■掲示板に戻る■
全部
1-
101-
201-
301-
401-
501-
601-
最新50
[PR]
ぜろちゃんねるプラス
[PR]
築二ヶ月・アパート『波紋荘』
1 :
『DBD』
:2001/10/25(木) 22:44
ヒャッハァ!
管理人が入院したから、俺が代理に管理人を勤めるゼェッ!
ここは新築のアパート『波紋荘』ッ!
その家賃の為か、やたらめったらスタンド使いが住んでるようだナァッ!
>>2-5
辺りで説明をしてるかもナァッ!
俺の知ったこっちゃねぇけどヨォッ!
ちなみに↓が前スレだッ!勝手に見に行けッ!ヒャッハァ!
アパート『波紋荘』
http://64.71.134.227/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1002644250
321 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/10/29(月) 02:32
>>318
「ん?何だアイツ。まあ、雑兵になど構っている暇など無い。
まずは、見るのもむかつくあの小娘どもからだ。」
>>319
「手を振っただけで!?やはり奴もスタンド使いか……
というか、スタンド使いで無いと困るし。私の能力では……。」
322 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/10/29(月) 02:35
>>321
「(1秒しか持たない…?)
待ちなさい!何をするんですか貴方は!」
と走りながらポウに向かって言う
(その間スタンドは拳を振りっぱなし…)
323 :
零夢
:2001/10/29(月) 02:37
>>320
「………ビョルン…」
>>321
「何者……?」
射程距離まで近づく。
324 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/10/29(月) 02:38
>>322
「ちっ、うざったいのが来たな。
ほ〜ら、此処まで来て見な。来れるもんならなァ。」
電柱をのぼりだす。『胞子』は散布し続けたまま。
325 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/10/29(月) 02:41
>>323
「零夢さん…」
>>324
「言われなくても!!」
スタンドと同時に電柱を昇る…スピードA
326 :
早坂『C・M@1000万』
:2001/10/29(月) 02:44
>>324
安全圏へ逃れる。
「さて・・・あいつの本体は・・・」
電柱をよじ登ってるポウを見つける。
「あれだろうな、多分・・・」
327 :
零夢
:2001/10/29(月) 02:46
>>324
「────計らせてもらうわ…」
リヴィール射出スビードB
328 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/10/29(月) 02:49
>>325
「しまった!人型スタンドだったか!
てっきり本体の腕さえ封じてしまえば(要するに電柱を登らせてしまえば)、安全かと。
こいつぁ、逆にピンチだ!」
どんどんのぼっていくも、次第に追い詰められていく。
……とそこに、
>>327
が直撃。
329 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/10/29(月) 02:52
>>328
「逃がしません!
…って…
>>327
あ…!」
ポウ氏が落ちそうになったら、
ポウ氏の下辺りの『重力』を『遮断』落下の衝撃を食い止める
330 :
『凍れる時の外で』
:2001/10/29(月) 03:00
ポウの『心』描写お願いします。
331 :
零夢
:2001/10/29(月) 03:01
>>328
ポウから吹き出ている『糸』を見ている。
332 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/10/29(月) 03:05
>>330
(嗚呼、『教授』様、『教授』様、『教授』様。
イイですよ、とっても『教授』様。
うぅ、『教授』様ァ〜。
ええっ、そんな事まで、『教授』様!?
おおぅ、きょ、『教授』様ァーーーッ!
………
さっき(
>>313
)の女性も素敵だったなァ……。)
333 :
零夢
:2001/10/29(月) 03:11
>>332
「────ふうん…なるほどね…貴方の『力』を『引き出させ』て
『貰う』としましょう…」
零夢の目が冷たくポウに向けられると……
ポウから吹き出ている『糸』に混じって別の『糸』が
零夢へと吸い寄せられている。
334 :
早坂『C・M@1000万』
:2001/10/29(月) 03:12
>>333
「勝負あったみたいだな。だが、何をしてるんだ?」
観戦中。
335 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/10/29(月) 03:13
>>331-333
「零夢さん…?」
空に飛びそうになっているポウと零夢二人をつないでいる『糸』を見る…
336 :
『凍れる時の外で』
:2001/10/29(月) 03:18
ポウは自分からスタンド能力が消えていくような感覚が
してくる…(半分ぐらい)。
337 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/10/29(月) 03:20
>>333
「な、何だ!?一瞬頭の中が……。
よくわからないが今の内に………。」
着地と同時に、ソローリ、ソローリと逃げ出す準備を。
338 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/10/29(月) 03:22
>>336-337
「一体…?」
呆然として零夢を見ている…
ポウ氏には気付いていない…
339 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/10/29(月) 03:24
>>336
「うぅ……精力が失われていくような気が……」
と、なりつつもソローリ、ソローリ。
340 :
零夢
:2001/10/29(月) 03:28
>>339
「貴方の主に伝えなさい──『素敵なプレゼントをありがとう』
とね………クスッ」
ポウからの『糸』を半分程、自分のスタンド服に織り込んでいく。
341 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/10/29(月) 03:31
>>340
「え?プレゼントだと……?
(何の事だろう?……まあ、取り敢えずこういう場合は……)
では、感謝のしるしに何かよこしなさい。
何か貰ったら、キチンとのしをつけて10倍返し。
それが大人の世界と言うものです。」
342 :
零夢
:2001/10/29(月) 03:33
>>341
「─────『死』のお返しはどうかしら?クスッ」
343 :
零夢
:2001/10/29(月) 03:37
>>342
というと、ポウの前から去っていった。
344 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/10/29(月) 03:38
>>342
「『死』などいらんよ。大人をからかうんじゃない。
そんな事よりも、ふふふ。その容姿、将来が楽しみだよ。
案外今でも……。
どうだい、私についてくる気は無いかい?」
345 :
早坂『C・M@1000万』
:2001/10/29(月) 03:38
>>343
「終わったか。まあもう寝よう。」
波紋荘の自室へ
346 :
ポウ『アロウヘッド』
:2001/10/29(月) 03:40
>>343
「ちっ、逃げられたか……
まあ、私には『教授』様がいらっしゃる。
彼女だけで、『取り敢えず』は充分だ……」
そう言うと、研究所の方へ去っていった。
347 :
『凍れる時の外で』
:2001/10/29(月) 03:42
零夢にスタンド能力を半分取られてしまったので弱体化。
『アロウヘッド』
能力変わらず。
パワー:E スピード:E 蜂(B) 射程距離:B
持続力:B 精密動作性:C 成長性:D
348 :
更科『ラフィータフィー』
:2001/10/29(月) 04:28
「ああ・・・やっと帰れたっす。クビにならないで
よかったっす・・ふう」
姫野の部屋へ。
349 :
掃除屋『ただいま、夜勤中・・。』
:2001/10/29(月) 22:02
すまなかったでござる、みんな・・・。
昨日はチャットつなげたまま寝てたでござる。
朝になってびっくりしたでござる。
・・などと職場でつぶやいてみる。(上司には内緒・・。)
350 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/29(月) 22:08
>>349
お疲れ様〜
お仕事がんばってください!
351 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』a
:2001/10/30(火) 13:44
『楽園』の残り180万に、『秘密の世界』で150万・・深見殿の仕事で20万
残金を計算する『掃除屋』・・。
「これで、少しくらいの怪我は『店』でなおせるでござる・・。」
拙者も、気になってることがあるでござるし・・・。
『掃除屋』始動・・・・。
352 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』a
:2001/10/30(火) 13:48
>>350
ありがとうでござる。
拙者のact2使い所が難しいでござる。とりあえず、仲間の為本当に止むを得ないとき
に使うことにするでござる。
(あと、男(偽以外のミッションでの使用も難しそうでゴザルし・・・。)
353 :
よしこさん
:2001/10/30(火) 23:23
久々に上げさせていただきます…
「管理人さんの審査はどうやってなされるのでしょうか…?」
354 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/10/30(火) 23:29
入居希望なのに、管理人さんがいなくてずっと待ちを喰らっている泡。
「うぅ、何時になったら……」
途方に暮れている。
355 :
日向『オーヴァーキル』@205号室
:2001/10/30(火) 23:33
「……無断だったような、気もするが……
…ま、いっか…」
部屋の中で内職中…エクセル・サーガの如く…
356 :
『波紋荘』
:2001/10/30(火) 23:40
何時の間にか、隅っこにプレハブ小屋が建っていた。
そこには、こう書いてある。
『面接会場』、と……
357 :
ニコライ
:2001/10/30(火) 23:42
>>356
「ここが…面接会場…?」
中へ入る。
358 :
シロウ『オーファネイジ』
:2001/10/30(火) 23:42
>>356
「…ここか?」
面接会場へ
359 :
学者風の男
:2001/10/30(火) 23:44
>>357
「ゥェッフン!
……えーと、君は……ニコライ、君かねぇ?
あー、私はココのオーナーだ……面倒くさいとは思うが、まぁそこの椅子にかけてくれたまえ」
プレハブ小屋の中は、机と椅子が二つしかなかった……
奥の方の椅子に、男が一人座っている。
小屋は暗くて、男の顔は良く見えない。
360 :
ニコライ
:2001/10/30(火) 23:45
>>359
「…オーナーさんですか。よろしくお願いします…」
ニコライは一礼してから椅子に座る。
361 :
学者風の男
:2001/10/30(火) 23:45
>>358
「ゥフム!?
速いな……まぁ、仕方が無い。
プレハブ小屋の横に椅子が沢山置いてあるじゃろ。
ちぃっとそれ持ってきて座ってくれ」
362 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/30(火) 23:46
>>356
ゴゴゴゴゴ・・・!
会場へ入る。やっぱりサングラス。
363 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』a
:2001/10/30(火) 23:46
その横を通る『掃除屋』・・。
「ここが『ゴミ』の収集置き場だったでござるかぁ?」
小屋の前に置いていく・・・。
シュタタタタア!!
364 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/30(火) 23:46
「なんか順番みたいだな。待っていよう・・・。」
365 :
如月
:2001/10/30(火) 23:46
窓から覗きこんでいる。
(次の管理人が変な人になりそうなら…
それは阻止しなくてはいけませんわッ!!)
366 :
シロウ『オーファネイジ』
:2001/10/30(火) 23:47
>>361
「ああ、了解。」
椅子を持ってきて座った
367 :
学者風の男
:2001/10/30(火) 23:47
>>364
「全員まとめてやっちまうから、入ってきてもいいぜぇ〜
……ゲフンゲフン!」
368 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/30(火) 23:50
>>376
「ふむ・・・失礼します。」
(面接ってのはやはり緊張するなあ・・・。
しかし今の声、なんか聞き覚えがあるような・・・気のせいかな。)
369 :
学者風の男
:2001/10/30(火) 23:50
「で、質問何個かするから、
よく考えて答えてくれよ?
1.希望する給金は?(月額で)
2.志望理由は?
3.なんか特技は?
4.趣味は?
5.どの程度この仕事に費やせるか?
……になるな。ゥェッフン!」
370 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/30(火) 23:50
緊張のせいかリンクミス。
>>376
→
>>367
371 :
牧『エキサイタ―』
:2001/10/30(火) 23:51
>>357
「ニコライさん管理人の面接受けるのか・・・家賃安くしてもらえるかも・・・」
372 :
もなみ『ライヤー・ライヤー』in『モニー』
:2001/10/30(火) 23:52
>>364
「失礼します…」
373 :
学者風の男
:2001/10/30(火) 23:53
「この質問さえ答えてくれりゃあ、いいからな」
学者風の男は、せわしなく紙をめくっている……
耳にはイヤホンをつけているようだ。
良く見ると、部屋の隅にはカメラのような物もついている。
374 :
シロウ『オーファネイジ』
:2001/10/30(火) 23:55
>>369
「1 『限度』まで
2 金だ
3 『腕』には自信があるな
4 そんな事答える必要があるのか?
5 金さえ貰えればいくらでも…」
375 :
学者風の男
:2001/10/30(火) 23:56
>>374
「関係あるな……煩い曲を書けられたら隣の俺……ゲフゲフ!
いや、住人が迷惑するからな。
変な管理人を入れる訳にはいかないんだよ。ゥェッホン!」
376 :
学者風の男
:2001/10/30(火) 23:57
>>375
「まぁ、人となりを見る一つの手段として、
趣味を聞いてる訳だ……ゴフッゴフッ」
377 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/10/30(火) 23:57
「…あれ。面接今日なのか」
イワツキン面接会場へ。椅子に座ってまつ。
378 :
如月
:2001/10/30(火) 23:57
(フフフ・・・・私が管理人になれば
変な管理人ともめることもありませんわッ!!
なんて頭のいい私!美しい私は脳も美しいのかしらッ!!!)
「1、月額10万で結構ですわ
2、このマンションの風紀をぜひ正したいと思ったからですわッ!
最近のこのマンションの乱れには筆舌に尽くしがたいものが
ありますわッ!!是非とも私におまかせくださいっ!!
3、特技ですか…そうですわね。この美貌は言うまでもないでしょうけれど、
他に敢えてあげるとするなら…テニスかしら。
4、趣味ですかッ!?フフフ…社会勉強の為にこの街を研究して
いることでしょうか。それと鏡を見るのも趣味かもしれませんわ。
5、フフフ…住んでいる私ならば時間に捕らわれることなく
お勤めをはたして見せますわッ!!!!」
379 :
シロウ『オーファネイジ』
:2001/10/30(火) 23:58
>>376
「…なるほど、趣味は『修練』だ。 これでいいか?」
380 :
もなみ『ライヤーライヤー』
:2001/10/30(火) 23:59
>>372
→
>>356
リンクミス…失礼しました…
381 :
学者風の男
:2001/10/30(火) 23:59
>>377
「ああ、いらっしゃい……ゥエッフォン!
早速
>>369
の質問に答えてくれると……嬉しいねぇ。エフッエフッ!
この咳は癖みたいなもんだから気にしないとよかろう」
382 :
ニコライ
:2001/10/31(水) 00:00
>>369
「1、15万。
2、そろそろ無職じゃまずいと思ったため。
3、物事の編纂(スタンド分類や、初心者案内など)、絵を描く事
4、墓場散策
5、ほぼ毎日、出来る限り
ですかね…」
383 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/10/31(水) 00:04
>>381
それじゃあ失礼しますよ…それでは…
1.希望する給金は?…別にいくらでもいい。
2.志望理由は?…いろんな人とたくさん触れ合えるから。
3.なんか特技は…夢判断を少々。
4.趣味は?…映画鑑賞かな。
5.どの程度この仕事に費やせるか?…出来る限りのことはさせてもらう。
こんなところかな。
384 :
学者風の男
:2001/10/31(水) 00:05
>>379
「修練、っと……ふんふん。じゃあアンタはもう終わりだね。
質問終わった人は、後で結果を通知するよ」
385 :
シロウ『オーファネイジ』
:2001/10/31(水) 00:06
>>384
「ああ、期待して待っている…」
帰っていった
386 :
如月
:2001/10/31(水) 00:09
(フフフ・・・・模範回答ですわッ!!
これで変な管理人に悩まされる事もなくなりますわッ!!!)
如月は鼻歌まじりに帰っていった♪
387 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/31(水) 00:09
>>369
「1.20万は欲しいな。
2.やはり収入がないと厳しいのでね。
3.トランプや麻雀は強いぞ。(『目』もあるしな。)
4.サングラスのコレクションと・・・精神統一かな。
5.他にすることもないし・・・徹夜の作業なんか以外は平気だ。」
(さすがにスタンド能力のことを言うわけにもいかないな。
変人扱いされたんではかなわん・・・。)
388 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/10/31(水) 00:09
>>384
「それじゃあ失礼します。良い結果を期待してますよ」
ロイーズマンションへ。
389 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/10/31(水) 00:10
「おらあ!面接に来てやったぞ!」
会場に『キャッシュ・マネー』とともに入る。
390 :
学者風の男
:2001/10/31(水) 00:11
>>372
>>389
「んじゃ、さっきの(
>>369
)質問に答えてくれや」
391 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/10/31(水) 00:15
>>390
1、高い方がいいに決まってんだろ!
2、金になるからだ!
3、特技ねえ・・・ものを切り離したりくっつけたりできるぞ。何ならやってやろうか?
4、趣味は・・・特にねえな。
5、俺がいやにならない程度だな。
392 :
もなみ『ライヤー・ライヤー』
:2001/10/31(水) 00:24
1.前の人と同じぐらいで…『ほんとは15万ぐらい欲しいだわさ』
2.人生勉強になるからです…『金に困ってるからに決まってるだわさ』
3.腹話術と裁縫…『あたいが見本だわさ!』
4.腹話術とぬいぐるみの裁縫…『料理も一応できるだわさ』
5.毎日できます…『浪人生は暇だわさ!』
393 :
学者風の男
:2001/10/31(水) 00:33
「ふむふむ……」
(弱ったね、こりゃ)
394 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/31(水) 13:56
プレーヤーの事情も考慮するなら、平日の深夜は起きていられないという大きなハンデがある・・・。
395 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/10/31(水) 16:08
>>394
別に本当に管理をしなきゃいけないわけじゃないと思うけど・・・。
396 :
学者風の男
:2001/10/31(水) 22:11
全員の面接を終え、試験者が帰ったのを確認すると、
学者のような男は衣装を脱いで、学ランに着替えた。
「変装っつーのも面倒くさいぜぇ〜」
そう言い残すと、彼は自室へと帰っていった。
397 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/31(水) 23:19
セッカクダカラオレハコノすれヲアゲルゼ!
398 :
JC『イン・シンク』@310号室不法入居
:2001/10/31(水) 23:20
「……。」
窓でたそがれている。
399 :
日向『オーヴァーキル』@205号室
:2001/10/31(水) 23:35
「………(都会で餓死ってできるもんだな…)」
どうやら、食料が尽きたようだ…割とピンチらしい
400 :
日向『オーヴァーキル』@205号室
:2001/11/01(木) 00:41
「これで…給金まで生き延びられる……ファイト!」
テレビのない、真っ暗?な部屋でそう呟く…
401 :
掃除屋『ルイ・アームストロング』
:2001/11/01(木) 18:12
掃除屋・・生活費の計算中・・。
「まだ、まだ、余裕があるでござる・・・。深見殿が怪我をしたとか?
見まいに行くでござる!」
シュタタタタタ!!
402 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/11/02(金) 22:55
管理人の選抜は…?
403 :
『張り紙』
:2001/11/02(金) 23:12
厳正な審査の結果、以下の人間が最終候補に選ばれた。
多少、変更も加えたが。
ニコライ
如月
イワツキン
以上。
二次試験を行う予定ではあるが、『辞退』も引き受ける。
404 :
『張り紙』
:2001/11/02(金) 23:37
第二次管理人試験の内容は……
『心意気』だ。
各々が、『管理人』として必要だと思うのを、
持ってきて欲しい。
場所は面接を行ったプレハブ小屋。
405 :
如月
:2001/11/02(金) 23:47
朝早くに波紋荘の前で何やらしている如月。
「…全く…どうして私がこんな事を…
まあ無礼な管理人がいなくなるだけでも良しとしますわッ!!
……………………
それにしても面倒すぎですわッ!!
こうなったら……『起きなさいッ!!!』」
と、重そうな箱がひとりでに傾いていくッ!?
下には『木』が生えてきていたッ!!
「フフフ、これだけ集まれば充分ですわッ!!
さっそく『試験』に向かいますわッ!!!!」
406 :
学者風の男
:2001/11/02(金) 23:50
>>405
プレハブ小屋にいきますか?
407 :
如月
:2001/11/02(金) 23:53
>>406
「さて…プレハブ小屋はこっちだったかしら…
全く!重いなんてもんじゃありませんわッ!!」
如月の持っている袋は少し宙に浮いているようだ・・・?
408 :
学者風の男
:2001/11/02(金) 23:55
>>407
プレハブ小屋では前会った男が座っていた。
「……ふむ。君に思う管理人として必要な物を見せてもらおうか?」
409 :
如月
:2001/11/02(金) 23:57
>>408
「ええ、私が管理人に必要と思うモノは・・・・・
コレですわッ!!!」
いきなり!袋の中からゴミを取り出した!
辺りには空き缶や捨てられた雑誌などが散らかっている・・・・!!
410 :
JC『イン・シンク』@310号室不法入居
:2001/11/02(金) 23:57
ベランダから
「なんだ? あのちゃっちいプレハブ? いつの間にあったんだろう……?
それはともかく……最近俺の知らないことが多すぎる。
誰もいない組織ビルにでも行って書類とかかっぱらってこようかな……。」
411 :
学者風の男
:2001/11/02(金) 23:59
>>409
「な、何をするんだぁ〜!?
エフン!エフン!な、何をするのかね!」
男はびっくりしているようだ。
412 :
如月
:2001/11/03(土) 00:05
>>411
平然とゴミを見下す如月。
「安心してください。臭いは消しておきましたわ。
もっとも、視覚に訴えるものはあるのでしょうが…
さて、まずはこのゴミから説明しますわね。
このゴミは…私が朝にこの波紋荘の周りを掃除して
集めたゴミですわッ!!つまり!それだけこの波紋荘は
住民の心が荒んでいるのですわッ!!!
アナタはおっしゃいましたわよね?『何が管理人に尤も必要なのか?』
私は管理人の『愛』こそが尤も必要だと考えますわッ!!
波紋荘の住民全てに無償の愛を注ぐことの出来る人物!
そう!朝にゴミを集めてまわるような美しさと優しさを兼ね備えた人物
こそが必要なのですわッ!!!」
413 :
学者風の男
:2001/11/03(土) 00:09
>>412
「ほぉ……なかなか面白い解釈だ。
美しさは別に関係が無いと思うが……
いや、そんな事は良いな……」
ノートに筆を走らせていたが、
しばらくすると如月の方を向いて。
「結構。
貴方の試験は終了だ。後日の発表を待ってくれ」
414 :
如月
:2001/11/03(土) 00:12
>>413
「フフ、よろしくお願いしますわオジサマ。」
如月は軽く笑うと部屋を出ていこうとした。
(…………やっぱりかたずけないとマズイかしら………)
その後30分ほど必死にゴミを集める如月。
(この分だけでもフェロモンの効果が現れるはずですわッ!!)
415 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/03(土) 00:16
如月が出て行ったのを確認して……
「ぶっはぁーッ!!変装して声変えるのも疲れるぜぇ〜。
やれやれ、これはあの人で決りかなぁ〜?
…………何ドキドキしてるんだ、俺はよぉ〜!」
元の姿に戻ってくつろいでいる。
416 :
JC『イン・シンク』@310号室不法入居
:2001/11/03(土) 00:27
組織ビルに向かうべく階段を降りたJC。ふと、101号室の表札に目をやる。
「『真藤』……『しんどう』……えーと、この名前は
確か組織の代理ボスだったあいつと同じ苗字……だな。
……まさか……な。」
417 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/11/03(土) 00:38
「うーん、二次試験どうしようかな…」
とりあえず波紋荘にやってきたニコライ。いい案は浮かばない。
「とりあえず今日のところは、建物の見学でもしておくか…」
波紋荘に入る。
418 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/11/03(土) 00:45
「一階は全部…、埋まっているのか。二階は…半分ほど。
そして」
ニコライは三階まで昇る。
「三階は…、あれ?」
310号室が妙に使われてる感がある。
「…おかしいな。ここは部屋順に入居させるってきいたけど」
ニコライは310室のドアをノックする。
419 :
JC『イン・シンク』@310号室不法入居
:2001/11/03(土) 00:49
>>418
返事がないようだ……電気・水道・ガスのメーターも止まっている。
420 :
ニコライ『ビギン・ザ・デッド』
:2001/11/03(土) 00:52
>>419
「うーん。もしかして僕の思い違いか…?
…一応、ちょっとだけ待ってみよう。何か引っかかる」
ニコライはしばらく三階に留まっている。
421 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/03(土) 00:53
「うぉらあ!俺が選考漏れしてるのはどういうわけだコラア!」
プレハブ小屋に入って来る。
114KB
続きを読む
掲示板に戻る
全部
前100
次100
最新50
名前:
E-mail
(省略可)
:
READ.CGI - 0ch+ BBS 0.7.4 20131106
ぜろちゃんねるプラス