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ぜろちゃんねるプラス
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築二ヶ月・アパート『波紋荘』
1 :
『DBD』
:2001/10/25(木) 22:44
ヒャッハァ!
管理人が入院したから、俺が代理に管理人を勤めるゼェッ!
ここは新築のアパート『波紋荘』ッ!
その家賃の為か、やたらめったらスタンド使いが住んでるようだナァッ!
>>2-5
辺りで説明をしてるかもナァッ!
俺の知ったこっちゃねぇけどヨォッ!
ちなみに↓が前スレだッ!勝手に見に行けッ!ヒャッハァ!
アパート『波紋荘』
http://64.71.134.227/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1002644250
285 :
フレデリカ・D
:2001/10/29(月) 00:09
>>284
「ん?『探偵社』がええね。
…自宅って言うてもなぁ…。
いきなりこられっとうち、恥ずかしいし…。
あ、隣の方やけどね。うちの家…」
『探偵社』とマンションの場所を教える
286 :
亮『エア・ヘッド』
:2001/10/29(月) 00:12
>>285
「どうも!じゃ、俺、これで!
白夜さんもさよなら!」
自転車屋へと走っていく。
(白夜さん…もしかしておめでたい話があるのかなあ…)
287 :
白夜『ザ・イーグルス』
:2001/10/29(月) 00:14
>>286
「………………あ、さようなら……」
まだ顔は多少赤い。
288 :
フレデリカ・D
:2001/10/29(月) 00:31
>>286
「では〜」
>>287
「ほな、うちもこれぐらいで…。
あ、栄養剤とか必要な時はいつでも言うてくださいね…」
と去ろうとする
289 :
白夜『ザ・イーグルス』
:2001/10/29(月) 00:33
>>288
「………………はい、ありがとうございます……」
頭を下げて見送ります。
290 :
ビョルン
:2001/10/29(月) 01:18
到着…?
「零夢さんは…いったい…?」
291 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/10/29(月) 01:20
ポウも零夢の後を尾行していた。
>>290
「ふむ。あのガキは何だ?奴もスタンド使いか?
『教授』様からは何も聞いてなかったが……」
と、電柱の影からつぶやき4ろう。
292 :
零夢
:2001/10/29(月) 01:25
ふらふらと歩いて来たが波紋荘には用は無いようだ…。
「……………………」
293 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/10/29(月) 01:29
>>291
には気付かず…
>>292
「零夢さん…?
どうしたんですか?
…僕です、ビョルンです…」
294 :
零夢
:2001/10/29(月) 01:30
突然、座り込んで嗚咽を漏らしている…。
295 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/10/29(月) 01:32
>>294
「零夢さん?!
どうしたんです!」
走り寄って…抱きとめようとする…
296 :
零夢
:2001/10/29(月) 01:34
>>293
「………ビョルン?」
やっと気づいた零夢は立ち上がるとビョルンに向き合う。
297 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/10/29(月) 01:37
>>295
は恥ずかしいのでキャンセル…
>>296
「零夢さん……。
どうしたんですか?
あの…、僕にできることでしたら…相談に乗れるかと思います…」
298 :
零夢
:2001/10/29(月) 01:40
>>297
「───私が一人でしなくてはいけないの…。
…でも、『力』は集めなくてはいけないの…」
299 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/29(月) 01:43
>>298
「……何をですか?
『力』を集めるって……一体…」
300 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/10/29(月) 01:44
>>299
「今、誰かが僕の台詞をとったような気が…?
>>299
通りですが……」
301 :
零夢
:2001/10/29(月) 01:46
>>299
「……『羽化』する為に────必要なの…」
302 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/10/29(月) 01:48
>>301
「……『羽化』ですか…?
……『進化』の為の…?」
303 :
零夢
:2001/10/29(月) 01:48
>>291
の電柱を見つめている…。
304 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/10/29(月) 01:50
>>303
「零夢さん…?どちらを…?」
>>291
の電柱に気付きそう…
305 :
零夢
:2001/10/29(月) 01:53
>>302
「『進化』なんて…どうでもいいの…ただ…」
>ポウ
「貴方…見ているわね…」
306 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/10/29(月) 01:54
>>303
(何!?気付かれたか!
いや、この私の完璧な尾行に気付くはずなど……
……いや、やはりありえるぞ。
この私が醸し出す、女性を魅了してやまないオーラのことを考えれば……
こればっかりはどうしようもないからな、罪深い男に生んでくれたものだ、我が両親も……)
初めは焦っていたが、だんだんと別の世界に引き込まれていく。
307 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/10/29(月) 01:55
>>305
「……ただ…?」
ごくりと唾を飲む、重心が少し揺らぐ、じっと零夢を見て…
308 :
零夢
:2001/10/29(月) 01:57
>>307
「ただ……謝りたいの…」
309 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/10/29(月) 02:00
>>308
「………そうですか……
でも……それでいいんですか…?」
310 :
零夢
:2001/10/29(月) 02:06
>>309
「………いいの…私は…バカだから…」
311 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/10/29(月) 02:08
>>310
「……良くはないし…!
零夢さんはバカなんかじゃない!!」
激昂し、零夢を抱きしめる…
「そんな風に…誰かを大事に思える零夢さんは……
バカじゃない…素敵だ…!」
312 :
零夢
:2001/10/29(月) 02:15
>>311
「────ありがとう…ビョルン。
貴方に…そう言って貰えて嬉しい…。
でも…ごめんなさい…」
313 :
如月
:2001/10/29(月) 02:16
(・・・・お邪魔かしら。
別の道を通って帰りましょう・・・)
スタスタスタ
314 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/10/29(月) 02:19
>>312
「……零夢さん……。
そんな悲しい事を言わないで下さい……。
だって…!」
>>313
気付いていないです(w
315 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/10/29(月) 02:19
>>311-312
(何だ、あいつら。いちゃいちゃしやがって。
こちとら愛しの『教授』様と離れ離れで気が立っているんだ。
ええい、もうやけだ!どうにでもなれ!)
辺り一面に『胞子』を散布。
316 :
早坂『C・M@1000万』
:2001/10/29(月) 02:20
「なんだ、あのマセガキどもは・・・」
317 :
零夢
:2001/10/29(月) 02:26
>>314
「……私は…貴方の『心』に応える事は出来ない…。
その資格も無い……」
>>315
「これは……」
318 :
早坂『C・M@1000万』
:2001/10/29(月) 02:26
>>315
『胞子』に気付く
「なんだこれ?スタンドか!?くそ、『キャッシュ・マネー』の調子が悪いってのに・・・」
『胞子』から逃げる。
319 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/10/29(月) 02:26
>>315
「これは…?!さっきの人…まだいたのか!?」
スタンドが出て踊っているかのように見える…
320 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/10/29(月) 02:27
>>317
「資格なんて!…零夢さんが…好きですから…」
この後に
>>319
になりますね(汗
321 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/10/29(月) 02:32
>>318
「ん?何だアイツ。まあ、雑兵になど構っている暇など無い。
まずは、見るのもむかつくあの小娘どもからだ。」
>>319
「手を振っただけで!?やはり奴もスタンド使いか……
というか、スタンド使いで無いと困るし。私の能力では……。」
322 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/10/29(月) 02:35
>>321
「(1秒しか持たない…?)
待ちなさい!何をするんですか貴方は!」
と走りながらポウに向かって言う
(その間スタンドは拳を振りっぱなし…)
323 :
零夢
:2001/10/29(月) 02:37
>>320
「………ビョルン…」
>>321
「何者……?」
射程距離まで近づく。
324 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/10/29(月) 02:38
>>322
「ちっ、うざったいのが来たな。
ほ〜ら、此処まで来て見な。来れるもんならなァ。」
電柱をのぼりだす。『胞子』は散布し続けたまま。
325 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/10/29(月) 02:41
>>323
「零夢さん…」
>>324
「言われなくても!!」
スタンドと同時に電柱を昇る…スピードA
326 :
早坂『C・M@1000万』
:2001/10/29(月) 02:44
>>324
安全圏へ逃れる。
「さて・・・あいつの本体は・・・」
電柱をよじ登ってるポウを見つける。
「あれだろうな、多分・・・」
327 :
零夢
:2001/10/29(月) 02:46
>>324
「────計らせてもらうわ…」
リヴィール射出スビードB
328 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/10/29(月) 02:49
>>325
「しまった!人型スタンドだったか!
てっきり本体の腕さえ封じてしまえば(要するに電柱を登らせてしまえば)、安全かと。
こいつぁ、逆にピンチだ!」
どんどんのぼっていくも、次第に追い詰められていく。
……とそこに、
>>327
が直撃。
329 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/10/29(月) 02:52
>>328
「逃がしません!
…って…
>>327
あ…!」
ポウ氏が落ちそうになったら、
ポウ氏の下辺りの『重力』を『遮断』落下の衝撃を食い止める
330 :
『凍れる時の外で』
:2001/10/29(月) 03:00
ポウの『心』描写お願いします。
331 :
零夢
:2001/10/29(月) 03:01
>>328
ポウから吹き出ている『糸』を見ている。
332 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/10/29(月) 03:05
>>330
(嗚呼、『教授』様、『教授』様、『教授』様。
イイですよ、とっても『教授』様。
うぅ、『教授』様ァ〜。
ええっ、そんな事まで、『教授』様!?
おおぅ、きょ、『教授』様ァーーーッ!
………
さっき(
>>313
)の女性も素敵だったなァ……。)
333 :
零夢
:2001/10/29(月) 03:11
>>332
「────ふうん…なるほどね…貴方の『力』を『引き出させ』て
『貰う』としましょう…」
零夢の目が冷たくポウに向けられると……
ポウから吹き出ている『糸』に混じって別の『糸』が
零夢へと吸い寄せられている。
334 :
早坂『C・M@1000万』
:2001/10/29(月) 03:12
>>333
「勝負あったみたいだな。だが、何をしてるんだ?」
観戦中。
335 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/10/29(月) 03:13
>>331-333
「零夢さん…?」
空に飛びそうになっているポウと零夢二人をつないでいる『糸』を見る…
336 :
『凍れる時の外で』
:2001/10/29(月) 03:18
ポウは自分からスタンド能力が消えていくような感覚が
してくる…(半分ぐらい)。
337 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/10/29(月) 03:20
>>333
「な、何だ!?一瞬頭の中が……。
よくわからないが今の内に………。」
着地と同時に、ソローリ、ソローリと逃げ出す準備を。
338 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/10/29(月) 03:22
>>336-337
「一体…?」
呆然として零夢を見ている…
ポウ氏には気付いていない…
339 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/10/29(月) 03:24
>>336
「うぅ……精力が失われていくような気が……」
と、なりつつもソローリ、ソローリ。
340 :
零夢
:2001/10/29(月) 03:28
>>339
「貴方の主に伝えなさい──『素敵なプレゼントをありがとう』
とね………クスッ」
ポウからの『糸』を半分程、自分のスタンド服に織り込んでいく。
341 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/10/29(月) 03:31
>>340
「え?プレゼントだと……?
(何の事だろう?……まあ、取り敢えずこういう場合は……)
では、感謝のしるしに何かよこしなさい。
何か貰ったら、キチンとのしをつけて10倍返し。
それが大人の世界と言うものです。」
342 :
零夢
:2001/10/29(月) 03:33
>>341
「─────『死』のお返しはどうかしら?クスッ」
343 :
零夢
:2001/10/29(月) 03:37
>>342
というと、ポウの前から去っていった。
344 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/10/29(月) 03:38
>>342
「『死』などいらんよ。大人をからかうんじゃない。
そんな事よりも、ふふふ。その容姿、将来が楽しみだよ。
案外今でも……。
どうだい、私についてくる気は無いかい?」
345 :
早坂『C・M@1000万』
:2001/10/29(月) 03:38
>>343
「終わったか。まあもう寝よう。」
波紋荘の自室へ
346 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/10/29(月) 03:40
>>343
「ちっ、逃げられたか……
まあ、私には『教授』様がいらっしゃる。
彼女だけで、『取り敢えず』は充分だ……」
そう言うと、研究所の方へ去っていった。
347 :
『凍れる時の外で』
:2001/10/29(月) 03:42
零夢にスタンド能力を半分取られてしまったので弱体化。
『アロウヘッド』
能力変わらず。
パワー:E スピード:E 蜂(B) 射程距離:B
持続力:B 精密動作性:C 成長性:D
348 :
更科『ラフィータフィー』
:2001/10/29(月) 04:28
「ああ・・・やっと帰れたっす。クビにならないで
よかったっす・・ふう」
姫野の部屋へ。
349 :
掃除屋『ただいま、夜勤中・・。』
:2001/10/29(月) 22:02
すまなかったでござる、みんな・・・。
昨日はチャットつなげたまま寝てたでござる。
朝になってびっくりしたでござる。
・・などと職場でつぶやいてみる。(上司には内緒・・。)
350 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/29(月) 22:08
>>349
お疲れ様〜
お仕事がんばってください!
351 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』a
:2001/10/30(火) 13:44
『楽園』の残り180万に、『秘密の世界』で150万・・深見殿の仕事で20万
残金を計算する『掃除屋』・・。
「これで、少しくらいの怪我は『店』でなおせるでござる・・。」
拙者も、気になってることがあるでござるし・・・。
『掃除屋』始動・・・・。
352 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』a
:2001/10/30(火) 13:48
>>350
ありがとうでござる。
拙者のact2使い所が難しいでござる。とりあえず、仲間の為本当に止むを得ないとき
に使うことにするでござる。
(あと、男(偽以外のミッションでの使用も難しそうでゴザルし・・・。)
353 :
よしこさん
:2001/10/30(火) 23:23
久々に上げさせていただきます…
「管理人さんの審査はどうやってなされるのでしょうか…?」
354 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/30(火) 23:29
入居希望なのに、管理人さんがいなくてずっと待ちを喰らっている泡。
「うぅ、何時になったら……」
途方に暮れている。
355 :
日向『オーヴァーキル』@205号室
:2001/10/30(火) 23:33
「……無断だったような、気もするが……
…ま、いっか…」
部屋の中で内職中…エクセル・サーガの如く…
356 :
『波紋荘』
:2001/10/30(火) 23:40
何時の間にか、隅っこにプレハブ小屋が建っていた。
そこには、こう書いてある。
『面接会場』、と……
357 :
ニコライ
:2001/10/30(火) 23:42
>>356
「ここが…面接会場…?」
中へ入る。
358 :
シロウ『オーファネイジ』
:2001/10/30(火) 23:42
>>356
「…ここか?」
面接会場へ
359 :
学者風の男
:2001/10/30(火) 23:44
>>357
「ゥェッフン!
……えーと、君は……ニコライ、君かねぇ?
あー、私はココのオーナーだ……面倒くさいとは思うが、まぁそこの椅子にかけてくれたまえ」
プレハブ小屋の中は、机と椅子が二つしかなかった……
奥の方の椅子に、男が一人座っている。
小屋は暗くて、男の顔は良く見えない。
360 :
ニコライ
:2001/10/30(火) 23:45
>>359
「…オーナーさんですか。よろしくお願いします…」
ニコライは一礼してから椅子に座る。
361 :
学者風の男
:2001/10/30(火) 23:45
>>358
「ゥフム!?
速いな……まぁ、仕方が無い。
プレハブ小屋の横に椅子が沢山置いてあるじゃろ。
ちぃっとそれ持ってきて座ってくれ」
362 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/30(火) 23:46
>>356
ゴゴゴゴゴ・・・!
会場へ入る。やっぱりサングラス。
363 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』a
:2001/10/30(火) 23:46
その横を通る『掃除屋』・・。
「ここが『ゴミ』の収集置き場だったでござるかぁ?」
小屋の前に置いていく・・・。
シュタタタタア!!
364 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/30(火) 23:46
「なんか順番みたいだな。待っていよう・・・。」
365 :
如月
:2001/10/30(火) 23:46
窓から覗きこんでいる。
(次の管理人が変な人になりそうなら…
それは阻止しなくてはいけませんわッ!!)
366 :
シロウ『オーファネイジ』
:2001/10/30(火) 23:47
>>361
「ああ、了解。」
椅子を持ってきて座った
367 :
学者風の男
:2001/10/30(火) 23:47
>>364
「全員まとめてやっちまうから、入ってきてもいいぜぇ〜
……ゲフンゲフン!」
368 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/30(火) 23:50
>>376
「ふむ・・・失礼します。」
(面接ってのはやはり緊張するなあ・・・。
しかし今の声、なんか聞き覚えがあるような・・・気のせいかな。)
369 :
学者風の男
:2001/10/30(火) 23:50
「で、質問何個かするから、
よく考えて答えてくれよ?
1.希望する給金は?(月額で)
2.志望理由は?
3.なんか特技は?
4.趣味は?
5.どの程度この仕事に費やせるか?
……になるな。ゥェッフン!」
370 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/30(火) 23:50
緊張のせいかリンクミス。
>>376
→
>>367
371 :
牧『エキサイタ―』
:2001/10/30(火) 23:51
>>357
「ニコライさん管理人の面接受けるのか・・・家賃安くしてもらえるかも・・・」
372 :
もなみ『ライヤー・ライヤー』in『モニー』
:2001/10/30(火) 23:52
>>364
「失礼します…」
373 :
学者風の男
:2001/10/30(火) 23:53
「この質問さえ答えてくれりゃあ、いいからな」
学者風の男は、せわしなく紙をめくっている……
耳にはイヤホンをつけているようだ。
良く見ると、部屋の隅にはカメラのような物もついている。
374 :
シロウ『オーファネイジ』
:2001/10/30(火) 23:55
>>369
「1 『限度』まで
2 金だ
3 『腕』には自信があるな
4 そんな事答える必要があるのか?
5 金さえ貰えればいくらでも…」
375 :
学者風の男
:2001/10/30(火) 23:56
>>374
「関係あるな……煩い曲を書けられたら隣の俺……ゲフゲフ!
いや、住人が迷惑するからな。
変な管理人を入れる訳にはいかないんだよ。ゥェッホン!」
376 :
学者風の男
:2001/10/30(火) 23:57
>>375
「まぁ、人となりを見る一つの手段として、
趣味を聞いてる訳だ……ゴフッゴフッ」
377 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/10/30(火) 23:57
「…あれ。面接今日なのか」
イワツキン面接会場へ。椅子に座ってまつ。
378 :
如月
:2001/10/30(火) 23:57
(フフフ・・・・私が管理人になれば
変な管理人ともめることもありませんわッ!!
なんて頭のいい私!美しい私は脳も美しいのかしらッ!!!)
「1、月額10万で結構ですわ
2、このマンションの風紀をぜひ正したいと思ったからですわッ!
最近のこのマンションの乱れには筆舌に尽くしがたいものが
ありますわッ!!是非とも私におまかせくださいっ!!
3、特技ですか…そうですわね。この美貌は言うまでもないでしょうけれど、
他に敢えてあげるとするなら…テニスかしら。
4、趣味ですかッ!?フフフ…社会勉強の為にこの街を研究して
いることでしょうか。それと鏡を見るのも趣味かもしれませんわ。
5、フフフ…住んでいる私ならば時間に捕らわれることなく
お勤めをはたして見せますわッ!!!!」
379 :
シロウ『オーファネイジ』
:2001/10/30(火) 23:58
>>376
「…なるほど、趣味は『修練』だ。 これでいいか?」
380 :
もなみ『ライヤーライヤー』
:2001/10/30(火) 23:59
>>372
→
>>356
リンクミス…失礼しました…
381 :
学者風の男
:2001/10/30(火) 23:59
>>377
「ああ、いらっしゃい……ゥエッフォン!
早速
>>369
の質問に答えてくれると……嬉しいねぇ。エフッエフッ!
この咳は癖みたいなもんだから気にしないとよかろう」
382 :
ニコライ
:2001/10/31(水) 00:00
>>369
「1、15万。
2、そろそろ無職じゃまずいと思ったため。
3、物事の編纂(スタンド分類や、初心者案内など)、絵を描く事
4、墓場散策
5、ほぼ毎日、出来る限り
ですかね…」
383 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/10/31(水) 00:04
>>381
それじゃあ失礼しますよ…それでは…
1.希望する給金は?…別にいくらでもいい。
2.志望理由は?…いろんな人とたくさん触れ合えるから。
3.なんか特技は…夢判断を少々。
4.趣味は?…映画鑑賞かな。
5.どの程度この仕事に費やせるか?…出来る限りのことはさせてもらう。
こんなところかな。
384 :
学者風の男
:2001/10/31(水) 00:05
>>379
「修練、っと……ふんふん。じゃあアンタはもう終わりだね。
質問終わった人は、後で結果を通知するよ」
385 :
シロウ『オーファネイジ』
:2001/10/31(水) 00:06
>>384
「ああ、期待して待っている…」
帰っていった
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