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ウルトラセキュリティ?エロイーズマンション その10

1 :フィル・ロイーズ:2001/10/29(月) 00:49
やあ…フィル・ロイーズだ…。
最近色々あってね…絶体絶命とはこのことか…。
適当にくつろいでくれ…。
 
前スレ
愛と復讐の『エロス』 エロイーズ第9スレッド
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1002740141

51 :フィル・ロイーズ:2001/10/29(月) 01:38
>>47
「フフフ…そうだな…アキラ…また別の…いや、止めておこう。」
>>46
(本音:何で一夫一婦制なんだ…クソックソックソッ…)
ボソッと呟く

52 :『灰色の影』:2001/10/29(月) 01:39
>>43-49
「どうしよう……ワクワクするのは否定できんが、
 …真琴が来るまでもう少しかかりそうだしな…」
電柱の上の影に隠れてみている

53 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/29(月) 01:39
>>46
「あいつ今確かに何かしたぞッ…!」
ちょっとドキドキし始める。

54 :アキラ『38special』:2001/10/29(月) 01:41
>>51
「はは…聞こえたよ。それでこそロイーズさんだろ!
 そんで、ロイーズさんは向こうの娘のこと好きなの?
 あ、でもペイトンさんの記憶が有るから…好きなんだろうねぇ。」

55 :如月:2001/10/29(月) 01:42
>>51
「フフフ・・・・『更に』ッ!!
 行動さえも貴方は本能に支配されますわッ!!
 前頭葉を『起こして』やると・・・・原始的な本能が
 呼び起こされますわッ!!
 欲望のまま、アキラさんに行動するのですッ!!」
高笑いを交えつつ

56 :濃紺のローブの女:2001/10/29(月) 01:43
「ふん……撃ち殺されはしなかったようですね。
アキラちゃんに感謝しておきなさい、フィル・ロイーズ……」
最後まで聞かずに姿を消した……

57 :フィル・ロイーズ:2001/10/29(月) 01:43
>>54
「そうだな…二人とも同じくらい、かな…
 それに彼女は記憶を無くしている…放ってはおけない…」

58 :アキラ『38special』:2001/10/29(月) 01:46
>>57
「そうだよねぇ。つまり…私が消えれば万事OKだ!
 と、いうわけで私はどこか遠くの街に行くけど…
 まさか引き止めるなんてダサいことはしないよね〜ロイーズさん。」

59 :『灰色の影』:2001/10/29(月) 01:46
「……さて…アキラ嬢に感謝って…!?」
>>55
「仲間にほしいなぁ……」
>>56
「そうだね…」
>>57
「いや、僕に関する記憶だけだよ……」

60 :フィル・ロイーズ:2001/10/29(月) 01:47
>>58
「………………。」

61 :フィル・ロイーズ:2001/10/29(月) 01:49
>>55
(…理性が…『ヒューマン・ネイチャー』ッ!)
『ヒューマン・ネイチャー』で一旦理性を完全に消し…そして戻すッ!!
と、理性は戻る…筈

62 :I・ゼン『H&O』:2001/10/29(月) 01:51
>>58
(あの女の子・・・無理してるな。
 表情が固いぜ・・・。)
 
>>60
(ロイーズ、いいのか・・・?
 お前はそれでいいのか・・・!?)

63 :アキラ『38special』:2001/10/29(月) 01:51
>>60
「そう。ロイーズさんはいつもカッコよく居てほしいからねぇ。
 じゃ、ばいばいき〜ん。いつかまたどっかで会えるかもね〜!お幸せにぃ!」
猛ダッシュで走り去る

64 :平坂『C・M@1000万』:2001/10/29(月) 01:52
「そういや深見の奴・・・ロイーズと真琴をくっつけたがってたが・・・
この展開も奴の『計算どおり』か・・・?」

65 :フィル・ロイーズ:2001/10/29(月) 01:53
「…フフフ…フハハハハハ! 何処へなりとも行くが良いッ!
 さようならだ…アキラ…」

66 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/29(月) 01:54
>>63
(あっ走って行く…追いかけなくていいのかよロイーズは!?)

67 :平坂『C・M@1000万』:2001/10/29(月) 01:54
>>65
「・・・・」
無言で駆け寄ってロイーズをぶん殴る!

68 :フィル・ロイーズ:2001/10/29(月) 01:54
「…………」
振り向かずにマンションへ帰る…

69 :フィル・ロイーズ:2001/10/29(月) 01:55
>>67
「…………。」
早坂の方を見ずに…マンションへ帰っていく

70 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/29(月) 01:57
>>69
「そっとしといてやるか…」

71 :平坂『C・M@1000万』:2001/10/29(月) 01:57
>>69
「ふん・・・らしくない。」

72 :ソニック:2001/10/29(月) 01:58
>>68
「へっ………お疲れさん、ロイーズ。
どうもしばらく会わない間に俺の知らん事情が湧いてたようで………
まさかアンタ、ガキ持ったのか?」
肩を竦める

73 :アキラ『38special』:2001/10/29(月) 01:59
(大泣きしながら)自宅へ帰る途中…
「(ふぅ…どこ行こうかなぁ…。久し振りに『仕事』でもするかな…?)
 …ぐすっ。」

74 :フィル・ロイーズ:2001/10/29(月) 01:59
>>72
ソニックを睨み付ける
「……今日は…帰ってくれ…」

75 :如月:2001/10/29(月) 01:59
「あの子・・・・本当はロイーズさんのことをまだ・・・・
 『起こして』あげる方を間違えたようですわ・・・
 いえ・・・たとえ不幸であっても『夢』は起こさないほうが
 いいのかもしれませんわね・・・・」

76 :三上真琴:2001/10/29(月) 02:01
>>74までを見て……。
「……なんでこんな事になっちゃうんだろうね……。
 皆、幸せになりたいのに…」
呟きながら自室へ戻る…

77 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/29(月) 02:02
>>72
「今はロイーズをそっとしといてやれよ…。それとも遊びたいなら俺が相手するぜ…?」
ソニックに近付き言う。

78 :I・ゼン『H&O』:2001/10/29(月) 02:02
「・・・。」 
(これが結末か・・・。)
I・ゼンも自宅へと帰っていく・・・。

79 :フィル・ロイーズ:2001/10/29(月) 02:02
無言でマンションに帰っていった

80 :ヨハン『???』:2001/10/29(月) 02:03
>>73
「フロイライン…どうされたかな?
 酷く悲しそうだったが…」
車椅子に二人コートを着た影を伴ってドイツ系の60がらみの男性が話し掛けてくる…

81 :ソニック:2001/10/29(月) 02:04
>>74
「質問には答えて欲しいモンだな…………
どうも俺は、深刻な問題程首を突っ込みたくなる性格のようなんでね」

82 :平坂『C・M@1000万』:2001/10/29(月) 02:04
「一応・・・あっちの方の様子も見てみるか。」
アキラを追う。

83 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/29(月) 02:06
>>81
「…フン。そんな性格じゃあ『痛い目』見るぞ…?」
『ドリーム・シアター』を出す。

84 :アキラ『38special』:2001/10/29(月) 02:07
>>80
「…やかましいッ!ほっとけッ!!」
冷たくあしらいます

85 :ヨハン『???』:2001/10/29(月) 02:10
>>84
「『38special』…君に一つ、仕事をしてもらおうかと思ったのだがね…。
 暫く、海外に出るとは思うが……」
とアキラの『仕事』の際のコードネームを小声で呼ぶ…

86 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/10/29(月) 02:10
>>85
「先客か?」
通り過ぎるふりをしながら話を聞く。

87 :フィル・ロイーズ:2001/10/29(月) 02:10
マンションにて
「…もうエロ本いらないな…この際捨てちまうか…」

88 :平坂『C・M@1000万』:2001/10/29(月) 02:11
>>86
は俺です。

89 :如月:2001/10/29(月) 02:11
>>84
「…大丈夫ですか?
 失礼ですけど、先ほどのロイーズさんの部屋での一件、
 見させていただきましたのよ。
 どんな理由があったにしろ、女性を泣かせることなど 
 許せませんわ!あなたのお力になりたいのだけれど…」

90 :アキラ『38special』:2001/10/29(月) 02:14
>>85
「…そう。海外もいいかもね。やろうかな。」
>>89
「ははは…いや、自分から別れたんで…。ありがとうございます。」

91 :ヨハン『???』:2001/10/29(月) 02:17
>>90
「……ああ、きっと気にいると思うよ…。
 指し当たっては…ある船に乗ってもらうがね……」

92 :如月:2001/10/29(月) 02:17
>>90
「頑張ってくださいね。
 私の住所ですわ。困った事がアレばいつでも相談に乗らせて頂きますわッ!!」

93 :平坂『C・M@1000万』:2001/10/29(月) 02:19
>>91
「・・・なんだかよく解らんな、帰ろう。」
波紋荘へ帰る。

94 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/10/29(月) 02:19
>>83
「と思ったが今日はロイーズを静かにしておいてやりたい…。
だから早くここから消えろ」

95 :アキラ『38special』:2001/10/29(月) 02:22
>>91
「あ〜やっぱ止める。昔の知り合いに『仕事』貰うよ。申し訳ない。」
>>92
「はい。ありがとう。イイ人ですね…。」

96 :ヨハン『???』:2001/10/29(月) 02:24
>>95
「そうかね…まあ、気が変わったらこちらに連絡をくれたまえ…」
と、名刺を渡す…
「株式会社『アークス』常務ヨハン・シュトラウス」(勿論偽名)
と書かれ、電話番号などがあった…

97 :アキラ『38special』:2001/10/29(月) 02:26
>>96
「はいはい。たぶんやらないけど…期待しないで待ってて。」
名刺を受け取り帰っていく

98 :フィル・ロイーズ:2001/10/29(月) 02:28
「……………。」
カレーを作っている。
それはもう大量に。

99 :ソニック:2001/10/29(月) 02:30
>>94
「フン、じゃあアンタで良いや…………
つまりあれか?ロイーズんトコにはガキが出来ちまった、
それもさっき去って行った女とは別の女のガキだ………
それが発覚しちまったってんで、さっきの女が心情を察して
自分から消えてやった、ってトコか?
随分情けないモンだな、ロイーズも。
前の女に事情を解決してもらって、自分は流されるがままってか?
結婚まで誓った女が去るのを引き止めないとは、
俺が会わない間に腑抜けでもしたかねェ〜」

100 :ヨハン『???』:2001/10/29(月) 02:31
>>97
「まあ、構わんよ…それではフロイライン…さらばだ」
護衛?らしき二人をつれて去ってゆく…

101 :ソニック:2001/10/29(月) 02:34
「ま、良いや。取り敢えず今日は我らがロイーズの言い付け通り、
大人しく帰るとしますかね」
車種がよく分からない変なバイクで走り去っていく

102 :フィル・ロイーズ:2001/10/29(月) 02:37
「♪はてさて『パフ』は・子沢山・♪みんなで楽しくヤンチャをしてた・♪
たっぷり遊んで疲れた後は・♪おいしいご飯を・食・べ・ま・しょう……ウフフフフ…」
黙々とカレーを作る…

103 :フィル・ロイーズ:2001/10/29(月) 04:08
「作りすぎた…さようなら、アキラ…真琴は大丈夫だろうか…」
考え事をしながら寝室へ消えていく

104 :零夢:2001/10/29(月) 04:18
「────『僥倖』だったようね……」
外から零夢は戻って来たが、昏い目で微笑んでいる。

105 :フィル・ロイーズ:2001/10/29(月) 22:51
「…そうか、そうだった…私はペイトンでもE・ロイーズでも無い。
 フフフ…彼等はもう居ない、私は…全ての人間を魅了し狂わせる…
 マスターオブラブ フィル・ロイーズだッ! フハハハハッ!
 おかげで目が醒めたよ、アキラ…」
 
「再びこれを着ることになるとはな…フフフ…」
白スーツを身に纏い窓から出て行くフィル・ロイーズ

106 :フィル・ロイーズ:2001/10/30(火) 01:35
「真琴〜真琴〜パン買ってきたよ〜」

107 :三上真琴:2001/10/30(火) 01:50
>>106
「……。あ、フィルさん…ありがとう…。
 ……焼きそばパンだね…。
 アキラちゃんも好きだった……」
そう言って静かに受け取る…

108 :フィル・ロイーズ:2001/10/30(火) 01:55
>>107
「ああ、そうだったな……ゴメン…」

109 :零夢:2001/10/30(火) 01:59
「───美味しそうね…」
少し離れて、フィルと真琴を見ている…。

110 :フィル・ロイーズ:2001/10/30(火) 02:01
>>109
「…どうしたんだい? ホラ、零夢も食べなよ。」

111 :零夢:2001/10/30(火) 02:05
>>110
「…………ありがとう…」
焼きそばパンを受け取ってもそもそ食べている…。
その表情は暗い…。

112 :フィル・ロイーズ:2001/10/30(火) 02:08
>>111
「零夢…何か悩みでも? 私はいつだって零夢の味方だよ…」」

113 :零夢:2001/10/30(火) 02:11
>>112
「………フィルは真琴お姉ちゃんを守ってあげて…」

114 :フィル・ロイーズ:2001/10/30(火) 02:15
>>113
「零夢…何言ってるんだい?私は真琴も守るし零夢も守る…そんな事は…言わないでくれ。」

115 :三上真琴:2001/10/30(火) 02:20
>>114
「ロイーズさんは…ロイーズさんだから…きっと、皆を守れると思うよ。
 …思うじゃない、絶対に守れる!」
今まで押し黙っていたのが…急に口を開き、言う

116 :零夢:2001/10/30(火) 02:21
>>214
「私は…私は…ううん───何でも無いわ…」
『冷蔵庫』の中に入ってしまった。

117 :フィル・ロイーズ:2001/10/30(火) 02:22
>>115
「フ…その通り、私に不可能など無いからね…モグモグ」

118 :フィル・ロイーズ:2001/10/30(火) 02:25
>>116
「零夢…何だか寂しいな…モグモグ」

119 :真藤誠二『FBS』:2001/10/30(火) 02:30
「なんかあったんかな……モグモグ」

120 :フィル・ロイーズ:2001/10/30(火) 02:34
>>119
「真藤…いつの間に…モグモグ」

121 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/10/30(火) 02:35
「まあどうでもいいけどさ・・・モグモグ。」

122 :如月:2001/10/30(火) 02:36
「どうしたのかしら…モグモグ」

123 :深見魁『パズズー』:2001/10/30(火) 02:39
「なんなんだろうな…モグモグ」

124 :三上真琴:2001/10/30(火) 02:41
>>116
「零夢ちゃん……」
黙って見送る、パンは食べる暇がなかった(w

125 :真藤誠二『FBS』:2001/10/30(火) 02:41
>>120
「結構前から……モグモグ」

126 :フィル・ロイーズ:2001/10/30(火) 02:42
「…おかしい…パンは『5個』しか無かった筈…これは…スタンド攻撃を受けているッ!?」
ドドドドドドッ…

127 :深見魁『パズズー』:2001/10/30(火) 02:45
>>126
「なんとなく着ているが…ところで…、パン…食べる?」
自分の(フレデリカが買った)パンを食べていた!ドッドォ〜ン!!

128 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/10/30(火) 02:45
>>125
「おお!真藤ちょうどいいところに。
この前はきついこと言って悪かったな。
お詫びにこのカレーパンやるよ。」
と、「らるく」で買ったメガカレーパンを差し出す。

129 :真藤誠二『FBS』:2001/10/30(火) 02:47
>>128
「へぇ〜有り難うなぁ〜」
そして、メガカレーパンを受け取る!

「……はッ!これはッ!」
口に運ぶ直前に、その匂いで危険を察知して留まる。

130 :如月:2001/10/30(火) 02:48
「カレーと思って食べていましたわッ!
 まさかパンだったとは・・・
 これはスタンド攻撃を受けているのかしらッ!?」
ドドドドドッ!!

131 :フィル・ロイーズ:2001/10/30(火) 02:48
>>129
「有り難うって事は…食べるんだろう? 早坂君が折角買ってきたんだ、君のために…
 今更断るなんてしないよなぁ〜?」
ニヤニヤ

132 :深見魁『パズズー』:2001/10/30(火) 02:49
>>129
「ふふふ…どうした?」
>>131
「頑張ってもらいたいねぇ〜」
ニヤニヤ

133 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/10/30(火) 02:50
>>129
「どうした?ひょっとしてまだ怒ってるのか・・・?」
殊勝な顔をしている。

134 :フィル・ロイーズ:2001/10/30(火) 02:53
>>133
「早坂君…真藤…これでも彼を疑うのか? 信頼って何だ? 友情って何だ?」

135 :鏡百合:2001/10/30(火) 02:54
>>132
「ボス、あたしの分も下さい…」
とパンを食べつつ見ている…

136 :深見魁『パズズー』:2001/10/30(火) 02:55
>>135
「OK…ま、ちゃんと食べろ…。
 なんだか弱ってきている気がするから…」
鏡の頭を撫でつつ言う

137 :真藤誠二『FBS』:2001/10/30(火) 02:57
真藤は瞬間真剣な顔をした後……
メガカレーパンをほおばって、咀嚼し始めた!
……しかし、彼が辛さで飛び出すような事は無いようだが?

138 :如月:2001/10/30(火) 02:59
>>137
「『味覚』を『起して』さしあげますわッ!!
 フフフ・・・・美味しいでしょう?」

139 :真藤誠二『FBS』:2001/10/30(火) 03:00
>>138
真藤は一瞬……飛び上がりそうになったが……
しかし、その後また平然とした顔になった。

140 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/10/30(火) 03:00
>>137
「ん・・・?なんとも無いのか?(何をしやがった?)」

141 :フィル・ロイーズ:2001/10/30(火) 03:00
>>137
(おかしいな…何故だ?)
>>135-136
「そこッ! イチャつくの禁止!!」

142 :鏡百合:2001/10/30(火) 03:00
>>136
「うぃっす…」
>>137
「ボス以外に食べられる人っているんすね〜」
感心して見ている

143 :鏡百合:2001/10/30(火) 03:02
>>141
「いちゃついてないっすよ?
 ボス、あたしの体を心配してくれてるだけっす
 最近調子悪くって…
 あ、そう言う変な目で見ないで下さいね!」

144 :如月:2001/10/30(火) 03:02
>>139
(おかしいですわ・・・何故かしらッ!?)
 
ゴゴゴゴゴ

145 :真藤誠二『FBS』:2001/10/30(火) 03:03
真藤は……しばらく咀嚼していた後、
思いきったように飲み込んだ……。
「……美味く……はなかったなぁ〜」

146 :深見魁『パズズー』:2001/10/30(火) 03:03
>>139
「真藤氏も食べられるか…もう一個どうかね?」
>>141
「べつにいちゃついていないが?」
三上「……あたしの分もそうだけど…零夢ちゃん……」

147 :真藤誠二『FBS』:2001/10/30(火) 03:05
>>143
「調子悪いんか?大変だなぁ〜」

>>146
「いや、ちょっと腹が一杯でもう無理っぽいぜぇ〜」
(一個が限界……)

148 :フィル・ロイーズ:2001/10/30(火) 03:06
>>143 >>146
「…私が『法』だ…憶えておけ…次は無いぞ?」
>>145
「…美味くないとは何事だ! 知得子さんと早坂に謝れ!! さあ謝れ!!」
>>146
「どうしたんだい?真琴。」

149 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/10/30(火) 03:06
>>145
「そうか、そりゃ残念だ。」
本当に残念そうだ。

150 :真藤誠二『FBS』:2001/10/30(火) 03:09
>>148
「あ、……悪かったぜぇ〜」
気迫に押されて、何となく早坂さんに謝罪。

>>149
「……ちょっと辛すぎたかなぁ〜」
(舌と……噛み砕いた物を『肉』で包む……
胃には来るけど……味覚さえ通れば問題はない。
匂いの辛みは……『鼻』を封鎖する事によって防ぐ!
これこそ、FBSの応用って奴だぜぇ〜)

151 :深見魁『パズズー』:2001/10/30(火) 03:15
>>147
鏡「いや…食べずぎかな?」
深見「そうか…残念だ」
>>148
深見「ふむ…ま、いいか。別にな…俺は構わん」
鏡「大変っすね…」
三上「ううん…零夢ちゃん……はいりづらいかな…」

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