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ウルトラセキュリティ?エロイーズマンション その10
1 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/29(月) 00:49
やあ…フィル・ロイーズだ…。
最近色々あってね…絶体絶命とはこのことか…。
適当にくつろいでくれ…。
前スレ
愛と復讐の『エロス』 エロイーズ第9スレッド
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1002740141
202 :
零夢
:2001/10/31(水) 00:19
「…………」
『冷蔵庫』から出てきてTVを見ている…。
203 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/31(水) 00:21
「このエロ本の山にも戦いの歴史が刻まれているな・・・。
こっちのは全ページの『表面』が剥がされている。
こっちは『粘着』していて開くことができないぞ。
さらにこれは・・・えーと。」
パリパリになっている・・・。
204 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/10/31(水) 00:22
>>201
「…仲いいなあ。ムカツクくらいに…」
ボソッと呟く。
>>202
「やあ零夢。久しぶりだな。パンでも食べるかい?」
『らるく』で買ったクリームパンを差し出す。
205 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/31(水) 00:22
>>202
「やあ零夢、元気かい?」
>>203
「懐かしいな…君にやるよ、ホラ」
206 :
三上真琴
:2001/10/31(水) 00:25
>>201
「うん…」
叩かれるまま…
>>202
「あ、零夢ちゃん…」
>>203
「そうなんだ…そう言うのあんまり知らなかったから…」
嘘はついてないですよ
207 :
零夢
:2001/10/31(水) 00:25
>>204
「…………ありがとう」
イワツキンからパンを受け取るとTVの方に向き直す。
>>205
「………………………元気だよ」
ロイーズを見ないで返事。
208 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/31(水) 00:26
>>207
「おや・・・零夢じゃないか。しかしTVばかり見てるのは感心できないな。
子供はもっと元気に外で遊んだほうが良いぞ。
ロイーズ、お前も保護者なら公園デビューくらいさせてやれよ・・・全く。」
>>205
「・・・いらん。」
209 :
零夢
:2001/10/31(水) 00:29
>>206
「……………何、真琴お姉ちゃん」
TVに向いたまま。
>>208
「……………………」
210 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/31(水) 00:29
>>206
「フフフフ…よしよし」
頭を撫で続ける
>>207
「…零夢…元気ならいいんだが」
>>208
「ああ、君の趣味はこれじゃなかったね…」
211 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/10/31(水) 00:31
>>207
(さ〜てと…。『教授』の頼みだ…しばらく零夢を監視するかな…)
「おいしいだろ〜?『らるく』の知得子さんが作ったパンだからな、おいしいぞ〜」
とりあえず話しかける。
212 :
三上真琴
:2001/10/31(水) 00:31
>>209
「あ、その…最近なんだか…、調子悪そうだけど…。
ビョルン君が心配してたよ…」
>>210
「うん……」
撫でられっぱなし…
213 :
零夢
:2001/10/31(水) 00:34
>>211
「………うん。メロンパンが良かったけどね…」
監視には気がつかない。
214 :
I・ゼン『H&O』
:2001/10/31(水) 00:35
>>209
「・・・・・・やれやれ。」
(ロイーズの奴がちゃんとかまってやらないからすねているのだろうか・・・?
なんだかんだいって一番なついていたようだし・・・。)
というかさっきの発言では零夢の年齢を50%くらい間違えていた・・・。(w
それほどに幼くはなかったね確か。
215 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/31(水) 00:36
>>212
「フフフ…」
撫でっぱなし
>>213
「じゃあ今度一緒に買いに行こうか…?」
216 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/10/31(水) 00:37
>>213
「なんだ〜メロンパンのほうが好きか〜。じゃあ今度はメロンパン買ってきてやるよ」
217 :
零夢
:2001/10/31(水) 00:42
>>212
「………そう…ビョルンが…」
表情が暗くなった。
>>214
零夢12才です。
>>215
「…………うん」
>>216
「………クリームパンも美味しいよ」
218 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/31(水) 00:44
>>216
いつの間にか何故か近くにメロンパンが置いてある…
219 :
三上真琴
:2001/10/31(水) 00:48
>>217
「……うん。あのさ…告白されたの?
ビョルン君零夢ちゃんの事を言う時…顔、真っ赤になってたけど……」
220 :
零夢
:2001/10/31(水) 00:55
>>219
「………ええ。私は…ビョルンの気持ちに応えて
あげられないけど…」
221 :
三上真琴
:2001/10/31(水) 00:57
>>220
「……あ、答えなくていいよ。
うん…。ま、私の早とちりかもしれないし…。
って!…そう……。…えっと…、なんか…色々あるよね…」
222 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/31(水) 00:57
>>218
「…こんな所にメロンパンが…誰が?」
>>219-220
「ビョルンに変な事されてないなら良いが…」
223 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/10/31(水) 01:01
遠くから…
>>222
「そ、そんな事できる訳ないです!!」
と叫び声があったような気がした…(w
224 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/10/31(水) 01:03
(ふ〜ん。ピョルンね…。知らない名前だが…。最近の子供は
マセてるねえ…)
会話に聞き耳を立ててます。
225 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/31(水) 01:03
>>223
「ま、それなら良し…」
呟く
226 :
零夢
:2001/10/31(水) 01:09
>>221
「…………うん」
>>225
「………ビョルンは紳士だよ」
227 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/31(水) 01:11
>>226
「そうかな…紳士ってのは私の事を言うんだよ?零夢…」
228 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/10/31(水) 01:12
>>227
「…それは違う…」
229 :
零夢
:2001/10/31(水) 01:14
>>227
「………勿論、フィルもだよ」
230 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/31(水) 01:16
>>229
「フフフ…零夢は良く解ってる…。」
頭を撫でる
>>228
「何か言ったか?」
231 :
三上真琴
:2001/10/31(水) 01:17
>>226
「うん…そうだね…」
>>227
「紳士にも色々いると思うなぁ…」
と言ってみたり
>>229-230
「……うんうん…」
232 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/31(水) 01:30
>>231
「真琴…何かトゲのある言い方だね〜フフフ」
233 :
三上真琴
:2001/10/31(水) 01:32
>>232
「え?あ、別に深い意味はないよ。
いろんな人がいるように…いろんな形の『紳士』ってあるから…」
234 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/31(水) 01:36
>>233
「ふ〜ん…じゃ私はどんな紳士なのかな? フフフフフ…」
235 :
三上真琴
:2001/10/31(水) 01:39
>>234
「ワイルド&アイスは…かなり違うから…。
うーん…ロイーズさんはロイーズさんな紳士かな?」
236 :
零夢
:2001/10/31(水) 01:40
フイルと真琴の会話を余所にTVを見ているが
その瞳には何も映っていなかった…。
237 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/31(水) 01:40
>>235
「ハッハッハ、わけがわかんないぞ? こいつめ〜」
イチャイチャ
238 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/10/31(水) 01:43
>>237
(目の前でイチャつかれるとやはりムカツクな…
あぁ俺も知得子さんか『教授』と…)
>>236
(…零夢なんだか元気ないなあ…)
239 :
三上真琴
:2001/10/31(水) 01:43
>>236
「(うー…わたしじゃ零夢ちゃんを…助けられない…)」
>>237
「あはははー…」
240 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/31(水) 03:35
「…チッ、久しぶりに楽しめそうだったのに…」
真っ暗な部屋に入っていった
241 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/31(水) 23:06
「さて…どうするかな…」
242 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/10/31(水) 23:21
えろいーずすれっどヲアゲルゥ!
243 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/31(水) 23:28
「最近零夢の元気が無いからな…何か良い案はないものか。」
244 :
零夢
:2001/10/31(水) 23:55
>>243
「今は………らるくには行かない方がいいわね…」
245 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/31(水) 23:58
>>244
「やあ零夢、そうだね 後で一緒に行こう。 閉まってなければ。」
246 :
零夢
:2001/11/01(木) 00:25
>>245
「………うん。今からなら……大丈夫かな」
247 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/01(木) 00:27
>>246
「よし!じゃあお手て繋いで出発〜♪」
零夢と手を繋いでらるくへ出発
248 :
如月
:2001/11/01(木) 00:32
(溺愛されてますわねロイーズさん……
将来が少し心配ですわ…)
249 :
零夢
:2001/11/01(木) 02:08
らるくから帰って来た零夢だが…。
(────私には…『使命』が…でも…私は…私は…)
250 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/01(木) 02:10
>>249
「零夢…どうしたんだい? 何でも私に言ってくれよ? ホラ」
251 :
零夢
:2001/11/01(木) 02:17
>>250
「…………何でもないよ…零夢は平気だよ…」
252 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/01(木) 02:18
>>251
「平気なら良いんだけど…心配事があったら何でも言ってくれよ?
何があっても私だけは零夢の味方だからね。」
253 :
零夢
:2001/11/01(木) 02:21
>>252
「ありがとう…零夢はフィルが大好きだよ…二番目に」
254 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/01(木) 02:25
>>253
「あ、2番目なのね…じゃあ1番になれるようにもっと頑張るよ…フフフ」
(ぬう…一番は写真の彼か…手強いな…)
255 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/01(木) 02:28
「…あ、もちろん私も零夢が大好きだよ〜」
ニコニコ
256 :
零夢
:2001/11/01(木) 02:38
>>254-255
「………フィル…零夢は…」
何か言いたそうだったが冷蔵庫に入っていった。
257 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/01(木) 02:40
>>256
「?…零夢!?…どうしたんだろう…一体」
258 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/01(木) 23:01
「……さて…」
259 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/01(木) 23:23
「零夢にアキラに真琴…心配事が多すぎる…全部やらなくちゃならないのが
もてる愛・紳士ロイーズの辛いところだな…」
260 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/01(木) 23:25
「ふ〜ん、ふふ、ふふふふふふ〜〜、ふふふふふふ〜♪」
奇怪な鼻歌を奏でつつ、得意げに携帯電話をいじくっている……
261 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/01(木) 23:27
>>260
「…何をやってるんだ君は…:
262 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/01(木) 23:30
>>261
「いや、ちょっとね……ふふふ……:
意地悪な泡であった……。
263 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/01(木) 23:31
>>262
「…教えろよ…君と私の仲じゃないか…なあ、泡君…」
絡む
264 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/01(木) 23:36
>>263
「『泡ガリレイ』をちょっとね……」
不敵に微笑む。
265 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/01(木) 23:39
>>264
「『泡ガリレイ』?何だそれは…とりあえず見せろ。」
携帯を取り上げる
266 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/01(木) 23:46
>>265
「ア!何をする!」
取り上げられる。
267 :
ソニック
:2001/11/01(木) 23:46
>>264
「そのガリレイセットをワシに譲ってくれないか!!」
268 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/01(木) 23:49
>>267
「いいや、駄目だ。断固拒否する。
……というか、ロイーズさんに盗られちゃったし。」
269 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/01(木) 23:49
>>266
「とりあえずかせッ!…お電話変わりました…初めまして、私はフィル…フィル・ロイーズと申します。」
取り上げた
270 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/02(金) 00:13
「ほら、泡…話して良いぞ。」
携帯を返す
271 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/02(金) 00:15
>>270
「む、黙って会話を聞いていましたが、相変わらず節操がないですね。
婚約者はどうしたんです?」
と、言いつつ電話を受け取る。
272 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/02(金) 00:20
>>271
「アキラの事か?…ああアキラ…一体何処へ行ってしまったんだ…
それとも真琴の事かな?」
273 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/02(金) 00:27
>>272
「え!?アキラさんが!!
そうか……しかし……今の私には関係のない事だ……
私には既に口出しする権利がない。私は負けたのだからな……」
一旦受話器をおさえて、返答する。
274 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/02(金) 00:28
>>273
「フ、相手が悪かったからな…フハハハハッ!」
275 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/02(金) 00:40
「あ……ちょっと、『教授』?住所を……」
無常にも電話は切られてしまった。
ツーツーツー。受話器から鳴り響く無機質な機械音を耳にし呆然と立ち尽くす。
「切れたか……住所を聞きたかったのに……。自力で調べるしかないか……。」
276 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/02(金) 00:44
>>275
「フフフ…またフラれたね、泡君…ご愁傷様。」
ニヤニヤ
277 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/02(金) 00:48
>>276
「ええ……どうやらそのようですね……
……というか、アキラさんの場合はフラれたわけじゃなくて、自主的に去ったんですが……
そこのところ理解できてます?あなたは私に感謝して然るべきところなんですよ?」
モヤモヤ
278 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/02(金) 00:50
>>277
「フフフ、妄想に逃げるか? たった今君がフラれたのは私のせいじゃないぞ?
八つ当たりは止めていただこうか…」
ニヤニヤ
279 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/02(金) 00:57
>>278
「何です、その態度!その口の利き方!その薄ら笑い!
いい加減大人になったらどうです?
そういう態度がどれほど人を不快にさせるか、そのくらいの事は貴方にだってわかるでしょう?」
ムカムカ
280 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/02(金) 00:59
>>279
「男のジェラシーはみっともないよ…泡クン? フフフ…」
ニヤニヤ
281 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/02(金) 01:01
>>280
「お邪魔するよ。おいロイーズ、さっきおまえ『教授』と電話してただろ」
282 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/02(金) 01:02
>>281
「知っているのか?イワツキン…教授…美人だったか??」
283 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/02(金) 01:05
>>280
「そうですね……失礼しました。気が立っていたようで……。」
急に大人しく、落ち込んだようにな様子を見せる泡。
今にも泣き出しそうだ。
284 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/02(金) 01:05
>>282
「美人だ。まさに俺好みだな。『らるく』の知得子さんといい勝負だな。
…だから『教授』は俺にまかせとけよ」
285 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/02(金) 01:07
>>284
「美人か…なら譲れないな、イワツキン…」
ドドドドドッ…!
286 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/02(金) 01:07
>>284
「ん?貴方は……
『教授』様のご住所を知っていらっしゃるんですか?」
287 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/02(金) 01:08
>>284
(しまった!『美人』なんて言ったらロイーズに余計やる気ださせちまう!
ミスったぜ…)
288 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/02(金) 01:08
>>286
「何ッ?教えろよ、イワツキン…」
289 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/02(金) 01:10
>>285
「い、いや、よーく思い出したら美人じゃあなかったよ。うん、まったく」
>>286
「ん?『教授』の研究所なら…」
泡に住所を教える。
290 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/02(金) 01:13
>>289
「おお、ありがとう。これで貴方は私のマブダチだ。
助けが必要な時はいつでも言って下さい。
前向きに善処させていただく所存であります。」
291 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/02(金) 01:13
>>288
「おお―――ッと!?こんな時間だ!…え、えと塾に行かなきゃ!
塾に遅れちまうぜ――――ッ!」
マンションを足早に出る。
292 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/02(金) 01:16
>>290
「…わたしと君もマブダチだよな…フフフ。」
泡を捕まえた
>>291
「チッ、逃げたか…」
293 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/02(金) 01:23
>>292
「む?何故私を捕まえる!?
とうとう『エロイーズact900』に目覚めたのか!?
嫌だ!放せ!助けてくれ〜!」
必死にもがく。
294 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/02(金) 01:25
>>293
「暴れるな…暴れると…フフフ」
泡の首にはワイヤーが…
295 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/02(金) 01:32
>>294
「これは……ワイヤー!?何時の間に……
心中?私と無理心中するつもりなの!?
死にたいんなら貴方一人でお願いします。私を巻き込まないで下さい。」
一応大人しくなる。
296 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/02(金) 01:33
>>295
「今イワツキンから聞いたことを教えて貰おうか…あとその携帯も見せろ。」
297 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/02(金) 01:39
>>296
「ぐぬぅぅぅ!そういう事か……!
もし『教授』様に手を出してみろ!尿漏れ嬢ちゃんに言いつけてやるからな!!」
と言いつつ、要求を素直にのむ。
298 :
ヒルダ『ハイドラ』
:2001/11/02(金) 01:42
>>297
「ふむ…三上の事で少し…話しを聞こうと思ったが邪魔だったようだな…」
ドアの側にいる
299 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/02(金) 01:43
>>297
「…真琴に近付いたら殺すからな…」
研究室の場所を聞き携帯を受け取り教授の番号を確認後、泡を解放
300 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/02(金) 01:44
>>298
「あれ?これはこれはお久しぶりです、ヒルダさん。今日は何の用で?」
301 :
ヒルダ『ハイドラ』
:2001/11/02(金) 01:47
>>300
「いや、なんでもない…。
真琴に会おうと思ったんだが……。
どうやら留守のようだ…ひょっとしたら、こっちにきているかと思ったんだが…。
違ったようだ…」
302 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/02(金) 01:48
>>301
「真琴? 一人で出歩くなとあれ程言ったのに…探しに行きましょうか。」
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