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築二ヶ月・アパート『波紋荘』

1 :『DBD』:2001/10/25(木) 22:44
ヒャッハァ!
管理人が入院したから、俺が代理に管理人を勤めるゼェッ!
ここは新築のアパート『波紋荘』ッ!
その家賃の為か、やたらめったらスタンド使いが住んでるようだナァッ!
>>2-5辺りで説明をしてるかもナァッ!
俺の知ったこっちゃねぇけどヨォッ!
ちなみに↓が前スレだッ!勝手に見に行けッ!ヒャッハァ!

アパート『波紋荘』
http://64.71.134.227/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1002644250

267 :如月:2001/10/28(日) 23:16
>>266
「アラ、バイクのお方」
口調がなんとなくとげとげしい気がする・・・

268 :フレデリカ・D:2001/10/28(日) 23:18
>>266
「どうも、今日は…。
 えーと、深見さんから頼まれまして傷薬などをお持ちいたしました、
 フレデリカ・ハイウィンドともうします…」

269 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/28(日) 23:20
>>267
「………………あ、こんにちは。昨日は……すいません」
しかし、なぜ自分が謝っているのかイマイチ理解していない。
>>268
「………………フレデリカ……さん?」
(………………なんか前と印象違う……)

270 :フレデリカ・D:2001/10/28(日) 23:22
>>269
「…はい、前の似非関西弁が怪しすぎたので…イメージチェンジしようかと思い、
 方言を暫く直していました…」
(せやけど…興奮すると戻ってまうネン…)

271 :如月:2001/10/28(日) 23:22
>>269
「なんのことかしらッ!?
 美しい私はバイクに乗せてもらえなかったことなど微塵も
 気にしていませんわよッ!!!
 アラ、タンデムバーには指紋が。(『起こして』見やすくしている)
 どなたをお乗せになったのかしらッ!?」

272 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/28(日) 23:25
>>270
「………………そうですか。でもムリしないほうがいいですよ……
……自然にして下さい……」
>>271
「………………あ、国吉亮さんて人です。誘拐事件の時手伝ってもらった……」
(………………この人も『スタンド使い』なのか……)

273 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/28(日) 23:26
てくてく。歩いて『らるく』に行く途中。
「あれ、白夜さんだ。このアパートに住んでたのか…」

274 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/28(日) 23:28
>>273
「………………こんにちは(ペコリ) 昨日はお疲れ様でした……
……自転車、魁さんがお礼にプレゼントするって……」
(と、知得子に吹き込まれている)

275 :フレデリカ・D:2001/10/28(日) 23:29
>>272
「そうですか…?
 せやけどね…。イマイチなんやもん…。
 はっ!いけない…」クスッと微笑む
「ほな、傷薬とか諸々や。妊婦さんの体調どないなん?」
と聞きやがります(w

276 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/28(日) 23:31
>>274
「え?お礼って…?
 大体、俺が勝手にやったことだし…大したこともしてないし…」
戸惑う亮。

277 :フレデリカ・D:2001/10/28(日) 23:32
>>273-274
「せやで、真琴ちゃん…攫われてパニクっとったさかいに…。
 深見はん偉い感謝しとったで…」

278 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/28(日) 23:32
>>275
「………………あ、え、と……順調だそうです……」
赤面している(w

279 :フレデリカ・D:2001/10/28(日) 23:37
>>278
「そうですかそれは良かったです」
ニコニコとしている。

280 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/28(日) 23:46
>>277
「あ、あの女の人、魁さんの身内の人だったんですか…」

281 :フレデリカ・D:2001/10/28(日) 23:48
>>280
「なんちゅうか…。義理の妹さんみたいやな。
 まあ、今となっては深見はんに対する記憶ないみたいやけど…」

282 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/28(日) 23:54
>>281
「ふーん…(複雑そう…)
 じゃ、じゃあ…実は自転車、困ってたんで、お言葉に甘えます!すいません!」
ペコリとおじぎする。

283 :フレデリカ・D:2001/10/29(月) 00:01
>>282
「ええんやないの?
 むしろこっちが礼言わせて貰いたいわぁ」
言葉がかなり戻っている…(w

284 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/29(月) 00:05
>>283
「今度、魁さんのところにお礼言いに行きます。
連絡先、教えてもらえませんか?」

285 :フレデリカ・D:2001/10/29(月) 00:09
>>284
「ん?『探偵社』がええね。
 …自宅って言うてもなぁ…。
 いきなりこられっとうち、恥ずかしいし…。
 あ、隣の方やけどね。うちの家…」
『探偵社』とマンションの場所を教える

286 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/29(月) 00:12
>>285
「どうも!じゃ、俺、これで!
白夜さんもさよなら!」
自転車屋へと走っていく。
 
(白夜さん…もしかしておめでたい話があるのかなあ…)

287 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/29(月) 00:14
>>286
「………………あ、さようなら……」
まだ顔は多少赤い。

288 :フレデリカ・D:2001/10/29(月) 00:31
>>286
「では〜」
>>287
「ほな、うちもこれぐらいで…。
 あ、栄養剤とか必要な時はいつでも言うてくださいね…」
と去ろうとする

289 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/29(月) 00:33
>>288
「………………はい、ありがとうございます……」
頭を下げて見送ります。

290 :ビョルン:2001/10/29(月) 01:18
到着…?
「零夢さんは…いったい…?」

291 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/29(月) 01:20
ポウも零夢の後を尾行していた。
>>290
「ふむ。あのガキは何だ?奴もスタンド使いか?
 『教授』様からは何も聞いてなかったが……」
と、電柱の影からつぶやき4ろう。

292 :零夢:2001/10/29(月) 01:25
ふらふらと歩いて来たが波紋荘には用は無いようだ…。
「……………………」

293 :ビョルン『オーロラ』:2001/10/29(月) 01:29
>>291には気付かず…
>>292
「零夢さん…?
 どうしたんですか?
 …僕です、ビョルンです…」

294 :零夢:2001/10/29(月) 01:30
突然、座り込んで嗚咽を漏らしている…。

295 :ビョルン『オーロラ』:2001/10/29(月) 01:32
>>294
「零夢さん?!
 どうしたんです!」
走り寄って…抱きとめようとする…

296 :零夢:2001/10/29(月) 01:34
>>293
「………ビョルン?」
やっと気づいた零夢は立ち上がるとビョルンに向き合う。

297 :ビョルン『オーロラ』:2001/10/29(月) 01:37
>>295は恥ずかしいのでキャンセル…
>>296
「零夢さん……。
 どうしたんですか?
 あの…、僕にできることでしたら…相談に乗れるかと思います…」

298 :零夢:2001/10/29(月) 01:40
>>297
「───私が一人でしなくてはいけないの…。
 …でも、『力』は集めなくてはいけないの…」

299 :深見魁『パズズー』:2001/10/29(月) 01:43
>>298
「……何をですか?
 『力』を集めるって……一体…」

300 :ビョルン『オーロラ』:2001/10/29(月) 01:44
>>299
「今、誰かが僕の台詞をとったような気が…?
 >>299通りですが……」

301 :零夢:2001/10/29(月) 01:46
>>299
「……『羽化』する為に────必要なの…」

302 :ビョルン『オーロラ』:2001/10/29(月) 01:48
>>301
「……『羽化』ですか…?
 ……『進化』の為の…?」

303 :零夢:2001/10/29(月) 01:48
>>291の電柱を見つめている…。

304 :ビョルン『オーロラ』:2001/10/29(月) 01:50
>>303
「零夢さん…?どちらを…?」
>>291の電柱に気付きそう…

305 :零夢:2001/10/29(月) 01:53
>>302
「『進化』なんて…どうでもいいの…ただ…」
 
>ポウ
「貴方…見ているわね…」

306 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/29(月) 01:54
>>303
(何!?気付かれたか!
 いや、この私の完璧な尾行に気付くはずなど……
 ……いや、やはりありえるぞ。
 この私が醸し出す、女性を魅了してやまないオーラのことを考えれば……
 こればっかりはどうしようもないからな、罪深い男に生んでくれたものだ、我が両親も……)
初めは焦っていたが、だんだんと別の世界に引き込まれていく。

307 :ビョルン『オーロラ』:2001/10/29(月) 01:55
>>305
「……ただ…?」
ごくりと唾を飲む、重心が少し揺らぐ、じっと零夢を見て…

308 :零夢:2001/10/29(月) 01:57
>>307
「ただ……謝りたいの…」

309 :ビョルン『オーロラ』:2001/10/29(月) 02:00
>>308
「………そうですか……
 でも……それでいいんですか…?」

310 :零夢:2001/10/29(月) 02:06
>>309
「………いいの…私は…バカだから…」

311 :ビョルン『オーロラ』:2001/10/29(月) 02:08
>>310
「……良くはないし…!
 零夢さんはバカなんかじゃない!!」
激昂し、零夢を抱きしめる…
「そんな風に…誰かを大事に思える零夢さんは……
 バカじゃない…素敵だ…!」

312 :零夢:2001/10/29(月) 02:15
>>311
「────ありがとう…ビョルン。
 貴方に…そう言って貰えて嬉しい…。
 でも…ごめんなさい…」

313 :如月:2001/10/29(月) 02:16
(・・・・お邪魔かしら。
 別の道を通って帰りましょう・・・)
スタスタスタ

314 :ビョルン『オーロラ』:2001/10/29(月) 02:19
>>312
「……零夢さん……。
 そんな悲しい事を言わないで下さい……。
 だって…!」
>>313
気付いていないです(w

315 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/29(月) 02:19
>>311-312
(何だ、あいつら。いちゃいちゃしやがって。
 こちとら愛しの『教授』様と離れ離れで気が立っているんだ。
 ええい、もうやけだ!どうにでもなれ!)
辺り一面に『胞子』を散布。

316 :早坂『C・M@1000万』:2001/10/29(月) 02:20
「なんだ、あのマセガキどもは・・・」

317 :零夢:2001/10/29(月) 02:26
>>314
「……私は…貴方の『心』に応える事は出来ない…。
 その資格も無い……」
 
>>315
「これは……」

318 :早坂『C・M@1000万』:2001/10/29(月) 02:26
>>315
『胞子』に気付く
「なんだこれ?スタンドか!?くそ、『キャッシュ・マネー』の調子が悪いってのに・・・」
『胞子』から逃げる。

319 :ビョルン『オーロラ』:2001/10/29(月) 02:26
>>315
「これは…?!さっきの人…まだいたのか!?」
スタンドが出て踊っているかのように見える…

320 :ビョルン『オーロラ』:2001/10/29(月) 02:27
>>317
「資格なんて!…零夢さんが…好きですから…」
この後に>>319になりますね(汗

321 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/29(月) 02:32
>>318
「ん?何だアイツ。まあ、雑兵になど構っている暇など無い。
 まずは、見るのもむかつくあの小娘どもからだ。」
>>319
「手を振っただけで!?やはり奴もスタンド使いか……
 というか、スタンド使いで無いと困るし。私の能力では……。」

322 :ビョルン『オーロラ』:2001/10/29(月) 02:35
>>321
「(1秒しか持たない…?)
 待ちなさい!何をするんですか貴方は!」
と走りながらポウに向かって言う
(その間スタンドは拳を振りっぱなし…)

323 :零夢:2001/10/29(月) 02:37
>>320
「………ビョルン…」
 
>>321
「何者……?」
射程距離まで近づく。

324 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/29(月) 02:38
>>322
「ちっ、うざったいのが来たな。
 ほ〜ら、此処まで来て見な。来れるもんならなァ。」
電柱をのぼりだす。『胞子』は散布し続けたまま。

325 :ビョルン『オーロラ』:2001/10/29(月) 02:41
>>323
「零夢さん…」
>>324
「言われなくても!!」
スタンドと同時に電柱を昇る…スピードA

326 :早坂『C・M@1000万』:2001/10/29(月) 02:44
>>324
安全圏へ逃れる。
「さて・・・あいつの本体は・・・」
電柱をよじ登ってるポウを見つける。
「あれだろうな、多分・・・」

327 :零夢:2001/10/29(月) 02:46
>>324
「────計らせてもらうわ…」
リヴィール射出スビードB

328 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/29(月) 02:49
>>325
「しまった!人型スタンドだったか!
 てっきり本体の腕さえ封じてしまえば(要するに電柱を登らせてしまえば)、安全かと。
 こいつぁ、逆にピンチだ!」
どんどんのぼっていくも、次第に追い詰められていく。
……とそこに、>>327が直撃。

329 :ビョルン『オーロラ』:2001/10/29(月) 02:52
>>328
「逃がしません!
 …って…>>327
 あ…!」
ポウ氏が落ちそうになったら、
ポウ氏の下辺りの『重力』を『遮断』落下の衝撃を食い止める

330 :『凍れる時の外で』:2001/10/29(月) 03:00
ポウの『心』描写お願いします。

331 :零夢:2001/10/29(月) 03:01
>>328
ポウから吹き出ている『糸』を見ている。

332 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/29(月) 03:05
>>330
(嗚呼、『教授』様、『教授』様、『教授』様。
 イイですよ、とっても『教授』様。
 うぅ、『教授』様ァ〜。
 ええっ、そんな事まで、『教授』様!?
 おおぅ、きょ、『教授』様ァーーーッ!
 ………
 さっき(>>313)の女性も素敵だったなァ……。)

333 :零夢:2001/10/29(月) 03:11
>>332
「────ふうん…なるほどね…貴方の『力』を『引き出させ』て
 『貰う』としましょう…」
零夢の目が冷たくポウに向けられると……
ポウから吹き出ている『糸』に混じって別の『糸』が
零夢へと吸い寄せられている。

334 :早坂『C・M@1000万』:2001/10/29(月) 03:12
>>333
「勝負あったみたいだな。だが、何をしてるんだ?」
観戦中。

335 :ビョルン『オーロラ』:2001/10/29(月) 03:13
>>331-333
「零夢さん…?」
空に飛びそうになっているポウと零夢二人をつないでいる『糸』を見る…

336 :『凍れる時の外で』:2001/10/29(月) 03:18
ポウは自分からスタンド能力が消えていくような感覚が
してくる…(半分ぐらい)。

337 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/29(月) 03:20
>>333
「な、何だ!?一瞬頭の中が……。
 よくわからないが今の内に………。」
着地と同時に、ソローリ、ソローリと逃げ出す準備を。

338 :ビョルン『オーロラ』:2001/10/29(月) 03:22
>>336-337
「一体…?」
呆然として零夢を見ている…
ポウ氏には気付いていない…

339 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/29(月) 03:24
>>336
「うぅ……精力が失われていくような気が……」
と、なりつつもソローリ、ソローリ。

340 :零夢:2001/10/29(月) 03:28
>>339
「貴方の主に伝えなさい──『素敵なプレゼントをありがとう』
 とね………クスッ」
ポウからの『糸』を半分程、自分のスタンド服に織り込んでいく。

341 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/29(月) 03:31
>>340
「え?プレゼントだと……?
 (何の事だろう?……まあ、取り敢えずこういう場合は……)
 では、感謝のしるしに何かよこしなさい。
 何か貰ったら、キチンとのしをつけて10倍返し。
 それが大人の世界と言うものです。」

342 :零夢:2001/10/29(月) 03:33
>>341
「─────『死』のお返しはどうかしら?クスッ」

343 :零夢:2001/10/29(月) 03:37
>>342
というと、ポウの前から去っていった。

344 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/29(月) 03:38
>>342
「『死』などいらんよ。大人をからかうんじゃない。
 そんな事よりも、ふふふ。その容姿、将来が楽しみだよ。
 案外今でも……。
 どうだい、私についてくる気は無いかい?」

345 :早坂『C・M@1000万』:2001/10/29(月) 03:38
>>343
「終わったか。まあもう寝よう。」
波紋荘の自室へ

346 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/29(月) 03:40
>>343
「ちっ、逃げられたか……
 まあ、私には『教授』様がいらっしゃる。
 彼女だけで、『取り敢えず』は充分だ……」
そう言うと、研究所の方へ去っていった。

347 :『凍れる時の外で』:2001/10/29(月) 03:42
零夢にスタンド能力を半分取られてしまったので弱体化。
『アロウヘッド』
能力変わらず。
 
パワー:E スピード:E 蜂(B) 射程距離:B
持続力:B 精密動作性:C 成長性:D

348 :更科『ラフィータフィー』:2001/10/29(月) 04:28
「ああ・・・やっと帰れたっす。クビにならないで
 よかったっす・・ふう」
姫野の部屋へ。

349 :掃除屋『ただいま、夜勤中・・。』:2001/10/29(月) 22:02
すまなかったでござる、みんな・・・。
昨日はチャットつなげたまま寝てたでござる。
朝になってびっくりしたでござる。
・・などと職場でつぶやいてみる。(上司には内緒・・。)

350 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/29(月) 22:08
>>349
お疲れ様〜
お仕事がんばってください!

351 :掃除屋『ルイ・アームストロング』a:2001/10/30(火) 13:44
『楽園』の残り180万に、『秘密の世界』で150万・・深見殿の仕事で20万
残金を計算する『掃除屋』・・。
「これで、少しくらいの怪我は『店』でなおせるでござる・・。」
拙者も、気になってることがあるでござるし・・・。
『掃除屋』始動・・・・。

352 :掃除屋『ルイ・アームストロング』a:2001/10/30(火) 13:48
>>350
ありがとうでござる。
拙者のact2使い所が難しいでござる。とりあえず、仲間の為本当に止むを得ないとき
に使うことにするでござる。
(あと、男(偽以外のミッションでの使用も難しそうでゴザルし・・・。)

353 :よしこさん:2001/10/30(火) 23:23
久々に上げさせていただきます…
「管理人さんの審査はどうやってなされるのでしょうか…?」

354 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/30(火) 23:29
入居希望なのに、管理人さんがいなくてずっと待ちを喰らっている泡。
「うぅ、何時になったら……」
途方に暮れている。

355 :日向『オーヴァーキル』@205号室:2001/10/30(火) 23:33
「……無断だったような、気もするが……
 …ま、いっか…」
部屋の中で内職中…エクセル・サーガの如く…

356 :『波紋荘』:2001/10/30(火) 23:40
何時の間にか、隅っこにプレハブ小屋が建っていた。
そこには、こう書いてある。
『面接会場』、と……

357 :ニコライ:2001/10/30(火) 23:42
>>356
「ここが…面接会場…?」
 
中へ入る。

358 :シロウ『オーファネイジ』:2001/10/30(火) 23:42
>>356
「…ここか?」
面接会場へ

359 :学者風の男:2001/10/30(火) 23:44
>>357
「ゥェッフン!
……えーと、君は……ニコライ、君かねぇ?
あー、私はココのオーナーだ……面倒くさいとは思うが、まぁそこの椅子にかけてくれたまえ」

プレハブ小屋の中は、机と椅子が二つしかなかった……
奥の方の椅子に、男が一人座っている。
小屋は暗くて、男の顔は良く見えない。

360 :ニコライ:2001/10/30(火) 23:45
>>359
「…オーナーさんですか。よろしくお願いします…」
 
ニコライは一礼してから椅子に座る。

361 :学者風の男:2001/10/30(火) 23:45
>>358
「ゥフム!?
速いな……まぁ、仕方が無い。
プレハブ小屋の横に椅子が沢山置いてあるじゃろ。
ちぃっとそれ持ってきて座ってくれ」

362 :I・ゼン『H&O』:2001/10/30(火) 23:46
>>356
ゴゴゴゴゴ・・・!
会場へ入る。やっぱりサングラス。

363 :掃除屋『ルイ・アームストロング』a:2001/10/30(火) 23:46
その横を通る『掃除屋』・・。
「ここが『ゴミ』の収集置き場だったでござるかぁ?」
小屋の前に置いていく・・・。
シュタタタタア!!

364 :I・ゼン『H&O』:2001/10/30(火) 23:46
「なんか順番みたいだな。待っていよう・・・。」

365 :如月:2001/10/30(火) 23:46
窓から覗きこんでいる。
(次の管理人が変な人になりそうなら…
 それは阻止しなくてはいけませんわッ!!)

366 :シロウ『オーファネイジ』:2001/10/30(火) 23:47
>>361
「ああ、了解。」
椅子を持ってきて座った

367 :学者風の男:2001/10/30(火) 23:47
>>364
「全員まとめてやっちまうから、入ってきてもいいぜぇ〜
……ゲフンゲフン!」

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