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『教授』の『研究室』

1 :『教授』:2001/10/25(木) 00:10
・・・・・やあ・・・・私の『研究室』へ・・・・ようこそ・・・・。
特に・・・私の『矢』で『目覚め』た者は『歓迎』する・・・
・・・・・それ以外の者達もだがね・・・・・ふふ。
・・・『雑談』や私に『質問』するも此処では『自由』だ・・・。
・・・・但し・・・過度の『戦闘行為』は・・・・『許可』しない・・・・。
では・・・・『ゆっくり』していきたまえ・・・・ふふ。
 
『向こう側』の私のスレッドだ・・・・。
『幽波紋』の『開花』
http://salad.2ch.net/test/read.cgi/charaneta/1002660993/

155 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/10/28(日) 00:04
>>149
「あ、『教授』、すいませんが、『ピーマン』とかないですか?
 理想は『にが瓜』ですけど、さすがにそれは無いでしょうから・・・」>>150
(ポウさんどうしたんだろ・・・あんなに『教授』の事を『一方的に』愛してたのに・・・
人の心は移ろいやすいって、本当だなあ・・・)

156 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 00:05
>>154
「…この胸の高鳴りは…恋? 君の名は…」
笑顔:A 優しさ:A

157 :『教授』:2001/10/28(日) 00:06
>>155
「『出前』で頼んだ・・・・・『ゴーヤチャンプルー』がある・・・・
 これでいいかな・・・・・ふふ」

158 :”A”『モービィ・ディック』:2001/10/28(日) 00:08
>>154->>156
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・奇跡の『価値』は・・・・・」

159 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/28(日) 00:09
>>156
「私の名前はポウ……
 ああ、もう駄目。我慢できない。
 愛しさのあまり……貴方を……食べてしまいたい!」
スタンド発現!『胞子』が青年に向かって飛んでいく。

160 :I・ゼン『H&O』:2001/10/28(日) 00:09
「なんだかおかしな雰囲気だな・・・。
 逃げた方がいいのかもしれん。」

161 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/10/28(日) 00:10
>>157
「おお、なんてグッドタイミング! 
 失礼して、ご馳走になりますね。
       ムシャムシャ・・・
 うんまぁああああああああいっ!!! 最高だぁあああああああっ!!!」

162 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 00:12
>>159
「何ッ? 私を守れッ、『ロリータ』ッ!!」
ズッギャァァーーーン!!
「……意味ねェーッ!!」
教授の方へ逃げる

163 :”A”『モービィ・ディック』:2001/10/28(日) 00:13
>>159
「『モービィ・ディック』は・・・・”危機を避ける”スタンド・・・・・」
ついと動き、窓を開ける。
 
そして、窓から風が吹き込む・・・吹き込んだ風は、同じく開いていた反対
の窓から吹き抜けて・・・・『胞子』を吹き飛ばす・・・・窓の外へ。

164 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/28(日) 00:14
>>157
「フフフ…素敵な人だ…」
なぜか『エンゼル・ハート』がきいてないようだ
 
夢終了

165 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 00:15
「…追ってこないぞ? 何故だ…」
疎外感:A

166 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/10/28(日) 00:15
    ・・・ムシャムシャ・・・ガツガツ・・・一心不乱に『ゴーヤチャンプル』を食べつつ、
チラチラと>>162 の二人の様子を、横目で見ている。

167 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/28(日) 00:15
>>162
「待ってください〜。
 私よりもあんな女(教授)の方がイイって言うの?
 許さない8……」
『胞子』をどんどん散布している。

168 :『教授』:2001/10/28(日) 00:19
>>165
「・・・・・君の能力は・・・・・『未知数』だ・・・・・ふふ」

169 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/10/28(日) 00:20
>>167
(・・・なんか、ヤバイ・・・!?)
いつの間にか、青年の首に『ロザリオ』が出現。
箸をを置くと 青年は『ロザリオ』を握り締め、叫ぶ。
「『ノスフェラトゥ』!! 僕の体を『蚊』に変換!! 『胞子』からにげるぞっ!!」             ・・・パァ・・・
凪島の体は蚊となって散り、『胞子』をやり過ごした。

170 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 00:23
「おいッ、みんなどうしたんだよ! 何故誰もボクを見ていないんだ!!
 何とか言えよ……」
疎外感:A

171 :『エンゼル・ハート』:2001/10/28(日) 00:23
「『ごみが』『とんでくるので』『ございますなあ』」
 
『エンゼル・ハート』は窓からどこかへ行ってしまった…。
本体も慌ててそれを追いかける。

172 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/28(日) 00:26
「……あの女さえいなければ……あの女さえいなければ……
 あの女さえいなければ……あの女さえ……」
ぶつぶつ呟きながら、机の上に置いてあったペンを手にとり、
『教授』のほうに向かっていく。

173 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/10/28(日) 00:28
      ・・・ブゥウウウン・・・『蚊の群れ』は、部屋から出ると、収束して元の『人』へと戻った。
「ふう・・・恐かったあ・・・
 ・・・ゴーヤチャンプル・・・まだ残ってたのに・・・」

174 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/28(日) 00:30
>>167
「スタンド攻撃か…?離れたほうがよさそうだな」
我に帰り距離を取る。

175 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 00:31
>>172
「…あれは? 教授、危ないッ…」
優しさ:A

176 :『教授』:2001/10/28(日) 00:34
>>172
「・・・・・ポウ君・・・・・ふふ」
突然、ポウは動く事が出来なくなった・・・・・。

177 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 00:35
>>176
「ああッ!やっぱり…」
しつこいが疎外感:A

178 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/28(日) 00:36
>>176
「なっ……」
金縛りにあったかのようにピタッと動きを止める。

179 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/28(日) 00:36
>>176
「『教授』を助けようと思ったが…どうやら彼女もそうなのか?」
注意深く観察。

180 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/10/28(日) 00:39
>>178
(おお・・・これがいわゆる『修羅場』ってやつか・・・
『ポゥ』さん、無事で済むといいんだけど・・・)
ちゃっかりドアの隙間から覗く、凪島であった。

181 :『教授』:2001/10/28(日) 00:42
>>179
イワツキンからは、『教授』の背中しか見えていない。

182 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/28(日) 00:44
>>181
「後ろ姿は…せめて横顔…いや横顔が『ベスト』だな」
『教授』の横に回り込みます

183 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 00:45
一応教授の隣りに居るが…

184 :『教授』:2001/10/28(日) 00:45
>>178
「・・・・・水でも被って反省する事だな・・・・・ふふ」
ポウの頭上にバケツ一杯分の水が流れ落ちてきた。

185 :”A”『モービィ・ディック』:2001/10/28(日) 00:46
『教授』とは位置的には・・・・横、窓際にいるので離れてはいるがね

186 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/28(日) 00:46
「ううっ!」
必死になって動こうともがいている。

187 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 00:47
「………」

188 :『教授』:2001/10/28(日) 00:47
>>182-183
ポウの方を向いているので微妙に顔が見えない。

189 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/28(日) 00:48
>>184
「ぐ8ぁ!ぐぐぐ……『教授』……」
突然の水はきつかった!心臓麻痺を起こし倒れる。

190 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/28(日) 00:51
>>184
「なんだ!?いきなり『バケツ』?これが『教授』のスタンドか…?」

191 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/10/28(日) 00:51
>>184
(・・・水!? どんな『むごい』仕打ちを受けるかと、ドキドキしてたけど、水!?
意外と寛大なんだな・・・『教授』って・・・)>>189
(あら・・・倒れちゃった・・・だ、大丈夫かな・・・)

192 :”A”『モービィ・ディック』:2001/10/28(日) 00:54
>>189
「水・・・か・・・・・」
もう一つ、別の窓を開ける。
 
床に落ちていた『綿花』が舞い上がり・・・・ポウに向かって飛ぶ。
ポウは綿花で真っ白けに・・・。 
 
「これで・・・・少しは暖かくなるかな?
 『モービィ・ディック』の示す方向に、『間違い』はない・・・・」
スタンドは窓の方向を指しつづけている・・・・・・

193 :I・ゼン『H&O』:2001/10/28(日) 00:54
「やっぱり帰ろう・・・。」
 
I・ゼン退出。

194 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 00:58
>>188
「……教授…」

195 :”A”『モービィ・ディック』:2001/10/28(日) 00:59
>>192
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・!?」
(違う・・・・『モービィ・ディック』が警告しているのは・・・・・『教授』!?
 『教授』の方を『見るな』と・・・・・・・!?)

196 :『教授』:2001/10/28(日) 00:59
>>189
水で濡れたはずの床は乾いている・・・・・。
「さあ・・・・・起きたまえ・・・・頭も冷えた事だろう・・・・・」
綿花まみれのポウは目を覚ました・・・・・。

197 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/28(日) 01:04
>>196
「うう……何だ……
 ここは……。あっ、『教授』様!」
元に戻ったらしい。
>>192
「貴方……ですか?この綿花は……。
 ありがとうございました。」
ずっと気絶していたものの、この場(ポウから見える範囲内)にいる面子から、
誰がやってくれた事か予想がついたらしい。

198 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 01:06
「……スタンドの効果は…いつまで続くんだろうか…」

199 :『教授』:2001/10/28(日) 01:14
>>197
「・・・・・君の『忠誠心』見せてもらったよ・・・・・ふふ」
ポウは『教授』の顔を見ていたが記憶が曖昧になっている・・・・。

200 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 01:15
>>199
「誰にも見えないのなら…」
教授の眼鏡に手を伸ばす…

201 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/28(日) 01:17
>>199
「どうやら『かなり』のスタンド使いのようだな…いいな…『強い』人は
『美しい』…。ますます素敵な(眼鏡をかけた)女性だ…」

202 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/10/28(日) 01:17
>>196
(おや・・・ここって『日当たり』いいのかな?
ビショビショだったのにもう『乾いてる』・・・)>>197
(お・・・ポウさん、目を覚ました。
『正気』に戻ってるみたいだし・・・良かった良かった。
 今日はこのまま帰るかな・・・)
ソッとドアを閉じると、凪島は研究室を後にした。・・・この後、エンゼル・ハートの効果が消え、
口一杯に『ゴーヤチャンプル』の後味が広がり、地獄を見る事になる・・・

203 :『教授』:2001/10/28(日) 01:18
>>200
「・・・・・私の『眼鏡』に何か用かな?・・・・・ふふ」

204 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/28(日) 01:18
>>200
「貴様(眼鏡に)何をしているッ!」
殺気をビシバシ放ちながら言う。

205 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 01:19
>>203
「…教授…もしかしてボクで遊んでるんじゃないでしょうね…」

206 :『教授』:2001/10/28(日) 01:21
>>205
「ふふ・・・・・さてね」

207 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/28(日) 01:24
>>199
「え?そうですか……
 (何の事だかよくわからないが……)
 ……ふふ 。」

208 :”A”『モービィ・ディック』:2001/10/28(日) 01:26
(さてさて・・・・・予想以上に手強い人のようだな・・・・・)

209 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 01:29
>>206
「ま、いいか。」
満足度:A

210 :『教授』:2001/10/28(日) 01:29
>>207
「・・・・・君の『忠誠心』を見込んで・・・ある『調査』を
 して貰いたいのだが・・・・・引き受けて貰えるかな・・・・・?」

211 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/28(日) 01:30
>>206
「『教授』、今日はお邪魔しました。また来ますよ、あなたに会いにね」
イワツキン帰宅。

212 :『教授』:2001/10/28(日) 01:33
>>209
「・・・・・ふふ・・・・君にも期待している・・・・(色々な意味でね)」
 
>>211
「また・・・・・訪れるのも君の『自由』だ・・・・・ふふ」

213 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/10/28(日) 01:33
『こんばんわ〜だわさ』
ゴーヤチャンプルを食べながらポウ氏のほうを見て
(何でこの人綿花まみれなんだろう…)

214 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/28(日) 01:33
>>210
「え、何でしょう?私に出来る事であれば……
 というか、何でも 出来ますがね。私は。」

215 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 01:36
>>213
「あ、今晩は…」
ズッギャァァァーーン!
(なんて可愛い人だ…)

216 :『教授』:2001/10/28(日) 01:38
>>214
「・・・・・本来なら・・・・『探偵』に頼むのが筋という物
 だろうが・・・・・この『調査』は少し特殊でね・・・・。
 ・・・・・あるマンションに住んでいる・・・・・『少女』の
 『観察』を頼みたいのだが・・・・・」

217 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/10/28(日) 01:39
>>215
「今晩は…」
顔を赤らめながらうつむく…

218 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 01:41
>>217
「…君の…名前は?」
笑顔:A 優しさ:A!!

219 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/28(日) 01:42
>>216
「嫌です。
 貴女様の側から例えひと時であれ、離れるだなんて……
 丁重にお断りします。」

220 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/10/28(日) 01:42
>>218
「もなみ…です…」
うつむきながら答える…

221 :”A”『モービィ・ディック』:2001/10/28(日) 01:45
>>219
「『教授』・・・・忠誠心が高いのも、度を過ぎると考え物だな」
微かに苦笑。

222 :『教授』:2001/10/28(日) 01:46
>>219
「・・・・・ふむ・・・・『観察』は常時では無く・・・君が暇な時
 で構わないのだがね・・・・・」

223 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 01:49
>>220
「フフフ…可愛い…」
笑顔

224 :『教授』:2001/10/28(日) 01:49
>>221
「・・・・・カルガモの雛では困るな・・・・・ふふ」

225 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/10/28(日) 01:51
>>223
「あの…ズボンのチャック…開いてますよ…」

226 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 01:52
>>225
「…そんなバカな…!! あ、これは…フフフ」
とりあえず笑顔

227 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/28(日) 01:54
>>222
「私の鼻は常の『教授』様の香りを嗅ぎ、
 私の耳は常に『教授』様の呼吸音を感じ、
 私の目は常に『教授』様のお姿を捉え、
 私の口は常に『教授』様への愛を囁いているのです。
 暇な時などありません。」

228 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 01:57
>>225
「ハハハ…え…と、ボクはリタ。よろしくね〜」
笑顔は絶やさない

229 :『教授』:2001/10/28(日) 01:58
>>227
「・・・・・・・・・・そうか・・・・ふふ。
 ・・・・・ところで・・・・ポウ君・・・私の車で『ドライブ』は
 したくないかな・・・・?」

230 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/28(日) 02:02
>>229
「車?車なんぞに興味 ありませんよ。
 『『教授』様の』」というところに多少の魅力 を感じますが……
 まあ、その程度 ですね。」

231 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/10/28(日) 02:02
>>227
(ちょっとかっこいい…かも…)
>>228
『こちらこそだわさ〜』
ワニの人形が答える

232 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 02:03
>>231
「よろしく」
握手しようと手を伸ばす…

233 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/10/28(日) 02:05
『よろしくーだわさ』
ワニの手で握手しようとする…

234 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 02:06
>>233
「……」
もなみの手を握ろうとする

235 :『教授』:2001/10/28(日) 02:06
>>230
「・・・・・いや・・・・君との『食事』ついでに『ドライブ』は
 どうかなと思ったまでだがね・・・・・ふふ」

236 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/10/28(日) 02:09
>>234
仕方なく本体の手で握手…
ワニの人形が握手した手に噛み付いているが…

237 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 02:10
>>236
「……ニコニコ」
まだ握っている

238 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/28(日) 02:17
>>235
「……ええ、いいでしょう。
 では、『毎晩』の『食事』と『ドライブ』を条件に引き受けましょう。」
快諾する。

239 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/10/28(日) 02:17
>>237
こうなったら奥の手…
あいている手で『ちいさなぞうさんの人形』をとりだす…

240 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 02:19
>>239
「…ニコニコ」
『笑顔』で『優しく』握っている

241 :『教授』:2001/10/28(日) 02:19
>>238
「・・・・・宜しく頼むよ・・・・・ふふ。
 ・・・・・『食事』だが・・・・評判の『蕎麦屋』の支店が
 最近出来たらしい・・・・。
 ・・・・・そこでどうかな・・・・・?」

242 :”A”『モービィ・ディック』:2001/10/28(日) 02:20
>>239
「!!!!!」

243 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/28(日) 02:24
>>241
「『毎晩』そこですか?
 流石に『毎晩』蕎麦では飽きるような……
 『毎晩』同じ物ばかり食べていたんでは、栄養分のバランスも悪いでしょうし……
 まず『はじめ』は、と言う事ならOKですが。」

244 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/10/28(日) 02:26
>>240
『ライヤーライヤー』の取り付いた『凶暴なぞうさん』をリタの目の前に出す…

245 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 02:28
>>244
「…ニコニコ(ボクの目には君しか映らない…)」
笑顔で優しく手を握っている

246 :『教授』:2001/10/28(日) 02:28
>>243
「・・・・・誰も『毎晩』とは言っていないが・・・・・ふふ。
 ・・・・・勿論・・・・『最初』だ・・・・・」

247 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/28(日) 02:32
>>246
「『一夜』限り で終わらせようと?
 私と『教授』様の間柄 はそんなものなんですか?
 ポウ、ショックです。泣いちゃう。」
泣き出す。声をあげて泣き出す。人目もはばからずに泣き出す。

248 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 02:34
>>247
「…あの人は頭がおかしい…可哀想に(←優しさ)」

249 :もなみ『ライヤー・ライヤー』in『ぞうさん』:2001/10/28(日) 02:34
>>245
(この人…ちょっと怖い…)
『ぞうさん』がリタの足を思いっきり蹴る…
パワー:A

250 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 02:38
>>249
「…イッ!…ヒドイなぁ…」
優しいので許す

251 :『教授』:2001/10/28(日) 02:39
>>247
「・・・・・私も仕事で忙しいから・・・・『毎晩』とはいかない
 のだよ・・・・・」
・・・・・少し呆れ顔だが・・・・慰めるように頭を撫でる。

252 :もなみ『ライヤー・ライヤー』in『ぞうさん』:2001/10/28(日) 02:41
>>250
痛がっている間に手を振りほどく…
「どうしたんです?」(にっこり)

253 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 02:43
>>252
「…何でもないよ♪」
ニコニコ

254 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/28(日) 02:45
>>251
「うぅ……ひっく……ひっく……
 まぁ…『隔日』ぐらいなら……いいでしょう……
 ……わかりました、引き受けましょう。」
嘘のように泣き止んだ。

255 :『教授』:2001/10/28(日) 02:50
>>254
「・・・・・『隔日』なら私としても助かる・・・・・。
 ・・・・『最初』は明日から・・・・・それ以降は『隔日』という
 事で頼むよ・・・・・ふふ」

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