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ウルトラセキュリティ?エロイーズマンション その10
1 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/29(月) 00:49
やあ…フィル・ロイーズだ…。
最近色々あってね…絶体絶命とはこのことか…。
適当にくつろいでくれ…。
前スレ
愛と復讐の『エロス』 エロイーズ第9スレッド
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1002740141
101 :
ソニック
:2001/10/29(月) 02:34
「ま、良いや。取り敢えず今日は我らがロイーズの言い付け通り、
大人しく帰るとしますかね」
車種がよく分からない変なバイクで走り去っていく
102 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/29(月) 02:37
「♪はてさて『パフ』は・子沢山・♪みんなで楽しくヤンチャをしてた・♪
たっぷり遊んで疲れた後は・♪おいしいご飯を・食・べ・ま・しょう……ウフフフフ…」
黙々とカレーを作る…
103 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/29(月) 04:08
「作りすぎた…さようなら、アキラ…真琴は大丈夫だろうか…」
考え事をしながら寝室へ消えていく
104 :
零夢
:2001/10/29(月) 04:18
「────『僥倖』だったようね……」
外から零夢は戻って来たが、昏い目で微笑んでいる。
105 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/29(月) 22:51
「…そうか、そうだった…私はペイトンでもE・ロイーズでも無い。
フフフ…彼等はもう居ない、私は…全ての人間を魅了し狂わせる…
マスターオブラブ フィル・ロイーズだッ! フハハハハッ!
おかげで目が醒めたよ、アキラ…」
「再びこれを着ることになるとはな…フフフ…」
白スーツを身に纏い窓から出て行くフィル・ロイーズ
106 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 01:35
「真琴〜真琴〜パン買ってきたよ〜」
107 :
三上真琴
:2001/10/30(火) 01:50
>>106
「……。あ、フィルさん…ありがとう…。
……焼きそばパンだね…。
アキラちゃんも好きだった……」
そう言って静かに受け取る…
108 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 01:55
>>107
「ああ、そうだったな……ゴメン…」
109 :
零夢
:2001/10/30(火) 01:59
「───美味しそうね…」
少し離れて、フィルと真琴を見ている…。
110 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 02:01
>>109
「…どうしたんだい? ホラ、零夢も食べなよ。」
111 :
零夢
:2001/10/30(火) 02:05
>>110
「…………ありがとう…」
焼きそばパンを受け取ってもそもそ食べている…。
その表情は暗い…。
112 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 02:08
>>111
「零夢…何か悩みでも? 私はいつだって零夢の味方だよ…」」
113 :
零夢
:2001/10/30(火) 02:11
>>112
「………フィルは真琴お姉ちゃんを守ってあげて…」
114 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 02:15
>>113
「零夢…何言ってるんだい?私は真琴も守るし零夢も守る…そんな事は…言わないでくれ。」
115 :
三上真琴
:2001/10/30(火) 02:20
>>114
「ロイーズさんは…ロイーズさんだから…きっと、皆を守れると思うよ。
…思うじゃない、絶対に守れる!」
今まで押し黙っていたのが…急に口を開き、言う
116 :
零夢
:2001/10/30(火) 02:21
>>214
「私は…私は…ううん───何でも無いわ…」
『冷蔵庫』の中に入ってしまった。
117 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 02:22
>>115
「フ…その通り、私に不可能など無いからね…モグモグ」
118 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 02:25
>>116
「零夢…何だか寂しいな…モグモグ」
119 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/30(火) 02:30
「なんかあったんかな……モグモグ」
120 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 02:34
>>119
「真藤…いつの間に…モグモグ」
121 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/10/30(火) 02:35
「まあどうでもいいけどさ・・・モグモグ。」
122 :
如月
:2001/10/30(火) 02:36
「どうしたのかしら…モグモグ」
123 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/30(火) 02:39
「なんなんだろうな…モグモグ」
124 :
三上真琴
:2001/10/30(火) 02:41
>>116
「零夢ちゃん……」
黙って見送る、パンは食べる暇がなかった(w
125 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/30(火) 02:41
>>120
「結構前から……モグモグ」
126 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 02:42
「…おかしい…パンは『5個』しか無かった筈…これは…スタンド攻撃を受けているッ!?」
ドドドドドドッ…
127 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/30(火) 02:45
>>126
「なんとなく着ているが…ところで…、パン…食べる?」
自分の(フレデリカが買った)パンを食べていた!ドッドォ〜ン!!
128 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/10/30(火) 02:45
>>125
「おお!真藤ちょうどいいところに。
この前はきついこと言って悪かったな。
お詫びにこのカレーパンやるよ。」
と、「らるく」で買ったメガカレーパンを差し出す。
129 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/30(火) 02:47
>>128
「へぇ〜有り難うなぁ〜」
そして、メガカレーパンを受け取る!
「……はッ!これはッ!」
口に運ぶ直前に、その匂いで危険を察知して留まる。
130 :
如月
:2001/10/30(火) 02:48
「カレーと思って食べていましたわッ!
まさかパンだったとは・・・
これはスタンド攻撃を受けているのかしらッ!?」
ドドドドドッ!!
131 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 02:48
>>129
「有り難うって事は…食べるんだろう? 早坂君が折角買ってきたんだ、君のために…
今更断るなんてしないよなぁ〜?」
ニヤニヤ
132 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/30(火) 02:49
>>129
「ふふふ…どうした?」
>>131
「頑張ってもらいたいねぇ〜」
ニヤニヤ
133 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/10/30(火) 02:50
>>129
「どうした?ひょっとしてまだ怒ってるのか・・・?」
殊勝な顔をしている。
134 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 02:53
>>133
「早坂君…真藤…これでも彼を疑うのか? 信頼って何だ? 友情って何だ?」
135 :
鏡百合
:2001/10/30(火) 02:54
>>132
「ボス、あたしの分も下さい…」
とパンを食べつつ見ている…
136 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/30(火) 02:55
>>135
「OK…ま、ちゃんと食べろ…。
なんだか弱ってきている気がするから…」
鏡の頭を撫でつつ言う
137 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/30(火) 02:57
真藤は瞬間真剣な顔をした後……
メガカレーパンをほおばって、咀嚼し始めた!
……しかし、彼が辛さで飛び出すような事は無いようだが?
138 :
如月
:2001/10/30(火) 02:59
>>137
「『味覚』を『起して』さしあげますわッ!!
フフフ・・・・美味しいでしょう?」
139 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/30(火) 03:00
>>138
真藤は一瞬……飛び上がりそうになったが……
しかし、その後また平然とした顔になった。
140 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/10/30(火) 03:00
>>137
「ん・・・?なんとも無いのか?(何をしやがった?)」
141 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 03:00
>>137
(おかしいな…何故だ?)
>>135-136
「そこッ! イチャつくの禁止!!」
142 :
鏡百合
:2001/10/30(火) 03:00
>>136
「うぃっす…」
>>137
「ボス以外に食べられる人っているんすね〜」
感心して見ている
143 :
鏡百合
:2001/10/30(火) 03:02
>>141
「いちゃついてないっすよ?
ボス、あたしの体を心配してくれてるだけっす
最近調子悪くって…
あ、そう言う変な目で見ないで下さいね!」
144 :
如月
:2001/10/30(火) 03:02
>>139
(おかしいですわ・・・何故かしらッ!?)
ゴゴゴゴゴ
145 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/30(火) 03:03
真藤は……しばらく咀嚼していた後、
思いきったように飲み込んだ……。
「……美味く……はなかったなぁ〜」
146 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/30(火) 03:03
>>139
「真藤氏も食べられるか…もう一個どうかね?」
>>141
「べつにいちゃついていないが?」
三上「……あたしの分もそうだけど…零夢ちゃん……」
147 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/30(火) 03:05
>>143
「調子悪いんか?大変だなぁ〜」
>>146
「いや、ちょっと腹が一杯でもう無理っぽいぜぇ〜」
(一個が限界……)
148 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 03:06
>>143
>>146
「…私が『法』だ…憶えておけ…次は無いぞ?」
>>145
「…美味くないとは何事だ! 知得子さんと早坂に謝れ!! さあ謝れ!!」
>>146
「どうしたんだい?真琴。」
149 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/10/30(火) 03:06
>>145
「そうか、そりゃ残念だ。」
本当に残念そうだ。
150 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/30(火) 03:09
>>148
「あ、……悪かったぜぇ〜」
気迫に押されて、何となく早坂さんに謝罪。
>>149
「……ちょっと辛すぎたかなぁ〜」
(舌と……噛み砕いた物を『肉』で包む……
胃には来るけど……味覚さえ通れば問題はない。
匂いの辛みは……『鼻』を封鎖する事によって防ぐ!
これこそ、FBSの応用って奴だぜぇ〜)
151 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/30(火) 03:15
>>147
鏡「いや…食べずぎかな?」
深見「そうか…残念だ」
>>148
深見「ふむ…ま、いいか。別にな…俺は構わん」
鏡「大変っすね…」
三上「ううん…零夢ちゃん……はいりづらいかな…」
152 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 03:15
>>150
「後でちゃんと知得子さんにも謝っておけ…モグモグ」
153 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 03:18
>>151
「零夢が入り辛いなら…全員追い出そうか? モグモグ…」
154 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/10/30(火) 03:19
>>153
「誰だ?零夢って?」
155 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 03:22
>>154
「…君には関係無い話だな…気にするな、パンを食え。」
156 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/10/30(火) 03:24
>>155
「関係ないって・・・別に教えてくれたっていいじゃねえかケチくせえ・・・モグモグ・・・」
157 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 03:25
>>156
「…女の子の名前だよ…これで良いか?」
158 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/30(火) 03:25
>>153
「つれないな…。
しかし…メガ美味しいのに…」
味覚…戻ったんじゃないのか?
三上「………どうしよう…あの子…追い詰められてるのかな…?
でも、何に…?」
159 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/30(火) 03:27
「……っと。そろそろ俺は失礼するぜぇ〜」
呑気に鼻歌を歌いながら帰っていく……
160 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 03:27
>>158
「確かに…最近様子がおかしいな…」
161 :
鏡百合
:2001/10/30(火) 03:27
>>159
「じゃ、また〜」
とだけ声をかける
162 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 03:29
>>159
「あ、そうそう…その辺のエロ本やるから持って帰ってもいいぞ。」
163 :
三上真琴
:2001/10/30(火) 03:29
>>160
「わたし…あの子の事殆ど知らないし……。
でも、放って置けないのだけは分るの……」
164 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/10/30(火) 03:29
>>157
「ふん、聞かなくてもそれ位分かるっつうの。
まあいいさ。俺も帰るぜ。じゃあな。」
165 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 03:30
>>163
「…零夢は私が守る…だから大丈夫だ。」
>>164
「…折角教えてやったのに…じゃあな。」
166 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/10/30(火) 03:32
>>165
「守る・・・ね、あんたに他人を守ってる余裕があるのかな?」
帰り際に呟く。
167 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/30(火) 03:35
>>165
「じゃ、『俺』も帰るか…。
(『絶望』させてもいいが…タイミングじゃねぇな…)」
鏡「うす、ボス、帰りますか…」
168 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 03:35
>>166
「…いちいちしゃくに触る奴だな…下着ドロの分際で…帰れ帰れ。」
169 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 03:40
>>167
「…ああ…さよならだ。」
(『俺』だって、若作りしちゃって…プププ)
170 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/30(火) 03:49
>>169
実際前よりも若く見えた…。
去りながら…
「どうにも浦島太郎になった気分だ…。
そこらへん、詳しく教えてくれよ?」
鏡「うっす!」
171 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 03:55
>>170
「若い?…気のせいかな…ま、みんな帰ったことで…二人っきりか、零夢もいるから3人かな。」
172 :
如月
:2001/10/30(火) 19:07
「美しい・・・・・
なんて美しいのかしらッ!!
これはもはや罪ですわッ!!」
(ピンクカードを探している途中に
鏡を覗きこんだらしい)
173 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 22:57
>>172
「如月様…そこで一体何をしていらっしゃるのかな…?」
174 :
如月
:2001/10/30(火) 23:00
>>173
「アラ、御帰りなさいロイーズさん。
この間のことで落ちこんでおられると思ったので
お部屋を掃除していたところですわッ!!」
175 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 23:04
>>174
「貴女のお心遣い…フィル・ロイーズ感激です…。」
感動
176 :
如月
:2001/10/30(火) 23:07
>>175
「ところでこの前お話した『ピンクカード』なんですけど・・・・
ちょっと御見せいただけないかしら?」
177 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 23:10
>>176
「ええ、いいですとも…少々お待ち下さい…」
と、部屋に入っていった
178 :
如月
:2001/10/30(火) 23:11
>>177
「楽しみですわッ!!」
鏡を覗きこんで自分に見とれながら待つ
179 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/30(火) 23:12
>>178
(あの人何やってるんだろ。)
180 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 23:13
>>178
「…お待たせしました、これが幻のピンクカードNo69ですよ…」
No69 R:ロイーズのシャワーシーン!
「ハハハ、お恥ずかしい…」
181 :
如月
:2001/10/30(火) 23:16
>>180
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
(リアクションに困るカードですわね…どうしましょう…)
しばらく固まっている・・・
「ありがとうございますロイーズさん!
如月、きっと大切に致しますわッ!!」
182 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 23:18
>>181
「…え?…」
ロイーズは『No69』を奪われた!!
183 :
如月
:2001/10/30(火) 23:20
>>182
「では失礼致しますわロイーズさん」
(さて・・・・『あの方』にお渡ししなくては・・・)
如月が去った後には何故か散らかった部屋が・・・・
184 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 23:21
>>183
「…ええ、さようなら…」
(部屋を散らかしたのは…誰だ…?)
185 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/30(火) 23:22
「・・・あんなカードを本気で欲しがる人間が姫野以外にも居たとはな・・・。」
I・ゼンが以前もらったカードは既に・・・。
186 :
姫野『LAV』
:2001/10/30(火) 23:23
>>181
>>182
「なんと!幻のNO69が…!」
影でこっそりみていた姫野。
「…ぜひ、譲ってもらわないと…!」
187 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 23:30
「さて…私は出かけてくるから…部屋を片付けておいてくれよ、I・ゼン」
外出
188 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/30(火) 23:35
>>187
「・・・俺かよッ!」
でも結局片付ける。
エロ本は隠してあるのも含めて、
全部まとめて机の上に出しておいてあげる。
189 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/30(火) 23:36
>>188
三上の目に付くようになッ!
190 :
三上真琴
:2001/10/30(火) 23:48
>>188-189
「御免なさいです。
一昨日のロイーズさんに…会いたいのか会いたくないのか分らなくなってきたの…
でも…復活したのかな?いつものロイ―ズさんに…って…。
ま、健全な男の人だから良くあるよね〜これぐらい…。あはは〜」
こめかみに汗(w
191 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 23:50
>>190
「…私としたことが財布を忘れるとは…あ、それは…他のメンバーが置いて帰ったものだな
捨ててしまおうか。」
192 :
三上真琴
:2001/10/30(火) 23:53
>>191
「え?まあ、健全な男の人だし…気にしなくてもいいよ。
昔、高校の先輩…。その手の本がない事の方が異常だって教えてもらってたし…」
顔はそれほど引きつっていない…
193 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 23:57
>>192
「いや、本当に捨ててしまった方が良いんだ。もう私にそんなものは必要ないからね…」
冷静
194 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/30(火) 23:59
本には、一冊一冊しっかりと『ロイーズの♥』と書いてある!!
195 :
三上真琴
:2001/10/31(水) 00:02
>>193
「そ、そうだね……。
(
>>194
は見なかった事にしてあげよう…男の人の面子だってあるし……)」
196 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/31(水) 00:02
>>194
「さて…そんな事書いてあったかな…?」
ドドドドドッ…!
197 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/31(水) 00:10
>>195
「…信用してくれないのかい…?」
198 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/31(水) 00:12
>>191
(実際俺の私物もちょっとあったんだが・・・
そっちは既に回収済みだ。また別の隠し場所を確保しなければな。)
199 :
三上真琴
:2001/10/31(水) 00:14
>>197
「ううん!そんなことないよ。
大丈夫、うん」
気まずいだけのようだ…
200 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/10/31(水) 00:15
>>197
「よおロイーズ。何やってんだ?」
201 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/31(水) 00:16
>>199
「フフフ、安心したよ…」
真琴の頭をポンポンと叩く
>>200
「見て解るだろう? イチャついているんだ。」
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