、本当だなあ・・・)
156 :
『笑顔』が素敵な青年
:2001/10/28(日) 00:05
>>154
「…この胸の高鳴りは…恋? 君の名は…」
笑顔:A 優しさ:A
157 :
『教授』
:2001/10/28(日) 00:06
>>155
「『出前』で頼んだ・・・・・『ゴーヤチャンプルー』がある・・・・
これでいいかな・・・・・ふふ」
158 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/10/28(日) 00:08
>>154-
>>156
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・奇跡の『価値』は・・・・・」
159 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/10/28(日) 00:09
>>156
「私の名前はポウ……
ああ、もう駄目。我慢できない。
愛しさのあまり……貴方を……食べてしまいたい!」
スタンド発現!『胞子』が青年に向かって飛んでいく。
160 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/28(日) 00:09
「なんだかおかしな雰囲気だな・・・。
逃げた方がいいのかもしれん。」
161 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/10/28(日) 00:10
>>157
「おお、なんてグッドタイミング!
失礼して、ご馳走になりますね。
ムシャムシャ・・・
うんまぁああああああああいっ!!! 最高だぁあああああああっ!!!」
162 :
『笑顔』が素敵な青年
:2001/10/28(日) 00:12
>>159
「何ッ? 私を守れッ、『ロリータ』ッ!!」
ズッギャァァーーーン!!
「……意味ねェーッ!!」
教授の方へ逃げる
163 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/10/28(日) 00:13
>>159
「『モービィ・ディック』は・・・・”危機を避ける”スタンド・・・・・」
ついと動き、窓を開ける。
そして、窓から風が吹き込む・・・吹き込んだ風は、同じく開いていた反対
の窓から吹き抜けて・・・・『胞子』を吹き飛ばす・・・・窓の外へ。
164 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/10/28(日) 00:14
>>157
「フフフ…素敵な人だ…」
なぜか『エンゼル・ハート』がきいてないようだ
夢終了
165 :
『笑顔』が素敵な青年
:2001/10/28(日) 00:15
「…追ってこないぞ? 何故だ…」
疎外感:A
166 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/10/28(日) 00:15
・・・ムシャムシャ・・・ガツガツ・・・一心不乱に『ゴーヤチャンプル』を食べつつ、
チラチラと
>>162
の二人の様子を、横目で見ている。
167 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/10/28(日) 00:15
>>162
「待ってください〜。
私よりもあんな女(教授)の方がイイって言うの?
許さない8……」
『胞子』をどんどん散布している。
168 :
『教授』
:2001/10/28(日) 00:19
>>165
「・・・・・君の能力は・・・・・『未知数』だ・・・・・ふふ」
169 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/10/28(日) 00:20
>>167
(・・・なんか、ヤバイ・・・!?)
いつの間にか、青年の首に『ロザリオ』が出現。
箸をを置くと 青年は『ロザリオ』を握り締め、叫ぶ。
「『ノスフェラトゥ』!! 僕の体を『蚊』に変換!! 『胞子』からにげるぞっ!!」 ・・・パァ・・・
凪島の体は蚊となって散り、『胞子』をやり過ごした。
170 :
『笑顔』が素敵な青年
:2001/10/28(日) 00:23
「おいッ、みんなどうしたんだよ! 何故誰もボクを見ていないんだ!!
何とか言えよ……」
疎外感:A
171 :
『エンゼル・ハート』
:2001/10/28(日) 00:23
「『ごみが』『とんでくるので』『ございますなあ』」
『エンゼル・ハート』は窓からどこかへ行ってしまった…。
本体も慌ててそれを追いかける。
172 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/10/28(日) 00:26
「……あの女さえいなければ……あの女さえいなければ……
あの女さえいなければ……あの女さえ……」
ぶつぶつ呟きながら、机の上に置いてあったペンを手にとり、
『教授』のほうに向かっていく。
173 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/10/28(日) 00:28
・・・ブゥウウウン・・・『蚊の群れ』は、部屋から出ると、収束して元の『人』へと戻った。
「ふう・・・恐かったあ・・・
・・・ゴーヤチャンプル・・・まだ残ってたのに・・・」
174 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/10/28(日) 00:30
>>167
「スタンド攻撃か…?離れたほうがよさそうだな」
我に帰り距離を取る。
175 :
『笑顔』が素敵な青年
:2001/10/28(日) 00:31
>>172
「…あれは? 教授、危ないッ…」
優しさ:A
176 :
『教授』
:2001/10/28(日) 00:34
>>172
「・・・・・ポウ君・・・・・ふふ」
突然、ポウは動く事が出来なくなった・・・・・。
177 :
『笑顔』が素敵な青年
:2001/10/28(日) 00:35
>>176
「ああッ!やっぱり…」
しつこいが疎外感:A
178 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/10/28(日) 00:36
>>176
「なっ……」
金縛りにあったかのようにピタッと動きを止める。
179 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/10/28(日) 00:36
>>176
「『教授』を助けようと思ったが…どうやら彼女もそうなのか?」
注意深く観察。
180 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/10/28(日) 00:39
>>178
(おお・・・これがいわゆる『修羅場』ってやつか・・・
『ポゥ』さん、無事で済むといいんだけど・・・)
ちゃっかりドアの隙間から覗く、凪島であった。
181 :
『教授』
:2001/10/28(日) 00:42
>>179
イワツキンからは、『教授』の背中しか見えていない。
182 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/10/28(日) 00:44
>>181
「後ろ姿は…せめて横顔…いや横顔が『ベスト』だな」
『教授』の横に回り込みます
183 :
『笑顔』が素敵な青年
:2001/10/28(日) 00:45
一応教授の隣りに居るが…
184 :
『教授』
:2001/10/28(日) 00:45
>>178
「・・・・・水でも被って反省する事だな・・・・・ふふ」
ポウの頭上にバケツ一杯分の水が流れ落ちてきた。
185 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/10/28(日) 00:46
『教授』とは位置的には・・・・横、窓際にいるので離れてはいるがね
186 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/10/28(日) 00:46
「ううっ!」
必死になって動こうともがいている。
187 :
『笑顔』が素敵な青年
:2001/10/28(日) 00:47
「………」
188 :
『教授』
:2001/10/28(日) 00:47
>>182-183
ポウの方を向いているので微妙に顔が見えない。
189 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/10/28(日) 00:48
>>184
「ぐ8ぁ!ぐぐぐ……『教授』……」
突然の水はきつかった!心臓麻痺を起こし倒れる。
190 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/10/28(日) 00:51
>>184
「なんだ!?いきなり『バケツ』?これが『教授』のスタンドか…?」
191 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/10/28(日) 00:51
>>184
(・・・水!? どんな『むごい』仕打ちを受けるかと、ドキドキしてたけど、水!?
意外と寛大なんだな・・・『教授』って・・・)
>>189
(あら・・・倒れちゃった・・・だ、大丈夫かな・・・)
192 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/10/28(日) 00:54
>>189
「水・・・か・・・・・」
もう一つ、別の窓を開ける。
床に落ちていた『綿花』が舞い上がり・・・・ポウに向かって飛ぶ。
ポウは綿花で真っ白けに・・・。
「これで・・・・少しは暖かくなるかな?
『モービィ・ディック』の示す方向に、『間違い』はない・・・・」
スタンドは窓の方向を指しつづけている・・・・・・
193 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/28(日) 00:54
「やっぱり帰ろう・・・。」
I・ゼン退出。
194 :
『笑顔』が素敵な青年
:2001/10/28(日) 00:58
>>188
「……教授…」
195 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/10/28(日) 00:59
>>192
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・!?」
(違う・・・・『モービィ・ディック』が警告しているのは・・・・・『教授』!?
『教授』の方を『見るな』と・・・・・・・!?)
196 :
『教授』
:2001/10/28(日) 00:59
>>189
水で濡れたはずの床は乾いている・・・・・。
「さあ・・・・・起きたまえ・・・・頭も冷えた事だろう・・・・・」
綿花まみれのポウは目を覚ました・・・・・。
197 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/10/28(日) 01:04
>>196
「うう……何だ……
ここは……。あっ、『教授』様!」
元に戻ったらしい。
>>192
「貴方……ですか?この綿花は……。
ありがとうございました。」
ずっと気絶していたものの、この場(ポウから見える範囲内)にいる面子から、
誰がやってくれた事か予想がついたらしい。
198 :
『笑顔』が素敵な青年
:2001/10/28(日) 01:06
「……スタンドの効果は…いつまで続くんだろうか…」
199 :
『教授』
:2001/10/28(日) 01:14
>>197
「・・・・・君の『忠誠心』見せてもらったよ・・・・・ふふ」
ポウは『教授』の顔を見ていたが記憶が曖昧になっている・・・・。
200 :
『笑顔』が素敵な青年
:2001/10/28(日) 01:15
>>199
「誰にも見えないのなら…」
教授の眼鏡に手を伸ばす…
201 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/10/28(日) 01:17
>>199
「どうやら『かなり』のスタンド使いのようだな…いいな…『強い』人は
『美しい』…。ますます素敵な(眼鏡をかけた)女性だ…」
202 :
凪島『ノスフェラトゥ』
:2001/10/28(日) 01:17
>>196
(おや・・・ここって『日当たり』いいのかな?
ビショビショだったのにもう『乾いてる』・・・)
>>197
(お・・・ポウさん、目を覚ました。
『正気』に戻ってるみたいだし・・・良かった良かった。
今日はこのまま帰るかな・・・)
ソッとドアを閉じると、凪島は研究室を後にした。・・・この後、エンゼル・ハートの効果が消え、
口一杯に『ゴーヤチャンプル』の後味が広がり、地獄を見る事になる・・・
203 :
『教授』
:2001/10/28(日) 01:18
>>200
「・・・・・私の『眼鏡』に何か用かな?・・・・・ふふ」
204 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/10/28(日) 01:18
>>200
「貴様(眼鏡に)何をしているッ!」
殺気をビシバシ放ちながら言う。
205 :
『笑顔』が素敵な青年
:2001/10/28(日) 01:19
>>203
「…教授…もしかしてボクで遊んでるんじゃないでしょうね…」
206 :
『教授』
:2001/10/28(日) 01:21
>>205
「ふふ・・・・・さてね」
207 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/10/28(日) 01:24
>>199
「え?そうですか……
(何の事だかよくわからないが……)
……ふふ 。」
208 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/10/28(日) 01:26
(さてさて・・・・・予想以上に手強い人のようだな・・・・・)
209 :
『笑顔』が素敵な青年
:2001/10/28(日) 01:29
>>206
「ま、いいか。」
満足度:A
210 :
『教授』
:2001/10/28(日) 01:29
>>207
「・・・・・君の『忠誠心』を見込んで・・・ある『調査』を
して貰いたいのだが・・・・・引き受けて貰えるかな・・・・・?」
211 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/10/28(日) 01:30
>>206
「『教授』、今日はお邪魔しました。また来ますよ、あなたに会いにね」
イワツキン帰宅。
212 :
『教授』
:2001/10/28(日) 01:33
>>209
「・・・・・ふふ・・・・君にも期待している・・・・(色々な意味でね)」
>>211
「また・・・・・訪れるのも君の『自由』だ・・・・・ふふ」
213 :
もなみ『ライヤー・ライヤー』
:2001/10/28(日) 01:33
『こんばんわ〜だわさ』
ゴーヤチャンプルを食べながらポウ氏のほうを見て
(何でこの人綿花まみれなんだろう…)
214 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/10/28(日) 01:33
>>210
「え、何でしょう?私に出来る事であれば……
というか、何でも 出来ますがね。私は。」
215 :
『笑顔』が素敵な青年
:2001/10/28(日) 01:36
>>213
「あ、今晩は…」
ズッギャァァァーーン!
(なんて可愛い人だ…)
216 :
『教授』
:2001/10/28(日) 01:38
>>214
「・・・・・本来なら・・・・『探偵』に頼むのが筋という物
だろうが・・・・・この『調査』は少し特殊でね・・・・。
・・・・・あるマンションに住んでいる・・・・・『少女』の
『観察』を頼みたいのだが・・・・・」
217 :
もなみ『ライヤー・ライヤー』
:2001/10/28(日) 01:39
>>215
「今晩は…」
顔を赤らめながらうつむく…
218 :
『笑顔』が素敵な青年
:2001/10/28(日) 01:41
>>217
「…君の…名前は?」
笑顔:A 優しさ:A!!
219 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/10/28(日) 01:42
>>216
「嫌です。
貴女様の側から例えひと時であれ、離れるだなんて……
丁重にお断りします。」
220 :
もなみ『ライヤー・ライヤー』
:2001/10/28(日) 01:42
>>218
「もなみ…です…」
うつむきながら答える…
221 :
”A”『モービィ・ディック』
:2001/10/28(日) 01:45
>>219
「『教授』・・・・忠誠心が高いのも、度を過ぎると考え物だな」
微かに苦笑。
222 :
『教授』
:2001/10/28(日) 01:46
>>219
「・・・・・ふむ・・・・『観察』は常時では無く・・・君が暇な時
で構わないのだがね・・・・・」
223 :
『笑顔』が素敵な青年
:2001/10/28(日) 01:49
>>220
「フフフ…可愛い…」
笑顔
224 :
『教授』
:2001/10/28(日) 01:49
>>221
「・・・・・カルガモの雛では困るな・・・・・ふふ」
225 :
もなみ『ライヤー・ライヤー』
:2001/10/28(日) 01:51
>>223
「あの…ズボンのチャック…開いてますよ…」
226 :
『笑顔』が素敵な青年
:2001/10/28(日) 01:52
>>225
「…そんなバカな…!! あ、これは…フフフ」
とりあえず笑顔
227 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/10/28(日) 01:54
>>222
「私の鼻は常の『教授』様の香りを嗅ぎ、
私の耳は常に『教授』様の呼吸音を感じ、
私の目は常に『教授』様のお姿を捉え、
私の口は常に『教授』様への愛を囁いているのです。
暇な時などありません。」
228 :
『笑顔』が素敵な青年
:2001/10/28(日) 01:57
>>225
「ハハハ…え…と、ボクはリタ。よろしくね〜」
笑顔は絶やさない
229 :
『教授』
:2001/10/28(日) 01:58
>>227
「・・・・・・・・・・そうか・・・・ふふ。
・・・・・ところで・・・・ポウ君・・・私の車で『ドライブ』は
したくないかな・・・・?」
230 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/10/28(日) 02:02
>>229
「車?車なんぞに興味 ありませんよ。
『『教授』様の』」というところに多少の魅力 を感じますが……
まあ、その程度 ですね。」
231 :
もなみ『ライヤー・ライヤー』
:2001/10/28(日) 02:02
>>227
(ちょっとかっこいい…かも…)
>>228
『こちらこそだわさ〜』
ワニの人形が答える
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