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築二ヶ月・アパート『波紋荘』

1 :『DBD』:2001/10/25(木) 22:44
ヒャッハァ!
管理人が入院したから、俺が代理に管理人を勤めるゼェッ!
ここは新築のアパート『波紋荘』ッ!
その家賃の為か、やたらめったらスタンド使いが住んでるようだナァッ!
>>2-5辺りで説明をしてるかもナァッ!
俺の知ったこっちゃねぇけどヨォッ!
ちなみに↓が前スレだッ!勝手に見に行けッ!ヒャッハァ!

アパート『波紋荘』
http://64.71.134.227/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1002644250

397 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/31(水) 23:19
セッカクダカラオレハコノすれヲアゲルゼ!

398 :JC『イン・シンク』@310号室不法入居:2001/10/31(水) 23:20
「……。」
窓でたそがれている。

399 :日向『オーヴァーキル』@205号室:2001/10/31(水) 23:35
「………(都会で餓死ってできるもんだな…)」
どうやら、食料が尽きたようだ…割とピンチらしい

400 :日向『オーヴァーキル』@205号室:2001/11/01(木) 00:41
「これで…給金まで生き延びられる……ファイト!」
テレビのない、真っ暗?な部屋でそう呟く…

401 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/11/01(木) 18:12
掃除屋・・生活費の計算中・・。
「まだ、まだ、余裕があるでござる・・・。深見殿が怪我をしたとか?
見まいに行くでござる!」
シュタタタタタ!!

402 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/11/02(金) 22:55
管理人の選抜は…?

403 :『張り紙』:2001/11/02(金) 23:12
厳正な審査の結果、以下の人間が最終候補に選ばれた。
多少、変更も加えたが。
 
ニコライ
如月
イワツキン
 
以上。
二次試験を行う予定ではあるが、『辞退』も引き受ける。

404 :『張り紙』:2001/11/02(金) 23:37
第二次管理人試験の内容は……

『心意気』だ。

各々が、『管理人』として必要だと思うのを、
持ってきて欲しい。

場所は面接を行ったプレハブ小屋。

405 :如月:2001/11/02(金) 23:47
朝早くに波紋荘の前で何やらしている如月。
「…全く…どうして私がこんな事を…
 まあ無礼な管理人がいなくなるだけでも良しとしますわッ!!
 …………………… 
 それにしても面倒すぎですわッ!!
 こうなったら……『起きなさいッ!!!』」
と、重そうな箱がひとりでに傾いていくッ!?
下には『木』が生えてきていたッ!!
「フフフ、これだけ集まれば充分ですわッ!!
 さっそく『試験』に向かいますわッ!!!!」

406 :学者風の男:2001/11/02(金) 23:50
>>405
プレハブ小屋にいきますか?

407 :如月:2001/11/02(金) 23:53
>>406
「さて…プレハブ小屋はこっちだったかしら…
 全く!重いなんてもんじゃありませんわッ!!」
 
如月の持っている袋は少し宙に浮いているようだ・・・?

408 :学者風の男:2001/11/02(金) 23:55
>>407
プレハブ小屋では前会った男が座っていた。

「……ふむ。君に思う管理人として必要な物を見せてもらおうか?」

409 :如月:2001/11/02(金) 23:57
>>408
「ええ、私が管理人に必要と思うモノは・・・・・
 コレですわッ!!!」
 
いきなり!袋の中からゴミを取り出した!
辺りには空き缶や捨てられた雑誌などが散らかっている・・・・!!

410 :JC『イン・シンク』@310号室不法入居:2001/11/02(金) 23:57
ベランダから
「なんだ? あのちゃっちいプレハブ? いつの間にあったんだろう……?
 それはともかく……最近俺の知らないことが多すぎる。
 誰もいない組織ビルにでも行って書類とかかっぱらってこようかな……。」

411 :学者風の男:2001/11/02(金) 23:59
>>409
「な、何をするんだぁ〜!?
エフン!エフン!な、何をするのかね!」
男はびっくりしているようだ。

412 :如月:2001/11/03(土) 00:05
>>411
平然とゴミを見下す如月。
「安心してください。臭いは消しておきましたわ。
 もっとも、視覚に訴えるものはあるのでしょうが…
 さて、まずはこのゴミから説明しますわね。
 このゴミは…私が朝にこの波紋荘の周りを掃除して
 集めたゴミですわッ!!つまり!それだけこの波紋荘は
 住民の心が荒んでいるのですわッ!!!
 アナタはおっしゃいましたわよね?『何が管理人に尤も必要なのか?』
 私は管理人の『愛』こそが尤も必要だと考えますわッ!!
 波紋荘の住民全てに無償の愛を注ぐことの出来る人物!
 そう!朝にゴミを集めてまわるような美しさと優しさを兼ね備えた人物
 こそが必要なのですわッ!!!」

413 :学者風の男:2001/11/03(土) 00:09
>>412
「ほぉ……なかなか面白い解釈だ。
美しさは別に関係が無いと思うが……
いや、そんな事は良いな……」

ノートに筆を走らせていたが、
しばらくすると如月の方を向いて。

「結構。
貴方の試験は終了だ。後日の発表を待ってくれ」

414 :如月:2001/11/03(土) 00:12
>>413
「フフ、よろしくお願いしますわオジサマ。」
如月は軽く笑うと部屋を出ていこうとした。
(…………やっぱりかたずけないとマズイかしら………)
 
その後30分ほど必死にゴミを集める如月。
(この分だけでもフェロモンの効果が現れるはずですわッ!!)

415 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 00:16
如月が出て行ったのを確認して……

「ぶっはぁーッ!!変装して声変えるのも疲れるぜぇ〜。
やれやれ、これはあの人で決りかなぁ〜?
…………何ドキドキしてるんだ、俺はよぉ〜!」
元の姿に戻ってくつろいでいる。

416 :JC『イン・シンク』@310号室不法入居:2001/11/03(土) 00:27
組織ビルに向かうべく階段を降りたJC。ふと、101号室の表札に目をやる。
「『真藤』……『しんどう』……えーと、この名前は
 確か組織の代理ボスだったあいつと同じ苗字……だな。
 ……まさか……な。」

417 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/03(土) 00:38
「うーん、二次試験どうしようかな…」
 
とりあえず波紋荘にやってきたニコライ。いい案は浮かばない。
 
「とりあえず今日のところは、建物の見学でもしておくか…」
波紋荘に入る。

418 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/03(土) 00:45
「一階は全部…、埋まっているのか。二階は…半分ほど。
そして」
 
ニコライは三階まで昇る。
 
「三階は…、あれ?」
310号室が妙に使われてる感がある。
「…おかしいな。ここは部屋順に入居させるってきいたけど」
 
ニコライは310室のドアをノックする。

419 :JC『イン・シンク』@310号室不法入居:2001/11/03(土) 00:49
>>418
返事がないようだ……電気・水道・ガスのメーターも止まっている。

420 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/03(土) 00:52
>>419
「うーん。もしかして僕の思い違いか…?
…一応、ちょっとだけ待ってみよう。何か引っかかる」
 
ニコライはしばらく三階に留まっている。

421 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/03(土) 00:53
「うぉらあ!俺が選考漏れしてるのはどういうわけだコラア!」
プレハブ小屋に入って来る。

422 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 00:54
>>421
「……よ、よぅ」
真藤とバッタリ。

423 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/03(土) 00:56
>>422
「・・・あん?何やってんだ真藤・・・まさか!?」

424 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/03(土) 00:57
>>421-422
「私も納得がいかないな…私が奴等より『弱い』と…そう言う事か…?」
静かに近付いてくる…

425 :JC『イン・シンク』@310号室不法入居:2001/11/03(土) 00:57
>>420
波紋荘の1階に、JCが帰ってきたのが見える……。

426 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 00:57
>>423-424
「……!?
まさかって何さ!振り返らない事かぁ〜!?」

427 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/03(土) 00:58
>>425
「あれは?…どこかで見たような。ここの住人では…ないですね」
 
ニコライ物陰に隠れる。

428 :JC『イン・シンク』@310号室不法入居:2001/11/03(土) 00:59
>>425
波紋荘に、JCが帰ってきたのが見える……。
 
の方がいいか。

429 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/03(土) 00:59
>>426
「答えろ…真藤、私が奴等より『弱い』と?」
近付いてくる…

430 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 01:00
>>429
「いや、強さの問題じゃねぇし。
あくまでも『管理人』の採用試験だぜぇ〜?
……あ」

431 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/03(土) 01:01
>>426
「何言ってんだ?テメエも管理人になる気だな!そうはさせるか!ライバルは早いうちに消す!」
『キャッシュ・マネー』が真藤に向けてダッシュ!

432 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 01:02
>>431
「違うってのぉ〜!!!」
FBSを発動させて、足払い!

433 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/03(土) 01:05
>>432
「ぬお!?」
転びそうになるが何とかバランスを取る。
「何が違うってんだコラ!?」

434 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/03(土) 01:07
>>432
「その通り…何が違うというのだ? 『強さ』こそ管理人に最も必要なことだろう…」

435 :JC『イン・シンク』@310号室不法入居:2001/11/03(土) 01:07
>>427
(らるくでパン買いたかったのに財布を忘れてたぜ……)
JCは階段を昇ると、ニコライに気付かず、まるで当然かのごとく310号室の鍵を開けた。

436 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/03(土) 01:09
>>435
「…すみませんが、ちょっとお話があります」
 
ニコライが鍵を開ける手を掴んだ。
  
「あなた、ここに住んでいるんですか?正当な許可をもらって」

437 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 01:14
>>433
「あー!俺は『管理人』志望じゃねぇってーのぉ〜!
俺が『管理人』の『試験管』だぜぇ〜!」
瞬間的に顔が、学者風の男の顔に変わる!

>>434
「いや、全然いらんだろ。普通よぉ〜」

438 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/03(土) 01:17
>>437
「『強く』なければ誰も守れないッ、管理人は住人を守らなければならないッ!そうだろ真藤ォォッ!!」
力説

439 :JC『イン・シンク』@310号室不法入居:2001/11/03(土) 01:17
>>436
(なんだ、こいつ、同性の手をつかんでんじゃあねーぜ……気の毒だが!)
「『イン・シンク』……『愚直』の人格」
掴んでいる手をふりほどくのに見せかけ軽くニコライを叩く。

440 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/03(土) 01:18
>>437
「なにいー!?何やってんだよテメエはよ!」

441 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 01:18
>>438
「管理人に求められているのは……『守る』事じゃねぇぜぇ〜
……きっと。そりゃあ……『慈しむ』……事だぜぇ〜!!」
同じく力説してみる。

442 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/03(土) 01:19
>>439
「あれ…。僕は、えっと、確か、この人を…」
 
ニコライは考えが上手く纏まらない。掴む手が緩む。

443 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 01:20
>>440
「いや……ここのオーナーはウチの親父なんだけど……
審査すんの面倒だから、お前がやれっていわれたんだぜぇ〜」

444 :JC『イン・シンク』@310号室不法入居:2001/11/03(土) 01:23
>>442
「『管理人』になりに来たんだろ? あそこで面接やるんじゃあないのか?」
とプレハブをクイクイと指差す。

445 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/03(土) 01:23
>>438
>>441
「アホかお前ら・・・」
呆れてる。
>>443
「ほほう・・・じゃあ俺を選ばなかった理由を教えてもらおうじゃねえか。」

446 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/03(土) 01:24
>>441
「何を『青臭い』事言ってるッ! 『力』が無ければそんなものは『無意味』だッ!!」
更に力説 自分の世界に入っている…

447 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/03(土) 01:25
>>444
「そう…ですよね。なんで、こんな所に居るんだろ。
じゃあ、行きますか…」
 
(違う…。何かが…)
ニコライはグズグズしている。

448 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 01:25
>>445
「試験官つっても……実際には親父に頼まれたポイントをチェックしてる訳なんだけど……
『金』にガメツイ奴は全員却下、ってなってる」

449 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/03(土) 01:28
>>448
「なあにいー!?何寝言言ってやがる!優秀な奴にはそれなりの報酬があるに決まってるだろうが!」
真藤の襟を掴んでがくがくしている。

450 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 01:30
>>449
「だ・っ・て・こ・こ・し・ご・と・……殆どねぇん〜だ〜よぉ〜」
揺さ振られている。

451 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/03(土) 01:30
>>448
「そうだぞ真藤ッ!『金』は『力』だッ!!金が要らないなんて奴はただのウソツキだ!!
 目を覚ませ!!」
力説

452 :JC『イン・シンク』@310号室不法入居:2001/11/03(土) 01:33
>>447
「いいからほら、行きなって。」
素手でニコライの背中をポンポン押す。

453 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 01:34
>>451
「いや、前提条件がそれだからよぉ〜。
そもそも、アンタラ二人ともバトル好きだろぉ?
波紋荘破壊されたら、困るんだぜぇ〜」

454 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/03(土) 01:37
>>453
「俺は好きで喧嘩してるんじゃねえよ!厄介事があっちからやって来やがるんだ!」

455 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/03(土) 01:38
>>453
「…どのみち私達はここに住んで居るんだから…いっその事管理人にした方が良くないか?
 どうだ…? 真藤、ここは私達『3人』で『支配』するというのは…ククククク…」
目がヤバイ

456 :よしこさん:2001/11/03(土) 01:38
「皆様…何を?」
不意に登場。

457 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 01:39
>>454-455
「あんたらなぁ〜……ふざけんのもいい加減にしろよぉ〜!?
人を散々ゆすぶりやがってよぉ〜!!」
軽く手を払うと、隅に移動する……

458 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/03(土) 01:39
>>452
(なんだった…か、とてもひっかかって…いるんだけど。
……こうなったら、一か八か…)
 
ニコライの体が『一瞬』で白骨死体になる。
そしてJCの後ろにスタンドが現れる。
  
「…カカカ!ドウヤラオレノ『カラダ』ニ、
ナンラカノ『スタンド』コウゲキヲ
シタヨウダナァアアアアア!!!
ダガ、『スタンド』マデニハ『コウカ』ハ、ツタワラナイッ!!」
  
スタンドはナイフをJCの首筋に当てている。
 
「ハナシナッ!ナンデ、オマエ、ココニイルンダ?
『セイキ』ノ『ニュウキョシャ』ジャナイダロォオオ!!」

459 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/03(土) 01:41
>>457
「何だ・・・やろうってのか?面白れえ・・・来い!『キャッシュ・マネー』!!」
『キャッシュ・マネー』がプレハブの屋根を突き破って現れる!
>>456
「よしこさん、あんたは下がってな!」

460 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/03(土) 01:42
>>457
「ハッハッハ! 管理人決定戦だッ!!」
とても楽しそう

461 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 01:42
>>457
「ちょーっと下がっててくれよぉ〜」

>>459
「やる気はあーんま無いんだけどよぉ〜
『管理人』になるのを諦めないんだったら……実力行使するぜぇ〜!」
FBSを前面に立たせる!

462 :よしこさん:2001/11/03(土) 01:43
>>459
「いいえ、退きません…。
 何故、皆様は管理人としてのお仕事より、利益の方を重視されますか?
 私はスタンドが使えませんが……。
 この状態をみて放っておく訳には行きません。
 皆様、戦いをお止めください!!」
凛として言い放つ

463 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/03(土) 01:44
>>461
「ハハハはハァーッ! 早坂とやら『防御』は私に任せろッ!!」
CMの前に立つ

464 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 01:48
>>462
「……頼むから、退いててくれ。
この二人は言っても止まらないぜぇ〜」

>>463
「舐めるなよ……」
FBSと真藤が同時攻撃を仕掛ける!
(FBSはわざとスローな動き!)

465 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/03(土) 01:50
>>464
「スローな動きなら…右腕は使わなくても良いッ!!」
左腕で真藤に殴りかかる!

466 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/03(土) 01:50
>>462
「つうか利益が欲しいから管理人に志願してんだよ!あんたも邪魔するならそれなりの覚悟をしてもらうぞ・・・」
よしこさんを睨んでいる。

467 :JC『イン・シンク』@310号室不法入居:2001/11/03(土) 01:51
>>458
(何? 死体!? ちょいとビビッちまうぜこいつは……)
「白骨死体が偉そうに口聞いてんじゃあないぜ、マヌケ!
 証拠もねーのに決めつけるんじゃあねー! まあそこが白骨死体の限界なんだろうがな!」
続いてBTDのナイフを殴ッて! 『無気力』が植え付けられる……!

468 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 01:51
>>465
「それが……狙い目だぜぇ〜!」
真藤が急にしゃがんで足払いを仕掛ける!
FBSは足払いよりギリギリ遅い速度で更に尾をシロウへと伸ばす!

469 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/03(土) 01:53
>>486
「フッ!」
ジャンプでかわす(本体の脚払いだから) そして本体の蹴り!

470 :よしこさん:2001/11/03(土) 01:55
>>464
「いいえ…。此処で退く訳にはいきません…スタンドが使えるからと言って…。
 無法を通させる訳にもいきませんから…」
>>466
「ええ…どうぞ…スタンド使いでなくても…。
 できる事はございます…」
静かな迫力で見る…

471 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/03(土) 01:55
>>467
「…フン!イタイメニ、アワナキャワカラナイヨウダナァアアア!!」
  
『ビギン・ザ・デッド』はナイフでJCの首をかっきる!
…が、ほとんど切れない。
  
「ナンダァアアアア…?フリョウヒンカァアアアアア?」
慌てて距離をとる『ビギン・ザ・デッド』。
(部屋の中に入ったって事でいいですか?)

472 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 01:56
>>469
「ぐあっ!!」
クリーンヒット。
しかし……
「……FBSは……既に……到達したッ!!」
五本の尾がシロウの体に突き刺さる!

473 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/03(土) 01:58
>>472
「…5本か…これはもう駄目だな…参った、降参だ…」
両手をあげる
「そして…管理人は君だ、おめでとう真藤…私は君に従おう」
握手を求める

474 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 01:59
>>473
「……何故そういう事にぃー!?」
本気でショックを受けている。

475 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/03(土) 01:59
>>472
「ってよしこさんと話してる隙にやべえ!」
『キャッシュ・マネー』が尾を切断しようとする!

476 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/03(土) 02:00
>>473
>>474
「って決着ついちゃったのかよ!?」

477 :JC『イン・シンク』@310号室不法入居:2001/11/03(土) 02:00
>>471
「チッ! 平和的に事を済ませようと思っていたのに!
 人の部屋に入るんじゃあねーッ!」
本体はそのままの位置で『イン・シンク』だけをビギン・ザ・デッドに近づける。

478 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 02:02
>>475-476
「……という事で……後はアンタだけだぜぇ〜」
右腕が不自然な形に曲がっている……

479 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/03(土) 02:02
>>474
「フフフ、君こそヤング・チャンピオン 波紋荘の『覇者』だ…」
固く握手
>>476
「ああ、彼は強い。 彼なら管理人に相応しい…」

480 :よしこさん:2001/11/03(土) 02:02
>>476
「とりあえず…スタンドがつかえなくても、注意をこちらに向けることは出来ましたよ」
とにっこり笑って言う。

481 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/03(土) 02:02
>>477
「・・・・・・」
『ビギン・ザ・デッド』は壁際まで下がって、
そこら辺にあるものを投げている。

482 :よしこさん:2001/11/03(土) 02:04
>>478
「誠二さん!!大丈夫ですか!?」
錯乱しながらも、救急箱を持ってきて腕の応急処置をしようとする…。

483 :JC『イン・シンク』@310号室不法入居:2001/11/03(土) 02:08
>>481
「甘っちょろい真似しやがって! このペンでアタマぶち抜いてやるッ!」
『イン・シンク』はペンを取ると素早く『一本気』のペンを発射した!

484 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/03(土) 02:10
>>478
「その腕で俺とやろうってのか?たいした自信じゃねえか。」

485 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 02:11
>>479
「……えっと、じゃあ……シロウさんはよぉ〜
『守り役』って事で……お願い出来るかぁ〜?」
(俺が管理人ならんかったらまた暴れそうだよこの人)

>>482
「あー……あんまり大丈夫じゃないような気がするぜぇ〜」

486 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 02:12
>>484
「左腕だけでも……やれる事……っつーのはあるんだぜぇ〜」
左腕をだらんとさせて、小刻みに動かしている……

487 :更科『ラフィータフィー』:2001/11/03(土) 02:13
「・・・何だか騒がしいだす」
姫野の部屋から出てきた。

488 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/03(土) 02:15
>>485
「ああ、…『護り屋』なら私に任せろ…フフ…」
上機嫌で部屋に戻っていった

489 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/03(土) 02:16
>>486
「ふ、ふははははは!!!やっぱりお前はアマちゃんだな真藤!」
『キャッシュ・マネー』がよしこさんに向かう!

490 :よしこさん:2001/11/03(土) 02:17
>>485
「シッカリしてください…!誠二さん!」
慌てながらも…。応急処置の手は緩まない
よしこさんの手元に黒光りする…銃!?

491 :更科『ラフィータフィー』:2001/11/03(土) 02:17
「喧嘩だすか・・・都会は物騒だす・・」

492 :ニコライ『ビギン・ザ・デッド』:2001/11/03(土) 02:18
>>483
パンチで何とかはじいたものの、
ペンは『ビギン・ザ・デッド』のわき腹に当たった!
 
…と、JCの後ろで声が聞こえた…。
「『解除』しないと『殺す』…」
何時の間にかニコライがナイフをJCの背中に突きたてている。。
腕にはナイフで『カイジョシナケリャ、コロセ』と書かれている。
どうやらニコライは『愚直』にそれを信じているようだ。

493 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 02:19
>>489
「…………何ッ!?」
よしこさんに体当たり……弾き飛ばす。

494 :キャロル(ロボキャット):2001/11/03(土) 02:21
「ニャア…」
(まだやってるわ…ここもぶっそうよね。)
騒ぎをよそに廊下を歩いていく。

495 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/03(土) 02:21
>>493
「食い止めておけよ『キャッシュ・マネー』!」
本体がよしこさんに向かう。
スタンドはFBSを食い止める。

496 :シロウ『オーファネイジ』:2001/11/03(土) 02:23
>>495
「そのやり方はあまり感心しないな…」

497 :よしこさん:2001/11/03(土) 02:23
>>495
「本体の場合…こう言うことも出来ます…」
すっと避けて、脚払いをする。

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