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『教授』の『研究室』

1 :『教授』:2001/10/25(木) 00:10
・・・・・やあ・・・・私の『研究室』へ・・・・ようこそ・・・・。
特に・・・私の『矢』で『目覚め』た者は『歓迎』する・・・
・・・・・それ以外の者達もだがね・・・・・ふふ。
・・・『雑談』や私に『質問』するも此処では『自由』だ・・・。
・・・・但し・・・過度の『戦闘行為』は・・・・『許可』しない・・・・。
では・・・・『ゆっくり』していきたまえ・・・・ふふ。
 
『向こう側』の私のスレッドだ・・・・。
『幽波紋』の『開花』
http://salad.2ch.net/test/read.cgi/charaneta/1002660993/

406 :もなみ『ライヤー・ライヤー』in『モニー』:2001/10/30(火) 01:29
>>392
「食事!!」
ガバッと突然起きる

407 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 01:34
>>405
「ええ、二人で蕎麦でも食べましょう、教授!」

408 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 01:35
>>406
「あ、もなみちゃん!起きたんだ?」

409 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/10/30(火) 01:37
「あれ…食事の話は…?夢だったのかな…?『モニー』暴れちゃ駄目!!」
スタンド解除

410 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/30(火) 01:37
>>405
「…………」
黙ったまま去っていった。

411 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 01:38
>>409
「お早う〜もなみちゃ〜ん」
手を振っている
>>410
「…フフフ、さようなら…」

412 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 01:39
>>409
「まあ、夢だと思うけど…。お腹空いてるのなら
どっかにご飯食べにいこうよ!!」

413 :『教授』:2001/10/30(火) 01:40
「・・・・・では、此処にいる四人で蕎麦を食べに行くとするか・・・・」
 
>>410
「・・・・・ポウ君・・・・・」

414 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/10/30(火) 01:42
>>411
「おはようございます…」
>>412
「はい、食べに行きましょう」

415 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 01:43
>>413
「…どうしたんでしょうね、彼…おかしなものでも食べたんでしょうか…(優しさ)」

416 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 01:44
>>413
>>414
「うん!じゃあ、教授さんと三人で蕎麦でも食べにいこっかー!!」

417 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 01:47
>>416
「………」
本体が背後からケリを入れる(思いっきり)

418 :『教授』:2001/10/30(火) 01:49
「近くに・・・・・『頑固庵』という蕎麦屋が出来たそうだ・・・・。
 そこで、どうかな・・・・・ふふ」

419 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 01:52
>>417
「うわ!」
姫野はこける。
(なんだろう…。不快な力が後ろから俺を襲ったような)
 
>>418
「そこにしましょうか!」
(教授もいた方がもなみちゃんも安心するだろう…。初めはね)

420 :もなみ『ライヤー・ライヤー』with『モニー』:2001/10/30(火) 01:53
>>418
『お蕎麦〜賛成だわさ〜』

421 :『教授』:2001/10/30(火) 01:56
「凪島君は・・・・・いるかね?」
いない場合はリタが四人目となる。

422 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 01:56
>>421
「…教授…それあんまりです…」

423 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 01:58
>>421
(凪島ってやつは居なくていいんだけどなー!)
 
リタ?そんなのいませんよ。ファ(以下略)

424 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 01:59
>>423
「………」
股間を蹴り上げる

425 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 02:02
>>424
「…!!!!」
声にならない痛みが姫野を襲う!

426 :『教授』:2001/10/30(火) 02:03
「ふむ・・・・・帰ったようだな・・・・・」

427 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 02:04
>>425
「…これだけで済んだのは…ボクの『優しさ』、嬉し涙を流すんだな。」
>>426
「教授…絶対ボクで遊んでるでしょう…」

428 :『教授』:2001/10/30(火) 02:09
>>427
「・・・・・リタ君・・・・・ふふ」

429 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 02:09
>>427
「はあ…、はあ…」
何とか立ち直った姫野。
(スタンド攻撃を受けている!)
意味なく『LAV』を出し、周辺の様子をうかがう。

430 :もなみ『ライヤー・ライヤー』with『モニー』:2001/10/30(火) 02:11
>>429
「どうしたんですか?」
>>424−425は見ていなかった

431 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 02:12
>>428
「…あまり苛めないで下さいよ。」
>>430
「…彼はちょっと…頭が可哀想なんだよ」

432 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 02:14
>>430
「注意して!もなみちゃん!!凶悪なスタンドが
部屋にいるよ!姿は…、さっき一度見えただけだけど」
 
姫野には『ドロレス・ヘイズ』は見えるようだ。

433 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 02:15
>>431
(あーーー!!!なんだ、このイライラ感は!!)

434 :『ロリータ相談室』:2001/10/30(火) 02:15
言っておくが、『疎外感:A』は能力として固定されてないぞ。
まあ、分かっていると思うが・・・・・ひひ。
使用を続ければ固定されるが・・・・・その場合『世界』から『疎外』
されて消えるけどな・・・・・ひひ。

435 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 02:17
>>433
スタンドは出していません
>>434
「…それは困る、解除解除…」

436 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 02:19
>>435
「…ん?…誰?この人?」
 
姫野はようやくリタに気付いたようだ…。

437 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 02:24
>>436
「…今まで別に能力使ってたわけじゃないんだけど…みんなヒドイね…」

438 :『教授』:2001/10/30(火) 02:25
「では・・・・・もなみ君・・・・姫野君・・・・・リタ君行くとするか・・・?」

439 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 02:26
>>437
(…なんかこいつに、非常ーーに腹がたってるんだが、何故だろう?
 
「あんたも教授に能力引き出してもらった人?俺は姫野。初めまして」

440 :もなみ『ライヤー・ライヤー』with『モニー』:2001/10/30(火) 02:27
>>438
「はい、行きましょう…」
『行くだわさ〜』

441 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 02:28
>>438
「(リタは余計だが)行きますか!」

442 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 02:29
「行きましょう、教授…一人教授と関係ないのが居ますけど」

443 :『もりそば』:2001/10/30(火) 02:35
一行は『教授』の車に乗って『頑固庵』へ向かった。

444 :『もりそば』:2001/10/30(火) 02:37
このまま、このスレッドで進行した方がいいのかな?

445 :『もりそば』:2001/10/30(火) 02:41
『教授』の車中での会話どうぞ。

446 :”A”『モービィ・ディック』:2001/10/30(火) 02:41
「……ふむ、鍵がかかっている……今日は誰も居ないということか……?」
一行が研究室を去った三分後、”A”が研究室の前に現われた。
「やむを得ん……帰るか」

447 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 02:41
>>444
いいと思いますよ。他に適当なスレがありませんので。

448 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 02:43
「で、教授…この人(>>447)誰ですか? 関係ない人でしょう…?」

449 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 02:45
>>448
「あ?…俺は教授に射抜いてもらったんだよ!」

450 :『もりそば』:2001/10/30(火) 02:45
>>448
教授「・・・・・もなみ君の知り合いだそうだ・・・・・ふふ」

451 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 02:46
>>450
「教授…こいつ(>>449)嘘ついてませんか?」

452 :『もりそば』:2001/10/30(火) 02:47
>>448
教授「・・・・・そういう事だ・・・・・ふふ」

453 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/30(火) 02:49
>>446
「こんばんは。丁度今さっき皆出かけてしまいましたよ。
 最近出来た蕎麦屋に向かったようですが、今ならまだ間に合うと思いますよ。
 向かってみては?」
と、何処からとも無く現れ、言う。

454 :『もりそば』:2001/10/30(火) 02:49
姫野氏は『教授』に射抜かれた設定でいいのですか?

455 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 02:49
>>452
「…嘘つきは降ろしましょう…嘘は最低です。 もなみちゃんもそう思うよね?」

456 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 02:51
>>454
OKです。辞典的にも合ってますし。

457 :もなみ『ライヤー・ライヤー』with『モニー』:2001/10/30(火) 02:51
>>449
「あれ?そうだったんですか?」
>>450
「姫野さんは私と同じ波紋荘の人です…」

458 :『もりそば』:2001/10/30(火) 02:53
>>445
教授「・・・・・嘘では無いぞ・・・・・ふふ」
>>457
了解。
>>458
教授「・・・・・君が志願する前に・・・・射抜いていたのだよ」

459 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 02:54
>>457
「実はそうだったんだー!隠しててごめんね!」

460 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 02:54
>>458
「…教授! ボクが嘘をついているって言うんですか?(後付けだ!!ズルい!!)」

461 :『もりそば』:2001/10/30(火) 02:57
>>460
教授「君は嘘ついていない・・・・・ただ教えていなかっただけだ・・・・ふふ」

462 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 02:58
>>460
「嘘つきー!やーい!(設定を知ってる上で話す方がズルイ!)」

463 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 02:59
>>461
「教授…ボクのブロークン・ハートはどうしてくれるんですか…いくら何でも酷すぎます…。」
笑顔が消えた…

464 :”A”『モービィ・ディック』:2001/10/30(火) 02:59
>>453
「ポウ氏か……お心遣い、感謝する。
 しかし……今日はやはり、帰らせてもらうよ。少々気にかかることがあるのでね」

465 :『もりそば』:2001/10/30(火) 03:02
>>463
そんなリタの笑顔が消える同時に一行を乗せた車は
『頑固庵』へ到着した。

466 :もなみ『ライヤー・ライヤー』with『モニー』:2001/10/30(火) 03:04
>>459
「いえ…気にしていませんが…どうして隠してたんです?」
>>463
「リタさん…気にしないで下さい…誰にも間違いはありますよ…」

467 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 03:05
>>465
「ここですかー!じゃ、もなみちゃん!入ろう!」
  
姫野は中に入る。

468 :『もりそば』:2001/10/30(火) 03:07
『頑固庵』の外観は風情のある感じだ・・・・・。
更科「いらっしゃいませっす」

469 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 03:07
>>465
「……そんなバカな…そんな筈は…ブツブツ」
>>466
「…気にもするさ…何故かボクが嘘つきにされてしまったのだからね…」

470 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 03:08
>>466
「いや、隠してたって訳でもないんだけど…。
なんとなく言いそびれちゃってね。
…まあ、もなみちゃんが教授に射抜かれるとは思ってみなかったけどねー!
これも運命かな?」

471 :『もりそば』:2001/10/30(火) 03:09
教授「ふむ・・・・・内装も中々の物だな・・・・・」
更科「あれ? 姫野さんじゃないっすか?」
更科が姫野に駆け寄ってくる。

472 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 03:10
>>468
「あ、更科さん!ここで働いてたんですか?」

473 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 03:11
「……フン…どうせボクなんか…ブツブツ」

474 :『もりそば』:2001/10/30(火) 03:11
>>472
更科「そうっすよー。へへっ。いやー姫野さんが食べに
   来てくれて嬉しいっす」

475 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 03:13
>>474
(怪しいな…この二人…友達以上の臭いがするぞ…)

476 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 03:13
>>474
「いや、実は偶然だったんですよ!蕎麦屋で働いてるとは
聞いてたけど、まさかここだったとはねー!」

477 :もなみ『ライヤー・ライヤー』with『モニー』:2001/10/30(火) 03:14
>>470
「ええ…私も自分が目覚めるとは思ってませんでした…」
>>473
「リタさん…元気だしてください…お蕎麦でも食べて機嫌なおしてください…」
リタの手を引いて店内へ…

478 :『もりそば』:2001/10/30(火) 03:16
>>476
更科「そうなんすか? 奇遇ってやつっすね。
   その方達はお連れ様っすか?」

479 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 03:17
>>477
「…有り難う。」
手を引かれてフラフラと店内へ

480 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 03:19
>>477
「俺も正直自分が目覚めるとは思ってなかったよー!」
当然もなみの隣の席を確保する。>>478
「そう!えらい教授さんと、波紋荘にすんでいる、もなみちゃん。
…その他」

481 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 03:21
>>480
「好きにしなよ…ボクは隅っこがお似合いなのさ…フフフ」

482 :『もりそば』:2001/10/30(火) 03:23
>>480
更科「へえ、そうなんすか・・」
親方「ぼさっとしてるなっ!!」
更科「うわっ・・。こっこちらへどうぞ・・」
教授達をテーブルへ案内した。

483 :もなみ『ライヤー・ライヤー』in『モニー』:2001/10/30(火) 03:23
>>478
「姫野さんの知り合いのかたですか?はじめまして…もなみといいます…」

484 :『もりそば』:2001/10/30(火) 03:27
>>483
更科「もなみさんっすか? こちらこそ、はじめましてっす。
   ご注文決まりましたら呼んでくださいっす」
そういうと、厨房へ戻っていった。

485 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 03:30
「うーん、俺はまあ、ざるそばでいいけど…。みんなはどうする?」

486 :『もりそば』:2001/10/30(火) 03:30
>>481
教授「・・・・・リタ君、私の隣の椅子があいている・・・・」

487 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 03:32
>>486
「…教授…有り難うございます…」
隣りに座った

488 :もなみ『ライヤー・ライヤー』in『モニー』:2001/10/30(火) 03:32
「私はかけそばで…」
『モニー』は小さいままで肩に乗せている

489 :『もりそば』:2001/10/30(火) 03:33
>>485
教授「・・・・・私の『オゴリ』だから好きな物を頼みたまえ」

490 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 03:36
>>489
「ボクは教授と同じので良いです。」

491 :もなみ『ライヤー・ライヤー』in『モニー』:2001/10/30(火) 03:38
>>489
「ありがとうございます!それなら天そばを…」

492 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 03:40
>>491
(もなみちゃん…。そういえば金銭面で苦労してたんだっけ…。
…今度は俺がおごってあげよ!)

493 :『もりそば』:2001/10/30(火) 03:41
>>490
教授「では・・・・・『鴨せいろ』だな・・・・・。
   ・・・・さっきの君・・・・ざるとかけと鴨せいろ二つで
   頼む・・・・・」
更科「はいっす。わかりましたっす」
注文を取ると再び厨房へ戻っていった。

494 :『もりそば』:2001/10/30(火) 03:42
>>493
教授「かけ・・・・・で無く天そばだ・・・・・」

495 :『もりそば』:2001/10/30(火) 03:47
教授「さて・・・・・来るまで・・・しばらくあるな・・・・・」
更科「お待たせしたっすー」
注文した蕎麦を盆にのせてテーブルに向かってくる…。

496 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 03:48
「教授…ポウの様子がおかしいと思いませんか? 彼らしくもない…」

497 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 03:49
>>495
「おっ!早いねー!俺はざるそばだから!」

498 :『もりそば』:2001/10/30(火) 03:51
>>496
教授「ああ・・・・・ポウ君は一体どうしたものか・・・・・」
>>497
更科「はいっす。ざるっすねー」

499 :もなみ『ライヤー・ライヤー』in『モニー』:2001/10/30(火) 03:52
>>495
「早いですね、それでは…いただきます。」

500 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 03:53
>>498
「…調査でなんかあったんですかね…彼があんなだとボクまで調子が狂っちゃいますよ。」

501 :『もりそば』:2001/10/30(火) 03:55
>>499
更科「早いのがうちの店の自慢っす。
   勿論、味も保証するっすよ」
更科の言う通り美味である。

502 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 03:55
>>499
「おいしいねー。もなみちゃん!ところで勉強、はかどってる?」

503 :『もりそば』:2001/10/30(火) 03:57
>>500
教授「・・・・・彼のある意味力強い『心』が削られたような
   ものだからな・・・・・」

504 :もなみ『ライヤー・ライヤー』in『モニー』:2001/10/30(火) 03:58
>>501
「ええ、美味しいです。」
>>502
「はい、おかげさまで…」

505 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 04:01
>>503
「…彼がこのままだと教授も困りますよね…(優しさ)」

506 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 04:04
>>504
「そうか!そりゃ、よかった!
で…、今度息抜きに、遊園地にでもいかない?
映画とかでもいいや。俺が料金持つからさ!」

507 :『もりそば』:2001/10/30(火) 04:05
>>504
更科「へへっ。こんな可愛い女の子にいわれると
   うれしいっす。」
>>505
教授「・・・・・勿論困るな・・・・・彼とは別に面白い研究対象が
   いるが・・・・・ふふ」

508 :もなみ『ライヤー・ライヤー』in『モニー』:2001/10/30(火) 04:06
>>503
「私に手伝える事はありませんか?」
>>506
「ええ、ありがとうございます…」

509 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 04:07
>>507
「…彼以外に面白い人…居ましたっけ?」

510 :『もりそば』:2001/10/30(火) 04:09
>>508
教授「君の力なら・・・・・あるいは・・・・・。
   スタンド能力の弱体は直せないが・・・・・ふむ」

511 :『もりそば』:2001/10/30(火) 04:11
>>509
教授「・・・・・ふふ・・・・・泡という愉快な子だ・・・・・」

512 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 04:13
>>508
「じゃ、今度時間があれば、行こうね!」
 
>>510
「俺も協力してもいいですよ!役に立つかどうか分かりませんけど」

513 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 04:13
>>511
「あれは変態だから…やめた方が良いですよ…ポウ君の方がまだマシです。」

514 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 04:13
>>512
「…君なんて役に立たないよ…」
呟く

515 :『もりそば』:2001/10/30(火) 04:16
>>512
教授「・・・・・ふむ・・・・そうしてもらうか」
>>513
教授「・・・・・知り合いかね?」

516 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 04:17
>>514
「…ろくに能力もなさそうなお前に言われたくないね…」
姫野も呟く。

517 :『もりそば』:2001/10/30(火) 04:19
四人とも殆ど蕎麦を食べ終えた。

518 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 04:20
>>515
「街の噂ですよ…色々と悪い事やってるらしいです。」
>>516
「……アレのくせに。」
呟く

519 :『もりそば』:2001/10/30(火) 04:22
>>518
教授「噂か・・・・・ふふ。ますます興味深い・・・・・」

520 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 04:23
>>517
「…それじゃ、俺はこの辺で帰らせてもらいます!
教授さん、ごちそう様でした!もなみちゃん、約束忘れないでね!」
 
姫野は帰っていった。

521 :『もりそば』:2001/10/30(火) 04:26
教授「・・・・・皆食べ終わったようだな・・・・・。
   ・・・・・君、勘定だ・・・・・」
更科「はいっすー!! 三千四百円になりますっす」

522 :もなみ『ライヤー・ライヤー』in『モニー』:2001/10/30(火) 04:28
>>520
「それでは私も失礼します…教授さん、
何か手伝えることがあればおっしゃってください。」
 
もなみは波紋荘へと帰っていく

523 :『もりそば』:2001/10/30(火) 04:29
>>520
更科「ありがとうございますっす。またの来店お待ち
   しているっす」

524 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 04:30
「帰りましょう、教授。」
教授と帰る

525 :『もりそば』:2001/10/30(火) 04:32
教授「・・・・・では、私も帰るか・・・・・ふふ」
教授は車で何処かへ帰って行った・・・・・。

526 :『もりそば』:2001/10/30(火) 04:33
>>524
おおっと・・・・・リタは忘れられていたようだ・・・・・。

527 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/10/30(火) 04:35
「…はっ!? もうこんな時間か…
 あれれ?…皆、どこに行ったんだろう??」
どうやら、ずっと『観葉植物の育て方』を読んでいたらしい。

528 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 04:37
>>526
「…悲しくなんか…ないさ…」
徒歩で帰っていった…

529 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/30(火) 04:38
>>527
チャットがあるんで、気が向いたらどうぞ。
http://chat2.tok2.com/souko/

530 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/10/30(火) 04:44
「そう言えば、食事がどうとか言ってた気がするな…
 皆で行ったのかな…
 うーん…リタさんの気持ちが、ちょっとわかった気がする…
 さて…と。バラの育て方も解ったし、今度『如月』さんに会ったら、
 何か『お礼』をしなくっちゃな…何がいいかなあ…」
凪島、退室。>>529
ありがとうございます。今日はもう遅いので…
その内、顔を出してみようと思います。

531 :『ザ・ボーン・コレクター』:2001/10/30(火) 23:35
『研究室』にある人体模型・・・・・それが『ザ・ボーン・コレクター』
なのだッ!!
「暇ダゼ・・・・」

532 :『エンゼル・ハ−ト』:2001/10/30(火) 23:38
今日は『エンゼル・ハート』単体で研究室にきた。
 
「『…』『だれも』『いないで』『ございますかねえ』」

533 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/30(火) 23:38
>>531
「暇ですな……」
研究室で寂しく佇んでいる。

534 :『教授』:2001/10/31(水) 00:12
「・・・・・おや・・・・・んぜるとポウ君か・・・・」
らるくから戻って来た。

535 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/31(水) 00:13
「………」
一緒に帰ってきた

536 :『教授』:2001/10/31(水) 00:22
「・・・・・ふむ・・・・美味しいな・・・・・ふふ」
袋からメロンパンを取り出して食べている。

537 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/31(水) 00:24
>>536
「………」
ジッと見ている

538 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/31(水) 00:26
ポウは既にいなかった……
『胞子』が一つ落ちている……
その事が、その事のみが、ポウが此処に来ていた事を証明する唯一の証だった……

539 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/31(水) 00:27
>>538
「…汚いなぁ、ちゃんと掃除しとけよ…」
ほうきで掃く

540 :『教授』:2001/10/31(水) 00:31
>>538
「・・・・・つれないな・・・・ポウ君も・・・・ふふ」

541 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/31(水) 00:33
>>540
「絶対おかしいですよ。 これは…調べる必要がありますね。」

542 :『教授』:2001/10/31(水) 00:44
>>541
「・・・・・リタ君、君に頼めるかな・・・・?」

543 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/31(水) 00:49
>>542
「…フフ…ではこのボクにお任せあれ…」
闇に消えていった…

544 :『教授』:2001/10/31(水) 01:36
「このメロンパンは・・・・・昔ながらの物で実にいいな・・・ふふ。
 ・・・・・・・・・・・・・・・?・・・・・気のせいか・・・・・」

545 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/31(水) 01:42
>>544
「ボクにも一つ下さいよ。」
居た

546 :『教授』:2001/10/31(水) 01:50
>>545
「・・・・・君には揚げパンと焼そばパンをやろう・・・・・」

547 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/31(水) 01:53
>>546
「え〜教授のケチ…その食べかけので良いからメロンパン下さいよ〜」

548 :『教授』:2001/10/31(水) 02:06
>>547
「・・・・・一個しかないからダメだ・・・・・ふふ」
と残りのメロンパンをはむぅと食べた。

549 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/31(水) 02:10
>>548
「…教授…ケチ…。」
(教授、以外と可愛い…)
焼きそばパンを食べる

550 :『エンゼル・ハート』:2001/10/31(水) 02:57
「『…』『さて』『かえりましょうかねえ』」
 
『エンゼル・ハート』は帰っていった。

551 :『ザ・ボーン・コレクター』:2001/10/31(水) 23:09
「セッカクダカラ、アゲル・・・・」

552 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/31(水) 23:15
「さ、調査調査…」

553 :深見魁『パズズー』:2001/10/31(水) 23:18
「……此処は盛況だね…」
ぶらつきながら…(実際には『仕事』の後ですが…)

554 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/31(水) 23:50
「こんにちわ。『教授』はいらっしゃるかな?」

555 :『教授』:2001/10/31(水) 23:51
>>552
「・・・・・頼むよ・・・・ふふ」
>>553
「・・・・・やあ・・・・君はパン屋で会った・・・・・ふふ」

556 :『教授』:2001/11/01(木) 00:01
>>554
「・・・・・やあ・・・・イワツキン君・・・・・」

557 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/01(木) 00:04
>>556
「こんにちわ『教授』。今日も眼鏡が良くお似合いで…
そうそう零夢のことなんですが…どうも元気がない様子で…。
…あなたの依頼と何か関係でもあるのですか?」

558 :『教授』:2001/11/01(木) 00:10
>>557
「・・・・・元気がないか・・・・・精神状態が安定していない
 ようだな・・・・・だが・・・・まだ時間はある・・・・・。
 ・・・・・依頼は・・・・・『確認』だ・・・・・」

559 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/01(木) 00:15
>>558
「…『確認』?とりあえず零夢の監視を続ければいいんですよね?
それでは…」
イワツキン去る。

560 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/01(木) 00:18
「…スタンド使いだらけだな…」
ブツブツ言いながら帰ってきた

561 :『教授』:2001/11/01(木) 00:22
>>560
「・・・・・おかえり・・・リタ君・・・・ふふ」

562 :『教授』:2001/11/01(木) 00:23
>>559
「・・・・・宜しく頼むよ・・・・・」

563 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/01(木) 00:24
>>561
「あ、いらしたんですか。 あの『パン屋』はスタンド使いだらけですよ…ボクも絡まれましてね…」
と一部始終を話す

564 :『教授』:2001/11/01(木) 00:27
>>563
「・・・・・ほう・・・・・あの青年が銃撃されたか・・・・・ふむ」

565 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/01(木) 00:29
>>564
「ええ、死ななかったみたいですけどね。 あと奥の方で女性がなんか揉めてました。
 愛憎関係のもつれですかね?」

566 :『教授』:2001/11/01(木) 00:35
>>565
「・・・・・ふふ・・・・・興味深い・・・・・昼ドラ・・・・・」

567 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/01(木) 00:38
>>566
「…教授、その辺は年齢相応ですね…」

568 :『教授』:2001/11/01(木) 00:40
>>567
「・・・・・ふふ・・・・・リタ君にも観る事を勧める・・・・・」

569 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/01(木) 00:42
>>568
「ええ〜あれドロドロじゃないですか〜生々しいし〜
 教授がそう言うんなら一緒に見ても良いですけど。」

570 :『教授』:2001/11/01(木) 00:47
>>569
「・・・・・そこがいいのだよ・・・・・ふふ。
 別に・・・・リタ君の好みでなければ無理強いはしないがね」

571 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/01(木) 00:49
>>570
「そこがいい…ですか、じゃ今度見てみますよ。」

572 :『教授』:2001/11/01(木) 00:59
>>571
「・・・・・そうか・・・・・ふふ」
心から嬉しそうだ(珍しい)。

573 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/01(木) 01:03
>>572
「…何ならボクと一緒に見ますか? 教授。」
(やけに嬉しそうだなぁ…)

574 :『教授』:2001/11/01(木) 01:08
>>573
「・・・・・ふふ・・・・一緒に観るのも・・・・いいか」

575 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/01(木) 01:12
>>574
「じゃ今度メロンパンでも食べながら一緒に見ましょう。 ところで…ポウの姿を見ませんね?」

576 :『教授』:2001/11/01(木) 01:17
>>575
「・・・・・ああ・・・・彼は一体どうしたのか・・・・・」

577 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/01(木) 01:20
>>576
「こういう話してたら真っ先に邪魔しに来そうなんですけどね、居ないと寂しいもんです…」

578 :『教授』:2001/11/01(木) 01:23
>>577
「・・・・・ポウ君・・・・・」

579 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/01(木) 01:46
>>578
「…全く…教授も寂しがってるぞ、帰ってこい ポウ…」

580 :如月:2001/11/01(木) 02:22
(フラウ・・・・・

581 :『ザ・ボーン・コレクター』:2001/11/01(木) 02:30
>>580
(・・・『ボウ』ジャナイノカ? )
とツッコミを心の中でする。

582 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/01(木) 23:21
「えっと……お、あったあった。
 これをなくしたら大変だ。」
以前、墓場で『教授』に会った時に貰ったメモを取り出す泡。
「ピポパピポペ……。
 ……ふむ、やはり口で言っても駄目か……。これだから旧式は……。
 ……ちゃんと、普通にかけよう……」
と、『教授』の携帯電話にラブコールを送る。

583 :『教授』:2001/11/01(木) 23:24
>>582
「・・・・・誰だ・・・・・」

584 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/01(木) 23:26
「…………。」
部屋の隅に立っている

585 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/01(木) 23:26
>>583
「今晩は、愛を囁く者です。
 お元気でしたか?」

586 :『教授』:2001/11/01(木) 23:29
>>585
「・・・・・君か・・・・久しぶりだな・・・・・ふふ。
 ・・・・・私は勿論・・・・・『元気』だ・・・・・」

587 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/01(木) 23:33
>>586
「そうでしたか……
 てっきり、私に会えなくて寂しがっているかと思いましたが……
 おや?心なしか、声が涸れているようですが、どうなさいました?
 何か涙を流すような出来事でも?」

588 :『教授』:2001/11/01(木) 23:36
>>587
「別に、声など涸れていないが・・・・・君に連絡をするのを
 失念はしていたからな・・・・・ふふ」

589 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/01(木) 23:39
>>588
「ふむ、そういう態度に出ますか……
 いいんですよ、私は。今すぐここで電話を切っても。
 ……そうなった時、困るのは貴女じゃないんですか?」

590 :『教授』:2001/11/01(木) 23:40
>>584
「・・・・・リタ君・・・・・ふふ」

591 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/01(木) 23:42
>>590
「……ニコニコ」
軽く手を振る

592 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/01(木) 23:43
>>590
「…おっと。『教授』は電話中か。少し待たしてもらうかな」

593 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/01(木) 23:45
>>590
「ア……何をする!」
というような声が受話器の向こうで聞こえた気がした。

594 :『教授』:2001/11/01(木) 23:46
>>589
「・・・・・確かに・・・君との会話が出来なくなるのは不本意
 だな・・・・・(大事な研究対象だ・・・・・)」
>>591
「・・・・・」
目で頷く。
>>592
イワツキンに気づいた。

595 :フィル・ロイーズ:2001/11/01(木) 23:47
>>593
「とりあえずかせッ!…お電話変わりました…初めまして、私はフィル…フィル・ロイーズと申します。」

596 :『教授』:2001/11/01(木) 23:50
>>595
「・・・・・誰だね・・・・・君は? 泡君は・・・・どうしたのか」

597 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/01(木) 23:50
>>594
会釈する。電話してて下さいの意味もこめて。

598 :フィル・ロイーズ:2001/11/01(木) 23:52
>>596
「ああ…私は泡君の親友ですよ…エロイーズグループの総帥です。 で、貴女は…?」

599 :『教授』:2001/11/01(木) 23:58
>>596の続き
「・・・・・フィル・ロイーズ・・・・・だと?」
>>598
「・・・・・君が・・・・そうか・・・・ふふ。
 私は・・・・泡君の知人だ・・・・・」

600 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 00:01
>>599
「…私の名前を御存じですか?…感激ですね…
 それより泡君の知人に貴女のような美しい方がいたとは…フフフ。」

601 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/02(金) 00:04
>>599
「恥人?恥ずかしい人?
 ……『教授』様はそいつと、色々と恥ずかしがるような事をやっているのか?
 コンチクショウ……」
こっそり聞き耳を立てている。

602 :『教授』:2001/11/02(金) 00:04
>>600
「・・・・・美しい・・・・・? 君・・・見ているのかッ!!」

603 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 00:07
>>602
「フフフ…声を聞くだけで貴女の美しさは伝わってきますよ…どうです?泡君よりもこの私と…」

604 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/02(金) 00:08
(おや・・・『教授』は電話中か・・・
しかし・・・大声を出すなんて、珍しいな・・・)
凪島、ソッ・・・と入室。

605 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/02(金) 00:09
>>601
「…あ、ポウだ…」

606 :『教授』:2001/11/02(金) 00:10
>>603
(・・・・・この男と・・・・接触するのは得策か・・・・)
「・・・・・ふふ・・・・・なるほど・・・・噂に違わずの男だな・・・・・」

607 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/11/02(金) 00:12
『こんばんわ〜だわさ』
もなみ、騒々しく入室

608 :如月:2001/11/02(金) 00:12
(凪島さんは…ココかしら?)
如月、ソッと…入室

609 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 00:13
>>606
「フフフ…噂とは光栄ですね、では連絡先を…(連絡先を教えた)
 じゃ泡君にかわりますね。」

610 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/02(金) 00:15
「皆さん、静かにして下さい。 教授が電話中です!」

611 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/02(金) 00:15
>>606
(『教授』が声を荒げる電話・・・き、気になる・・・!!
 よし・・・!! 『ノスフェラトゥ』・・・!!)
凪島の肩に、コウモリが出現。会話を盗み聞きしている。
何故か、すかさず左手をポケットに突っ込む。

612 :『教授』:2001/11/02(金) 00:15
>>609
「ああ・・・・・(噂・・・・私は・・・何で知っていた・・・・?)」

613 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 00:18
>>609>>612
「ふぅ、やっと……
 で、私に何の用ですか、『教授』様?」
自分から電話をした事を忘れている。

614 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/02(金) 00:18
>>611
「凪島さん! 破廉恥なことは止めて下さい!!」
ドロレス・ヘイズがコウモリを捕まえようとする

615 :『教授』:2001/11/02(金) 00:19
>>601
「・・・・・やあ・・・・・ポウ君」
ポウに気づく。

616 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/02(金) 00:19
>>608
(あ、如月さんだ・・・)
如月に気がつき、会釈する。>>610
(小声で)「おっしゃる通りですけど・・・注意は、もう少し小声でした方が・・・」

617 :『教授』:2001/11/02(金) 00:20
>>613
「・・・・・何の用だったか・・・・・私も・・・・・ふふ」

618 :姫野『LAV』:2001/11/02(金) 00:21
「こんにちは!『教授』スタンド持ちの姫野が来ました!」
 
姫野入室。

619 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/02(金) 00:21
>>608
「ん?あの方は……憶えている。
 何時ぞやの零夢尾行の時に波紋荘の前で見かけた方だ……。
 ふむ、美しすぎると損だな。すぐに顔を憶えられてしまう。」

620 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/11/02(金) 00:22
>>610
(小声で)「はい…すみません…」
(教授に勉強教えて欲しかったんですが…教授は電話中か…)
仕方ないので静かに部屋の掃除してます。

621 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/02(金) 00:23
>>616
「…小声だと…誰も気付いてくれないんだよ…フフフ…」
>>618
「こんにちは姫野さん、そしてさようなら姫野さん。出口はあちらですよ(ニッコリ)」

622 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/02(金) 00:23
>>617
「…電話をする『教授』の横顔…美しいな…いいな。」
ボソッと呟く。

623 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 00:24
>>617
「用事……何でしたかな?
 デートのお誘いですか?」

624 :姫野『LAV』:2001/11/02(金) 00:24
>>621
『意図的』に無視。
 
「今日も人が多いなー!みなさん、こんにちは!」

625 :如月:2001/11/02(金) 00:25
>>616
「フフフ、昨日の肖像画、本当にありがとうございました。
 部屋に飾らせていただきましたわ
 ささいなお返しをしたいと思いまして…」
と、如月が手を開くと、一輪の薔薇が姿を現した!
「さあ、お取りになってくださいな凪島さん」

626 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/02(金) 00:25
>>614
「あ、あははは・・・やっぱ、ダメですよねえ。女性の電話を盗み聞きするなんて・・・
 アハハハ・・・(チェ・・・)」
『ノスフェラトゥ』を解除すると同時に、ポケットから手をだす。>>618
「シーーーッ!!」
人差し指を口の前で立て、「静かに・・・」のサインを送る。

627 :『教授』:2001/11/02(金) 00:25
「・・・・・やあ・・・・皆・・・・元気なようだな・・・・・ふふ」
入って来た訪問客に声をかける。

628 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/02(金) 00:27
>>627
「教授…零夢のことなんですが…」

629 :『教授』:2001/11/02(金) 00:28
>>623
「・・・・・そうだったか・・・・・ふむ。デートか・・・・・ふふ」
わざとかボケか不明。

630 :姫野『LAV』:2001/11/02(金) 00:30
>>626
「?」
意味が良く分からなかったがとりあえず黙る。

631 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/11/02(金) 00:30
掃除中…
教授の眼鏡を発見!

632 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/02(金) 00:30
「皆さん立ち話もなんですから座って下さいよ。」
お茶を出す(姫野以外に)

633 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 00:31
>>629
「……というか、何か調べたかったんじゃないんでしょうか?
 研究がどうのこうの仰っていたじゃないですか。
 それ関係の電話だったんでは?」
完全に忘れている。自分から電話した事を……。

634 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/02(金) 00:33
>>625
「いえいえ、あんな物を飾っていただけるなんて・・・光栄です。」
バラを見て
「おお・・・何度見ても、凄いですね〜〜・・・
(昨日の『枝の成長』の応用かな・・・でも、血を使うみたいだから、大変だよなあ・・・)
 前のバラと併せて、大事に育てますね。」
嬉しそうな表情で、バラを受け取った。
 
>>630
「あ、すいません。『教授』、電話中みたいなんで・・・
 黙れ・・・と言う気は無いですけど、もう少し静かに・・・」
 
>>632
「お気を使わせて、すいません。」
席に着く。

635 :『教授』:2001/11/02(金) 00:33
「・・・・・泡君・・・・私から掛けなおそう・・・・・それでは」
電話を切る。
>>628
「・・・・・何か変わった事があったかね?」
>>631
スペアの物だ・・・・・。

636 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/02(金) 00:34
>>632
「ん。悪いな。」
リタの肩によじ登り、ちょこんと座る。
「おい、お茶はまだか?高級なのしか飲まないぞ。」

637 :如月:2001/11/02(金) 00:36
>>634
凪島が薔薇を手にとって見ると・・・・?
何時の間にかまた如月の手に薔薇があった・・・・
真紅の薔薇だ・・・・
「さあ、お取りになってくださいな」
如月は満面の笑みだ。

638 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 00:36
>>635
「あ……ちょっと、『教……」
切れた。

639 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/02(金) 00:37
>>636
「…教授のだから高級に決まっているでしょう? 行儀悪いですよ、降りて下さい。」
>>635
「教授もどうぞ。」
お茶を出す

640 :姫野『LAV』:2001/11/02(金) 00:37
>>634
「あ、そうでしたか」
 
姫野は自分で持ってきた缶コーヒーを飲んでくつろぐ。

641 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/02(金) 00:41
>>635
「どうやらビョルンという少年が何か知っているようです。
ビョルンから何か聞き出そうと試みましたが…聞き出すのには失敗しました。
手荒な真似はしたくないものでして…相手が少年ですし…
後、零夢はフィル・ロイーズを慕っているようですね。先ほどの電話、ろイーズでしょ?
一度会われてみれば?」
>>631
(かけろかけろかけろ…)
念を送る。

642 :『教授』:2001/11/02(金) 00:42
>>637
「ああ・・・すまないな・・・・・リタ君」

643 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/02(金) 00:42
>>641
「あ、教授の眼鏡>>631だ…似合うかな?」
眼鏡をかけた

644 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/02(金) 00:44
>>639
「おや?肩に座るのはお気に召さなかったかな?
 では、肩車で。
 ほら、走れ馬。喚け馬。ヒヒーンと鳴いてみろ。」
と、リタの頭をペシペシ叩きながら言う。

645 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/11/02(金) 00:44
「教授はコンタクトにしないんですか…?そっちの方が似合うと思いますけど…」

646 :『教授』:2001/11/02(金) 00:45
>>641
「・・・・・なるほど・・・・・フィル・ロイーズか・・・・・。
 (やはり・・・・一度会うべきか・・・・・)
イワツキン君・・・・情報を感謝する・・・・・」

647 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/02(金) 00:46
>>637
「え・・・? あ・・・はい。ありがとうございます。
綺麗な薔薇ですねえ・・・さっきまでのとは、違う種類ですか?
こんなに貰っちゃって・・・悪いですね・・・。」
薔薇を受け取る。
 
>>639,640
(なんか面白い・・・)

648 :眼鏡リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/02(金) 00:46
>>644
「教授〜こいつ何とかして下さいよ〜」
ドロレス・ヘイズで引きずり降ろそうとする

649 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/02(金) 00:47
>>643
「おいそこのお前、早急にすみやかにその眼鏡を外せ。
眼鏡に傷つけないように慎重にだぞ…」

650 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/02(金) 00:49
>>645
(この小娘なんてことをいいやがるんだ…)
ゴゴゴゴ…

651 :『教授』:2001/11/02(金) 00:49
>>645
「・・・・・この眼鏡は・・・・いや・・・何でもない・・・・・」

652 :如月:2001/11/02(金) 00:49
>>647
手にした二つ目の薔薇は赤いガラスでできているかのように
向こうが透けて見えた。
覗きこむと、中には水が入っているようだ。
「フフフ…ココからが本番ですわ凪島さん。」
パチン、と如月が指を叩くと――
凪島の手にした薔薇が消え去り、手の上にはひよこが現れていた!!
「フフ、昨日のお返しですわ」

653 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/11/02(金) 00:51
なんだか殺気を感じる…
ゴゴゴ…

654 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/02(金) 00:52
>>648
「……」
必死で掴まっている。
更に、こっそりリタさんにピンポイントで『胞子』を撒き散らし始めた。

655 :姫野『LAV』:2001/11/02(金) 00:54
>>650
(もなみさんに惚れたのか…?)
ゴゴゴゴゴゴ…

656 :眼鏡リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/02(金) 00:57
>>654
「てめーッ!ブッ殺すッ!!」
ドロレス・ヘイズでポウを攻撃!! オールC

657 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/02(金) 00:57
>>655
(なんだこいつ…)
>>651
「それでは失礼しますよ。そうそう、あなたは眼鏡がとても良くお似合いですよ」

658 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/02(金) 00:58
>>649-656
(眼鏡一つで、ここまでトラブルが起きるとは・・・
 やはり、これも『スタンド使い』の運命・・・!?)
違うだろ。というツッコミが、どこからか聞こえた気がした。
 
>>652
「・・・・・・!!??」
凪島は、キョトンとして、突然手の上に現れたひよこを見つめている。
どうやら、言葉に出来ない位驚いているらしい。
程無くして、興奮した様子で、一気に喋り始めた。
「す・・・凄い・・・!! 凄いですよ、如月さん!!
 手品師だって、顔負けですよ!!
 うわあ・・・いい物見せてもらったなあ・・・」

659 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/11/02(金) 01:00
>>657
殺気が消えた…
>>655
「こんばんは、姫野さん」

660 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 01:00
>>656
「グオゥ!」
殴り飛ばされる。机に向かって吹っ飛び、机の上にあった物が辺りに散らばる。
が、『胞子』はリタに付着。
少しづつ少しづつ、リタのスタンドパワーを吸い上げていく。

661 :眼鏡リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/02(金) 01:01
>>660
「解除しろッ!クソッ、クソッ、クソッ!!」
追撃、ボコボコにする 殺す気で

662 :如月:2001/11/02(金) 01:02
>>658
「フフフ、喜んでいただけると嬉しいですわ凪島さん
 タネは簡単ですわ。最初の薔薇の中に入れておいた『血小板』を
 『起こし』てガラスのような薔薇を作るのですわ。
 その中に体温の水とひよこの受精卵を入れておきます。
 そこで『起こして』やれば・・・
 先ほどの手品の出来上がりですわ。
 こんなものでよろしけば、何時でもご覧にいれますわね」

663 :『教授』:2001/11/02(金) 01:02
>>657
「ああ・・・・・ふふ・・・・また会おう」

664 :姫野『LAV』:2001/11/02(金) 01:02
>>659
「こんばんは!もなみちゃん。
…ところで、>>660-661
なんか、争ってるねえ…」

665 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/11/02(金) 01:05
>>664
「ええ…せっかく掃除したのに…」
ゴゴゴゴ…ポウとリタにちょっと殺意…

666 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/02(金) 01:07
>>662
「なるほど〜〜・・・色々出来るもんなんですねえ・・・
 ええ、また見せてくれるんですか? 嬉しいなあ・・・
 ・・・このひよこも、大切に育てますね。
 名前、何にしようかなあ・・・オスかメスか判ります?」
 
>>664
「きっと、『ケンカする程仲が良い』んですよ。」
暖かい目で>>660-661の二人を見ている。

667 :如月:2001/11/02(金) 01:09
>>666
「股のところに…いえ、なんでもないですわ凪島さん
 きっとメスですわね…卵を産むかもしれませんわ」

668 :姫野『LAV』:2001/11/02(金) 01:09
>>665
「ああいうのは『ライヤー・ライヤー』で
ちょっと懲らしめてやった方が良いよ!
特にリタとかいう奴はちょっと酷いから、奴を中心に」

669 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/02(金) 01:10
>>661
「こ、殺される〜。誰か……誰か助けて……!」
ボコボコに。
しかし、スタンドは解除しない。

670 :眼鏡リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/02(金) 01:12
>>669
「解除しろッつッてんだろーがッ!!」
殺す気でボコボコ

671 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/02(金) 01:12
>>667
「メスですか。じゃあ・・・僕の『スタンド』名が『ノスフェラトゥ』だから・・・
 よし。この子の名前は『カーミラ』にしましょう。
 生みたての卵ですか・・・良いですね。大きくなるのが楽しみだなあ・・・」
ひよこ・・・『カーミラ』の頭を撫でている。

672 :如月:2001/11/02(金) 01:13
>>669
「見たところパワー、スピード共に人間並みのようですわね
 しかも力が落ちているようですし…そんなにダメージは
 ないのではないかしら?」
 
唐突に解説

673 :『ザ・ボーン・コレクター』:2001/11/02(金) 01:15
「新すれっどダゼ・・・・」
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1004630797

674 :如月:2001/11/02(金) 01:15
>>671
「………お世話はきっと大変ですわよ……(ボソッ
 しつけがんばってくださいね………(小声  」

675 :『プチももいろぞうさん』:2001/11/02(金) 01:17
机から落ちてしまった。

676 :『深淵』:2001/11/02(金) 17:40
深夜、ホテルの一室で二人の男女がソファーに座っている。
男は50代後半、女は20代後半の容姿……一見すると親子にも思える。
「・・・・君の方から私を呼び出すとはな・・・『キリエ』」
男が先に口を開いた。
「はい・・・・・火急の用件でしたので、貴方をお呼びたてして
 しまいました。・・・・・申し訳ありません・・・『マスター』」
「・・・ふっ・・・いつもながらの君らしい殊勝な態度だな」
男は、隣に座っている女の肩を無造作に抱き寄せるが、女は
いつもの事のように抵抗をしない。
だが、女が掛けている眼鏡の奥の瞳には何の感情も伺い取れない。
「用件とは・・何だ? 君に貸し与えている『矢』に何か問題でも
あったのか?」
「・・・・『矢』には何も問題はありません。『開花』は順調です・・・・」
「ふむ。なら良いが・・仮に、我々・・『ソサエティ』の邪魔になる
ようなスタンドが生まれれば使いこなせぬ内に、処理をするのも君の
任務の一つだ・・」
「はい。了解しています・・・・・『マスター』。
・・・・・ 私の用件は貴方へのお願いです」
「お願いだと・・・ふっ。珍しい事もあるものだな・・。
 いいだろう・・・何でも聞いてやろう・・フフ」
男は、目の前の女のお願いという言葉に苦笑している。
「・・・・・貴方のスタンド『ザ・セル』を私に頂けませんか?」
「・・・・なんだと・・『キリエ』・・どういう意味だ?」
男は女の言葉に表情が凍り付く。
「・・・・・そのままの意味です。貴方のスタンドを貴方を殺して
 奪う・・・・ただそれだけです」
「奪うだと・・? そんな事が出来るのはあの男しかいないが
 奴とは情報と引き換えに、お前のスタンドのDISCを入手した
 時以外・・・『ソサエティ』は接触していないはずだ・・」
「・・・・・『ソサエティ』には未報告の『開花』させたスタンド
 が存在します。それを使って奪わせて貰います・・・・」
「・・『キリエ』・・お前は我々を・・私を裏切るつもりか?
 ふっ。ならば、『ザ・セル』・・・・・・・・・・・何だと!?」
男は不敵に微笑んだがスタンドが発動しない事に驚愕する。
「・・・・・貴方からは、既にスタンドは奪っています」
男が振り向くと背後に人体模型を思い出させるスタンドが
手に『頚骨』を持って立っている。
「・・・・・!? 『キリエ』・・・・?」
「・・・・・私が『触れた』から貴方の精神の残滓がこの場所に
 へばりついて会話しているに過ぎない。
それも・・・・・まもなく終わる・・・・・」
「・・・記憶を失って彷っていたお前を拾ってやった私を・・
『キリエ』・・・貴様・・」
「・・・・・貴方が入手した『シックス・センス』のDISCに最も
 私が適格していたから、私を飼っていたのでしょう?
 それに、20年前に自分の年と名前の一部しか覚えていなかった
 私が拾われてから・・・・・私はずっと貴方の玩具だった・・・・。
 だが、その忌まわしい・・・・・思い出とも『さよなら』だ・・・・ふふ。
 ・・・・・貴方のスタンドは私が有効に活用させて貰うから安心して
 消えるがいい・・・・・」
もう、男からの返事は無い…。
部屋には女の姿も無く静寂があるだけだった。

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