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ウルトラセキュリティ?エロイーズマンション その10

1 :フィル・ロイーズ:2001/10/29(月) 00:49
やあ…フィル・ロイーズだ…。
最近色々あってね…絶体絶命とはこのことか…。
適当にくつろいでくれ…。
 
前スレ
愛と復讐の『エロス』 エロイーズ第9スレッド
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1002740141

243 :フィル・ロイーズ:2001/10/31(水) 23:28
「最近零夢の元気が無いからな…何か良い案はないものか。」

244 :零夢:2001/10/31(水) 23:55
>>243
「今は………らるくには行かない方がいいわね…」

245 :フィル・ロイーズ:2001/10/31(水) 23:58
>>244
「やあ零夢、そうだね 後で一緒に行こう。 閉まってなければ。」

246 :零夢:2001/11/01(木) 00:25
>>245
「………うん。今からなら……大丈夫かな」

247 :フィル・ロイーズ:2001/11/01(木) 00:27
>>246
「よし!じゃあお手て繋いで出発〜♪」
零夢と手を繋いでらるくへ出発

248 :如月:2001/11/01(木) 00:32
(溺愛されてますわねロイーズさん……
 将来が少し心配ですわ…)

249 :零夢:2001/11/01(木) 02:08
らるくから帰って来た零夢だが…。
(────私には…『使命』が…でも…私は…私は…)

250 :フィル・ロイーズ:2001/11/01(木) 02:10
>>249
「零夢…どうしたんだい? 何でも私に言ってくれよ? ホラ」

251 :零夢:2001/11/01(木) 02:17
>>250
「…………何でもないよ…零夢は平気だよ…」

252 :フィル・ロイーズ:2001/11/01(木) 02:18
>>251
「平気なら良いんだけど…心配事があったら何でも言ってくれよ?
 何があっても私だけは零夢の味方だからね。」

253 :零夢:2001/11/01(木) 02:21
>>252
「ありがとう…零夢はフィルが大好きだよ…二番目に」

254 :フィル・ロイーズ:2001/11/01(木) 02:25
>>253
「あ、2番目なのね…じゃあ1番になれるようにもっと頑張るよ…フフフ」
(ぬう…一番は写真の彼か…手強いな…)

255 :フィル・ロイーズ:2001/11/01(木) 02:28
「…あ、もちろん私も零夢が大好きだよ〜」
ニコニコ

256 :零夢:2001/11/01(木) 02:38
>>254-255
「………フィル…零夢は…」
何か言いたそうだったが冷蔵庫に入っていった。

257 :フィル・ロイーズ:2001/11/01(木) 02:40
>>256
「?…零夢!?…どうしたんだろう…一体」

258 :フィル・ロイーズ:2001/11/01(木) 23:01
「……さて…」

259 :フィル・ロイーズ:2001/11/01(木) 23:23
「零夢にアキラに真琴…心配事が多すぎる…全部やらなくちゃならないのが
 もてる愛・紳士ロイーズの辛いところだな…」

260 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/01(木) 23:25
「ふ〜ん、ふふ、ふふふふふふ〜〜、ふふふふふふ〜♪」
奇怪な鼻歌を奏でつつ、得意げに携帯電話をいじくっている……

261 :フィル・ロイーズ:2001/11/01(木) 23:27
>>260
「…何をやってるんだ君は…:

262 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/01(木) 23:30
>>261
「いや、ちょっとね……ふふふ……:
意地悪な泡であった……。

263 :フィル・ロイーズ:2001/11/01(木) 23:31
>>262
「…教えろよ…君と私の仲じゃないか…なあ、泡君…」
絡む

264 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/01(木) 23:36
>>263
「『泡ガリレイ』をちょっとね……」
不敵に微笑む。

265 :フィル・ロイーズ:2001/11/01(木) 23:39
>>264
「『泡ガリレイ』?何だそれは…とりあえず見せろ。」
携帯を取り上げる

266 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/01(木) 23:46
>>265
「ア!何をする!」
取り上げられる。

267 :ソニック:2001/11/01(木) 23:46
>>264
「そのガリレイセットをワシに譲ってくれないか!!」

268 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/01(木) 23:49
>>267
「いいや、駄目だ。断固拒否する。
 ……というか、ロイーズさんに盗られちゃったし。」

269 :フィル・ロイーズ:2001/11/01(木) 23:49
>>266
「とりあえずかせッ!…お電話変わりました…初めまして、私はフィル…フィル・ロイーズと申します。」
取り上げた

270 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 00:13
「ほら、泡…話して良いぞ。」
携帯を返す

271 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 00:15
>>270
「む、黙って会話を聞いていましたが、相変わらず節操がないですね。
 婚約者はどうしたんです?」
と、言いつつ電話を受け取る。

272 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 00:20
>>271
「アキラの事か?…ああアキラ…一体何処へ行ってしまったんだ…
 それとも真琴の事かな?」

273 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 00:27
>>272
「え!?アキラさんが!!
 そうか……しかし……今の私には関係のない事だ……
 私には既に口出しする権利がない。私は負けたのだからな……」
一旦受話器をおさえて、返答する。

274 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 00:28
>>273
「フ、相手が悪かったからな…フハハハハッ!」

275 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 00:40
「あ……ちょっと、『教授』?住所を……」
無常にも電話は切られてしまった。
ツーツーツー。受話器から鳴り響く無機質な機械音を耳にし呆然と立ち尽くす。
「切れたか……住所を聞きたかったのに……。自力で調べるしかないか……。」

276 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 00:44
>>275
「フフフ…またフラれたね、泡君…ご愁傷様。」
ニヤニヤ

277 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 00:48
>>276
「ええ……どうやらそのようですね……
 ……というか、アキラさんの場合はフラれたわけじゃなくて、自主的に去ったんですが……
 そこのところ理解できてます?あなたは私に感謝して然るべきところなんですよ?」
モヤモヤ

278 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 00:50
>>277
「フフフ、妄想に逃げるか? たった今君がフラれたのは私のせいじゃないぞ?
 八つ当たりは止めていただこうか…」
ニヤニヤ

279 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 00:57
>>278
「何です、その態度!その口の利き方!その薄ら笑い!
 いい加減大人になったらどうです?
 そういう態度がどれほど人を不快にさせるか、そのくらいの事は貴方にだってわかるでしょう?」
ムカムカ

280 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 00:59
>>279
「男のジェラシーはみっともないよ…泡クン? フフフ…」
ニヤニヤ

281 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/02(金) 01:01
>>280
「お邪魔するよ。おいロイーズ、さっきおまえ『教授』と電話してただろ」

282 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 01:02
>>281
「知っているのか?イワツキン…教授…美人だったか??」

283 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 01:05
>>280
「そうですね……失礼しました。気が立っていたようで……。」
急に大人しく、落ち込んだようにな様子を見せる泡。
今にも泣き出しそうだ。

284 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/02(金) 01:05
>>282
「美人だ。まさに俺好みだな。『らるく』の知得子さんといい勝負だな。
…だから『教授』は俺にまかせとけよ」

285 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 01:07
>>284
「美人か…なら譲れないな、イワツキン…」
ドドドドドッ…!

286 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 01:07
>>284
「ん?貴方は……
 『教授』様のご住所を知っていらっしゃるんですか?」

287 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/02(金) 01:08
>>284
(しまった!『美人』なんて言ったらロイーズに余計やる気ださせちまう!
ミスったぜ…)

288 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 01:08
>>286
「何ッ?教えろよ、イワツキン…」

289 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/02(金) 01:10
>>285
「い、いや、よーく思い出したら美人じゃあなかったよ。うん、まったく」
>>286
「ん?『教授』の研究所なら…」
泡に住所を教える。

290 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 01:13
>>289
「おお、ありがとう。これで貴方は私のマブダチだ。
 助けが必要な時はいつでも言って下さい。
 前向きに善処させていただく所存であります。」

291 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/02(金) 01:13
>>288
「おお―――ッと!?こんな時間だ!…え、えと塾に行かなきゃ!
塾に遅れちまうぜ――――ッ!」
マンションを足早に出る。

292 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 01:16
>>290
「…わたしと君もマブダチだよな…フフフ。」
泡を捕まえた
>>291
「チッ、逃げたか…」

293 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 01:23
>>292
「む?何故私を捕まえる!?
 とうとう『エロイーズact900』に目覚めたのか!?
 嫌だ!放せ!助けてくれ〜!」
必死にもがく。

294 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 01:25
>>293
「暴れるな…暴れると…フフフ」
泡の首にはワイヤーが…

295 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 01:32
>>294
「これは……ワイヤー!?何時の間に……
 心中?私と無理心中するつもりなの!?
 死にたいんなら貴方一人でお願いします。私を巻き込まないで下さい。」
一応大人しくなる。

296 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 01:33
>>295
「今イワツキンから聞いたことを教えて貰おうか…あとその携帯も見せろ。」

297 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 01:39
>>296
「ぐぬぅぅぅ!そういう事か……!
 もし『教授』様に手を出してみろ!尿漏れ嬢ちゃんに言いつけてやるからな!!」
と言いつつ、要求を素直にのむ。

298 :ヒルダ『ハイドラ』:2001/11/02(金) 01:42
>>297
「ふむ…三上の事で少し…話しを聞こうと思ったが邪魔だったようだな…」
ドアの側にいる

299 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 01:43
>>297
「…真琴に近付いたら殺すからな…」
研究室の場所を聞き携帯を受け取り教授の番号を確認後、泡を解放

300 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 01:44
>>298
「あれ?これはこれはお久しぶりです、ヒルダさん。今日は何の用で?」

301 :ヒルダ『ハイドラ』:2001/11/02(金) 01:47
>>300
「いや、なんでもない…。
 真琴に会おうと思ったんだが……。
 どうやら留守のようだ…ひょっとしたら、こっちにきているかと思ったんだが…。
 違ったようだ…」

302 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 01:48
>>301
「真琴? 一人で出歩くなとあれ程言ったのに…探しに行きましょうか。」

303 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 01:48
>>299
「…『教授』様にちょっかい出したら枯らすからな…」
>>298
「ハァハァ……」
新手の女性の出現が少々気になるが、今はそれどころではない。
一応は開放されたが、まだかなり苦しそうだ。

304 :零夢:2001/11/02(金) 01:51
冷蔵庫の扉の隙間から聞き耳を立てていた……。
(────『教授』……)

305 :ヒルダ『ハイドラ』:2001/11/02(金) 01:52
>>302
「いや、普通に買い物だろう……。
 時間が流れるのが早いな……最近は特に…」
>>303
「……前にも会ったと思ったがな…
 では、さらばだ…」
と去ろうとする。

306 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 01:58
>>305
「あ、そうですか…それじゃあ。」
見送る

307 :零夢:2001/11/02(金) 02:17
冷蔵庫から出てきてノッツォに餌をあげている。

308 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 02:19
>>307
「お早う、零夢…ノッツォにご飯かい?えらいねぇ。」
頭を撫でる

309 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 02:22
>>307
「ふぅ……やっと息が整ってきた……
 おはこんにちばんは、零夢ちゃん。
 ほ〜ら、高い高〜い」
と、持ち上げる。振り回す。ブン投げる。ジャイアントスイングの完成。

310 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 02:24
>>309
「泡ッ!! 危ない零夢ッ!!」
零夢をかばって…

311 :零夢:2001/11/02(金) 02:27
>>308
「…………うん」
>>309
「────死にたいのね…貴方」

312 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 02:29
>>311
「いえ、そういうわけでは……
 過激な愛情表現はお嫌い?」

313 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 02:30
>>312
「いいから零夢には近付くな…ホラ帰った帰った。」

314 :零夢:2001/11/02(金) 02:31
>>312
「………嫌いでは無いけど…」

315 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 02:34
>>313
「やだ。失恋の悲しみを零夢に慰めてもらうんだい!
 ほら、貴方はさっさと三上さんを探しにお行き。」
>>314
「そう……やはり、ジャイアントスイングはちょっと危なかったね。
 ごめんごめん、では、別の愛情表現を……」

316 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 02:38
>>315
「知るか、ニコライ坊やに慰めて貰え。 墓場へ帰れ、墓場へ。」

317 :零夢:2001/11/02(金) 02:40
>>316
「フィル……真琴お姉ちゃんを探しに行かなくていいの?」

318 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 02:42
>>317
「多分買い物だろう…散歩がてら一緒に探しに行くかい、零夢?」

319 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 02:44
>>316
「全く……冷たい男ですね、ロイーズは。
 アキラさんを捨て、三上さんの事はほったらかしにし……。
 ほら、零夢も心配しているでしょう。
 早く三上さんを探しに行きなさい。しっしっ。」

320 :零夢:2001/11/02(金) 02:49
>>318
「うん…一緒に行こう…フィル」

321 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 02:51
>>319
「じゃあ私は零夢と一緒に探しに行くから留守番しててくれ。」
>>320
「よ〜し、じゃあ出発だ!!」
お手て繋いで出発

322 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 02:51
>>320
「え!?では、ボクも……」

323 :三上真琴:2001/11/02(金) 03:11
丁度出ようとしたとき…。
買い物篭を下げて入ってきた……。
「あれ?……えーと……。これからお散歩?
 ゴメン…。皆で食べようと思っていろいろ買ってきちゃった……」

324 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 03:14
>>323
「危ないから一人で出歩いちゃ駄目だって言ってるだろ? まあ無事で何よりか…」

325 :三上真琴:2001/11/02(金) 03:17
>>324
「う、うん……。ゴメン……。
 あ、今日は皆にシチュー作るね…。
 自慢のシチューだから……」

326 :零夢:2001/11/02(金) 03:18
>>323
「あ、真琴お姉ちゃん……」

327 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 03:18
>>325
「ああ、最近ずっとカレーだったからな…
 零夢、どうする? お散歩行くかい?それとももうお腹空いたかな?」

328 :三上真琴:2001/11/02(金) 03:21
>>326
「ただいま、零夢ちゃん……」
>>327
「カレーも美味しいけど…毎日じゃ飽きちゃうよ…。
 あ、お散歩してても大丈夫だから…シチューはよく煮込まないとね♪」

329 :零夢:2001/11/02(金) 03:25
>>327
「そうね……せっかくだから皆で食べましょう…」

330 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 03:26
>>329
「そうだね、お散歩はまた今度にしようか。」

331 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 03:28
>>329
「ふふふ……零夢ちゃんは、食べちゃいたいぐらいカワイイね。
 ……おっと、よだれが……。」

332 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 03:31
>>331
「今から夕飯だ。 君は墓場に帰れ。」

333 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 03:38
>>332
「墓場には私の家はありませんよ?
 あれはニコライさんと棗さんの愛の巣です。
 私が入り込む余地などありません。」

334 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 03:42
>>333
「あの男…女性に興味があったのか!? 驚きだ…
 それより親御さんも心配しているだろうからとりあえず家に帰りなさい。」

335 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 03:44
>>334
「いや、ここだけの話……実は棗さんは男の方じゃないかと思うんですが……
 あの言葉使いの悪さ、下品さなどを考えると……」

336 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 03:47
>>335
「…それは…有り得るな、充分有り得る…ふむ、調べてみるか…
 有益な情報を有り難う、これはお礼だ。」
 
泡はピンクカード
 
No12 朝食のパンを優雅に食べるロイーズ…
No65 ウミガメの産卵を応援するロイーズ…
 
をゲット!

337 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 03:49
>>336
「あ、ありがとうございます。
 ですが……ボクは、ピンクカードより零夢さんの方が……
 お義父さん、零夢さんをボクに下さい。必ず幸せにします。」

338 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 03:51
>>337
「変態にうちの零夢はやれないな…さあ帰った帰った。」

339 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 03:53
>>338
「ちぇ、ロイーズさんじゃ話になんねぇよ。
 ボクの零夢からも口添えしてくれよ。
 色んなもんにさぁ。」

340 :零夢:2001/11/02(金) 03:56
「………バカ?」

341 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 03:58
>>339
「…墓場に送ってやろうか? 色んな意味で…」
>>340
「バカだね、バカと関わり合いになっちゃいけないよ?零夢。」

342 :零夢:2001/11/02(金) 04:01
>>341
「………うん。可哀相な泡…」

343 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 04:01
>>340
「ええ……貴女を見ていると、この胸の苦しさのあまり他の事まで頭が回らず……
 それだけ、貴女は魅力的だって事ですよ、零夢ちゃん。」
>>341
「自分が墓場帰りみたいなもんのくせに……」

344 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 04:02
>>343
「…シチュー食ったら帰れよ…?」

345 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 04:04
>>344
「零夢を食べたら帰ります。まだかなぁ……」

346 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 04:04
>>345
「……………。」
放置、シチューを食べる

347 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 04:08
シチューには手をつけず、零夢の方を見つめニコニコしている。
零夢がシチューを食べている、その一口一口をじっくりと、嘗め回すように観察。

348 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 04:10
>>347
「…やっぱり今すぐ帰れ…」

349 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/11/02(金) 22:55
エロイーズスレ上昇…

350 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 22:56
「いつの間にか上昇している…アキラ何処行ったのかな…」

351 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 23:10
「美味しかった……」
こっそりエロマンションに泊まっていた泡。
どうやら住む家が……?

352 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 23:15
>>351
「……そこで何をしている…」

353 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 23:25
「…まあ良い、久しぶりにパン屋でも行くか…知得子さんが寂しがっているといけない。」

354 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 23:25
>>352
「突撃!となりの晩御飯です。」
スタッフの人間を探しながら、答える。

355 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 23:29
>>353
「いってらっしゃい。
 知得子さんとヨロシクやってきてよ。
 零夢のことは任せてね。」

356 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 23:30
>>355
「零夢におかしな事したら殺すからな…」

357 :I・ゼン『H&O』:2001/11/02(金) 23:31
>>356
「心配ない・・・俺がいる。」

358 :フィル・ロイーズ:2001/11/02(金) 23:32
>>357
「…心配だ…とにかく頼む…」

359 :I・ゼン『H&O』:2001/11/02(金) 23:36
「さて、久しぶりだな泡・・・。
 この間、例の洋館(プリズナー〜)でちょっと会ったけどな。
 そのときはろくに話をする時間もなかったし・・・。」
 
室内でもサングラスのI・ゼン

360 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 23:38
>>359
「ええ、あの時は慌ただしかったですからねぇ……
 今や『護衛』メンバーで『無事に』生き残っている人も少なくなってしまいました……」

361 :I・ゼン『H&O』:2001/11/02(金) 23:40
>>360
「何?どういう意味だそれは。
 JCやイドも重傷ではあったが・・・
 一命は取りとめたと聞いたが・・・?」

362 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 23:43
>>361
「いや、そういう人は『無事に』とは言わないでしょう……
 イドさんは完全にオカシクなっちゃってますし……」

363 :I・ゼン『H&O』:2001/11/02(金) 23:48
>>362
「イドが?・・・そうか・・・可哀想に。
 今度お見舞いにでも行ってみようかな?
 こじゃれたストローでも持って。
 
 ・・・ところで・・・泡。」
 
テーブルの隅に空っぽのコーヒーゼリーの容器が・・・。

364 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/02(金) 23:56
>>363
「ん?どうしたんです?
 コーヒーゼリーなんか出しちゃって。それも空っぽの。
 さっさと捨てちゃいなさいな、そんなもの。
 いつまでも(洗わないで)取って置くと、虫が湧きますよ。」
汗はかかない。

365 :I・ゼン『H&O』:2001/11/02(金) 23:59
>>364
「・・・ココを見て欲しい。」
 
ゼリーの容器をクルリと回すと・・・側面にマジックでこう書いてあった。
 
『I・ゼンの 食うな』
 
「案の定誰かに食われてしまってね・・・。
 心当たりはないか?ここのところ、泡がよく来ていると
 ロイーズに聞いたものだから、何か知っていやしないかと思ったんだが。」

366 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/03(土) 00:06
>>365
「はぁ、ヒドイ奴がいるものですな。
 確かこの家では犬を飼っていましたよね。名前は…確か……トップスと言ったか……
 あの犬に食べられちゃったのでは?」
名前入りのものを食べたことに気付いていない。
ゼリーを食べたことすら忘れている。

367 ::2001/11/03(土) 00:07
「…………」
観察する犬

368 :I・ゼン『H&O』:2001/11/03(土) 00:13
>>366
「ふむ・・・しかしトップスだとしたら、
 ずいぶん上手にフタを剥がしたものだな・・・。
 スプーンを使った形跡まであるぞ。
 ・・・いや、このことはもういい。そんな大した事じゃないし・・・
 疑ったようで悪かったな。」

369 :『DBD』:2001/11/03(土) 00:18
「ヒャッハァー!退院したゼェー!!」
ぐるぐる回転しながら、馬鹿が入ってくる。

370 ::2001/11/03(土) 00:19
>>369
「………」
馬鹿を観察する

371 :I・ゼン『H&O』:2001/11/03(土) 00:20
>>369
「・・・おかえり。ロイーズなら今は出てるぜ?
 どこぞのパン屋に行ったらしいが。」

372 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/03(土) 00:20
>>368
「いえいえ、お気になさらずに。
 ところで、I・ゼンさん。そんなにコーヒーゼリーが好きなんですか?
 だったらボクが奢ってあげましょうか?
 いやぁ、心配なさらずに。コーヒーゼリーの一つや二つ、いくらでも奢ってあげますよ。
 それくらいのお金は持ってます。
 ハッハッハッ、なんて気前のいい男なんだ、泡は。
 こりゃ、女性に好かれるのも……当然……だね………。」
朗らかに笑っていたが、最後の方で急に元気を失った。

373 :『DBD』:2001/11/03(土) 00:21
>>370
「犬……犬……犬も歩けば棒に当たる!
ィィィーヤッハァ!!!」
骨をことん、と落とした。
くれるらしい。

374 :如月:2001/11/03(土) 00:21
>>369
「アラ、あの男はッ!!」
 
凄い剣幕で女が入ってくる。なんかイイ匂い。

375 :I・ゼン『H&O』:2001/11/03(土) 00:23
>>372
「・・・。」
フォローの言葉が出てこないようだ。
 
>>374
「また誰か来たよ・・・。
 って、アレは確かこの間の?」

376 :『DBD』:2001/11/03(土) 00:23
>>371
「ロイーズがパン屋……ロイーズパン屋…………ルパンカァー!?」

>>374
「オォー!テメェはあのトンチキ女ッ!」

377 ::2001/11/03(土) 00:23
>>373
「…………」
骨なんぞ要るか と言う顔をしている

378 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/03(土) 00:25
>>374
「あの方は、麗しの君如月様……
 何故ロイーズさんのマンションなんかに……」
>>375
「ガオン!」
意味も無く威嚇。

379 :如月:2001/11/03(土) 00:26
>>375
「アラ、確か波紋荘でお会いしたかしら?」
 
>>376
「退院したそうですわね、おめでとうございますわ。
 さて…病院暮しにも慣れた頃でしょうから、
 もう一度入院するのもいいのではありませんか?」
 
なんかイイ匂い

380 ::2001/11/03(土) 00:27
>>374
「………ビクッ!!」
怖がって部屋の奥へ逃げた

381 :『DBD』:2001/11/03(土) 00:28
>>377
「……イーヤッハァ!」
誤魔化された。

>>379
「そりゃあ断るゼェ!
テメェ頭脳まですっとろいノカァ!?」

382 :如月:2001/11/03(土) 00:30
>>380
「フフ、犬には私の美しさは理解できないようですわッ!!
 
>>381
「アラ、折角人が親切で言ってあげているというのに…
 貴方の脳味噌は眠ってらっしゃるのかしら?
 起こしてさしあげますわよ?
 入院をサービスでお付けしますけど」

383 :I・ゼン『H&O』:2001/11/03(土) 00:30
>>378はこのさい無視して
 
>>379
「ああ、そういえば管理人面接のときいたね。
 『張り紙』見てきたけどさ、俺落ちてたよ。
 やっぱり吹っかけすぎたかな・・・。」
(なんだこの甘ったるい香りは・・・香水か?)
 
>>381-382
「おいおい喧嘩なら外でやってくれよ・・・?」
止める気はあんまりないようだ。

384 :零夢:2001/11/03(土) 00:32
冷蔵庫の中に引き篭り。

385 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/03(土) 00:32
>>381
「いつお会いしても失礼な方でござんすねぇ。
 そうやっていきがる事でしか自分をアピール出来ないのかな?
 ……可哀想な御仁だ……」

386 :『DBD』:2001/11/03(土) 00:32
>>382
「……一度負けておいて、まったやるんカァー?
つくづく救えないマヌケダゼェー!!」
糸がゆるやかに広がっていく……

387 :如月:2001/11/03(土) 00:33
>>383
「それは残念でしたわね
 私はさきほど2次試験を受けてきたところですわ
 フフフ…美貌のせいかしら」
 
なんかイイ匂い

388 :如月:2001/11/03(土) 00:35
>>386
「アラ?誰が負けたのですか?
 入院中におかしな妄想をされたようですわねッ!!
 インコのお土産を贈ってさしあげるのを失念していましたわッ!!」
 
ジュースを取り出して飲んでいる。 
なんかイイ匂い

389 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 00:37
「〜♪」
帰宅途中

390 :I・ゼン『H&O』:2001/11/03(土) 00:38
>>386-387
「・・・。」
 
例によって『目』を付けた畳をタワーシールドのように構えて下がる。

391 :『DBD』:2001/11/03(土) 00:38
>>388
「……トンチキとはつきあってらんねーゼェー。
ンジャナァー」
窓をガラっと開ける。

392 :三上真琴:2001/11/03(土) 00:39
三上真琴は自室に引きこもり…マタニティブルー?

393 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/03(土) 00:40
>>384
コンコン
冷蔵庫をノックする泡。
目が血走っている。

394 :如月:2001/11/03(土) 00:41
>>391
「フフフ…残念ですわね。」
飲んでいたジュースを流しに捨てている………
「まあ次の機械にでもこらしめてさしあげますわッ!!」

>>392
(……同性には…効くのかしら) 
  
なんかイイ匂い

395 :I・ゼン『H&O』:2001/11/03(土) 00:42
>>393
背後に殺気を感じる・・・

396 :三上真琴:2001/11/03(土) 00:43
>>394
(効かないです…異性には効きますが>フェロモン)

397 :『冷蔵庫』:2001/11/03(土) 00:43
>>393
冷蔵庫から煙が出てきた………。

398 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 00:43
「零夢〜メロンパン買って帰ってきたよ〜♪(…この臭いは何だ…?)」
帰宅

399 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/03(土) 00:43
>>395
「…………」
ゆっくりと振り向く。

400 :『DBD』:2001/11/03(土) 00:44
>>394
「……ジャァナァー!
ィーヤッハァ!」
窓から消える。

401 :I・ゼン『H&O』:2001/11/03(土) 00:44
ちなみにどうしたワケか、如月のフェロモンは
I・ゼンには全く効果が現れていないようだ・・・。
 
>>397
「ああっ!?あれは!」

402 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 00:44
>>397
「!? 泡ッ、あれ程言っておいたのに!!大丈夫か零夢!?」
冷蔵庫へ駆けつける
(フェロモンどころではなくなった)

403 :如月:2001/11/03(土) 00:45
>>397
「……なにかしらッ!?」
 
>>401
(私の美しさが理解できないのかしらッ!?)
 
なんかイイ匂い

404 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/03(土) 00:46
>>397
「な!?」
驚いて、後ろに数歩後退、帰ってきたロイーズさんにぶつかり吹き飛ばす。
ロイーズさんは重傷、リタイア。

405 :『冷蔵庫』:2001/11/03(土) 00:47
冷蔵庫からの煙は激しくなり、異音も発し始めた。

406 :I・ゼン『H&O』:2001/11/03(土) 00:47
(どうやら、戦闘は回避されたらしいな。)
畳を捨てて冷蔵庫に近寄る。

407 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 00:47
>>404
泡は吹っ飛ばされます 顔が真っ二つ、血を流してリタイアだァーッ!!
 
「いいからどけッ!!」
泡を突き飛ばす

408 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 00:48
>>405
「零夢ッ、大丈夫か!? 零夢ッ!!」
冷蔵庫を開けようとする

409 :I・ゼン『H&O』:2001/11/03(土) 00:48
>>404>>407
「お前等はスペランカーか!
 いや、そんなことよりも!」

410 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/03(土) 00:49
>>407
「な!?」
よろめいて、如月様のほうに倒れ掛かる。

411 :『冷蔵庫』:2001/11/03(土) 00:50
>>408
熱を発していて触れない…。

412 :如月:2001/11/03(土) 00:51
>>410
(……効果がイマイチですわね……
 なにか間違えたのかしら……?)
 
「いつぞやの店員ですわね…」
スッと身をかわす

413 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 00:52
>>411
「零夢ッ!!」
それでもこじ開ける…

414 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/03(土) 00:54
>>412
ドギャシャーン!
派手な音を立てながら、机に衝突。
『ロイーズさんにやられた』怪我で意識が朦朧としている。

415 :『冷蔵庫』:2001/11/03(土) 00:55
>>413
ロイーズが無理やりこじ開けると扉は開いた。
………零夢がロイーズに倒れこんできた。

416 :I・ゼン『H&O』:2001/11/03(土) 00:56
俺はいつだって傍観者よ!状態

417 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/03(土) 00:57
ビョルンはどこかで修行中……(泣

418 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 00:58
>>415
「零夢ッ、大丈夫か? しっかりしろッ!!」
零夢を抱きかかえて

419 :如月:2001/11/03(土) 00:58
>>414
「大丈夫ですかッ!?」
と泡を助けるふりをしてピンクカード捜索中。
(壊れた机の中はどうかしらッ!?)

420 :『冷蔵庫』:2001/11/03(土) 01:00
>>418
零夢「……フィル?………………」
息も荒く顔も赤い…熱もある…。

421 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/03(土) 01:01
>>420
遠くで…
「ダメなのは分っているんです……。
 でも…それでも…僕はやると決めた……」

422 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 01:01
>>420
「早く…病院へ行かないと!!」
零夢を抱えたまま『ヒューマン・ネイチャー』で窓から出ていく

423 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/03(土) 01:03
>>420
「む……色っぽい……」
朦朧とした意識の中、そう思う。
>>419
「こちらのかたもまた……」
泥棒さんっぽい様子だが見て見ぬふり。

424 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 01:04
「病院…病院…そういえばあそこで…!?」
ゼフィランサスの店へ向かう

425 :I・ゼン『H&O』:2001/11/03(土) 01:13
「行ってしまった。ここは・・・零夢はロイーズに任せるか・・・。、
 ・・・どれ、俺は冷蔵庫の方をチェックしてみよう。」
 
こっちには原因はないような気もするが・・・。

426 :『冷蔵庫』:2001/11/03(土) 01:18
>>425
扉は開け放たれたままだが、I・ゼンが覗こうとすると
吸い込まれそうな気がした。

427 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/03(土) 01:18
「うぅ、包帯は何処に……」
頭から血を流しながら医療用具を探し出す。
「零夢……大丈夫かなぁ?」
ムラムラ、クラクラで血がヤバイ。

428 :I・ゼン『H&O』:2001/11/03(土) 01:20
>>426
「く・・・これは危ないな。
 何か分からんが迂闊に近寄らないほうがよさそうだ・・・。」
 
仕方ないのでうちわでパタパタやって冷ます

429 :『冷蔵庫』:2001/11/03(土) 01:30
>>428
I・ゼンがうちわを扇いで冷したせいかは分からないが
熱気もおさまり、一人でに扉は閉まった。

430 :I・ゼン『H&O』:2001/11/03(土) 01:31
>>429
「あ、閉まっちゃったよ・・・。
 どうするかな?『偵察機』でも送りこむか・・・?
 ・・・よしておくか。」

431 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 01:33
「…………。」
零夢と帰ってきた

432 :『冷蔵庫』:2001/11/03(土) 01:34
>>430
今なら開けられるが…………。

433 :零夢:2001/11/03(土) 01:38
「……………」
無言だが少し恥ずかしそう。

434 :I・ゼン『H&O』:2001/11/03(土) 01:38
>>431
「おお、大丈夫だったか?」
 
>>432
これ以上特に何もしません。今のところ。

435 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 01:40
>>433
「…そうだ、メロンパン買ってきたんだよ。 食べる?零夢」

436 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/03(土) 01:40
>>433
私は色んな事をしています。今のところ。

437 :『贈り物』:2001/11/03(土) 01:40
冷蔵庫のドアから……いや、
どこからか飛んできたのかは判らないが。

何時の間にか、冷蔵庫の前に零夢を描いた絵が落ちていた。

438 :零夢:2001/11/03(土) 01:44
>>435
「うん。ありがとう…フィル」
嬉しそうにメロンパンをはむぅと頬張った。
>>437
「───あのおじさんね…」
絵を見つめる零夢。

439 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 01:46
>>438
「ああ、彼もイキな真似を…フフフ」
零夢の頭を撫でながらメロンパンを食べる(他の奴は食うな:残り3個)

440 :『贈り物』:2001/11/03(土) 01:46
>>438
絵には笑顔の零夢が描かれていた。
今にも動き出しそうな程リアリティにも満ちている。
右下隅に、R・グレイとのサインがある。

441 :I・ゼン『H&O』:2001/11/03(土) 01:47
「なんか良く分からんが・・・
 とにかく無事で何よりだ。」

442 :零夢:2001/11/03(土) 01:50
>>440
(今の……私には、この絵のように笑えない…。でも、
 ありがとう…おじさん)

443 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/03(土) 01:52
包帯を見つけ、自分で応急処置を施す。
>>439
「ちょいと、ロイーズさん。
 私はあなたのせいでこんなひどい怪我を負ったんですよ。
 それなのに、お詫びの一言も無いんですか?」
と、裂けた頭を見せながら言う。

444 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 01:55
>>443
「零夢は君のせいで恐い目にあったんだ。 これでお互い様だろう?」

445 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/03(土) 01:59
>>444
「む?私はただノックをしていただけだが……?
 まあ、零夢ちゃんには謝っておこう。
 痛かったら、すまん。(>零夢)
 だが、ロイーズさん。それとこれとでは話は別。
 ロイーズさんからの謝罪と慰謝料を要求する。」

446 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 02:06
>>445
「…ほう…少し待っていろ…ゴソゴソ…これをやるからとっとと帰れ」
 
泡は
No16 バラを投げるロイーズ… と飴玉2つゲット!!

447 :零夢:2001/11/03(土) 02:08
>>495
「泡は…可哀相だね…」

448 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/03(土) 02:10
>>446
「そんなものでは誤魔化されない。
 ほら、金だ、金。150万程よこせ。」
と言いつつ、ちゃっかりとカードを懐にしまう。

449 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 02:10
>>447
「ああ…彼は可哀想だね…哀れみの目で見てあげよう…」

450 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 02:12
>>448
「…では君に150本の『楔』をあげよう…」
『ヒューマン・ネイチャー』がどんどん出てくる…

451 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/03(土) 02:16
>>450
「ふむ、そうくるか。
 では、今からこの家を水浸しにしてやろうかね?
 ふふふ、内装費用にいくらかかるかなァ……。」
と、近くに飛んできた『楔』を『蛇口』で何とかはじきながら言う。

452 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 02:18
>>451
「ほう…水浸しにするか…命を賭けてまで…フフフ…」
『ヒューマン・ネイチャー』はゆっくりと泡の周囲を旋回…

453 :I・ゼン『H&O』:2001/11/03(土) 02:20
タワーシールド(笑)を装備。

454 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/03(土) 02:28
>>452
「……ああ、人間には命を賭けてでも成し遂げなければならない事があるのさ。
 例えそれが周囲の目からすれば理解不能、取るに足らない事でもね。
 そう、そして私にとって成し遂げなければならない事が今この瞬間に存在する!」
と、自分の全身に『蛇口』を10個作る。
「最後の警告だ。
 私の血で調度品を汚されたくなかったら大人しく言う事を聞け。」

455 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 02:31
>>454
「…自分の足で帰るか…窓から放り出されるか…選びたまえ」
泡の体が宙に浮く(ワイヤーが身体中にまかれていた)

456 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/03(土) 02:36
>>455
「仕方無い……悪魔のような貴方の事だ。
 ここで引き下がったって、どうせただで帰す気はないんだろう?
 だったら一矢報いようじゃないか。」
全身から血を噴出辺り一面を真っ赤に染めていく。

457 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 02:37
>>456
「おやおや…さようなら、泡君」
窓から放り出す 4階から落下… 死ぬ前に何か言い残すことは?

458 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/03(土) 02:40
>>457
「……如月様に愛していたと伝えてくれ……
 では……、『サヨナラ』だ。」
血を噴出しながら言う。

459 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 02:43
>>458
「嫌だね、フハハハハッ!!」
泡はそのまま落下…!?
 
犬「ワン!!」
バウンドドッグがボヨヨ〜ンと着地の衝撃を和らげて泡は無傷!
 
「フハハハハッ!これに懲りて私に逆らうのは止めるんだなッ!!」

460 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/03(土) 02:47
>>459
「…………。」
しかし、その言葉も泡には届かなかった……
泡 ―外傷無し、出血多量、意識不明―

461 :零夢:2001/11/03(土) 02:49
>>459
「フィルは優しいね────クスッ」

462 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 02:51
>>461
「フフ…流石に殺しちゃうのは良くないからね…アレ>>460はロロ先生の所にでも送っておこうか。」

463 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/03(土) 02:53
待った。
>>460を『外傷有り(『ロイーズさんにやられた』額(?)の傷)』に訂正。

464 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 02:54
>>463
遅かった、遺体は店スレへ運んだあとだ
店へ行って自分で訂正したまえ

465 :零夢:2001/11/03(土) 03:05
「……フィル……今日はありがとう…。
 あの…お願いがあるんだけど……」

466 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 03:07
>>465
「うん?何だい、零夢…何でも言ってくれよ」
ニコニコ

467 :零夢:2001/11/03(土) 03:11
>>466
「……子供みたいって笑われるかもしれないけど…
 フィルと一緒に寝てもいい……?」

468 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 03:12
>>467
「ああ、零夢…勿論構わないさ」

469 :零夢:2001/11/03(土) 03:16
>>468
「……ありがとう…フィル…(大好きだよ)」
最後は小声で。

470 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 03:18
>>469
「ハハハ…じゃ、もう寝ようか」

471 :零夢:2001/11/03(土) 03:30
>>470
「うん…」
そうして二人はフィルの部屋へと入っていった。

472 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 03:39
「……スヤスヤ」
零夢と一緒にオヤスミだ…

473 :零夢:2001/11/03(土) 04:31
零夢は夢を見ている…繰り返し繰り返し…同じ夢を…。
だが…今日は見る事は無かった…。

474 :I・ゼン『H&O』:2001/11/03(土) 22:11
「このカード(前スレ456-457)は・・・こうしておくか。」
 
なにやらゴソゴソと・・・。

475 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 22:52
「……お早うございます」
ロイーズ起床

476 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/03(土) 23:04
>>475
「よぉロイーズ〜。っておいッ!」
零夢と一緒に寝てるところを見てビックリ

477 :I・ゼン『H&O』:2001/11/03(土) 23:06
「あんまり羨ましいんで一晩中見てたぜ・・・。」

478 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 23:07
>>476-477
「おや イワツキンさんにI・ゼンさん お早うございます。どうかなさいましたか?」

479 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/03(土) 23:11
>>478
「イワツキンさん!?おまえロイーズじゃあないなッ!新手のスタンド使いかッ!」
『ドリーム・シアター』を出す。

480 :I・ゼン『H&O』:2001/11/03(土) 23:12
ゴゴゴゴゴ・・・!
 
「そう言えばそうだ・・・。しかも『丁寧語』・・・!
 『ホール・アンド・オーツ』、戦闘準備!」

481 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 23:12
>>479
「嫌だなァ…何をおっしゃるイワツキンさん、私はフィル・ロイーズですよ。」
パジャマ姿だ…

482 :零夢:2001/11/03(土) 23:14
「……フィル…昨日の夜はありがとう」

483 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 23:14
>>480
「ああ、パジャマだからですね…少しお待ちを、着替えてきますので。」

484 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 23:15
>>482
「やあ零夢、そんなお礼を言われるような事じゃないよ。」

485 :I・ゼン『H&O』:2001/11/03(土) 23:15
>>482
「・・・。」
 
ゴゴゴゴゴ・・・!>>484
「貴様・・・零夢に何をしやがった・・・?」

486 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 23:17
>>485
「…それは零夢と私の秘密ですよ…じゃシャワー浴びて来るんで覗かないで下さいね。」

487 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 23:18
「相変わらず……騒がしいなぁ〜……モグモグ」
隅っこでらるくで買って来たらしいパンを食べている。

488 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 23:19
シャワー中…

489 :I・ゼン『H&O』:2001/11/03(土) 23:20
「というか一晩中見てたんだから何をしたのかは知っている!
 別にヤバい事はなかったはずだが・・・。」
 
(とりあえず倒すか・・・?)

490 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 23:21
「ふう…で、何か用か、I・ゼンにイワツキン、ついでに真藤…」
シャワー浴びてサッパリ
白いパンツで上半身裸

491 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 23:24
>>490
「いや、用はねぇなぁ〜。
学校帰りに寄っただけだしよぉ〜」
制服を着込んで、カバンを持っている。

492 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/03(土) 23:24
>>489
「アレ、本当にロイーズか?」
あきらかに怪しんでいる
>>482
「そうだ!零夢に聞けばいいんだ!…なあ零夢、ロイーズはいったいどうしたんだ?
何か悪いものでも食ったか?」

493 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 23:27
>>491
「もうそんな時間か…ちょいと寝過ぎたな」
>>492
「どうした?そんなに興奮して…」

494 :I・ゼン『H&O』:2001/11/03(土) 23:27
(・・・もう『本物』でも『偽者』でもどちらでも良くなってきた・・・。
 今・・・俺の心を占めるこの『感情』は・・・非常にシンプルだ・・・。
 ・・・・・・・・・・・・・・・『ムカつく』!)

495 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 23:29
「零夢が怖がってるだろ…とりあえず零夢から離れろ、君達」

496 :零夢:2001/11/03(土) 23:30
「……何もフィルは変じゃないよ……」

497 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 23:32
「……皆犬神じゃあるまいし、闘争心が強すぎだぜぇ〜……モグモグ」

498 :I・ゼン『H&O』:2001/11/03(土) 23:34
>>495
「・・・零夢から離れるのは貴様だ・・・。
 そろそろ正体を見せろ。この偽者が・・・!
 ロイーズをどこへやった・・・?」
 
>>496
「騙されるな零夢!そいつは新手のスタンド使いだ・・・ッ!」

499 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/03(土) 23:35
>>495
「口調が元に戻ってる…考えるのが面倒になってきた…邪魔したな…」
マンションを出る

500 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 23:37
>>498
「やれやれ…何おかしな事言ってるんだ? I・ゼン…」

501 :零夢:2001/11/03(土) 23:42
>>498
「………変なI・ゼン…」

502 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 23:44
>>501
「ホントにおかしなI・ゼンだね、零夢。」

503 :I・ゼン『H&O』:2001/11/03(土) 23:45
>>500-501
「・・・ち。」
(やっぱり本物かな?)
 
「お前がロイーズだと言うのなら、『証拠』を見せてもらおうか。
 そうしたらこちらも納得しようじゃないか・・・。」

504 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/03(土) 23:49
帰ったと見せかけ影に隠れて様子をうかがっているイワツキン。
>>503
「さーて、ロイーズはどうでるかな」

505 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 23:51
>>503
「…エロ本は殆ど残ってないしな…証拠ねぇ…この端整な顔立ち、かな?」

506 :I・ゼン『H&O』:2001/11/03(土) 23:52
攻撃準備

507 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 23:54
「おぉッ!?
I・ゼン対ロイーズかぁ〜!?
これはすっげぇ楽しみだぜぇ〜!
モグモグ」
隅っこに避難。

508 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 23:54
>>506
「何攻撃しようとしてるんだー!! じゃあこの女性達を魅了してやまないミラクルボイスはどうだッ!?」

509 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 23:58
>>506 >>508
「おぉっとぉ〜!?
I・ゼンは攻撃の準備をしているみてぇだけどよぉ〜!
ロイーズはただ叫ぶだけだぁ〜!!
俺の計算では、ロイーズ対I・ゼンは7−3だけどよぉ〜!
一体どうなるんだぁ〜!?」

510 :I・ゼン『H&O』:2001/11/03(土) 23:59
>>508
「もう1回だけチャンスをやる・・・よく考えるんだな。」

511 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 00:01
>>510
「…よく考えたら別に証明する必要が無いじゃないか、パン屋に行こう…零夢も一緒に来るかい?」
クルリと背を向け玄関へ

512 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/04(日) 00:02
>>508
「へぇ…I・ゼンVSロイーズか。楽しみだな」
影から見てます

513 :I・ゼン『H&O』:2001/11/04(日) 00:03
>>511
その『よ』のところで・・・。
 
「『ホール・アンド・オーツ』!」
『H&O』が突撃、ショルダータックルの構え。
パワー:B スピード:B

514 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 00:06
>>513
「え?」
タックルを食らって吹っ飛ぶロイーズ!!

515 :零夢:2001/11/04(日) 00:06
>>511
「そうね……らるくでメロンパン食べましょう───」

516 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 00:08
一応『ヒューマン・ネイチャー』でフワリと着地
「何のつもりだ、I・ゼン…」

517 :I・ゼン『H&O』:2001/11/04(日) 00:08
>>514
そうなると覚悟したロイーズだったが!
『H&O』は激突することなくすり抜ける!?

518 :真藤誠二『FBS』:2001/11/04(日) 00:09
「おぉっとぉ〜!?
先制攻撃はI・ゼン!?
いや、ロイーズはくらったのかぁ〜!?
まさか、……これは、『P・アイズ』だったのかぁー!!!」

519 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 00:10
>>517
「…なるほど、既に術中か…フフフ」
『ヒューマン・ネイチャー』を自らの周囲に展開

520 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/04(日) 00:11
「なんか面白い事になってやがんな。」
何時の間にかいる。

521 :I・ゼン『H&O』:2001/11/04(日) 00:11
しーん・・・
辺りは静まりかえっている・・・
一応I・ゼンは前方にいるように見えるが。

522 :零夢:2001/11/04(日) 00:12
「─────フィル…頑張って…」

523 :I・ゼン『H&O』:2001/11/04(日) 00:13
(今のうちに・・・いつものこれを・・・。
 ・・・というかギャラリーからは丸見えじゃねえか!ガビーン!)

524 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 00:15
>>521
「フ…君の能力は知っている…」
目を閉じるロイーズ
「だがこの『ヒューマン・ネイチャー』の結界に触れず…私に近付けるかな?」
全ての『ヒューマン・ネイチャー』を周囲に展開

525 :真藤誠二『FBS』:2001/11/04(日) 00:16
「さぁ、状況は膠着状態だなぁ〜
しかし!
ロイーズが『P・アイズ』の影響下にいるって事はよぉ〜
I・ゼンの有利!」

526 :I・ゼン『H&O』:2001/11/04(日) 00:19
>>524
目を閉じても前が見える・・・!(幻像だが)
辺りは静まりかえったまま・・・『H・N』に触れるものもない。
 
(ざっと見て・・・相当な数の『ヒューマン・ネイチャー』を出したな・・・。
 ということはやっぱり本物のような気もするがどうでもいい。)

527 :I・ゼン『H&O』:2001/11/04(日) 00:20
(さて・・・後は・・・!)

528 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/04(日) 00:21
>>526
「・・・何やってんだ?あいつ、アホか?」
早坂はP・アイズのことを知らない。

529 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 00:22
>>526
「目を閉じても見える…やはり『プライベート・アイズ』か…厄介だな
 零夢、危ないから離れて…」
『ヒューマン・ネイチャー』はゆっくりとロイーズの周囲を回っている

530 :真藤誠二『FBS』:2001/11/04(日) 00:24
「俺の見る限りでは……
H・Nのスピードは豹程度かぁ〜!?
だが、I・ゼンのP・アイズの幻覚は完璧!
今は五分五分って所かぁ〜!」

531 :零夢:2001/11/04(日) 00:25
>>529
「零夢は、フィルの応援だけするよ……」
『R.E.M』でチアガールの格好に…。

532 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 00:27
>>531
「有り難う…でも見えないんだ…(それはさておきP・アイズの弱点…それは…)」
耳を澄ます

533 :I・ゼン『H&O』:2001/11/04(日) 00:27
>>531
(・・・!!!)
 
>>529
ガタッドタドタッ!
部屋の隅で何か慌てた感じの音がした!

534 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 00:29
>>533
「!!そこかァッ!?」
10本の楔を音のした方向へ飛ばす!

535 :真藤誠二『FBS』:2001/11/04(日) 00:33
>>531-534
「おぉっとぉ〜!?
零夢がチアガールにぃ〜!?
しかし、P・アイズの弱点……それは視覚だけ、って事かぁ〜!!
ロイーズはそれを分かっていたァー!」

536 :I・ゼン『H&O』:2001/11/04(日) 00:33
>>534
ドスドスドスゥッ!
何か見えないものに勢い良く突き立った感触があった!
 
(あ、あぶねえ・・・。全く零夢ときたらなんて事を。
 ・・・こうなれば!これでも食らえ!)
 
ロイーズの視界がグニャリと変形し・・・黒バックに白い渦巻き模様になった。

537 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 00:35
>>536
「この感覚は人間じゃないな…だがその辺りかッ!?」
もう20本ほどそっちへ飛ばす
 
「??なんだこれは…?」

538 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/04(日) 00:37
>>533
「・・・なあ真藤、あのI・ゼンって奴ってひょっとして・・・ロリコン?」

539 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/04(日) 00:39
>>538
「ロリコンだぞ」
隠れていたイワツキンが早坂に話し掛ける

540 :真藤誠二『FBS』:2001/11/04(日) 00:39
>>536-537
「しかし、音に対して直接攻撃しても……あぁ〜!
I・ゼンは既にそれを見越していたのかぁ〜!!
そして、ロイーズの動きがおかしいぞぉ〜!?
P・アイズの効力なのかぁ〜!」

>>538
「……多分」

541 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/04(日) 00:40
>>539
「うわお!?・・・お前は確か・・・イワツキンだったか?」

542 :I・ゼン『H&O』:2001/11/04(日) 00:40
>>537
ドドドドドドドドッドシィッ!
 
(ぐお・・・この畳の耐久力も限界が近いな!
 だがまだ100本も飛んできていない・・・
 もう少し粘らなければ・・・!そのためにも・・・。)
 
渦巻き模様がぐるんぐるんと回転を始める・・・。
ゆっくりと回転速度が増して行く・・・!

543 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 00:42
>>542
「うう…気持ち悪い…」
畳の周りを当てずっぽうに30本の『楔』が攻撃している スピード:C 精密動作性は見えないので関係ナシ

544 :零夢:2001/11/04(日) 00:43
>>542
妙な振り付けで応援しているせいかミニスカートがまくれそう。

545 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/04(日) 00:44
>>541
「よお、そういうおまえは早坂だったな?」
二人の戦いを見ながら答える。

546 :I・ゼン『H&O』:2001/11/04(日) 00:46
(三半規管をガタガタに狂わせてやるぜ・・・
 方向感覚も平行感覚も全て失って・・・崩れ落ちろ!)
 
だがそのとき・・・・・・ドスッ!
「げぇ!?」
畳がボロボロになってきたせいで、貫通してきた数本の『H・N』が
油断していたI・ゼンに刺さった・・・!
 
>>544
(ちきしょう・・・こんなときに!)

547 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 00:48
>>546
「刺さったな…これの感触は『男』…零夢じゃない…フハハハハ!終わりだI・ゼンッ!!」
刺さった楔の辺りに『ヒューマン・ネイチャー』全弾発射!
見当違いの方向に向かって叫んでいるが

548 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/04(日) 00:49
>>545
「ああ、で、何でバトルしてるんだよこいつら?」

549 :真藤誠二『FBS』:2001/11/04(日) 00:49
「おぉお〜!?
ロイーズの激しい攻撃によって、盾が壊れるのかぁ〜!?
そして、その時、I・ゼンが飛びでたぁー!!
どうなるダァー!」

550 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 00:52
「逃げるかッ!!」
『ヒューマン・ネイチャー』がI・ゼンを追う(楔の位置は把握できる)

551 :I・ゼン『H&O』:2001/11/04(日) 00:54
「くそッ!ロイーズ、てめえ・・・許せねえ、許せねえ、許せねえェー!
 でも零夢カワイイ、カワイイ、カワイイィー!」
 
興奮してつい大声で叫んでしまうI・ゼン。
集中力が乱れて、P・アイズの映像もノイズだらけに。
もうこれ以上ぐるぐるの効果はない!(若干まだグラグラするが)
 
ロイーズへ向かうか零夢へ向かうか悩んでいる。

552 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/04(日) 00:55
>>548
「なんかロイーズの様子がおかしくてな。俺とI・ゼンとで疑ってたんだよ、
偽者じゃあないかって。そしたら零夢がロイーズにべったりなのをI・ゼンが見て
かなりムカツイタようだ。あいつはロリコンだからな。
で、この有り様ってわけだ」

553 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 00:56
>>551
「…さっさと解除しろ…さもなければ…」
立てない、『ヒューマン・ネイチャー』はI・ゼンを追い続ける!

554 :I・ゼン『H&O』:2001/11/04(日) 01:00
>>553
ロイーズの迫力に押されたのか、P・アイズは完全に解除される。
が、代わりに『H&O』を出す!
「ガァァァァァーーーー!」
がむしゃらに『H・N』を吹っ飛ばしながらロイーズへ突進していく!
パワー:B スピード:B (+凶暴性)

555 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 01:01
>>554
「…終わりだな」
I・ゼンの『楔』が抜け正気に戻る!!

556 :真藤誠二『FBS』:2001/11/04(日) 01:02
「ああぁー!
ついにI・ゼンがH・Nの矢面に立ってしまったぁ〜!
これは、考えがあっての事なのかぁ〜!?」

557 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/04(日) 01:03
>>552
「ふーん、アホらし・・・」

558 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/04(日) 01:04
>>553-554
「かなり本気でやってるなあ。そういや俺止めなくていいのかなァ
まあいいか。一応1人の女を巡る戦いのようだし」

559 :I・ゼン『H&O』:2001/11/04(日) 01:05
>>555
「・・・ハッ!これは!?」
正気に戻り、『H・N』に完全に包囲されている状況を確認。
 
「・・・チッ、俺の負けだ・・・煮るなと焼くなと好きにしな。」

560 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 01:06
>>559
「フ、何もしないさ…さあ零夢、パン屋へ行こうか…」

561 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/04(日) 01:09
「終わったみたいだな。さて『らるく』に行こうかな」

562 :零夢:2001/11/04(日) 01:09
>>560
「うん。行こう…フィル。………I・ゼンも一緒に行く?」

563 :真藤誠二『FBS』:2001/11/04(日) 01:10
「素晴らしい闘いだったァー!
グラッチェ!
I・ゼン!
そして、おめでとう!
ロイーズ!」

564 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 01:10
>>562
「そうだな…I・ゼン、一緒に行くか?」

565 :I・ゼン『H&O』:2001/11/04(日) 01:14
>>560
「・・・そうか。だが忘れるな!
 お前が勝てたのは!零夢の応援があればこそだ!
 純粋に1対1ならこうはいかん!」
零夢のチアガール姿で心が乱れたことを言っている。

>>562
「気を使ってくれるのか?零夢は優しいねえ。誰かと違って。
 ・・・せっかく誘ってくれ悪いけど、パン屋は2人で行ってくれ。」
ただ単にばつが悪いので同行したくないのが本心。
 
だがこの2つの台詞は結果的に・・・なんか2人を応援してしまっている。(w

566 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 01:16
>>565
「ハハハ…そうだな、零夢の応援のおかげだよ。 有り難う、零夢♪
 じゃI・ゼンは放っておいてらるくへ行こう〜♪」
零夢と手を繋いでらるくへ出発

567 :『教授』:2001/11/04(日) 01:19
>>565
「じゃあ…おみやげ買ってくるね」

568 :零夢:2001/11/04(日) 01:19
>>567
P・アイズ。

569 :I・ゼン『H&O』:2001/11/04(日) 01:20
2人が去った後・・・
「ああ・・・それにしても零夢かわいかったなあ・・・。
 ・・・記憶が鮮明な今のうちに、脳裏に刻み込む!」
 
止血もせずに瞑想に入る。
(怪我はほっときゃ治ると考えている)

570 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 01:22
パン屋へ行った

571 :I・ゼン『H&O』:2001/11/04(日) 01:43
「よしッ、全部憶えたァー!(零夢の姿を)
 ・・・それにしても、俺がここで戦うとよく畳が壊れるなあ・・・。
 とりあえず片付けておくか・・・。」
 
(あと・・・P・アイズ使っちまったから
 各所に『目』を付け直しに行かないとな。
 そうそう、これにも・・・。)

572 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 03:08
「I・ゼン、帰ったぞ…って瞑想してるか、邪魔しないでおこう」
零夢と帰ってきた

573 :零夢:2001/11/04(日) 03:10
「ただいまなの」
フィルと帰って来た。

574 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 03:11
「さて…私もそろそろ休むかな…零夢も寝るかい?」
ニッコリ

575 :零夢:2001/11/04(日) 03:16
>>574
「うん。寝るよぅ…フィルと一緒にいい?」

576 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 03:17
>>575
「勿論良いよ、じゃ一緒に寝よう♪」
仲良く一緒に

577 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 22:54
もう誰も止められない

578 :三上真琴:2001/11/04(日) 23:07
ちょっと復帰…
「最近変な夢しか見ないです…
 どうしたのかな?
 お姉ちゃん…結構似た者同士だったんだね…」

579 :零夢:2001/11/04(日) 23:12
>>577
(………零夢を…止めて……フィル)

580 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 23:20
>>579
(大丈夫、何があっても私が側にいるよ…)

581 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/04(日) 23:21
ロイーズマンション前
「……短期間だけど…修行…出来た……。
 零夢さんを手伝えるかは分らないけど……。
 僕は…零夢さんの力になりたい……
 例え、零夢さんを邪魔する事になるかもしれなくても……」

582 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 23:29
ガラガラ、窓から帰ってきた
「…零夢、メロンパン買ってきたよ〜」

583 :零夢:2001/11/04(日) 23:31
>>582
「おかえりなさい…フィル…」

584 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/04(日) 23:31
>>582
それには気付かず……。
「でも……零夢さんに会えたとして……。
 分ってもらえるんだろうか……。
 ……零夢さんの邪魔になるかもしれないな…」
いまだ葛藤中…

585 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 23:34
>>583
「さ、零夢の大好きなメロンパンだよ、私はちょっとシャワーを浴びてくるから…」
バスルームへ

586 :零夢:2001/11/04(日) 23:36
>>585
「あ、お風呂沸かしておいたよ…フィル」

587 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 23:37
>>586
「零夢は気が利くね、いいお嫁さんになれるよ フフフ…」
風呂に入る

588 :三上真琴:2001/11/04(日) 23:39
「うん…!よし!ロイーズさんのところへ行くです!」
意を決してロイーズ氏の部屋へ赴く

589 :零夢:2001/11/04(日) 23:41
>>587
「フィルの背中流してもいい……?」
バスタオル一枚だけでバスルームに入って来た。

590 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 23:42
>>589
「零夢…?あ、ああ…そいつは嬉しいな 頼むよ。」
ちょっと焦った

591 :三上真琴:2001/11/04(日) 23:44
>>589-590
当然合鍵は持っているのですよ…
「今日は〜…あれ?お風呂かな?
 あ…うーん…。あんまり、フィルさんを困らせちゃダメです…」
少しむくれている?

592 :『目』:2001/11/04(日) 23:45
>>589-590
「こ、こいつは・・・!」
 
ゴゴゴゴゴ・・・!

593 :零夢:2001/11/04(日) 23:46
>>590
ボディーソープをスポンジにつけてフィルの背中を
洗い出した。

594 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 23:48
>>592
(…貴様、見ているなッ!? 覗き!?)
>>593
「………」
至福のロイーズ

595 :三上真琴:2001/11/04(日) 23:49
>>591
風呂場に入っていったつもりでした…
>>593
「あー!零夢ちゃん…。ずるいよ!
 零夢ちゃんは私と入ろうね!
 …3人でもいっかな?」
とりあえずバタバタと服を脱いでバスタオル1枚になる

596 :『目』:2001/11/04(日) 23:50
>>593-594
「ああ・・・零夢・・・やめておくれ・・・
 そんな男とそんなことをするなんて・・・
 いけないよ、君はそんなことをしてはいけない・・・
 君はいつまでも汚れなき俺のアイドルでいてくれなくちゃ・・・」
 
ゴゴゴゴゴ・・・シュン!(閉じた)

597 :零夢:2001/11/04(日) 23:50
>>594
「かゆい所あったら教えてね…フィル」

598 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 23:51
>>597
「あ、ああ…」
>>595
「って真琴まで!? まあいいか…(ラッキー)」

599 :三上真琴:2001/11/04(日) 23:55
>>598
「ふふふ……。ごしごしこするからね…」
にっこりしているが目が怖い?

600 :零夢:2001/11/04(日) 23:56
>>595
「あ、真琴お姉ちゃん」

601 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 23:57
>>599
「い、いや…もう零夢に充分洗って貰ったから…そろそろ湯船につかろうなかと…」

602 :零夢:2001/11/04(日) 23:58
>>598
「零夢の背中洗って欲しいよ……フィル」

603 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 00:00
>>602
「え?そう??じゃあお礼に洗ってあげるよ。」
優しく洗ってあげる

604 :三上真琴:2001/11/05(月) 00:01
>>601
「そっかぁ……なら、仕方ないね。
 >>602零夢ちゃん…。フィルお風呂に入るから…背中洗ってあげるね」
ロイーズ氏の目に零夢が入らないような角度で零夢の背中を流す

605 :零夢:2001/11/05(月) 00:02
>>603
「ありがとう…フィル」
バスタオルを外すとフィルに背中を向ける。

606 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 00:03
>>604-605
「いや、折角だから私が洗うよ 真琴は先に湯船にでも入ってて…」

607 :三上真琴:2001/11/05(月) 00:07
>>606
「むー…。遅かったです…」
素直に湯船に入る

608 :『目』の『本体』:2001/11/05(月) 00:09
「俺の零夢が汚された。汚されてしまった・・・。
 あの野郎、きっと嫌がる零夢を無理矢理・・・!
 ぬおおおお!許せんッ!なんて男だッ!もはや生かしておく価値もないッ!
 待ってろ零夢!今俺が悪魔の手から君を救い出してやるからな・・・!」
 
マンションへと向かうI・ゼン

609 :『DBD』:2001/11/05(月) 00:11
「ィィーヤッハァー!!!」
馬鹿が風呂へと乱入してきた。

610 :???:2001/11/05(月) 00:12
三上真琴の部屋…
事前に仕掛けられていた爆弾が起動し始める……。
威力は差ほどでもない…。
ただ……その部屋に人がいたなら、あっさりと死亡する程度だ…

611 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 00:12
>>609
「…馬鹿は帰って良し…」
『ヒューマン・ネイチャー』で外に放り出す

612 :零夢:2001/11/05(月) 00:14
>>609
「………馬鹿?」

613 :???:2001/11/05(月) 00:14
>>611
放り出された男は見た…
マンションの一室が…あっさりと使いものにならなくなってゆく所を……。
もし、そこに人がいたのなら…余裕で死んでいたと言う事を理解できた…

614 :『DBD』:2001/11/05(月) 00:16
>>611
「ヒドイゼェー!!!!」
馬鹿は落ちていった。

>>613
「オォー!でっかい花火ダナァー!!」
馬鹿は理解できなかった。

615 :三上真琴:2001/11/05(月) 00:16
>>609
「…ふぇ?」
ズン!と一瞬揺れが走った…この部屋より上…真琴の部屋辺りに…

616 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 00:17
>>610
「〜〜♪」
至福のロイーズは気付かない

617 :零夢:2001/11/05(月) 00:17
>>613
「……………!」
泡まみれで不意に立ち上がった。

618 :三上真琴:2001/11/05(月) 00:20
>>617
「れ、零夢ちゃん!?どうしたの!?」
慌てて立ち上がる…

619 :『DBD』:2001/11/05(月) 00:20
「ブギャー!」
馬鹿はまた病院へと連れていかれた……

620 :『マーフィーズ・ロウ』:2001/11/05(月) 00:21
下の路上で
「なんか・・・ムカつくような気がする・・・来い『マーフィーズ・ロウ』。」
あたり一面の『失敗因子』が増幅される。
(例えば風呂場で石鹸で滑ったり着地に失敗したり・・・)

621 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 00:23
>>617-618
「あっ、まだちゃんと洗えてないよ、零夢?」

622 :『DBD』:2001/11/05(月) 00:23
『DBD』は……輸血が失敗したり、
担当者が色々ミスをしまくって凄い事になったらしい……

623 :零夢:2001/11/05(月) 00:25
>>621
「……あ、ごめんなさい…フィル」
(……今のは爆破衝撃…?)
フィルの顔を見下ろしながら言う。

624 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 00:27
>>623
「…え、ああ…」
ちょっと照れるフィル

625 :I・ゼン『H&O』:2001/11/05(月) 00:27
ピンポーン・・・
玄関のチャイムが鳴る。
 
「もしもぉ〜し。俺だよ俺。開けてくれないかな。」
(開けてくれないならブチ破っちゃうぞぉ〜☆)

626 :三上真琴:2001/11/05(月) 00:29
>>621
「そうだよ!私が見に行くから!」
と慌てて服を着て見に行こうとする。
>>623
立派な爆破衝撃だ…芸術的なセンスによる物で…建築的な被害は他にはないかもしれない…

627 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 00:30
>>626
「ああ…気を付けろよ?」
(何かあったのかな?…)気付いてない、>>625にも

628 :三上真琴:2001/11/05(月) 00:33
>>625
丁度出くわす…
「あ…えーと、あ!I・ゼンさんです!
 どうしたんですか?」
濡れた髪に慌てて服を着た感じのようだ…

629 :I・ゼン『H&O』:2001/11/05(月) 00:35
>>628
「あ、なんだ来てたんですか。
 いえ、ちょっと遊びに来ただけですよ。
 ・・・もう帰られるんですか?」
 
サングラスで目は見えない・・・
 
(あと3秒でブチ破っちゃうところだったよ。危ない危ない。)

630 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 00:36
「零夢…真琴行っちゃったね。 そろそろあがろうか?」

631 :零夢:2001/11/05(月) 00:36
>>627
「……前は自分で洗うね」
洗っている。

632 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 00:37
>>631
「あ、じゃあ私は湯船につかるとしよう…」

633 :零夢:2001/11/05(月) 00:39
>>631
シャワーで泡を流して、零夢も湯船につかる。

634 :三上真琴:2001/11/05(月) 00:40
>>627
「うん!」
>>629
「なんだか上の方でドカンとあったみたいなんで…。
 それで見に行こうと…」
とバタバタして出て行った…
 
「あー……これは一体!?」
部屋を見て愕然としている…
警察が動いているらしく…現場で事情聴取をされた後、ロイーズ氏の部屋に戻ってきた…

635 :???:2001/11/05(月) 00:41
そして…真琴が戻ってきた時、(10分もたたずにだが…)ロイーズ氏の部屋に、
手紙が投函されていた…

636 :I・ゼン『H&O』:2001/11/05(月) 00:42
>>634を見送り・・・
 
ツカツカツカ・・・
「おーいロイーズ、いるんだろう?」
 
(殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す)

637 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 00:45
>>633
「…こんなに…くつろげるのは本当に久しぶりだ…」

638 :零夢:2001/11/05(月) 00:45
「ばばんばばんばんばん♪」
歌を歌っている。

639 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 00:48
>>638
「ハハハ…(平和だな…)」
零夢の頭を撫でている

640 :I・ゼン『H&O』:2001/11/05(月) 00:48
「・・・そうかよ。出てこないつもりか。」
(風呂にいることは分かっているんだぜ・・・。)
 
風呂場に接近するI・ゼン

641 :I・ゼン『H&O』:2001/11/05(月) 00:53
バン!乱暴にドアが開け放たれる。
風呂場に入ってきたのはI・ゼン。
服も着たまま。サングラスもかけたまま。
 
「・・・この汚らしい阿呆がァーーー!!!」
 
湯船のロイーズを掴み出す。

642 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 00:55
>>641
「…やれやれ…また君か…今日は何のようだ?」
掴まれる

643 :零夢:2001/11/05(月) 00:56
>>641
「あ、フィルはお風呂上がるの? 零夢は100数えたら
 上がるの」

644 :I・ゼン『H&O』:2001/11/05(月) 00:57
「黙れ!その汚い口からこれ以上汚らわしい言葉を吐くな!
 そんなものを零夢の耳に入れるな!そして・・・くたばれ!」
 
右腕の袖口から出てきたスパナで滅多打ち!

645 :零夢:2001/11/05(月) 01:01
「1、3、5、7、11、13………………」

646 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 01:01
>>644
「………何のつもりだ?」
『ヒューマン・ネイチャー』の盾で防ぐ 普通に

647 :I・ゼン『H&O』:2001/11/05(月) 01:04
「この状況がッ!全てだッ!」
 
『H&O』の両拳を合わせ、『H・N』の盾をブチ抜いてロイーズを殴る。
一部終盤でジョナサンがやった、拳を燃やしてのパンチみたいな感じ。
『H・N』のパワーはEだから充分貫通できるはず・・・!

648 :零夢:2001/11/05(月) 01:05
「間違えたの…1、2、3、5、7、11、13………」

649 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 01:06
>>647
「………グッ!」
I・ゼンにケリを入れて吹っ飛ばす
H&Oの攻撃はヒット
『ヒューマン・ネイチャー』がどんどん出てくる

650 :零夢:2001/11/05(月) 01:08
「また、間違えたの………」
何度も数え直している内に、のぼせてきた。

651 :I・ゼン『H&O』:2001/11/05(月) 01:12
「いでッ!・・・・・・ヒャーハハハハ!アバラの2,3本も折れたか!
 そしてェー!この狭い風呂場では逃げ場はないぞ!」
 
蹴飛ばされて一旦間合いが開くが、またスタンドを前面に突進の構え。
いつのまにかサングラスが落ちてI・ゼンの血走った目が見える。
およそ正気ではなさそうだ。

652 :三上真琴:2001/11/05(月) 01:13
>>650
「ただいま〜・・・あれ?この手紙なんだろ?
 ま、いっか…零夢ちゃん!?」
慌てて救助二人の戦いは無視(w

653 :零夢:2001/11/05(月) 01:15
>>652
「んっ……」

654 :零夢:2001/11/05(月) 01:18
>>653
「あ……真琴お姉ちゃん…おかえりなさい」
のぼせて目がうつろ。

655 :三上真琴:2001/11/05(月) 01:18
>>653
「だ、大丈夫!?」
零夢を抱えて脱衣場へ…。
バスタオルで暖気して、ソファへ寝かせる…
氷枕の用意をしに台所へ

656 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 01:18
>>651
「…とりあえず落ち着け」
防御の際I・ゼンに刺していた楔を抜き正気に戻す

657 :I・ゼン『H&O』:2001/11/05(月) 01:26
>>653-654
「ああ・・・零夢、可哀想に。でももう安心しておくれ。
 この悪魔は俺が殺す・・・!君はもう自由だ・・・!
 ああ、嬉しいんだね。喜んでくれるんだね。
 俺を応援してくれるんだね。」
かなりヤバい。
 
>>656
『H・N』はあまり関係無いようだ。
「フーファオオ!」
『H・N』が新たに刺さるのも構わずに突進する・・・!

658 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 01:28
>>657
「…遂に狂ってしまったか…I・ゼンッ!!」
刺さった『ヒューマン・ネイチャー』がI・ゼンを引っ張り窓から落とすッ!!

659 :通りすがりのブラックドッグ:2001/11/05(月) 01:34
>>657-658
「きゅ〜ん…」なんとなく失敗作がうろついていたらしい…
I・ゼン氏が降って来た真下にいて弾ける!
弾けた衝撃で…落下のダメージはないが…火傷ちょっぴり

660 :I・ゼン『H&O』:2001/11/05(月) 01:34
>>658
「ぐおおああああッ!バ、バカなッ!
 ああ・・・零夢、ごめんよ・・・迎えには行ってやれない・・・。
 だが・・・この男だけは、この俺がァー!」
 
I・ゼン窓から転落。
だが室内に残った『H&O』がロイーズにジャンプキック。

661 ::2001/11/05(月) 01:35
>>659
「…キュゥ〜ン…」
役目をとられたので悲しそうだ

662 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 01:37
>>660
とっさにしゃがみ『ヒューマン・ネイチャー』で窓から脱出!
(流石にジャンプキックはしゃがんでかわします)

663 :通りすがりのブラックドッグ(魂?):2001/11/05(月) 01:37
>>660
本体は気絶です…
>>661
「…きゅぅう〜ん」
…謝っているみたい

664 :零夢:2001/11/05(月) 01:38
「………くしゅんっ。誰かが零夢の噂しているの」

665 ::2001/11/05(月) 01:38
>>663
「ワンワン!!(慰謝料を請求するッ!! ジャムパン買ってこい!!)」

666 :I・ゼン『H&O』:2001/11/05(月) 01:39
>>662
ドガォッ!
ロイーズの立っていた後の壁に腰まで突き刺さる『H&O』。
そして・・・。
 
>>663
バチュン!
「!?・・・ガクッ」
衝撃で気絶するI・ゼン。
それにより室内の『H&O』もサラサラと消えて行く・・・。

667 :通りすがりのブラックドッグ(魂?):2001/11/05(月) 01:40
>>665
「きゅぅん!(もう死?んでいるし電気だから物に触れないの…)」

668 ::2001/11/05(月) 01:41
>>667
「ワウ…(仕方ねぇな…じゃあ今回だけは許してあげましょう!)」

669 :三上真琴:2001/11/05(月) 01:41
>>664
「あ!零夢ちゃん…起きたんだ…。
 のぼせちゃったね。風邪引かないように、気をつけて寝ようね…。
 私の部屋……消えちゃった……」
乾いた感じの声で言う

670 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 01:43
>>664 >>669
「零夢、真琴!支度しろッ!! 今すぐ引っ越すぞ!!」
部屋から荷物をまとめたロイーズが出てきた

671 :零夢:2001/11/05(月) 01:44
>>669
「………そう。でも、フィルが守ってくれるよ…真琴お姉ちゃん」

672 :三上真琴:2001/11/05(月) 01:45
>>670
「えええ!?う、うん…分った!通帳とか印鑑持ち歩いているから大丈夫だったよ……」
ちょっぴり泣きそう(w

673 :三上真琴:2001/11/05(月) 01:46
>>671
「そうだね…」
とだけいって微笑む

674 :零夢:2001/11/05(月) 01:48
>>670
「わかったなの…」

675 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 01:52
引っ越しました フィル・ロイーズ
 
新住所→http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1004892660

676 :手紙:2001/11/05(月) 01:52
真琴の持っていた手紙は…開かれるタイミングを逸していた…
「前略、このたびはお悔やみをもうします…
 三上真琴さんは残念でしたね……。
 フィル・ロイーズさん……。
 くれぐれもお仲間を失う事が無いようお気を付けを…
                          草々」
差出人の住所名前も書かれてはいなかった…

677 :『冷蔵庫』:2001/11/05(月) 01:58
置き忘れられた冷蔵庫だが………いつのまにか消えていた。

678 :I・ゼン『H&O』:2001/11/05(月) 01:59
I・ゼンもいつのまにか消えていた。

679 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/05(月) 02:01
『AB(右)』の椅子は……?

680 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/05(月) 02:14
葛藤している間に…修行の疲れが出て眠ってしまったらしい……(w
「零夢さん…貴女は僕が護ります………Zzzzzzz」

681 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 03:47
>>679
何処にも見当たらなかった…
>>680
君に新しい住所は教えない
サヨナラだ

682 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/05(月) 17:58
>>681
「ふむ、慌てて去っていったようだが、
 ちゃんと持つものは持って行ったという訳か……
 だが、いずれ必ず……」

683 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/05(月) 19:07
「…あれ?誰もいない…。どうしたことだ…?」

684 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/11/11(日) 22:00
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=998552705&START=45&END=49

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