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『教授』の『研究室』

1 :『教授』:2001/10/25(木) 00:10
・・・・・やあ・・・・私の『研究室』へ・・・・ようこそ・・・・。
特に・・・私の『矢』で『目覚め』た者は『歓迎』する・・・
・・・・・それ以外の者達もだがね・・・・・ふふ。
・・・『雑談』や私に『質問』するも此処では『自由』だ・・・。
・・・・但し・・・過度の『戦闘行為』は・・・・『許可』しない・・・・。
では・・・・『ゆっくり』していきたまえ・・・・ふふ。
 
『向こう側』の私のスレッドだ・・・・。
『幽波紋』の『開花』
http://salad.2ch.net/test/read.cgi/charaneta/1002660993/

85 :サイハ・ルイ『エンゼル・ハート』:2001/10/27(土) 00:50
>>83
「まあ、実体化しているから、分かりにくいですけどねえ。
ところであなたはなぜスタンド使いに?私は大した理由もなく
なってしまったんですが」
 
>>84
「『わかりましたで』『ございまする』」
『エンゼル・ハート』はやたらと手を振って応えた。

86 :『プチももいろぞうさん』:2001/10/27(土) 00:54
>>85
同じく手?を振って応えた・・・・。

87 :『男(偽』:2001/10/27(土) 00:56
>>86
これが『スタンド』だとしても・・・・たいした『スタンド』では無いだろう・・・・。
『ピンクの象のぬいぐるみ』・・・・『攻撃性』のかけらも無い・・・・・・。

88 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/10/27(土) 00:57
>>85
「えっと・・・ちょっと恥ずかしいんですけど、
 僕は、もうとっくに過ぎてしまった事を、けっこう後にまで引きずるタイプなんですよ。
 『後悔』し続けるワケですね。それが少しでも直ればいいかな・・・と思って・・・
 それで『スタンド使い』になってみようかと・・・」

89 :サイハ・ルイ『エンゼル・ハート』:2001/10/27(土) 01:01
>>88
「後悔…、ですか。そうですか。では、この街では『後悔』しないような行動を。
ところであなたの『能力』はどんなものなんですか?良ければ、でいいんですが、
おしえてもらえますか?」

90 :”A”『モービィ・ディック』:2001/10/27(土) 01:02
>>87
「おそろしいのは外見ではない、中身なのだ・・・・・・・」

91 :『男(偽』:2001/10/27(土) 01:04
>>90
ん・・・・君は『これ』を知っているのか・・・・?良かったら『教えて』くれないかな?

92 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/10/27(土) 01:10
>>87
「どうでしょう・・・? さっきからのこの『ぞうさん』の動き・・・
 『警告』に見えない事も、無い様な・・・」>>89
「『能力』・・・ですか・・・まあ、その内、自然に使う時が来ると思いますので・・・
 その時までの『お楽しみ』という事で・・・」

93 :”A”『モービィ・ディック』:2001/10/27(土) 01:13
>>91
「これの中には・・・・これと全く同じ形の『小さなピンクの象』が入っている。
 ・・・・・・おそらく無数にして無尽蔵に。
 小さなピンクの象にたかり殺されたとあっては末代までの恥だろうな」

94 :サイハ・ルイ『エンゼル・ハート』:2001/10/27(土) 01:15
>>92
「なるほど、まあそうですね。まあ、その『能力』を発揮するのが
私に対して、ではない事を祈ってますよ」
 
『エンゼル・ハート』はなぜかダンスを踊っている。

95 :『プチももいろぞうさん』:2001/10/27(土) 01:15
自分の『鼻』で遊んでいる・・・・・。

96 :背広の男:2001/10/27(土) 01:16
「………………」
ただ、遠くから眺めている……

97 :『男(偽』:2001/10/27(土) 01:21
>>93 
あの『ゲス野郎』と同じタイプの『スタンド』か・・・手は出さないでおこう・・・・・・。

98 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/10/27(土) 01:24
>>93
「あの・・・そうすると・・・無数の『ぞうさん』達が『突き破って湧き出してくる』
 ・・・なんて事は、無いですよね・・・?」>>94
「お互いに、そうあるといいですね。」

99 :早坂『C・M@107万』:2001/10/27(土) 01:56
「『キャッシュ・マネー』・・・もし探偵社で騒ぎが起きたら・・・お前もそこへ向かえ。
とりあえず、真藤を捕まえて逃げて来い。良いな?」
「アイアイサー」

100 :早坂『C・M@107万』:2001/10/27(土) 01:56
>>99
ゴメン、誤爆・・・

101 :『教授』:2001/10/27(土) 02:02
「・・・・・犬猫の類は・・・・・発現するスタンドは・・・・・」
外から帰って来た…。

102 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/27(土) 02:17
>>101
「お帰りなさい、『教授』様。
 ところで、>>64>>72では、御尻 の辺りにナニ を入れているんです?
 』こういう形状のモノ が入っているように見えたんですが……」

103 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/10/27(土) 02:19
>>101
「『教授』・・・ッ!! 『ぞうさん』が『ぞうさん』がッ・・・!!」
半ばパニック気味。

104 :”A”『モービィ・ディック』:2001/10/27(土) 02:25
>>98
「それはない・・・・・・とは言い切れない」
 
>>103
「どうした・・・・・・ッ!?」

105 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/10/27(土) 02:33
>>104
「いえ、『ぞうさん』が動いてたので、『教授』に報告・・・・
 ・・・あれ? もう動いてない・・・?」

106 :『エンゼル・ハート』:2001/10/27(土) 02:40
>>105
「『ぞうさんは』『たしかに』『うごいておりましたなあ』」
少女が言う。

107 :『教授』:2001/10/27(土) 03:00
「この『ぬいぐるみ』がどうかしたかな・・・・・ふふ」
『プチももいろぞうさん』を撫でている…。
 
>>102
「椅子に座っていた・・・・・だけだ・・・・ふふ」

108 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/10/27(土) 03:11
>>107
「あれれ?? いや・・・あの・・・その・・・・・・・何でもないです・・・
(おかしいなあ・・・動いてたんだけどなあ・・・)
 おや、もうこんな時間か・・・そろそろ帰りますね。お邪魔しました(ペコリ)」

109 :『ザ・ボーン・コレクター』:2001/10/27(土) 06:43
「アゲルゼ・・・・・」

110 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/27(土) 17:10
「パン屋が開くまで・・・ここらへんでゆっくりしてるか」
ボーっとたたずむイワツキン。

111 :I・ゼン『H&O』:2001/10/27(土) 18:05
「おかしな所に迷い込んでしまった・・・。」

112 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/27(土) 22:07
Zzzz…
いつのまにか寝てるイワツキン

113 :”ユースケ”『グリーン・デスティニー』:2001/10/27(土) 22:25
>>112
「誰だか知んないすけど・・・風邪、ひくっすよ。
 でも勝手に起こすのも気が退けるっすね・・・うーん・・・。
 あ、そだ・・・『グリーン・デスティニー』!!」
 
もこもこもこ・・・
 
「綿花で覆ってあげれば・・・ちっとは暖かくなるっすよね」

114 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/27(土) 22:27
「うう…うーん…」
悪夢にうなされているようだ

115 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/27(土) 22:31
>>113
「スースー…」
悪夢は終わったようだ…傍らには『ドリーム・シアター』が発現している…

116 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/27(土) 22:41
『ドリーム・シアター』
「悪夢ハ無事『MD』ニ収メラレマシタ…」
その片手には一枚のMDが…

117 :I・ゼン『H&O』:2001/10/27(土) 22:50
>>116
「なるほど、そうやってネタを集めているわけか・・・。」
 
ずっと居たようだ。

118 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/27(土) 22:52
『ドリーム・シアター』は何も言わずただ佇んでいる…

119 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/27(土) 23:09
>>117-118
「すみませんが、『教授』さまの許可無く
 関係者以外を研究室に入れるわけに8……
 極秘のものもありますので……」

120 :I・ゼン『H&O』:2001/10/27(土) 23:13
>>119
「おお、そうか。失礼失礼。
 そろそろ帰るか・・・って俺迷って来たんだっけ。
 マンションはどっちだったかなあ・・・。
 ・・・ところで君、誰かに似てるような気が・・・?」

121 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/27(土) 23:17
>>120
「いえいえ、迷子の方でしたか。それはお困りでしょう。
 『教授』様のお許しさえ出れば問題ありませんので、
 もう少し此処にいても構わないですよ。
 何せ、私のお許し は、『教授』様のお許し と同一 のものと考えていいですからね。
 一心同体 ですから。」

122 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/27(土) 23:18
>>119
「…ん?ふぁ〜〜〜あ…。何時の間にか寝てしまったか…」
>>120
「I・ゼンじゃあないか…」
イワツキン起床

123 :I・ゼン『H&O』:2001/10/27(土) 23:23
>>121
「それはどうもご親切に・・・。」
(一心同体!?いきなりディープな・・・。)
 
>>122
「おはよう・・・じゃないな。
 もう11時を回ってるぞ。」

124 :サイハ・ルイ『エンゼル・ハート』:2001/10/27(土) 23:23
「今日も教授に挨拶にきました…。教授います?」
 
『エンゼル・ハート』はくるくる回っている。

125 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/27(土) 23:24
>>121
「…『教授』って誰だぁ…?ふわあああ…」
寝起きで頭が働いていない。

126 :『教授』:2001/10/27(土) 23:27
>>125
「それは・・・・・私だ・・・・」

127 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/27(土) 23:28
>>123
「いえいえ、人として当然の事をしようとしたまでです。」
>>125
「『教授』様ですか?
 私の半身 ですよ。」

128 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/27(土) 23:31
>>126
「おや、『教授』様。ご機嫌麗しゅうございます。
 昨晩はぐっすりとは 眠れなかった ようですね。ふふふ……」

129 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/27(土) 23:35
>>126
「…!あなたが『教授』でしたか…!なんて(眼鏡の似合う)美しい人なんだ…
私の名はイワツキン…どうぞよろしく…」

130 :『教授』:2001/10/27(土) 23:35
>>124
「ふふ・・・・・勿論いるさ・・・・・」
 
>>128
「・・・・・『安眠』は・・・・・私には縁は無いな・・・・ふふ」

131 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/10/27(土) 23:37
>>109
「お・・・『ザ・ボーン・コレクター』。
 元気そうで何よりだよ。」

132 :I・ゼン『H&O』:2001/10/27(土) 23:38
>>129
(やれやれ、イワツキンの悪いクセだな・・・。)
 
>>130
「・・・。」
(確かに綺麗な人だけどな。・・・それだけだ。)

133 :『教授』:2001/10/27(土) 23:39
>>129
「ふふ・・・・・こちらこそよろしく・・・・イワツキン君」

134 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/27(土) 23:42
>>133
「これはお近付きのしるしです…『ドリーム・シアター』…」
『お花畑』の夢が発動しあたりは一面のお花畑に。

135 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/27(土) 23:44
「フフフ…」

136 :『教授』:2001/10/27(土) 23:45
>>134
「・・・・・ほう・・・・・これは・・・・・なるほど・・・・ふふ」
教授は、何かを味わっているかのようだ・・・・。

137 :サイハ・ルイ『エンゼル・ハート』:2001/10/27(土) 23:45
「『みなさまちゅうもく』『んぜるのきせき』『きょうもきょうとて』
『はつどうします』『!』」
 
少女が唐突に叫んだ!

138 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/27(土) 23:46
>>136
「あ、教授サマ…お久しぶりですね…フフ」

139 :”A”『モービィ・ディック』:2001/10/27(土) 23:47
>>137
「唐突だな・・・・・・・」

140 :『教授』:2001/10/27(土) 23:48
>>132
「・・・・・ふふ」
何かを聞いているようだ・・・・・。
 
>>135
「やあ・・・・・君は・・・・・」

141 :サイハ・ルイ『エンゼル・ハート』の奇跡:2001/10/27(土) 23:48
今から研究室にいる人は、好きなものが
嫌いに、嫌いなものが好きになります。
あとから入ってきた人も同様です。
好みのタイプは逆転してしまうでしょう。
 
さて、あとはお好きに反応してください…。
んぜるの精密動作性はEなのできかない人もいるでしょうね。

142 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/10/27(土) 23:50
>>137
「き、奇跡!? 奇跡の瞬間に立ち会えるなんて、感激だなあ・・・」

143 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/27(土) 23:50
>>136
「喜んで頂けたようですね…。このイワツキン、歓喜の極みです…」

144 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/27(土) 23:50
>>130
「何、笑っているんだ?気持ち悪い ヤツだな。
 寄るな 、あっち に行け!」

145 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/27(土) 23:52
>>141
(フ…では私の能力は『大人の女性』に効くように…)

146 :”A”『モービィ・ディック』:2001/10/27(土) 23:54
>>141
「・・・・・・・・」
(急に甘いものが食べたくなったようだ)

147 :I・ゼン『H&O』:2001/10/27(土) 23:54
>>145
(俺の場合は行きすぎて老女にしか効かないように・・・)

148 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/27(土) 23:55
>>144
「…教授に何を…今すぐにやめるんだ。」

149 :『教授』:2001/10/27(土) 23:56
>>137
「・・・・・『奇跡』か・・・・・ふふ」
 
>>143
「・・・・・『夢』の『現実化』か・・・・・貴重だな・・・・ふふ」

150 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/27(土) 23:57
>>148
「まあ、好みのタイプの殿方だ8!
 ええ、止めますとも。もうあんな女 どうでもいい。
 さあ、私をお受け入れ になって。」
にじり寄る。

151 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/10/27(土) 23:58
>>146
(僕は、苦い物が無性に食べたい・・・)

152 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/27(土) 23:58
>>150
「オイ、近付くな…君なんか……大好きだッ!」
ドドドドドッ…

153 :サイハ・ルイ『エンゼル・ハート』の奇跡:2001/10/27(土) 23:59
注・んぜるの奇跡は基本は決められていますが、
実際は何が起こるか分からない部分があります。
人によっては嫌っていたタイプの人間が
好きなタイプの人間に見えてしまうこともあるかもしれませんね…。

154 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/28(日) 00:02
>>152
「ああ、名前も知らぬお方よ……」
ドックン ドックン ドン君 ドックン…

155 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/10/28(日) 00:04
>>149
「あ、『教授』、すいませんが、『ピーマン』とかないですか?
 理想は『にが瓜』ですけど、さすがにそれは無いでしょうから・・・」>>150
(ポウさんどうしたんだろ・・・あんなに『教授』の事を『一方的に』愛してたのに・・・
人の心は移ろいやすいって、本当だなあ・・・)

156 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 00:05
>>154
「…この胸の高鳴りは…恋? 君の名は…」
笑顔:A 優しさ:A

157 :『教授』:2001/10/28(日) 00:06
>>155
「『出前』で頼んだ・・・・・『ゴーヤチャンプルー』がある・・・・
 これでいいかな・・・・・ふふ」

158 :”A”『モービィ・ディック』:2001/10/28(日) 00:08
>>154->>156
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・奇跡の『価値』は・・・・・」

159 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/28(日) 00:09
>>156
「私の名前はポウ……
 ああ、もう駄目。我慢できない。
 愛しさのあまり……貴方を……食べてしまいたい!」
スタンド発現!『胞子』が青年に向かって飛んでいく。

160 :I・ゼン『H&O』:2001/10/28(日) 00:09
「なんだかおかしな雰囲気だな・・・。
 逃げた方がいいのかもしれん。」

161 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/10/28(日) 00:10
>>157
「おお、なんてグッドタイミング! 
 失礼して、ご馳走になりますね。
       ムシャムシャ・・・
 うんまぁああああああああいっ!!! 最高だぁあああああああっ!!!」

162 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 00:12
>>159
「何ッ? 私を守れッ、『ロリータ』ッ!!」
ズッギャァァーーーン!!
「……意味ねェーッ!!」
教授の方へ逃げる

163 :”A”『モービィ・ディック』:2001/10/28(日) 00:13
>>159
「『モービィ・ディック』は・・・・”危機を避ける”スタンド・・・・・」
ついと動き、窓を開ける。
 
そして、窓から風が吹き込む・・・吹き込んだ風は、同じく開いていた反対
の窓から吹き抜けて・・・・『胞子』を吹き飛ばす・・・・窓の外へ。

164 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/28(日) 00:14
>>157
「フフフ…素敵な人だ…」
なぜか『エンゼル・ハート』がきいてないようだ
 
夢終了

165 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 00:15
「…追ってこないぞ? 何故だ…」
疎外感:A

166 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/10/28(日) 00:15
    ・・・ムシャムシャ・・・ガツガツ・・・一心不乱に『ゴーヤチャンプル』を食べつつ、
チラチラと>>162 の二人の様子を、横目で見ている。

167 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/28(日) 00:15
>>162
「待ってください〜。
 私よりもあんな女(教授)の方がイイって言うの?
 許さない8……」
『胞子』をどんどん散布している。

168 :『教授』:2001/10/28(日) 00:19
>>165
「・・・・・君の能力は・・・・・『未知数』だ・・・・・ふふ」

169 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/10/28(日) 00:20
>>167
(・・・なんか、ヤバイ・・・!?)
いつの間にか、青年の首に『ロザリオ』が出現。
箸をを置くと 青年は『ロザリオ』を握り締め、叫ぶ。
「『ノスフェラトゥ』!! 僕の体を『蚊』に変換!! 『胞子』からにげるぞっ!!」             ・・・パァ・・・
凪島の体は蚊となって散り、『胞子』をやり過ごした。

170 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 00:23
「おいッ、みんなどうしたんだよ! 何故誰もボクを見ていないんだ!!
 何とか言えよ……」
疎外感:A

171 :『エンゼル・ハート』:2001/10/28(日) 00:23
「『ごみが』『とんでくるので』『ございますなあ』」
 
『エンゼル・ハート』は窓からどこかへ行ってしまった…。
本体も慌ててそれを追いかける。

172 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/28(日) 00:26
「……あの女さえいなければ……あの女さえいなければ……
 あの女さえいなければ……あの女さえ……」
ぶつぶつ呟きながら、机の上に置いてあったペンを手にとり、
『教授』のほうに向かっていく。

173 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/10/28(日) 00:28
      ・・・ブゥウウウン・・・『蚊の群れ』は、部屋から出ると、収束して元の『人』へと戻った。
「ふう・・・恐かったあ・・・
 ・・・ゴーヤチャンプル・・・まだ残ってたのに・・・」

174 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/28(日) 00:30
>>167
「スタンド攻撃か…?離れたほうがよさそうだな」
我に帰り距離を取る。

175 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 00:31
>>172
「…あれは? 教授、危ないッ…」
優しさ:A

176 :『教授』:2001/10/28(日) 00:34
>>172
「・・・・・ポウ君・・・・・ふふ」
突然、ポウは動く事が出来なくなった・・・・・。

177 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 00:35
>>176
「ああッ!やっぱり…」
しつこいが疎外感:A

178 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/28(日) 00:36
>>176
「なっ……」
金縛りにあったかのようにピタッと動きを止める。

179 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/28(日) 00:36
>>176
「『教授』を助けようと思ったが…どうやら彼女もそうなのか?」
注意深く観察。

180 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/10/28(日) 00:39
>>178
(おお・・・これがいわゆる『修羅場』ってやつか・・・
『ポゥ』さん、無事で済むといいんだけど・・・)
ちゃっかりドアの隙間から覗く、凪島であった。

181 :『教授』:2001/10/28(日) 00:42
>>179
イワツキンからは、『教授』の背中しか見えていない。

182 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/28(日) 00:44
>>181
「後ろ姿は…せめて横顔…いや横顔が『ベスト』だな」
『教授』の横に回り込みます

183 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 00:45
一応教授の隣りに居るが…

184 :『教授』:2001/10/28(日) 00:45
>>178
「・・・・・水でも被って反省する事だな・・・・・ふふ」
ポウの頭上にバケツ一杯分の水が流れ落ちてきた。

185 :”A”『モービィ・ディック』:2001/10/28(日) 00:46
『教授』とは位置的には・・・・横、窓際にいるので離れてはいるがね

186 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/28(日) 00:46
「ううっ!」
必死になって動こうともがいている。

187 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 00:47
「………」

188 :『教授』:2001/10/28(日) 00:47
>>182-183
ポウの方を向いているので微妙に顔が見えない。

189 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/28(日) 00:48
>>184
「ぐ8ぁ!ぐぐぐ……『教授』……」
突然の水はきつかった!心臓麻痺を起こし倒れる。

190 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/28(日) 00:51
>>184
「なんだ!?いきなり『バケツ』?これが『教授』のスタンドか…?」

191 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/10/28(日) 00:51
>>184
(・・・水!? どんな『むごい』仕打ちを受けるかと、ドキドキしてたけど、水!?
意外と寛大なんだな・・・『教授』って・・・)>>189
(あら・・・倒れちゃった・・・だ、大丈夫かな・・・)

192 :”A”『モービィ・ディック』:2001/10/28(日) 00:54
>>189
「水・・・か・・・・・」
もう一つ、別の窓を開ける。
 
床に落ちていた『綿花』が舞い上がり・・・・ポウに向かって飛ぶ。
ポウは綿花で真っ白けに・・・。 
 
「これで・・・・少しは暖かくなるかな?
 『モービィ・ディック』の示す方向に、『間違い』はない・・・・」
スタンドは窓の方向を指しつづけている・・・・・・

193 :I・ゼン『H&O』:2001/10/28(日) 00:54
「やっぱり帰ろう・・・。」
 
I・ゼン退出。

194 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 00:58
>>188
「……教授…」

195 :”A”『モービィ・ディック』:2001/10/28(日) 00:59
>>192
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・!?」
(違う・・・・『モービィ・ディック』が警告しているのは・・・・・『教授』!?
 『教授』の方を『見るな』と・・・・・・・!?)

196 :『教授』:2001/10/28(日) 00:59
>>189
水で濡れたはずの床は乾いている・・・・・。
「さあ・・・・・起きたまえ・・・・頭も冷えた事だろう・・・・・」
綿花まみれのポウは目を覚ました・・・・・。

197 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/28(日) 01:04
>>196
「うう……何だ……
 ここは……。あっ、『教授』様!」
元に戻ったらしい。
>>192
「貴方……ですか?この綿花は……。
 ありがとうございました。」
ずっと気絶していたものの、この場(ポウから見える範囲内)にいる面子から、
誰がやってくれた事か予想がついたらしい。

198 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 01:06
「……スタンドの効果は…いつまで続くんだろうか…」

199 :『教授』:2001/10/28(日) 01:14
>>197
「・・・・・君の『忠誠心』見せてもらったよ・・・・・ふふ」
ポウは『教授』の顔を見ていたが記憶が曖昧になっている・・・・。

200 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 01:15
>>199
「誰にも見えないのなら…」
教授の眼鏡に手を伸ばす…

201 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/28(日) 01:17
>>199
「どうやら『かなり』のスタンド使いのようだな…いいな…『強い』人は
『美しい』…。ますます素敵な(眼鏡をかけた)女性だ…」

202 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/10/28(日) 01:17
>>196
(おや・・・ここって『日当たり』いいのかな?
ビショビショだったのにもう『乾いてる』・・・)>>197
(お・・・ポウさん、目を覚ました。
『正気』に戻ってるみたいだし・・・良かった良かった。
 今日はこのまま帰るかな・・・)
ソッとドアを閉じると、凪島は研究室を後にした。・・・この後、エンゼル・ハートの効果が消え、
口一杯に『ゴーヤチャンプル』の後味が広がり、地獄を見る事になる・・・

203 :『教授』:2001/10/28(日) 01:18
>>200
「・・・・・私の『眼鏡』に何か用かな?・・・・・ふふ」

204 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/28(日) 01:18
>>200
「貴様(眼鏡に)何をしているッ!」
殺気をビシバシ放ちながら言う。

205 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 01:19
>>203
「…教授…もしかしてボクで遊んでるんじゃないでしょうね…」

206 :『教授』:2001/10/28(日) 01:21
>>205
「ふふ・・・・・さてね」

207 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/28(日) 01:24
>>199
「え?そうですか……
 (何の事だかよくわからないが……)
 ……ふふ 。」

208 :”A”『モービィ・ディック』:2001/10/28(日) 01:26
(さてさて・・・・・予想以上に手強い人のようだな・・・・・)

209 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 01:29
>>206
「ま、いいか。」
満足度:A

210 :『教授』:2001/10/28(日) 01:29
>>207
「・・・・・君の『忠誠心』を見込んで・・・ある『調査』を
 して貰いたいのだが・・・・・引き受けて貰えるかな・・・・・?」

211 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/28(日) 01:30
>>206
「『教授』、今日はお邪魔しました。また来ますよ、あなたに会いにね」
イワツキン帰宅。

212 :『教授』:2001/10/28(日) 01:33
>>209
「・・・・・ふふ・・・・君にも期待している・・・・(色々な意味でね)」
 
>>211
「また・・・・・訪れるのも君の『自由』だ・・・・・ふふ」

213 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/10/28(日) 01:33
『こんばんわ〜だわさ』
ゴーヤチャンプルを食べながらポウ氏のほうを見て
(何でこの人綿花まみれなんだろう…)

214 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/28(日) 01:33
>>210
「え、何でしょう?私に出来る事であれば……
 というか、何でも 出来ますがね。私は。」

215 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 01:36
>>213
「あ、今晩は…」
ズッギャァァァーーン!
(なんて可愛い人だ…)

216 :『教授』:2001/10/28(日) 01:38
>>214
「・・・・・本来なら・・・・『探偵』に頼むのが筋という物
 だろうが・・・・・この『調査』は少し特殊でね・・・・。
 ・・・・・あるマンションに住んでいる・・・・・『少女』の
 『観察』を頼みたいのだが・・・・・」

217 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/10/28(日) 01:39
>>215
「今晩は…」
顔を赤らめながらうつむく…

218 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 01:41
>>217
「…君の…名前は?」
笑顔:A 優しさ:A!!

219 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/28(日) 01:42
>>216
「嫌です。
 貴女様の側から例えひと時であれ、離れるだなんて……
 丁重にお断りします。」

220 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/10/28(日) 01:42
>>218
「もなみ…です…」
うつむきながら答える…

221 :”A”『モービィ・ディック』:2001/10/28(日) 01:45
>>219
「『教授』・・・・忠誠心が高いのも、度を過ぎると考え物だな」
微かに苦笑。

222 :『教授』:2001/10/28(日) 01:46
>>219
「・・・・・ふむ・・・・『観察』は常時では無く・・・君が暇な時
 で構わないのだがね・・・・・」

223 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 01:49
>>220
「フフフ…可愛い…」
笑顔

224 :『教授』:2001/10/28(日) 01:49
>>221
「・・・・・カルガモの雛では困るな・・・・・ふふ」

225 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/10/28(日) 01:51
>>223
「あの…ズボンのチャック…開いてますよ…」

226 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 01:52
>>225
「…そんなバカな…!! あ、これは…フフフ」
とりあえず笑顔

227 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/28(日) 01:54
>>222
「私の鼻は常の『教授』様の香りを嗅ぎ、
 私の耳は常に『教授』様の呼吸音を感じ、
 私の目は常に『教授』様のお姿を捉え、
 私の口は常に『教授』様への愛を囁いているのです。
 暇な時などありません。」

228 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 01:57
>>225
「ハハハ…え…と、ボクはリタ。よろしくね〜」
笑顔は絶やさない

229 :『教授』:2001/10/28(日) 01:58
>>227
「・・・・・・・・・・そうか・・・・ふふ。
 ・・・・・ところで・・・・ポウ君・・・私の車で『ドライブ』は
 したくないかな・・・・?」

230 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/28(日) 02:02
>>229
「車?車なんぞに興味 ありませんよ。
 『『教授』様の』」というところに多少の魅力 を感じますが……
 まあ、その程度 ですね。」

231 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/10/28(日) 02:02
>>227
(ちょっとかっこいい…かも…)
>>228
『こちらこそだわさ〜』
ワニの人形が答える

232 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 02:03
>>231
「よろしく」
握手しようと手を伸ばす…

233 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/10/28(日) 02:05
『よろしくーだわさ』
ワニの手で握手しようとする…

234 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 02:06
>>233
「……」
もなみの手を握ろうとする

235 :『教授』:2001/10/28(日) 02:06
>>230
「・・・・・いや・・・・君との『食事』ついでに『ドライブ』は
 どうかなと思ったまでだがね・・・・・ふふ」

236 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/10/28(日) 02:09
>>234
仕方なく本体の手で握手…
ワニの人形が握手した手に噛み付いているが…

237 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 02:10
>>236
「……ニコニコ」
まだ握っている

238 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/28(日) 02:17
>>235
「……ええ、いいでしょう。
 では、『毎晩』の『食事』と『ドライブ』を条件に引き受けましょう。」
快諾する。

239 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/10/28(日) 02:17
>>237
こうなったら奥の手…
あいている手で『ちいさなぞうさんの人形』をとりだす…

240 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 02:19
>>239
「…ニコニコ」
『笑顔』で『優しく』握っている

241 :『教授』:2001/10/28(日) 02:19
>>238
「・・・・・宜しく頼むよ・・・・・ふふ。
 ・・・・・『食事』だが・・・・評判の『蕎麦屋』の支店が
 最近出来たらしい・・・・。
 ・・・・・そこでどうかな・・・・・?」

242 :”A”『モービィ・ディック』:2001/10/28(日) 02:20
>>239
「!!!!!」

243 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/28(日) 02:24
>>241
「『毎晩』そこですか?
 流石に『毎晩』蕎麦では飽きるような……
 『毎晩』同じ物ばかり食べていたんでは、栄養分のバランスも悪いでしょうし……
 まず『はじめ』は、と言う事ならOKですが。」

244 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/10/28(日) 02:26
>>240
『ライヤーライヤー』の取り付いた『凶暴なぞうさん』をリタの目の前に出す…

245 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 02:28
>>244
「…ニコニコ(ボクの目には君しか映らない…)」
笑顔で優しく手を握っている

246 :『教授』:2001/10/28(日) 02:28
>>243
「・・・・・誰も『毎晩』とは言っていないが・・・・・ふふ。
 ・・・・・勿論・・・・『最初』だ・・・・・」

247 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/28(日) 02:32
>>246
「『一夜』限り で終わらせようと?
 私と『教授』様の間柄 はそんなものなんですか?
 ポウ、ショックです。泣いちゃう。」
泣き出す。声をあげて泣き出す。人目もはばからずに泣き出す。

248 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 02:34
>>247
「…あの人は頭がおかしい…可哀想に(←優しさ)」

249 :もなみ『ライヤー・ライヤー』in『ぞうさん』:2001/10/28(日) 02:34
>>245
(この人…ちょっと怖い…)
『ぞうさん』がリタの足を思いっきり蹴る…
パワー:A

250 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 02:38
>>249
「…イッ!…ヒドイなぁ…」
優しいので許す

251 :『教授』:2001/10/28(日) 02:39
>>247
「・・・・・私も仕事で忙しいから・・・・『毎晩』とはいかない
 のだよ・・・・・」
・・・・・少し呆れ顔だが・・・・慰めるように頭を撫でる。

252 :もなみ『ライヤー・ライヤー』in『ぞうさん』:2001/10/28(日) 02:41
>>250
痛がっている間に手を振りほどく…
「どうしたんです?」(にっこり)

253 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 02:43
>>252
「…何でもないよ♪」
ニコニコ

254 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/28(日) 02:45
>>251
「うぅ……ひっく……ひっく……
 まぁ…『隔日』ぐらいなら……いいでしょう……
 ……わかりました、引き受けましょう。」
嘘のように泣き止んだ。

255 :『教授』:2001/10/28(日) 02:50
>>254
「・・・・・『隔日』なら私としても助かる・・・・・。
 ・・・・『最初』は明日から・・・・・それ以降は『隔日』という
 事で頼むよ・・・・・ふふ」

256 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/28(日) 02:56
>>255
「ええ、ではその条件で。明日は『美味しく』頂かせていただきます。
 ……で、調査 についての詳細 は?」

257 :『教授』:2001/10/28(日) 03:02
>>256
「・・・・・フィル・ロイーズという『スタンド使い』が所有する
 マンションの一室に共に住んでいる『少女』の行動を
 調査して貰いたい・・・・。
 ・・・・『理由』はまだ話せないがね・・・・・」

258 :もなみ『ライヤー・ライヤー』in『ぞうさん』:2001/10/28(日) 03:03
>>253
既に見ていない…
ゴーヤチャンプルの残りを食べながら
>>257 の話を聞いている…

259 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 03:05
「…もなみちゃ〜ん…」
疎外感:A
>>257も何となく聞いている

260 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/28(日) 03:11
>>257
「はぁ……。で、実際のところ、どのくらいの頻度で盗撮 していた方がいいんですか?
 そのロイーズとか言うやつは一体どういった奴で?
 『少女』というのはやっぱり美少女で?……おっと、これは聞くまでもないか。
 わざわざ雑誌に売りつけるくらいですからね。美少女でなければ……。
 …おや、いけない、いけない。『理由』はまだ秘密でしたね。
 ええ、ソッチ系の雑誌に売りつける為だなんて誰にもいいませんよ……9っ9っ9。」

261 :『教授』:2001/10/28(日) 03:21
>>260
「・・・・・フィル・ロイーズは・・・・『エロイーズ』というチーム
 のリーダーだ・・・・。皆、『スタンド使い』らしい・・・・。
 ・・・・・構成メンバーは、把握していないが十分気をつける事だ・・・。
 ・・・・・だが、彼らは『敵』では無い・・・・・。
 『少女』の名は『零夢』という・・・・・。
  ・・・・・彼女もまた『スタンド使い』だ・・・・・」

262 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/28(日) 03:26
>>261
「そんな、スタンド使いがウジャウジャいるような所に、
 私一人を送り込む気ですか?
 時々は、『教授』様も陣中見舞いに来て下さるんですか?」

263 :『教授』:2001/10/28(日) 03:38
>>262
「・・・・・『矢』製の『スタンド使い』が殆どだ・・・・・。
 君の・・・・能力が最適だ・・・・それに不利な状況になる前に
 逃げるのもいいだろう・・・・・。
 ・・・・・ふふ・・・・病院見舞いにならないよう気をつける事だな・・・・」

264 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/28(日) 03:42
>>263
「ええ……まあ、出来る限りの事はしましょう。
 何だって出来る んですが……。
 全ては、私と貴女様の未来 の為に。」

265 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/28(日) 03:46
「…少女、ね…」
人知れず去っていった

266 :『教授』:2001/10/28(日) 03:46
>>264
「ふふ・・・・・頼もしい事だな・・・・・『アロウヘッド』のポウ君・・・」

267 :もなみ『ライヤー・ライヤー』in『モニー』:2001/10/28(日) 03:53
『エロイーズ…面白そうだわさ…』
ゴーヤ・チャンプルを食べ終わり出て行く…

268 :”ユースケ”『グリーン・デスティニー』:2001/10/28(日) 21:59
「ん・・・・誰も居ないっすね・・・・」
 寂しいからスタンドの訓練でもやってヒマをつぶしてるっす・・・・・。

269 :『ザ・ボーン・コレクター』:2001/10/28(日) 23:07
「アゲルゼ・・・」

270 :如月:2001/10/28(日) 23:12
>>268
「『植物』を使った闘いは応用が広くてかなり
 強いと思いますわッ!!
 私も種子を買っていますものッ!!
 先ほど買ってきた『サボテンの種子』を差し上げますわッ!!
 急激に成長させれば回りの水を吸収してくれるでしょうッ!!」

271 :『教授』:2001/10/29(月) 00:39
「今日は・・・・・静かだな・・・・・ふふ」

272 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/10/29(月) 00:46
「う〜・・・気持ち悪い・・・まだ、苦味が口に残ってる気がする・・・
 おっかしいなあ・・・僕は、苦味ものは大っっっっ・・・嫌いなのに・・・」>>268
「・・・あれ? あの観葉植物、あんなに繁ってたっけ・・・?」

273 :ポウ『アロウヘッド』の伝言:2001/10/29(月) 00:56
>>271
『私が『監視』の方に行っちゃってますからね。
 やっぱり寂しかったですか?
 今になって後悔していますか?
 でも、ご安心を。
 貴女様が一言私を呼びさえすれば、このポウ、
 例え地球の裏側にいたとしてもすぐに貴女様の下に馳せ参じましょうぞ。
 寂しくなったらいつ何時であれ、私をご所望あれ。』

274 :”A”『モービィ・ディック』:2001/10/29(月) 01:01
>>271
「『平穏』も時にはいいものだ・・・・それはさておき、『教授』殿には
 話がある・・・・・いいかな?」
 
>>272
「あれは・・・・本来冬に咲く植物ではないな」
(ユースケの仕業か・・・・)

275 :『教授』:2001/10/29(月) 01:05
>>274
「・・・・・なんだね? ”A”君・・・・・」

276 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/10/29(月) 01:06
「さて、気を取り直して・・・
(実は昨日、後の事が気になって、『蚊』を一匹だけ部屋に残して置いたんだよね・・・)
あの後、ここで何があったか、『蚊』は見ていた筈・・・
『ノスフェラトゥ』・・・『蚊』を僕に戻せ・・・
         ・・・・・・・・・シーーーーン・・・・・・・・・
 あれ? 『ノスフェラトゥ』? おーい! どうしたー!?」
持続力:E>>271
(ビクッ!!)
「あ!? きょ、『教授』!!。た、確かに、今日は静かですねー。アハハハハ・・・(大汗」>>274
「あれ? そうなんですか・・・不思議だなー・・・」
植物を手に取り、じっくりと見ている。

277 :『教授』:2001/10/29(月) 01:13
>>273
「ふふ・・・・・ポウ君・・・・可愛い奴だ・・・・」

278 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/10/29(月) 01:14
『こんばんわ〜だわさ』
>>271
「静かですね…」
部屋の隅で勉強を始める…

279 :”A”『モービィ・ディック』:2001/10/29(月) 01:15
>>276
「大した事ではないよ・・・・その、先日から『教授』殿は私に『警告』していたろう?
 ・・・・その内容は・・・・弟に累が及ぶものかな?」

280 :『教授』:2001/10/29(月) 01:22
>>279
「ふふ・・・・・その事か・・・・。この街には血気盛んな『スタンド
 使い』もいるのでね・・・・・。
 ・・・・・君の能力を持ってすれば回避は容易だろうが・・・・ふふ。
 君の弟には累は及ばないだろう・・・・・むしろ・・・・ふふ」

281 :如月:2001/10/29(月) 01:25
>>276
(『変身』能力かしらッ!?
 めずらしい、というか始めて見ましたわッ!!)

282 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/10/29(月) 01:30
>>278
(あ・・・可愛い人だなあ・・・
『教授』といい、『如月』さんといい、ここって美人が多いなあ・・・)
「こんばんわ〜。何の勉強ですか?」>>281
視線に気付く。
(み、見られた!? ・・・とは驚いてみたものの、
別に裏家業とかやってるワケじゃないから、構わないか・・・)
「あ、あの・・・僕の顔に、何かついてますか?」

283 :如月:2001/10/29(月) 01:32
>>282
「え、ええ、なんでもないですわよ?
 貴方もここにいらっしゃるという事は『能力者』なのかしら?
 私は美しい如月と申しますわ。以後よろしく」

284 :”A”『モービィ・ディック』:2001/10/29(月) 01:34
>>280
「そうか・・・・・ならばいい。
 弟は・・・・大切な兄弟だからな・・・・・・」

285 :姫野『LAV』:2001/10/29(月) 01:35
「…俺の勘が正しければ、ここにもなみちゃんがいるはず!
すみませーん!」
 
姫野が研究室へ入ってきた。

286 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/10/29(月) 01:38
>>282
「受験勉強です…浪人したので…」
>>283
『はじめまして〜だわさ』

287 :如月:2001/10/29(月) 01:40
>>284
「フフ、御優しいことですわ。
 大切になさってくださいねッ!!」
 
>>286
「始めまして…私は美しい如月と申しますわ。
 貴方のお名前は?」

288 :『教授』:2001/10/29(月) 01:42
>>285
「・・・・・もなみ君ならそこにいる・・・・・」

289 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/10/29(月) 01:44
>>283
「あ、はい。――という事は、『貴女』もなんですね。
う、『美しい如月』さんですか・・・わ、解り易い名前ですね。アハハ・・・
 僕は、『凪島 司』って言います。
 こちらこそ、よろしくお願いします。(ぺこり)」>>285
(当たってるよ・・・凄い『勘』だなあ・・・)>>286
「浪人ですか・・・残念・・・でしたね。
 勉強の進み具合はどうなんですか?」

290 :姫野『LAV』:2001/10/29(月) 01:45
>>288
「そうみたいですね!」
 
>>286
「もなみちゃん!勉強してるの?俺が教えてあげようか?」

291 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/10/29(月) 01:47
>>287
「如月さん…波紋荘に住んでませんか?私は203号室のもなみといいます。
こっちの子は『モニー・モニー』といいます。」

292 :姫野『LAV』:2001/10/29(月) 01:47
>>289
(こいつ…。なんなんだ?スタンド使いか?)

293 :如月:2001/10/29(月) 01:54
>>289
「ええ、よろしくお願いしますわ。
 お近づきのしるしにどうぞ・・・・」
と、如月が握った手を広げると、大量の薔薇が姿を現したッ!!
 
>>291
「アラ、アナタもでしたの・・・
 こちらこそよろしくお願いしますわ もなみさん」

294 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/10/29(月) 01:59
>>293
『すごいだわさ〜』
尊敬のまなざし

295 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/10/29(月) 02:01
>>292
(・・・なんか、視線が痛いなあ・・・僕、なんか気に入らない事でもしたのかな・・・
・・・ああ! そっか! 初対面の人には挨拶しないとな)
「はじめまして。今度この街に来た、『凪島 司』って言います。
 よろしくお願いします(ぺこり)」
凪島は鈍い男だった。>>293
「うわ・・・!? ええっ・・・!? 凄いですね!! 手品ですか!? 
 ありがとうございます!!」
バラを受け取り、興奮している。

296 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/29(月) 02:03
「……………。」
実はずっと居た…

297 :如月:2001/10/29(月) 02:04
>>294
>>295
(フフフ…ユースケさんの使われたトリックを応用させて
 いただきましたわ。でもなかなか評判がいいようですわねッ!!)
「コレをやるとちょっと貧血になりますのよ・・・・
 では失礼致しますわ。」

298 :姫野『LAV』:2001/10/29(月) 02:04
>>295
「…あー。俺は姫野、姫野肇。よろしくな」
 
姫野の機嫌は直らない。むしろ、より悪くなったようだ…。

299 :”A”『モービィ・ディック』:2001/10/29(月) 02:04
(ポウ氏の姿が無いな・・・・例の『教授』殿の頼まれごととやらで出かけている
 といったところか・・・・・)

300 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/29(月) 02:09
「……悲しくなんかないさ…」
誰にも気付かれずに部屋の隅に立っている

301 :『教授』:2001/10/29(月) 02:09
>>297
(・・・・・『起こす』か・・・汎用性のある能力だ・・・・ふふ)

302 :『笑顔』が素敵な青年:2001/10/29(月) 02:12
>>301
「…教授…は気付いてますよね…?ボクに…」

303 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/10/29(月) 02:13
>>296 >>300
「・・・うわ!? びっくりした!? いつからそこに!?
 まさか・・・!! 『瞬間移動』の能力者なんですか・・・!?」>>297
「貧血・・・ですか・・・?(どういうトリックなんだろう・・・??)
 そこまでしてくれた薔薇ですから、大事にしますね。」>>298
(・・・なんか、ぶっきらぼうな人だなあ・・・
・・・そうか! きっと、気難しい人なんだな。うん。)
凪島は、一人で勝手に納得した。

304 :『笑顔』が素敵な好青年『リタ』:2001/10/29(月) 02:14
>>303
「フフフ…まあね…こういう能力なんだ。 ボクはリタ、宜しく…」

305 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/10/29(月) 02:16
>>298
「今晩は、姫野さん…」
>>303
「自己紹介がまだでしたね、私は『もなみ』といいます。貴方は?」

306 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/29(月) 02:17
>>295
凪島さん、文と文の間に、
 
このような空白の行を空けたいときには行の頭でスペースキーを押してください。
そうしないと『かちゅ〜しゃ』を使ってる人にはバグで
 
『凪島は鈍い男だった。>>293
 「うわ・・・!? ええっ・・・!? 凄いですね!! 手品ですか!? 
 ありがとうございます!!」』
 
という様になってしまうのです。
簡単なことなのでよろしくお願いします。

307 :『教授』:2001/10/29(月) 02:18
>>302
「・・・・・ふふ・・・・やあ・・・・リタ君」

308 :姫野『LAV』:2001/10/29(月) 02:20
>>305
「こんばんは!勉強頑張ってるね!ここじゃなくて波紋荘でやればいいのに…」

309 :『笑顔』が素敵な好青年『リタ』:2001/10/29(月) 02:20
>>307
「…良かった。 ところで教授…ボクのスタンドの名前…もっとカッコ良くなりませんか…
 ちょっと恥ずかしいんですけど…」

310 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/10/29(月) 02:24
>>304
「へえ〜!! 凄い能力ですねえ!! とても便利そうですし・・・」
凪島は、本気で感心している。

>>305
「あ、こちらこそ、紹介が遅れてすいません。
 僕は『凪島 司』って言います。よろしくお願いします。
 『もなみ』さんですか・・・可愛い名前ですね。」

>>306
すいません。『かちゅ〜しゃ』を使ってないもので・・・
親切に、ありがとうございます。以後、気をつけます。

311 :”A”『モービィ・ディック』:2001/10/29(月) 02:26
>>310
実は私も・・・・始めに来た頃は同じミスをしていた・・・・・

312 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/10/29(月) 02:27
うあ・・・すいません。全角の様ですね・・・

313 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/10/29(月) 02:31
>>308
「いつもと違う環境で勉強したかったので…」
>>310
「ありがとうございます、凪島さん」

314 :姫野『LAV』:2001/10/29(月) 02:35
>>313
「そっか!でも、もなみちゃんの居ない波紋荘には華がなくてねー!
いても全然楽しくないよー」
 
>>310
(かわいい名前とか言っちゃって…。こいつも、
もなみちゃん狙っているのか?)

315 :『笑顔』が素敵な好青年『リタ』:2001/10/29(月) 02:39
「……フフフ…孤独だね…」

316 :『教授』:2001/10/29(月) 02:41
>>309
「・・・・・『ドロレス・ヘイズ』とでも名乗るがいい・・・・」

317 :『笑顔』が素敵な好青年『リタ』:2001/10/29(月) 02:43
>>316
「あ、教授…『ドロレス・ヘイズ』…カッコ良いですね、有り難うございます!」
とびっきりの笑顔と優しさを教授に!

318 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/10/29(月) 02:43
>>313
「いえいえ。どういたしまして。」
(いい子だなあ・・・こういう子を彼女に出来たらいいだろうなあ・・・)
 
>>314
(うう・・・また視線をビリビリ感じる・・・
僕のどこが気に入らないんだろう・・・)
やっぱり凪島は鈍かった。

319 :『教授』:2001/10/29(月) 02:49
>>317
「・・・・・ふふ(『ロリータ』の本名だ・・・・・ふふ)」

320 :『笑顔』が素敵な好青年『リタ』:2001/10/29(月) 02:57
>>319
「なるほど…出ろッ、『ドロレス・ヘイズ』!……おかしい、出ない…」

321 :『笑顔』が素敵な好青年『リタ』:2001/10/29(月) 03:03
「…側に現れ立つタイプじゃないのか…やっぱり…」

322 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/10/29(月) 03:04
>>319
(『瞬間移動』の『スタンド名』が『ドロレス・ヘイズ』か・・・
 イメージと合わないなあ・・・)

323 :『ロリータ』『覚醒』:2001/10/29(月) 03:06
>>320
・・・・・いや、リタがスタンドを出そうとすると・・・・出たぞ?
人型のようだが・・・・・。

324 :『笑顔』が素敵な好青年『リタ』:2001/10/29(月) 03:06
>>323
「…これは…? 動いてみろッ!!」

325 :『ロリータ』『覚醒』:2001/10/29(月) 03:14
>>324
・・・・・スタンドは動いた・・・・・が『普通』の速さのようだな。

326 :『笑顔』が素敵な好青年『リタ』:2001/10/29(月) 03:17
>>325
「…普通だな…何かして見せろよ、『ドロレス・ヘイズ』…」

327 :『ロリータ』『覚醒』:2001/10/29(月) 03:23
>>326
・・・・・君のスタンドは何もしない・・・・・今のところは『普通』
のままだ・・・・。
 
『ドロレス・ヘイズ』
パワー:C スピード:C 射程距離:C
持続力:C 精密動作性:C 成長性:A

328 :『笑顔』が素敵な好青年『リタ』:2001/10/29(月) 03:26
>>327
「ま、いいか…よろしく、『ドロレス・ヘイズ』…」

329 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/10/29(月) 03:28
>>327
(成長性A…か。瞬間移動が成長すると、どうなるんだろう…??
気になるなあ…見届けなくちゃな。)
凪島の勘違いは、当分は続きそうだ…

330 :『ロリータ』『覚醒』:2001/10/29(月) 03:31
>>328
『ロリータ』との併用も可能だぞ・・・・・。

331 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/29(月) 03:34
>>330
「…目覚め、か…今後が楽しみだね…フフフ…」
姿を消した…(疎外感:Aで) といっても研究室の隅の方に居るんだが

332 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/10/29(月) 03:38
>>331
(面白い物も見れたし、今日は帰るかな…)
「では、僕もそろそろ帰りますね〜。」
凪島は研究室を後にした。

333 :”A”『モービィ・ディック』:2001/10/29(月) 03:42
(うん・・・・・?あれはポウ氏・・・・・・・帰ってきたか)

334 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/29(月) 03:59
「うぅ……疲れた……。体が異様にだるい……。
 精神の奥底 にある大切な何か を吸い取られた かのようだ……。
 早く『教授』様に慰めて もらわなければ……。
 それにしても……イイ夢 見れたぜ。」
帰還。

335 :『教授』:2001/10/29(月) 22:58
>>334
「・・・・・ポウ君・・・無事で何よりだ・・・・・。
 ・・・・・だが・・・・接触してしまったようだな・・・・・」

336 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/29(月) 23:02
「…………。」
研究室の隅に立っている

337 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/29(月) 23:19
>>335
「こんにちわ『教授』。来てしまいましたよ。
実はひとつ質問があるのですが…よろしいかな?」

338 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/29(月) 23:29
>>337
「そう、貴方のご想像通り、私の恋人です。」

339 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/29(月) 23:31
>>338
「……変人だな…」

340 :『教授』:2001/10/29(月) 23:31
>>337
「・・・・・ああ・・・・何だね・・・・・?」

341 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/29(月) 23:37
>>335
「ええ……。でも、私の貞操 は何とか守り通しました。
 私は全て、『教授』様のもの……
 そして、『教授』様は全て、私のもの……。
 他の方に身を任せる気などありませんのでご安心を。」

342 :『教授』:2001/10/29(月) 23:42
>>341
「・・・・・君の能力・・・・・紡がれてしまったようだな・・・・・。
 ・・・・・これは・・・・・私の誤算だった・・・・・」

343 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/29(月) 23:43
>>342
「…そういえばポウの奴、何か弱々しくなってるな…今ならボクでも勝てる?
 まあそんな事はしませんが(優しさ)」

344 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/29(月) 23:43
>>338
無視して
>>340
「美しいあなた自身のことも興味があるが…あなたの『研究』についてです。
あなたは『スタンド能力』を研究しているのですか?だとしたら何の為ですかね?」

345 :『教授』:2001/10/29(月) 23:51
>>344
「・・・・・ふふ・・・・君の言う通り私は『スタンド能力』の
 研究に携わっている・・・・・。
 ・・・・・『理由』は・・・・『知的好奇心』といったところだ・・・・・ふふ。」

346 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/29(月) 23:52
>>345
「…ボクの教授への好奇心も…それはもう…スゴイですよ?」
教授の背後に立っている

347 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/29(月) 23:52
>>342-343
「紡ぐ?……そう言えば昨日から、どこかしらおかしい感じがしますが……
 笑うだけの人間、無視されるだけの人間に負けるつもりはありませんが……
 ここは一つ、『教授』様が癒してくれませんか?」

348 :『女』:2001/10/29(月) 23:53
「・・・・・さて・・・・・
 ・・・しばらく『来ない』うちにこの街にも
 『新しい』建物が増えたようね・・・・
 ・・・・『研究室』・・・?
 一体・・・・何を『研究』されているのかしら・・・
 フフフ・・・・・」

349 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/10/29(月) 23:53
Zzzz…
「老婆がーーーーっ」(寝言)
勝手にソファで寝込んでいる…

350 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/29(月) 23:56
>>345
「…そうですか。あなたの研究に私の能力が役に立てれば幸いです。
この『夢』の力、いつでもあなたの力になりますよ…」

351 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/29(月) 23:59
>>349
「あ、もなみちゃんだ…ドキドキ」
ゆっくりと近付く…

352 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/30(火) 00:00
>>349
(…寝てる…このコかわいいな。
寝てるなら…今のうちにこの眼鏡をかけさせてみたい…が…『教授』の
手前だ…やめとくか…)
寝てるもなみを横目で見る。イワツキンは常に眼鏡を持ち歩いています。

353 :『教授』:2001/10/30(火) 00:07
>>347
「・・・・・あの少女・・・零夢に・・・君の『アロウヘッド』の
 能力を・・・・半分程奪われた・・・・。
 ・・・・・これは・・・・癒す事は出来ない・・・・」
 
>>348
「・・・・・ああ・・・頼むよ・・・・ふふ。
 君の能力は・・・・・興味深いからね・・・・・」

354 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 00:08
「…フフ、この疎外感…クセになりそうだよ…」

355 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/30(火) 00:13
>>353
「いえ。精神的にではなく、肉体的に……ですよ。
 ……ところで、『観察』。
 相手にバレてしまったようですが、まだ『観察』は続けた方がいいのですか?」

356 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 00:15
「…悪戯してみようか…フフフフフ…」
もなみに忍び寄る…!?

357 :『教授』:2001/10/30(火) 00:16
>>355
「・・・・ふむ・・・・面が割れてしまった以上・・・君では
 駄目だな・・・・・。
 ・・・・・誰か・・・・他にいないものか・・・・・ふふ」

358 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 00:19
>>357
「…ハーイハイハイ! っていっても気付かれないか…悪戯を続行しよう…フフ」

359 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/30(火) 00:20
>>357
「何かお困りの様子ですが…どうしたんですか?」

360 :もなみ『ライヤー・ライヤー』in『モニー』:2001/10/30(火) 00:23
>>356
Zzzz…
近くに凶暴そうなワニのぬいぐるみ(人間大)がある…

361 :『教授』:2001/10/30(火) 00:25
>>359
「・・・・・君は・・・私の『頼み』を聞いて貰えるかな・・・・・?」

362 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 00:25
>>360
「ワニ…こいつに何か落書きでもしてやれ…フフフ」
ソローリソローリ

363 :もなみ『ライヤー・ライヤー』in『モニー』:2001/10/30(火) 00:28
>>362
ワニはじっとしている…

364 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/30(火) 00:29
>>361
「あなたの『頼み』ならば…で、その『頼み』とは?」

365 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 00:29
「ちわー!もなみちゃんいますー?」
 
姫野が入ってきた。

366 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 00:30
>>363
「フフ…だがボクは『学習』している…」
バババッ! と派手に間合いを取り…観察する(主にもなみちゃんを)

367 :『教授』:2001/10/30(火) 00:34
>>364
「・・・・・ある『スタンド使い』の少女の『監視』だ・・・・。
 勿論・・・・相手の少女には悟られないようにたがね・・・・。
 ・・・・・少女の名は『零夢』という・・・・・」

368 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 00:35
「…観察しろ…『ロリータ』…(もなみちゃんは可愛いなぁ…)」

369 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 00:37
>>368
「…なにかがいるような!ひどくムカツク何かが…!」
 
姫野はリタに気付けない!(疎外感A)

370 :もなみ『ライヤー・ライヤー』in『モニー』:2001/10/30(火) 00:40
>>368
ワニがリタの方にゆっくりと近づく…

371 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 00:41
>>370
「…おっと危ない…」
バババババッ! 再び派手に間合いを取る!(気付いて欲しいらしい)

372 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 00:44
>>370
「もなみちゃんのワニが動いてる…。『ライヤー・ライヤー』か…!そして」
 
>>371
「何か不愉快なものがいるような気がする…!」

373 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/30(火) 00:47
>>367
「教授…私はその『零夢』とすでに顔見知りの関係なんですが…
それでもよろしいですかな?」

374 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 00:49
「…フッ!」
ジャジャーン! カッコ良く構える(カンフー映画のように)

375 :もなみ『ライヤー・ライヤー』in『モニー』:2001/10/30(火) 00:49
「Zzzz…『街』が…『トトリッチ・オイル』が…『バービン・ホルル』がーっ」
悪い夢を見ているようだ…
ワニはもなみの近くに戻る…

376 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 00:51
>>375
「そして…出ろォーッ! 『ドリー』!!」
ドォォーン!! ロボットのようなスタンドが出現…しますか?

377 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/10/30(火) 00:51
「おやおや…何だか、面白い時に来てしまった様だなあ…」
『観葉植物の育て方』の本を片手に、凪島入室。

378 :『教授』:2001/10/30(火) 00:52
>>373
「・・・・・ほう・・・・これは『僥倖』だな・・・・・ふふ。
 ・・・・・ふむ・・・・君はフィル・ロイーズとも面識は
 あるのか・・・・・。
 ・・・・・イワツキン君、宜しく頼むよ・・・・・ふふ」
何かを聞いたようだ・・・・・。

379 :『ガオン!』:『ガオン!』
『ガオン!』

380 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 00:55
>>375
「ハッ、もなみちゃんが!うなされている…!」
 
>>376
「あれ?スタンドが出てる?誰のだ?」

381 :『ロリータ相談室』:2001/10/30(火) 00:55
>>376
・・・・・したぞ。『女性型ロボット』だな・・・・・ふん。

382 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 00:57
>>381
「…これはスゴイ! 勇気が湧いてくるほどカッコイイッ! 行け、『ドリー』ッ!」
ワニにマジックペンを投げつける!
パワースピード精密動作性全部:C!! 普通だ!!

383 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/10/30(火) 00:57
(何だかポウさんはやつれてて、もなみさんは寝ていてうなされてて、
リタさんは一人で派手なポーズつけていて、『教授』は何やら、込みいった話をしている…
極めつけに、『女優』が『謎の言葉』を…!?
 一体…この部屋で一体、何が…ッ!!)
凪島は、必死で状況を把握しようとしている。

384 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/30(火) 00:58
>>378
「…え、ええロイーズとも面識はありますが…具体的に何をすれば良いのですか?
あと零夢を傷つけるようなことはいくらあなたの頼みでも聞けませんよ」
(…何かひっかかるな…)

385 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/30(火) 00:59
>>357
「そうですか……まあ、これでいつでも『教授』様と一緒にいられますね。
 まさに、貴女様が望んでいた展開……
 寂しかったんですね。辛かったんですね。悲しかったんですね、一人ぼっちは。
 これからは、いつも一緒にいてあげますからね。
 そう、いつも……お風呂に入る時も、トイレで用を足す時も、そしてもちろんオヤスミの時も……」
と言いながらも、眼鏡オタと『教授』様のやりとりを、イライラしながら見ている。

386 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 01:00
>>382
「!あのスタンドなにやってるんだ!?」
 
姫野はマジックペンを止めようとする。

387 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 01:03
>>386
「遅い遅い遅いィィーッ、そしてダサいッ!!」
離れすぎなので不可能
マジックペンは真っ直ぐワニへ!

388 :もなみ『ライヤー・ライヤー』in『モニー』:2001/10/30(火) 01:03
>>382
コツン…見事にワニにぶち当たる…
『グガーッ!』ワニは暴れまわる…
尻尾が襲い掛かる!!パワーAスピードC射程距離D

389 :『教授』:2001/10/30(火) 01:04
>>384
「・・・・・彼女の・・・零夢の動向を『監視』するだけだ・・・・。
 ・・・・・変わった点があれば私に報告してくれたまえ・・・・。
 君ならば怪しまれずに『監視』する事は容易だろう・・・・ふふ。
 ふふ・・・・・君は、『監視』だけでいい・・・・・」

390 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 01:05
>>388
「ハハハ…暴れ回っても無駄だよ…ボクは既に遠く離れている…戻れ、ドリー!」
更に間合いを離し教授の方へ逃げる!

391 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 01:05
>>387
「…クッ!」
 
>>388
「あ、モニーちゃんが怒った…」

392 :『教授』:2001/10/30(火) 01:06
>>385
「・・・・・約束の『食事』はどうするかね・・・・・ポウ君」

393 :もなみ『ライヤー・ライヤー』in『モニー』:2001/10/30(火) 01:07
>>388
「ウガーッ!!」
近くのものに当り散らす…近くにいる人に尻尾攻撃!!

394 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/30(火) 01:08
>>389
「…わかりました『教授』。それではそろそろ失礼しますよ。
次は報告の時にでもうかがいます…」
 
研究室を出る。

395 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 01:09
>>393
「…そんなに怒らなくても…助けて、教授!」
教授に抱き付く

396 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/10/30(火) 01:09
「えーと…『薔薇を丈夫に育てるには、水はけがよく、日当たりが良いこと…』か。
 フムフム…」
状況把握を早々に諦め、『観葉植物の育て方』を読みふける凪島。
ふと、>>388 に気が付く。
「…怪獣?」

397 :『教授』:2001/10/30(火) 01:11
>>394
「・・・・・宜しく頼むよ・・・・・ふふ」
 
>>395
抱きついたのは・・・・何故かポウだった。

398 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 01:12
>>397
「ゲッ!」
すかさず『ドリー』でポウを殴りつける!
パワースピード精密動作性 C

399 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/30(火) 01:16
>>392
「いいえ、結構です。辞退させていただきます。」
>>398
「グハァ!」
吹っ飛ばされる。
「何だ?何が起きたんだ!?」
姫野さんと同じく、気付いていない。リタさんの存在に。更にはそのスタンドにまで。

400 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 01:20
>>399
「…追撃はしないよ…それがボクの…ドリーの優しさ…」

401 :『教授』:2001/10/30(火) 01:21
>>399
「・・・・・ふむ・・・・・何故かね・・・・?」

402 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 01:24
>>401
「じゃ、ボクと行きましょうよ。教授」

403 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/30(火) 01:25
>>401
「いや…別に……何となく……」

404 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 01:29
>>393
「さて、モニーちゃん…。もういいんじゃないかな」
『LAV』で殴る(パワーC、スピードB、精密A)。
リタに『初めて』会った気持ちにさせて、
(今までの悪行を忘れさせて)落ち着かせる。

405 :『教授』:2001/10/30(火) 01:29
>>402
「・・・・・ふふ・・・・・そうするか」
 
>>403
別に、押したりしないのに・・・・・。

406 :もなみ『ライヤー・ライヤー』in『モニー』:2001/10/30(火) 01:29
>>392
「食事!!」
ガバッと突然起きる

407 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 01:34
>>405
「ええ、二人で蕎麦でも食べましょう、教授!」

408 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 01:35
>>406
「あ、もなみちゃん!起きたんだ?」

409 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/10/30(火) 01:37
「あれ…食事の話は…?夢だったのかな…?『モニー』暴れちゃ駄目!!」
スタンド解除

410 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/30(火) 01:37
>>405
「…………」
黙ったまま去っていった。

411 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 01:38
>>409
「お早う〜もなみちゃ〜ん」
手を振っている
>>410
「…フフフ、さようなら…」

412 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 01:39
>>409
「まあ、夢だと思うけど…。お腹空いてるのなら
どっかにご飯食べにいこうよ!!」

413 :『教授』:2001/10/30(火) 01:40
「・・・・・では、此処にいる四人で蕎麦を食べに行くとするか・・・・」
 
>>410
「・・・・・ポウ君・・・・・」

414 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/10/30(火) 01:42
>>411
「おはようございます…」
>>412
「はい、食べに行きましょう」

415 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 01:43
>>413
「…どうしたんでしょうね、彼…おかしなものでも食べたんでしょうか…(優しさ)」

416 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 01:44
>>413
>>414
「うん!じゃあ、教授さんと三人で蕎麦でも食べにいこっかー!!」

417 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 01:47
>>416
「………」
本体が背後からケリを入れる(思いっきり)

418 :『教授』:2001/10/30(火) 01:49
「近くに・・・・・『頑固庵』という蕎麦屋が出来たそうだ・・・・。
 そこで、どうかな・・・・・ふふ」

419 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 01:52
>>417
「うわ!」
姫野はこける。
(なんだろう…。不快な力が後ろから俺を襲ったような)
 
>>418
「そこにしましょうか!」
(教授もいた方がもなみちゃんも安心するだろう…。初めはね)

420 :もなみ『ライヤー・ライヤー』with『モニー』:2001/10/30(火) 01:53
>>418
『お蕎麦〜賛成だわさ〜』

421 :『教授』:2001/10/30(火) 01:56
「凪島君は・・・・・いるかね?」
いない場合はリタが四人目となる。

422 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 01:56
>>421
「…教授…それあんまりです…」

423 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 01:58
>>421
(凪島ってやつは居なくていいんだけどなー!)
 
リタ?そんなのいませんよ。ファ(以下略)

424 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 01:59
>>423
「………」
股間を蹴り上げる

425 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 02:02
>>424
「…!!!!」
声にならない痛みが姫野を襲う!

426 :『教授』:2001/10/30(火) 02:03
「ふむ・・・・・帰ったようだな・・・・・」

427 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 02:04
>>425
「…これだけで済んだのは…ボクの『優しさ』、嬉し涙を流すんだな。」
>>426
「教授…絶対ボクで遊んでるでしょう…」

428 :『教授』:2001/10/30(火) 02:09
>>427
「・・・・・リタ君・・・・・ふふ」

429 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 02:09
>>427
「はあ…、はあ…」
何とか立ち直った姫野。
(スタンド攻撃を受けている!)
意味なく『LAV』を出し、周辺の様子をうかがう。

430 :もなみ『ライヤー・ライヤー』with『モニー』:2001/10/30(火) 02:11
>>429
「どうしたんですか?」
>>424−425は見ていなかった

431 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 02:12
>>428
「…あまり苛めないで下さいよ。」
>>430
「…彼はちょっと…頭が可哀想なんだよ」

432 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 02:14
>>430
「注意して!もなみちゃん!!凶悪なスタンドが
部屋にいるよ!姿は…、さっき一度見えただけだけど」
 
姫野には『ドロレス・ヘイズ』は見えるようだ。

433 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 02:15
>>431
(あーーー!!!なんだ、このイライラ感は!!)

434 :『ロリータ相談室』:2001/10/30(火) 02:15
言っておくが、『疎外感:A』は能力として固定されてないぞ。
まあ、分かっていると思うが・・・・・ひひ。
使用を続ければ固定されるが・・・・・その場合『世界』から『疎外』
されて消えるけどな・・・・・ひひ。

435 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 02:17
>>433
スタンドは出していません
>>434
「…それは困る、解除解除…」

436 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 02:19
>>435
「…ん?…誰?この人?」
 
姫野はようやくリタに気付いたようだ…。

437 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 02:24
>>436
「…今まで別に能力使ってたわけじゃないんだけど…みんなヒドイね…」

438 :『教授』:2001/10/30(火) 02:25
「では・・・・・もなみ君・・・・姫野君・・・・・リタ君行くとするか・・・?」

439 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 02:26
>>437
(…なんかこいつに、非常ーーに腹がたってるんだが、何故だろう?
 
「あんたも教授に能力引き出してもらった人?俺は姫野。初めまして」

440 :もなみ『ライヤー・ライヤー』with『モニー』:2001/10/30(火) 02:27
>>438
「はい、行きましょう…」
『行くだわさ〜』

441 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 02:28
>>438
「(リタは余計だが)行きますか!」

442 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 02:29
「行きましょう、教授…一人教授と関係ないのが居ますけど」

443 :『もりそば』:2001/10/30(火) 02:35
一行は『教授』の車に乗って『頑固庵』へ向かった。

444 :『もりそば』:2001/10/30(火) 02:37
このまま、このスレッドで進行した方がいいのかな?

445 :『もりそば』:2001/10/30(火) 02:41
『教授』の車中での会話どうぞ。

446 :”A”『モービィ・ディック』:2001/10/30(火) 02:41
「……ふむ、鍵がかかっている……今日は誰も居ないということか……?」
一行が研究室を去った三分後、”A”が研究室の前に現われた。
「やむを得ん……帰るか」

447 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 02:41
>>444
いいと思いますよ。他に適当なスレがありませんので。

448 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 02:43
「で、教授…この人(>>447)誰ですか? 関係ない人でしょう…?」

449 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 02:45
>>448
「あ?…俺は教授に射抜いてもらったんだよ!」

450 :『もりそば』:2001/10/30(火) 02:45
>>448
教授「・・・・・もなみ君の知り合いだそうだ・・・・・ふふ」

451 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 02:46
>>450
「教授…こいつ(>>449)嘘ついてませんか?」

452 :『もりそば』:2001/10/30(火) 02:47
>>448
教授「・・・・・そういう事だ・・・・・ふふ」

453 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/30(火) 02:49
>>446
「こんばんは。丁度今さっき皆出かけてしまいましたよ。
 最近出来た蕎麦屋に向かったようですが、今ならまだ間に合うと思いますよ。
 向かってみては?」
と、何処からとも無く現れ、言う。

454 :『もりそば』:2001/10/30(火) 02:49
姫野氏は『教授』に射抜かれた設定でいいのですか?

455 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 02:49
>>452
「…嘘つきは降ろしましょう…嘘は最低です。 もなみちゃんもそう思うよね?」

456 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 02:51
>>454
OKです。辞典的にも合ってますし。

457 :もなみ『ライヤー・ライヤー』with『モニー』:2001/10/30(火) 02:51
>>449
「あれ?そうだったんですか?」
>>450
「姫野さんは私と同じ波紋荘の人です…」

458 :『もりそば』:2001/10/30(火) 02:53
>>445
教授「・・・・・嘘では無いぞ・・・・・ふふ」
>>457
了解。
>>458
教授「・・・・・君が志願する前に・・・・射抜いていたのだよ」

459 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 02:54
>>457
「実はそうだったんだー!隠しててごめんね!」

460 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 02:54
>>458
「…教授! ボクが嘘をついているって言うんですか?(後付けだ!!ズルい!!)」

461 :『もりそば』:2001/10/30(火) 02:57
>>460
教授「君は嘘ついていない・・・・・ただ教えていなかっただけだ・・・・ふふ」

462 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 02:58
>>460
「嘘つきー!やーい!(設定を知ってる上で話す方がズルイ!)」

463 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 02:59
>>461
「教授…ボクのブロークン・ハートはどうしてくれるんですか…いくら何でも酷すぎます…。」
笑顔が消えた…

464 :”A”『モービィ・ディック』:2001/10/30(火) 02:59
>>453
「ポウ氏か……お心遣い、感謝する。
 しかし……今日はやはり、帰らせてもらうよ。少々気にかかることがあるのでね」

465 :『もりそば』:2001/10/30(火) 03:02
>>463
そんなリタの笑顔が消える同時に一行を乗せた車は
『頑固庵』へ到着した。

466 :もなみ『ライヤー・ライヤー』with『モニー』:2001/10/30(火) 03:04
>>459
「いえ…気にしていませんが…どうして隠してたんです?」
>>463
「リタさん…気にしないで下さい…誰にも間違いはありますよ…」

467 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 03:05
>>465
「ここですかー!じゃ、もなみちゃん!入ろう!」
  
姫野は中に入る。

468 :『もりそば』:2001/10/30(火) 03:07
『頑固庵』の外観は風情のある感じだ・・・・・。
更科「いらっしゃいませっす」

469 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 03:07
>>465
「……そんなバカな…そんな筈は…ブツブツ」
>>466
「…気にもするさ…何故かボクが嘘つきにされてしまったのだからね…」

470 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 03:08
>>466
「いや、隠してたって訳でもないんだけど…。
なんとなく言いそびれちゃってね。
…まあ、もなみちゃんが教授に射抜かれるとは思ってみなかったけどねー!
これも運命かな?」

471 :『もりそば』:2001/10/30(火) 03:09
教授「ふむ・・・・・内装も中々の物だな・・・・・」
更科「あれ? 姫野さんじゃないっすか?」
更科が姫野に駆け寄ってくる。

472 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 03:10
>>468
「あ、更科さん!ここで働いてたんですか?」

473 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 03:11
「……フン…どうせボクなんか…ブツブツ」

474 :『もりそば』:2001/10/30(火) 03:11
>>472
更科「そうっすよー。へへっ。いやー姫野さんが食べに
   来てくれて嬉しいっす」

475 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 03:13
>>474
(怪しいな…この二人…友達以上の臭いがするぞ…)

476 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 03:13
>>474
「いや、実は偶然だったんですよ!蕎麦屋で働いてるとは
聞いてたけど、まさかここだったとはねー!」

477 :もなみ『ライヤー・ライヤー』with『モニー』:2001/10/30(火) 03:14
>>470
「ええ…私も自分が目覚めるとは思ってませんでした…」
>>473
「リタさん…元気だしてください…お蕎麦でも食べて機嫌なおしてください…」
リタの手を引いて店内へ…

478 :『もりそば』:2001/10/30(火) 03:16
>>476
更科「そうなんすか? 奇遇ってやつっすね。
   その方達はお連れ様っすか?」

479 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 03:17
>>477
「…有り難う。」
手を引かれてフラフラと店内へ

480 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 03:19
>>477
「俺も正直自分が目覚めるとは思ってなかったよー!」
当然もなみの隣の席を確保する。>>478
「そう!えらい教授さんと、波紋荘にすんでいる、もなみちゃん。
…その他」

481 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 03:21
>>480
「好きにしなよ…ボクは隅っこがお似合いなのさ…フフフ」

482 :『もりそば』:2001/10/30(火) 03:23
>>480
更科「へえ、そうなんすか・・」
親方「ぼさっとしてるなっ!!」
更科「うわっ・・。こっこちらへどうぞ・・」
教授達をテーブルへ案内した。

483 :もなみ『ライヤー・ライヤー』in『モニー』:2001/10/30(火) 03:23
>>478
「姫野さんの知り合いのかたですか?はじめまして…もなみといいます…」

484 :『もりそば』:2001/10/30(火) 03:27
>>483
更科「もなみさんっすか? こちらこそ、はじめましてっす。
   ご注文決まりましたら呼んでくださいっす」
そういうと、厨房へ戻っていった。

485 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 03:30
「うーん、俺はまあ、ざるそばでいいけど…。みんなはどうする?」

486 :『もりそば』:2001/10/30(火) 03:30
>>481
教授「・・・・・リタ君、私の隣の椅子があいている・・・・」

487 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 03:32
>>486
「…教授…有り難うございます…」
隣りに座った

488 :もなみ『ライヤー・ライヤー』in『モニー』:2001/10/30(火) 03:32
「私はかけそばで…」
『モニー』は小さいままで肩に乗せている

489 :『もりそば』:2001/10/30(火) 03:33
>>485
教授「・・・・・私の『オゴリ』だから好きな物を頼みたまえ」

490 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 03:36
>>489
「ボクは教授と同じので良いです。」

491 :もなみ『ライヤー・ライヤー』in『モニー』:2001/10/30(火) 03:38
>>489
「ありがとうございます!それなら天そばを…」

492 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 03:40
>>491
(もなみちゃん…。そういえば金銭面で苦労してたんだっけ…。
…今度は俺がおごってあげよ!)

493 :『もりそば』:2001/10/30(火) 03:41
>>490
教授「では・・・・・『鴨せいろ』だな・・・・・。
   ・・・・さっきの君・・・・ざるとかけと鴨せいろ二つで
   頼む・・・・・」
更科「はいっす。わかりましたっす」
注文を取ると再び厨房へ戻っていった。

494 :『もりそば』:2001/10/30(火) 03:42
>>493
教授「かけ・・・・・で無く天そばだ・・・・・」

495 :『もりそば』:2001/10/30(火) 03:47
教授「さて・・・・・来るまで・・・しばらくあるな・・・・・」
更科「お待たせしたっすー」
注文した蕎麦を盆にのせてテーブルに向かってくる…。

496 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 03:48
「教授…ポウの様子がおかしいと思いませんか? 彼らしくもない…」

497 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 03:49
>>495
「おっ!早いねー!俺はざるそばだから!」

498 :『もりそば』:2001/10/30(火) 03:51
>>496
教授「ああ・・・・・ポウ君は一体どうしたものか・・・・・」
>>497
更科「はいっす。ざるっすねー」

499 :もなみ『ライヤー・ライヤー』in『モニー』:2001/10/30(火) 03:52
>>495
「早いですね、それでは…いただきます。」

500 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 03:53
>>498
「…調査でなんかあったんですかね…彼があんなだとボクまで調子が狂っちゃいますよ。」

501 :『もりそば』:2001/10/30(火) 03:55
>>499
更科「早いのがうちの店の自慢っす。
   勿論、味も保証するっすよ」
更科の言う通り美味である。

502 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 03:55
>>499
「おいしいねー。もなみちゃん!ところで勉強、はかどってる?」

503 :『もりそば』:2001/10/30(火) 03:57
>>500
教授「・・・・・彼のある意味力強い『心』が削られたような
   ものだからな・・・・・」

504 :もなみ『ライヤー・ライヤー』in『モニー』:2001/10/30(火) 03:58
>>501
「ええ、美味しいです。」
>>502
「はい、おかげさまで…」

505 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 04:01
>>503
「…彼がこのままだと教授も困りますよね…(優しさ)」

506 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 04:04
>>504
「そうか!そりゃ、よかった!
で…、今度息抜きに、遊園地にでもいかない?
映画とかでもいいや。俺が料金持つからさ!」

507 :『もりそば』:2001/10/30(火) 04:05
>>504
更科「へへっ。こんな可愛い女の子にいわれると
   うれしいっす。」
>>505
教授「・・・・・勿論困るな・・・・・彼とは別に面白い研究対象が
   いるが・・・・・ふふ」

508 :もなみ『ライヤー・ライヤー』in『モニー』:2001/10/30(火) 04:06
>>503
「私に手伝える事はありませんか?」
>>506
「ええ、ありがとうございます…」

509 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 04:07
>>507
「…彼以外に面白い人…居ましたっけ?」

510 :『もりそば』:2001/10/30(火) 04:09
>>508
教授「君の力なら・・・・・あるいは・・・・・。
   スタンド能力の弱体は直せないが・・・・・ふむ」

511 :『もりそば』:2001/10/30(火) 04:11
>>509
教授「・・・・・ふふ・・・・・泡という愉快な子だ・・・・・」

512 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 04:13
>>508
「じゃ、今度時間があれば、行こうね!」
 
>>510
「俺も協力してもいいですよ!役に立つかどうか分かりませんけど」

513 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 04:13
>>511
「あれは変態だから…やめた方が良いですよ…ポウ君の方がまだマシです。」

514 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 04:13
>>512
「…君なんて役に立たないよ…」
呟く

515 :『もりそば』:2001/10/30(火) 04:16
>>512
教授「・・・・・ふむ・・・・そうしてもらうか」
>>513
教授「・・・・・知り合いかね?」

516 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 04:17
>>514
「…ろくに能力もなさそうなお前に言われたくないね…」
姫野も呟く。

517 :『もりそば』:2001/10/30(火) 04:19
四人とも殆ど蕎麦を食べ終えた。

518 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 04:20
>>515
「街の噂ですよ…色々と悪い事やってるらしいです。」
>>516
「……アレのくせに。」
呟く

519 :『もりそば』:2001/10/30(火) 04:22
>>518
教授「噂か・・・・・ふふ。ますます興味深い・・・・・」

520 :姫野『LAV』:2001/10/30(火) 04:23
>>517
「…それじゃ、俺はこの辺で帰らせてもらいます!
教授さん、ごちそう様でした!もなみちゃん、約束忘れないでね!」
 
姫野は帰っていった。

521 :『もりそば』:2001/10/30(火) 04:26
教授「・・・・・皆食べ終わったようだな・・・・・。
   ・・・・・君、勘定だ・・・・・」
更科「はいっすー!! 三千四百円になりますっす」

522 :もなみ『ライヤー・ライヤー』in『モニー』:2001/10/30(火) 04:28
>>520
「それでは私も失礼します…教授さん、
何か手伝えることがあればおっしゃってください。」
 
もなみは波紋荘へと帰っていく

523 :『もりそば』:2001/10/30(火) 04:29
>>520
更科「ありがとうございますっす。またの来店お待ち
   しているっす」

524 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 04:30
「帰りましょう、教授。」
教授と帰る

525 :『もりそば』:2001/10/30(火) 04:32
教授「・・・・・では、私も帰るか・・・・・ふふ」
教授は車で何処かへ帰って行った・・・・・。

526 :『もりそば』:2001/10/30(火) 04:33
>>524
おおっと・・・・・リタは忘れられていたようだ・・・・・。

527 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/10/30(火) 04:35
「…はっ!? もうこんな時間か…
 あれれ?…皆、どこに行ったんだろう??」
どうやら、ずっと『観葉植物の育て方』を読んでいたらしい。

528 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/30(火) 04:37
>>526
「…悲しくなんか…ないさ…」
徒歩で帰っていった…

529 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/30(火) 04:38
>>527
チャットがあるんで、気が向いたらどうぞ。
http://chat2.tok2.com/souko/

530 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/10/30(火) 04:44
「そう言えば、食事がどうとか言ってた気がするな…
 皆で行ったのかな…
 うーん…リタさんの気持ちが、ちょっとわかった気がする…
 さて…と。バラの育て方も解ったし、今度『如月』さんに会ったら、
 何か『お礼』をしなくっちゃな…何がいいかなあ…」
凪島、退室。>>529
ありがとうございます。今日はもう遅いので…
その内、顔を出してみようと思います。

531 :『ザ・ボーン・コレクター』:2001/10/30(火) 23:35
『研究室』にある人体模型・・・・・それが『ザ・ボーン・コレクター』
なのだッ!!
「暇ダゼ・・・・」

532 :『エンゼル・ハ−ト』:2001/10/30(火) 23:38
今日は『エンゼル・ハート』単体で研究室にきた。
 
「『…』『だれも』『いないで』『ございますかねえ』」

533 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/30(火) 23:38
>>531
「暇ですな……」
研究室で寂しく佇んでいる。

534 :『教授』:2001/10/31(水) 00:12
「・・・・・おや・・・・・んぜるとポウ君か・・・・」
らるくから戻って来た。

535 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/31(水) 00:13
「………」
一緒に帰ってきた

536 :『教授』:2001/10/31(水) 00:22
「・・・・・ふむ・・・・美味しいな・・・・・ふふ」
袋からメロンパンを取り出して食べている。

537 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/31(水) 00:24
>>536
「………」
ジッと見ている

538 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/31(水) 00:26
ポウは既にいなかった……
『胞子』が一つ落ちている……
その事が、その事のみが、ポウが此処に来ていた事を証明する唯一の証だった……

539 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/31(水) 00:27
>>538
「…汚いなぁ、ちゃんと掃除しとけよ…」
ほうきで掃く

540 :『教授』:2001/10/31(水) 00:31
>>538
「・・・・・つれないな・・・・ポウ君も・・・・ふふ」

541 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/31(水) 00:33
>>540
「絶対おかしいですよ。 これは…調べる必要がありますね。」

542 :『教授』:2001/10/31(水) 00:44
>>541
「・・・・・リタ君、君に頼めるかな・・・・?」

543 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/31(水) 00:49
>>542
「…フフ…ではこのボクにお任せあれ…」
闇に消えていった…

544 :『教授』:2001/10/31(水) 01:36
「このメロンパンは・・・・・昔ながらの物で実にいいな・・・ふふ。
 ・・・・・・・・・・・・・・・?・・・・・気のせいか・・・・・」

545 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/31(水) 01:42
>>544
「ボクにも一つ下さいよ。」
居た

546 :『教授』:2001/10/31(水) 01:50
>>545
「・・・・・君には揚げパンと焼そばパンをやろう・・・・・」

547 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/31(水) 01:53
>>546
「え〜教授のケチ…その食べかけので良いからメロンパン下さいよ〜」

548 :『教授』:2001/10/31(水) 02:06
>>547
「・・・・・一個しかないからダメだ・・・・・ふふ」
と残りのメロンパンをはむぅと食べた。

549 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/31(水) 02:10
>>548
「…教授…ケチ…。」
(教授、以外と可愛い…)
焼きそばパンを食べる

550 :『エンゼル・ハート』:2001/10/31(水) 02:57
「『…』『さて』『かえりましょうかねえ』」
 
『エンゼル・ハート』は帰っていった。

551 :『ザ・ボーン・コレクター』:2001/10/31(水) 23:09
「セッカクダカラ、アゲル・・・・」

552 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/10/31(水) 23:15
「さ、調査調査…」

553 :深見魁『パズズー』:2001/10/31(水) 23:18
「……此処は盛況だね…」
ぶらつきながら…(実際には『仕事』の後ですが…)

554 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/31(水) 23:50
「こんにちわ。『教授』はいらっしゃるかな?」

555 :『教授』:2001/10/31(水) 23:51
>>552
「・・・・・頼むよ・・・・ふふ」
>>553
「・・・・・やあ・・・・君はパン屋で会った・・・・・ふふ」

556 :『教授』:2001/11/01(木) 00:01
>>554
「・・・・・やあ・・・・イワツキン君・・・・・」

557 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/01(木) 00:04
>>556
「こんにちわ『教授』。今日も眼鏡が良くお似合いで…
そうそう零夢のことなんですが…どうも元気がない様子で…。
…あなたの依頼と何か関係でもあるのですか?」

558 :『教授』:2001/11/01(木) 00:10
>>557
「・・・・・元気がないか・・・・・精神状態が安定していない
 ようだな・・・・・だが・・・・まだ時間はある・・・・・。
 ・・・・・依頼は・・・・・『確認』だ・・・・・」

559 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/01(木) 00:15
>>558
「…『確認』?とりあえず零夢の監視を続ければいいんですよね?
それでは…」
イワツキン去る。

560 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/01(木) 00:18
「…スタンド使いだらけだな…」
ブツブツ言いながら帰ってきた

561 :『教授』:2001/11/01(木) 00:22
>>560
「・・・・・おかえり・・・リタ君・・・・ふふ」

562 :『教授』:2001/11/01(木) 00:23
>>559
「・・・・・宜しく頼むよ・・・・・」

563 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/01(木) 00:24
>>561
「あ、いらしたんですか。 あの『パン屋』はスタンド使いだらけですよ…ボクも絡まれましてね…」
と一部始終を話す

564 :『教授』:2001/11/01(木) 00:27
>>563
「・・・・・ほう・・・・・あの青年が銃撃されたか・・・・・ふむ」

565 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/01(木) 00:29
>>564
「ええ、死ななかったみたいですけどね。 あと奥の方で女性がなんか揉めてました。
 愛憎関係のもつれですかね?」

566 :『教授』:2001/11/01(木) 00:35
>>565
「・・・・・ふふ・・・・・興味深い・・・・・昼ドラ・・・・・」

567 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/01(木) 00:38
>>566
「…教授、その辺は年齢相応ですね…」

568 :『教授』:2001/11/01(木) 00:40
>>567
「・・・・・ふふ・・・・・リタ君にも観る事を勧める・・・・・」

569 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/01(木) 00:42
>>568
「ええ〜あれドロドロじゃないですか〜生々しいし〜
 教授がそう言うんなら一緒に見ても良いですけど。」

570 :『教授』:2001/11/01(木) 00:47
>>569
「・・・・・そこがいいのだよ・・・・・ふふ。
 別に・・・・リタ君の好みでなければ無理強いはしないがね」

571 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/01(木) 00:49
>>570
「そこがいい…ですか、じゃ今度見てみますよ。」

572 :『教授』:2001/11/01(木) 00:59
>>571
「・・・・・そうか・・・・・ふふ」
心から嬉しそうだ(珍しい)。

573 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/01(木) 01:03
>>572
「…何ならボクと一緒に見ますか? 教授。」
(やけに嬉しそうだなぁ…)

574 :『教授』:2001/11/01(木) 01:08
>>573
「・・・・・ふふ・・・・一緒に観るのも・・・・いいか」

575 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/01(木) 01:12
>>574
「じゃ今度メロンパンでも食べながら一緒に見ましょう。 ところで…ポウの姿を見ませんね?」

576 :『教授』:2001/11/01(木) 01:17
>>575
「・・・・・ああ・・・・彼は一体どうしたのか・・・・・」

577 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/01(木) 01:20
>>576
「こういう話してたら真っ先に邪魔しに来そうなんですけどね、居ないと寂しいもんです…」

578 :『教授』:2001/11/01(木) 01:23
>>577
「・・・・・ポウ君・・・・・」

579 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/01(木) 01:46
>>578
「…全く…教授も寂しがってるぞ、帰ってこい ポウ…」

580 :如月:2001/11/01(木) 02:22
(フラウ・・・・・

581 :『ザ・ボーン・コレクター』:2001/11/01(木) 02:30
>>580
(・・・『ボウ』ジャナイノカ? )
とツッコミを心の中でする。

582 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/01(木) 23:21
「えっと……お、あったあった。
 これをなくしたら大変だ。」
以前、墓場で『教授』に会った時に貰ったメモを取り出す泡。
「ピポパピポペ……。
 ……ふむ、やはり口で言っても駄目か……。これだから旧式は……。
 ……ちゃんと、普通にかけよう……」
と、『教授』の携帯電話にラブコールを送る。

583 :『教授』:2001/11/01(木) 23:24
>>582
「・・・・・誰だ・・・・・」

584 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/01(木) 23:26
「…………。」
部屋の隅に立っている

585 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/01(木) 23:26
>>583
「今晩は、愛を囁く者です。
 お元気でしたか?」

586 :『教授』:2001/11/01(木) 23:29
>>585
「・・・・・君か・・・・久しぶりだな・・・・・ふふ。
 ・・・・・私は勿論・・・・・『元気』だ・・・・・」

587 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/01(木) 23:33
>>586
「そうでしたか……
 てっきり、私に会えなくて寂しがっているかと思いましたが……
 おや?心なしか、声が涸れているようですが、どうなさいました?
 何か涙を流すような出来事でも?」

588 :『教授』:2001/11/01(木) 23:36
>>587
「別に、声など涸れていないが・・・・・君に連絡をするのを
 失念はしていたからな・・・・・ふふ」

589 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/01(木) 23:39
>>588
「ふむ、そういう態度に出ますか……
 いいんですよ、私は。今すぐここで電話を切っても。
 ……そうなった時、困るのは貴女じゃないんですか?」

590 :『教授』:2001/11/01(木) 23:40
>>584
「・・・・・リタ君・・・・・ふふ」

591 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/01(木) 23:42
>>590
「……ニコニコ」
軽く手を振る

592 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/01(木) 23:43
>>590
「…おっと。『教授』は電話中か。少し待たしてもらうかな」

593 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/01(木) 23:45
>>590
「ア……何をする!」
というような声が受話器の向こうで聞こえた気がした。

594 :『教授』:2001/11/01(木) 23:46
>>589
「・・・・・確かに・・・君との会話が出来なくなるのは不本意
 だな・・・・・(大事な研究対象だ・・・・・)」
>>591
「・・・・・」
目で頷く。
>>592
イワツキンに気づいた。

595 :フィル・ロイーズ:2001/11/01(木) 23:47
>>593
「とりあえずかせッ!…お電話変わりました…初めまして、私はフィル…フィル・ロイーズと申します。」

596 :『教授』:2001/11/01(木) 23:50
>>595
「・・・・・誰だね・・・・・君は? 泡君は・・・・どうしたのか」

597 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/01(木) 23:50
>>594
会釈する。電話してて下さいの意味もこめて。

598 :フィル・ロイーズ:2001/11/01(木) 23:52
>>596
「ああ…私は泡君の親友ですよ…エロイーズグループの総帥です。 で、貴女は…?」

599 :『教授』:2001/11/01(木) 23:58
>>596の続き
「・・・・・フィル・ロイーズ・・・・・だと?」
>>598
「・・・・・君が・・・・そうか・・・・ふふ。
 私は・・・・泡君の知人だ・・・・・」

600 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 00:01
>>599
「…私の名前を御存じですか?…感激ですね…
 それより泡君の知人に貴女のような美しい方がいたとは…フフフ。」

601 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/02(金) 00:04
>>599
「恥人?恥ずかしい人?
 ……『教授』様はそいつと、色々と恥ずかしがるような事をやっているのか?
 コンチクショウ……」
こっそり聞き耳を立てている。

602 :『教授』:2001/11/02(金) 00:04
>>600
「・・・・・美しい・・・・・? 君・・・見ているのかッ!!」

603 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 00:07
>>602
「フフフ…声を聞くだけで貴女の美しさは伝わってきますよ…どうです?泡君よりもこの私と…」

604 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/02(金) 00:08
(おや・・・『教授』は電話中か・・・
しかし・・・大声を出すなんて、珍しいな・・・)
凪島、ソッ・・・と入室。

605 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/02(金) 00:09
>>601
「…あ、ポウだ…」

606 :『教授』:2001/11/02(金) 00:10
>>603
(・・・・・この男と・・・・接触するのは得策か・・・・)
「・・・・・ふふ・・・・・なるほど・・・・噂に違わずの男だな・・・・・」

607 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/11/02(金) 00:12
『こんばんわ〜だわさ』
もなみ、騒々しく入室

608 :如月:2001/11/02(金) 00:12
(凪島さんは…ココかしら?)
如月、ソッと…入室

609 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 00:13
>>606
「フフフ…噂とは光栄ですね、では連絡先を…(連絡先を教えた)
 じゃ泡君にかわりますね。」

610 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/02(金) 00:15
「皆さん、静かにして下さい。 教授が電話中です!」

611 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/02(金) 00:15
>>606
(『教授』が声を荒げる電話・・・き、気になる・・・!!
 よし・・・!! 『ノスフェラトゥ』・・・!!)
凪島の肩に、コウモリが出現。会話を盗み聞きしている。
何故か、すかさず左手をポケットに突っ込む。

612 :『教授』:2001/11/02(金) 00:15
>>609
「ああ・・・・・(噂・・・・私は・・・何で知っていた・・・・?)」

613 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 00:18
>>609>>612
「ふぅ、やっと……
 で、私に何の用ですか、『教授』様?」
自分から電話をした事を忘れている。

614 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/02(金) 00:18
>>611
「凪島さん! 破廉恥なことは止めて下さい!!」
ドロレス・ヘイズがコウモリを捕まえようとする

615 :『教授』:2001/11/02(金) 00:19
>>601
「・・・・・やあ・・・・・ポウ君」
ポウに気づく。

616 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/02(金) 00:19
>>608
(あ、如月さんだ・・・)
如月に気がつき、会釈する。>>610
(小声で)「おっしゃる通りですけど・・・注意は、もう少し小声でした方が・・・」

617 :『教授』:2001/11/02(金) 00:20
>>613
「・・・・・何の用だったか・・・・・私も・・・・・ふふ」

618 :姫野『LAV』:2001/11/02(金) 00:21
「こんにちは!『教授』スタンド持ちの姫野が来ました!」
 
姫野入室。

619 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/02(金) 00:21
>>608
「ん?あの方は……憶えている。
 何時ぞやの零夢尾行の時に波紋荘の前で見かけた方だ……。
 ふむ、美しすぎると損だな。すぐに顔を憶えられてしまう。」

620 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/11/02(金) 00:22
>>610
(小声で)「はい…すみません…」
(教授に勉強教えて欲しかったんですが…教授は電話中か…)
仕方ないので静かに部屋の掃除してます。

621 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/02(金) 00:23
>>616
「…小声だと…誰も気付いてくれないんだよ…フフフ…」
>>618
「こんにちは姫野さん、そしてさようなら姫野さん。出口はあちらですよ(ニッコリ)」

622 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/02(金) 00:23
>>617
「…電話をする『教授』の横顔…美しいな…いいな。」
ボソッと呟く。

623 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 00:24
>>617
「用事……何でしたかな?
 デートのお誘いですか?」

624 :姫野『LAV』:2001/11/02(金) 00:24
>>621
『意図的』に無視。
 
「今日も人が多いなー!みなさん、こんにちは!」

625 :如月:2001/11/02(金) 00:25
>>616
「フフフ、昨日の肖像画、本当にありがとうございました。
 部屋に飾らせていただきましたわ
 ささいなお返しをしたいと思いまして…」
と、如月が手を開くと、一輪の薔薇が姿を現した!
「さあ、お取りになってくださいな凪島さん」

626 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/02(金) 00:25
>>614
「あ、あははは・・・やっぱ、ダメですよねえ。女性の電話を盗み聞きするなんて・・・
 アハハハ・・・(チェ・・・)」
『ノスフェラトゥ』を解除すると同時に、ポケットから手をだす。>>618
「シーーーッ!!」
人差し指を口の前で立て、「静かに・・・」のサインを送る。

627 :『教授』:2001/11/02(金) 00:25
「・・・・・やあ・・・・皆・・・・元気なようだな・・・・・ふふ」
入って来た訪問客に声をかける。

628 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/02(金) 00:27
>>627
「教授…零夢のことなんですが…」

629 :『教授』:2001/11/02(金) 00:28
>>623
「・・・・・そうだったか・・・・・ふむ。デートか・・・・・ふふ」
わざとかボケか不明。

630 :姫野『LAV』:2001/11/02(金) 00:30
>>626
「?」
意味が良く分からなかったがとりあえず黙る。

631 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/11/02(金) 00:30
掃除中…
教授の眼鏡を発見!

632 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/02(金) 00:30
「皆さん立ち話もなんですから座って下さいよ。」
お茶を出す(姫野以外に)

633 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 00:31
>>629
「……というか、何か調べたかったんじゃないんでしょうか?
 研究がどうのこうの仰っていたじゃないですか。
 それ関係の電話だったんでは?」
完全に忘れている。自分から電話した事を……。

634 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/02(金) 00:33
>>625
「いえいえ、あんな物を飾っていただけるなんて・・・光栄です。」
バラを見て
「おお・・・何度見ても、凄いですね〜〜・・・
(昨日の『枝の成長』の応用かな・・・でも、血を使うみたいだから、大変だよなあ・・・)
 前のバラと併せて、大事に育てますね。」
嬉しそうな表情で、バラを受け取った。
 
>>630
「あ、すいません。『教授』、電話中みたいなんで・・・
 黙れ・・・と言う気は無いですけど、もう少し静かに・・・」
 
>>632
「お気を使わせて、すいません。」
席に着く。

635 :『教授』:2001/11/02(金) 00:33
「・・・・・泡君・・・・私から掛けなおそう・・・・・それでは」
電話を切る。
>>628
「・・・・・何か変わった事があったかね?」
>>631
スペアの物だ・・・・・。

636 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/02(金) 00:34
>>632
「ん。悪いな。」
リタの肩によじ登り、ちょこんと座る。
「おい、お茶はまだか?高級なのしか飲まないぞ。」

637 :如月:2001/11/02(金) 00:36
>>634
凪島が薔薇を手にとって見ると・・・・?
何時の間にかまた如月の手に薔薇があった・・・・
真紅の薔薇だ・・・・
「さあ、お取りになってくださいな」
如月は満面の笑みだ。

638 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 00:36
>>635
「あ……ちょっと、『教……」
切れた。

639 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/02(金) 00:37
>>636
「…教授のだから高級に決まっているでしょう? 行儀悪いですよ、降りて下さい。」
>>635
「教授もどうぞ。」
お茶を出す

640 :姫野『LAV』:2001/11/02(金) 00:37
>>634
「あ、そうでしたか」
 
姫野は自分で持ってきた缶コーヒーを飲んでくつろぐ。

641 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/02(金) 00:41
>>635
「どうやらビョルンという少年が何か知っているようです。
ビョルンから何か聞き出そうと試みましたが…聞き出すのには失敗しました。
手荒な真似はしたくないものでして…相手が少年ですし…
後、零夢はフィル・ロイーズを慕っているようですね。先ほどの電話、ろイーズでしょ?
一度会われてみれば?」
>>631
(かけろかけろかけろ…)
念を送る。

642 :『教授』:2001/11/02(金) 00:42
>>637
「ああ・・・すまないな・・・・・リタ君」

643 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/02(金) 00:42
>>641
「あ、教授の眼鏡>>631だ…似合うかな?」
眼鏡をかけた

644 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/02(金) 00:44
>>639
「おや?肩に座るのはお気に召さなかったかな?
 では、肩車で。
 ほら、走れ馬。喚け馬。ヒヒーンと鳴いてみろ。」
と、リタの頭をペシペシ叩きながら言う。

645 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/11/02(金) 00:44
「教授はコンタクトにしないんですか…?そっちの方が似合うと思いますけど…」

646 :『教授』:2001/11/02(金) 00:45
>>641
「・・・・・なるほど・・・・・フィル・ロイーズか・・・・・。
 (やはり・・・・一度会うべきか・・・・・)
イワツキン君・・・・情報を感謝する・・・・・」

647 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/02(金) 00:46
>>637
「え・・・? あ・・・はい。ありがとうございます。
綺麗な薔薇ですねえ・・・さっきまでのとは、違う種類ですか?
こんなに貰っちゃって・・・悪いですね・・・。」
薔薇を受け取る。
 
>>639,640
(なんか面白い・・・)

648 :眼鏡リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/02(金) 00:46
>>644
「教授〜こいつ何とかして下さいよ〜」
ドロレス・ヘイズで引きずり降ろそうとする

649 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/02(金) 00:47
>>643
「おいそこのお前、早急にすみやかにその眼鏡を外せ。
眼鏡に傷つけないように慎重にだぞ…」

650 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/02(金) 00:49
>>645
(この小娘なんてことをいいやがるんだ…)
ゴゴゴゴ…

651 :『教授』:2001/11/02(金) 00:49
>>645
「・・・・・この眼鏡は・・・・いや・・・何でもない・・・・・」

652 :如月:2001/11/02(金) 00:49
>>647
手にした二つ目の薔薇は赤いガラスでできているかのように
向こうが透けて見えた。
覗きこむと、中には水が入っているようだ。
「フフフ…ココからが本番ですわ凪島さん。」
パチン、と如月が指を叩くと――
凪島の手にした薔薇が消え去り、手の上にはひよこが現れていた!!
「フフ、昨日のお返しですわ」

653 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/11/02(金) 00:51
なんだか殺気を感じる…
ゴゴゴ…

654 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/02(金) 00:52
>>648
「……」
必死で掴まっている。
更に、こっそりリタさんにピンポイントで『胞子』を撒き散らし始めた。

655 :姫野『LAV』:2001/11/02(金) 00:54
>>650
(もなみさんに惚れたのか…?)
ゴゴゴゴゴゴ…

656 :眼鏡リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/02(金) 00:57
>>654
「てめーッ!ブッ殺すッ!!」
ドロレス・ヘイズでポウを攻撃!! オールC

657 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/02(金) 00:57
>>655
(なんだこいつ…)
>>651
「それでは失礼しますよ。そうそう、あなたは眼鏡がとても良くお似合いですよ」

658 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/02(金) 00:58
>>649-656
(眼鏡一つで、ここまでトラブルが起きるとは・・・
 やはり、これも『スタンド使い』の運命・・・!?)
違うだろ。というツッコミが、どこからか聞こえた気がした。
 
>>652
「・・・・・・!!??」
凪島は、キョトンとして、突然手の上に現れたひよこを見つめている。
どうやら、言葉に出来ない位驚いているらしい。
程無くして、興奮した様子で、一気に喋り始めた。
「す・・・凄い・・・!! 凄いですよ、如月さん!!
 手品師だって、顔負けですよ!!
 うわあ・・・いい物見せてもらったなあ・・・」

659 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/11/02(金) 01:00
>>657
殺気が消えた…
>>655
「こんばんは、姫野さん」

660 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 01:00
>>656
「グオゥ!」
殴り飛ばされる。机に向かって吹っ飛び、机の上にあった物が辺りに散らばる。
が、『胞子』はリタに付着。
少しづつ少しづつ、リタのスタンドパワーを吸い上げていく。

661 :眼鏡リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/02(金) 01:01
>>660
「解除しろッ!クソッ、クソッ、クソッ!!」
追撃、ボコボコにする 殺す気で

662 :如月:2001/11/02(金) 01:02
>>658
「フフフ、喜んでいただけると嬉しいですわ凪島さん
 タネは簡単ですわ。最初の薔薇の中に入れておいた『血小板』を
 『起こし』てガラスのような薔薇を作るのですわ。
 その中に体温の水とひよこの受精卵を入れておきます。
 そこで『起こして』やれば・・・
 先ほどの手品の出来上がりですわ。
 こんなものでよろしけば、何時でもご覧にいれますわね」

663 :『教授』:2001/11/02(金) 01:02
>>657
「ああ・・・・・ふふ・・・・また会おう」

664 :姫野『LAV』:2001/11/02(金) 01:02
>>659
「こんばんは!もなみちゃん。
…ところで、>>660-661
なんか、争ってるねえ…」

665 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/11/02(金) 01:05
>>664
「ええ…せっかく掃除したのに…」
ゴゴゴゴ…ポウとリタにちょっと殺意…

666 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/02(金) 01:07
>>662
「なるほど〜〜・・・色々出来るもんなんですねえ・・・
 ええ、また見せてくれるんですか? 嬉しいなあ・・・
 ・・・このひよこも、大切に育てますね。
 名前、何にしようかなあ・・・オスかメスか判ります?」
 
>>664
「きっと、『ケンカする程仲が良い』んですよ。」
暖かい目で>>660-661の二人を見ている。

667 :如月:2001/11/02(金) 01:09
>>666
「股のところに…いえ、なんでもないですわ凪島さん
 きっとメスですわね…卵を産むかもしれませんわ」

668 :姫野『LAV』:2001/11/02(金) 01:09
>>665
「ああいうのは『ライヤー・ライヤー』で
ちょっと懲らしめてやった方が良いよ!
特にリタとかいう奴はちょっと酷いから、奴を中心に」

669 :ポウ『アロウヘッド』:2001/11/02(金) 01:10
>>661
「こ、殺される〜。誰か……誰か助けて……!」
ボコボコに。
しかし、スタンドは解除しない。

670 :眼鏡リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/02(金) 01:12
>>669
「解除しろッつッてんだろーがッ!!」
殺す気でボコボコ

671 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/02(金) 01:12
>>667
「メスですか。じゃあ・・・僕の『スタンド』名が『ノスフェラトゥ』だから・・・
 よし。この子の名前は『カーミラ』にしましょう。
 生みたての卵ですか・・・良いですね。大きくなるのが楽しみだなあ・・・」
ひよこ・・・『カーミラ』の頭を撫でている。

672 :如月:2001/11/02(金) 01:13
>>669
「見たところパワー、スピード共に人間並みのようですわね
 しかも力が落ちているようですし…そんなにダメージは
 ないのではないかしら?」
 
唐突に解説

673 :『ザ・ボーン・コレクター』:2001/11/02(金) 01:15
「新すれっどダゼ・・・・」
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1004630797

674 :如月:2001/11/02(金) 01:15
>>671
「………お世話はきっと大変ですわよ……(ボソッ
 しつけがんばってくださいね………(小声  」

675 :『プチももいろぞうさん』:2001/11/02(金) 01:17
机から落ちてしまった。

676 :『深淵』:2001/11/02(金) 17:40
深夜、ホテルの一室で二人の男女がソファーに座っている。
男は50代後半、女は20代後半の容姿……一見すると親子にも思える。
「・・・・君の方から私を呼び出すとはな・・・『キリエ』」
男が先に口を開いた。
「はい・・・・・火急の用件でしたので、貴方をお呼びたてして
 しまいました。・・・・・申し訳ありません・・・『マスター』」
「・・・ふっ・・・いつもながらの君らしい殊勝な態度だな」
男は、隣に座っている女の肩を無造作に抱き寄せるが、女は
いつもの事のように抵抗をしない。
だが、女が掛けている眼鏡の奥の瞳には何の感情も伺い取れない。
「用件とは・・何だ? 君に貸し与えている『矢』に何か問題でも
あったのか?」
「・・・・『矢』には何も問題はありません。『開花』は順調です・・・・」
「ふむ。なら良いが・・仮に、我々・・『ソサエティ』の邪魔になる
ようなスタンドが生まれれば使いこなせぬ内に、処理をするのも君の
任務の一つだ・・」
「はい。了解しています・・・・・『マスター』。
・・・・・ 私の用件は貴方へのお願いです」
「お願いだと・・・ふっ。珍しい事もあるものだな・・。
 いいだろう・・・何でも聞いてやろう・・フフ」
男は、目の前の女のお願いという言葉に苦笑している。
「・・・・・貴方のスタンド『ザ・セル』を私に頂けませんか?」
「・・・・なんだと・・『キリエ』・・どういう意味だ?」
男は女の言葉に表情が凍り付く。
「・・・・・そのままの意味です。貴方のスタンドを貴方を殺して
 奪う・・・・ただそれだけです」
「奪うだと・・? そんな事が出来るのはあの男しかいないが
 奴とは情報と引き換えに、お前のスタンドのDISCを入手した
 時以外・・・『ソサエティ』は接触していないはずだ・・」
「・・・・・『ソサエティ』には未報告の『開花』させたスタンド
 が存在します。それを使って奪わせて貰います・・・・」
「・・『キリエ』・・お前は我々を・・私を裏切るつもりか?
 ふっ。ならば、『ザ・セル』・・・・・・・・・・・何だと!?」
男は不敵に微笑んだがスタンドが発動しない事に驚愕する。
「・・・・・貴方からは、既にスタンドは奪っています」
男が振り向くと背後に人体模型を思い出させるスタンドが
手に『頚骨』を持って立っている。
「・・・・・!? 『キリエ』・・・・?」
「・・・・・私が『触れた』から貴方の精神の残滓がこの場所に
 へばりついて会話しているに過ぎない。
それも・・・・・まもなく終わる・・・・・」
「・・・記憶を失って彷っていたお前を拾ってやった私を・・
『キリエ』・・・貴様・・」
「・・・・・貴方が入手した『シックス・センス』のDISCに最も
 私が適格していたから、私を飼っていたのでしょう?
 それに、20年前に自分の年と名前の一部しか覚えていなかった
 私が拾われてから・・・・・私はずっと貴方の玩具だった・・・・。
 だが、その忌まわしい・・・・・思い出とも『さよなら』だ・・・・ふふ。
 ・・・・・貴方のスタンドは私が有効に活用させて貰うから安心して
 消えるがいい・・・・・」
もう、男からの返事は無い…。
部屋には女の姿も無く静寂があるだけだった。

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