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ウルトラセキュリティ?エロイーズマンション その10
1 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/29(月) 00:49
やあ…フィル・ロイーズだ…。
最近色々あってね…絶体絶命とはこのことか…。
適当にくつろいでくれ…。
前スレ
愛と復讐の『エロス』 エロイーズ第9スレッド
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1002740141
433 :
零夢
:2001/11/03(土) 01:38
「……………」
無言だが少し恥ずかしそう。
434 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/03(土) 01:38
>>431
「おお、大丈夫だったか?」
>>432
これ以上特に何もしません。今のところ。
435 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 01:40
>>433
「…そうだ、メロンパン買ってきたんだよ。 食べる?零夢」
436 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/03(土) 01:40
>>433
私は色んな事をしています。今のところ。
437 :
『贈り物』
:2001/11/03(土) 01:40
冷蔵庫のドアから……いや、
どこからか飛んできたのかは判らないが。
何時の間にか、冷蔵庫の前に零夢を描いた絵が落ちていた。
438 :
零夢
:2001/11/03(土) 01:44
>>435
「うん。ありがとう…フィル」
嬉しそうにメロンパンをはむぅと頬張った。
>>437
「───あのおじさんね…」
絵を見つめる零夢。
439 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 01:46
>>438
「ああ、彼もイキな真似を…フフフ」
零夢の頭を撫でながらメロンパンを食べる(他の奴は食うな:残り3個)
440 :
『贈り物』
:2001/11/03(土) 01:46
>>438
絵には笑顔の零夢が描かれていた。
今にも動き出しそうな程リアリティにも満ちている。
右下隅に、R・グレイとのサインがある。
441 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/03(土) 01:47
「なんか良く分からんが・・・
とにかく無事で何よりだ。」
442 :
零夢
:2001/11/03(土) 01:50
>>440
(今の……私には、この絵のように笑えない…。でも、
ありがとう…おじさん)
443 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/03(土) 01:52
包帯を見つけ、自分で応急処置を施す。
>>439
「ちょいと、ロイーズさん。
私はあなたのせいでこんなひどい怪我を負ったんですよ。
それなのに、お詫びの一言も無いんですか?」
と、裂けた頭を見せながら言う。
444 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 01:55
>>443
「零夢は君のせいで恐い目にあったんだ。 これでお互い様だろう?」
445 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/03(土) 01:59
>>444
「む?私はただノックをしていただけだが……?
まあ、零夢ちゃんには謝っておこう。
痛かったら、すまん。(>零夢)
だが、ロイーズさん。それとこれとでは話は別。
ロイーズさんからの謝罪と慰謝料を要求する。」
446 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 02:06
>>445
「…ほう…少し待っていろ…ゴソゴソ…これをやるからとっとと帰れ」
泡は
No16 バラを投げるロイーズ… と飴玉2つゲット!!
447 :
零夢
:2001/11/03(土) 02:08
>>495
「泡は…可哀相だね…」
448 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/03(土) 02:10
>>446
「そんなものでは誤魔化されない。
ほら、金だ、金。150万程よこせ。」
と言いつつ、ちゃっかりとカードを懐にしまう。
449 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 02:10
>>447
「ああ…彼は可哀想だね…哀れみの目で見てあげよう…」
450 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 02:12
>>448
「…では君に150本の『楔』をあげよう…」
『ヒューマン・ネイチャー』がどんどん出てくる…
451 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/03(土) 02:16
>>450
「ふむ、そうくるか。
では、今からこの家を水浸しにしてやろうかね?
ふふふ、内装費用にいくらかかるかなァ……。」
と、近くに飛んできた『楔』を『蛇口』で何とかはじきながら言う。
452 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 02:18
>>451
「ほう…水浸しにするか…命を賭けてまで…フフフ…」
『ヒューマン・ネイチャー』はゆっくりと泡の周囲を旋回…
453 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/03(土) 02:20
タワーシールド(笑)を装備。
454 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/03(土) 02:28
>>452
「……ああ、人間には命を賭けてでも成し遂げなければならない事があるのさ。
例えそれが周囲の目からすれば理解不能、取るに足らない事でもね。
そう、そして私にとって成し遂げなければならない事が今この瞬間に存在する!」
と、自分の全身に『蛇口』を10個作る。
「最後の警告だ。
私の血で調度品を汚されたくなかったら大人しく言う事を聞け。」
455 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 02:31
>>454
「…自分の足で帰るか…窓から放り出されるか…選びたまえ」
泡の体が宙に浮く(ワイヤーが身体中にまかれていた)
456 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/03(土) 02:36
>>455
「仕方無い……悪魔のような貴方の事だ。
ここで引き下がったって、どうせただで帰す気はないんだろう?
だったら一矢報いようじゃないか。」
全身から血を噴出辺り一面を真っ赤に染めていく。
457 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 02:37
>>456
「おやおや…さようなら、泡君」
窓から放り出す 4階から落下… 死ぬ前に何か言い残すことは?
458 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/03(土) 02:40
>>457
「……如月様に愛していたと伝えてくれ……
では……、『サヨナラ』だ。」
血を噴出しながら言う。
459 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 02:43
>>458
「嫌だね、フハハハハッ!!」
泡はそのまま落下…!?
犬「ワン!!」
バウンドドッグがボヨヨ〜ンと着地の衝撃を和らげて泡は無傷!
「フハハハハッ!これに懲りて私に逆らうのは止めるんだなッ!!」
460 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/03(土) 02:47
>>459
「…………。」
しかし、その言葉も泡には届かなかった……
泡 ―外傷無し、出血多量、意識不明―
461 :
零夢
:2001/11/03(土) 02:49
>>459
「フィルは優しいね────クスッ」
462 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 02:51
>>461
「フフ…流石に殺しちゃうのは良くないからね…アレ
>>460
はロロ先生の所にでも送っておこうか。」
463 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/03(土) 02:53
待った。
>>460
を『外傷有り(『ロイーズさんにやられた』額(?)の傷)』に訂正。
464 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 02:54
>>463
遅かった、遺体は店スレへ運んだあとだ
店へ行って自分で訂正したまえ
465 :
零夢
:2001/11/03(土) 03:05
「……フィル……今日はありがとう…。
あの…お願いがあるんだけど……」
466 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 03:07
>>465
「うん?何だい、零夢…何でも言ってくれよ」
ニコニコ
467 :
零夢
:2001/11/03(土) 03:11
>>466
「……子供みたいって笑われるかもしれないけど…
フィルと一緒に寝てもいい……?」
468 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 03:12
>>467
「ああ、零夢…勿論構わないさ」
469 :
零夢
:2001/11/03(土) 03:16
>>468
「……ありがとう…フィル…(大好きだよ)」
最後は小声で。
470 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 03:18
>>469
「ハハハ…じゃ、もう寝ようか」
471 :
零夢
:2001/11/03(土) 03:30
>>470
「うん…」
そうして二人はフィルの部屋へと入っていった。
472 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 03:39
「……スヤスヤ」
零夢と一緒にオヤスミだ…
473 :
零夢
:2001/11/03(土) 04:31
零夢は夢を見ている…繰り返し繰り返し…同じ夢を…。
だが…今日は見る事は無かった…。
474 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/03(土) 22:11
「このカード(前スレ456-457)は・・・こうしておくか。」
なにやらゴソゴソと・・・。
475 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 22:52
「……お早うございます」
ロイーズ起床
476 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/03(土) 23:04
>>475
「よぉロイーズ〜。っておいッ!」
零夢と一緒に寝てるところを見てビックリ
477 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/03(土) 23:06
「あんまり羨ましいんで一晩中見てたぜ・・・。」
478 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 23:07
>>476-477
「おや イワツキンさんにI・ゼンさん お早うございます。どうかなさいましたか?」
479 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/03(土) 23:11
>>478
「イワツキンさん!?おまえロイーズじゃあないなッ!新手のスタンド使いかッ!」
『ドリーム・シアター』を出す。
480 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/03(土) 23:12
ゴゴゴゴゴ・・・!
「そう言えばそうだ・・・。しかも『丁寧語』・・・!
『ホール・アンド・オーツ』、戦闘準備!」
481 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 23:12
>>479
「嫌だなァ…何をおっしゃるイワツキンさん、私はフィル・ロイーズですよ。」
パジャマ姿だ…
482 :
零夢
:2001/11/03(土) 23:14
「……フィル…昨日の夜はありがとう」
483 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 23:14
>>480
「ああ、パジャマだからですね…少しお待ちを、着替えてきますので。」
484 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 23:15
>>482
「やあ零夢、そんなお礼を言われるような事じゃないよ。」
485 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/03(土) 23:15
>>482
「・・・。」
ゴゴゴゴゴ・・・!
>>484
「貴様・・・零夢に何をしやがった・・・?」
486 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 23:17
>>485
「…それは零夢と私の秘密ですよ…じゃシャワー浴びて来るんで覗かないで下さいね。」
487 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/03(土) 23:18
「相変わらず……騒がしいなぁ〜……モグモグ」
隅っこでらるくで買って来たらしいパンを食べている。
488 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 23:19
シャワー中…
489 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/03(土) 23:20
「というか一晩中見てたんだから何をしたのかは知っている!
別にヤバい事はなかったはずだが・・・。」
(とりあえず倒すか・・・?)
490 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 23:21
「ふう…で、何か用か、I・ゼンにイワツキン、ついでに真藤…」
シャワー浴びてサッパリ
白いパンツで上半身裸
491 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/03(土) 23:24
>>490
「いや、用はねぇなぁ〜。
学校帰りに寄っただけだしよぉ〜」
制服を着込んで、カバンを持っている。
492 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/03(土) 23:24
>>489
「アレ、本当にロイーズか?」
あきらかに怪しんでいる
>>482
「そうだ!零夢に聞けばいいんだ!…なあ零夢、ロイーズはいったいどうしたんだ?
何か悪いものでも食ったか?」
493 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 23:27
>>491
「もうそんな時間か…ちょいと寝過ぎたな」
>>492
「どうした?そんなに興奮して…」
494 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/03(土) 23:27
(・・・もう『本物』でも『偽者』でもどちらでも良くなってきた・・・。
今・・・俺の心を占めるこの『感情』は・・・非常にシンプルだ・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・『ムカつく』!)
495 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 23:29
「零夢が怖がってるだろ…とりあえず零夢から離れろ、君達」
496 :
零夢
:2001/11/03(土) 23:30
「……何もフィルは変じゃないよ……」
497 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/03(土) 23:32
「……皆犬神じゃあるまいし、闘争心が強すぎだぜぇ〜……モグモグ」
498 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/03(土) 23:34
>>495
「・・・零夢から離れるのは貴様だ・・・。
そろそろ正体を見せろ。この偽者が・・・!
ロイーズをどこへやった・・・?」
>>496
「騙されるな零夢!そいつは新手のスタンド使いだ・・・ッ!」
499 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/03(土) 23:35
>>495
「口調が元に戻ってる…考えるのが面倒になってきた…邪魔したな…」
マンションを出る
500 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 23:37
>>498
「やれやれ…何おかしな事言ってるんだ? I・ゼン…」
501 :
零夢
:2001/11/03(土) 23:42
>>498
「………変なI・ゼン…」
502 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 23:44
>>501
「ホントにおかしなI・ゼンだね、零夢。」
503 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/03(土) 23:45
>>500-501
「・・・ち。」
(やっぱり本物かな?)
「お前がロイーズだと言うのなら、『証拠』を見せてもらおうか。
そうしたらこちらも納得しようじゃないか・・・。」
504 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/03(土) 23:49
帰ったと見せかけ影に隠れて様子をうかがっているイワツキン。
>>503
「さーて、ロイーズはどうでるかな」
505 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 23:51
>>503
「…エロ本は殆ど残ってないしな…証拠ねぇ…この端整な顔立ち、かな?」
506 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/03(土) 23:52
攻撃準備
507 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/03(土) 23:54
「おぉッ!?
I・ゼン対ロイーズかぁ〜!?
これはすっげぇ楽しみだぜぇ〜!
モグモグ」
隅っこに避難。
508 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 23:54
>>506
「何攻撃しようとしてるんだー!! じゃあこの女性達を魅了してやまないミラクルボイスはどうだッ!?」
509 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/03(土) 23:58
>>506
>>508
「おぉっとぉ〜!?
I・ゼンは攻撃の準備をしているみてぇだけどよぉ〜!
ロイーズはただ叫ぶだけだぁ〜!!
俺の計算では、ロイーズ対I・ゼンは7−3だけどよぉ〜!
一体どうなるんだぁ〜!?」
510 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/03(土) 23:59
>>508
「もう1回だけチャンスをやる・・・よく考えるんだな。」
511 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 00:01
>>510
「…よく考えたら別に証明する必要が無いじゃないか、パン屋に行こう…零夢も一緒に来るかい?」
クルリと背を向け玄関へ
512 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/04(日) 00:02
>>508
「へぇ…I・ゼンVSロイーズか。楽しみだな」
影から見てます
513 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/04(日) 00:03
>>511
その『よ』のところで・・・。
「『ホール・アンド・オーツ』!」
『H&O』が突撃、ショルダータックルの構え。
パワー:B スピード:B
514 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 00:06
>>513
「え?」
タックルを食らって吹っ飛ぶロイーズ!!
515 :
零夢
:2001/11/04(日) 00:06
>>511
「そうね……らるくでメロンパン食べましょう───」
516 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 00:08
一応『ヒューマン・ネイチャー』でフワリと着地
「何のつもりだ、I・ゼン…」
517 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/04(日) 00:08
>>514
そうなると覚悟したロイーズだったが!
『H&O』は激突することなくすり抜ける!?
518 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/04(日) 00:09
「おぉっとぉ〜!?
先制攻撃はI・ゼン!?
いや、ロイーズはくらったのかぁ〜!?
まさか、……これは、『P・アイズ』だったのかぁー!!!」
519 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 00:10
>>517
「…なるほど、既に術中か…フフフ」
『ヒューマン・ネイチャー』を自らの周囲に展開
520 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/04(日) 00:11
「なんか面白い事になってやがんな。」
何時の間にかいる。
521 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/04(日) 00:11
しーん・・・
辺りは静まりかえっている・・・
一応I・ゼンは前方にいるように見えるが。
522 :
零夢
:2001/11/04(日) 00:12
「─────フィル…頑張って…」
523 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/04(日) 00:13
(今のうちに・・・いつものこれを・・・。
・・・というかギャラリーからは丸見えじゃねえか!ガビーン!)
524 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 00:15
>>521
「フ…君の能力は知っている…」
目を閉じるロイーズ
「だがこの『ヒューマン・ネイチャー』の結界に触れず…私に近付けるかな?」
全ての『ヒューマン・ネイチャー』を周囲に展開
525 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/04(日) 00:16
「さぁ、状況は膠着状態だなぁ〜
しかし!
ロイーズが『P・アイズ』の影響下にいるって事はよぉ〜
I・ゼンの有利!」
526 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/04(日) 00:19
>>524
目を閉じても前が見える・・・!(幻像だが)
辺りは静まりかえったまま・・・『H・N』に触れるものもない。
(ざっと見て・・・相当な数の『ヒューマン・ネイチャー』を出したな・・・。
ということはやっぱり本物のような気もするがどうでもいい。)
527 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/04(日) 00:20
(さて・・・後は・・・!)
528 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/04(日) 00:21
>>526
「・・・何やってんだ?あいつ、アホか?」
早坂はP・アイズのことを知らない。
529 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 00:22
>>526
「目を閉じても見える…やはり『プライベート・アイズ』か…厄介だな
零夢、危ないから離れて…」
『ヒューマン・ネイチャー』はゆっくりとロイーズの周囲を回っている
530 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/04(日) 00:24
「俺の見る限りでは……
H・Nのスピードは豹程度かぁ〜!?
だが、I・ゼンのP・アイズの幻覚は完璧!
今は五分五分って所かぁ〜!」
531 :
零夢
:2001/11/04(日) 00:25
>>529
「零夢は、フィルの応援だけするよ……」
『R.E.M』でチアガールの格好に…。
532 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 00:27
>>531
「有り難う…でも見えないんだ…(それはさておきP・アイズの弱点…それは…)」
耳を澄ます
533 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/04(日) 00:27
>>531
(・・・!!!)
>>529
ガタッドタドタッ!
部屋の隅で何か慌てた感じの音がした!
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