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築二ヶ月・アパート『波紋荘』

1 :『DBD』:2001/10/25(木) 22:44
ヒャッハァ!
管理人が入院したから、俺が代理に管理人を勤めるゼェッ!
ここは新築のアパート『波紋荘』ッ!
その家賃の為か、やたらめったらスタンド使いが住んでるようだナァッ!
>>2-5辺りで説明をしてるかもナァッ!
俺の知ったこっちゃねぇけどヨォッ!
ちなみに↓が前スレだッ!勝手に見に行けッ!ヒャッハァ!

アパート『波紋荘』
http://64.71.134.227/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1002644250

281 :フレデリカ・D:2001/10/28(日) 23:48
>>280
「なんちゅうか…。義理の妹さんみたいやな。
 まあ、今となっては深見はんに対する記憶ないみたいやけど…」

282 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/28(日) 23:54
>>281
「ふーん…(複雑そう…)
 じゃ、じゃあ…実は自転車、困ってたんで、お言葉に甘えます!すいません!」
ペコリとおじぎする。

283 :フレデリカ・D:2001/10/29(月) 00:01
>>282
「ええんやないの?
 むしろこっちが礼言わせて貰いたいわぁ」
言葉がかなり戻っている…(w

284 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/29(月) 00:05
>>283
「今度、魁さんのところにお礼言いに行きます。
連絡先、教えてもらえませんか?」

285 :フレデリカ・D:2001/10/29(月) 00:09
>>284
「ん?『探偵社』がええね。
 …自宅って言うてもなぁ…。
 いきなりこられっとうち、恥ずかしいし…。
 あ、隣の方やけどね。うちの家…」
『探偵社』とマンションの場所を教える

286 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/29(月) 00:12
>>285
「どうも!じゃ、俺、これで!
白夜さんもさよなら!」
自転車屋へと走っていく。
 
(白夜さん…もしかしておめでたい話があるのかなあ…)

287 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/29(月) 00:14
>>286
「………………あ、さようなら……」
まだ顔は多少赤い。

288 :フレデリカ・D:2001/10/29(月) 00:31
>>286
「では〜」
>>287
「ほな、うちもこれぐらいで…。
 あ、栄養剤とか必要な時はいつでも言うてくださいね…」
と去ろうとする

289 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/29(月) 00:33
>>288
「………………はい、ありがとうございます……」
頭を下げて見送ります。

290 :ビョルン:2001/10/29(月) 01:18
到着…?
「零夢さんは…いったい…?」

291 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/29(月) 01:20
ポウも零夢の後を尾行していた。
>>290
「ふむ。あのガキは何だ?奴もスタンド使いか?
 『教授』様からは何も聞いてなかったが……」
と、電柱の影からつぶやき4ろう。

292 :零夢:2001/10/29(月) 01:25
ふらふらと歩いて来たが波紋荘には用は無いようだ…。
「……………………」

293 :ビョルン『オーロラ』:2001/10/29(月) 01:29
>>291には気付かず…
>>292
「零夢さん…?
 どうしたんですか?
 …僕です、ビョルンです…」

294 :零夢:2001/10/29(月) 01:30
突然、座り込んで嗚咽を漏らしている…。

295 :ビョルン『オーロラ』:2001/10/29(月) 01:32
>>294
「零夢さん?!
 どうしたんです!」
走り寄って…抱きとめようとする…

296 :零夢:2001/10/29(月) 01:34
>>293
「………ビョルン?」
やっと気づいた零夢は立ち上がるとビョルンに向き合う。

297 :ビョルン『オーロラ』:2001/10/29(月) 01:37
>>295は恥ずかしいのでキャンセル…
>>296
「零夢さん……。
 どうしたんですか?
 あの…、僕にできることでしたら…相談に乗れるかと思います…」

298 :零夢:2001/10/29(月) 01:40
>>297
「───私が一人でしなくてはいけないの…。
 …でも、『力』は集めなくてはいけないの…」

299 :深見魁『パズズー』:2001/10/29(月) 01:43
>>298
「……何をですか?
 『力』を集めるって……一体…」

300 :ビョルン『オーロラ』:2001/10/29(月) 01:44
>>299
「今、誰かが僕の台詞をとったような気が…?
 >>299通りですが……」

301 :零夢:2001/10/29(月) 01:46
>>299
「……『羽化』する為に────必要なの…」

302 :ビョルン『オーロラ』:2001/10/29(月) 01:48
>>301
「……『羽化』ですか…?
 ……『進化』の為の…?」

303 :零夢:2001/10/29(月) 01:48
>>291の電柱を見つめている…。

304 :ビョルン『オーロラ』:2001/10/29(月) 01:50
>>303
「零夢さん…?どちらを…?」
>>291の電柱に気付きそう…

305 :零夢:2001/10/29(月) 01:53
>>302
「『進化』なんて…どうでもいいの…ただ…」
 
>ポウ
「貴方…見ているわね…」

306 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/29(月) 01:54
>>303
(何!?気付かれたか!
 いや、この私の完璧な尾行に気付くはずなど……
 ……いや、やはりありえるぞ。
 この私が醸し出す、女性を魅了してやまないオーラのことを考えれば……
 こればっかりはどうしようもないからな、罪深い男に生んでくれたものだ、我が両親も……)
初めは焦っていたが、だんだんと別の世界に引き込まれていく。

307 :ビョルン『オーロラ』:2001/10/29(月) 01:55
>>305
「……ただ…?」
ごくりと唾を飲む、重心が少し揺らぐ、じっと零夢を見て…

308 :零夢:2001/10/29(月) 01:57
>>307
「ただ……謝りたいの…」

309 :ビョルン『オーロラ』:2001/10/29(月) 02:00
>>308
「………そうですか……
 でも……それでいいんですか…?」

310 :零夢:2001/10/29(月) 02:06
>>309
「………いいの…私は…バカだから…」

311 :ビョルン『オーロラ』:2001/10/29(月) 02:08
>>310
「……良くはないし…!
 零夢さんはバカなんかじゃない!!」
激昂し、零夢を抱きしめる…
「そんな風に…誰かを大事に思える零夢さんは……
 バカじゃない…素敵だ…!」

312 :零夢:2001/10/29(月) 02:15
>>311
「────ありがとう…ビョルン。
 貴方に…そう言って貰えて嬉しい…。
 でも…ごめんなさい…」

313 :如月:2001/10/29(月) 02:16
(・・・・お邪魔かしら。
 別の道を通って帰りましょう・・・)
スタスタスタ

314 :ビョルン『オーロラ』:2001/10/29(月) 02:19
>>312
「……零夢さん……。
 そんな悲しい事を言わないで下さい……。
 だって…!」
>>313
気付いていないです(w

315 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/29(月) 02:19
>>311-312
(何だ、あいつら。いちゃいちゃしやがって。
 こちとら愛しの『教授』様と離れ離れで気が立っているんだ。
 ええい、もうやけだ!どうにでもなれ!)
辺り一面に『胞子』を散布。

316 :早坂『C・M@1000万』:2001/10/29(月) 02:20
「なんだ、あのマセガキどもは・・・」

317 :零夢:2001/10/29(月) 02:26
>>314
「……私は…貴方の『心』に応える事は出来ない…。
 その資格も無い……」
 
>>315
「これは……」

318 :早坂『C・M@1000万』:2001/10/29(月) 02:26
>>315
『胞子』に気付く
「なんだこれ?スタンドか!?くそ、『キャッシュ・マネー』の調子が悪いってのに・・・」
『胞子』から逃げる。

319 :ビョルン『オーロラ』:2001/10/29(月) 02:26
>>315
「これは…?!さっきの人…まだいたのか!?」
スタンドが出て踊っているかのように見える…

320 :ビョルン『オーロラ』:2001/10/29(月) 02:27
>>317
「資格なんて!…零夢さんが…好きですから…」
この後に>>319になりますね(汗

321 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/29(月) 02:32
>>318
「ん?何だアイツ。まあ、雑兵になど構っている暇など無い。
 まずは、見るのもむかつくあの小娘どもからだ。」
>>319
「手を振っただけで!?やはり奴もスタンド使いか……
 というか、スタンド使いで無いと困るし。私の能力では……。」

322 :ビョルン『オーロラ』:2001/10/29(月) 02:35
>>321
「(1秒しか持たない…?)
 待ちなさい!何をするんですか貴方は!」
と走りながらポウに向かって言う
(その間スタンドは拳を振りっぱなし…)

323 :零夢:2001/10/29(月) 02:37
>>320
「………ビョルン…」
 
>>321
「何者……?」
射程距離まで近づく。

324 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/29(月) 02:38
>>322
「ちっ、うざったいのが来たな。
 ほ〜ら、此処まで来て見な。来れるもんならなァ。」
電柱をのぼりだす。『胞子』は散布し続けたまま。

325 :ビョルン『オーロラ』:2001/10/29(月) 02:41
>>323
「零夢さん…」
>>324
「言われなくても!!」
スタンドと同時に電柱を昇る…スピードA

326 :早坂『C・M@1000万』:2001/10/29(月) 02:44
>>324
安全圏へ逃れる。
「さて・・・あいつの本体は・・・」
電柱をよじ登ってるポウを見つける。
「あれだろうな、多分・・・」

327 :零夢:2001/10/29(月) 02:46
>>324
「────計らせてもらうわ…」
リヴィール射出スビードB

328 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/29(月) 02:49
>>325
「しまった!人型スタンドだったか!
 てっきり本体の腕さえ封じてしまえば(要するに電柱を登らせてしまえば)、安全かと。
 こいつぁ、逆にピンチだ!」
どんどんのぼっていくも、次第に追い詰められていく。
……とそこに、>>327が直撃。

329 :ビョルン『オーロラ』:2001/10/29(月) 02:52
>>328
「逃がしません!
 …って…>>327
 あ…!」
ポウ氏が落ちそうになったら、
ポウ氏の下辺りの『重力』を『遮断』落下の衝撃を食い止める

330 :『凍れる時の外で』:2001/10/29(月) 03:00
ポウの『心』描写お願いします。

331 :零夢:2001/10/29(月) 03:01
>>328
ポウから吹き出ている『糸』を見ている。

332 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/29(月) 03:05
>>330
(嗚呼、『教授』様、『教授』様、『教授』様。
 イイですよ、とっても『教授』様。
 うぅ、『教授』様ァ〜。
 ええっ、そんな事まで、『教授』様!?
 おおぅ、きょ、『教授』様ァーーーッ!
 ………
 さっき(>>313)の女性も素敵だったなァ……。)

333 :零夢:2001/10/29(月) 03:11
>>332
「────ふうん…なるほどね…貴方の『力』を『引き出させ』て
 『貰う』としましょう…」
零夢の目が冷たくポウに向けられると……
ポウから吹き出ている『糸』に混じって別の『糸』が
零夢へと吸い寄せられている。

334 :早坂『C・M@1000万』:2001/10/29(月) 03:12
>>333
「勝負あったみたいだな。だが、何をしてるんだ?」
観戦中。

335 :ビョルン『オーロラ』:2001/10/29(月) 03:13
>>331-333
「零夢さん…?」
空に飛びそうになっているポウと零夢二人をつないでいる『糸』を見る…

336 :『凍れる時の外で』:2001/10/29(月) 03:18
ポウは自分からスタンド能力が消えていくような感覚が
してくる…(半分ぐらい)。

337 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/29(月) 03:20
>>333
「な、何だ!?一瞬頭の中が……。
 よくわからないが今の内に………。」
着地と同時に、ソローリ、ソローリと逃げ出す準備を。

338 :ビョルン『オーロラ』:2001/10/29(月) 03:22
>>336-337
「一体…?」
呆然として零夢を見ている…
ポウ氏には気付いていない…

339 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/29(月) 03:24
>>336
「うぅ……精力が失われていくような気が……」
と、なりつつもソローリ、ソローリ。

340 :零夢:2001/10/29(月) 03:28
>>339
「貴方の主に伝えなさい──『素敵なプレゼントをありがとう』
 とね………クスッ」
ポウからの『糸』を半分程、自分のスタンド服に織り込んでいく。

341 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/29(月) 03:31
>>340
「え?プレゼントだと……?
 (何の事だろう?……まあ、取り敢えずこういう場合は……)
 では、感謝のしるしに何かよこしなさい。
 何か貰ったら、キチンとのしをつけて10倍返し。
 それが大人の世界と言うものです。」

342 :零夢:2001/10/29(月) 03:33
>>341
「─────『死』のお返しはどうかしら?クスッ」

343 :零夢:2001/10/29(月) 03:37
>>342
というと、ポウの前から去っていった。

344 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/29(月) 03:38
>>342
「『死』などいらんよ。大人をからかうんじゃない。
 そんな事よりも、ふふふ。その容姿、将来が楽しみだよ。
 案外今でも……。
 どうだい、私についてくる気は無いかい?」

345 :早坂『C・M@1000万』:2001/10/29(月) 03:38
>>343
「終わったか。まあもう寝よう。」
波紋荘の自室へ

346 :ポウ『アロウヘッド』:2001/10/29(月) 03:40
>>343
「ちっ、逃げられたか……
 まあ、私には『教授』様がいらっしゃる。
 彼女だけで、『取り敢えず』は充分だ……」
そう言うと、研究所の方へ去っていった。

347 :『凍れる時の外で』:2001/10/29(月) 03:42
零夢にスタンド能力を半分取られてしまったので弱体化。
『アロウヘッド』
能力変わらず。
 
パワー:E スピード:E 蜂(B) 射程距離:B
持続力:B 精密動作性:C 成長性:D

348 :更科『ラフィータフィー』:2001/10/29(月) 04:28
「ああ・・・やっと帰れたっす。クビにならないで
 よかったっす・・ふう」
姫野の部屋へ。

349 :掃除屋『ただいま、夜勤中・・。』:2001/10/29(月) 22:02
すまなかったでござる、みんな・・・。
昨日はチャットつなげたまま寝てたでござる。
朝になってびっくりしたでござる。
・・などと職場でつぶやいてみる。(上司には内緒・・。)

350 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/29(月) 22:08
>>349
お疲れ様〜
お仕事がんばってください!

351 :掃除屋『ルイ・アームストロング』a:2001/10/30(火) 13:44
『楽園』の残り180万に、『秘密の世界』で150万・・深見殿の仕事で20万
残金を計算する『掃除屋』・・。
「これで、少しくらいの怪我は『店』でなおせるでござる・・。」
拙者も、気になってることがあるでござるし・・・。
『掃除屋』始動・・・・。

352 :掃除屋『ルイ・アームストロング』a:2001/10/30(火) 13:48
>>350
ありがとうでござる。
拙者のact2使い所が難しいでござる。とりあえず、仲間の為本当に止むを得ないとき
に使うことにするでござる。
(あと、男(偽以外のミッションでの使用も難しそうでゴザルし・・・。)

353 :よしこさん:2001/10/30(火) 23:23
久々に上げさせていただきます…
「管理人さんの審査はどうやってなされるのでしょうか…?」

354 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/10/30(火) 23:29
入居希望なのに、管理人さんがいなくてずっと待ちを喰らっている泡。
「うぅ、何時になったら……」
途方に暮れている。

355 :日向『オーヴァーキル』@205号室:2001/10/30(火) 23:33
「……無断だったような、気もするが……
 …ま、いっか…」
部屋の中で内職中…エクセル・サーガの如く…

356 :『波紋荘』:2001/10/30(火) 23:40
何時の間にか、隅っこにプレハブ小屋が建っていた。
そこには、こう書いてある。
『面接会場』、と……

357 :ニコライ:2001/10/30(火) 23:42
>>356
「ここが…面接会場…?」
 
中へ入る。

358 :シロウ『オーファネイジ』:2001/10/30(火) 23:42
>>356
「…ここか?」
面接会場へ

359 :学者風の男:2001/10/30(火) 23:44
>>357
「ゥェッフン!
……えーと、君は……ニコライ、君かねぇ?
あー、私はココのオーナーだ……面倒くさいとは思うが、まぁそこの椅子にかけてくれたまえ」

プレハブ小屋の中は、机と椅子が二つしかなかった……
奥の方の椅子に、男が一人座っている。
小屋は暗くて、男の顔は良く見えない。

360 :ニコライ:2001/10/30(火) 23:45
>>359
「…オーナーさんですか。よろしくお願いします…」
 
ニコライは一礼してから椅子に座る。

361 :学者風の男:2001/10/30(火) 23:45
>>358
「ゥフム!?
速いな……まぁ、仕方が無い。
プレハブ小屋の横に椅子が沢山置いてあるじゃろ。
ちぃっとそれ持ってきて座ってくれ」

362 :I・ゼン『H&O』:2001/10/30(火) 23:46
>>356
ゴゴゴゴゴ・・・!
会場へ入る。やっぱりサングラス。

363 :掃除屋『ルイ・アームストロング』a:2001/10/30(火) 23:46
その横を通る『掃除屋』・・。
「ここが『ゴミ』の収集置き場だったでござるかぁ?」
小屋の前に置いていく・・・。
シュタタタタア!!

364 :I・ゼン『H&O』:2001/10/30(火) 23:46
「なんか順番みたいだな。待っていよう・・・。」

365 :如月:2001/10/30(火) 23:46
窓から覗きこんでいる。
(次の管理人が変な人になりそうなら…
 それは阻止しなくてはいけませんわッ!!)

366 :シロウ『オーファネイジ』:2001/10/30(火) 23:47
>>361
「ああ、了解。」
椅子を持ってきて座った

367 :学者風の男:2001/10/30(火) 23:47
>>364
「全員まとめてやっちまうから、入ってきてもいいぜぇ〜
……ゲフンゲフン!」

368 :I・ゼン『H&O』:2001/10/30(火) 23:50
>>376
「ふむ・・・失礼します。」
 
(面接ってのはやはり緊張するなあ・・・。
 しかし今の声、なんか聞き覚えがあるような・・・気のせいかな。)

369 :学者風の男:2001/10/30(火) 23:50
「で、質問何個かするから、
よく考えて答えてくれよ?
1.希望する給金は?(月額で)
2.志望理由は?
3.なんか特技は?
4.趣味は?
5.どの程度この仕事に費やせるか?
……になるな。ゥェッフン!」

370 :I・ゼン『H&O』:2001/10/30(火) 23:50
緊張のせいかリンクミス。
>>376>>367

371 :牧『エキサイタ―』:2001/10/30(火) 23:51
>>357
「ニコライさん管理人の面接受けるのか・・・家賃安くしてもらえるかも・・・」

372 :もなみ『ライヤー・ライヤー』in『モニー』:2001/10/30(火) 23:52
>>364
「失礼します…」

373 :学者風の男:2001/10/30(火) 23:53
「この質問さえ答えてくれりゃあ、いいからな」
学者風の男は、せわしなく紙をめくっている……
耳にはイヤホンをつけているようだ。
良く見ると、部屋の隅にはカメラのような物もついている。

374 :シロウ『オーファネイジ』:2001/10/30(火) 23:55
>>369
「1 『限度』まで
 2 金だ
 3 『腕』には自信があるな
 4 そんな事答える必要があるのか?
 5 金さえ貰えればいくらでも…」

375 :学者風の男:2001/10/30(火) 23:56
>>374
「関係あるな……煩い曲を書けられたら隣の俺……ゲフゲフ!
いや、住人が迷惑するからな。
変な管理人を入れる訳にはいかないんだよ。ゥェッホン!」

376 :学者風の男:2001/10/30(火) 23:57
>>375
「まぁ、人となりを見る一つの手段として、
趣味を聞いてる訳だ……ゴフッゴフッ」

377 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/30(火) 23:57
「…あれ。面接今日なのか」
イワツキン面接会場へ。椅子に座ってまつ。

378 :如月:2001/10/30(火) 23:57
(フフフ・・・・私が管理人になれば
 変な管理人ともめることもありませんわッ!!
 なんて頭のいい私!美しい私は脳も美しいのかしらッ!!!)
「1、月額10万で結構ですわ
 2、このマンションの風紀をぜひ正したいと思ったからですわッ!
   最近のこのマンションの乱れには筆舌に尽くしがたいものが
   ありますわッ!!是非とも私におまかせくださいっ!!
 3、特技ですか…そうですわね。この美貌は言うまでもないでしょうけれど、
   他に敢えてあげるとするなら…テニスかしら。
 4、趣味ですかッ!?フフフ…社会勉強の為にこの街を研究して
   いることでしょうか。それと鏡を見るのも趣味かもしれませんわ。
 5、フフフ…住んでいる私ならば時間に捕らわれることなく
   お勤めをはたして見せますわッ!!!!」

379 :シロウ『オーファネイジ』:2001/10/30(火) 23:58
>>376
「…なるほど、趣味は『修練』だ。 これでいいか?」

380 :もなみ『ライヤーライヤー』:2001/10/30(火) 23:59
>>372>>356 リンクミス…失礼しました…

381 :学者風の男:2001/10/30(火) 23:59
>>377
「ああ、いらっしゃい……ゥエッフォン!
早速>>369の質問に答えてくれると……嬉しいねぇ。エフッエフッ!
この咳は癖みたいなもんだから気にしないとよかろう」

382 :ニコライ:2001/10/31(水) 00:00
>>369
「1、15万。
2、そろそろ無職じゃまずいと思ったため。
3、物事の編纂(スタンド分類や、初心者案内など)、絵を描く事
4、墓場散策
5、ほぼ毎日、出来る限り
                           ですかね…」

383 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/31(水) 00:04
>>381
それじゃあ失礼しますよ…それでは…
1.希望する給金は?…別にいくらでもいい。
2.志望理由は?…いろんな人とたくさん触れ合えるから。
3.なんか特技は…夢判断を少々。
4.趣味は?…映画鑑賞かな。
5.どの程度この仕事に費やせるか?…出来る限りのことはさせてもらう。
 
こんなところかな。

384 :学者風の男:2001/10/31(水) 00:05
>>379
「修練、っと……ふんふん。じゃあアンタはもう終わりだね。
質問終わった人は、後で結果を通知するよ」

385 :シロウ『オーファネイジ』:2001/10/31(水) 00:06
>>384
「ああ、期待して待っている…」
帰っていった

386 :如月:2001/10/31(水) 00:09
(フフフ・・・・模範回答ですわッ!!
 これで変な管理人に悩まされる事もなくなりますわッ!!!)
 
如月は鼻歌まじりに帰っていった♪

387 :I・ゼン『H&O』:2001/10/31(水) 00:09
>>369
「1.20万は欲しいな。
 2.やはり収入がないと厳しいのでね。
 3.トランプや麻雀は強いぞ。(『目』もあるしな。)
 4.サングラスのコレクションと・・・精神統一かな。
 5.他にすることもないし・・・徹夜の作業なんか以外は平気だ。」
 
(さすがにスタンド能力のことを言うわけにもいかないな。
 変人扱いされたんではかなわん・・・。)

388 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/31(水) 00:09
>>384
「それじゃあ失礼します。良い結果を期待してますよ」
ロイーズマンションへ。

389 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/10/31(水) 00:10
「おらあ!面接に来てやったぞ!」
会場に『キャッシュ・マネー』とともに入る。

390 :学者風の男:2001/10/31(水) 00:11
>>372 >>389
「んじゃ、さっきの(>>369)質問に答えてくれや」

391 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/10/31(水) 00:15
>>390
1、高い方がいいに決まってんだろ!
2、金になるからだ!
3、特技ねえ・・・ものを切り離したりくっつけたりできるぞ。何ならやってやろうか?
4、趣味は・・・特にねえな。
5、俺がいやにならない程度だな。

392 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/10/31(水) 00:24
1.前の人と同じぐらいで…『ほんとは15万ぐらい欲しいだわさ』
2.人生勉強になるからです…『金に困ってるからに決まってるだわさ』
3.腹話術と裁縫…『あたいが見本だわさ!』
4.腹話術とぬいぐるみの裁縫…『料理も一応できるだわさ』
5.毎日できます…『浪人生は暇だわさ!』

393 :学者風の男:2001/10/31(水) 00:33
「ふむふむ……」
(弱ったね、こりゃ)

394 :I・ゼン『H&O』:2001/10/31(水) 13:56
プレーヤーの事情も考慮するなら、平日の深夜は起きていられないという大きなハンデがある・・・。

395 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/10/31(水) 16:08
>>394
別に本当に管理をしなきゃいけないわけじゃないと思うけど・・・。

396 :学者風の男:2001/10/31(水) 22:11
全員の面接を終え、試験者が帰ったのを確認すると、
学者のような男は衣装を脱いで、学ランに着替えた。

「変装っつーのも面倒くさいぜぇ〜」
そう言い残すと、彼は自室へと帰っていった。

397 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/31(水) 23:19
セッカクダカラオレハコノすれヲアゲルゼ!

398 :JC『イン・シンク』@310号室不法入居:2001/10/31(水) 23:20
「……。」
窓でたそがれている。

399 :日向『オーヴァーキル』@205号室:2001/10/31(水) 23:35
「………(都会で餓死ってできるもんだな…)」
どうやら、食料が尽きたようだ…割とピンチらしい

400 :日向『オーヴァーキル』@205号室:2001/11/01(木) 00:41
「これで…給金まで生き延びられる……ファイト!」
テレビのない、真っ暗?な部屋でそう呟く…

401 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/11/01(木) 18:12
掃除屋・・生活費の計算中・・。
「まだ、まだ、余裕があるでござる・・・。深見殿が怪我をしたとか?
見まいに行くでござる!」
シュタタタタタ!!

402 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/11/02(金) 22:55
管理人の選抜は…?

403 :『張り紙』:2001/11/02(金) 23:12
厳正な審査の結果、以下の人間が最終候補に選ばれた。
多少、変更も加えたが。
 
ニコライ
如月
イワツキン
 
以上。
二次試験を行う予定ではあるが、『辞退』も引き受ける。

404 :『張り紙』:2001/11/02(金) 23:37
第二次管理人試験の内容は……

『心意気』だ。

各々が、『管理人』として必要だと思うのを、
持ってきて欲しい。

場所は面接を行ったプレハブ小屋。

405 :如月:2001/11/02(金) 23:47
朝早くに波紋荘の前で何やらしている如月。
「…全く…どうして私がこんな事を…
 まあ無礼な管理人がいなくなるだけでも良しとしますわッ!!
 …………………… 
 それにしても面倒すぎですわッ!!
 こうなったら……『起きなさいッ!!!』」
と、重そうな箱がひとりでに傾いていくッ!?
下には『木』が生えてきていたッ!!
「フフフ、これだけ集まれば充分ですわッ!!
 さっそく『試験』に向かいますわッ!!!!」

406 :学者風の男:2001/11/02(金) 23:50
>>405
プレハブ小屋にいきますか?

407 :如月:2001/11/02(金) 23:53
>>406
「さて…プレハブ小屋はこっちだったかしら…
 全く!重いなんてもんじゃありませんわッ!!」
 
如月の持っている袋は少し宙に浮いているようだ・・・?

408 :学者風の男:2001/11/02(金) 23:55
>>407
プレハブ小屋では前会った男が座っていた。

「……ふむ。君に思う管理人として必要な物を見せてもらおうか?」

409 :如月:2001/11/02(金) 23:57
>>408
「ええ、私が管理人に必要と思うモノは・・・・・
 コレですわッ!!!」
 
いきなり!袋の中からゴミを取り出した!
辺りには空き缶や捨てられた雑誌などが散らかっている・・・・!!

410 :JC『イン・シンク』@310号室不法入居:2001/11/02(金) 23:57
ベランダから
「なんだ? あのちゃっちいプレハブ? いつの間にあったんだろう……?
 それはともかく……最近俺の知らないことが多すぎる。
 誰もいない組織ビルにでも行って書類とかかっぱらってこようかな……。」

411 :学者風の男:2001/11/02(金) 23:59
>>409
「な、何をするんだぁ〜!?
エフン!エフン!な、何をするのかね!」
男はびっくりしているようだ。

412 :如月:2001/11/03(土) 00:05
>>411
平然とゴミを見下す如月。
「安心してください。臭いは消しておきましたわ。
 もっとも、視覚に訴えるものはあるのでしょうが…
 さて、まずはこのゴミから説明しますわね。
 このゴミは…私が朝にこの波紋荘の周りを掃除して
 集めたゴミですわッ!!つまり!それだけこの波紋荘は
 住民の心が荒んでいるのですわッ!!!
 アナタはおっしゃいましたわよね?『何が管理人に尤も必要なのか?』
 私は管理人の『愛』こそが尤も必要だと考えますわッ!!
 波紋荘の住民全てに無償の愛を注ぐことの出来る人物!
 そう!朝にゴミを集めてまわるような美しさと優しさを兼ね備えた人物
 こそが必要なのですわッ!!!」

413 :学者風の男:2001/11/03(土) 00:09
>>412
「ほぉ……なかなか面白い解釈だ。
美しさは別に関係が無いと思うが……
いや、そんな事は良いな……」

ノートに筆を走らせていたが、
しばらくすると如月の方を向いて。

「結構。
貴方の試験は終了だ。後日の発表を待ってくれ」

414 :如月:2001/11/03(土) 00:12
>>413
「フフ、よろしくお願いしますわオジサマ。」
如月は軽く笑うと部屋を出ていこうとした。
(…………やっぱりかたずけないとマズイかしら………)
 
その後30分ほど必死にゴミを集める如月。
(この分だけでもフェロモンの効果が現れるはずですわッ!!)

415 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 00:16
如月が出て行ったのを確認して……

「ぶっはぁーッ!!変装して声変えるのも疲れるぜぇ〜。
やれやれ、これはあの人で決りかなぁ〜?
…………何ドキドキしてるんだ、俺はよぉ〜!」
元の姿に戻ってくつろいでいる。

416 :JC『イン・シンク』@310号室不法入居:2001/11/03(土) 00:27
組織ビルに向かうべく階段を降りたJC。ふと、101号室の表札に目をやる。
「『真藤』……『しんどう』……えーと、この名前は
 確か組織の代理ボスだったあいつと同じ苗字……だな。
 ……まさか……な。」

417 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/03(土) 00:38
「うーん、二次試験どうしようかな…」
 
とりあえず波紋荘にやってきたニコライ。いい案は浮かばない。
 
「とりあえず今日のところは、建物の見学でもしておくか…」
波紋荘に入る。

418 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/03(土) 00:45
「一階は全部…、埋まっているのか。二階は…半分ほど。
そして」
 
ニコライは三階まで昇る。
 
「三階は…、あれ?」
310号室が妙に使われてる感がある。
「…おかしいな。ここは部屋順に入居させるってきいたけど」
 
ニコライは310室のドアをノックする。

419 :JC『イン・シンク』@310号室不法入居:2001/11/03(土) 00:49
>>418
返事がないようだ……電気・水道・ガスのメーターも止まっている。

420 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/03(土) 00:52
>>419
「うーん。もしかして僕の思い違いか…?
…一応、ちょっとだけ待ってみよう。何か引っかかる」
 
ニコライはしばらく三階に留まっている。

421 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/03(土) 00:53
「うぉらあ!俺が選考漏れしてるのはどういうわけだコラア!」
プレハブ小屋に入って来る。

422 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 00:54
>>421
「……よ、よぅ」
真藤とバッタリ。

423 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/03(土) 00:56
>>422
「・・・あん?何やってんだ真藤・・・まさか!?」

424 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/03(土) 00:57
>>421-422
「私も納得がいかないな…私が奴等より『弱い』と…そう言う事か…?」
静かに近付いてくる…

425 :JC『イン・シンク』@310号室不法入居:2001/11/03(土) 00:57
>>420
波紋荘の1階に、JCが帰ってきたのが見える……。

426 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 00:57
>>423-424
「……!?
まさかって何さ!振り返らない事かぁ〜!?」

427 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/03(土) 00:58
>>425
「あれは?…どこかで見たような。ここの住人では…ないですね」
 
ニコライ物陰に隠れる。

428 :JC『イン・シンク』@310号室不法入居:2001/11/03(土) 00:59
>>425
波紋荘に、JCが帰ってきたのが見える……。
 
の方がいいか。

429 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/03(土) 00:59
>>426
「答えろ…真藤、私が奴等より『弱い』と?」
近付いてくる…

430 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 01:00
>>429
「いや、強さの問題じゃねぇし。
あくまでも『管理人』の採用試験だぜぇ〜?
……あ」

431 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/03(土) 01:01
>>426
「何言ってんだ?テメエも管理人になる気だな!そうはさせるか!ライバルは早いうちに消す!」
『キャッシュ・マネー』が真藤に向けてダッシュ!

432 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 01:02
>>431
「違うってのぉ〜!!!」
FBSを発動させて、足払い!

433 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/03(土) 01:05
>>432
「ぬお!?」
転びそうになるが何とかバランスを取る。
「何が違うってんだコラ!?」

434 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/03(土) 01:07
>>432
「その通り…何が違うというのだ? 『強さ』こそ管理人に最も必要なことだろう…」

435 :JC『イン・シンク』@310号室不法入居:2001/11/03(土) 01:07
>>427
(らるくでパン買いたかったのに財布を忘れてたぜ……)
JCは階段を昇ると、ニコライに気付かず、まるで当然かのごとく310号室の鍵を開けた。

436 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/03(土) 01:09
>>435
「…すみませんが、ちょっとお話があります」
 
ニコライが鍵を開ける手を掴んだ。
  
「あなた、ここに住んでいるんですか?正当な許可をもらって」

437 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 01:14
>>433
「あー!俺は『管理人』志望じゃねぇってーのぉ〜!
俺が『管理人』の『試験管』だぜぇ〜!」
瞬間的に顔が、学者風の男の顔に変わる!

>>434
「いや、全然いらんだろ。普通よぉ〜」

438 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/03(土) 01:17
>>437
「『強く』なければ誰も守れないッ、管理人は住人を守らなければならないッ!そうだろ真藤ォォッ!!」
力説

439 :JC『イン・シンク』@310号室不法入居:2001/11/03(土) 01:17
>>436
(なんだ、こいつ、同性の手をつかんでんじゃあねーぜ……気の毒だが!)
「『イン・シンク』……『愚直』の人格」
掴んでいる手をふりほどくのに見せかけ軽くニコライを叩く。

440 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/03(土) 01:18
>>437
「なにいー!?何やってんだよテメエはよ!」

441 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 01:18
>>438
「管理人に求められているのは……『守る』事じゃねぇぜぇ〜
……きっと。そりゃあ……『慈しむ』……事だぜぇ〜!!」
同じく力説してみる。

442 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/03(土) 01:19
>>439
「あれ…。僕は、えっと、確か、この人を…」
 
ニコライは考えが上手く纏まらない。掴む手が緩む。

443 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 01:20
>>440
「いや……ここのオーナーはウチの親父なんだけど……
審査すんの面倒だから、お前がやれっていわれたんだぜぇ〜」

444 :JC『イン・シンク』@310号室不法入居:2001/11/03(土) 01:23
>>442
「『管理人』になりに来たんだろ? あそこで面接やるんじゃあないのか?」
とプレハブをクイクイと指差す。

445 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/03(土) 01:23
>>438
>>441
「アホかお前ら・・・」
呆れてる。
>>443
「ほほう・・・じゃあ俺を選ばなかった理由を教えてもらおうじゃねえか。」

446 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/03(土) 01:24
>>441
「何を『青臭い』事言ってるッ! 『力』が無ければそんなものは『無意味』だッ!!」
更に力説 自分の世界に入っている…

447 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/03(土) 01:25
>>444
「そう…ですよね。なんで、こんな所に居るんだろ。
じゃあ、行きますか…」
 
(違う…。何かが…)
ニコライはグズグズしている。

448 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 01:25
>>445
「試験官つっても……実際には親父に頼まれたポイントをチェックしてる訳なんだけど……
『金』にガメツイ奴は全員却下、ってなってる」

449 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/03(土) 01:28
>>448
「なあにいー!?何寝言言ってやがる!優秀な奴にはそれなりの報酬があるに決まってるだろうが!」
真藤の襟を掴んでがくがくしている。

450 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 01:30
>>449
「だ・っ・て・こ・こ・し・ご・と・……殆どねぇん〜だ〜よぉ〜」
揺さ振られている。

451 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/03(土) 01:30
>>448
「そうだぞ真藤ッ!『金』は『力』だッ!!金が要らないなんて奴はただのウソツキだ!!
 目を覚ませ!!」
力説

452 :JC『イン・シンク』@310号室不法入居:2001/11/03(土) 01:33
>>447
「いいからほら、行きなって。」
素手でニコライの背中をポンポン押す。

453 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 01:34
>>451
「いや、前提条件がそれだからよぉ〜。
そもそも、アンタラ二人ともバトル好きだろぉ?
波紋荘破壊されたら、困るんだぜぇ〜」

454 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/03(土) 01:37
>>453
「俺は好きで喧嘩してるんじゃねえよ!厄介事があっちからやって来やがるんだ!」

455 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/03(土) 01:38
>>453
「…どのみち私達はここに住んで居るんだから…いっその事管理人にした方が良くないか?
 どうだ…? 真藤、ここは私達『3人』で『支配』するというのは…ククククク…」
目がヤバイ

456 :よしこさん:2001/11/03(土) 01:38
「皆様…何を?」
不意に登場。

457 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 01:39
>>454-455
「あんたらなぁ〜……ふざけんのもいい加減にしろよぉ〜!?
人を散々ゆすぶりやがってよぉ〜!!」
軽く手を払うと、隅に移動する……

458 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/03(土) 01:39
>>452
(なんだった…か、とてもひっかかって…いるんだけど。
……こうなったら、一か八か…)
 
ニコライの体が『一瞬』で白骨死体になる。
そしてJCの後ろにスタンドが現れる。
  
「…カカカ!ドウヤラオレノ『カラダ』ニ、
ナンラカノ『スタンド』コウゲキヲ
シタヨウダナァアアアアア!!!
ダガ、『スタンド』マデニハ『コウカ』ハ、ツタワラナイッ!!」
  
スタンドはナイフをJCの首筋に当てている。
 
「ハナシナッ!ナンデ、オマエ、ココニイルンダ?
『セイキ』ノ『ニュウキョシャ』ジャナイダロォオオ!!」

459 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/03(土) 01:41
>>457
「何だ・・・やろうってのか?面白れえ・・・来い!『キャッシュ・マネー』!!」
『キャッシュ・マネー』がプレハブの屋根を突き破って現れる!
>>456
「よしこさん、あんたは下がってな!」

460 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/03(土) 01:42
>>457
「ハッハッハ! 管理人決定戦だッ!!」
とても楽しそう

461 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 01:42
>>457
「ちょーっと下がっててくれよぉ〜」

>>459
「やる気はあーんま無いんだけどよぉ〜
『管理人』になるのを諦めないんだったら……実力行使するぜぇ〜!」
FBSを前面に立たせる!

462 :よしこさん:2001/11/03(土) 01:43
>>459
「いいえ、退きません…。
 何故、皆様は管理人としてのお仕事より、利益の方を重視されますか?
 私はスタンドが使えませんが……。
 この状態をみて放っておく訳には行きません。
 皆様、戦いをお止めください!!」
凛として言い放つ

463 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/03(土) 01:44
>>461
「ハハハはハァーッ! 早坂とやら『防御』は私に任せろッ!!」
CMの前に立つ

464 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 01:48
>>462
「……頼むから、退いててくれ。
この二人は言っても止まらないぜぇ〜」

>>463
「舐めるなよ……」
FBSと真藤が同時攻撃を仕掛ける!
(FBSはわざとスローな動き!)

465 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/03(土) 01:50
>>464
「スローな動きなら…右腕は使わなくても良いッ!!」
左腕で真藤に殴りかかる!

466 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/03(土) 01:50
>>462
「つうか利益が欲しいから管理人に志願してんだよ!あんたも邪魔するならそれなりの覚悟をしてもらうぞ・・・」
よしこさんを睨んでいる。

467 :JC『イン・シンク』@310号室不法入居:2001/11/03(土) 01:51
>>458
(何? 死体!? ちょいとビビッちまうぜこいつは……)
「白骨死体が偉そうに口聞いてんじゃあないぜ、マヌケ!
 証拠もねーのに決めつけるんじゃあねー! まあそこが白骨死体の限界なんだろうがな!」
続いてBTDのナイフを殴ッて! 『無気力』が植え付けられる……!

468 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 01:51
>>465
「それが……狙い目だぜぇ〜!」
真藤が急にしゃがんで足払いを仕掛ける!
FBSは足払いよりギリギリ遅い速度で更に尾をシロウへと伸ばす!

469 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/03(土) 01:53
>>486
「フッ!」
ジャンプでかわす(本体の脚払いだから) そして本体の蹴り!

470 :よしこさん:2001/11/03(土) 01:55
>>464
「いいえ…。此処で退く訳にはいきません…スタンドが使えるからと言って…。
 無法を通させる訳にもいきませんから…」
>>466
「ええ…どうぞ…スタンド使いでなくても…。
 できる事はございます…」
静かな迫力で見る…

471 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/03(土) 01:55
>>467
「…フン!イタイメニ、アワナキャワカラナイヨウダナァアアア!!」
  
『ビギン・ザ・デッド』はナイフでJCの首をかっきる!
…が、ほとんど切れない。
  
「ナンダァアアアア…?フリョウヒンカァアアアアア?」
慌てて距離をとる『ビギン・ザ・デッド』。
(部屋の中に入ったって事でいいですか?)

472 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 01:56
>>469
「ぐあっ!!」
クリーンヒット。
しかし……
「……FBSは……既に……到達したッ!!」
五本の尾がシロウの体に突き刺さる!

473 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/03(土) 01:58
>>472
「…5本か…これはもう駄目だな…参った、降参だ…」
両手をあげる
「そして…管理人は君だ、おめでとう真藤…私は君に従おう」
握手を求める

474 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 01:59
>>473
「……何故そういう事にぃー!?」
本気でショックを受けている。

475 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/03(土) 01:59
>>472
「ってよしこさんと話してる隙にやべえ!」
『キャッシュ・マネー』が尾を切断しようとする!

476 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/03(土) 02:00
>>473
>>474
「って決着ついちゃったのかよ!?」

477 :JC『イン・シンク』@310号室不法入居:2001/11/03(土) 02:00
>>471
「チッ! 平和的に事を済ませようと思っていたのに!
 人の部屋に入るんじゃあねーッ!」
本体はそのままの位置で『イン・シンク』だけをビギン・ザ・デッドに近づける。

478 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 02:02
>>475-476
「……という事で……後はアンタだけだぜぇ〜」
右腕が不自然な形に曲がっている……

479 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/03(土) 02:02
>>474
「フフフ、君こそヤング・チャンピオン 波紋荘の『覇者』だ…」
固く握手
>>476
「ああ、彼は強い。 彼なら管理人に相応しい…」

480 :よしこさん:2001/11/03(土) 02:02
>>476
「とりあえず…スタンドがつかえなくても、注意をこちらに向けることは出来ましたよ」
とにっこり笑って言う。

481 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/03(土) 02:02
>>477
「・・・・・・」
『ビギン・ザ・デッド』は壁際まで下がって、
そこら辺にあるものを投げている。

482 :よしこさん:2001/11/03(土) 02:04
>>478
「誠二さん!!大丈夫ですか!?」
錯乱しながらも、救急箱を持ってきて腕の応急処置をしようとする…。

483 :JC『イン・シンク』@310号室不法入居:2001/11/03(土) 02:08
>>481
「甘っちょろい真似しやがって! このペンでアタマぶち抜いてやるッ!」
『イン・シンク』はペンを取ると素早く『一本気』のペンを発射した!

484 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/03(土) 02:10
>>478
「その腕で俺とやろうってのか?たいした自信じゃねえか。」

485 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 02:11
>>479
「……えっと、じゃあ……シロウさんはよぉ〜
『守り役』って事で……お願い出来るかぁ〜?」
(俺が管理人ならんかったらまた暴れそうだよこの人)

>>482
「あー……あんまり大丈夫じゃないような気がするぜぇ〜」

486 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 02:12
>>484
「左腕だけでも……やれる事……っつーのはあるんだぜぇ〜」
左腕をだらんとさせて、小刻みに動かしている……

487 :更科『ラフィータフィー』:2001/11/03(土) 02:13
「・・・何だか騒がしいだす」
姫野の部屋から出てきた。

488 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/03(土) 02:15
>>485
「ああ、…『護り屋』なら私に任せろ…フフ…」
上機嫌で部屋に戻っていった

489 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/03(土) 02:16
>>486
「ふ、ふははははは!!!やっぱりお前はアマちゃんだな真藤!」
『キャッシュ・マネー』がよしこさんに向かう!

490 :よしこさん:2001/11/03(土) 02:17
>>485
「シッカリしてください…!誠二さん!」
慌てながらも…。応急処置の手は緩まない
よしこさんの手元に黒光りする…銃!?

491 :更科『ラフィータフィー』:2001/11/03(土) 02:17
「喧嘩だすか・・・都会は物騒だす・・」

492 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/03(土) 02:18
>>483
パンチで何とかはじいたものの、
ペンは『ビギン・ザ・デッド』のわき腹に当たった!
 
…と、JCの後ろで声が聞こえた…。
「『解除』しないと『殺す』…」
何時の間にかニコライがナイフをJCの背中に突きたてている。。
腕にはナイフで『カイジョシナケリャ、コロセ』と書かれている。
どうやらニコライは『愚直』にそれを信じているようだ。

493 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 02:19
>>489
「…………何ッ!?」
よしこさんに体当たり……弾き飛ばす。

494 :キャロル(ロボキャット):2001/11/03(土) 02:21
「ニャア…」
(まだやってるわ…ここもぶっそうよね。)
騒ぎをよそに廊下を歩いていく。

495 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/03(土) 02:21
>>493
「食い止めておけよ『キャッシュ・マネー』!」
本体がよしこさんに向かう。
スタンドはFBSを食い止める。

496 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/03(土) 02:23
>>495
「そのやり方はあまり感心しないな…」

497 :よしこさん:2001/11/03(土) 02:23
>>495
「本体の場合…こう言うことも出来ます…」
すっと避けて、脚払いをする。

498 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 02:24
>>495
「………………ふざけんな」
左腕を真っ直ぐ早坂に伸ばす!

499 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/03(土) 02:25
>>497
「どわっ!?」
派手に転ぶ。

500 :よしこさん:2001/11/03(土) 02:27
>>499
そして、モデルガンを早坂氏の顔に近づけ、痴漢撃退スプレーを噴霧する。
「もう止めにしていただけますでしょうか…?」いつも通りの笑顔で言う

501 :守側『ラフィータフィー』:2001/11/03(土) 02:27
「・・・・フッ」
ニコライとJCへと歩み寄る。

502 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/03(土) 02:28
>>500
「ゲホッゲホッ、わかった!降参する!」
涙を流しながら。

503 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/03(土) 02:29
>>502
「…何だ、もう終わりか…つまらん」

504 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 02:29
>>502
「………………」
唖然としている。

505 :よしこさん:2001/11/03(土) 02:30
>>502
「早坂様…それはよろしゅうございました…
 では、皆様…わたしはこれで失礼させていただきます…」
と言って自室へ下がる。

506 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 02:31
「……一件落着……かぁ〜?」

507 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/03(土) 02:31
>>505
「ううう・・・よしこさんを甘く見すぎたか・・・」

508 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/03(土) 02:34
>>505-507
「つまらん…帰ろう」
部屋に帰る

509 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 02:35
「……右腕は……ちょっと治るのに時間がかかるかなぁ〜?」
少し動かした後……自室へと帰っていった。

510 :JC『イン・シンク』@310号室不法入居:2001/11/03(土) 02:37
>>492
「殺す……だとォ―――? 言ってくれるじゃあねえかッ!」
>>501
ゴゴゴゴゴ……(こんなときに……一体誰だ?)

511 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/03(土) 02:40
>>510
「『解除』しないと…殺す」
 
ニコライは『愚直』に実行し始めた。イン・シンクの背中(心臓周辺)に
少しずつ、ナイフがめり込み始めた。
 
>>510
気付いていない。

512 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/03(土) 02:41
>>511
下のレスは>>501です…。

513 :守側『ラフィータフィー』:2001/11/03(土) 02:46
>>510-511
「やれやれ・・・血気盛んな事だな・・・笑ってろ」
JCとニコライにスタンドで触れる。スピードB

514 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/03(土) 02:48
>>513
「ハハハッハハッハッハッハ」
ニコライは笑いながらナイフを刺している。
はたから見ると非常に怖い。

515 :JC『イン・シンク』@310号室不法入居:2001/11/03(土) 02:48
>>511
「ゲフッ!」
背中刺されただけだがJOJOらしく吐血
「チクショウッ!」
一旦離れようとニコライをふりほどいて室内へ

516 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/03(土) 02:50
>>515
「ハハハハハッハハハッハハハハハハハハアハハハハハッハハハハハハ…!!!」
ニコライは笑いつつ、ナイフを振り回しながらJCに向かってくる。

517 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/03(土) 02:53
>>516
ニコライを見つける。
「何じゃありゃ!?怖っ!」

518 :JC『イン・シンク』@310号室不法入居:2001/11/03(土) 02:56
「ハッハッハッハッハッ!
 室内に逃げて……『イン・シンク』に近づいたということは……(ニッ)
 それだけ『イン・シンク』のパワーが上がるって事だぜッ!
 (さっきまで本体と距離が離れてたため多少パワーダウンしてた)
 それ以上近づいたら、このスタンドを再起不能にするッ! ハハ、だからそのナイフを捨てなッ!
 ハッハッハッ!」

519 :JC『イン・シンク』@310号室不法入居:2001/11/03(土) 02:57
>>518>>516のレスだぜ(ハハハ

520 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/03(土) 03:01
>>518
きいちゃいない(w
『ビギン・ザ・デッド』はとにかくガード。
間合いを一気に詰め、JC本体をナイフで刺そうとするニコライ(w
 
「ハハハハハハハハッハアハッハッハハハハ
ハハハハハハハハハハハッハアッハハア!!」

521 :JC『イン・シンク』@310号室不法入居:2001/11/03(土) 03:08
>>520
「ハハハハハハ!」
(この分じゃあ『愚直』解除してもおさまりそうにねえぞ、どうしてくれるッ! >>513!)
リモコンを投げてニコライを転ばせるッ!
『イン・シンク』はとにかく『ビギン・ザ・デッド』をラッシュ!(パワーBスピードA) ラッシュ!

522 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/03(土) 03:13
>>521
リモコンは直撃!ニコライはひるむ。
『ビギン・ザ・デッド』はガード(パワーC、精密C)してるが、
流石に弾き飛ばされ、吹っ飛ぶ。
その事により、ニコライもダメージ。その場に倒れた…。
 
「ははっはあははははは・・・・・」

523 :JC『イン・シンク』@310号室不法入居:2001/11/03(土) 03:17
>>522
「ハハハ……悪いな、とりあえず……ハハハハハ、お前の『愚直』を解除しよう……ハハ。」

524 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/03(土) 03:23
>>523
しばらくしてニコライは起き上がった。
 
「…ところで…、あなた本当に何なんです?平和的に話しましょうよ…」

525 :守側『ラフィータフィー』:2001/11/03(土) 03:24
「さて・・・・笑いも店閉まいするか・・」
笑い解除。

526 :JC『イン・シンク』@310号室不法入居:2001/11/03(土) 03:28
>>524
「ゲホッ、笑いすぎでノドが痛いな……あんたもシツコイな、俺はここに住んでて、
 ちゃんと手続きもとってあるの(これはウソ)。
 管理人室にその記録が書いてあるはずだから(>>231にて書類を書き換えた)。
 ウソだと思うなら見てきなよ。入れないけどな。」

527 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/03(土) 03:34
>>526
「…あなたがどうやって書類を書き換えたのかは
知りませんけど、大きなミスをしてますよ…。
ここのアパートは入った順に、
一階の番号の低い部屋から貸していくんです。強制的に。
ですから2階も埋まっていない状況で、3階、
それも310号室が埋まる事なんてあり得ないんですよ…。
…なんでこんな事をしてるんです?見た所、
家具は揃っているようですし、お金のないようには見えませんが…」

528 :JC『イン・シンク』@310号室不法入居:2001/11/03(土) 03:44
>>527
「その、番号の低い順番というのは最初の今はいやしねえ管理人のやり方だろ?
 とにかく俺はここの部屋が気に入ってる。
 まあ、2階の部屋でも構わないがね……。
 家賃も取りたてられてるわけではないから払ってねえだけだ。
 気に入らないんならアンタが管理人にでもなってから改めて来な。
 さ、出た出た。」

529 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/03(土) 03:51
>>528
「…なるほど。知っているようですが
僕は今、管理人になる試験を受けています。
それで二次審査で、管理人としての『心意気』を
見せるための『何か』を持って来い、と言われているんですが、
協力してもらえませんか?僕が管理人になれば、
勝手に部屋を使っていた罪は問いませんし、
きちんと正規の手続きも行いますが…?」

530 :JC『イン・シンク』@310号室不法入居:2001/11/03(土) 03:52
>>529
「? い、言っている意味がよくわからねえんだが……。」

531 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/03(土) 03:56
>>530
「とにかく、一緒に来てもらえます?」
プレハブ小屋に向かう。

532 :学者風の男(真藤):2001/11/03(土) 03:56
「今日はもーこないかなぁ〜?
……やれやれ。まさか右腕おられるとは思わなかったぜぇ〜
すげぇ蹴りだったなぁ〜、あれ」

533 :学者風の男(真藤):2001/11/03(土) 03:58
>>531
「……っと」

慌ててノートとか準備。

「はい。いらっしゃい……エフンエフン!
アンタにとって、『管理人』に必要な物を見せてくれないか?」

534 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/03(土) 03:58
>>532
「すみません、よろしいですか…?」
ニコライがJCと共に入ってくる。

535 :JC『イン・シンク』@310号室不法入居:2001/11/03(土) 03:59
「一体なんなんだよ……。俺は怪我人だぞ……。」
なげやり

536 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/03(土) 04:01
>>533
「…とりあえず、紹介します。彼はJCさんと言います。
彼は、310号室を無断に使用していました…」
 
「彼が、僕の『管理人』としての心意気を示しています」

537 :学者風の男(真藤):2001/11/03(土) 04:03
>>536
「………………ハァ?」
呆然としている。

538 :JC『イン・シンク』@310号室不法入居:2001/11/03(土) 04:06
>>536
「だから無断じゃあないっての……。」
JCは往生際が悪い

539 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/03(土) 04:10
>>537
「まず…。彼の行為は違法であり、『管理人』として
絶対に許す事の出来ない行為です…。これを毅然とした態度で、
オーナーのあなたの前に連れてきた事。
これが、僕の『管理する心意気』を表しています…。そして」
 
ニコライは金の入った封筒を渡す。
 
「ここに波紋荘に入居する為のお金、そして一か月分の家賃が入っています。
これは、JCさんの分として僕が出しました」

540 :学者風の男(真藤):2001/11/03(土) 04:12
>>539
「ふむふむ……」
真剣な目付きで聞いている。

541 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/03(土) 04:17
>>538
あえて無視。
 
>>537
「彼、JCさんはひょんな事から全財産を無くし、
住む場所もなく、野垂れ死にそうな所でこの波紋荘を見つけ、
仕方が無く、無断で住んでいたそうです。
僕はこんな人物を冷酷に罰する事は出来ません。
 
これが僕の入居者に対する
『慈しみ』の心です。
もしあなたが彼を警察につき出すつもりなら、
僕は全身全霊を持って、阻止します…!!」
  
いつの間にかニコライは立ち上がって、熱弁していた…。

542 :JC『イン・シンク』@310号室不法入居:2001/11/03(土) 04:18
(クソッ!最初から管理人がいたら
 素直に指定された部屋に従って家賃だのもキッチリと払う予定でいたっつーのに……)

543 :学者風の男(真藤):2001/11/03(土) 04:19
>>541
「ブラボー!おお、ブラボー!!
素晴らしい……スバラシイ!
君の試験は終了だ……後日結果を発表するよ」

544 :JC『イン・シンク』@310号室不法入居:2001/11/03(土) 04:22
>>541
おもむろにコートを脱ぐ
(ナイスだ! これならいけるぜ、『イン・シンク』、俺に『小市民』の人格を刷り込ませろッ!)
「うう、悪気はなかったんです……。」
うつむく。

545 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/03(土) 04:24
>>544
「…という彼の反省振りも評価に入れてくださいね。
『管理人』の『慈しみ』こそが彼をここまで反省させたのです!」

546 :JC『イン・シンク』@『小市民』:2001/11/03(土) 04:25
(で、どうなるんでしょ……)

547 :白夜の部屋:2001/11/03(土) 13:55
白夜の机の上にはぽつんと「安産祈願」のお守りが置かれていた…

548 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/03(土) 21:46
>>403-404
「よし、受かってるな。とーぜんだな。
…『心意気』…こいつは変わった試験だが…フフ、あれを持って行けば
いいな」
一度自宅に戻り枕と布団を持って来る。
「これで合格間違い無しだろう」

549 :学者風の男(真藤):2001/11/03(土) 21:58
「後一人かー……面倒だぜぇ〜」
プレハブ小屋で待っている。

550 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/03(土) 22:01
>>549
「…よろしいですか?私の考える管理人の『心意気』とは…
これですッ!」
面接官に枕と布団を見せる。

551 :学者風の男(真藤):2001/11/03(土) 22:03
>>550
「……他の二人もびっくりする物だったけど……
君のは群を抜いているね。衣食住足りて礼節を知る、とでも言うのかい?」

552 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/03(土) 22:13
>>551
「家……家とは『安らぎ』の場です…仕事や学校を終え自分の部屋に帰る…
そこが最も疲れを癒し安らげる場所です。いや、そうあって欲しいッ!
この私が管理人を務めるならば、そこの住人には最大限の『安らぎ』を与えたいのです。
この『枕と布団』はその安らぎの象徴…安らかな眠りに繋がる、安心した生活を。
これが私の『心意気』です」

553 :学者風の男(真藤):2001/11/03(土) 22:19
>>552
「成る程。了解しました。
全員の試験が終了しましたので、しばらくしたら結果を発表します。
それでは……お疲れさまでした」

554 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/03(土) 22:20
>>553
「良い知らせを期待してますよ。それでは失礼します」

555 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 23:01
「フハハハハ! では私の心意気を…ってあれ?終わっている…」

556 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 23:03
「……試験終了っとぉ〜。
んじゃ、帰るとすっかなぁ〜」しばらくすると……プレハブ小屋は跡形も無く消えていた。
前からそこになかったかのように。

>>555
そこにはただ空き地があるだけだった……

557 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/11/03(土) 23:05
104号室の片隅で、白夜は独り座り込んでいた。
手には帽子と「安産祈願」のお守りを持っている。
「………………オレ、最低だな……」
脳内物質を『起こされた』反動で軽い鬱状態になってはいるが、
表情の暗さはただそれだけから来るものではなかった。

558 :『張り紙』:2001/11/03(土) 23:50
また、何時の間にか玄関に大きな張り紙がしてあった……

「新管理人は……ニコライ」

ただ、それだけが大文字で書いてあった……

559 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/03(土) 23:52
>>558
「何ッ?管理人はニコライだと…真藤を倒した男、ニコライか…面白い…」

560 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/03(土) 23:54
>>558
「…よし。がんばるか。で、仕事って何をすればいいのかな」

561 :『DBD』:2001/11/03(土) 23:56
>>560
「ソォォイッツハァ!!!
俺が説明するゼェー!!
ィィヤッハァー!!!」
馬鹿が現れた。

562 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/03(土) 23:57
>>561
「あ・・・、えっと。前の管理人さんですよね?」
(あれ?どっかで会った事あるな…。冷蔵庫…)

563 :『DBD』:2001/11/04(日) 00:02
>>562
「ヒャッハァ!
そぉぉぉの通りダァー!!
じゃあ、説明するゼェー!
メモは!?
ペンは!?
ドキドキ震えながら、「もう一回お願いできますか?」
とほざく心の準備はオッケェカァー!?」

564 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/04(日) 00:03
>>563
「…」
ニコライはペンとノートを棺から取り出した。
 
「…どうぞ」

565 :『DBD』:2001/11/04(日) 00:07
>>564
「イイカァー!
管理人の仕事ハナァー!
入居者の管理ィ!そして、それをオーナーに報告ゥ!
101号室の真藤でも良いゾォ!オーナーの息子ダカラナァー!
後は、この波紋荘の保全ダァー!」

566 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/04(日) 00:08
>>558
「ニコライ・・・?誰だっけ?」

567 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/04(日) 00:09
>>565
「ふむふむ…。家賃回収もやるんですよね?」

568 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/04(日) 00:13
>>566
「知らんが真藤を倒すほどの使い手…屈強な軍人かそれに近い何かだろうな」

569 :『DBD』:2001/11/04(日) 00:14
>>567
「そのとおりだ、ヒャッハァ!
じゃあ、俺の教える事はもうネェ!」

570 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/04(日) 00:15
>>568
「真藤をか!?そりゃたいしたもんだな・・・」

571 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/04(日) 00:15
>>569
「そうですか、それでは…」
 
ニコライは正式に三代目波紋荘管理人となった!

572 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/04(日) 00:17
>>570
「…ではそのニコライとやらを倒せば私が管理人だな…面白い、面白くなってきた…」

573 :『DBD』:2001/11/04(日) 00:18
「ィイイイヤッハァ!」
馬鹿は去っていた。

574 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/04(日) 00:18
>>572
「なるほど・・・そういう手があったか。へへへへ・・・・」

575 :JC『イン・シンク』@310号室:2001/11/04(日) 00:19
>>571
「『管理人』になれたんだってな。で……約束だと俺はこのままお咎め無しになるんだろ?」

576 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/04(日) 00:22
>>574
「ってよく考えたら何でそうなる!?そういう問題じゃねえだろ?」

577 :牧『エキサイタ―』:2001/11/04(日) 00:24
>>571
「あ、ニコライさん。管理人になったそうですねおめでとうございます。
 ・・・このアパート、いろんな人がいて大変ですけどがんばってくださいね。」

578 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/04(日) 00:25
>>576
「…違ったのか? だって…昨日戦っただろ?」

579 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/04(日) 00:25
>>575
「ええ。では正規の手続きをします。あなたの部屋は206号室ですね。
…それでは」
 
ニコライが電卓を弾いて、JCに見せる。 
「敷金、礼金その他諸々はこれくらいになりますので、
よろしくお願いします」

580 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/04(日) 00:28
>>577
「ありがとうございます…。残念ながら僕は雇われですので、
家賃をまける、などは出来ませんが…。これからもよろしくお願いします」

581 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/04(日) 00:29
>>578
「アホか!?あれはなりゆきでそうなっただけで別に腕っ節で管理人を決めるわけじゃねえだろ?」

582 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/04(日) 00:31
>>581
「…だが『新管理人』が『病院送り』になれば…どうかな?」
不敵に微笑む

583 :牧『エキサイタ―』:2001/11/04(日) 00:31
>>580
(考え読まれてるッ?)
「そんな、家賃まけてもらおうなんて思ってませんよ〜やだな〜、ハハハハ・・・」

584 :JC『イン・シンク』@206号室へ:2001/11/04(日) 00:31
>>579
「……この部屋気に入ってたのに……それに(電卓の数字を見て)やけに高いな……
 まあ文句を言う筋合いじゃあ無いが。まあ準備は出来てたし……。
 じゃあ、移動するか。」
本体とスタンドで家財道具をかつぎながら206号室へ。

585 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/04(日) 00:32
>>582
「なるほど・・・それもそうだな・・・・」
同じく微笑む。

586 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/04(日) 00:36
「…御挨拶に行くか…フフ…」
管理人室へ向かう

587 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/04(日) 00:38
>>583
「そうですよね。牧さんはそんな人じゃないですよね…」
  
>>584
「…まあ、試験の時払ったお金と、慰謝料も含まれて居ますからね」
JCが206号室に行ってから、ポツリと呟くニコライ。

588 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/04(日) 00:39
>>586
「そうだな、だがその前にやることがある・・・」
『キャッシュ・マネー』で背中を向けたシロウに不意打ちの切断攻撃!

589 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/04(日) 00:41
>>588
ガキン!!『右腕』が攻撃をいなす!!
「…何のつもりだ…?」

590 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/04(日) 00:42
>>589
「ちっ・・・しくじったか・・・。何のつもりも何も、管理人になれるのは1人だ、
つまりお前も障害の1つなんだよ!」

591 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/04(日) 00:44
>>590
「…それもそうだな…」
早坂に向かって構える

592 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/04(日) 00:47
>>591
「その右腕・・・『C・M』の切断攻撃さえ防ぐとはな・・・ならこれならどうだ!」
『C・M』でラッシュ!

593 :JC『イン・シンク』@206号室:2001/11/04(日) 00:47
「フゥー、これで全部(の家財道具を)ここまで持ってきて来れた……
 やはり前の部屋の方がよかったな……。」
>>588->>591
「なんだ、下では何やらもめてるな……。」

594 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/04(日) 00:51
>>592
「速いな…だがッ!!」
『右腕』が尋常でないスピードで攻撃を捌く!!
その隙に『左拳』でCMの腹に一撃を加える

595 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/04(日) 00:53
>>594
「ぐあっ!何だそのへなちょこパンチはああああ!」
さらにラッシュ!
本体がシロウの後ろに回る。

596 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/04(日) 00:55
>>595
スマン、『左腕』も『スタンド』だ パワー:B スピード:B

597 :牧『エキサイタ―』:2001/11/04(日) 00:56
>>587
>>588-594
「あ〜なんかもめてますよ。早めに止めないとアパートがメチャクチャになるかも・・・」

598 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/04(日) 00:57
>>596
ただの強がりです。お気になさらず。

599 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/04(日) 00:59
>>598
では
「フンッ!」
怯んだ隙に右腕でCMへもう一撃! こっちはパワーB スピードC

600 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/04(日) 01:01
>>599
パンチをガード!
その後、さらにラッシュ。
同時に後ろから早坂がナイフを振りかざして迫る!

601 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/04(日) 01:02
>>600
追加
パワーBスピードB精密動作性C

602 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/04(日) 01:02
>>597
ニコライはいったん『家』に帰った模様。

603 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/04(日) 01:04
>>600
「ハァッ!」
背後の早坂を『蹴り』で迎撃!(本体が強い…スマン)
ラッシュは右腕(+左腕)で捌く(前見なくても勝手に捌くから)

604 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/04(日) 01:07
>>603
「ぐはっ!」
蹴りを食らいながらも足にナイフを突き刺す!
(足はスタンドじゃないよね?)
スタンドはラッシュを続行。

605 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/04(日) 01:09
>>604
スタンドは両腕だけです
「………。」
右腕で捌きつつ脚に刺さったナイフを抜き早坂に投げつける!

606 :牧『エキサイタ―』:2001/11/04(日) 01:10
>>602
「・・・・あれ?いつのまにかいない・・・引越しの準備かな?」
チラッと早坂氏とシロウ氏の戦いを見る。
「終わるまでパン屋にでも行くか・・・」

607 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/04(日) 01:17
>>605
「いってえ!」
ナイフが右肩に刺さる!
「だああ!うざってえよその右腕!これならどうだ!」
『C・M』が床を自分がまるごと隠れるだけの大きさに剥がし、自分の腕に装着!
そのままシロウに向かって突進する!

608 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/04(日) 01:17
>>607
追加、
右手につけた床を盾にしながら突進。

609 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/04(日) 01:20
>>607-608
「ムッ!? ならば!!」
床ごと左腕(パワースピードB)で攻撃!! 粉砕出来るかッ!?

610 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/04(日) 01:27
>>609
左腕が床を突き破った時点で急停止!
右腕と床の結合を解除し両腕で左腕を掴む!

611 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/04(日) 01:27
ドゴォッ!! 何とか粉砕したが…
「…腕がイカレたな…参った、降参だ。」

612 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/04(日) 01:31
>>611
「ふん・・・じゃあ管理人の座は俺がもらうぜ。それでいいな・・・」
右肩からダラダラ血を流して顔色が悪い。

613 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/04(日) 01:32
>>610
「これ以上やると殺し合いになる…ここは私の降参で良いだろう?」

614 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/04(日) 01:33
>>612
「ああ、好きにしろ…『ニコライ』に勝てればの話だが、フフフ…」
割と平気な顔をして部屋へ戻っていった

615 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/04(日) 01:34
>>614
「・・・とりあえず、今日はやめておこう・・・あ、目眩が・・・」

616 :姫野『LAV』:2001/11/04(日) 01:38
「更科さん!どうやら新しい管理人が決まったみたいですよ!
部屋を借りにいってみては?」

617 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/04(日) 01:48
「…新管理人は…留守か、どんな大男か…楽しみだな。」

618 :更科:2001/11/04(日) 02:08
>>616
「そうなんすか? 管理人さんが来たら行ってみるっす」

619 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/04(日) 02:14
「さて、と。荷物の整理でもするか…」
イドと共に波紋荘に引っ越してきたニコライ。

620 :更科:2001/11/04(日) 02:21
「管理人さんはいるっすか? 入居したいんすけど・・」

621 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/04(日) 02:24
>>620
「ああ…、いいですよ。履歴書やら何やらはありますよね。
それでは…、207号室です」

622 :更科:2001/11/04(日) 02:27
>>621
「207号室っすか。分かったですっす。姫野さんに報告
 しておかないと…」

623 :姫野『LAV』:2001/11/04(日) 02:30
>>622
「更科さん!部屋決まりましたか?」
 
姫野はついて来ていた。

624 :更科:2001/11/04(日) 02:41
>>623
「決まったっすよー。姫野さんには今までお世話になったっす」

625 :姫野『LAV』:2001/11/04(日) 02:43
>>624
「良かったですね!…207号室ですか。
まあ近いし、またいつでも会えますね!」

626 :更科:2001/11/04(日) 02:52
>>625
「これからも、よろしくっす」

627 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/04(日) 06:31
新スレです…。
 
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1004821831

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