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ウルトラセキュリティ?エロイーズマンション その10

1 :フィル・ロイーズ:2001/10/29(月) 00:49
やあ…フィル・ロイーズだ…。
最近色々あってね…絶体絶命とはこのことか…。
適当にくつろいでくれ…。
 
前スレ
愛と復讐の『エロス』 エロイーズ第9スレッド
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1002740141

458 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/03(土) 02:40
>>457
「……如月様に愛していたと伝えてくれ……
 では……、『サヨナラ』だ。」
血を噴出しながら言う。

459 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 02:43
>>458
「嫌だね、フハハハハッ!!」
泡はそのまま落下…!?
 
犬「ワン!!」
バウンドドッグがボヨヨ〜ンと着地の衝撃を和らげて泡は無傷!
 
「フハハハハッ!これに懲りて私に逆らうのは止めるんだなッ!!」

460 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/03(土) 02:47
>>459
「…………。」
しかし、その言葉も泡には届かなかった……
泡 ―外傷無し、出血多量、意識不明―

461 :零夢:2001/11/03(土) 02:49
>>459
「フィルは優しいね────クスッ」

462 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 02:51
>>461
「フフ…流石に殺しちゃうのは良くないからね…アレ>>460はロロ先生の所にでも送っておこうか。」

463 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/03(土) 02:53
待った。
>>460を『外傷有り(『ロイーズさんにやられた』額(?)の傷)』に訂正。

464 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 02:54
>>463
遅かった、遺体は店スレへ運んだあとだ
店へ行って自分で訂正したまえ

465 :零夢:2001/11/03(土) 03:05
「……フィル……今日はありがとう…。
 あの…お願いがあるんだけど……」

466 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 03:07
>>465
「うん?何だい、零夢…何でも言ってくれよ」
ニコニコ

467 :零夢:2001/11/03(土) 03:11
>>466
「……子供みたいって笑われるかもしれないけど…
 フィルと一緒に寝てもいい……?」

468 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 03:12
>>467
「ああ、零夢…勿論構わないさ」

469 :零夢:2001/11/03(土) 03:16
>>468
「……ありがとう…フィル…(大好きだよ)」
最後は小声で。

470 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 03:18
>>469
「ハハハ…じゃ、もう寝ようか」

471 :零夢:2001/11/03(土) 03:30
>>470
「うん…」
そうして二人はフィルの部屋へと入っていった。

472 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 03:39
「……スヤスヤ」
零夢と一緒にオヤスミだ…

473 :零夢:2001/11/03(土) 04:31
零夢は夢を見ている…繰り返し繰り返し…同じ夢を…。
だが…今日は見る事は無かった…。

474 :I・ゼン『H&O』:2001/11/03(土) 22:11
「このカード(前スレ456-457)は・・・こうしておくか。」
 
なにやらゴソゴソと・・・。

475 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 22:52
「……お早うございます」
ロイーズ起床

476 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/03(土) 23:04
>>475
「よぉロイーズ〜。っておいッ!」
零夢と一緒に寝てるところを見てビックリ

477 :I・ゼン『H&O』:2001/11/03(土) 23:06
「あんまり羨ましいんで一晩中見てたぜ・・・。」

478 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 23:07
>>476-477
「おや イワツキンさんにI・ゼンさん お早うございます。どうかなさいましたか?」

479 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/03(土) 23:11
>>478
「イワツキンさん!?おまえロイーズじゃあないなッ!新手のスタンド使いかッ!」
『ドリーム・シアター』を出す。

480 :I・ゼン『H&O』:2001/11/03(土) 23:12
ゴゴゴゴゴ・・・!
 
「そう言えばそうだ・・・。しかも『丁寧語』・・・!
 『ホール・アンド・オーツ』、戦闘準備!」

481 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 23:12
>>479
「嫌だなァ…何をおっしゃるイワツキンさん、私はフィル・ロイーズですよ。」
パジャマ姿だ…

482 :零夢:2001/11/03(土) 23:14
「……フィル…昨日の夜はありがとう」

483 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 23:14
>>480
「ああ、パジャマだからですね…少しお待ちを、着替えてきますので。」

484 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 23:15
>>482
「やあ零夢、そんなお礼を言われるような事じゃないよ。」

485 :I・ゼン『H&O』:2001/11/03(土) 23:15
>>482
「・・・。」
 
ゴゴゴゴゴ・・・!>>484
「貴様・・・零夢に何をしやがった・・・?」

486 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 23:17
>>485
「…それは零夢と私の秘密ですよ…じゃシャワー浴びて来るんで覗かないで下さいね。」

487 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 23:18
「相変わらず……騒がしいなぁ〜……モグモグ」
隅っこでらるくで買って来たらしいパンを食べている。

488 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 23:19
シャワー中…

489 :I・ゼン『H&O』:2001/11/03(土) 23:20
「というか一晩中見てたんだから何をしたのかは知っている!
 別にヤバい事はなかったはずだが・・・。」
 
(とりあえず倒すか・・・?)

490 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 23:21
「ふう…で、何か用か、I・ゼンにイワツキン、ついでに真藤…」
シャワー浴びてサッパリ
白いパンツで上半身裸

491 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 23:24
>>490
「いや、用はねぇなぁ〜。
学校帰りに寄っただけだしよぉ〜」
制服を着込んで、カバンを持っている。

492 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/03(土) 23:24
>>489
「アレ、本当にロイーズか?」
あきらかに怪しんでいる
>>482
「そうだ!零夢に聞けばいいんだ!…なあ零夢、ロイーズはいったいどうしたんだ?
何か悪いものでも食ったか?」

493 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 23:27
>>491
「もうそんな時間か…ちょいと寝過ぎたな」
>>492
「どうした?そんなに興奮して…」

494 :I・ゼン『H&O』:2001/11/03(土) 23:27
(・・・もう『本物』でも『偽者』でもどちらでも良くなってきた・・・。
 今・・・俺の心を占めるこの『感情』は・・・非常にシンプルだ・・・。
 ・・・・・・・・・・・・・・・『ムカつく』!)

495 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 23:29
「零夢が怖がってるだろ…とりあえず零夢から離れろ、君達」

496 :零夢:2001/11/03(土) 23:30
「……何もフィルは変じゃないよ……」

497 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 23:32
「……皆犬神じゃあるまいし、闘争心が強すぎだぜぇ〜……モグモグ」

498 :I・ゼン『H&O』:2001/11/03(土) 23:34
>>495
「・・・零夢から離れるのは貴様だ・・・。
 そろそろ正体を見せろ。この偽者が・・・!
 ロイーズをどこへやった・・・?」
 
>>496
「騙されるな零夢!そいつは新手のスタンド使いだ・・・ッ!」

499 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/03(土) 23:35
>>495
「口調が元に戻ってる…考えるのが面倒になってきた…邪魔したな…」
マンションを出る

500 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 23:37
>>498
「やれやれ…何おかしな事言ってるんだ? I・ゼン…」

501 :零夢:2001/11/03(土) 23:42
>>498
「………変なI・ゼン…」

502 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 23:44
>>501
「ホントにおかしなI・ゼンだね、零夢。」

503 :I・ゼン『H&O』:2001/11/03(土) 23:45
>>500-501
「・・・ち。」
(やっぱり本物かな?)
 
「お前がロイーズだと言うのなら、『証拠』を見せてもらおうか。
 そうしたらこちらも納得しようじゃないか・・・。」

504 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/03(土) 23:49
帰ったと見せかけ影に隠れて様子をうかがっているイワツキン。
>>503
「さーて、ロイーズはどうでるかな」

505 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 23:51
>>503
「…エロ本は殆ど残ってないしな…証拠ねぇ…この端整な顔立ち、かな?」

506 :I・ゼン『H&O』:2001/11/03(土) 23:52
攻撃準備

507 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 23:54
「おぉッ!?
I・ゼン対ロイーズかぁ〜!?
これはすっげぇ楽しみだぜぇ〜!
モグモグ」
隅っこに避難。

508 :フィル・ロイーズ:2001/11/03(土) 23:54
>>506
「何攻撃しようとしてるんだー!! じゃあこの女性達を魅了してやまないミラクルボイスはどうだッ!?」

509 :真藤誠二『FBS』:2001/11/03(土) 23:58
>>506 >>508
「おぉっとぉ〜!?
I・ゼンは攻撃の準備をしているみてぇだけどよぉ〜!
ロイーズはただ叫ぶだけだぁ〜!!
俺の計算では、ロイーズ対I・ゼンは7−3だけどよぉ〜!
一体どうなるんだぁ〜!?」

510 :I・ゼン『H&O』:2001/11/03(土) 23:59
>>508
「もう1回だけチャンスをやる・・・よく考えるんだな。」

511 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 00:01
>>510
「…よく考えたら別に証明する必要が無いじゃないか、パン屋に行こう…零夢も一緒に来るかい?」
クルリと背を向け玄関へ

512 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/04(日) 00:02
>>508
「へぇ…I・ゼンVSロイーズか。楽しみだな」
影から見てます

513 :I・ゼン『H&O』:2001/11/04(日) 00:03
>>511
その『よ』のところで・・・。
 
「『ホール・アンド・オーツ』!」
『H&O』が突撃、ショルダータックルの構え。
パワー:B スピード:B

514 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 00:06
>>513
「え?」
タックルを食らって吹っ飛ぶロイーズ!!

515 :零夢:2001/11/04(日) 00:06
>>511
「そうね……らるくでメロンパン食べましょう───」

516 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 00:08
一応『ヒューマン・ネイチャー』でフワリと着地
「何のつもりだ、I・ゼン…」

517 :I・ゼン『H&O』:2001/11/04(日) 00:08
>>514
そうなると覚悟したロイーズだったが!
『H&O』は激突することなくすり抜ける!?

518 :真藤誠二『FBS』:2001/11/04(日) 00:09
「おぉっとぉ〜!?
先制攻撃はI・ゼン!?
いや、ロイーズはくらったのかぁ〜!?
まさか、……これは、『P・アイズ』だったのかぁー!!!」

519 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 00:10
>>517
「…なるほど、既に術中か…フフフ」
『ヒューマン・ネイチャー』を自らの周囲に展開

520 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/04(日) 00:11
「なんか面白い事になってやがんな。」
何時の間にかいる。

521 :I・ゼン『H&O』:2001/11/04(日) 00:11
しーん・・・
辺りは静まりかえっている・・・
一応I・ゼンは前方にいるように見えるが。

522 :零夢:2001/11/04(日) 00:12
「─────フィル…頑張って…」

523 :I・ゼン『H&O』:2001/11/04(日) 00:13
(今のうちに・・・いつものこれを・・・。
 ・・・というかギャラリーからは丸見えじゃねえか!ガビーン!)

524 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 00:15
>>521
「フ…君の能力は知っている…」
目を閉じるロイーズ
「だがこの『ヒューマン・ネイチャー』の結界に触れず…私に近付けるかな?」
全ての『ヒューマン・ネイチャー』を周囲に展開

525 :真藤誠二『FBS』:2001/11/04(日) 00:16
「さぁ、状況は膠着状態だなぁ〜
しかし!
ロイーズが『P・アイズ』の影響下にいるって事はよぉ〜
I・ゼンの有利!」

526 :I・ゼン『H&O』:2001/11/04(日) 00:19
>>524
目を閉じても前が見える・・・!(幻像だが)
辺りは静まりかえったまま・・・『H・N』に触れるものもない。
 
(ざっと見て・・・相当な数の『ヒューマン・ネイチャー』を出したな・・・。
 ということはやっぱり本物のような気もするがどうでもいい。)

527 :I・ゼン『H&O』:2001/11/04(日) 00:20
(さて・・・後は・・・!)

528 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/04(日) 00:21
>>526
「・・・何やってんだ?あいつ、アホか?」
早坂はP・アイズのことを知らない。

529 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 00:22
>>526
「目を閉じても見える…やはり『プライベート・アイズ』か…厄介だな
 零夢、危ないから離れて…」
『ヒューマン・ネイチャー』はゆっくりとロイーズの周囲を回っている

530 :真藤誠二『FBS』:2001/11/04(日) 00:24
「俺の見る限りでは……
H・Nのスピードは豹程度かぁ〜!?
だが、I・ゼンのP・アイズの幻覚は完璧!
今は五分五分って所かぁ〜!」

531 :零夢:2001/11/04(日) 00:25
>>529
「零夢は、フィルの応援だけするよ……」
『R.E.M』でチアガールの格好に…。

532 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 00:27
>>531
「有り難う…でも見えないんだ…(それはさておきP・アイズの弱点…それは…)」
耳を澄ます

533 :I・ゼン『H&O』:2001/11/04(日) 00:27
>>531
(・・・!!!)
 
>>529
ガタッドタドタッ!
部屋の隅で何か慌てた感じの音がした!

534 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 00:29
>>533
「!!そこかァッ!?」
10本の楔を音のした方向へ飛ばす!

535 :真藤誠二『FBS』:2001/11/04(日) 00:33
>>531-534
「おぉっとぉ〜!?
零夢がチアガールにぃ〜!?
しかし、P・アイズの弱点……それは視覚だけ、って事かぁ〜!!
ロイーズはそれを分かっていたァー!」

536 :I・ゼン『H&O』:2001/11/04(日) 00:33
>>534
ドスドスドスゥッ!
何か見えないものに勢い良く突き立った感触があった!
 
(あ、あぶねえ・・・。全く零夢ときたらなんて事を。
 ・・・こうなれば!これでも食らえ!)
 
ロイーズの視界がグニャリと変形し・・・黒バックに白い渦巻き模様になった。

537 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 00:35
>>536
「この感覚は人間じゃないな…だがその辺りかッ!?」
もう20本ほどそっちへ飛ばす
 
「??なんだこれは…?」

538 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/04(日) 00:37
>>533
「・・・なあ真藤、あのI・ゼンって奴ってひょっとして・・・ロリコン?」

539 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/04(日) 00:39
>>538
「ロリコンだぞ」
隠れていたイワツキンが早坂に話し掛ける

540 :真藤誠二『FBS』:2001/11/04(日) 00:39
>>536-537
「しかし、音に対して直接攻撃しても……あぁ〜!
I・ゼンは既にそれを見越していたのかぁ〜!!
そして、ロイーズの動きがおかしいぞぉ〜!?
P・アイズの効力なのかぁ〜!」

>>538
「……多分」

541 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/04(日) 00:40
>>539
「うわお!?・・・お前は確か・・・イワツキンだったか?」

542 :I・ゼン『H&O』:2001/11/04(日) 00:40
>>537
ドドドドドドドドッドシィッ!
 
(ぐお・・・この畳の耐久力も限界が近いな!
 だがまだ100本も飛んできていない・・・
 もう少し粘らなければ・・・!そのためにも・・・。)
 
渦巻き模様がぐるんぐるんと回転を始める・・・。
ゆっくりと回転速度が増して行く・・・!

543 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 00:42
>>542
「うう…気持ち悪い…」
畳の周りを当てずっぽうに30本の『楔』が攻撃している スピード:C 精密動作性は見えないので関係ナシ

544 :零夢:2001/11/04(日) 00:43
>>542
妙な振り付けで応援しているせいかミニスカートがまくれそう。

545 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/04(日) 00:44
>>541
「よお、そういうおまえは早坂だったな?」
二人の戦いを見ながら答える。

546 :I・ゼン『H&O』:2001/11/04(日) 00:46
(三半規管をガタガタに狂わせてやるぜ・・・
 方向感覚も平行感覚も全て失って・・・崩れ落ちろ!)
 
だがそのとき・・・・・・ドスッ!
「げぇ!?」
畳がボロボロになってきたせいで、貫通してきた数本の『H・N』が
油断していたI・ゼンに刺さった・・・!
 
>>544
(ちきしょう・・・こんなときに!)

547 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 00:48
>>546
「刺さったな…これの感触は『男』…零夢じゃない…フハハハハ!終わりだI・ゼンッ!!」
刺さった楔の辺りに『ヒューマン・ネイチャー』全弾発射!
見当違いの方向に向かって叫んでいるが

548 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/04(日) 00:49
>>545
「ああ、で、何でバトルしてるんだよこいつら?」

549 :真藤誠二『FBS』:2001/11/04(日) 00:49
「おぉお〜!?
ロイーズの激しい攻撃によって、盾が壊れるのかぁ〜!?
そして、その時、I・ゼンが飛びでたぁー!!
どうなるダァー!」

550 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 00:52
「逃げるかッ!!」
『ヒューマン・ネイチャー』がI・ゼンを追う(楔の位置は把握できる)

551 :I・ゼン『H&O』:2001/11/04(日) 00:54
「くそッ!ロイーズ、てめえ・・・許せねえ、許せねえ、許せねえェー!
 でも零夢カワイイ、カワイイ、カワイイィー!」
 
興奮してつい大声で叫んでしまうI・ゼン。
集中力が乱れて、P・アイズの映像もノイズだらけに。
もうこれ以上ぐるぐるの効果はない!(若干まだグラグラするが)
 
ロイーズへ向かうか零夢へ向かうか悩んでいる。

552 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/04(日) 00:55
>>548
「なんかロイーズの様子がおかしくてな。俺とI・ゼンとで疑ってたんだよ、
偽者じゃあないかって。そしたら零夢がロイーズにべったりなのをI・ゼンが見て
かなりムカツイタようだ。あいつはロリコンだからな。
で、この有り様ってわけだ」

553 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 00:56
>>551
「…さっさと解除しろ…さもなければ…」
立てない、『ヒューマン・ネイチャー』はI・ゼンを追い続ける!

554 :I・ゼン『H&O』:2001/11/04(日) 01:00
>>553
ロイーズの迫力に押されたのか、P・アイズは完全に解除される。
が、代わりに『H&O』を出す!
「ガァァァァァーーーー!」
がむしゃらに『H・N』を吹っ飛ばしながらロイーズへ突進していく!
パワー:B スピード:B (+凶暴性)

555 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 01:01
>>554
「…終わりだな」
I・ゼンの『楔』が抜け正気に戻る!!

556 :真藤誠二『FBS』:2001/11/04(日) 01:02
「ああぁー!
ついにI・ゼンがH・Nの矢面に立ってしまったぁ〜!
これは、考えがあっての事なのかぁ〜!?」

557 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/04(日) 01:03
>>552
「ふーん、アホらし・・・」

558 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/04(日) 01:04
>>553-554
「かなり本気でやってるなあ。そういや俺止めなくていいのかなァ
まあいいか。一応1人の女を巡る戦いのようだし」

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