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ウルトラセキュリティ?エロイーズマンション その10
1 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/29(月) 00:49
やあ…フィル・ロイーズだ…。
最近色々あってね…絶体絶命とはこのことか…。
適当にくつろいでくれ…。
前スレ
愛と復讐の『エロス』 エロイーズ第9スレッド
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1002740141
468 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 03:12
>>467
「ああ、零夢…勿論構わないさ」
469 :
零夢
:2001/11/03(土) 03:16
>>468
「……ありがとう…フィル…(大好きだよ)」
最後は小声で。
470 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 03:18
>>469
「ハハハ…じゃ、もう寝ようか」
471 :
零夢
:2001/11/03(土) 03:30
>>470
「うん…」
そうして二人はフィルの部屋へと入っていった。
472 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 03:39
「……スヤスヤ」
零夢と一緒にオヤスミだ…
473 :
零夢
:2001/11/03(土) 04:31
零夢は夢を見ている…繰り返し繰り返し…同じ夢を…。
だが…今日は見る事は無かった…。
474 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/03(土) 22:11
「このカード(前スレ456-457)は・・・こうしておくか。」
なにやらゴソゴソと・・・。
475 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 22:52
「……お早うございます」
ロイーズ起床
476 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/03(土) 23:04
>>475
「よぉロイーズ〜。っておいッ!」
零夢と一緒に寝てるところを見てビックリ
477 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/03(土) 23:06
「あんまり羨ましいんで一晩中見てたぜ・・・。」
478 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 23:07
>>476-477
「おや イワツキンさんにI・ゼンさん お早うございます。どうかなさいましたか?」
479 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/03(土) 23:11
>>478
「イワツキンさん!?おまえロイーズじゃあないなッ!新手のスタンド使いかッ!」
『ドリーム・シアター』を出す。
480 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/03(土) 23:12
ゴゴゴゴゴ・・・!
「そう言えばそうだ・・・。しかも『丁寧語』・・・!
『ホール・アンド・オーツ』、戦闘準備!」
481 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 23:12
>>479
「嫌だなァ…何をおっしゃるイワツキンさん、私はフィル・ロイーズですよ。」
パジャマ姿だ…
482 :
零夢
:2001/11/03(土) 23:14
「……フィル…昨日の夜はありがとう」
483 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 23:14
>>480
「ああ、パジャマだからですね…少しお待ちを、着替えてきますので。」
484 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 23:15
>>482
「やあ零夢、そんなお礼を言われるような事じゃないよ。」
485 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/03(土) 23:15
>>482
「・・・。」
ゴゴゴゴゴ・・・!
>>484
「貴様・・・零夢に何をしやがった・・・?」
486 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 23:17
>>485
「…それは零夢と私の秘密ですよ…じゃシャワー浴びて来るんで覗かないで下さいね。」
487 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/03(土) 23:18
「相変わらず……騒がしいなぁ〜……モグモグ」
隅っこでらるくで買って来たらしいパンを食べている。
488 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 23:19
シャワー中…
489 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/03(土) 23:20
「というか一晩中見てたんだから何をしたのかは知っている!
別にヤバい事はなかったはずだが・・・。」
(とりあえず倒すか・・・?)
490 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 23:21
「ふう…で、何か用か、I・ゼンにイワツキン、ついでに真藤…」
シャワー浴びてサッパリ
白いパンツで上半身裸
491 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/03(土) 23:24
>>490
「いや、用はねぇなぁ〜。
学校帰りに寄っただけだしよぉ〜」
制服を着込んで、カバンを持っている。
492 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/03(土) 23:24
>>489
「アレ、本当にロイーズか?」
あきらかに怪しんでいる
>>482
「そうだ!零夢に聞けばいいんだ!…なあ零夢、ロイーズはいったいどうしたんだ?
何か悪いものでも食ったか?」
493 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 23:27
>>491
「もうそんな時間か…ちょいと寝過ぎたな」
>>492
「どうした?そんなに興奮して…」
494 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/03(土) 23:27
(・・・もう『本物』でも『偽者』でもどちらでも良くなってきた・・・。
今・・・俺の心を占めるこの『感情』は・・・非常にシンプルだ・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・『ムカつく』!)
495 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 23:29
「零夢が怖がってるだろ…とりあえず零夢から離れろ、君達」
496 :
零夢
:2001/11/03(土) 23:30
「……何もフィルは変じゃないよ……」
497 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/03(土) 23:32
「……皆犬神じゃあるまいし、闘争心が強すぎだぜぇ〜……モグモグ」
498 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/03(土) 23:34
>>495
「・・・零夢から離れるのは貴様だ・・・。
そろそろ正体を見せろ。この偽者が・・・!
ロイーズをどこへやった・・・?」
>>496
「騙されるな零夢!そいつは新手のスタンド使いだ・・・ッ!」
499 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/03(土) 23:35
>>495
「口調が元に戻ってる…考えるのが面倒になってきた…邪魔したな…」
マンションを出る
500 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 23:37
>>498
「やれやれ…何おかしな事言ってるんだ? I・ゼン…」
501 :
零夢
:2001/11/03(土) 23:42
>>498
「………変なI・ゼン…」
502 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 23:44
>>501
「ホントにおかしなI・ゼンだね、零夢。」
503 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/03(土) 23:45
>>500-501
「・・・ち。」
(やっぱり本物かな?)
「お前がロイーズだと言うのなら、『証拠』を見せてもらおうか。
そうしたらこちらも納得しようじゃないか・・・。」
504 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/03(土) 23:49
帰ったと見せかけ影に隠れて様子をうかがっているイワツキン。
>>503
「さーて、ロイーズはどうでるかな」
505 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 23:51
>>503
「…エロ本は殆ど残ってないしな…証拠ねぇ…この端整な顔立ち、かな?」
506 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/03(土) 23:52
攻撃準備
507 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/03(土) 23:54
「おぉッ!?
I・ゼン対ロイーズかぁ〜!?
これはすっげぇ楽しみだぜぇ〜!
モグモグ」
隅っこに避難。
508 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 23:54
>>506
「何攻撃しようとしてるんだー!! じゃあこの女性達を魅了してやまないミラクルボイスはどうだッ!?」
509 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/03(土) 23:58
>>506
>>508
「おぉっとぉ〜!?
I・ゼンは攻撃の準備をしているみてぇだけどよぉ〜!
ロイーズはただ叫ぶだけだぁ〜!!
俺の計算では、ロイーズ対I・ゼンは7−3だけどよぉ〜!
一体どうなるんだぁ〜!?」
510 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/03(土) 23:59
>>508
「もう1回だけチャンスをやる・・・よく考えるんだな。」
511 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 00:01
>>510
「…よく考えたら別に証明する必要が無いじゃないか、パン屋に行こう…零夢も一緒に来るかい?」
クルリと背を向け玄関へ
512 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/04(日) 00:02
>>508
「へぇ…I・ゼンVSロイーズか。楽しみだな」
影から見てます
513 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/04(日) 00:03
>>511
その『よ』のところで・・・。
「『ホール・アンド・オーツ』!」
『H&O』が突撃、ショルダータックルの構え。
パワー:B スピード:B
514 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 00:06
>>513
「え?」
タックルを食らって吹っ飛ぶロイーズ!!
515 :
零夢
:2001/11/04(日) 00:06
>>511
「そうね……らるくでメロンパン食べましょう───」
516 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 00:08
一応『ヒューマン・ネイチャー』でフワリと着地
「何のつもりだ、I・ゼン…」
517 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/04(日) 00:08
>>514
そうなると覚悟したロイーズだったが!
『H&O』は激突することなくすり抜ける!?
518 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/04(日) 00:09
「おぉっとぉ〜!?
先制攻撃はI・ゼン!?
いや、ロイーズはくらったのかぁ〜!?
まさか、……これは、『P・アイズ』だったのかぁー!!!」
519 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 00:10
>>517
「…なるほど、既に術中か…フフフ」
『ヒューマン・ネイチャー』を自らの周囲に展開
520 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/04(日) 00:11
「なんか面白い事になってやがんな。」
何時の間にかいる。
521 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/04(日) 00:11
しーん・・・
辺りは静まりかえっている・・・
一応I・ゼンは前方にいるように見えるが。
522 :
零夢
:2001/11/04(日) 00:12
「─────フィル…頑張って…」
523 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/04(日) 00:13
(今のうちに・・・いつものこれを・・・。
・・・というかギャラリーからは丸見えじゃねえか!ガビーン!)
524 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 00:15
>>521
「フ…君の能力は知っている…」
目を閉じるロイーズ
「だがこの『ヒューマン・ネイチャー』の結界に触れず…私に近付けるかな?」
全ての『ヒューマン・ネイチャー』を周囲に展開
525 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/04(日) 00:16
「さぁ、状況は膠着状態だなぁ〜
しかし!
ロイーズが『P・アイズ』の影響下にいるって事はよぉ〜
I・ゼンの有利!」
526 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/04(日) 00:19
>>524
目を閉じても前が見える・・・!(幻像だが)
辺りは静まりかえったまま・・・『H・N』に触れるものもない。
(ざっと見て・・・相当な数の『ヒューマン・ネイチャー』を出したな・・・。
ということはやっぱり本物のような気もするがどうでもいい。)
527 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/04(日) 00:20
(さて・・・後は・・・!)
528 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/04(日) 00:21
>>526
「・・・何やってんだ?あいつ、アホか?」
早坂はP・アイズのことを知らない。
529 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 00:22
>>526
「目を閉じても見える…やはり『プライベート・アイズ』か…厄介だな
零夢、危ないから離れて…」
『ヒューマン・ネイチャー』はゆっくりとロイーズの周囲を回っている
530 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/04(日) 00:24
「俺の見る限りでは……
H・Nのスピードは豹程度かぁ〜!?
だが、I・ゼンのP・アイズの幻覚は完璧!
今は五分五分って所かぁ〜!」
531 :
零夢
:2001/11/04(日) 00:25
>>529
「零夢は、フィルの応援だけするよ……」
『R.E.M』でチアガールの格好に…。
532 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 00:27
>>531
「有り難う…でも見えないんだ…(それはさておきP・アイズの弱点…それは…)」
耳を澄ます
533 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/04(日) 00:27
>>531
(・・・!!!)
>>529
ガタッドタドタッ!
部屋の隅で何か慌てた感じの音がした!
534 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 00:29
>>533
「!!そこかァッ!?」
10本の楔を音のした方向へ飛ばす!
535 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/04(日) 00:33
>>531-534
「おぉっとぉ〜!?
零夢がチアガールにぃ〜!?
しかし、P・アイズの弱点……それは視覚だけ、って事かぁ〜!!
ロイーズはそれを分かっていたァー!」
536 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/04(日) 00:33
>>534
ドスドスドスゥッ!
何か見えないものに勢い良く突き立った感触があった!
(あ、あぶねえ・・・。全く零夢ときたらなんて事を。
・・・こうなれば!これでも食らえ!)
ロイーズの視界がグニャリと変形し・・・黒バックに白い渦巻き模様になった。
537 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 00:35
>>536
「この感覚は人間じゃないな…だがその辺りかッ!?」
もう20本ほどそっちへ飛ばす
「??なんだこれは…?」
538 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/04(日) 00:37
>>533
「・・・なあ真藤、あのI・ゼンって奴ってひょっとして・・・ロリコン?」
539 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/04(日) 00:39
>>538
「ロリコンだぞ」
隠れていたイワツキンが早坂に話し掛ける
540 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/04(日) 00:39
>>536-537
「しかし、音に対して直接攻撃しても……あぁ〜!
I・ゼンは既にそれを見越していたのかぁ〜!!
そして、ロイーズの動きがおかしいぞぉ〜!?
P・アイズの効力なのかぁ〜!」
>>538
「……多分」
541 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/04(日) 00:40
>>539
「うわお!?・・・お前は確か・・・イワツキンだったか?」
542 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/04(日) 00:40
>>537
ドドドドドドドドッドシィッ!
(ぐお・・・この畳の耐久力も限界が近いな!
だがまだ100本も飛んできていない・・・
もう少し粘らなければ・・・!そのためにも・・・。)
渦巻き模様がぐるんぐるんと回転を始める・・・。
ゆっくりと回転速度が増して行く・・・!
543 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 00:42
>>542
「うう…気持ち悪い…」
畳の周りを当てずっぽうに30本の『楔』が攻撃している スピード:C 精密動作性は見えないので関係ナシ
544 :
零夢
:2001/11/04(日) 00:43
>>542
妙な振り付けで応援しているせいかミニスカートがまくれそう。
545 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/04(日) 00:44
>>541
「よお、そういうおまえは早坂だったな?」
二人の戦いを見ながら答える。
546 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/04(日) 00:46
(三半規管をガタガタに狂わせてやるぜ・・・
方向感覚も平行感覚も全て失って・・・崩れ落ちろ!)
だがそのとき・・・・・・ドスッ!
「げぇ!?」
畳がボロボロになってきたせいで、貫通してきた数本の『H・N』が
油断していたI・ゼンに刺さった・・・!
>>544
(ちきしょう・・・こんなときに!)
547 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 00:48
>>546
「刺さったな…これの感触は『男』…零夢じゃない…フハハハハ!終わりだI・ゼンッ!!」
刺さった楔の辺りに『ヒューマン・ネイチャー』全弾発射!
見当違いの方向に向かって叫んでいるが
548 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/04(日) 00:49
>>545
「ああ、で、何でバトルしてるんだよこいつら?」
549 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/04(日) 00:49
「おぉお〜!?
ロイーズの激しい攻撃によって、盾が壊れるのかぁ〜!?
そして、その時、I・ゼンが飛びでたぁー!!
どうなるダァー!」
550 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 00:52
「逃げるかッ!!」
『ヒューマン・ネイチャー』がI・ゼンを追う(楔の位置は把握できる)
551 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/04(日) 00:54
「くそッ!ロイーズ、てめえ・・・許せねえ、許せねえ、許せねえェー!
でも零夢カワイイ、カワイイ、カワイイィー!」
興奮してつい大声で叫んでしまうI・ゼン。
集中力が乱れて、P・アイズの映像もノイズだらけに。
もうこれ以上ぐるぐるの効果はない!(若干まだグラグラするが)
ロイーズへ向かうか零夢へ向かうか悩んでいる。
552 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/04(日) 00:55
>>548
「なんかロイーズの様子がおかしくてな。俺とI・ゼンとで疑ってたんだよ、
偽者じゃあないかって。そしたら零夢がロイーズにべったりなのをI・ゼンが見て
かなりムカツイタようだ。あいつはロリコンだからな。
で、この有り様ってわけだ」
553 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 00:56
>>551
「…さっさと解除しろ…さもなければ…」
立てない、『ヒューマン・ネイチャー』はI・ゼンを追い続ける!
554 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/04(日) 01:00
>>553
ロイーズの迫力に押されたのか、P・アイズは完全に解除される。
が、代わりに『H&O』を出す!
「ガァァァァァーーーー!」
がむしゃらに『H・N』を吹っ飛ばしながらロイーズへ突進していく!
パワー:B スピード:B (+凶暴性)
555 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 01:01
>>554
「…終わりだな」
I・ゼンの『楔』が抜け正気に戻る!!
556 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/04(日) 01:02
「ああぁー!
ついにI・ゼンがH・Nの矢面に立ってしまったぁ〜!
これは、考えがあっての事なのかぁ〜!?」
557 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/04(日) 01:03
>>552
「ふーん、アホらし・・・」
558 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/04(日) 01:04
>>553-554
「かなり本気でやってるなあ。そういや俺止めなくていいのかなァ
まあいいか。一応1人の女を巡る戦いのようだし」
559 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/04(日) 01:05
>>555
「・・・ハッ!これは!?」
正気に戻り、『H・N』に完全に包囲されている状況を確認。
「・・・チッ、俺の負けだ・・・煮るなと焼くなと好きにしな。」
560 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 01:06
>>559
「フ、何もしないさ…さあ零夢、パン屋へ行こうか…」
561 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/04(日) 01:09
「終わったみたいだな。さて『らるく』に行こうかな」
562 :
零夢
:2001/11/04(日) 01:09
>>560
「うん。行こう…フィル。………I・ゼンも一緒に行く?」
563 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/04(日) 01:10
「素晴らしい闘いだったァー!
グラッチェ!
I・ゼン!
そして、おめでとう!
ロイーズ!」
564 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 01:10
>>562
「そうだな…I・ゼン、一緒に行くか?」
565 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/04(日) 01:14
>>560
「・・・そうか。だが忘れるな!
お前が勝てたのは!零夢の応援があればこそだ!
純粋に1対1ならこうはいかん!」
零夢のチアガール姿で心が乱れたことを言っている。
>>562
「気を使ってくれるのか?零夢は優しいねえ。誰かと違って。
・・・せっかく誘ってくれ悪いけど、パン屋は2人で行ってくれ。」
ただ単にばつが悪いので同行したくないのが本心。
だがこの2つの台詞は結果的に・・・なんか2人を応援してしまっている。(w
566 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 01:16
>>565
「ハハハ…そうだな、零夢の応援のおかげだよ。 有り難う、零夢♪
じゃI・ゼンは放っておいてらるくへ行こう〜♪」
零夢と手を繋いでらるくへ出発
567 :
『教授』
:2001/11/04(日) 01:19
>>565
「じゃあ…おみやげ買ってくるね」
568 :
零夢
:2001/11/04(日) 01:19
>>567
P・アイズ。
569 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/04(日) 01:20
2人が去った後・・・
「ああ・・・それにしても零夢かわいかったなあ・・・。
・・・記憶が鮮明な今のうちに、脳裏に刻み込む!」
止血もせずに瞑想に入る。
(怪我はほっときゃ治ると考えている)
570 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 01:22
パン屋へ行った
571 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/04(日) 01:43
「よしッ、全部憶えたァー!(零夢の姿を)
・・・それにしても、俺がここで戦うとよく畳が壊れるなあ・・・。
とりあえず片付けておくか・・・。」
(あと・・・P・アイズ使っちまったから
各所に『目』を付け直しに行かないとな。
そうそう、これにも・・・。)
572 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 03:08
「I・ゼン、帰ったぞ…って瞑想してるか、邪魔しないでおこう」
零夢と帰ってきた
573 :
零夢
:2001/11/04(日) 03:10
「ただいまなの」
フィルと帰って来た。
574 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 03:11
「さて…私もそろそろ休むかな…零夢も寝るかい?」
ニッコリ
575 :
零夢
:2001/11/04(日) 03:16
>>574
「うん。寝るよぅ…フィルと一緒にいい?」
576 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 03:17
>>575
「勿論良いよ、じゃ一緒に寝よう♪」
仲良く一緒に
577 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 22:54
もう誰も止められない
578 :
三上真琴
:2001/11/04(日) 23:07
ちょっと復帰…
「最近変な夢しか見ないです…
どうしたのかな?
お姉ちゃん…結構似た者同士だったんだね…」
579 :
零夢
:2001/11/04(日) 23:12
>>577
(………零夢を…止めて……フィル)
580 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 23:20
>>579
(大丈夫、何があっても私が側にいるよ…)
581 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/11/04(日) 23:21
ロイーズマンション前
「……短期間だけど…修行…出来た……。
零夢さんを手伝えるかは分らないけど……。
僕は…零夢さんの力になりたい……
例え、零夢さんを邪魔する事になるかもしれなくても……」
582 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 23:29
ガラガラ、窓から帰ってきた
「…零夢、メロンパン買ってきたよ〜」
583 :
零夢
:2001/11/04(日) 23:31
>>582
「おかえりなさい…フィル…」
584 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/11/04(日) 23:31
>>582
それには気付かず……。
「でも……零夢さんに会えたとして……。
分ってもらえるんだろうか……。
……零夢さんの邪魔になるかもしれないな…」
いまだ葛藤中…
585 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 23:34
>>583
「さ、零夢の大好きなメロンパンだよ、私はちょっとシャワーを浴びてくるから…」
バスルームへ
586 :
零夢
:2001/11/04(日) 23:36
>>585
「あ、お風呂沸かしておいたよ…フィル」
587 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 23:37
>>586
「零夢は気が利くね、いいお嫁さんになれるよ フフフ…」
風呂に入る
588 :
三上真琴
:2001/11/04(日) 23:39
「うん…!よし!ロイーズさんのところへ行くです!」
意を決してロイーズ氏の部屋へ赴く
589 :
零夢
:2001/11/04(日) 23:41
>>587
「フィルの背中流してもいい……?」
バスタオル一枚だけでバスルームに入って来た。
590 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 23:42
>>589
「零夢…?あ、ああ…そいつは嬉しいな 頼むよ。」
ちょっと焦った
591 :
三上真琴
:2001/11/04(日) 23:44
>>589-590
当然合鍵は持っているのですよ…
「今日は〜…あれ?お風呂かな?
あ…うーん…。あんまり、フィルさんを困らせちゃダメです…」
少しむくれている?
592 :
『目』
:2001/11/04(日) 23:45
>>589-590
「こ、こいつは・・・!」
ゴゴゴゴゴ・・・!
593 :
零夢
:2001/11/04(日) 23:46
>>590
ボディーソープをスポンジにつけてフィルの背中を
洗い出した。
594 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 23:48
>>592
(…貴様、見ているなッ!? 覗き!?)
>>593
「………」
至福のロイーズ
595 :
三上真琴
:2001/11/04(日) 23:49
>>591
風呂場に入っていったつもりでした…
>>593
「あー!零夢ちゃん…。ずるいよ!
零夢ちゃんは私と入ろうね!
…3人でもいっかな?」
とりあえずバタバタと服を脱いでバスタオル1枚になる
596 :
『目』
:2001/11/04(日) 23:50
>>593-594
「ああ・・・零夢・・・やめておくれ・・・
そんな男とそんなことをするなんて・・・
いけないよ、君はそんなことをしてはいけない・・・
君はいつまでも汚れなき俺のアイドルでいてくれなくちゃ・・・」
ゴゴゴゴゴ・・・シュン!(閉じた)
597 :
零夢
:2001/11/04(日) 23:50
>>594
「かゆい所あったら教えてね…フィル」
598 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 23:51
>>597
「あ、ああ…」
>>595
「って真琴まで!? まあいいか…(ラッキー)」
599 :
三上真琴
:2001/11/04(日) 23:55
>>598
「ふふふ……。ごしごしこするからね…」
にっこりしているが目が怖い?
600 :
零夢
:2001/11/04(日) 23:56
>>595
「あ、真琴お姉ちゃん」
601 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 23:57
>>599
「い、いや…もう零夢に充分洗って貰ったから…そろそろ湯船につかろうなかと…」
602 :
零夢
:2001/11/04(日) 23:58
>>598
「零夢の背中洗って欲しいよ……フィル」
603 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/05(月) 00:00
>>602
「え?そう??じゃあお礼に洗ってあげるよ。」
優しく洗ってあげる
604 :
三上真琴
:2001/11/05(月) 00:01
>>601
「そっかぁ……なら、仕方ないね。
>>602
零夢ちゃん…。フィルお風呂に入るから…背中洗ってあげるね」
ロイーズ氏の目に零夢が入らないような角度で零夢の背中を流す
605 :
零夢
:2001/11/05(月) 00:02
>>603
「ありがとう…フィル」
バスタオルを外すとフィルに背中を向ける。
606 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/05(月) 00:03
>>604-605
「いや、折角だから私が洗うよ 真琴は先に湯船にでも入ってて…」
607 :
三上真琴
:2001/11/05(月) 00:07
>>606
「むー…。遅かったです…」
素直に湯船に入る
608 :
『目』の『本体』
:2001/11/05(月) 00:09
「俺の零夢が汚された。汚されてしまった・・・。
あの野郎、きっと嫌がる零夢を無理矢理・・・!
ぬおおおお!許せんッ!なんて男だッ!もはや生かしておく価値もないッ!
待ってろ零夢!今俺が悪魔の手から君を救い出してやるからな・・・!」
マンションへと向かうI・ゼン
609 :
『DBD』
:2001/11/05(月) 00:11
「ィィーヤッハァー!!!」
馬鹿が風呂へと乱入してきた。
610 :
???
:2001/11/05(月) 00:12
三上真琴の部屋…
事前に仕掛けられていた爆弾が起動し始める……。
威力は差ほどでもない…。
ただ……その部屋に人がいたなら、あっさりと死亡する程度だ…
611 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/05(月) 00:12
>>609
「…馬鹿は帰って良し…」
『ヒューマン・ネイチャー』で外に放り出す
612 :
零夢
:2001/11/05(月) 00:14
>>609
「………馬鹿?」
613 :
???
:2001/11/05(月) 00:14
>>611
放り出された男は見た…
マンションの一室が…あっさりと使いものにならなくなってゆく所を……。
もし、そこに人がいたのなら…余裕で死んでいたと言う事を理解できた…
614 :
『DBD』
:2001/11/05(月) 00:16
>>611
「ヒドイゼェー!!!!」
馬鹿は落ちていった。
>>613
「オォー!でっかい花火ダナァー!!」
馬鹿は理解できなかった。
615 :
三上真琴
:2001/11/05(月) 00:16
>>609
「…ふぇ?」
ズン!と一瞬揺れが走った…この部屋より上…真琴の部屋辺りに…
616 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/05(月) 00:17
>>610
「〜〜♪」
至福のロイーズは気付かない
617 :
零夢
:2001/11/05(月) 00:17
>>613
「……………!」
泡まみれで不意に立ち上がった。
618 :
三上真琴
:2001/11/05(月) 00:20
>>617
「れ、零夢ちゃん!?どうしたの!?」
慌てて立ち上がる…
619 :
『DBD』
:2001/11/05(月) 00:20
「ブギャー!」
馬鹿はまた病院へと連れていかれた……
620 :
『マーフィーズ・ロウ』
:2001/11/05(月) 00:21
下の路上で
「なんか・・・ムカつくような気がする・・・来い『マーフィーズ・ロウ』。」
あたり一面の『失敗因子』が増幅される。
(例えば風呂場で石鹸で滑ったり着地に失敗したり・・・)
621 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/05(月) 00:23
>>617-618
「あっ、まだちゃんと洗えてないよ、零夢?」
622 :
『DBD』
:2001/11/05(月) 00:23
『DBD』は……輸血が失敗したり、
担当者が色々ミスをしまくって凄い事になったらしい……
623 :
零夢
:2001/11/05(月) 00:25
>>621
「……あ、ごめんなさい…フィル」
(……今のは爆破衝撃…?)
フィルの顔を見下ろしながら言う。
624 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/05(月) 00:27
>>623
「…え、ああ…」
ちょっと照れるフィル
625 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/05(月) 00:27
ピンポーン・・・
玄関のチャイムが鳴る。
「もしもぉ〜し。俺だよ俺。開けてくれないかな。」
(開けてくれないならブチ破っちゃうぞぉ〜☆)
626 :
三上真琴
:2001/11/05(月) 00:29
>>621
「そうだよ!私が見に行くから!」
と慌てて服を着て見に行こうとする。
>>623
立派な爆破衝撃だ…芸術的なセンスによる物で…建築的な被害は他にはないかもしれない…
627 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/05(月) 00:30
>>626
「ああ…気を付けろよ?」
(何かあったのかな?…)気付いてない、
>>625
にも
628 :
三上真琴
:2001/11/05(月) 00:33
>>625
丁度出くわす…
「あ…えーと、あ!I・ゼンさんです!
どうしたんですか?」
濡れた髪に慌てて服を着た感じのようだ…
629 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/05(月) 00:35
>>628
「あ、なんだ来てたんですか。
いえ、ちょっと遊びに来ただけですよ。
・・・もう帰られるんですか?」
サングラスで目は見えない・・・
(あと3秒でブチ破っちゃうところだったよ。危ない危ない。)
630 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/05(月) 00:36
「零夢…真琴行っちゃったね。 そろそろあがろうか?」
631 :
零夢
:2001/11/05(月) 00:36
>>627
「……前は自分で洗うね」
洗っている。
632 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/05(月) 00:37
>>631
「あ、じゃあ私は湯船につかるとしよう…」
633 :
零夢
:2001/11/05(月) 00:39
>>631
シャワーで泡を流して、零夢も湯船につかる。
634 :
三上真琴
:2001/11/05(月) 00:40
>>627
「うん!」
>>629
「なんだか上の方でドカンとあったみたいなんで…。
それで見に行こうと…」
とバタバタして出て行った…
「あー……これは一体!?」
部屋を見て愕然としている…
警察が動いているらしく…現場で事情聴取をされた後、ロイーズ氏の部屋に戻ってきた…
635 :
???
:2001/11/05(月) 00:41
そして…真琴が戻ってきた時、(10分もたたずにだが…)ロイーズ氏の部屋に、
手紙が投函されていた…
636 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/05(月) 00:42
>>634
を見送り・・・
ツカツカツカ・・・
「おーいロイーズ、いるんだろう?」
(殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す)
637 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/05(月) 00:45
>>633
「…こんなに…くつろげるのは本当に久しぶりだ…」
638 :
零夢
:2001/11/05(月) 00:45
「ばばんばばんばんばん♪」
歌を歌っている。
639 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/05(月) 00:48
>>638
「ハハハ…(平和だな…)」
零夢の頭を撫でている
640 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/05(月) 00:48
「・・・そうかよ。出てこないつもりか。」
(風呂にいることは分かっているんだぜ・・・。)
風呂場に接近するI・ゼン
641 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/05(月) 00:53
バン!乱暴にドアが開け放たれる。
風呂場に入ってきたのはI・ゼン。
服も着たまま。サングラスもかけたまま。
「・・・この汚らしい阿呆がァーーー!!!」
湯船のロイーズを掴み出す。
642 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/05(月) 00:55
>>641
「…やれやれ…また君か…今日は何のようだ?」
掴まれる
643 :
零夢
:2001/11/05(月) 00:56
>>641
「あ、フィルはお風呂上がるの? 零夢は100数えたら
上がるの」
644 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/05(月) 00:57
「黙れ!その汚い口からこれ以上汚らわしい言葉を吐くな!
そんなものを零夢の耳に入れるな!そして・・・くたばれ!」
右腕の袖口から出てきたスパナで滅多打ち!
645 :
零夢
:2001/11/05(月) 01:01
「1、3、5、7、11、13………………」
646 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/05(月) 01:01
>>644
「………何のつもりだ?」
『ヒューマン・ネイチャー』の盾で防ぐ 普通に
647 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/05(月) 01:04
「この状況がッ!全てだッ!」
『H&O』の両拳を合わせ、『H・N』の盾をブチ抜いてロイーズを殴る。
一部終盤でジョナサンがやった、拳を燃やしてのパンチみたいな感じ。
『H・N』のパワーはEだから充分貫通できるはず・・・!
648 :
零夢
:2001/11/05(月) 01:05
「間違えたの…1、2、3、5、7、11、13………」
649 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/05(月) 01:06
>>647
「………グッ!」
I・ゼンにケリを入れて吹っ飛ばす
H&Oの攻撃はヒット
『ヒューマン・ネイチャー』がどんどん出てくる
650 :
零夢
:2001/11/05(月) 01:08
「また、間違えたの………」
何度も数え直している内に、のぼせてきた。
651 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/05(月) 01:12
「いでッ!・・・・・・ヒャーハハハハ!アバラの2,3本も折れたか!
そしてェー!この狭い風呂場では逃げ場はないぞ!」
蹴飛ばされて一旦間合いが開くが、またスタンドを前面に突進の構え。
いつのまにかサングラスが落ちてI・ゼンの血走った目が見える。
およそ正気ではなさそうだ。
652 :
三上真琴
:2001/11/05(月) 01:13
>>650
「ただいま〜・・・あれ?この手紙なんだろ?
ま、いっか…零夢ちゃん!?」
慌てて救助二人の戦いは無視(w
653 :
零夢
:2001/11/05(月) 01:15
>>652
「んっ……」
654 :
零夢
:2001/11/05(月) 01:18
>>653
「あ……真琴お姉ちゃん…おかえりなさい」
のぼせて目がうつろ。
655 :
三上真琴
:2001/11/05(月) 01:18
>>653
「だ、大丈夫!?」
零夢を抱えて脱衣場へ…。
バスタオルで暖気して、ソファへ寝かせる…
氷枕の用意をしに台所へ
656 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/05(月) 01:18
>>651
「…とりあえず落ち着け」
防御の際I・ゼンに刺していた楔を抜き正気に戻す
657 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/05(月) 01:26
>>653-654
「ああ・・・零夢、可哀想に。でももう安心しておくれ。
この悪魔は俺が殺す・・・!君はもう自由だ・・・!
ああ、嬉しいんだね。喜んでくれるんだね。
俺を応援してくれるんだね。」
かなりヤバい。
>>656
『H・N』はあまり関係無いようだ。
「フーファオオ!」
『H・N』が新たに刺さるのも構わずに突進する・・・!
658 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/05(月) 01:28
>>657
「…遂に狂ってしまったか…I・ゼンッ!!」
刺さった『ヒューマン・ネイチャー』がI・ゼンを引っ張り窓から落とすッ!!
659 :
通りすがりのブラックドッグ
:2001/11/05(月) 01:34
>>657-658
「きゅ〜ん…」なんとなく失敗作がうろついていたらしい…
I・ゼン氏が降って来た真下にいて弾ける!
弾けた衝撃で…落下のダメージはないが…火傷ちょっぴり
660 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/05(月) 01:34
>>658
「ぐおおああああッ!バ、バカなッ!
ああ・・・零夢、ごめんよ・・・迎えには行ってやれない・・・。
だが・・・この男だけは、この俺がァー!」
I・ゼン窓から転落。
だが室内に残った『H&O』がロイーズにジャンプキック。
661 :
犬
:2001/11/05(月) 01:35
>>659
「…キュゥ〜ン…」
役目をとられたので悲しそうだ
662 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/05(月) 01:37
>>660
とっさにしゃがみ『ヒューマン・ネイチャー』で窓から脱出!
(流石にジャンプキックはしゃがんでかわします)
663 :
通りすがりのブラックドッグ(魂?)
:2001/11/05(月) 01:37
>>660
本体は気絶です…
>>661
「…きゅぅう〜ん」
…謝っているみたい
664 :
零夢
:2001/11/05(月) 01:38
「………くしゅんっ。誰かが零夢の噂しているの」
665 :
犬
:2001/11/05(月) 01:38
>>663
「ワンワン!!(慰謝料を請求するッ!! ジャムパン買ってこい!!)」
666 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/05(月) 01:39
>>662
ドガォッ!
ロイーズの立っていた後の壁に腰まで突き刺さる『H&O』。
そして・・・。
>>663
バチュン!
「!?・・・ガクッ」
衝撃で気絶するI・ゼン。
それにより室内の『H&O』もサラサラと消えて行く・・・。
667 :
通りすがりのブラックドッグ(魂?)
:2001/11/05(月) 01:40
>>665
「きゅぅん!(もう死?んでいるし電気だから物に触れないの…)」
668 :
犬
:2001/11/05(月) 01:41
>>667
「ワウ…(仕方ねぇな…じゃあ今回だけは許してあげましょう!)」
669 :
三上真琴
:2001/11/05(月) 01:41
>>664
「あ!零夢ちゃん…起きたんだ…。
のぼせちゃったね。風邪引かないように、気をつけて寝ようね…。
私の部屋……消えちゃった……」
乾いた感じの声で言う
670 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/05(月) 01:43
>>664
>>669
「零夢、真琴!支度しろッ!! 今すぐ引っ越すぞ!!」
部屋から荷物をまとめたロイーズが出てきた
671 :
零夢
:2001/11/05(月) 01:44
>>669
「………そう。でも、フィルが守ってくれるよ…真琴お姉ちゃん」
672 :
三上真琴
:2001/11/05(月) 01:45
>>670
「えええ!?う、うん…分った!通帳とか印鑑持ち歩いているから大丈夫だったよ……」
ちょっぴり泣きそう(w
673 :
三上真琴
:2001/11/05(月) 01:46
>>671
「そうだね…」
とだけいって微笑む
674 :
零夢
:2001/11/05(月) 01:48
>>670
「わかったなの…」
675 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/05(月) 01:52
引っ越しました フィル・ロイーズ
新住所→
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1004892660
676 :
手紙
:2001/11/05(月) 01:52
真琴の持っていた手紙は…開かれるタイミングを逸していた…
「前略、このたびはお悔やみをもうします…
三上真琴さんは残念でしたね……。
フィル・ロイーズさん……。
くれぐれもお仲間を失う事が無いようお気を付けを…
草々」
差出人の住所名前も書かれてはいなかった…
677 :
『冷蔵庫』
:2001/11/05(月) 01:58
置き忘れられた冷蔵庫だが………いつのまにか消えていた。
678 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/05(月) 01:59
I・ゼンもいつのまにか消えていた。
679 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/05(月) 02:01
『AB(右)』の椅子は……?
680 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/11/05(月) 02:14
葛藤している間に…修行の疲れが出て眠ってしまったらしい……(w
「零夢さん…貴女は僕が護ります………Zzzzzzz」
681 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/05(月) 03:47
>>679
何処にも見当たらなかった…
>>680
君に新しい住所は教えない
サヨナラだ
682 :
泡『スマッシング・パンプキンズ』
:2001/11/05(月) 17:58
>>681
「ふむ、慌てて去っていったようだが、
ちゃんと持つものは持って行ったという訳か……
だが、いずれ必ず……」
683 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/05(月) 19:07
「…あれ?誰もいない…。どうしたことだ…?」
684 :
新手のスタンド使いかッ!?
:2001/11/11(日) 22:00
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=998552705&START=45&END=49
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