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ウルトラセキュリティ?エロイーズマンション その10
1 :
フィル・ロイーズ
:2001/10/29(月) 00:49
やあ…フィル・ロイーズだ…。
最近色々あってね…絶体絶命とはこのことか…。
適当にくつろいでくれ…。
前スレ
愛と復讐の『エロス』 エロイーズ第9スレッド
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1002740141
496 :
零夢
:2001/11/03(土) 23:30
「……何もフィルは変じゃないよ……」
497 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/03(土) 23:32
「……皆犬神じゃあるまいし、闘争心が強すぎだぜぇ〜……モグモグ」
498 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/03(土) 23:34
>>495
「・・・零夢から離れるのは貴様だ・・・。
そろそろ正体を見せろ。この偽者が・・・!
ロイーズをどこへやった・・・?」
>>496
「騙されるな零夢!そいつは新手のスタンド使いだ・・・ッ!」
499 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/03(土) 23:35
>>495
「口調が元に戻ってる…考えるのが面倒になってきた…邪魔したな…」
マンションを出る
500 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 23:37
>>498
「やれやれ…何おかしな事言ってるんだ? I・ゼン…」
501 :
零夢
:2001/11/03(土) 23:42
>>498
「………変なI・ゼン…」
502 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 23:44
>>501
「ホントにおかしなI・ゼンだね、零夢。」
503 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/03(土) 23:45
>>500-501
「・・・ち。」
(やっぱり本物かな?)
「お前がロイーズだと言うのなら、『証拠』を見せてもらおうか。
そうしたらこちらも納得しようじゃないか・・・。」
504 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/03(土) 23:49
帰ったと見せかけ影に隠れて様子をうかがっているイワツキン。
>>503
「さーて、ロイーズはどうでるかな」
505 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 23:51
>>503
「…エロ本は殆ど残ってないしな…証拠ねぇ…この端整な顔立ち、かな?」
506 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/03(土) 23:52
攻撃準備
507 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/03(土) 23:54
「おぉッ!?
I・ゼン対ロイーズかぁ〜!?
これはすっげぇ楽しみだぜぇ〜!
モグモグ」
隅っこに避難。
508 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/03(土) 23:54
>>506
「何攻撃しようとしてるんだー!! じゃあこの女性達を魅了してやまないミラクルボイスはどうだッ!?」
509 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/03(土) 23:58
>>506
>>508
「おぉっとぉ〜!?
I・ゼンは攻撃の準備をしているみてぇだけどよぉ〜!
ロイーズはただ叫ぶだけだぁ〜!!
俺の計算では、ロイーズ対I・ゼンは7−3だけどよぉ〜!
一体どうなるんだぁ〜!?」
510 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/03(土) 23:59
>>508
「もう1回だけチャンスをやる・・・よく考えるんだな。」
511 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 00:01
>>510
「…よく考えたら別に証明する必要が無いじゃないか、パン屋に行こう…零夢も一緒に来るかい?」
クルリと背を向け玄関へ
512 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/04(日) 00:02
>>508
「へぇ…I・ゼンVSロイーズか。楽しみだな」
影から見てます
513 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/04(日) 00:03
>>511
その『よ』のところで・・・。
「『ホール・アンド・オーツ』!」
『H&O』が突撃、ショルダータックルの構え。
パワー:B スピード:B
514 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 00:06
>>513
「え?」
タックルを食らって吹っ飛ぶロイーズ!!
515 :
零夢
:2001/11/04(日) 00:06
>>511
「そうね……らるくでメロンパン食べましょう───」
516 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 00:08
一応『ヒューマン・ネイチャー』でフワリと着地
「何のつもりだ、I・ゼン…」
517 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/04(日) 00:08
>>514
そうなると覚悟したロイーズだったが!
『H&O』は激突することなくすり抜ける!?
518 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/04(日) 00:09
「おぉっとぉ〜!?
先制攻撃はI・ゼン!?
いや、ロイーズはくらったのかぁ〜!?
まさか、……これは、『P・アイズ』だったのかぁー!!!」
519 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 00:10
>>517
「…なるほど、既に術中か…フフフ」
『ヒューマン・ネイチャー』を自らの周囲に展開
520 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/04(日) 00:11
「なんか面白い事になってやがんな。」
何時の間にかいる。
521 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/04(日) 00:11
しーん・・・
辺りは静まりかえっている・・・
一応I・ゼンは前方にいるように見えるが。
522 :
零夢
:2001/11/04(日) 00:12
「─────フィル…頑張って…」
523 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/04(日) 00:13
(今のうちに・・・いつものこれを・・・。
・・・というかギャラリーからは丸見えじゃねえか!ガビーン!)
524 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 00:15
>>521
「フ…君の能力は知っている…」
目を閉じるロイーズ
「だがこの『ヒューマン・ネイチャー』の結界に触れず…私に近付けるかな?」
全ての『ヒューマン・ネイチャー』を周囲に展開
525 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/04(日) 00:16
「さぁ、状況は膠着状態だなぁ〜
しかし!
ロイーズが『P・アイズ』の影響下にいるって事はよぉ〜
I・ゼンの有利!」
526 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/04(日) 00:19
>>524
目を閉じても前が見える・・・!(幻像だが)
辺りは静まりかえったまま・・・『H・N』に触れるものもない。
(ざっと見て・・・相当な数の『ヒューマン・ネイチャー』を出したな・・・。
ということはやっぱり本物のような気もするがどうでもいい。)
527 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/04(日) 00:20
(さて・・・後は・・・!)
528 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/04(日) 00:21
>>526
「・・・何やってんだ?あいつ、アホか?」
早坂はP・アイズのことを知らない。
529 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 00:22
>>526
「目を閉じても見える…やはり『プライベート・アイズ』か…厄介だな
零夢、危ないから離れて…」
『ヒューマン・ネイチャー』はゆっくりとロイーズの周囲を回っている
530 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/04(日) 00:24
「俺の見る限りでは……
H・Nのスピードは豹程度かぁ〜!?
だが、I・ゼンのP・アイズの幻覚は完璧!
今は五分五分って所かぁ〜!」
531 :
零夢
:2001/11/04(日) 00:25
>>529
「零夢は、フィルの応援だけするよ……」
『R.E.M』でチアガールの格好に…。
532 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 00:27
>>531
「有り難う…でも見えないんだ…(それはさておきP・アイズの弱点…それは…)」
耳を澄ます
533 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/04(日) 00:27
>>531
(・・・!!!)
>>529
ガタッドタドタッ!
部屋の隅で何か慌てた感じの音がした!
534 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 00:29
>>533
「!!そこかァッ!?」
10本の楔を音のした方向へ飛ばす!
535 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/04(日) 00:33
>>531-534
「おぉっとぉ〜!?
零夢がチアガールにぃ〜!?
しかし、P・アイズの弱点……それは視覚だけ、って事かぁ〜!!
ロイーズはそれを分かっていたァー!」
536 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/04(日) 00:33
>>534
ドスドスドスゥッ!
何か見えないものに勢い良く突き立った感触があった!
(あ、あぶねえ・・・。全く零夢ときたらなんて事を。
・・・こうなれば!これでも食らえ!)
ロイーズの視界がグニャリと変形し・・・黒バックに白い渦巻き模様になった。
537 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 00:35
>>536
「この感覚は人間じゃないな…だがその辺りかッ!?」
もう20本ほどそっちへ飛ばす
「??なんだこれは…?」
538 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/04(日) 00:37
>>533
「・・・なあ真藤、あのI・ゼンって奴ってひょっとして・・・ロリコン?」
539 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/04(日) 00:39
>>538
「ロリコンだぞ」
隠れていたイワツキンが早坂に話し掛ける
540 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/04(日) 00:39
>>536-537
「しかし、音に対して直接攻撃しても……あぁ〜!
I・ゼンは既にそれを見越していたのかぁ〜!!
そして、ロイーズの動きがおかしいぞぉ〜!?
P・アイズの効力なのかぁ〜!」
>>538
「……多分」
541 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/04(日) 00:40
>>539
「うわお!?・・・お前は確か・・・イワツキンだったか?」
542 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/04(日) 00:40
>>537
ドドドドドドドドッドシィッ!
(ぐお・・・この畳の耐久力も限界が近いな!
だがまだ100本も飛んできていない・・・
もう少し粘らなければ・・・!そのためにも・・・。)
渦巻き模様がぐるんぐるんと回転を始める・・・。
ゆっくりと回転速度が増して行く・・・!
543 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 00:42
>>542
「うう…気持ち悪い…」
畳の周りを当てずっぽうに30本の『楔』が攻撃している スピード:C 精密動作性は見えないので関係ナシ
544 :
零夢
:2001/11/04(日) 00:43
>>542
妙な振り付けで応援しているせいかミニスカートがまくれそう。
545 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/04(日) 00:44
>>541
「よお、そういうおまえは早坂だったな?」
二人の戦いを見ながら答える。
546 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/04(日) 00:46
(三半規管をガタガタに狂わせてやるぜ・・・
方向感覚も平行感覚も全て失って・・・崩れ落ちろ!)
だがそのとき・・・・・・ドスッ!
「げぇ!?」
畳がボロボロになってきたせいで、貫通してきた数本の『H・N』が
油断していたI・ゼンに刺さった・・・!
>>544
(ちきしょう・・・こんなときに!)
547 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 00:48
>>546
「刺さったな…これの感触は『男』…零夢じゃない…フハハハハ!終わりだI・ゼンッ!!」
刺さった楔の辺りに『ヒューマン・ネイチャー』全弾発射!
見当違いの方向に向かって叫んでいるが
548 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/04(日) 00:49
>>545
「ああ、で、何でバトルしてるんだよこいつら?」
549 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/04(日) 00:49
「おぉお〜!?
ロイーズの激しい攻撃によって、盾が壊れるのかぁ〜!?
そして、その時、I・ゼンが飛びでたぁー!!
どうなるダァー!」
550 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 00:52
「逃げるかッ!!」
『ヒューマン・ネイチャー』がI・ゼンを追う(楔の位置は把握できる)
551 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/04(日) 00:54
「くそッ!ロイーズ、てめえ・・・許せねえ、許せねえ、許せねえェー!
でも零夢カワイイ、カワイイ、カワイイィー!」
興奮してつい大声で叫んでしまうI・ゼン。
集中力が乱れて、P・アイズの映像もノイズだらけに。
もうこれ以上ぐるぐるの効果はない!(若干まだグラグラするが)
ロイーズへ向かうか零夢へ向かうか悩んでいる。
552 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/04(日) 00:55
>>548
「なんかロイーズの様子がおかしくてな。俺とI・ゼンとで疑ってたんだよ、
偽者じゃあないかって。そしたら零夢がロイーズにべったりなのをI・ゼンが見て
かなりムカツイタようだ。あいつはロリコンだからな。
で、この有り様ってわけだ」
553 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 00:56
>>551
「…さっさと解除しろ…さもなければ…」
立てない、『ヒューマン・ネイチャー』はI・ゼンを追い続ける!
554 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/04(日) 01:00
>>553
ロイーズの迫力に押されたのか、P・アイズは完全に解除される。
が、代わりに『H&O』を出す!
「ガァァァァァーーーー!」
がむしゃらに『H・N』を吹っ飛ばしながらロイーズへ突進していく!
パワー:B スピード:B (+凶暴性)
555 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 01:01
>>554
「…終わりだな」
I・ゼンの『楔』が抜け正気に戻る!!
556 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/04(日) 01:02
「ああぁー!
ついにI・ゼンがH・Nの矢面に立ってしまったぁ〜!
これは、考えがあっての事なのかぁ〜!?」
557 :
早坂達夫『キャッシュ・マネー』
:2001/11/04(日) 01:03
>>552
「ふーん、アホらし・・・」
558 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/04(日) 01:04
>>553-554
「かなり本気でやってるなあ。そういや俺止めなくていいのかなァ
まあいいか。一応1人の女を巡る戦いのようだし」
559 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/04(日) 01:05
>>555
「・・・ハッ!これは!?」
正気に戻り、『H・N』に完全に包囲されている状況を確認。
「・・・チッ、俺の負けだ・・・煮るなと焼くなと好きにしな。」
560 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 01:06
>>559
「フ、何もしないさ…さあ零夢、パン屋へ行こうか…」
561 :
イワツキン『ドリーム・シアター』
:2001/11/04(日) 01:09
「終わったみたいだな。さて『らるく』に行こうかな」
562 :
零夢
:2001/11/04(日) 01:09
>>560
「うん。行こう…フィル。………I・ゼンも一緒に行く?」
563 :
真藤誠二『FBS』
:2001/11/04(日) 01:10
「素晴らしい闘いだったァー!
グラッチェ!
I・ゼン!
そして、おめでとう!
ロイーズ!」
564 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 01:10
>>562
「そうだな…I・ゼン、一緒に行くか?」
565 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/04(日) 01:14
>>560
「・・・そうか。だが忘れるな!
お前が勝てたのは!零夢の応援があればこそだ!
純粋に1対1ならこうはいかん!」
零夢のチアガール姿で心が乱れたことを言っている。
>>562
「気を使ってくれるのか?零夢は優しいねえ。誰かと違って。
・・・せっかく誘ってくれ悪いけど、パン屋は2人で行ってくれ。」
ただ単にばつが悪いので同行したくないのが本心。
だがこの2つの台詞は結果的に・・・なんか2人を応援してしまっている。(w
566 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 01:16
>>565
「ハハハ…そうだな、零夢の応援のおかげだよ。 有り難う、零夢♪
じゃI・ゼンは放っておいてらるくへ行こう〜♪」
零夢と手を繋いでらるくへ出発
567 :
『教授』
:2001/11/04(日) 01:19
>>565
「じゃあ…おみやげ買ってくるね」
568 :
零夢
:2001/11/04(日) 01:19
>>567
P・アイズ。
569 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/04(日) 01:20
2人が去った後・・・
「ああ・・・それにしても零夢かわいかったなあ・・・。
・・・記憶が鮮明な今のうちに、脳裏に刻み込む!」
止血もせずに瞑想に入る。
(怪我はほっときゃ治ると考えている)
570 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 01:22
パン屋へ行った
571 :
I・ゼン『H&O』
:2001/11/04(日) 01:43
「よしッ、全部憶えたァー!(零夢の姿を)
・・・それにしても、俺がここで戦うとよく畳が壊れるなあ・・・。
とりあえず片付けておくか・・・。」
(あと・・・P・アイズ使っちまったから
各所に『目』を付け直しに行かないとな。
そうそう、これにも・・・。)
572 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 03:08
「I・ゼン、帰ったぞ…って瞑想してるか、邪魔しないでおこう」
零夢と帰ってきた
573 :
零夢
:2001/11/04(日) 03:10
「ただいまなの」
フィルと帰って来た。
574 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 03:11
「さて…私もそろそろ休むかな…零夢も寝るかい?」
ニッコリ
575 :
零夢
:2001/11/04(日) 03:16
>>574
「うん。寝るよぅ…フィルと一緒にいい?」
576 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 03:17
>>575
「勿論良いよ、じゃ一緒に寝よう♪」
仲良く一緒に
577 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 22:54
もう誰も止められない
578 :
三上真琴
:2001/11/04(日) 23:07
ちょっと復帰…
「最近変な夢しか見ないです…
どうしたのかな?
お姉ちゃん…結構似た者同士だったんだね…」
579 :
零夢
:2001/11/04(日) 23:12
>>577
(………零夢を…止めて……フィル)
580 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 23:20
>>579
(大丈夫、何があっても私が側にいるよ…)
581 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/11/04(日) 23:21
ロイーズマンション前
「……短期間だけど…修行…出来た……。
零夢さんを手伝えるかは分らないけど……。
僕は…零夢さんの力になりたい……
例え、零夢さんを邪魔する事になるかもしれなくても……」
582 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 23:29
ガラガラ、窓から帰ってきた
「…零夢、メロンパン買ってきたよ〜」
583 :
零夢
:2001/11/04(日) 23:31
>>582
「おかえりなさい…フィル…」
584 :
ビョルン『オーロラ』
:2001/11/04(日) 23:31
>>582
それには気付かず……。
「でも……零夢さんに会えたとして……。
分ってもらえるんだろうか……。
……零夢さんの邪魔になるかもしれないな…」
いまだ葛藤中…
585 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 23:34
>>583
「さ、零夢の大好きなメロンパンだよ、私はちょっとシャワーを浴びてくるから…」
バスルームへ
586 :
零夢
:2001/11/04(日) 23:36
>>585
「あ、お風呂沸かしておいたよ…フィル」
587 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 23:37
>>586
「零夢は気が利くね、いいお嫁さんになれるよ フフフ…」
風呂に入る
588 :
三上真琴
:2001/11/04(日) 23:39
「うん…!よし!ロイーズさんのところへ行くです!」
意を決してロイーズ氏の部屋へ赴く
589 :
零夢
:2001/11/04(日) 23:41
>>587
「フィルの背中流してもいい……?」
バスタオル一枚だけでバスルームに入って来た。
590 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 23:42
>>589
「零夢…?あ、ああ…そいつは嬉しいな 頼むよ。」
ちょっと焦った
591 :
三上真琴
:2001/11/04(日) 23:44
>>589-590
当然合鍵は持っているのですよ…
「今日は〜…あれ?お風呂かな?
あ…うーん…。あんまり、フィルさんを困らせちゃダメです…」
少しむくれている?
592 :
『目』
:2001/11/04(日) 23:45
>>589-590
「こ、こいつは・・・!」
ゴゴゴゴゴ・・・!
593 :
零夢
:2001/11/04(日) 23:46
>>590
ボディーソープをスポンジにつけてフィルの背中を
洗い出した。
594 :
フィル・ロイーズ
:2001/11/04(日) 23:48
>>592
(…貴様、見ているなッ!? 覗き!?)
>>593
「………」
至福のロイーズ
595 :
三上真琴
:2001/11/04(日) 23:49
>>591
風呂場に入っていったつもりでした…
>>593
「あー!零夢ちゃん…。ずるいよ!
零夢ちゃんは私と入ろうね!
…3人でもいっかな?」
とりあえずバタバタと服を脱いでバスタオル1枚になる
596 :
『目』
:2001/11/04(日) 23:50
>>593-594
「ああ・・・零夢・・・やめておくれ・・・
そんな男とそんなことをするなんて・・・
いけないよ、君はそんなことをしてはいけない・・・
君はいつまでも汚れなき俺のアイドルでいてくれなくちゃ・・・」
ゴゴゴゴゴ・・・シュン!(閉じた)
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