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野バトルスレッドact3

1 :早坂:2001/10/25(木) 23:23
色々とバトりたいときに使用するスレッドです。
前スレ
http://green.jbbs.net/movie//bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1002998036

8 :―――:2001/10/25(木) 23:38
ニュースの内容は常識外れなものだった。
今いる場所からそう遠くない動物園で突如として『怪獣』が現れ、暴れだしたと報道している。
テレビには台風が通り過ぎた後のような動物園の惨状が映されている。

9 :サンディ:2001/10/25(木) 23:42
「怪獣ゥ?世の中アホなことが起きるモンだねぇ………」
その辺のビルの壁にもたれ掛かってる

10 :ドラム・ザ・レッドラム『ネルラホルラ』:2001/10/25(木) 23:42
ニユースを軽く聞き流しながら・・・。
「敵の不安がないだけで・・人はこうもだらけた顔になるのだな・・ふん。」
あたりを一瞥する。片手にはステッキをもっている。(傷だらけで鋼鉄の地肌
がところどころ見える。)

11 :カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』:2001/10/25(木) 23:42
>>8
「ふーむ、『怪獣』ね・・・・・・
近頃、その手のもんに縁でもあるのかね?俺は・・・」

12 :ユニオン13:2001/10/25(木) 23:43
>>8
「『怪獣…?』マジでいってんのか…??」
なんとなくテレビの音を聞いている。

13 :―――:2001/10/25(木) 23:44
アナウンサーによると・・・なんと!その怪獣はこちらの方角へ向かっているらしい!
と、遠くから大勢の人間の叫び声が聞こえてきた。

14 :カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』:2001/10/25(木) 23:45
>>13
「ああ、ヤッパこれかよ。予感的中ってか・・・」
 
叫び声の方を見る。

15 :―――:2001/10/25(木) 23:48
>>14
声のした方を見ると、大勢の人間が走ってこちらに向かってくる。

16 :ユニオン13:2001/10/25(木) 23:48
>>13
「…マジで?一応逃げとくか、やっぱ。怪獣だし。」
とりあえず逃げる。200m位。

17 :ドラム・ザ・レッドラム『ネルラホルラ』:2001/10/25(木) 23:48
周囲の雰囲気から・・。集団に巻き込まれることを恐れ・・。
どこかの建物の壁際に・・移動。

18 :サンディ:2001/10/25(木) 23:49
「ええ、怪獣こっちに来てんの!?すっげ、生で見れるんだ!」
悲鳴のする方に駆け出す。

19 :―――:2001/10/25(木) 23:50
>>16
逃げたはいいが、人ごみに飲み込まれて自由に動きが取れない。
>>17
大勢の人間が目の前を通り過ぎていく。
彼らがパニックに陥っている事は表情を見れば明らかにわかる。

20 :カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』:2001/10/25(木) 23:51
>>15
「おーおー、逃げてる逃げてる。
なんだよ。『本物』か?よく見えねーが。」
 
声のしたほうへ向かう。

21 :―――:2001/10/25(木) 23:52
>>18
かなりの人数の人間が前方から迫ってくる。このままだとそれに巻き込まれそうだ。

22 :―――:2001/10/25(木) 23:52
>>20
>>21
に同じ。

23 :ユニオン13:2001/10/25(木) 23:53
>>19
「おっとっと…ったく群集ってのは。」
動きが取れないので、流れに任せます。

24 :ドラム・ザ・レッドラム『ネルラホルラ』:2001/10/25(木) 23:54
目の前をとうりすぎた人物を腕力に者を言わせつかまえる。
「皆、楽しそうだが・・?何かのイベントかね?」
相手を締め上げながら・・。

25 :サンディ:2001/10/25(木) 23:55
>>21
人をかき分ける!(パワーA)

26 :カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』:2001/10/25(木) 23:55
>>22
「しかし、すげえ人だな・・・非難しねえと巻き込まれそうだ。」
 
近くの店かなんかに入り、出来れば2階から外を覗く。

27 :―――:2001/10/25(木) 23:59
>>19
流れに身を任せているとどんどん流されていく。
>>24
「は、離してくれ・・・早く・・・早く逃げなきゃ!バケモンガ来るんだよ!」
男は完全に恐慌状態になっている。
と、人が逃げてきた方向から、地鳴りのような音が聞こえてきた。
>>25
サンディは人ゴミをかきわけながら進む。
サンディに押された人間がバランスを崩して転び、さらに他の人間に踏みつけられている。
>>26
二階の窓から人のきた方を覗くと、遠くに身長5mほどの影が見えた。

28 :カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』:2001/10/26(金) 00:01
>>27
「お!?なんだありゃ。あれが噂の『怪獣』か?」
 
影の挙動に注目している。

29 :ユニオン13:2001/10/26(金) 00:02
>>27
「のおおぉぉぉ…!!」
(近くのビルに避難しないと…)
近くのビルに非難しようとする。

30 :ドラム・ザ・レッドラム『ネルラホルラ』:2001/10/26(金) 00:04
>>27
「猛獣でも・・?逃げ出したか。まあいい・・。」
そのまま、締め上げ男を気絶させます。
「囮ぐらいの役には立つだろう・・。」
声のする方を警戒しながら・・。
 
とりあえず出しておくか・・?
「ネルラァ!!」
二つの巨大な『拳』背後に現れる・・。

31 :―――:2001/10/26(金) 00:06
>>28
>>30
影の行く手を阻むようにパトカーがバリケードを作り、影に向かって発砲している。
が、全く効果は無いようだ。
>>29
なんとか避難することができた。

32 :ドラム・ザ・レッドラム『ネルラホルラ』:2001/10/26(金) 00:08
男を片手で引きずり・・パトカーの方へ歩く。
「この国の警官・・どれほどのものか・・見てみるか。」

33 :―――:2001/10/26(金) 00:09
>>30
『ネルラホルラ』の大きさはどれくらいですか?

34 :―――:2001/10/26(金) 00:10
>>32
影がはっきりと姿を現す。
姿をあらわした「それ」は身長が5mほどあった。
全身を緑の鱗に包まれていて、背中には翼が生えている。
頭部は爬虫類を連想させ、口からは蒸気が漏れている。
その巨体を支えるのに相応しい太さの後ろ足で二足歩行していて、
それとは反対に前足はティラノサウルスのように体に不釣合いなほど小さかった。
丸太を連想させる尻尾を左右にくねらせながら歩いている。
要するに、それは西洋の「ドラゴン」そのものだった。
『ドラゴン』は行く手を遮るパトカーを踏み潰しながらこちらへ歩いてくる。

35 :ユニオン13:2001/10/26(金) 00:11
>>29
「し、死ぬかとおもった…なんなんだ?一体。」
息を整えたあとで、状況を把握しようとビルの屋上まで移動する。

36 :サンディ:2001/10/26(金) 00:11
「ん?怪獣ってあれ?何だ、意外と小さいんだな………
ボクはもっとこう、高層ビルをへし折って
駄菓子を食べるがごとく口に放り込むようなのを想像してたのに………」

37 :カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』:2001/10/26(金) 00:12
>>31
「お、なんか面白くなってきたな。
・・・・・・ま、銃一つで向かっていく官憲の勇気は買ってやりたいが・・・」
>>34
「・・・あんなもん相手にするにゃ、ちと役不足だな。」
 
依然、様子見。

38 :ドラム・ザ・レッドラム『ネルラホルラ』:2001/10/26(金) 00:12
>>33
拳一つがトラックのタイヤ位の大きさ・・。で4個・・。
今とりあえず二つだしてます。

39 :―――:2001/10/26(金) 00:12
>>35
>>36>>34が見えます。

40 :―――:2001/10/26(金) 00:14
>>36
前方にドラムが見えます。

41 :カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』:2001/10/26(金) 00:16
質問。私と『怪獣』との距離はどのくらいですか?

42 :ドラム・ザ・レッドラム『ネルラホルラ』:2001/10/26(金) 00:17
「恐竜・・・ではないなデザインが狂いすぎだ・・。」
様子を見るため横にまわりながら・・パトカーのほうへ。
男はまだ、ひきずっています。

43 :ユニオン13:2001/10/26(金) 00:18
>>39
「…怪獣だな。ヤツの目的は何なんだ?」
屋上から周りを見渡し、怪獣の来た道の方角を見る。

44 :―――:2001/10/26(金) 00:18
>>41
ついでに全員の距離を伝えときます。
ドラム  10m
サンディ 15m
ユニオン 30m
カヴァロ 20m

45 :ユニオン13:2001/10/26(金) 00:19
>>44
 ナイス!>30m

46 :―――:2001/10/26(金) 00:20
>>42
『ドラゴン』は足を止めこちらを見ている。
どうやら『ネルラホルラ』が見えているようだ。
>>43
特に何も無い。踏み潰された車の残骸があるだけだ。

47 :ドラム・ザ・レッドラム『ネルラホルラ』:2001/10/26(金) 00:22
怪物を見ながら・・・。
「くくく・・訂正しよう・・なんとも楽しい街だ・・。」
「ホルラァ!!」さらに二つの『拳』発現・・。
引きずっていた男を拳の一つで噛み砕くと怪物のほうに投げつけます。
「ヴァリバリヴァリィ・・。」

48 :ユニオン13:2001/10/26(金) 00:24
>>46
「何もないか…そういえば群集は…」
さっきの方向から徐々に逆の群集の方向へと目を移す。

49 :カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』:2001/10/26(金) 00:26
>>47
「お、誰だ?あの『怪獣』に・・・・・・あれは・・・・・・・・・
・・・・・・!?・・・ウゲェ!!惨いことしやがるぜ・・・
(アブネェ野朗だ・・・しかもスタンド使いとはな・・・)」
 
見てます。

50 :メリー・ザ・ドラゴン『ル・ケブレス』:2001/10/26(金) 00:27
>>47
男の残骸は『ドラゴン』の腹に当たったが、特にダメージは受けていないようだ。
しかし、相手はそれでドラムを『敵』と認識したらしい。
こちらを睨み口を大きく開いた。
口の中が赤く光っている・・・
>>48
群集はとっくの昔に避難を完了したようだ。
辺りにはもう誰もいない。

51 :サンディ:2001/10/26(金) 00:27
「うわー何かドラゴンっぽいなー」
ドラムには目もくれない

52 :メリー・ザ・ドラゴン『ル・ケブレス』:2001/10/26(金) 00:28
>>51
サンディは『ドラゴン』とドラムを結ぶ直線の延長線上にいる。
と、いうことは・・・?

53 :ドラム・ザ・レッドラム『ネルラホルラ』:2001/10/26(金) 00:29
横に回りこむように走り出す。
『拳』ふたつは自分の前方へ・・防御するように。

54 :ユニオン13:2001/10/26(金) 00:31
>>50
「ウィザードリィみたいな事になってる…」
(それに近くにスタンド使いっぽいのがいるな…
 やっぱあれもスタンドなのか?)
様子見。

55 :カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』:2001/10/26(金) 00:33
>>50
「ふん、あの化け物に『瞳孔』があるのか知らんが、
気にも止めてないらしい・・・無反応だな。」
 
まだまだ様子見。

56 :メリー・ザ・ドラゴン『ル・ケブレス』:2001/10/26(金) 00:34
>>53
ゴアアアアアア!!!
『ドラゴン』の口から炎が吐き出される!
炎はドラムが一瞬前にいた場所を焼き尽くしている。
と、『ドラゴン』の首がドラムを追いかけ、炎もそれにあわせて迫ってくる!
>>52
目の前に炎が迫る!

57 :サンディ:2001/10/26(金) 00:37
「げっ、火ィ吐いたッ!まずいよこれ」
遠くにジャンプして躱す!ジャンプ力5mぐらい

58 :ドラム・ザ・レッドラム『ネルラホルラ』:2001/10/26(金) 00:38
回り込みながら・・つぶれたパトカーの方へ
近くに行けたら『拳』でパトカーを弾き飛ばす。
怪物の方向へ・・。
(できますか?)

59 :カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』:2001/10/26(金) 00:41
>>57
「ん?何故だ?あの女には我が『ユニコーン・ルーツ』が反応しない・・・」
 
首をかしげる。

60 :ユニオン13:2001/10/26(金) 00:43
>>56
「火い吐きやがった…」
(おもしろそうだから捕まえとこう。幾らで売れるかな?アイツ)
スタンドを発動させ『透明』にして、スタンドのみを15m位まで近づけてみる。
ゆっくりと。

61 :メリー・ザ・ドラゴン『ル・ケブレス』:2001/10/26(金) 00:43
>>55
『ドラゴン』の吐いた炎がカヴァロのいるビルの一階を直撃する!
一階は火に包まれたようだ。
>>57
ジャンプした先にまで炎が迫ってきた!
炎を全身に浴びてしまったが、距離を取ったせいか、全身たいしたダメージは無い。
>>58
パトカーは旨い具合に炎を遮り、『ドラゴン』の頭部に直撃した。
『ドラゴン』は怒りの咆哮をあげながらのけぞる。が転倒はしないようだ。

62 :メリー・ザ・ドラゴン『ル・ケブレス』:2001/10/26(金) 00:44
>>60
『ドラゴン』はスタンドには気付いていないようだ。

63 :ドラム・ザ・レッドラム『ネルラホルラ』:2001/10/26(金) 00:47
む・・実体か・・・?『悪霊』・・・と思ったのだが・・。
残りの車の残骸も弾く!!
『炎』を警戒しながら・・。

64 :カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』:2001/10/26(金) 00:47
>>61
「ウォッッ!?ヤバイ!このビルに!クソ!」
 
2階の窓を叩き割り、下へ飛び逃げる。

65 :カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』:2001/10/26(金) 00:50
>>61
「お怒りのようだ・・・開いたぜ。てめえの『瞳孔』が・・・」
 
OK?

66 :スタンドのみ透明なる『ユニオン13』:2001/10/26(金) 00:52
>>60
「…さて、捕まえるにしても倒すにしても一度動きを止めないとな…」
(後は近くのオッサンがナントカするだろ…)
ドラゴンの視界の正面にまわりその場で空気に『鏡』の性質を持たせて
空中に「大きな鏡」を発現させる  
 
残量 0%

67 :メリー・ザ・ドラゴン『ル・ケブレス』:2001/10/26(金) 00:53
>>63
車の残骸を弾いた後・・・
『ドラゴン』の尻尾がうなり、残骸の1つをこちらに向けて弾き飛ばす!!
>>64
地面に着地する。窓を破った際に体の所々を少し切ったがたいした怪我は無いようだ
>>65
OKです。

68 :メリー・ザ・ドラゴン『ル・ケブレス』:2001/10/26(金) 00:55
>>66
『鏡』は出現したが・・・
『ドラゴン』は自分の姿を見て『敵』と認識したようだ。
鏡に向かって炎を吐く!
鏡はあっさりと消滅した。

69 :メリー・ザ・ドラゴン『ル・ケブレス』:2001/10/26(金) 00:56
>>68
さらに、スタンドに炎が迫る!

70 :サンディ:2001/10/26(金) 00:56
「何か相当暴れ回ってるねぇ………
ここはやっぱボクが沈静化しとかないとマズいかな!?」
はしゃいでいる

71 :ドラム・ザ・レッドラム『ネルラホルラ』:2001/10/26(金) 00:57
>>67
横っ飛びにかわす・・。駄目なら拳の一つで払いのける!
「火遊びが・・好きなようだが・・・焼かれてみるかね?君が・・。」
怪物を囲んだ残骸の一つタンクのあたりを『拳』でぶち破る。
「バリヴァリィィィィ!」

72 :カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』:2001/10/26(金) 00:58
>>68
炎を撃った直後を見計らい、
 
「覚えたぜ・・・『口を閉じる』。それがお前の『反射運動』だ。」

73 :スタンドのみ透明なる『ユニオン13』:2001/10/26(金) 00:59
>>68
「…フフ、ねらい通り。ドラゴンの動きを、ドラゴンの攻撃を『一瞬』でも
 違うところに逸らすことができれば…後はヤツラに任せられるさ。…たぶん」
逃げながら…

74 :サンディ:2001/10/26(金) 01:01
「やい怪獣め、喰らえッ、」
飛び上がってドラゴンに延髄蹴り

75 :メリー・ザ・ドラゴン『ル・ケブレス』:2001/10/26(金) 01:04
>>71
>>72
炎を吐いている最中に『ドラゴン』の口が閉じられる。
くぐもった悲鳴とともに『ドラゴン』が苦痛に身をよじらせる。
その瞬間に、爆発が起こり『ドラゴン』は転倒する。
>>73
炎の回避が間に合わなかった!スタンドが火に包まれ、かなりのダメージを受ける!
さらに透明の粒子がその際に吹き飛ばされたらしく透明化が解除される。
>>74
『ドラゴン』に延髄蹴りを食らわした瞬間に爆発が起こる!
サンディは爆風に吹き飛ばされる。

76 :サンディ:2001/10/26(金) 01:07
>>75
「うわッ、ぐぁあああッ、グッ、何こいつ………爆弾?」
地面を這いずっている

77 :ドラム・ザ・レッドラム『ネルラホルラ』:2001/10/26(金) 01:08
ふむ・・おいたが過ぎたな・・。爬虫類の分際で・・。
4つの巨大な『拳』がまるで踊り狂うように怪物に連打を浴びせる!!
「ヴァァァリィヴァリヴァリヴァリィィィ!!」

78 :カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』:2001/10/26(金) 01:08
>>75
「くく・・・やったか?
(ちょいと巻き込まれた奴もいるみたいだが・・・)」

79 :ユニオン13:2001/10/26(金) 01:08
>>75
「なっ!しまった…間に・・合わな・・かったか…戻って・・来い…」
スタンドをできる限りのスピードで回収する。
スピード B
本体はその場に倒れる。

80 :メリー・ザ・ドラゴン『ル・ケブレス』:2001/10/26(金) 01:09
>>76
動けないほどのダメージではないようだが・・・
間接にダメージが残っている。
動きに制限が加わるだろう。

81 :メリー・ザ・ドラゴン『ル・ケブレス』:2001/10/26(金) 01:13
>>77
きしゅおおおおおおお!!!!
『拳』に殴られ『ドラゴン』が苦痛の悲鳴をあげる。
が、『ドラゴン』が『拳』の1つに噛み付く!
さらに、至近距離から炎を浴びせる!
噛み付かれた『拳』が炎に包まれる!

82 :ドラム・ザ・レッドラム『ネルラホルラ』:2001/10/26(金) 01:13
怪物に炎と爆発のダメージは?
ドラムは『拳』で回避できたということでよいのでしょうか?
駄目ならどのくらいのダメージでしょうか?

83 :メリー・ザ・ドラゴン『ル・ケブレス』:2001/10/26(金) 01:16
>>82
炎は『ドラゴン』の内部を焼いたようです。外からは見えませんが結構なダメージを負っているようです。
爆発は、『ドラゴン』のバランスを崩しただけで、大したダメージは与えていないようです。
残骸は『拳』で弾き飛ばしました。

84 :カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』:2001/10/26(金) 01:18
>>81
「覚えねえバカだな・・・炎は吐かせねえよ・・・」
 
撃つ直前に『口を閉じる』。

85 :ドラム・ザ・レッドラム『ネルラホルラ』:2001/10/26(金) 01:19
肩のあたりが裂け、血が飛び散る・・。
「・・・・。かまわんよ・・戦いはこうでなくてはなあぁぁぁぁ!!」
「ヴァリヴァリヴァリィィィィィ!!」
「かああぁぁみぃ砕けぇぇぇぇぇ!!」
さらに『拳』の連打・・。そして『拳』がゆっくりと開き
無数の牙が姿を現す・・大量の涎を滴り落としながら・・。
(どうでしょう?)

86 :メリー・ザ・ドラゴン『ル・ケブレス』:2001/10/26(金) 01:20
>>84
>>81を訂正
口を閉じたために噛み付いていた『拳』が食いちぎられる!
『ドラゴン』はさらにダメージを受けたようだ。

87 :サンディ:2001/10/26(金) 01:22
「うっ………うう、あれ何……?スタンド使いってヤツ?」
ヨロヨロと立ち上がる

88 :カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』:2001/10/26(金) 01:22
>>86
「あ、奴の『拳』ごと・・・・・ま、いいか。奴も悪人っぽいしな。」

89 :ユニオン13:2001/10/26(金) 01:23
「……」
(どうやって帰ろう……体中が熱い
 とっとと逃げてりゃよかったかな…)

90 :メリー・ザ・ドラゴン『ル・ケブレス』:2001/10/26(金) 01:23
>>85
『拳』の連打は効いてはいるが致命的なダメージは与えていないようだ。『ドラゴン』の鱗には傷はついていない。
『拳』を開いている間に『ドラゴン』は立ち上がったようだ。

91 :メリー・ザ・ドラゴン『ル・ケブレス』:2001/10/26(金) 01:25
>>87
『ドラゴン』はサンディに背を向けている。

92 :ドラム・ザ・レッドラム『ネルラホルラ』:2001/10/26(金) 01:29
残りの『拳』全て怪物にぶち込み
連打・・と噛み付き!!
ドラムの片腕は肩から千切れかけています。
あと、1・2分持つか持たないか・・・失血とショックで気絶しそうです。

93 :メリー・ザ・ドラゴン『ル・ケブレス』:2001/10/26(金) 01:34
>>92
ぎしゅおおおおおお!
噛み付きによって鱗が破れ『ドラゴン』から血が噴き出す!
と、『ドラゴン』は翼を広げ羽ばたき始めた。
噛み付いた『拳』はそのままに『ドラゴン』の体がゆっくりと上昇する。
逃げる気のようだ。

94 :ユニオン13:2001/10/26(金) 01:35
>>89
持っていた携帯電話で。
「…『119』っと、あ、もしもし?救急車よこしてくんない?
 うん…うん…ビルの屋上で俺が倒れてんの。へ?誰って?
 俺だって…だからデンワしてんじゃねーか。頼むよ…体中あちーんだわ。
 へ?そこは今危険地帯になってるから?1時間位かかりそう?マジで?」
 (参ったな…こりゃ…)
  
『ユニオン13』……「リタイア」

95 :ドラム・ザ・レッドラム『ネルラホルラ』:2001/10/26(金) 01:37
賭け・・というのは嫌いなのだがな・・。
鋼鉄のステッキを怪物に投げつけ・・・。
ハンマーで釘を打つ容量で『拳』でうちこみます・・。
「心臓がどこにあるかわからんがな・・貴様のような奴では・・?」

96 :メリー・ザ・ドラゴン『ル・ケブレス』:2001/10/26(金) 01:38
>>95
打ち込む場所はどこですか?

97 :ドラム・ザ・レッドラム『ネルラホルラ』:2001/10/26(金) 01:41
浮かびあがってるなら・・。股間から背中にかけて突きとおす
ような感じになるのでないかと・・。
「ぶちぃぬけぇろぉぉぉぉ!!」

98 :メリー・ザ・ドラゴン『ル・ケブレス』:2001/10/26(金) 01:42
>>97
すいません、もう1つ質問です。
ステッキの長さは?

99 :サンディ:2001/10/26(金) 01:42
「うへぇ、凄い怪我してんなぁあいつ………」
ドラゴンの方に向かって歩き出す

100 :メリー・ザ・ドラゴン『ル・ケブレス』:2001/10/26(金) 01:43
>>99
『ドラゴン』は飛んで逃げようとしている。
早くしないと逃げられる・・・?

101 :ドラム・ザ・レッドラム『ネルラホルラ』:2001/10/26(金) 01:45
1mくらいですが・・『拳』の叩きつける勢いも考慮ねがいます。
パワーAなもんで(ほんとはAプラス)

102 :サンディ:2001/10/26(金) 01:48
>>100
「あっ、逃げるッ!待てェェい!」
飛びかかる!

103 :メリー・ザ・ドラゴン『ル・ケブレス』:2001/10/26(金) 01:48
>>97
ぎしぇいああああああああ!!!!
ステッキが『ドラゴン』の体深く埋め込まれる。
同時に『ドラゴン』が力を失い地面に落下する。

104 :メリー・ザ・ドラゴン『ル・ケブレス』:2001/10/26(金) 01:50
>>102
落下中のドラゴンの頭部に飛び移る。

105 :カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』:2001/10/26(金) 01:51
>>103
「殺ったか?あの男ももうやばそうだが・・・」
 
離れて見物中。

106 :メリー・ザ・ドラゴン『ル・ケブレス』:2001/10/26(金) 01:52
>>103
地面に落下した「ドラゴン」の体が急速にしぼんでいく・・・

107 :ドラム・ザ・レッドラム『ネルラホルラ』:2001/10/26(金) 01:53
運というのは信じないのだが・・。
「ここまでしたからには・・・不完全だが・・これで送ってやろう。」
三つの『拳』がゆっくりと開きだす・・・そして開いた『掌』が寄り添うように
・・・巨大な顎となる。無数の牙を持った顎が怪物を咀嚼してゆく。

108 :ドラム・ザ・レッドラム『ネルラホルラ』:2001/10/26(金) 01:56
まずいな・・どこかのお嬢さんまで噛んでしまいそうだ・・。
噛みつき中止・・。
様子を見よう。

109 :サンディ:2001/10/26(金) 01:58
「むぅ、何かボク来なくても良かったような気がするけど………
取り敢えず喰らえ怪獣、必殺!
スーパーウルトラグレートデリシャスローリングサンディスペシャルッ!(回転パンチ)」
右腕の肘関節を高速回転させながらパンチ!

110 :メリー・ザ・ドラゴン『ル・ケブレス』:2001/10/26(金) 02:03
>>109
スーパーウルトラ(略)が『拳』が噛み砕いた場所に突き刺さり、回りの肉を吹き飛ばす!
サンディは『ドラゴン』の目から光が消えるのを見た。

111 :ドラム・ザ・レッドラム『ネルラホルラ』:2001/10/26(金) 02:04
『携帯』で連絡をとっている・・。
「・・私だ・・。楽しそうな声だと?・・そうだな、こんな気分の良いのは
久しぶりだ・・片腕が千切れかけている・・誰かよこしてくれ・・。」

112 :メリー・ザ・ドラゴン『ル・ケブレス』:2001/10/26(金) 02:06
『ドラゴン』のからだがしぼんでいき・・・・後に残ったのは、小さなトカゲだった。
トカゲにはステッキが突き刺さっている。

113 :サンディ:2001/10/26(金) 02:08
>>112
「えぇ〜?何これ?こんな小さいのが今の怪獣だったっての?
う〜ん……取り敢えずなんか面白い奴だから持って帰ろう」
トカゲを拾う

114 :メリー・ザ・ドラゴン『ル・ケブレス』:2001/10/26(金) 02:09
>>113
言うまでもなくトカゲは死んでいる。
喉の辺りを見ると「穴」が開いている。

115 :サンディ:2001/10/26(金) 02:11
>>114
「って、やっぱり死んでるよコイツ………
ん?この穴……さっきボクが吹き飛ばした部分か?」
よく『観察』するんだ………

116 :メリー・ザ・ドラゴン『ル・ケブレス』:2001/10/26(金) 02:13
>>115
『穴』はついさっきついたような傷ではなかった。
『何か』に貫かれた後、それがそのまま完治したような傷跡だった。

117 :サンディ:2001/10/26(金) 02:15
>>116
「これ……傷の縁が塞がってるなぁ。
でも喉に大穴開けたまま縁だけ塞がる傷なんて………」

118 :ドラム・ザ・レッドラム『ネルラホルラ』:2001/10/26(金) 02:18
腰を下ろし・・煙草を咥え火を付ける・・。
煙をゆっくりと吐き出し・・・・。
「これほど、楽しい戦いは片目を無くして以来だな・・・。」
眼帯を外すと醜く抉れた空洞が広がっている。
(奴もこの街にいるのだったな・・・おもしろいことになりそうだ。)

119 :メリー・ザ・ドラゴン『ル・ケブレス』:2001/10/26(金) 02:18
遠くからサイレンの音が聞こえる・・・
どうやら救急車が来たようだ。

120 :ユニオン13:2001/10/26(金) 02:19
「……」(……)
気絶中。

121 :カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』:2001/10/26(金) 02:19
「ふ〜、終わったようだな。
ま、暇つぶしには良かったか・・・」
 
その場から去っていく・・・

122 :サンディ:2001/10/26(金) 02:23
「あっ、救急車が来てる………あれって捕まると
警察とかも出て来て事情聴取とかされんだよねぇ。
面倒くさい、逃げちゃえ」
トカゲ掴んだまま逃げ去る

123 :メリー・ザ・ドラゴン『ル・ケブレス』:2001/10/26(金) 02:23
>>120
「おい!いたぞ!」
救急隊員がユニオン13を見つける。
「こりゃひどいな・・・すぐに運ぶぞ!」
救急車で病院に運ばれるユニオン。

124 :ユニオン13:2001/10/26(金) 02:24
>>123
「……」(死ぬかな?)

125 :エピローグ:2001/10/26(金) 02:28
次の日、新聞を見ると当然のごとく新聞の一面にこの事件の記事が載ることになった。
その事件はしばらくマスコミを騒がせたが・・・結局、真相が明かされることは無かった。

126 :エピローグ:2001/10/26(金) 02:33
『ル・ケブレス』
巨大なドラゴンの形をしたスタンド。
本体を核に実体化しているため、スタンド使いでなくとも見ることができ、触る事もできる。
桁外れのパワーとタフネスを持つ。
また、鱗の強度はかなりのもので、ほとんどの攻撃を跳ね返す。パワーA(++)  スピードE   射程距離 E
持続力A      精密動作性E 成長性 C

127 :エピローグ:2001/10/26(金) 02:39
>>126
というわけで終了です。
皆様お疲れ様でした。

128 :サンディ:2001/10/26(金) 02:40
おつかれー

129 :ぐるぐる包帯まき『ユニオン13』:2001/10/26(金) 02:42
>>127
全身やけどは辛い…(w

130 :カヴァロ『ユニコーン・ルーツ』:2001/10/26(金) 02:43
おつかれさま。楽しかったです。

131 :ドラム・ザ・レッドラム『ネルラホルラ』:2001/10/26(金) 02:48
おつかれ・・・だな。
よい戦いだった。そういえば、何もない空間に『鏡』を作り出した『悪霊』使いがいたな・・?
『盗賊』に接触させてみるか?
(ユニオン殿ご用心・・。そのうち出会うかも・・。(w

132 :エピローグ:2001/10/26(金) 02:51
>>129
早めに直したかったらトマシ先生の所に行きましょう。

133 :ぐるぐる包帯まき『ユニオン13』:2001/10/26(金) 02:52
>>131
せめてこの包帯が取れてからにして(w
でもそのうち、こちからもコンタクトを取るかも。
『スナイパーライフル』を手に入れるために。

134 :全身包帯『ユニオン13』:2001/10/26(金) 02:56
>>132
『包帯巻き』がいいんじゃないか…
『透明人間』っぽいし、『変装』もできたしね。
包帯サイコー!

135 :ドラム・ザ・レッドラム『ネルラホルラ』:2001/10/26(金) 03:07
>>133
そんなものでいいのかね・・・?
対戦車ライフルも手にはいるが・・・。問題は持ち歩きが難しいことだが。
君の能力・・狙撃の必要などないだろう。

136 :ドラム・ザ・レッドラム『ネルラホルラ』:2001/10/26(金) 03:13
次回予告・・・。(いつになるんだ?(w
『盗賊』と呼ばれる男・・『ワイルド・アイズ』が『ユニオン13』を強襲!!

137 :全身包帯『ユニオン13』:2001/10/26(金) 03:21
>>135
フフ…なぜなら、持ち運びもバラして『アタッシュケース』にいれりゃ簡単だし。
もし、職務質問されても『銃』を『透明』にでき、
くわえて、遠距離能力を生かした『超精密』な『遠距離射撃』も可。
スタンドバトルでも『弾丸』を『透明』にすりゃ『近距離型』でも
弾くのは難しく、文句なくダメージを与えられる。
スタンドに直接攻撃させるよりよっぽど『安全』かつ『強力』。
ただ問題点は、そういう状況を移動型ミッションでは作り難いってことと
『ゴ○ゴ13』と確実にキャラが被るって事…
それさえ除けばかなり強いと。

138 :全身包帯『ユニオン13』:2001/10/26(金) 03:24
>>136
そういう訳だで『スナイパーライフル』をくださいな。

139 :ドラム・ザ・レッドラム『ネルラホルラ』:2001/10/26(金) 03:26
なるほど・・完璧な暗殺が可能か・・・。危険だな・・。(w
(いづれ『盗賊』とあったら野バトルよろしく・・。)

140 :全身包帯『ユニオン13』:2001/10/26(金) 03:31
>>139
というか、名前からして『情報型』のスタンドっぽいが…<『ワイルド・アイズ』
すっげーやな予感…

141 :ドラム・ザ・レッドラム『ネルラホルラ』:2001/10/26(金) 03:38
いや・・君とはお互いに相性のいい能力だ・・。どっちが先に
それに気づくか・・だな。良い戦いを期待しているよ。

142 :全身包帯『ユニオン13』:2001/10/27(土) 00:43
「……」
(誰か通りかからんかな…)

143 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/27(土) 01:01
>>142
男「・・・・・・」
望みどうり、『誰か』が通りかかった。

144 :全身包帯『ユニオン13』(透明):2001/10/27(土) 01:03
>>143
「……」
(一般人か?まあいい。)
男の後をストーキング。

145 ::2001/10/27(土) 01:07
「くそがッ!全然見つからねえじゃねえか!!・・・この街にいると聞いたのに!」
かなり苛立っている様だ。

146 :全身包帯『ユニオン13』(透明):2001/10/27(土) 01:10
>>145
「……」
(短気なヤツだな、きっと出世しねーな。こいつ…
 よっと!)
透明な「ユニオン13」で近づき「男」の後頭部に一撃を加える。
パワーC スピードB

147 ::2001/10/27(土) 01:19
>>146
「ぐあっ!」 
ダメージは与えたが、意識ははっきりとしているようだ。 
「・・・・み、見つけたぞ『ユニオン13』だろ!(見えては無いが)」 
「命令により、ぶち殺させてもらうぜぇ!」 
銃を手にして撃ってきた。(距離30センチぐらいなので違和感があるようだ)

148 :全身包帯『ユニオン13』(透明):2001/10/27(土) 01:24
>>147
「……」
(あれま…意外とタフネス。というか何で名前知ってんだこいつ。)
あてずっぽうな銃をかわして少し距離を取る。
(誰だっけ…)

149 ::2001/10/27(土) 01:30
>>148
「くそがっ!見えねえ!!」
滅茶苦茶に銃を撃つ。『二発』、『ユニオン13』の方に飛んできた。
他の『四発』は明後日の方向に飛んでいった。

150 :全身包帯『ユニオン13』(透明):2001/10/27(土) 01:37
>>149
「……」
(「見えない」能力を知っている?まさか「潰し合い」方面か?嫌な偶然だ…)
2発の『弾丸』の軌道をギリギリ当たらない程度で逸らす。
(ユニオン13…)スピードB 精密B
(気づくなよ…)

151 ::2001/10/27(土) 01:40
カチッカチッ
「くそ!弾切れか!!」
どうやら興奮しているようで気づいていない。
弾を込めているが、震えていて必要以上に時間がかかっている。

152 :全身包帯『ユニオン13』(透明):2001/10/27(土) 01:44
>>151
「……」
(まいったな…ただの素人か。スタンド使いか。見極めが難しい…
 軽く挑発してみるか。)
『ユニオン13』を見えない距離31cmぎりぎりまで近づける。
ゆっくりと。

153 ::2001/10/27(土) 01:48
「くそ!くそ!!くそ!!!」
やっと弾を込めた。
「ど、どこだぁ!隠れてないで出てこい!!卑怯だぞ!!!」
動揺している。

154 :全身包帯『ユニオン13』(透明):2001/10/27(土) 01:56
>>153
「……」
(せーのっ!)いつも本体が持っている『ジュラルミンケース』(新品カギつき透明)
を、「男」から見て「右側」に投げる。
こんな感じ。
    ケース
       
男 (スタンド)   (本体)
  
「…ドサッ。」

155 :全身包帯『ユニオン13』(透明):2001/10/27(土) 01:58
>>154
 思いっきり「左側」だった…

156 ::2001/10/27(土) 01:58
「おお!?そこらへんか!!このマヌケがぁー!!!」
『三発』、音がなった方に撃った。

157 :全身包帯『ユニオン13』(透明):2001/10/27(土) 02:02
>>156
「……」
(こっちだ…バカ…)
『ユニオン13』で鏡性目潰し後『おもいっきり「右ストレート」振りぬき。』
  
  
謝謝。

158 ::2001/10/27(土) 02:06
>>157
「ブバァーーー!!ぁぁぁ・・ああ・・・ゆ、許してくれ!い、命だけはッ!!雇われただけなんだぁ!!!」
土下座をしている。

159 :全身包帯『ユニオン13』(透明):2001/10/27(土) 02:06
>>157
『鏡性』目潰しとは!
常に沢山の『光』を吸収している目に、100%の反射性を加えることにより
目がまったく見えなくさせる、地味なワザだ!
ただの目潰しだけどさ。

160 :全身包帯『ユニオン13』(透明):2001/10/27(土) 02:11
>>158
「……」
(駄目だ…)
『駄目だ』オーラを出しつつ、
「男」が気絶するまで「スタンド」は殴るのをやめない。
(スタンド)「……」(シャアアァァァァ…)
パワーC スピードBのラッシュ!

161 ::2001/10/27(土) 02:19
>>160
一発拳が当たり、
「なら安心だ・・・バカめ!もうお前は罠にはまってたんだ!!油断してたな!」
『スタンド』が発現した。
「お前に慈悲の心が無くてよかった・・・・この『スタンド』に弱点があるとするなら、『優しさ』だけだ!」
「そしてそんなものは俺にはかけられない・・・ならば俺は『無敵』だ!」
「見せてやる!この『スタンド』の『能力』を・・・・」
ゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・・・

162 :全身包帯『ユニオン13』(透明):2001/10/27(土) 02:22
>>161
「……」
(…なんだ?なんだ?)

163 :全身包帯『ユニオン13』(透明):2001/10/27(土) 02:30
>>162
一応補足。
 『スタンド』『本体』ともその場で待機。

164 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/27(土) 02:31
>>162
「うぉぉぉーーー!!」 
男は『逃げた』・・・・見えないところまで・・・・・。 
『ユニオン13』は追いかける気がしなかった・・・・・・。 
                     
                         To Be Continued

165 :全身包帯『ユニオン13』(透明):2001/10/27(土) 02:35
>>164
「アホだ…ホンマもんのアホだ。」
その場で脱力。そして、本来の目的を忘れてたことを思い出す。
「……追いはぎしそこなった。はぁ…」

166 :全身包帯『ユニオン13』(透明):2001/10/27(土) 03:02
…もう帰ってこないだろうな。
せめて、『金』か『血と肉』が欲しかった…はあ。
ジュラルミンケースを持って帰っていく。
肩を落としながら…
             →To Be Continued.

167 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/27(土) 03:21
ってユニオン殿・・。
「追いはぎする気でござったか?犯罪者でござるぅ〜!」
シュタタタタタ!!
(今回のは拙者でないでござるよ・・『ユニオン13』殿。)

168 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/27(土) 03:30
でも、あの『能力』拙者もほしいでござる。『対暗殺者用』に・・・。

169 :全身包帯『ユニオン13』:2001/10/27(土) 03:54
「…やっぱり最初はニコヤカに笑いかけるべきだったか。
 そして隙を見て『ズドン』と…いやいや。」
反省中。

170 :三上真琴:2001/10/27(土) 21:51
お散歩中です…
「やっぱり、一日30分程度の運動でも欠かせないよね!」

171 :掃除屋『ルイ・アームストロング』:2001/10/27(土) 21:57
>>170
そして、にこやかに笑いかける『ユニオン13』殿・・・でござるか?
シュタタタタタ!!

172 :???:2001/10/27(土) 22:00
ツカツカツカ・・・
 
>>170に接近する男が1人・・・
帽子とかでよく分からないが欧米人風の男だ。
歳は20代後半くらいだろうか?

173 :三上真琴:2001/10/27(土) 22:03
>>172
それには気付かずにジョギングを続けている…
「『らるく』へまた行こうかな〜、
 あそこ美味しいし…」(にこにこ)

174 :???:2001/10/27(土) 22:07
>>173
「・・・。」

男は違う道へと消えた・・・。
が・・・

175 :三上真琴:2001/10/27(土) 22:09
>>174
「♪〜、……え?」
気付かなかったのだが…怪しい気配を一瞬感じる…?

176 :三上真琴:2001/10/27(土) 22:12
>>175補足
感じたのは真琴の方という事で…(汗

177 :???:2001/10/27(土) 22:15
>>176
いぶかしがりながら真琴がしばらく走っていると・・・
『前方』から声がかけられる。
 
「失礼・・・ 『三上真琴』さん・・・ですね・・・?」(日本語)
 
現在、道路の真中。前方には(さっきの)男が1人・・・
他には・・・さらに奥のほうにワゴン車が停まっている以外は
特に何もないし誰もいない・・・

178 :三上真琴:2001/10/27(土) 22:19
>>177
「……?え…、そうですけど…?」
先ほどの男に気付かなかったので…怪しむ要因はあるが…。
「えーと…どちら様でしょう?」

179 :???:2001/10/27(土) 22:23
>>178
どちら様〜という問いかけは完全に無視して
「実はフィル・ロイーズ氏から伝言を預かっておりまして・・・」
 
ツカツカ・・・近寄ってくるが。

180 :三上真琴:2001/10/27(土) 22:25
>>179
「……あの、何処のどちらさんなんでしょうか…?
 …ロイーズさんを知っていても…」
腰がわずかに引けている…逃げようという体制のようだ…

181 :???:2001/10/27(土) 22:32
>>180
ツカツカツカ・・・
どんどん歩くスピードを増して近寄って来る!
「私ですか?私は・・・」

182 :三上真琴:2001/10/27(土) 22:33
>>181
「……貴方は…?」
ビクッとなってとっさに駆けようとする!

183 :???:2001/10/27(土) 22:49
>>182
ボソッ   「3倍・・・」ドウッ! 
とっさに逃げようとした真琴だったがッ!
男は超人的なスピードで一瞬で間合いを詰める!
そして肩を掴まれた・・・!

184 :三上真琴:2001/10/27(土) 22:50
>>183
「…えっ!?」
一瞬驚くが…
「やだっ!離して離してください!!」
ともがく

185 :???:2001/10/27(土) 22:54
>>184
「おとなしくして貰おうか・・・いらん怪我をすることになるぞ。」
 
男は真琴の首筋に軽く手刀を落とす・・・!
(気絶ポイント)

186 :三上真琴:2001/10/27(土) 22:57
>>185
「ぐっ!?……」
ぐったりとして倒れこむ…

187 :???:2001/10/27(土) 23:04
>>186
ぐったりとした真琴を支える男。
そして男がスッと片手を上げると、後にいたワゴン車が動き出す・・・。
 
男はワゴンのドアを開けて真琴を放り込むと、反対側から乗る。
 
ワゴンの運転手「ようやく行動開始か・・・待ちかねたぜ。」
欧米人風の男「早く出せ。」
 
ブロロ・・・

188 :???:2001/10/27(土) 23:05
目撃したい人は目撃可。
攫う現場でも、走っていく車の窓からでも・・・。

189 :国吉 亮『エア・ヘッド』:2001/10/27(土) 23:14
>>187
パシャリ。(カメラのシャッターを切る音)
 
「ブルブルブル…。
 い、今の、誘拐…?」
新しいカメラを持った亮が曲がり角から姿をあらわす。

190 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/27(土) 23:18
>>186 >>187 >>188
配達途中でした。
「………………あの人、確かお店に来ていた……」
少し間を置いて、バイクで追跡。

191 :???:2001/10/27(土) 23:20
>>190
ワゴンは町外れの方へ走っていく・・・
だんだん交通量も少なくなってきた。

192 :国吉 亮『エア・ヘッド』:2001/10/27(土) 23:22
>>190
「あ、ま、待って…!」
自転車で追いかける。

193 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/27(土) 23:22
>>191
「………………バレるかなあ……」
『ザ・イーグルス』の視界ギリギリに離れて追跡。
(『ザ・イーグルス』は上空30mに待機)

194 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/10/27(土) 23:25
>>187
『たいへんだわさ!!誘拐事件だわさ!!』
警察に通報しようと公衆電話を探す…

195 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/10/27(土) 23:30
・・・5分後・・・
「…ハァハァ…」
『いまどき公衆電話なんてないだわさ〜』

196 :???:2001/10/27(土) 23:31
>>193
ワゴンは山道を上がって行く・・・。
舗装された道路はすぐに途切れ、荒れた道が続く。
今のところ発見された様子はない。

197 :国吉 亮『エア・ヘッド』:2001/10/27(土) 23:38
>>196
「ハァ…ハァ…もうだめ…」
自転車を降りて、後はスタンドが追いかけます。
どこまで追いかけられたでしょうか?

198 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/27(土) 23:39
>>196
(………………真琴さん……だっけ。お金持ちなのかなあ……)
追跡を続行中。

199 :???:2001/10/27(土) 23:44
やがて小さな小屋が見えてきた・・・。
その前でワゴンが止まる。
 
現在位置は・・・
 
白夜が距離を置いてワゴンを追跡中。
 
亮はその白夜のバイクに辛うじてついていっている。
ワゴンは見失ってしまっている。

200 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/10/27(土) 23:46
現場に戻り『犬のぬいぐるみ』にライヤー・ライヤーを融合させにおいをたどる…

201 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/27(土) 23:47
>>199
「………………『ザ・イーグルス』……窓を探して……」
バイクを止めて、小屋の中が覗ける窓を探します。
あれば『ザ・イーグルス』の目で中を見ます。
あと、携帯が圏外かどうかを確認。

202 :???:2001/10/27(土) 23:47
>>200
車で移動しているせいか・・・他の車の通った跡と交差しすぎていて
追跡は難しそうだ・・・

203 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/27(土) 23:49
>>199
スタンドが白夜氏を追跡。
本体は遅れてそれを追いかけます。

204 :深見魁『パズズー』:2001/10/27(土) 23:49
「……公衆電話で呼んでみるか…
 (ボイスチェンジャー使用)もしもし……。
 マコトサラワレタ!イソイデ…タヨレ!!」

205 :???:2001/10/27(土) 23:51
>>201
ワゴンから欧米人風の男が真琴を抱えて小屋に入って行く。
運転手らしき男は車内に残ったままだ。
 
現在、『ザ・イーグルス』は上空から監視している。
降下して小屋に接近すると、この男がスタンド使いであった場合、
高確率で発見されそうだが、どうする?

206 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/27(土) 23:55
>>205
「………………」
危険はおかさず、離れて監視を続けます。
バイクは目立たないところに停めて、自分(本体)もじりじりと接近します。

207 :フィル・ロイーズ:2001/10/27(土) 23:57
「…で、何処へ行けばいいんだ…」
迷子

208 :???:2001/10/27(土) 23:58
>>206
まだ動きはない・・・。
ワゴンのエンジンはかかったままだ。
 
見とおしは悪くないので、あまり接近できない・・・。

209 :もなみ『ライヤー・ライヤー』:2001/10/27(土) 23:59
>>202
「また…女の人を助けられなかった…」
町へと帰っていく…

210 :深見魁『パズズー』:2001/10/27(土) 23:59
盗聴器から発信機もついていた…というのは流石にインチキなのですが…
出るのは…OKでしょうか…?
「此処の道路か…?」
ニュービートルで移動中…

211 :フィル・ロイーズ:2001/10/28(日) 00:01
「真琴〜お〜い…(質の悪い悪戯か?)」
飛んでます

212 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/28(日) 00:01
>>206
チョン、チョン…
白夜の背中を『エア・ヘッド』がつつく。
「パン屋さん…?」

213 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/28(日) 00:01
>>208
(………………あ、そうだ……)
小屋を観察します。
電気(発電機)、電話線、水道はありそうですか?

214 :???:2001/10/28(日) 00:04
>>213
典型的な山小屋。
そういった設備があるかは・・・かなり怪しい。
周囲は・・・ちょっとひらけた場所になっている。

215 :深見魁『パズズー』:2001/10/28(日) 00:06
>>207
「あっ!…マズイ…何処に行ったか言うのを忘れてた…。
 仕方ない…匿名発信の方の携帯で…」
ボイスチェンジャー使用…
「マコト○○ドウロの○○ニ!」
だけ入れたらすぐに電話を切る…

216 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/28(日) 00:06
>>212
「………………! 誰……!?」
『ザ・イーグルス』は離れた所にいるので、警戒するだけです。
>>214
(………………長く滞在はしないのかな……
……じゃあ、早く助けないと真琴さんが危ないかも……)

217 :フィル・ロイーズ:2001/10/28(日) 00:08
>>215
とおるるるるるん!
「…もしもし…何?悪戯だったら…あ、切れた…チッ」
大至急向かう
空中を時速30kmで

218 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/28(日) 00:10
>>216
「『らるく』でパンを買いました…国吉亮っていいます。
本体はまだ後ろにいますけど。
パン屋さんも『誘拐犯』を追ってきたんでしょ?」

219 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/28(日) 00:13
>>218
「………………(コクリ)……」
うなづいて、『エア・ヘッド』に話しかけます。
「………………警察に連絡しましたか……?」
ワゴン車がエンジンかけっぱなしなら、『ザ・イーグルス』を手元に戻します。

220 :???:2001/10/28(日) 00:15
>>217
指定された場所には・・・
ボタン大の小さな機械が寂しく落ちていた・・・
 
>>219
そうこうしているうちに小屋から先ほどの男が出てきた。
真琴の姿はない。男はワゴンの運転席に近づき、
運転手となにやら話を始めた。

221 :深見魁『パズズー』:2001/10/28(日) 00:15
>>219がそろそろ見えるかな…?
見えたのなら「……やあ…」で、
まだのようでしたら「…早く着かないと!」
と焦っています

222 :???:2001/10/28(日) 00:15
言い忘れた。
携帯は『圏外』。

223 :如月:2001/10/28(日) 00:16
(さっきパン屋で見かけた人影はこの辺りに・・・?)
 
ゴゴゴゴゴゴゴ

224 :JC『イン・シンク』:2001/10/28(日) 00:17
ゼーハーゼーハー……
「空なんか……飛びやがって……。」

225 :フィル・ロイーズ:2001/10/28(日) 00:17
>>220
「……これは…やっぱり悪戯か…」

226 :???:2001/10/28(日) 00:17
>>221
>>220に行きつく。

227 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/28(日) 00:18
>>220
(………………せめて、見張りが一人になれば……)
国吉さんが合流するのを待ちます。

228 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/28(日) 00:18
>>219
「い、いや…まだです。慌てて追っかけてきちゃって…
写真はとったんですけど。」

229 :深見魁『パズズー』:2001/10/28(日) 00:18
>>220
「外れ!?」
>>222
「なんと!?」
>>224-225
「君らもか!?」
驚きっぱなし。レーダーとかはしまってます

230 :フィル・ロイーズ:2001/10/28(日) 00:20
>>229
「…また君か…一体私に何の恨みがあって…」

231 :JC『イン・シンク』:2001/10/28(日) 00:23
>>223
(……誰だ?)
>>227
(見たことあるような無いような……)
>>228-229
(こいつらははじめて見るヤツだな……)
>>230
(いやがった……)

232 :深見魁『パズズー』:2001/10/28(日) 00:23
>>230
「何を言っている!?
 こちらも驚いているぞ!?」
錯乱している…。さらわれたのは本当らしい…

233 :???:2001/10/28(日) 00:24
>>223-224
ロイーズや深見が道路の真中で立ち往生しているのが見える。
 
>>227-228
欧米人風の男もワゴンに乗り込んだ。

234 :フィル・ロイーズ:2001/10/28(日) 00:25
>>232
「だったらもっと早く連絡しろッ! 真琴…真琴…」
イライラ…

235 :如月:2001/10/28(日) 00:25
>>231
(いましたわッ!!
 何を急いでおられるのかしらッ!!
 じっくりと『観察』させていただきますわッ!!)

236 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/28(日) 00:26
>>233
『エア・ヘッド』に声を掛けます。
「………………国吉さん! 
奴らが出発するから、見つからないように隠れて……!」

237 :???:2001/10/28(日) 00:27
現在地
 
白夜『ザ・イーグルス』、 国吉 亮『エア・ヘッド』
→小屋から少し離れたところ
 
フィル・ロイーズ、深見魁『パズズー』、JC、如月
→そこからかなり前の地点の道路

238 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/28(日) 00:27
>>236
「!」
木立の中に隠れます。

239 :JC『イン・シンク』:2001/10/28(日) 00:28
(なんか……込み入った事情があるようだな……とにかく話を聞き出そう……)
>>234
「なあ、あんた、E・ロイーズについて話を聞きたいのだが。」

240 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/28(日) 00:28
>>238は本体の話ですね。
スタンドは白夜さんと一緒。

241 :深見魁『パズズー』:2001/10/28(日) 00:29
>>234
「僕だって急いださ!」
大錯乱
>>231>>235
「何とかならんか?!」
ダメダメ

242 :小屋前:2001/10/28(日) 00:29
ブロロロ・・・ワゴンが動き出した。
2人は隠れてそれをやりすごすことに成功した・・・。

243 :フィル・ロイーズ:2001/10/28(日) 00:29
>>239
「それどころじゃあないッ!黙ってろ『JC』ッ!!」
(とりあえずこの道路を進むしかないのか…)

244 :深見魁『パズズー』:2001/10/28(日) 00:31
>>237
「とりあえず前へ進もう…」
>>239>>243
「とりあえず乗れ!いじってある!」
ニュービートルのドアを開けて言う

245 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/28(日) 00:31
>>242
車をやり過ごした後、国吉さんと合流して、
小屋の入り口へ向います。

246 :JC『イン・シンク』:2001/10/28(日) 00:32
>>243
「……今……『JC』、つったな。なぜその名を知っている?」
>>241
「落ちつけよ……一体何があったんだ?」

247 :フィル・ロイーズ:2001/10/28(日) 00:32
>>244
「さっさと出発だ! 飛ばせ!!」

248 :フィル・ロイーズ:2001/10/28(日) 00:33
>>246
「さっさと乗れッ! JCじゃなかったらカクマルか!?」

249 :深見魁『パズズー』:2001/10/28(日) 00:34
>>246
「義妹がさらわれた!落ち着いていられるか!?」
大錯乱…
>>247
「行くぞ捲くるぞ突っ走るぞ!!」
エンジンスタート!

250 :道路の一行:2001/10/28(日) 00:34
深見のニュービートルで進む4人。
しばらくは一本道だ。分岐らしい分岐はない・・・。

251 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/28(日) 00:34
>>245
「さらわれた女の人…中にいるんですよね…ゴクリ。」
小屋入り口へ。
本体合流してもいいですか?>GM

252 :JC『イン・シンク』:2001/10/28(日) 00:35
>>244
「な、なんだ?」
>>248
「うるさい奴だな……そう焦ってんじゃあない……」

253 :小屋前:2001/10/28(日) 00:36
白夜と国吉は小屋に近づく・・・
入り口近くへ接近することができた。

254 :川崎直子:2001/10/28(日) 00:36
>>248
(『蔦』を起こして強度を上げますわッ!!「
 そして車の天井に乗っていきましょうッ!)

255 :如月:2001/10/28(日) 00:36
>>254
(ゴゴゴゴゴ・・・)

256 :小屋前:2001/10/28(日) 00:36
>>251
OK。

257 :深見魁『パズズー』:2001/10/28(日) 00:36
>>250
「マズイ…一本道だ……。
 ばれ易いが…覚悟はいいな?」
と同乗者に聞く…

258 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/28(日) 00:38
>>253
(………………)
聞き耳をたて、鍵を調べます。
ただ、トラップに関する技術は持ってません。

259 :JC『イン・シンク』:2001/10/28(日) 00:39
「話が見えないが……とにかくあんた>>249の妹さんがさらわれたんで助けに行こう……
 ということか……」
>>257
「行かなきゃあしょうがないだろう……妹さんを失いたくないならな。」

260 :深見魁『パズズー』:2001/10/28(日) 00:40
>>259
「ああ…スマン…。
 ……(呟き)繰り返すものか繰り返すものか繰り返すものか…」
かすかに呟く声は…車の震動で聞き取れなかった…

261 :フィル・ロイーズ:2001/10/28(日) 00:41
「………」
必死に睡魔と戦っている

262 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/28(日) 00:42
>>258
「じゃあ俺は、他に入り口が無いか調べます。」
『エア・ヘッド』で小屋の周囲を見て回る。

263 :深見魁『パズズー』:2001/10/28(日) 00:44
>>GM
今日の天気はどんな感じですか?
雨とか曇りとかでしょうか…?

264 :小屋前:2001/10/28(日) 00:44
>>258
白夜が聞き耳を立てると、話し声が聞こえてくる・・・。
 
男の声?「全く、なんでこんな辺鄙なところでこんな女を見張ってなきゃ
        いけないんだよ。誘拐までやらされるとは思わなかったな。」
女の声?「まあそう言わないで・・・ほんの1日2日の事よ。
        その間にシャドウとナパームがロイーズを倒すわ。
        そうしたらこの子は適当に返せばいいのよ。」

265 :如月:2001/10/28(日) 00:45
>>259
(なにやら凄いことになってるようですわッ!
 わざわざ着いてきたかいがありましたわッ!!)
車の上で思案中

266 :小屋前&道路の一行:2001/10/28(日) 00:46
>>262
入り口は一つのようだ・・・小さな小屋だ。
小さいから小屋と言うのだが・・・。
 
>>263
現在は・・・曇っているようだ。
雨が降るかどうかは微妙なところだろう。

267 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/28(日) 00:46
>>264
「………………ふたり……『スタンド使い』じゃなきゃ大丈夫だけど……」
国吉さんと合流して、中の状況を伝えます。

268 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/28(日) 00:46
>>266
窓とかも無いですか?

269 :道路の一行:2001/10/28(日) 00:47
道が分かれている・・・。
このまま進む道と、右手に折れていく道だ。
右の道は山に分け入っていくようだが・・・。

270 :小屋前:2001/10/28(日) 00:48
>>268
窓はついている。
一方向の壁に2〜4つほど。
高さ的に覗くのは可能だが・・・。

271 :深見魁『パズズー』:2001/10/28(日) 00:50
>>266
「アレが使えるかもな……」
空を見てぽつりと言う
>>269
「……誘拐の定番は…山か…?」
一瞬の逡巡の後、右へ…

272 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/28(日) 00:51
>>270
位置だけ確認して、まだ覗きません。
白夜さんと合流。
「どうしましょうか…?」

273 :道路の一行:2001/10/28(日) 00:52
>>271
ビートルは山へ向かう道を走る・・・
しばらくすると、前方からワゴンが向かってくるのが見える。

274 :JC『イン・シンク』:2001/10/28(日) 00:53
>>273
「こんな山道だってのに、対向車とはな……。」

275 :深見魁『パズズー』:2001/10/28(日) 00:53
>>273
ワゴンで誘拐したのか知らないのでそのまま進みます
「……」
無言で車を運転する…途中、蔦に気付くが無反応。

276 :如月:2001/10/28(日) 00:54
>>273
車の上
(山道は揺れますわッ!!)
必死にしがみついている女性が一人・・・・

277 :フィル・ロイーズ:2001/10/28(日) 00:55
「………」
寝てしまった

278 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/28(日) 00:55
>>272
「………………まだ、ヤツらも油断してるみたいだから……
……今がチャンスかも……
日本人みたいだから、銃も持ってないだろうし……」
計画は……『羽根』で窓を割って、それと同時に中に突入。
扉に鍵はかかっていそうですか?

279 :ワゴン車内:2001/10/28(日) 00:56
欧米人風の男「・・・今の車・・・まずいな。」
運転席の男「敵さんか?戻るかい?」

280 :深見魁『パズズー』:2001/10/28(日) 00:58
>>274
「怪しい…が、…今は真琴が先決だ…」
>>276
「……仕方ない」
窓を開けて怒鳴る
「一旦車を止めるから乗れ!」
>>277
「……起きて後ろに乗ってくれ…」

281 :小屋前:2001/10/28(日) 00:59
>>278
鍵は・・・申し訳程度に一応ついている。
ドアとの隙間を見る限りでは・・・どうやらかかっている。

282 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/28(日) 00:59
>>278
「できればドアと窓、両方から攻めたいですね。。。」

283 :如月:2001/10/28(日) 01:00
>>280
「よくお気づきになられましたわッ!!
 でもお急ぎなのでしょう?お構いなくッ!!」
車の上で叫ぶ

284 :道路の一行:2001/10/28(日) 01:01
道路はろくに舗装もされていないような状態になってきた。
スピードを出しているのでかなり揺れる。

285 :フィル・ロイーズ:2001/10/28(日) 01:01
>>280
「…もう着いたのか…?…何だまだか…」
ウトウト…

286 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/28(日) 01:01
>>281 >>282
「………………えーと。 亮さんの『スタンド』、この扉壊せそうですか?
……オレの『ザ・イーグルス』はパワー弱いです……」

287 :深見魁『パズズー』:2001/10/28(日) 01:01
>>279
まるっきり気付いてません
>>283
「蔦が見えた!……感謝する!!」
叫び返す

288 :小屋前:2001/10/28(日) 01:03
中の話し声が聞こえなくなった・・・。
不気味な緊張感が漂う・・・。

289 :深見魁『パズズー』:2001/10/28(日) 01:04
>>285
「まだっ!飛んで先のほうを見てきてくれ!」
>>284
「舌を噛むなよ…」
運転に専念…

290 :フィル・ロイーズ:2001/10/28(日) 01:05
>>289
「…人使いの荒い奴だ…」
外へ出て飛んでいく

291 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/28(日) 01:05
>>286
「ごめんなさい。俺のもパワー無くて…(Dです。)
 俺がわざと見つかって、逃げるとか?逃げたりするのは得意なんで」

292 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/28(日) 01:06
>>288
(………………気付かれた……?)
じりじりと扉から離れ、窓のない壁へ移動します。

293 :ワゴン車内:2001/10/28(日) 01:08
運転手「で・・・どうするんだ?『ソドム』・・・?」
欧米人風の男「・・・構わん。このまま走れ。
           それから・・・お前の相棒に連絡をしておけ。
           一働きしてもらう事になりそうだ・・・。」

294 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/28(日) 01:10
>>288
(なんか…やな雰囲気だな…)
窓から離れます。

295 :深見魁『パズズー』:2001/10/28(日) 01:12
>>293
そんな事にも少しも気付かずに運転し…山小屋のそばまで行く…。

296 :フィル・ロイーズ:2001/10/28(日) 01:12
「……私は何処まで飛べば…」

297 :JC『イン・シンク』:2001/10/28(日) 01:15
「『山小屋』……いかにも人を隔離するのにうってつけだな……。
 (>>292>>294を見て)……誰かいるぞ……あいつらが……犯人か?」

298 :小屋前:2001/10/28(日) 01:15
ゴゴゴゴゴ・・・
 
ドゴアァッ!
壁の一面をブチ破って、人型のスタンドが勢い良く飛び出す!
しかし、すでに離れていたため、2人にはぶつからなかった。
位置としては亮に近い。白夜は少し距離がある。

299 :後続グループ:2001/10/28(日) 01:15
フィル・ロイーズが>>298の様子を遠目に発見。
ビートルはもう少し後になりそうだ。

300 :如月:2001/10/28(日) 01:16
>>295
「きゃああああああああッ!?!?」
悲鳴を上げて車の前に飛んでいく女が見えた。
車の速度を急に落とした為らしい。
と、土が女をクッションのように受けとめた?
「やれやれですわッ!!お気に入りの服が汚れてしまいましたわッ!!」

301 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/28(日) 01:16
>>298
「………………! 『ザ・イーグルス』!」
『羽根』を1枚撃って、牽制します。
そして小屋の中に目をやります。

302 :フィル・ロイーズ:2001/10/28(日) 01:18
>>299
「…あれか…」
そのまま上空を飛んでいく

303 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/28(日) 01:19
>>298
(や、やば……ッ!)
逃げます。白夜さんから遠ざかる方向に。

304 :深見魁『パズズー』:2001/10/28(日) 01:19
>>297
「おそらくはね…」
>>300
「すまない…後で償いはするとしよう…」
車を止めて如月嬢を乗せてさらに進む

305 :ツンツンヘアーの男:2001/10/28(日) 01:19
スタンドの後から、開いた穴をくぐって男が姿を現す・・・
20前後の日本人男性だ。髪型がかなりキている。
 
「てめえら・・・ここに何しにきやがった・・・!?
 まあ予想はつくけどな!とりあえず、消えてもらうぜ!」
 
>>301
スタンドにあっさりと受けとめられる。
小屋の中の様子は・・・男&スタンドが立ちはだかっているせいで見えない。

306 :ツンツンヘアーの男:2001/10/28(日) 01:20
>>303
「ふむ・・・。」
 
白夜と亮を交互に見る。

307 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/28(日) 01:21
>>305
「………………誘拐犯のくせに……偉そうに……」
じりじりと間合いをとります。
(亮さんから離れるように)

308 :ツンツンヘアーの男:2001/10/28(日) 01:24
>>307
「俺だって嫌だぜ。もっと正面から戦って!ブチ倒す!
 これが戦いの醍醐味じゃねえか・・・!
 ま、おかげでちょっとは楽しくなりそうだがよ?」
 
男のスタンドが腕を小屋に向ける。
そして・・・ゴアアアアアアア!!!
スタンドの手首の辺りから炎が噴き出した!
炎はたちまちに、スタンドの開けた穴の周りを包む・・・。

309 :深見魁『パズズー』:2001/10/28(日) 01:25
>GM
追いついていいですか?
よろしければ…
>>305-307
「後少し…ロイーズ氏…頼むぞ…」

310 :小屋前:2001/10/28(日) 01:25
フィル・ロイーズ小屋前に到着。
ビートルは小屋が見えるところに到着。

311 :如月:2001/10/28(日) 01:26
「車を『起こして』早くすればよかったですわッ!
 帰りには動かなくなってそうですけど」

312 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/28(日) 01:26
>>308
「………………! 人質が死んだらどうするんだ……!」
(………………『炎』系……『羽根』と相性悪い……)

313 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/28(日) 01:26
>>308
パシャッ!パシャッ!
男にカメラのフラッシュを浴びせる。
「し、写真とったぞ!『誘拐』の現場も撮ってる!
こ、このまま警察に行ってやるからなッ!」
震えながら叫び、さらに遠ざかる。
(つ、つよそうだなぁ…怖いよぉ…)

314 :フィル・ロイーズ:2001/10/28(日) 01:27
>>308
「まさかあの小屋に…!」
小屋の上空10mへ移動

315 :深見魁『パズズー』:2001/10/28(日) 01:27
>>310
多謝「…マズイ、始まっているか?」
>>311
「帰りはそうしようか…」

316 :JC『イン・シンク』:2001/10/28(日) 01:28
「すでに戦いが起こっているみたいだな……。」

317 :ツンツンヘアーの男:2001/10/28(日) 01:29
ズガァ!
 
炎に包まれた壁の一面が『破裂』した!
しかし次の瞬間・・・吹き飛んだ炎の中から出てきたのは
真新しい壁だった。穴はきれいさっぱり消えている・・・。
 
「さて、と。お前から死ぬか!?」
スタンドを引きつれて白夜の方へ向かう男。
しかし>>313を受けて一瞬ためらう。

318 :後続グループ:2001/10/28(日) 01:29
自分の判断で到着してOK。

319 ::2001/10/28(日) 01:30
別の方向の窓から何か小さいものが外へ出た・・・が
白夜と亮にはそれに気付かなかった。
唯一ロイーズだけが視認した・・・。

320 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/28(日) 01:31
>>317
「………………!?……」
(………………何だろう、今の……?)
「………………簡単に『死ぬ』とか『殺す』とか言うな……」

321 :深見魁『パズズー』:2001/10/28(日) 01:33
>>317-318
「よーし動くな…。
 そっちはまだ式を上げていないんでな…。
 もしかれの身になんかあったら…僕が惨殺される…。
 来な、坊や・・・」
(破壊と再生か…)
世界のフィンガーをかましてみる
スタンドは出しています

322 :フィル・ロイーズ:2001/10/28(日) 01:33
>>319
「…あの猫…見たことがあるような…そんな事言ってる場合じゃないッ!」
上空からツンツンヘアーの男に向かって急降下!

323 :JC『イン・シンク』:2001/10/28(日) 01:35
「さて、山小屋か……その前にあのトンガリをなんとかしなきゃあな……。」
車を降りてスタンドを出す。

324 :ツンツンヘアーの男:2001/10/28(日) 01:35
亮を追うべきか一瞬ためらったが・・・
何かを理解したらしい。

>>320
「やはり貴様から、だな・・・!」
人型のスタンドと共に白夜へ突進する男!
だが>>321の出現でまたためらいが生じ・・・
そこへ>>322が降ってきた!

325 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/28(日) 01:35
>>317
「え?え?なんだ…アレ?」
壁を見て眼をパチクリ。
 
>>321
(あ…誰だろう?)

326 :如月:2001/10/28(日) 01:36
「さて…私は皆さんのサポートでもしていましょう。
 コレ以上汚れるのは我慢できませんわッ!!
 『起きなさい』・・・ッ!!」
 
巨大な『木』を造りだし、枝の上から観戦中。(20メートル上空)

327 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/28(日) 01:37
>>324
「走った!それを待ってたんだ!『エア・ヘッド』!」
ツンツンヘアーを指差し、転ばせる。

328 :シャム猫:2001/10/28(日) 01:37
>>325
「にゃ〜♪」
 
どこからか猫が寄ってきた・・・。

329 :フィル・ロイーズ:2001/10/28(日) 01:37
>>324
「…突き刺されェェーッ!」
『ヒューマン・ネイチャー』のボードを男に突っ込ませる
本体は離脱

330 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/28(日) 01:38
>>321 >>322 >>324
「………………あれは『楔』の……
……それに魁さん……
………………小屋に真琴さんが……!!」

331 :深見魁『パズズー』:2001/10/28(日) 01:38
>>324
「おーい…大丈夫か?」
スタンドを出したまま聞いてみる

332 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/28(日) 01:39
>>328
「ん?なに?猫…?」
スタンドは男をころばせ中。

333 :深見魁『パズズー』:2001/10/28(日) 01:40
>>330
「ああ…、突然匿名の電話があってね…。
 さて…『お仕置きの時間だぜベイビー』……」
スタンドの放電が強くなってゆく…

334 :ツンツンヘアーの男:2001/10/28(日) 01:41
>>329
「てめえもこいつの仲間か・・・ウジャウジャと増えやがって!
 ・・・邪魔するんじゃねえ!」
 
スタンドが攻撃体勢を見せるも・・・
>>327によって男はバランスを崩し、倒れる!
 
「な、何ィ!?ま、まずい!来る!うおおおおお!」
 
ザクザクザクザクゥ!!!
『ヒューマン・ネイチャー』がことごとく男に突き刺さる!

335 :ツンツンヘアーの男:2001/10/28(日) 01:41
いきなり瀕死。ピクピクしている・・・。

336 :フィル・ロイーズ:2001/10/28(日) 01:42
>>334
「…もう理性云々より…それだけ深く突き刺されば…さよならだな。」

337 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/28(日) 01:43
>>335
「………………あ、殺したら……」
(………………遅いかも……)

338 ::2001/10/28(日) 01:43
>>332
ゴキッ!メギァ!バゴッバギッ!
背後で異常な物音が・・・。

339 :JC『イン・シンク』:2001/10/28(日) 01:43
「この場の人間は全員スタンド使いか……知らない奴もいつの間に増えているな……
 さて、山小屋の扉はどこだ?」

340 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/28(日) 01:44
>>338
後ろを振り向きます。スタンドを戻して警戒。

341 :ツンツンヘアーの男:2001/10/28(日) 01:45
「フェ・…フェニックス・・・・・ライジング・・・」
 
ボロボロのスタンドの手首(よく見るとなにかノズルのような管が出ている)
が男の方を向き・・・炎を噴射する!

342 :深見魁『パズズー』:2001/10/28(日) 01:45
>>334-335
「……マジ?…まあ、いい…『情報』が欲しい…」
とスタンドの両手でツンツンヘアーの男の頭を掴み…『催眠術』をかけようとする…
>>336
「ちょっと待っててくれ…真琴を頼む…」

343 :深見魁『パズズー』:2001/10/28(日) 01:46
>>341
「しまった!再生の炎か!!」
慌てて飛び退る

344 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/28(日) 01:47
>>341
「………………『炎』で再生か……!」
再生と同時に『手首』を『羽根』で地面に縫い付ける!

345 :フィル・ロイーズ:2001/10/28(日) 01:47
>>341
「何ッ!?」
飛び退く 『ヒューマン・ネイチャー』は戻す

346 :ベンガルトラ:2001/10/28(日) 01:48
>>340
そこにいたのは・・・なんと猛獣の虎だった・・・!
 
「グルルルル・・・!」
舌なめずりして亮の方を睨んでいる・・・!

347 :JC『イン・シンク』:2001/10/28(日) 01:49
「再生の炎? 何をするつもりなんだ……? とにかく! 再生するというのなら……
 『消防士』の人格!!」
地面を殴りつけ『消防士』の人格を植え付けた土をツンツンに被せるッ!

348 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/28(日) 01:50
>>346
「うわああああ!シャムがトラに!?助けて〜!!」
逃げる。

349 :ツンツンヘアーの男:2001/10/28(日) 01:51
ドッゴァ!
 
男の肉体が、それを包んでいた炎と共に飛散する!
しかしそれは空中で燃え尽き・・・中から再び無事な姿の男が現われる。
 
「いきなりやってくれるじゃねえか・・・
 言っとくけどな、コレ無茶苦茶いてえんだぞ!
 殺す!てめえら全員!ぜってえ殺す!」
 
>>344
羽根は、さっそく出てきたスタンドに弾かれる!

350 :ベンガルトラ:2001/10/28(日) 01:52
>>348
「がお〜」
うれしそうに追って来る。
とても人間の足で逃げ切れそうにはない・・・!

351 :深見魁『パズズー』:2001/10/28(日) 01:53
>>349
「OK、早速始めようか…」
ヒットマンスタイルで構え、フリッカージャブを放ってみる
パワーBスピードA精密動作性C

352 :フィル・ロイーズ:2001/10/28(日) 01:53
>>349
「なるほど…もう一度死にたいと、そういうわけだな? 『ヒューマン・ネイチャー』!」
『ヒューマン・ネイチャー』が本体周囲に展開

353 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/28(日) 01:55
>>349
「………………じゃあ、やらなきゃいいのに……
………………それに『羽根』も『スタンド』だから……操作できる……」
弾かれた『羽根』が空中で反転! 『炎』のノズルに突き立つ!

354 :JC『イン・シンク』:2001/10/28(日) 01:55
>>349
「しつこい奴だッ! まずは、楔! 楔は落ちてねーか!?」

355 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/28(日) 01:55
>>350
「だ、誰か〜!えいっ!えいっ!」
にげながら、『エア・ヘッド』の転ばし攻撃。

356 :ツンツンヘアーの男:2001/10/28(日) 01:56
>>351
「てめえからだな!行くぜ!『フェニックス・ライジング』!」
 
人型のスタンドが負けじと殴りかかる!
パワー:B、スピードBくらいに思える。
しかし何と言うか・・・ノーガードだ!
自分のダメージを全く気にせずにただ攻撃してくる!

357 :フィル・ロイーズ:2001/10/28(日) 01:56
>>354
「……ほらよ…」
10本ほどそっちへ

358 :ベンガルトラ:2001/10/28(日) 01:58
>>355
ドテッ!
「!?・・・ガルルルルル!」
 
何度か転ばすが・・・柔軟にして機敏な虎は、
転ぶにしても上手く転ぶようだ・・・すぐに体勢を立て直して
追いすがってくる!このままでは危ない・・・!

359 :JC『イン・シンク』:2001/10/28(日) 01:58
>>357
「よし……! 1度試したかったことがあるんだ……。」
おもむろに楔を3本上空へふっ飛ばすッ!

360 :フィル・ロイーズ:2001/10/28(日) 01:59
>>359
「…………」
ドドドドドドッ…!

361 :深見魁『パズズー』:2001/10/28(日) 02:00
>>356
「ふむ…回復ができるから、防御は考えなくていいって言う事かな?
 甘いよ…」
ジャブのパンチで顎を狙います精密動作性C

362 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/28(日) 02:00
>>358
「俺はおいしくないよ〜!」
(お、俺ひとりじゃだめだ…)
皆が戦ってる方へ逃げる。

363 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/28(日) 02:00
>>358
「………………トラ!?……
……えーと、配達モノの中に……」

364 :ツンツンヘアーの男:2001/10/28(日) 02:02
>>361
「これでもか!これでもか!これでもかァー!?」
 
メチャクチャに攻撃を続ける『フェニックス・ライジング』。
『パズズー』のジャブがスパーンときれいに入るが・・・
下から、同じく顎に蹴りが飛んでくる!

365 :JC『イン・シンク』:2001/10/28(日) 02:03
「そして! くらえ―――ッ!」
ツンツンへ『一本気』の楔発射!

366 :ベンガルトラ:2001/10/28(日) 02:04
>>362
「ぐがあ〜!」
ついに亮は追いつかれ、飛びかかられて地面へ叩き伏せられた!

367 :深見魁『パズズー』:2001/10/28(日) 02:04
>>364
「オワッ!」
スェーバックして避けて3本目の足で膝を狙います

368 :フィル・ロイーズ:2001/10/28(日) 02:04
>>365
「ゴーッ! 『ヒューマン・ネイチャー 一本気』ッ!!」
 
本体も楔ボードに乗って上空へ

369 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/28(日) 02:06
>>366
(え、えーと、猫なら夜行性だよね、こ、これで…)
カメラのフラッシュを虎の目の前で浴びせる。
パシャッ!!

370 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/28(日) 02:07
>>366 >>369
「………………亮さんより、こっちが美味しいよ……」
『ザ・イーグルス』が虎の鼻先に、辛口カレーパンを叩きつける!

371 :ツンツンヘアーの男:2001/10/28(日) 02:08
「ち、コイツ慣れてやがるな・・・!?
 ダメージが深い・・・やりたくねえがもう一度・・・。」
 
『フェニックス・ライジング』が腕を男へ向ける・・・が。
ボフッ・・・。>>353のために詰まって炎が出ない!?
 
「な、なんだとォー!?
 ・・・・・・・・・・・・・・・ハッ!」
 
そこへ>>365が!そして>>368が!

372 :フィル・ロイーズ:2001/10/28(日) 02:10
>>371
「ハッハッハァーッ! 落下速度でスピードアップ! そして再びさようならだァァァーッ!」
楔のボードがツンツン男に突っ込む

373 :深見魁『パズズー』:2001/10/28(日) 02:11
>>371
「安心しろ…死なない程度に凹だ…
 ソラソラソラソラソラソラソラソラァッ!」
ローキックからこかして触手つかみでジャイアントスイング!

374 :ベンガルトラ:2001/10/28(日) 02:11
亮の首筋に牙が突き立てられる寸前!
>>369によって虎はひるむ!
そして>>370・・・。
 
「!?ゴアアアア!!!」
のたうち回る虎!
何故か体までがボコボコと変形する。

375 :JC『イン・シンク』:2001/10/28(日) 02:12
>>371
「とどめッ!
 『愚鈍』!『怠慢』!『冷血』!『臆病』!
 『卑屈』!『愚劣』!『過信家』!『無気力』!
 『陋劣』!『虧心』!『壊悪』!『鄙陋』!
 『怠惰』!『愚図』!『意志薄弱』!
 『ノミの心臓』ォォォォ!!」
 
ドッギャ―――――ン!!

376 :深見魁『パズズー』:2001/10/28(日) 02:12
>>374
「むっ!?」
ジャイアントスイングを中断して向き直る…!

377 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/28(日) 02:14
>>374
「………………え……アレ……?」
(………………店長……カレーに何入れてんですか……?)

378 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/28(日) 02:15
>>374
虎から逃げ出す…
そしてみんなの後ろに隠れる。(w

379 :ツンツンヘアーの男:2001/10/28(日) 02:17
一本気の楔10本がツンツンヘアーの男を地面にはりつける!
そして・・・
 
>>372が再びヒット!たちまちにハリネズミにされる男!
さらに>>373によって地面から引きぬかれてブン回される!
そして・・・!吹っ飛んだ先にいた>>375のラッシュを受ける!
 
287HIT!「げ・・・ぶはぁ・・・ね、姉さん・・・ガクッ。」『フェニックス・ライジング』――――再起不能

380 :フィル・ロイーズ:2001/10/28(日) 02:18
>>379
「…おいッ、真琴は何処だ!?」

381 :ベンガルトラ→???:2001/10/28(日) 02:19
その様子を見たのは・・・亮、白夜、そして深見の3人だった。
まず虎の体毛が抜け落ち・・・前足が小さく・・・
後ろ足はより強靭に・・・全体的に爬虫類を思わせるフォルム・・・
全く別の生物に変異していく虎の姿であった。
 
そして・・・そこに立ち上がったのは・・・。

382 :深見魁『パズズー』:2001/10/28(日) 02:19
>>377-378
「下がっていたまえ……。
 どれ…?」
>>380
「真琴は夫の君に任せた……フィル・ロイーズ…」

383 :ツンツンヘアーの男:2001/10/28(日) 02:20
この男に何か聞くのは無理そうだ・・・。

384 :深見魁『パズズー』:2001/10/28(日) 02:20
>>381
「なッ……変身能力者だと…?!
 (変化がおかしい…混乱しているな…助けられるかな…いや…!)」

385 :フィル・ロイーズ:2001/10/28(日) 02:22
>>383
「おいッ、起きろッ!! ドガッ、ドガッ…」
何発もケリを入れる

386 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/28(日) 02:22
>>381
「………………???……」

387 :ベンガルトラ→???:2001/10/28(日) 02:24
>>384
博識な深見は知っていた・・・。
 
この生物は・・・
 
『ディノニクス』
竜盤目獣脚亜目ドロメオサウルス科、古生代白亜期後期に生息。
体長3m、体重68kg程度。肉食。走行速度は時速50km。
 
・・・だ!

388 :JC『イン・シンク』:2001/10/28(日) 02:25
>>385
「こんな状態じゃあまともにものも話せないだろう……この山小屋も調べて見りゃあいい。
 こいつはもともとこの山小屋から出現したんだろ?」

389 :ディノニクス:2001/10/28(日) 02:25
「ジャァァッ!」(注*鳴き声は想像です)
 
素早いステップで左右に振りながら
さきほどカレーパンを投げ付けた白夜へと飛びかかる!

390 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/28(日) 02:26
>>387
「………………じゅらしっくぱーく……」
(………………勇気の『羽根』……効くかなあ……)

391 :深見魁『パズズー』:2001/10/28(日) 02:26
>>387
「ディノニクス…ってマジですか?
 OK!じゃあ行こうか!」
ダッシュして相手の足を狙う!
噛み付きは両腕でガード!

392 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/28(日) 02:26
>>389
転ばせる。

393 :フィル・ロイーズ:2001/10/28(日) 02:26
>>388
「それもそうだな…JC、こいつを見張っててくれ。」
山小屋へ入る

394 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/28(日) 02:27
>>389
「………………!!……」
ありったけの『羽根』でディノニクスに目隠し!
自分は飛び退く!

395 :JC『イン・シンク』:2001/10/28(日) 02:28
>>393
「ああ、任せろ。さてと……。」
ふと>>391パズズーの方に目をやる。
 
「何だってェェェ!!」

396 :ディノニクス:2001/10/28(日) 02:29
>>394
「シャアッ!」
 
猛烈なスピードで白夜に飛びかかる!
直撃はかわしたものの、鋭い爪がかすめて皮膚が裂ける!

397 :ディノニクス:2001/10/28(日) 02:30
>>391
ひらりとかわされる・・・が
 
>>392
ドテン!横向きに倒れる。

398 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/28(日) 02:32
>>396
「………………っ!! 『ザ・イーグルス』っ!」
『羽根』を顔にまとわりつかせ続ける……

399 :深見魁『パズズー』:2001/10/28(日) 02:32
>>396
「速い!だが…!」
スタンドごと跳躍してディノニクスの後ろの所にスタンドがへばりつく!
「狙うは、首と神経節…!麻痺するだけだ…!」
しがみついたと同時に最大威力で放電開始!(10万ボルト)

400 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/28(日) 02:33
>>397
「今だ!白夜さん!」
魁さんは名前知らない…

401 :ディノニクス:2001/10/28(日) 02:35
「・・・!?」
 
飛び起きようとしているそばから・・・
 
>>398
羽根がディノニクスの顔にまとわりつく!
「シュアアア!」
首をブンブン振っている。
 
>>399
「!?」
ディノニクスに飛びついた!
しびびびびび・・・

402 :深見魁『パズズー』:2001/10/28(日) 02:35
>>400
(北海道で一緒だったのに…)

403 :フィル・ロイーズ:2001/10/28(日) 02:36
「真琴〜居るか〜?」
山小屋探索中

404 :深見魁『パズズー』:2001/10/28(日) 02:38
>>401
「頼むから死なないでくれよ……」
ある程度まで電撃を放ったら…はなれて警戒します・・・

405 :JC『イン・シンク』:2001/10/28(日) 02:39
「…………。」
ディノニクス戦の雰囲気に圧倒されている。

406 :小屋内部:2001/10/28(日) 02:39
>>403
小屋に入ると・・・中は非常に殺風景なものだった。
奥の方に真琴が倒れているのを発見した。
猿轡を噛まされて、縛られているが・・・。
 
端の方には生活物資がまとめて置いてある。
なぜか、今脱ぎ散らかしたかのような(女ものの)衣服もあるが・・・。

407 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/28(日) 02:40
>>401
「………………ホントの恐竜なら……勇気なんかなかったかも……」
ディノニクスの『勇気』を減らします。

408 :ディノニクス:2001/10/28(日) 02:42
>>404
「ギュアアア!シュアアア!ジャアァァッ!」
ドスン!ドスン!深見を乗せたまま暴れまわるディノニクス!
だが段々と力がなくなっていく・・・。

409 :フィル・ロイーズ:2001/10/28(日) 02:42
>>406
「真琴! 大丈夫か…?」
駆け寄って猿轡と縄を切る

410 :深見魁『パズズー』:2001/10/28(日) 02:45
>>408
「大人しくするんだ……もう、傷つけたりはしない…」
電流の威力を調整しつつ洗脳モードへ…(邪悪
>>409
真琴「……うん…ふぃる…?」
薄っすらと目を明ける…

411 :フィル・ロイーズ:2001/10/28(日) 02:46
>>410
「…こんなとこで何やってんだ…全く。」

412 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/28(日) 02:48
>>410
「やっつけたら…『仲間』が戻ってくる前に女の人助けて帰りましょうよう…」
オドオドしながら、ワゴンが去った道を警戒している。

413 :三上真琴:2001/10/28(日) 02:49
>>411
「あの、軽く運動してたら……。
 欧米系の人に声をかけられて……」
と経過を話す

414 :フィル・ロイーズ:2001/10/28(日) 02:50
>>413
「もう一人で出歩くな…帰るぞ」
女性ものの衣服は回収

415 :ディノニクス:2001/10/28(日) 02:51
>>410
「・・・。」
動かなくなった。
 
シュルシュルシュル・・・ディノニクスの体が縮んでいく・・・。

416 :三上真琴:2001/10/28(日) 02:51
>>414
「うん…一緒に街に出ようか…?」
とだけ言って外の光景を見て驚愕

417 :フィル・ロイーズ:2001/10/28(日) 02:52
>>416
「…そうだな…また騒動か…やれやれだ…」
衣服を抱えている

418 :深見魁『パズズー』:2001/10/28(日) 02:53
>>415
「ふう…、やれやれだ…
 (洗脳と言っても…親しい友人とみまちがっている?という程度しか出来んがね…)
 ってオイ!?」
驚いて上着を脱いで掛ける

419 :どこか遠く:2001/10/28(日) 02:54
2人の男が会話をしている・・・。
 
さっき運転をしていた男
「・・・どうだ?狙撃用の望遠機能があるから見えるだろう?」
 
おちつきのない男
「うん・・・フェニックスの兄貴はやられてるよ!
 ホーリーの姉御も・・・どうも駄目みたい・・・。」

420 :ディノニクス→女性(裸):2001/10/28(日) 02:56
予想通りこうなりました・・・。>>418
「う、ううん・・・。」
大分消耗しているようだ。

421 :フィル・ロイーズ:2001/10/28(日) 02:57
>>420
「君達…そこの女性に何をしたのかな…?」
ゴゴゴゴゴ…

422 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/28(日) 02:59
>>421
(………………あの恐竜見てなかったのか……)
「………………この人……『変身』する『スタンド使い』みたいです……」

423 :JC『イン・シンク』:2001/10/28(日) 02:59
>>421
「解決……したみたいだな……フゥー……さて……俺はなぜここにきたんだっけ?」

424 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/28(日) 02:59
>>420
(わ、この人も女の人だったんだ…ドキドキ。)
真っ赤になって顔をそらす。

425 :深見魁『パズズー』:2001/10/28(日) 03:00
>>420
「……生きてたか…良かった…」
上着を掛け、見ないようにして…
>>421
「ディノさんの本当の姿……。
 悪意もないがね…って言うか…帰ろうか…」
真琴「何この人……?変態?」
深見を見てそう言う…

426 :フィル・ロイーズ:2001/10/28(日) 03:00
>>422
「…この服は…彼女のものか…」

427 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/28(日) 03:01
>>422
で、裸なのに気付いて、慌ててそっぽ向きます。
「………………痛い……」
負傷してたのも思い出します(w

428 :どこか遠く:2001/10/28(日) 03:01
さっき運転をしていた男
「では・・・やれ。」
 
おちつきのない男
「え、うん、でもさ・・・いや。
 ・・・分かった・・・。」

429 :深見魁『パズズー』:2001/10/28(日) 03:02
>ロイーズ氏
「その着替えをくれないか?上着だけじゃ…流石に危ないだろう…」
と言って真琴に女性の着付けを行ってもらう
真琴「……いいけど…。何があったの?」

430 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/28(日) 03:02
>>425
「あ、無事だったんだ…よかった。」

431 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/28(日) 03:02
>>425
「………………魁さんも助けてくれたんだから……
……そんなこと言っちゃダメですよ……」
真琴さんに向って言います。

432 :フィル・ロイーズ:2001/10/28(日) 03:03
>>429
「…あ、ああ…」
服を渡す

433 :フィル・ロイーズ:2001/10/28(日) 03:03
>>431
「………」
白夜は睨まれた!

434 :女性(深見の上着のみ):2001/10/28(日) 03:04
>>429
「・・・そんなことは・・・いいから・・・早・・・逃げ・・・」
・・・ガクッ。
 
『ホーリー・ランド』―――電撃のショックにより気絶

435 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/28(日) 03:05
>>433
「………………?……」
理解していない……しかし、睨み返している。

436 :深見魁『パズズー』:2001/10/28(日) 03:05
>>431
真琴「あ…だって…、御免なさい…。
   ところでこの人(深見)どなたですか?」
深見に対する記憶がないようだ
>>432
深見「サンクス…。では、お嬢さん頼む…」
真琴「いいえ、どういたしまして、深見さん」

437 ::2001/10/28(日) 03:06
なにか聞こえる・・・。
ヒュウウウウウウウウウウゥゥゥゥゥゥゥゥゥ・・・
 
・・・飛来音?

438 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/28(日) 03:06
>>437
音のする方を見ます。

439 :JC『イン・シンク』:2001/10/28(日) 03:06
「な、何か音がしないか……?」
上空を見上げる。

440 :フィル・ロイーズ:2001/10/28(日) 03:07
>>435
「………」
ゴゴゴゴゴ…

441 :深見魁『パズズー』:2001/10/28(日) 03:07
>>434
「って言われても…。…マズイ!?」
スタンドに凹られた男性と真琴を担がせ、大急ぎでこの場から離れようとする。
「爆弾か何かがあるかも知れん!」

442 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/28(日) 03:07
>>437
「………………?……」
『ザ・イーグルス』の目で(本物の鷲なみ)そちらを見ます。

443 :フィル・ロイーズ:2001/10/28(日) 03:09
>>442
「……フ、勝った…」
>>441
「え?爆弾!?」
とりあえず逃げる

444 ::2001/10/28(日) 03:09
>>442にだけ見えた。
・・・なにか丸っこい・・・大きめのボーリング球くらいの球体が複数個、
山小屋のほうへカッ飛んで来ている・・・!
ドドドドドッ!

445 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/28(日) 03:11
>>444
「………………!! 小屋から離れてっ!!……」
誰か反応できない人がいたら、その人も引きずります。
「………………亮さん、あの『弾』を転ばせ……あ、足がないか……」

446 :『砲弾』:2001/10/28(日) 03:12
初弾着弾まであと5秒・・・。

447 :JC『イン・シンク』:2001/10/28(日) 03:12
「とりあえず逃げるッ! さっきから俺をつけ回してる如月とかいう女!
 あんたも早くここを離れろッ! 何かヤバい!」

448 :フィル・ロイーズ:2001/10/28(日) 03:13
>>445
「…!!
とりあえず誰か逃げられない女性が居たら連れて逃げます

449 :深見魁『パズズー』:2001/10/28(日) 03:13
「ロイーズ!真琴を頼む!」
如月嬢と気絶した女性、凹の男性を抱えニュービートルまで跳びながら移動!

450 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/28(日) 03:14
>>445
「いや、何発かはやってみます。でも逃げなきゃ!白夜さんのバイク…」
『エア・ヘッド』を空に向ける。

451 :フィル・ロイーズ:2001/10/28(日) 03:14
>>449
「…ああ…」
『ヒューマン・ネイチャー』に真琴乗せて逃げる

452 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/28(日) 03:16
>>450
「………………バイクは離れたトコにあるし……
……命の方が大事だから……」
弾の来る方向を亮さんにアドバイスします。

453 :『砲弾』:2001/10/28(日) 03:16
ドッ!・・・ゴォォォォォ!!!
 
小屋が爆発したッ!
いや、上空より飛来した砲弾が直撃したのだ!
一撃で半壊状態になっている・・・!
 
幸い、巻き込まれたものはいない。
多少の突風を受けつつも、全員が退避できた。
だが・・・次が来る!その次も!

454 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/28(日) 03:17
>>453
『エア・ヘッド』で弾を転ばせて、次々軌道をそらします。
本体は退避。

455 :深見魁『パズズー』:2001/10/28(日) 03:18
>>453
「どんどん逃げよう!!」
ピョンピョン飛び跳ねつつそう言う
>>451
真琴「ロイーズさん……」
ぎゅっと胸板にしがみつく…

456 :フィル・ロイーズ:2001/10/28(日) 03:18
>>453
とにかく逃げる 空中を一目散に

457 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/28(日) 03:19
>>453
「………………『ザ・イーグルス』!……」
弾の発射地点を見ます。
どれぐらい離れてますか?

458 :JC『イン・シンク』:2001/10/28(日) 03:20
「ウオオオッ!」
靴に『スプリンター』の人格を植え付けつつ走って逃げる

459 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/28(日) 03:21
>>457
亮さんと退避しながら見られるなら、です。

460 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/28(日) 03:23
>>459
「迫ってくる弾だけ弾くんで…
白夜さん、敵はそこから見えませんか?」

461 :『砲弾』:2001/10/28(日) 03:29
山から鳥たちが逃げ始めた・・・
 
>>454
『エア・ヘッド』の能力により、第2段の砲弾のいくつかが
突然に進路を鋭角に変更し・・・そこらの野山に落ちて行った。
今度は爆発はおこらずに、炎がカーペットのように広がって
辺りの木々を焼き払う・・・!
まだまだ来るぞ・・・!
 
>>457
森が邪魔でよくわからないが・・・かなり遠い。よく見えない。

462 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/28(日) 03:31
>>461
「………………遠い……全然届かない……
……逃げるしかできない……」
樹の陰に隠れるようにして逃げます。

463 :『砲弾』:2001/10/28(日) 03:32
>>455
ニュービートルへ乗り込むことができた!
 
>>456
飛行の速度のおかげで弾着地点から離れられた。
このままなら安全に逃げられそうだ。
 
>>458
同じく。

464 :フィル・ロイーズ:2001/10/28(日) 03:32
>>461
「…ヤバイな…」
空飛んでどんどん逃げます
そしてそのままマンションへ帰ります

465 :JC『イン・シンク』:2001/10/28(日) 03:33
>>463
「ゼーハー、ゼーハー……ここまでくれば……大丈夫……か?」

466 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/28(日) 03:35
>>461
白夜さんとバイクを目指しています。

467 :深見魁『パズズー』:2001/10/28(日) 03:35
>>463
「捲くる!逃げるさ!!他のやつは屋根に掴まれ!!」
エンジンを入れ、カットぶように逃げて探偵社まで戻ります…

468 :『砲弾』:2001/10/28(日) 03:36
次々に降ってくる砲弾!
小屋の辺りを中心としたエリアは徹底的に破壊されている・・・。
 
・・・段々攻撃範囲が広がっているような!?
まだ近くにいる人は早く逃げないとやばそうだ!

469 :『砲弾』:2001/10/28(日) 03:39
>>464
フィル・ロイーズ&三上真琴―――脱出完了。
 
>>465
JC―――脱出完了。

470 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/28(日) 03:40
>>468
バイクにたどり着いたら、亮さんを乗せて逃げます。
(………………タンデムバー付けといて良かった……)

471 :フィル・ロイーズ:2001/10/28(日) 03:40
>>469
「…他の奴は…自分で何とかするだろう…」
真琴とマンションへ帰っていった

472 :『砲弾』:2001/10/28(日) 03:41
>>470
まるでどこかの映画のように、
爆発の中をバイクでかいくぐっていく羽目になったが・・・。
 
白夜&亮―――脱出完了

473 :深見魁『パズズー』:2001/10/28(日) 03:42
>>469
「他のは逃げきれただろうか……」
車を飛ばしながらそう思う…
探偵社に帰り着く…?

474 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/28(日) 03:44
>>472
「ふーーーーっ…
助かりました、白夜さん。」

475 :『砲弾』:2001/10/28(日) 03:45
>>473
深見魁、如月、
『ホーリー・ランド』の女性、
ツンツンヘアーの男―――脱出完了

476 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/28(日) 03:45
>>474
「………………自転車……無事だといいですね……」
それは後日のエピソード……?

477 :被害状況まとめ:2001/10/28(日) 03:49
白夜―――ディノニクスの爪によりひっかき傷が少々。
深見魁―――フェニックス・ライジングとの殴り合いでダメージが多少。
 
ツンツンヘアーの男―――再起不能。
『ホーリー・ランド』の女性―――電撃のダメージ&気絶。
 
小屋―――消滅。
亮の自転車―――スクラップ。
山―――半焼け。

478 :深見魁『パズズー』:2001/10/28(日) 03:51
>>475
「あー危なかった……。
 さて…困ったな…。
 着付けとかはフレデリカにた…如月嬢、頼めるか?」
といった所で張り倒される…(w

479 :どこか遠く:2001/10/28(日) 03:52
欧米人風の男「ち・・・どこまでも使えん奴等だ。
          仕方ないな・・・次は・・・。」
 
 
 
                             to be continued…

480 :亮『エア・ヘッド』:2001/10/28(日) 03:53
>>477
「ああっ、カメラに続いて自転車まで…どうしよう…
『らるく』にパン買いに行こうと思ってたのに…」
 
しかし、ベンガルトラのドアップという珍しい写真を入手した。
以来、部屋に飾ってあるという…

481 :白夜『ザ・イーグルス』:2001/10/28(日) 03:54
>>477
「………………あ、パンの配達……忘れてた……」

482 :書くの忘れてた:2001/10/28(日) 04:44
『フェニックス・ライジング』
 
本体:茜部 紘史
 
人型のスタンド。
両手の手首の付け根にあるノズルから吹き出る炎は、浴びたものを『再生』させる。
この『再生』とは、『治る』とか『元に戻る』といった現象ではなく、
古いものが破壊され、その内側から新しいものが出で来るさまを意味する。
今まであったものはバラバラに吹っ飛び、燃え尽きることになる。
原型を留めぬほどに破壊されているものを再生させることはできない。
 
パワー:B スピード:B 射程距離:D
持続力:C 精密動作性:B 成長性:C

483 :書くの忘れてた:2001/10/28(日) 04:46
『ホーリー・ランド』
 
本体:茜部 清香
 
常時発現しており、本体の細胞の1つ1つと一体化している。
本体の体組織に変化を起こし、異なる生物へと変身することができる。
ただし、細胞を『変化』させるより『増殖』させるときの方が
段違いに大きなエネルギーを必要とするため、変身できる生物の体積に限界がある。
具体的には、『河馬』より大きくなることはできず、
『猫』より小さくなると元に戻れなくなる。
地球上の生態系に実在しない生物に変化するのは不可能。
変身に際して思考レベルの低下はないものの、変身した生物本来の
本能や習性の影響を少なからず受けてしまう。
なお、『脳』がなくなってしまうような形には変身できない。
『脳』を2つ以上にすることも不可能。
 
パワー:なし スピード:なし(変身速度はB) 射程距離:なし
持続力:A 精密動作性:A 成長性:D

484 :深見魁『パズズー』:2001/10/29(月) 23:57
「いい月だ…そう思わないか…?」
と上げて見る…

485 :零夢:2001/10/30(火) 00:00
「────月…」

486 :『女』:2001/10/30(火) 00:09
「さて・・・・・
 今日の方はどんな闘いを演じてくれるのかしら・・・・・
 ・・・・今夜の月にささげるとしましょう。
 不幸な『彼』の血の雫を・・・・」

487 :深見魁『パズズー』:2001/10/30(火) 00:10
能力と定義!
 
異形の影のスタンド『パズズー』
デザインは人型に近いが脚は3本、長めの腕、両肩に何10本もの触手…。
頭部には鶏冠のような角が生えている…。
触手は5メートルまで伸び、能力として電気を操る…。
攻撃の際、電気を篭めた打撃で相手の体力を減少させる事ができる。
微電流で相手の状態を知ることも可能。
簡易型の洗脳能力を持つが時間がかかる。
電撃の威力は10万ボルトクラス。
また、天候次第だが、帯電を重ねる事で稲妻も呼ぶ事ができる。
足が3本の異形の姿の為、走るスピードは遅い。
(自分自身が感電する危険性は多少あるが)
パワー:B スピード:A 射程距離:E
持続性:D 精密動作性:C 成長性:B

488 :深見魁『パズズー』:2001/10/30(火) 00:11
>>486
「まあ、シンプルに戦ってみたくてね……。
 この所、黒くなりすぎたので、白くなれるまで…燃えてみたい…」

489 :『女』:2001/10/30(火) 00:12
本体名 ???
スタンド名 『???』
 
触れた物のを『戻す』能力。
  
破壊力 A スピード B 射程距離 E
持続力 E 精密動作性 D 成長性 D

490 :深見魁『パズズー』:2001/10/30(火) 00:14
「始めて…よろしいかな?」

491 :『女』:2001/10/30(火) 00:18
>>490
「お好きにどうぞ・・・・
 もし『死んで』しまわれても『戻して』あげるかどうかは
 『保証』できないわよ・・・・?
 フフフフフ・・・・覚悟があるのなら
 ・・・・どうぞ・・・・」

492 :深見魁『パズズー』:2001/10/30(火) 00:18
場所は黒き森…うっそうと茂る木々、そして空に見える月……。
「特に小道具は持ってきていません…」

493 :深見魁『パズズー』:2001/10/30(火) 00:20
>>491
「それは構わないさ…そこで死ぬのなら…
 所詮、そこまでの男に過ぎないだけだからね…」
慎重に距離を見計らう、
距離、8m…

494 :『女』:2001/10/30(火) 00:21
>>492
「随分とご自身の能力に自信がおありのようね・・・・」

495 :『女』:2001/10/30(火) 00:22
>>493
「さて・・・・
 じっとしているだけでは私は倒せないわよ?」

496 :深見魁『パズズー』:2001/10/30(火) 00:23
>>494
「いや…むしろ、自分の事を考え直してみたくて何も持たなかったんだ…」
距離を詰めようとする…距離7m
 
『女』の右後方20mに山小屋がある…

497 :深見魁『パズズー』:2001/10/30(火) 00:25
>>495
「OK、では…!」
スタンドを出さずにダッシュを開始
そして、4m地点でスタンド展開と同時にフリッカージャブ!

498 :『女』:2001/10/30(火) 00:29
>>497
深見が距離を詰めると同時、後方に下がる・・・・
「楽しませてくれるといいんだけれどね・・・・
 まずはお手並み拝見といこうかしら・・・・」
木を背にパンチを避ける

499 :深見魁『パズズー』:2001/10/30(火) 00:31
>>498
「それはどうも…。ご満足できるよう、心掛けよう…」
パンチを避けられるのは承知、そのまま、左ストレートを『女』へ

500 :深見魁『パズズー』:2001/10/30(火) 00:34
>>499はスタンドのパンチです…失礼。

501 :『女』:2001/10/30(火) 00:35
>>499
「そう?せいぜい頑張って・・・・」
『女』はパンチを避けない・・・・・
と、深見の頭上から木が倒れてきている!!
「フフフ・・・・楽しませてくれるといいのだけれど・・・」
『女』の頭上の木は『消えて』いた・・・・!!

502 :深見魁『パズズー』:2001/10/30(火) 00:38
>>501
「ふう…ッ!」
パンチの前に慌てて後ろに跳び、回避。
「『存在』する前まで『戻した』か……
 まあ、これぐらいでなくては…根性も入らない…!」
跳躍を繰り返す…

503 :深見魁『パズズー』:2001/10/30(火) 00:40
>>502補足…『女』さんめがけてです…>跳躍

504 :『女』:2001/10/30(火) 00:42
>>502
「フフ・・・・なかなか良い反射神経をしているようね・・・・・
 あの『光』・・・・『電気』かしら・・・・?
 なかなかおもしろい『能力』ね・・・・」
『女』が地面の蔦を鞭のように木に巻きつける!
「『ワイプス・ウィート』・・・・
 『蔦』を『戻す』・・・・・」
と、蔦が瞬時に縮まり、『女』の身体が木に引き寄せられるッ!
「目指すのは・・・・」

505 :深見魁『パズズー』:2001/10/30(火) 00:44
>>504
「速い!…そう、『電気』だよ…。
 山小屋へか?!」
そう気付き、慌てて方向を変え、跳躍する…
「追い詰められるか?」
そう自問自答しながら…『女』の側まで行くと…
2本の足を支えに蹴りを放つ

506 :『女』:2001/10/30(火) 00:48
>>505
「その『触手』でしか『電気』は
 起せないのかしら?
 フフフ・・・」
『女』のスタンドが足をがっしりと掴む!
「・・・・『ワイプ・スウィート』・・・・・
 恨むのは止めて頂戴・・・?」
足が捕まれると!深見のスタンドが心なしか『弱く』なった気がする・・・?

507 :『ガオン!』:『ガオン!』
『ガオン!』

508 :深見魁『パズズー』:2001/10/30(火) 00:53
>>506
「いや…?拳からでも起こせるさ!」
と右フックを『女』に放つが…!
「なんだ…?
 これは…!?」
深見の能力が若干落ちるが…勢いが上がる!
「残りの足で蹴ってみるさ!」
『女』のスタンドに掴まれた足を軸に、残りの足で蹴りを放つ!
パワー:Cスピード:A精密動作性:C

509 :『女』:2001/10/30(火) 00:56
>>508
(・・・・!・・・
 この身体・・・・『何か』あるのかしら・・・?)
掴んだ足を殴りとばして蹴りを避ける。
「安全に・・・・完全に・・・・・
 『殺す』のもいいかもしれないわね・・・・」
蔦を使って小屋への距離を詰める・・・!

510 :深見魁『パズズー』:2001/10/30(火) 01:00
>>509
「心なしか…気分がいい……。
 っとっ!」
右足にダメージを負いながらも、
『女』を追いかける…
(まるで…病気になる前の気分のようだ…)

511 :『女』:2001/10/30(火) 01:04
>>510
「『ワイプス・ウィート』・・・・
 そろそろ墓碑に刻む言葉でも考えたかしら?
 ・・・・さっきの『木』を『戻す』と・・・・」
『女』がなにやら呟いた瞬間!
空間に『突然』木が現れる!!
木は深見の身体を貫く!!
「フフフ・・・・・人の『焼き鳥』は流石に・・・・
 おいしくないわよねェ・・・・・」

512 :深見魁『パズズー』:2001/10/30(火) 01:08
>>511
「墓碑銘?そんなこと…考える暇があったら、
俺は目の前の女性を口説くぜ!」
そう言いながらも、本能は体を捻って木を避ける!
「串刺しにする気なら…もっと火をくべないとな…
 電気抵抗によって熱は生じる…。
 それが白熱掌…『ホワイト・ヒート・アウト』だ!!」
木を踏み台にして『女』の側へ走り寄る!
両腕は、白く見えた気がした…

513 :『女』:2001/10/30(火) 01:12
>>512
「・・・さて・・・・・そろそろ『目的地』ね・・・
 アナタとのお遊びもここまでかしら?
 『ワイプ・スウィート』・・・・」
『女』が土を巻き上げるッ!!
女は小屋へと向かっている・・・

514 :深見魁『パズズー』:2001/10/30(火) 01:16
>>513
「これからがお楽しみさ!
 続きは…!」
スタンドの腕を使い、先ほどの木を『女』に投げつける!

515 :『女』:2001/10/30(火) 01:19
>>514
「残念ね・・・・
 アナタが『投げた』木は方向が定まることなく
 どこかへ飛んでいってしまったわね・・・・
 何故かって?気付いていないのかしら・・・?
 アナタにかけた『土』を既に『戻して』おいたわ・・・・・
 戻された『土』は・・・・アナタを引っ張って地面に戻ろうと
 しているわ・・・・
 そこがアナタの『お墓』ね・・・・」
 
『女』は到着した小屋で話している

516 :深見魁『パズズー』:2001/10/30(火) 01:21
>>515
「引っ張られる!?……だが!!
 触手はもう足に巻きついている…!
 終わりだ!」
最大威力で放電…土に吸収される分まで、全力で感電させ、気絶させようとする!

517 :『女』:2001/10/30(火) 01:25
>>516
「・・・・何時の間に・・・・?
 射程がかなり長いようだけど・・・・
 『問題ない』わね・・・・
 『ワイプ・スウィート』・・・・・」
『女』の身体が少しだけ小さくなった気がする?
と、小さくなった足を擦り抜けると、
『女』は小屋に向かっていった・・・・

518 :深見魁『パズズー』:2001/10/30(火) 01:29
>>517
「ヤバイ!このままでは…と言っても、強引に掘り上げる!
 ソラソラソラソラソラソラァッ!」
ラッシュで土を強引に堀上げ、脱出!
息がかなり荒い…
「逃がさないって…言ってんだろう!」
走って追いかける
(5m位まで伸びますし…>触手)

519 :『女』:2001/10/30(火) 01:32
>>518
「さて・・・・この水のみ場を・・・・
 殴り飛ばす・・・・・」
深見に大量の破片が降り注ぐ!!

520 :深見魁『パズズー』:2001/10/30(火) 01:35
>>519
「刺されたら…アンジェロ岩になっちまうじゃないか!」
大きく横っ飛びして避ける!
そして、
「そこらへんの石だが…スピードは充分!」
土の中から石を拾い、『女』にいくつか『左手』で投げつける!
その後、距離を詰める為に走る!

521 :『女』:2001/10/30(火) 01:39
>>520
「甘いわね・・・・フフフ・・・・
 『ワイプ・スウィート』・・・・・
 アナタが掴んだ石を見て御覧なさい?
 コンクリートまで『戻した』破片は・・・・
 アナタの手を固めてしまっているわ・・・・
 そしてさっきとばした破片も同様に・・・・
 『足元』を固めているわね・・・・」
ゆっくりと『女』が距離を詰める。
「さっき破壊した水のみ場の水は・・・・
 派手に巻きあがって辺りを濡らしているわ・・・・・
 状況がわかったかしら?これでもご自慢の『電気』を
 使うのかしら?」

522 :深見魁『パズズー』:2001/10/30(火) 01:45
>>521
「ふむ……『左手』が封じられたな…。
 そう…、辺り一面びしょ濡れだ……。
 それが凄くいい……とてもね…。
 記憶がイマイチだが……。
 ある意味、これは最高の状況だ…アンタが態々来てくれたから…」
そして、ニヤリと笑って…白熱したペンを胴に投げつける!
パワーCスピードA精密動作性C

523 :『女』:2001/10/30(火) 01:51
>>522
「無駄よ・・・・・」
『女』は自分の左手をペンにかざして軌道を逸らした!
「後でどうとでもなるわ・・・・・
 それよりも・・・・
 『使って』しまったようね・・・・・
 『さようなら』名前も知らない人・・・・・
 さっき死んで『粉』にまで『戻して』おいた
 『カエル』をアナタの周囲に撒くと・・・・フフフ・・・・
 ただの『水』は通電が悪いけど・・・・
 『塩分』を含んだアナタの周りの水は・・・・・・どうなるのかしら?」

524 :深見魁『パズズー』:2001/10/30(火) 02:03
>>523
「チッ!」
避けられた事に対し舌打ちをする。
「……ああ、『さようなら』だ…
 名前も知らない『女』さん…。
 ……(まだ動いててくれよ、俺の心臓…)」
瞬間的に走った電流をギリギリで操作し、プスプスと焦げながらどう、と倒れる…

525 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2001/10/30(火) 02:07
>>523-524
「勝負アリ、だな。
やれやれ……病人相手にこっぴどくやったものだ」

526 :『女』:2001/10/30(火) 02:07
>>524
「『ワイプ・スウィート』・・・・・・
 身体を十秒前に『戻す』・・・・」
『女』の体の怪我が瞬時に消えていく・・・!
「さて・・・・・どうしようかしら・・・・・・
 まあ、楽しめた事は事実だし・・・・・
 『殺す』こともないわね・・・・・・
 風邪をひかれないように・・・・・フフフフフ・・・・・」

527 :『女』:2001/10/30(火) 02:10
解説
最後の攻防で出てきたカエルについて
 
 あらかじめカエルを粉末にしておく(腕以外を)
そして腕の部分だけを魁に投げる。
そこで『戻す』と・・・・・
『腕』に引き寄せられて残りの『粉』も魁の周りに集結。
魁の周りの水の通電性を引き上げる・・・・

528 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2001/10/30(火) 02:11
>>524
「全身火傷……いや、焦げてて、
良く生きていたな。それに生命力もかなり消耗していたようだ。
私が止めたにも関わらず、『スタンド』を使ったな?」
『ゼフィランサス』がゆっくりと深見を癒していく……

529 :深見魁『パズズー』@気絶中:2001/10/30(火) 02:13
>>526
「(風邪より前に……半ば「石の中にいる!」状態だなぁ…)」
コンクリに包まれた左手で偶然自分の顔面を強打して更に意識を失いながらそう思う…
>>527
了解です。

530 :深見魁『パズズー』:2001/10/30(火) 02:14
>>528
「む…生きているのか?
俺は……?
あ、アンタ…誰だ?
とりあえず、礼を言っておく…」
これまでの深見らしくなく、生命力に満ちている感じがする…。
(戻されたので記憶ないです…)

531 :ロロ・トマシ『ゼフィランサス』:2001/10/30(火) 02:17
>>530
「『請求書』は、後で探偵社に送っておこう……」
姿を消した……

532 :深見魁『パズズー』:2001/10/30(火) 02:22
>>531
「探偵社ね…。イギリスのあそこかな?
 ……まあ、いい…帰るとするか…。
 この道を歩けばいいんだったかな…」
案の定、方向音痴を発揮し、暫く迷った末、心配して見に来た鏡に回収された…(w

533 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/02(金) 01:30
「さて・・・始めるとするか?亮。」

534 :亮『エア・ヘッド』:2001/11/02(金) 01:32
>>533
「はい…全力で行きます。」

535 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/02(金) 01:33
>>534
「よし、じゃあ行くぜ!」
『キャッシュ・マネー』で突撃!本体は回り込むように移動。
パワーBスピードB精密動作性C

536 :亮『エア・ヘッド』:2001/11/02(金) 01:36
>>535
「まず…転ばせろ!『エア・ヘッド』!」
『キャシュ・マネー』を指差す。
(パワーDスピードB精密動作性B)

537 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/02(金) 01:36
>>536
「どおおおおっ!?何い!?」
派手にスッ転ぶ本体とスタンド。

538 :亮『エア・ヘッド』:2001/11/02(金) 01:37
本体は早坂と距離をとりつつ移動。(書き忘れ。)

539 :亮『エア・ヘッド』:2001/11/02(金) 01:40
>>537
転んだ隙を突いて、上から本体にラッシュ!
(パワーD)

540 :亮『エア・ヘッド』:2001/11/02(金) 01:44
間に、本体は自分の自転車にまたがります。

541 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/02(金) 01:44
>>539
「ぐあっ!」
ラッシュを必死にガード!
その間に『キャッシュ・マネー』で地面を砕いて大き目の破片を手に入れる。
『エア・ヘッド』に向けて走らせつつ破片を本体に向かって投げる!

542 :亮『エア・ヘッド』:2001/11/02(金) 01:47
>>541
「うわ!」
『エア・ヘッド』で破片を『転ばす』。軌道がそれて本体を掠める。
本体は自転車をこいで『キャッシュ・マネー』から逃げます。

543 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/02(金) 01:54
>>542
『エア・ヘッド』が破片を転ばしているうちに本体は距離を取る。
「ちっ、逃げるな!」
次々と本体に向けて破片を飛ばす。
飛ばしながら『キャッシュ・マネー』は『エア・ヘッド』の方へ近づいていく。

544 :亮『エア・ヘッド』:2001/11/02(金) 01:59
>>543
『エア・ヘッド』は『キャッシュ・マネー』を標的に。
本体には破片が何発かあたり、自転車ごと倒れる。
「うあっ!いててて…」
起き上がろうとはしてますが。

545 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/02(金) 02:07
>>544
「ってえ!『転ばせる』のがお前の能力か・・・なら!」
亮が転んでる隙に本体が『キャッシュ・マネー』と合流。
再び『キャッシュ・マネー』を亮に突っ込ませる。

546 :亮『エア・ヘッド』:2001/11/02(金) 02:17
>>545
「突っ込んでくるのは…俺には効きませんよ!」
『キャッシュ・マネー』を転ばせる。
亮も自転車で早坂&『CM』のほうに走ってくる。

547 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/02(金) 02:19
>>546
「だああ!うっとおしい!」
『キャッシュ・マネー』と早坂の2人で近くに落ちてるものを投げながら接近。

548 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/02(金) 02:20
>>547
転んで、起き上がった後です

549 :亮『エア・ヘッド』:2001/11/02(金) 02:26
>>547
『キャッシュ・マネー』が転んだところで、
「『エア・ヘッド』!!」
自転車を、前輪をつまづかせるように転ばせる。
前につんのめるようになって、亮の体が宙に舞う。
早坂氏に向かって体当たりをかける。
一緒に『エア・ヘッド』も殴りにいく。

550 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/02(金) 02:31
>>549
「ちい!だが!俺の両手は既に『キャッシュ・マネー』のものと入れ替えてある!」
両腕を組んでカウンター気味に亮に向かって差し出す。
「空を飛んだのが失敗だったな!その体勢からは避けられないだろ!」

551 :亮『エア・ヘッド』:2001/11/02(金) 02:39
>>550
「腕が…?まずい!
でも、ってことはスタンドの腕は生身なのか!」
『エア・ヘッド』が『キャッシュ・マネー』に攻撃。
腕を狙う。(パワーD、スピードB)

552 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/02(金) 02:41
>>551
「スタンドにダメージは与えられなくても!ガードぐらいはできる!本命はこっちだ!」
『エア・ヘッド』の攻撃は『キャッシュ・マネー』でガード。
その隙に早坂が亮に殴りかかる!

553 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/02(金) 02:43
>>552
訂正
両手を組んで亮に切断攻撃。

554 :亮『エア・ヘッド』:2001/11/02(金) 02:46
>>552
「!腕が…動いた!」
振り下ろす腕を『転ば』せる。
勢いが強いほど、早坂の腕が腕が変な方向に曲がろうとする。

555 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/02(金) 02:48
>>554
「ぐああ!?くそっ!!」
殴りはやめて蹴りを繰り出す。
『キャッシュ・マネー』も『エア・ヘッド』に向かってキック!

556 :亮『エア・ヘッド』:2001/11/02(金) 02:51
>>555
「うぐあぅっ!」
両方とも蹴りを食らう。
地面に落下、グロッキー状態に…
「くそ…強い…」

557 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/02(金) 02:53
>>556
「勝負・・・あったな・・・」
亮に近づいて両腕を喉元に突きつける。

558 :亮『エア・ヘッド』:2001/11/02(金) 02:57
>>557
「くぅぅ…ちくしょー…」
痛みをこらえながら、悔しがっている。
「でも…早坂さん強いんですね。
そして、そんな人が『関わるな』という、魁さんって一体…?
いや、これ以上はいいです。
魁さんのこと、よろしくお願いします…」

559 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/02(金) 02:59
>>558
「いや、一応あいつの居場所は教えてやるよ。
どうするかはあんたが決めな。」
深見の居場所を教える。

560 :亮『エア・ヘッド』:2001/11/02(金) 03:01
>>559
「………」
複雑な表情をしていたが、そのうち顔を上げて、
「ありがとう、早坂さん。」

561 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/02(金) 03:04
>>560
「ああ、気にするな。『戦力』になる味方は多いほうが良いからな。それだけだ。じゃあな。」

562 :亮『エア・ヘッド』:2001/11/02(金) 03:10
>>561
「さよなら。また明日、『らるく』にカレーパン買いに行きます…」
自転車を押しながら、帰途に。(修理屋にも…)
 
(ありがとうございました!)

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