■掲示板に戻る■ 全部 1- 101- 201- 301- 401- 501- 601- 最新50 [PR]ぜろちゃんねるプラス[PR]  

築二ヶ月・アパート『波紋荘』

1 :『DBD』:2001/10/25(木) 22:44
ヒャッハァ!
管理人が入院したから、俺が代理に管理人を勤めるゼェッ!
ここは新築のアパート『波紋荘』ッ!
その家賃の為か、やたらめったらスタンド使いが住んでるようだナァッ!
>>2-5辺りで説明をしてるかもナァッ!
俺の知ったこっちゃねぇけどヨォッ!
ちなみに↓が前スレだッ!勝手に見に行けッ!ヒャッハァ!

アパート『波紋荘』
http://64.71.134.227/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1002644250

232 :『波紋荘』:2001/10/27(土) 21:27
何時の間にか……表札の下にこういう張り紙が張られていた。

『管理人』募集……面接の上決定する。
なりたい者は履歴書を以下の住所に郵送する事……
そして、下には住所が書いてあった……

233 :JC『イン・シンク』:2001/10/27(土) 21:32
>>232
「なんだ? 管理人を募集しているところだったのか……まあ、俺には関係ねえか。
 さて、そろそろ家財道具が届くはずなのだが……」
アパートの外、で立つJC

234 :『波紋荘』:2001/10/27(土) 21:32
給料は応相談。
特典は『波紋荘』での家賃が無料。

235 :サングラスのI・ゼン『H&O』:2001/10/27(土) 21:57
>>234
「おや、これは・・・管理人募集、か・・・。
 『給料:応相談』というところが気になるが、
 一応この住所(>>232)はひかえておくか。」

236 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/27(土) 21:59
『掃除屋』ミッションに備え・・道具選択中・・。
今回はこれでいくでござる・・。『畳針』

237 :JC『イン・シンク』@310号室不法入居:2001/10/27(土) 22:00
「ふゥ、部屋の整理はこんなものか……。なかなかいい部屋だ。」

238 :ニコライ『BTD』:2001/10/27(土) 22:03
>>234
「管理人…か。僕も、少しは働いてみた方が良いよなあ…。
…履歴書送ってみようかな」

239 :日向『オーヴァーキル』@205号室?:2001/10/27(土) 22:06
「座って半畳寝て一畳……。
 とは言え、結構広いな……良かった…
 『暴走』しないように気をつけよう……」

240 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/10/27(土) 22:54
>>234
「給料もらえて更に家賃無料…」
『さっそく履歴書書くだわさ〜』

241 :シロウ『オーファネイジ』:2001/10/27(土) 22:56
>>234
「…タダ、か…ふむ…」

242 :如月:2001/10/27(土) 23:22
「……次の管理人さんが失礼な方でなければよろしいのですが…
 争いは『出きれば』避けたいところですわッ!!」

243 :JC『イン・シンク』@310号室不法入居:2001/10/27(土) 23:27
「……メシでも買いに行こうか……腹が減ったよ。」

244 :日向和也『オーヴァーキル』@205号室:2001/10/27(土) 23:36
「……家賃は払ったはずだが……。
 不安だ……」

245 :牧『エキサイタ―』:2001/10/27(土) 23:55
>>232>>234
「管理人か〜。家賃タダなのはイイけど大変そうだしな〜」

246 :姫野『LAV』:2001/10/28(日) 00:06
>>234
「管理人かー!面倒臭そうだし俺はいいかなー!」

247 :姫野『LAV』:2001/10/28(日) 01:54
「うーん。どうやってもなみちゃんを誘えばいいんだろう…」
 
姫野は廊下をうろうろしながら考え込んでいる。

248 :????:2001/10/28(日) 02:36
「すんませ〜ん? ここのアパートって部屋空いてるっすか?」
一人の青年が声を張り上げている。

249 :????:2001/10/28(日) 02:42
「はあ・・・困ったっす・・。いつまでも店に寝泊まり
 する訳にもいかねえし・・」

250 :姫野『LAV』:2001/10/28(日) 02:44
>>248
「一応空いてますよ!今はちょっとトラブルがあって管理人さんがいませんが」
 
姫野が青年に答える。

251 :????:2001/10/28(日) 02:53
>>250
「あー、人がいたっす・・。俺、最近近くに出来た
 『頑固庵』っていう蕎麦屋で働いている更科って
 いうモンなんすけどね・・。
 入居したいんすけど、管理人さんがいないんじゃや・・」

252 :姫野『LAV』:2001/10/28(日) 03:01
>>251
「あ、そういえば管理人を募集してたな。
更科さんさえよければ履歴書を送ってみたらどうです?」
 
姫野は更科に住所を教える。
 
「まあ、それが嫌なら新しい管理人がきまるまで待つことですね」

253 :更科:2001/10/28(日) 03:06
>>252
「へっ? ・・・俺が管理人? とんでもないっすよ!!
蕎麦打ち職人としての仕事が疎かになるっす・・。
はあ・・困ったっす・・」

254 :姫野『LAV』:2001/10/28(日) 03:09
>>253
「…んじゃ、とりあえず管理人が決まるまで、
俺の部屋で一緒に暮らします?」

255 :更科:2001/10/28(日) 03:14
>>254
「ホントっすか!? ・・・ありがたいっす!!!
 ・・・田舎から出てきて、こんなに親切な人に会った
 のは初めてっすよー」
感涙。

256 :姫野『LAV』:2001/10/28(日) 03:18
>>255
「いえいえ!困った時はお互い様ですよ!俺の部屋は201号室です。
まあ、少しの間でしょうが、仲良くやっていきましょう!」
 
こうして姫野と更科は少しの間だけいっしょに暮らす事となった。

257 :JC『イン・シンク』@310号室不法入居:2001/10/28(日) 03:35
帰還……バタッ
「Zzz……」

258 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/28(日) 04:33
(………………まだちょっと痛いかも……)
心配そうな亜樹と共に、自室に帰って行った……

259 :JC『イン・シンク』@310号室不法入居:2001/10/28(日) 13:02
「グググ……もうこんな時間か……。」
おもむろに起床

260 :早坂『C・M@1000万』:2001/10/28(日) 16:40
>>232
「管理人ねえ・・・何すりゃいいのかよく解らんが収入が増えるのはありがたいか・・・
一応面接受けてみるかな?」

261 :如月:2001/10/28(日) 16:59
「何かを忘れているような気がしますわ・・・・・・
 なんだったのかしら・・・・
 あ、ありがとうございます。深見さん
 この辺で結構ですわ。」
ボボボボボ・・・・・(白夜さんのバイクの音)
「・・・・!!!!!
 ちょっとそこの貴方!どうしてバイクに乗ると一言断って
 くださらないかったのかしらッ!!
 ・・・・・また次の機会にお願いしますわ・・・」
如月は力なく部屋へと帰っていった。

262 :JC『イン・シンク』@310号室不法入居:2001/10/28(日) 18:15
「……クソッ! 誰か予知能力のあるスタンド使いはいないのかッ!」
どこかへ出かけていたJC、とぼとぼ帰還。
天皇賞でだいぶスッたらしい。

263 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/28(日) 20:54
>>248-256のやりとりをこっそり見ていた泡。
「ふ〜む、相部屋かァ。相部屋ねェ。うん、相部屋。
 ふふふふふ。相部屋。相・部・屋。」
不適に微笑み泡であった。

264 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/28(日) 21:00
「恥ずい……」
よりによって、こんな変な書き込みのときにageてしまい、鬱になる泡であった……
 
「しかし、管理人さんがいないとなると入居できないなァ……
 ……此処にしようと思ったんだが……出直した方がいいのかな?
 それとも、違う所にした方が……」
とぼとぼと立ち去っていった。

265 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/28(日) 21:28
>>232
「…管理人ね。金には困ってないのだが…『夢』を集めるためには
『アパート』とはもってこいのようだな…いいな…実にいいな。」
イワツキンは履歴書を送った…

266 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/28(日) 23:10
>>261
「………………」<昨日の如月さんの様子を思い出して、元気がない

267 :如月:2001/10/28(日) 23:16
>>266
「アラ、バイクのお方」
口調がなんとなくとげとげしい気がする・・・

268 :フレデリカ・D:2001/10/28(日) 23:18
>>266
「どうも、今日は…。
 えーと、深見さんから頼まれまして傷薬などをお持ちいたしました、
 フレデリカ・ハイウィンドともうします…」

269 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/28(日) 23:20
>>267
「………………あ、こんにちは。昨日は……すいません」
しかし、なぜ自分が謝っているのかイマイチ理解していない。
>>268
「………………フレデリカ……さん?」
(………………なんか前と印象違う……)

270 :フレデリカ・D:2001/10/28(日) 23:22
>>269
「…はい、前の似非関西弁が怪しすぎたので…イメージチェンジしようかと思い、
 方言を暫く直していました…」
(せやけど…興奮すると戻ってまうネン…)

271 :如月:2001/10/28(日) 23:22
>>269
「なんのことかしらッ!?
 美しい私はバイクに乗せてもらえなかったことなど微塵も
 気にしていませんわよッ!!!
 アラ、タンデムバーには指紋が。(『起こして』見やすくしている)
 どなたをお乗せになったのかしらッ!?」

272 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/28(日) 23:25
>>270
「………………そうですか。でもムリしないほうがいいですよ……
……自然にして下さい……」
>>271
「………………あ、国吉亮さんて人です。誘拐事件の時手伝ってもらった……」
(………………この人も『スタンド使い』なのか……)

273 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/28(日) 23:26
てくてく。歩いて『らるく』に行く途中。
「あれ、白夜さんだ。このアパートに住んでたのか…」

274 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/28(日) 23:28
>>273
「………………こんにちは(ペコリ) 昨日はお疲れ様でした……
……自転車、魁さんがお礼にプレゼントするって……」
(と、知得子に吹き込まれている)

275 :フレデリカ・D:2001/10/28(日) 23:29
>>272
「そうですか…?
 せやけどね…。イマイチなんやもん…。
 はっ!いけない…」クスッと微笑む
「ほな、傷薬とか諸々や。妊婦さんの体調どないなん?」
と聞きやがります(w

276 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/28(日) 23:31
>>274
「え?お礼って…?
 大体、俺が勝手にやったことだし…大したこともしてないし…」
戸惑う亮。

277 :フレデリカ・D:2001/10/28(日) 23:32
>>273-274
「せやで、真琴ちゃん…攫われてパニクっとったさかいに…。
 深見はん偉い感謝しとったで…」

278 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/28(日) 23:32
>>275
「………………あ、え、と……順調だそうです……」
赤面している(w

279 :フレデリカ・D:2001/10/28(日) 23:37
>>278
「そうですかそれは良かったです」
ニコニコとしている。

280 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/28(日) 23:46
>>277
「あ、あの女の人、魁さんの身内の人だったんですか…」

281 :フレデリカ・D:2001/10/28(日) 23:48
>>280
「なんちゅうか…。義理の妹さんみたいやな。
 まあ、今となっては深見はんに対する記憶ないみたいやけど…」

282 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/28(日) 23:54
>>281
「ふーん…(複雑そう…)
 じゃ、じゃあ…実は自転車、困ってたんで、お言葉に甘えます!すいません!」
ペコリとおじぎする。

283 :フレデリカ・D:2001/10/29(月) 00:01
>>282
「ええんやないの?
 むしろこっちが礼言わせて貰いたいわぁ」
言葉がかなり戻っている…(w

284 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/29(月) 00:05
>>283
「今度、魁さんのところにお礼言いに行きます。
連絡先、教えてもらえませんか?」

285 :フレデリカ・D:2001/10/29(月) 00:09
>>284
「ん?『探偵社』がええね。
 …自宅って言うてもなぁ…。
 いきなりこられっとうち、恥ずかしいし…。
 あ、隣の方やけどね。うちの家…」
『探偵社』とマンションの場所を教える

286 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/29(月) 00:12
>>285
「どうも!じゃ、俺、これで!
白夜さんもさよなら!」
自転車屋へと走っていく。
 
(白夜さん…もしかしておめでたい話があるのかなあ…)

287 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/29(月) 00:14
>>286
「………………あ、さようなら……」
まだ顔は多少赤い。

288 :フレデリカ・D:2001/10/29(月) 00:31
>>286
「では〜」
>>287
「ほな、うちもこれぐらいで…。
 あ、栄養剤とか必要な時はいつでも言うてくださいね…」
と去ろうとする

289 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/29(月) 00:33
>>288
「………………はい、ありがとうございます……」
頭を下げて見送ります。

290 :ビョルン:2001/10/29(月) 01:18
到着…?
「零夢さんは…いったい…?」

291 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/29(月) 01:20
ポウも零夢の後を尾行していた。
>>290
「ふむ。あのガキは何だ?奴もスタンド使いか?
 『教授』様からは何も聞いてなかったが……」
と、電柱の影からつぶやき4ろう。

292 :零夢:2001/10/29(月) 01:25
ふらふらと歩いて来たが波紋荘には用は無いようだ…。
「……………………」

293 :ビョルン『オーロラ』:2001/10/29(月) 01:29
>>291には気付かず…
>>292
「零夢さん…?
 どうしたんですか?
 …僕です、ビョルンです…」

294 :零夢:2001/10/29(月) 01:30
突然、座り込んで嗚咽を漏らしている…。

295 :ビョルン『オーロラ』:2001/10/29(月) 01:32
>>294
「零夢さん?!
 どうしたんです!」
走り寄って…抱きとめようとする…

296 :零夢:2001/10/29(月) 01:34
>>293
「………ビョルン?」
やっと気づいた零夢は立ち上がるとビョルンに向き合う。

297 :ビョルン『オーロラ』:2001/10/29(月) 01:37
>>295は恥ずかしいのでキャンセル…
>>296
「零夢さん……。
 どうしたんですか?
 あの…、僕にできることでしたら…相談に乗れるかと思います…」

298 :零夢:2001/10/29(月) 01:40
>>297
「───私が一人でしなくてはいけないの…。
 …でも、『力』は集めなくてはいけないの…」

299 :深見魁『パズズー』:2001/10/29(月) 01:43
>>298
「……何をですか?
 『力』を集めるって……一体…」

300 :ビョルン『オーロラ』:2001/10/29(月) 01:44
>>299
「今、誰かが僕の台詞をとったような気が…?
 >>299通りですが……」

301 :零夢:2001/10/29(月) 01:46
>>299
「……『羽化』する為に────必要なの…」

302 :ビョルン『オーロラ』:2001/10/29(月) 01:48
>>301
「……『羽化』ですか…?
 ……『進化』の為の…?」

303 :零夢:2001/10/29(月) 01:48
>>291の電柱を見つめている…。

304 :ビョルン『オーロラ』:2001/10/29(月) 01:50
>>303
「零夢さん…?どちらを…?」
>>291の電柱に気付きそう…

305 :零夢:2001/10/29(月) 01:53
>>302
「『進化』なんて…どうでもいいの…ただ…」
 
>ポウ
「貴方…見ているわね…」

306 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/29(月) 01:54
>>303
(何!?気付かれたか!
 いや、この私の完璧な尾行に気付くはずなど……
 ……いや、やはりありえるぞ。
 この私が醸し出す、女性を魅了してやまないオーラのことを考えれば……
 こればっかりはどうしようもないからな、罪深い男に生んでくれたものだ、我が両親も……)
初めは焦っていたが、だんだんと別の世界に引き込まれていく。

307 :ビョルン『オーロラ』:2001/10/29(月) 01:55
>>305
「……ただ…?」
ごくりと唾を飲む、重心が少し揺らぐ、じっと零夢を見て…

308 :零夢:2001/10/29(月) 01:57
>>307
「ただ……謝りたいの…」

309 :ビョルン『オーロラ』:2001/10/29(月) 02:00
>>308
「………そうですか……
 でも……それでいいんですか…?」

310 :零夢:2001/10/29(月) 02:06
>>309
「………いいの…私は…バカだから…」

311 :ビョルン『オーロラ』:2001/10/29(月) 02:08
>>310
「……良くはないし…!
 零夢さんはバカなんかじゃない!!」
激昂し、零夢を抱きしめる…
「そんな風に…誰かを大事に思える零夢さんは……
 バカじゃない…素敵だ…!」

312 :零夢:2001/10/29(月) 02:15
>>311
「────ありがとう…ビョルン。
 貴方に…そう言って貰えて嬉しい…。
 でも…ごめんなさい…」

313 :如月:2001/10/29(月) 02:16
(・・・・お邪魔かしら。
 別の道を通って帰りましょう・・・)
スタスタスタ

314 :ビョルン『オーロラ』:2001/10/29(月) 02:19
>>312
「……零夢さん……。
 そんな悲しい事を言わないで下さい……。
 だって…!」
>>313
気付いていないです(w

315 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/29(月) 02:19
>>311-312
(何だ、あいつら。いちゃいちゃしやがって。
 こちとら愛しの『教授』様と離れ離れで気が立っているんだ。
 ええい、もうやけだ!どうにでもなれ!)
辺り一面に『胞子』を散布。

316 :早坂『C・M@1000万』:2001/10/29(月) 02:20
「なんだ、あのマセガキどもは・・・」

317 :零夢:2001/10/29(月) 02:26
>>314
「……私は…貴方の『心』に応える事は出来ない…。
 その資格も無い……」
 
>>315
「これは……」

318 :早坂『C・M@1000万』:2001/10/29(月) 02:26
>>315
『胞子』に気付く
「なんだこれ?スタンドか!?くそ、『キャッシュ・マネー』の調子が悪いってのに・・・」
『胞子』から逃げる。

319 :ビョルン『オーロラ』:2001/10/29(月) 02:26
>>315
「これは…?!さっきの人…まだいたのか!?」
スタンドが出て踊っているかのように見える…

320 :ビョルン『オーロラ』:2001/10/29(月) 02:27
>>317
「資格なんて!…零夢さんが…好きですから…」
この後に>>319になりますね(汗

321 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/29(月) 02:32
>>318
「ん?何だアイツ。まあ、雑兵になど構っている暇など無い。
 まずは、見るのもむかつくあの小娘どもからだ。」
>>319
「手を振っただけで!?やはり奴もスタンド使いか……
 というか、スタンド使いで無いと困るし。私の能力では……。」

322 :ビョルン『オーロラ』:2001/10/29(月) 02:35
>>321
「(1秒しか持たない…?)
 待ちなさい!何をするんですか貴方は!」
と走りながらポウに向かって言う
(その間スタンドは拳を振りっぱなし…)

323 :零夢:2001/10/29(月) 02:37
>>320
「………ビョルン…」
 
>>321
「何者……?」
射程距離まで近づく。

324 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/29(月) 02:38
>>322
「ちっ、うざったいのが来たな。
 ほ〜ら、此処まで来て見な。来れるもんならなァ。」
電柱をのぼりだす。『胞子』は散布し続けたまま。

325 :ビョルン『オーロラ』:2001/10/29(月) 02:41
>>323
「零夢さん…」
>>324
「言われなくても!!」
スタンドと同時に電柱を昇る…スピードA

326 :早坂『C・M@1000万』:2001/10/29(月) 02:44
>>324
安全圏へ逃れる。
「さて・・・あいつの本体は・・・」
電柱をよじ登ってるポウを見つける。
「あれだろうな、多分・・・」

327 :零夢:2001/10/29(月) 02:46
>>324
「────計らせてもらうわ…」
リヴィール射出スビードB

328 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/29(月) 02:49
>>325
「しまった!人型スタンドだったか!
 てっきり本体の腕さえ封じてしまえば(要するに電柱を登らせてしまえば)、安全かと。
 こいつぁ、逆にピンチだ!」
どんどんのぼっていくも、次第に追い詰められていく。
……とそこに、>>327が直撃。

329 :ビョルン『オーロラ』:2001/10/29(月) 02:52
>>328
「逃がしません!
 …って…>>327
 あ…!」
ポウ氏が落ちそうになったら、
ポウ氏の下辺りの『重力』を『遮断』落下の衝撃を食い止める

330 :『凍れる時の外で』:2001/10/29(月) 03:00
ポウの『心』描写お願いします。

331 :零夢:2001/10/29(月) 03:01
>>328
ポウから吹き出ている『糸』を見ている。

332 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/29(月) 03:05
>>330
(嗚呼、『教授』様、『教授』様、『教授』様。
 イイですよ、とっても『教授』様。
 うぅ、『教授』様ァ〜。
 ええっ、そんな事まで、『教授』様!?
 おおぅ、きょ、『教授』様ァーーーッ!
 ………
 さっき(>>313)の女性も素敵だったなァ……。)

114KB
続きを読む

名前: E-mail(省略可)
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス