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ウルトラセキュリティ?エロイーズマンション その10
1 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/29(月) 00:49
やあ…フィル・ロイーズだ…。
最近色々あってね…絶体絶命とはこのことか…。
適当にくつろいでくれ…。
前スレ
愛と復讐の『エロス』 エロイーズ第9スレッド
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1002740141
152 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 03:15
>>150
「後でちゃんと知得子さんにも謝っておけ…モグモグ」
153 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 03:18
>>151
「零夢が入り辛いなら…全員追い出そうか? モグモグ…」
154 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/10/30(火) 03:19
>>153
「誰だ?零夢って?」
155 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 03:22
>>154
「…君には関係無い話だな…気にするな、パンを食え。」
156 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/10/30(火) 03:24
>>155
「関係ないって・・・別に教えてくれたっていいじゃねえかケチくせえ・・・モグモグ・・・」
157 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 03:25
>>156
「…女の子の名前だよ…これで良いか?」
158 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/30(火) 03:25
>>153
「つれないな…。
しかし…メガ美味しいのに…」
味覚…戻ったんじゃないのか?
三上「………どうしよう…あの子…追い詰められてるのかな…?
でも、何に…?」
159 :
真藤誠二『FBS』
:2001/10/30(火) 03:27
「……っと。そろそろ俺は失礼するぜぇ〜」
呑気に鼻歌を歌いながら帰っていく……
160 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 03:27
>>158
「確かに…最近様子がおかしいな…」
161 :
鏡百合
:2001/10/30(火) 03:27
>>159
「じゃ、また〜」
とだけ声をかける
162 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 03:29
>>159
「あ、そうそう…その辺のエロ本やるから持って帰ってもいいぞ。」
163 :
三上真琴
:2001/10/30(火) 03:29
>>160
「わたし…あの子の事殆ど知らないし……。
でも、放って置けないのだけは分るの……」
164 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/10/30(火) 03:29
>>157
「ふん、聞かなくてもそれ位分かるっつうの。
まあいいさ。俺も帰るぜ。じゃあな。」
165 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 03:30
>>163
「…零夢は私が守る…だから大丈夫だ。」
>>164
「…折角教えてやったのに…じゃあな。」
166 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/10/30(火) 03:32
>>165
「守る・・・ね、あんたに他人を守ってる余裕があるのかな?」
帰り際に呟く。
167 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/30(火) 03:35
>>165
「じゃ、『俺』も帰るか…。
(『絶望』させてもいいが…タイミングじゃねぇな…)」
鏡「うす、ボス、帰りますか…」
168 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 03:35
>>166
「…いちいちしゃくに触る奴だな…下着ドロの分際で…帰れ帰れ。」
169 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 03:40
>>167
「…ああ…さよならだ。」
(『俺』だって、若作りしちゃって…プププ)
170 :
深見魁『パズズー』
:2001/10/30(火) 03:49
>>169
実際前よりも若く見えた…。
去りながら…
「どうにも浦島太郎になった気分だ…。
そこらへん、詳しく教えてくれよ?」
鏡「うっす!」
171 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 03:55
>>170
「若い?…気のせいかな…ま、みんな帰ったことで…二人っきりか、零夢もいるから3人かな。」
172 :
如月
:2001/10/30(火) 19:07
「美しい・・・・・
なんて美しいのかしらッ!!
これはもはや罪ですわッ!!」
(ピンクカードを探している途中に
鏡を覗きこんだらしい)
173 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 22:57
>>172
「如月様…そこで一体何をしていらっしゃるのかな…?」
174 :
如月
:2001/10/30(火) 23:00
>>173
「アラ、御帰りなさいロイーズさん。
この間のことで落ちこんでおられると思ったので
お部屋を掃除していたところですわッ!!」
175 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 23:04
>>174
「貴女のお心遣い…フィル・ロイーズ感激です…。」
感動
176 :
如月
:2001/10/30(火) 23:07
>>175
「ところでこの前お話した『ピンクカード』なんですけど・・・・
ちょっと御見せいただけないかしら?」
177 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 23:10
>>176
「ええ、いいですとも…少々お待ち下さい…」
と、部屋に入っていった
178 :
如月
:2001/10/30(火) 23:11
>>177
「楽しみですわッ!!」
鏡を覗きこんで自分に見とれながら待つ
179 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/30(火) 23:12
>>178
(あの人何やってるんだろ。)
180 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 23:13
>>178
「…お待たせしました、これが幻のピンクカードNo69ですよ…」
No69 R:ロイーズのシャワーシーン!
「ハハハ、お恥ずかしい…」
181 :
如月
:2001/10/30(火) 23:16
>>180
「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
(リアクションに困るカードですわね…どうしましょう…)
しばらく固まっている・・・
「ありがとうございますロイーズさん!
如月、きっと大切に致しますわッ!!」
182 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 23:18
>>181
「…え?…」
ロイーズは『No69』を奪われた!!
183 :
如月
:2001/10/30(火) 23:20
>>182
「では失礼致しますわロイーズさん」
(さて・・・・『あの方』にお渡ししなくては・・・)
如月が去った後には何故か散らかった部屋が・・・・
184 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 23:21
>>183
「…ええ、さようなら…」
(部屋を散らかしたのは…誰だ…?)
185 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/30(火) 23:22
「・・・あんなカードを本気で欲しがる人間が姫野以外にも居たとはな・・・。」
I・ゼンが以前もらったカードは既に・・・。
186 :
姫野『LAV』
:2001/10/30(火) 23:23
>>181
>>182
「なんと!幻のNO69が…!」
影でこっそりみていた姫野。
「…ぜひ、譲ってもらわないと…!」
187 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 23:30
「さて…私は出かけてくるから…部屋を片付けておいてくれよ、I・ゼン」
外出
188 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/30(火) 23:35
>>187
「・・・俺かよッ!」
でも結局片付ける。
エロ本は隠してあるのも含めて、
全部まとめて机の上に出しておいてあげる。
189 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/30(火) 23:36
>>188
三上の目に付くようになッ!
190 :
三上真琴
:2001/10/30(火) 23:48
>>188-189
「御免なさいです。
一昨日のロイーズさんに…会いたいのか会いたくないのか分らなくなってきたの…
でも…復活したのかな?いつものロイ―ズさんに…って…。
ま、健全な男の人だから良くあるよね〜これぐらい…。あはは〜」
こめかみに汗(w
191 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 23:50
>>190
「…私としたことが財布を忘れるとは…あ、それは…他のメンバーが置いて帰ったものだな
捨ててしまおうか。」
192 :
三上真琴
:2001/10/30(火) 23:53
>>191
「え?まあ、健全な男の人だし…気にしなくてもいいよ。
昔、高校の先輩…。その手の本がない事の方が異常だって教えてもらってたし…」
顔はそれほど引きつっていない…
193 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/30(火) 23:57
>>192
「いや、本当に捨ててしまった方が良いんだ。もう私にそんなものは必要ないからね…」
冷静
194 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/30(火) 23:59
本には、一冊一冊しっかりと『ロイーズの♥』と書いてある!!
195 :
三上真琴
:2001/10/31(水) 00:02
>>193
「そ、そうだね……。
(
>>194
は見なかった事にしてあげよう…男の人の面子だってあるし……)」
196 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/31(水) 00:02
>>194
「さて…そんな事書いてあったかな…?」
ドドドドドッ…!
197 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/31(水) 00:10
>>195
「…信用してくれないのかい…?」
198 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/31(水) 00:12
>>191
(実際俺の私物もちょっとあったんだが・・・
そっちは既に回収済みだ。また別の隠し場所を確保しなければな。)
199 :
三上真琴
:2001/10/31(水) 00:14
>>197
「ううん!そんなことないよ。
大丈夫、うん」
気まずいだけのようだ…
200 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/10/31(水) 00:15
>>197
「よおロイーズ。何やってんだ?」
201 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/31(水) 00:16
>>199
「フフフ、安心したよ…」
真琴の頭をポンポンと叩く
>>200
「見て解るだろう? イチャついているんだ。」
202 :
零夢
:2001/10/31(水) 00:19
「…………」
『冷蔵庫』から出てきてTVを見ている…。
203 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/31(水) 00:21
「このエロ本の山にも戦いの歴史が刻まれているな・・・。
こっちのは全ページの『表面』が剥がされている。
こっちは『粘着』していて開くことができないぞ。
さらにこれは・・・えーと。」
パリパリになっている・・・。
204 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/10/31(水) 00:22
>>201
「…仲いいなあ。ムカツクくらいに…」
ボソッと呟く。
>>202
「やあ零夢。久しぶりだな。パンでも食べるかい?」
『らるく』で買ったクリームパンを差し出す。
205 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/31(水) 00:22
>>202
「やあ零夢、元気かい?」
>>203
「懐かしいな…君にやるよ、ホラ」
206 :
三上真琴
:2001/10/31(水) 00:25
>>201
「うん…」
叩かれるまま…
>>202
「あ、零夢ちゃん…」
>>203
「そうなんだ…そう言うのあんまり知らなかったから…」
嘘はついてないですよ
207 :
零夢
:2001/10/31(水) 00:25
>>204
「…………ありがとう」
イワツキンからパンを受け取るとTVの方に向き直す。
>>205
「………………………元気だよ」
ロイーズを見ないで返事。
208 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/31(水) 00:26
>>207
「おや・・・零夢じゃないか。しかしTVばかり見てるのは感心できないな。
子供はもっと元気に外で遊んだほうが良いぞ。
ロイーズ、お前も保護者なら公園デビューくらいさせてやれよ・・・全く。」
>>205
「・・・いらん。」
209 :
零夢
:2001/10/31(水) 00:29
>>206
「……………何、真琴お姉ちゃん」
TVに向いたまま。
>>208
「……………………」
210 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/31(水) 00:29
>>206
「フフフフ…よしよし」
頭を撫で続ける
>>207
「…零夢…元気ならいいんだが」
>>208
「ああ、君の趣味はこれじゃなかったね…」
211 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/10/31(水) 00:31
>>207
(さ〜てと…。『教授』の頼みだ…しばらく零夢を監視するかな…)
「おいしいだろ〜?『らるく』の知得子さんが作ったパンだからな、おいしいぞ〜」
とりあえず話しかける。
212 :
三上真琴
:2001/10/31(水) 00:31
>>209
「あ、その…最近なんだか…、調子悪そうだけど…。
ビョルン君が心配してたよ…」
>>210
「うん……」
撫でられっぱなし…
213 :
零夢
:2001/10/31(水) 00:34
>>211
「………うん。メロンパンが良かったけどね…」
監視には気がつかない。
214 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/31(水) 00:35
>>209
「・・・・・・やれやれ。」
(ロイーズの奴がちゃんとかまってやらないからすねているのだろうか・・・?
なんだかんだいって一番なついていたようだし・・・。)
というかさっきの発言では零夢の年齢を50%くらい間違えていた・・・。(w
それほどに幼くはなかったね確か。
215 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/31(水) 00:36
>>212
「フフフ…」
撫でっぱなし
>>213
「じゃあ今度一緒に買いに行こうか…?」
216 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/10/31(水) 00:37
>>213
「なんだ〜メロンパンのほうが好きか〜。じゃあ今度はメロンパン買ってきてやるよ」
217 :
零夢
:2001/10/31(水) 00:42
>>212
「………そう…ビョルンが…」
表情が暗くなった。
>>214
零夢12才です。
>>215
「…………うん」
>>216
「………クリームパンも美味しいよ」
218 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/31(水) 00:44
>>216
いつの間にか何故か近くにメロンパンが置いてある…
219 :
三上真琴
:2001/10/31(水) 00:48
>>217
「……うん。あのさ…告白されたの?
ビョルン君零夢ちゃんの事を言う時…顔、真っ赤になってたけど……」
220 :
零夢
:2001/10/31(水) 00:55
>>219
「………ええ。私は…ビョルンの気持ちに応えて
あげられないけど…」
221 :
三上真琴
:2001/10/31(水) 00:57
>>220
「……あ、答えなくていいよ。
うん…。ま、私の早とちりかもしれないし…。
って!…そう……。…えっと…、なんか…色々あるよね…」
222 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/31(水) 00:57
>>218
「…こんな所にメロンパンが…誰が?」
>>219-220
「ビョルンに変な事されてないなら良いが…」
223 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/10/31(水) 01:01
遠くから…
>>222
「そ、そんな事できる訳ないです!!」
と叫び声があったような気がした…(w
224 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/10/31(水) 01:03
(ふ〜ん。ピョルンね…。知らない名前だが…。最近の子供は
マセてるねえ…)
会話に聞き耳を立ててます。
225 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/31(水) 01:03
>>223
「ま、それなら良し…」
呟く
226 :
零夢
:2001/10/31(水) 01:09
>>221
「…………うん」
>>225
「………ビョルンは紳士だよ」
227 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/31(水) 01:11
>>226
「そうかな…紳士ってのは私の事を言うんだよ?零夢…」
228 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/10/31(水) 01:12
>>227
「…それは違う…」
229 :
零夢
:2001/10/31(水) 01:14
>>227
「………勿論、フィルもだよ」
230 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/31(水) 01:16
>>229
「フフフ…零夢は良く解ってる…。」
頭を撫でる
>>228
「何か言ったか?」
231 :
三上真琴
:2001/10/31(水) 01:17
>>226
「うん…そうだね…」
>>227
「紳士にも色々いると思うなぁ…」
と言ってみたり
>>229-230
「……うんうん…」
232 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/31(水) 01:30
>>231
「真琴…何かトゲのある言い方だね〜フフフ」
233 :
三上真琴
:2001/10/31(水) 01:32
>>232
「え?あ、別に深い意味はないよ。
いろんな人がいるように…いろんな形の『紳士』ってあるから…」
234 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/31(水) 01:36
>>233
「ふ〜ん…じゃ私はどんな紳士なのかな? フフフフフ…」
235 :
三上真琴
:2001/10/31(水) 01:39
>>234
「ワイルド&アイスは…かなり違うから…。
うーん…ロイーズさんはロイーズさんな紳士かな?」
236 :
零夢
:2001/10/31(水) 01:40
フイルと真琴の会話を余所にTVを見ているが
その瞳には何も映っていなかった…。
237 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/31(水) 01:40
>>235
「ハッハッハ、わけがわかんないぞ? こいつめ〜」
イチャイチャ
238 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/10/31(水) 01:43
>>237
(目の前でイチャつかれるとやはりムカツクな…
あぁ俺も知得子さんか『教授』と…)
>>236
(…零夢なんだか元気ないなあ…)
239 :
三上真琴
:2001/10/31(水) 01:43
>>236
「(うー…わたしじゃ零夢ちゃんを…助けられない…)」
>>237
「あはははー…」
240 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/31(水) 03:35
「…チッ、久しぶりに楽しめそうだったのに…」
真っ暗な部屋に入っていった
241 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/31(水) 23:06
「さて…どうするかな…」
242 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/31(水) 23:21
えろいーずすれっどヲアゲルゥ!
243 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/31(水) 23:28
「最近零夢の元気が無いからな…何か良い案はないものか。」
244 :
零夢
:2001/10/31(水) 23:55
>>243
「今は………らるくには行かない方がいいわね…」
245 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/31(水) 23:58
>>244
「やあ零夢、そうだね 後で一緒に行こう。 閉まってなければ。」
246 :
零夢
:2001/11/01(木) 00:25
>>245
「………うん。今からなら……大丈夫かな」
247 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/01(木) 00:27
>>246
「よし!じゃあお手て繋いで出発〜♪」
零夢と手を繋いでらるくへ出発
248 :
如月
:2001/11/01(木) 00:32
(溺愛されてますわねロイーズさん……
将来が少し心配ですわ…)
249 :
零夢
:2001/11/01(木) 02:08
らるくから帰って来た零夢だが…。
(────私には…『使命』が…でも…私は…私は…)
250 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/01(木) 02:10
>>249
「零夢…どうしたんだい? 何でも私に言ってくれよ? ホラ」
251 :
零夢
:2001/11/01(木) 02:17
>>250
「…………何でもないよ…零夢は平気だよ…」
252 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/01(木) 02:18
>>251
「平気なら良いんだけど…心配事があったら何でも言ってくれよ?
何があっても私だけは零夢の味方だからね。」
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