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ウルトラセキュリティ?エロイーズマンション その10

1 :フィル・ロイーズ:2001/10/29(月) 00:49
やあ…フィル・ロイーズだ…。
最近色々あってね…絶体絶命とはこのことか…。
適当にくつろいでくれ…。
 
前スレ
愛と復讐の『エロス』 エロイーズ第9スレッド
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1002740141

539 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/04(日) 00:39
>>538
「ロリコンだぞ」
隠れていたイワツキンが早坂に話し掛ける

540 :真藤誠二『FBS』:2001/11/04(日) 00:39
>>536-537
「しかし、音に対して直接攻撃しても……あぁ〜!
I・ゼンは既にそれを見越していたのかぁ〜!!
そして、ロイーズの動きがおかしいぞぉ〜!?
P・アイズの効力なのかぁ〜!」

>>538
「……多分」

541 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/04(日) 00:40
>>539
「うわお!?・・・お前は確か・・・イワツキンだったか?」

542 :I・ゼン『H&O』:2001/11/04(日) 00:40
>>537
ドドドドドドドドッドシィッ!
 
(ぐお・・・この畳の耐久力も限界が近いな!
 だがまだ100本も飛んできていない・・・
 もう少し粘らなければ・・・!そのためにも・・・。)
 
渦巻き模様がぐるんぐるんと回転を始める・・・。
ゆっくりと回転速度が増して行く・・・!

543 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 00:42
>>542
「うう…気持ち悪い…」
畳の周りを当てずっぽうに30本の『楔』が攻撃している スピード:C 精密動作性は見えないので関係ナシ

544 :零夢:2001/11/04(日) 00:43
>>542
妙な振り付けで応援しているせいかミニスカートがまくれそう。

545 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/04(日) 00:44
>>541
「よお、そういうおまえは早坂だったな?」
二人の戦いを見ながら答える。

546 :I・ゼン『H&O』:2001/11/04(日) 00:46
(三半規管をガタガタに狂わせてやるぜ・・・
 方向感覚も平行感覚も全て失って・・・崩れ落ちろ!)
 
だがそのとき・・・・・・ドスッ!
「げぇ!?」
畳がボロボロになってきたせいで、貫通してきた数本の『H・N』が
油断していたI・ゼンに刺さった・・・!
 
>>544
(ちきしょう・・・こんなときに!)

547 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 00:48
>>546
「刺さったな…これの感触は『男』…零夢じゃない…フハハハハ!終わりだI・ゼンッ!!」
刺さった楔の辺りに『ヒューマン・ネイチャー』全弾発射!
見当違いの方向に向かって叫んでいるが

548 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/04(日) 00:49
>>545
「ああ、で、何でバトルしてるんだよこいつら?」

549 :真藤誠二『FBS』:2001/11/04(日) 00:49
「おぉお〜!?
ロイーズの激しい攻撃によって、盾が壊れるのかぁ〜!?
そして、その時、I・ゼンが飛びでたぁー!!
どうなるダァー!」

550 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 00:52
「逃げるかッ!!」
『ヒューマン・ネイチャー』がI・ゼンを追う(楔の位置は把握できる)

551 :I・ゼン『H&O』:2001/11/04(日) 00:54
「くそッ!ロイーズ、てめえ・・・許せねえ、許せねえ、許せねえェー!
 でも零夢カワイイ、カワイイ、カワイイィー!」
 
興奮してつい大声で叫んでしまうI・ゼン。
集中力が乱れて、P・アイズの映像もノイズだらけに。
もうこれ以上ぐるぐるの効果はない!(若干まだグラグラするが)
 
ロイーズへ向かうか零夢へ向かうか悩んでいる。

552 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/04(日) 00:55
>>548
「なんかロイーズの様子がおかしくてな。俺とI・ゼンとで疑ってたんだよ、
偽者じゃあないかって。そしたら零夢がロイーズにべったりなのをI・ゼンが見て
かなりムカツイタようだ。あいつはロリコンだからな。
で、この有り様ってわけだ」

553 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 00:56
>>551
「…さっさと解除しろ…さもなければ…」
立てない、『ヒューマン・ネイチャー』はI・ゼンを追い続ける!

554 :I・ゼン『H&O』:2001/11/04(日) 01:00
>>553
ロイーズの迫力に押されたのか、P・アイズは完全に解除される。
が、代わりに『H&O』を出す!
「ガァァァァァーーーー!」
がむしゃらに『H・N』を吹っ飛ばしながらロイーズへ突進していく!
パワー:B スピード:B (+凶暴性)

555 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 01:01
>>554
「…終わりだな」
I・ゼンの『楔』が抜け正気に戻る!!

556 :真藤誠二『FBS』:2001/11/04(日) 01:02
「ああぁー!
ついにI・ゼンがH・Nの矢面に立ってしまったぁ〜!
これは、考えがあっての事なのかぁ〜!?」

557 :早坂達夫『キャッシュ・マネー』:2001/11/04(日) 01:03
>>552
「ふーん、アホらし・・・」

558 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/04(日) 01:04
>>553-554
「かなり本気でやってるなあ。そういや俺止めなくていいのかなァ
まあいいか。一応1人の女を巡る戦いのようだし」

559 :I・ゼン『H&O』:2001/11/04(日) 01:05
>>555
「・・・ハッ!これは!?」
正気に戻り、『H・N』に完全に包囲されている状況を確認。
 
「・・・チッ、俺の負けだ・・・煮るなと焼くなと好きにしな。」

560 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 01:06
>>559
「フ、何もしないさ…さあ零夢、パン屋へ行こうか…」

561 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/04(日) 01:09
「終わったみたいだな。さて『らるく』に行こうかな」

562 :零夢:2001/11/04(日) 01:09
>>560
「うん。行こう…フィル。………I・ゼンも一緒に行く?」

563 :真藤誠二『FBS』:2001/11/04(日) 01:10
「素晴らしい闘いだったァー!
グラッチェ!
I・ゼン!
そして、おめでとう!
ロイーズ!」

564 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 01:10
>>562
「そうだな…I・ゼン、一緒に行くか?」

565 :I・ゼン『H&O』:2001/11/04(日) 01:14
>>560
「・・・そうか。だが忘れるな!
 お前が勝てたのは!零夢の応援があればこそだ!
 純粋に1対1ならこうはいかん!」
零夢のチアガール姿で心が乱れたことを言っている。

>>562
「気を使ってくれるのか?零夢は優しいねえ。誰かと違って。
 ・・・せっかく誘ってくれ悪いけど、パン屋は2人で行ってくれ。」
ただ単にばつが悪いので同行したくないのが本心。
 
だがこの2つの台詞は結果的に・・・なんか2人を応援してしまっている。(w

566 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 01:16
>>565
「ハハハ…そうだな、零夢の応援のおかげだよ。 有り難う、零夢♪
 じゃI・ゼンは放っておいてらるくへ行こう〜♪」
零夢と手を繋いでらるくへ出発

567 :『教授』:2001/11/04(日) 01:19
>>565
「じゃあ…おみやげ買ってくるね」

568 :零夢:2001/11/04(日) 01:19
>>567
P・アイズ。

569 :I・ゼン『H&O』:2001/11/04(日) 01:20
2人が去った後・・・
「ああ・・・それにしても零夢かわいかったなあ・・・。
 ・・・記憶が鮮明な今のうちに、脳裏に刻み込む!」
 
止血もせずに瞑想に入る。
(怪我はほっときゃ治ると考えている)

570 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 01:22
パン屋へ行った

571 :I・ゼン『H&O』:2001/11/04(日) 01:43
「よしッ、全部憶えたァー!(零夢の姿を)
 ・・・それにしても、俺がここで戦うとよく畳が壊れるなあ・・・。
 とりあえず片付けておくか・・・。」
 
(あと・・・P・アイズ使っちまったから
 各所に『目』を付け直しに行かないとな。
 そうそう、これにも・・・。)

572 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 03:08
「I・ゼン、帰ったぞ…って瞑想してるか、邪魔しないでおこう」
零夢と帰ってきた

573 :零夢:2001/11/04(日) 03:10
「ただいまなの」
フィルと帰って来た。

574 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 03:11
「さて…私もそろそろ休むかな…零夢も寝るかい?」
ニッコリ

575 :零夢:2001/11/04(日) 03:16
>>574
「うん。寝るよぅ…フィルと一緒にいい?」

576 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 03:17
>>575
「勿論良いよ、じゃ一緒に寝よう♪」
仲良く一緒に

577 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 22:54
もう誰も止められない

578 :三上真琴:2001/11/04(日) 23:07
ちょっと復帰…
「最近変な夢しか見ないです…
 どうしたのかな?
 お姉ちゃん…結構似た者同士だったんだね…」

579 :零夢:2001/11/04(日) 23:12
>>577
(………零夢を…止めて……フィル)

580 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 23:20
>>579
(大丈夫、何があっても私が側にいるよ…)

581 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/04(日) 23:21
ロイーズマンション前
「……短期間だけど…修行…出来た……。
 零夢さんを手伝えるかは分らないけど……。
 僕は…零夢さんの力になりたい……
 例え、零夢さんを邪魔する事になるかもしれなくても……」

582 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 23:29
ガラガラ、窓から帰ってきた
「…零夢、メロンパン買ってきたよ〜」

583 :零夢:2001/11/04(日) 23:31
>>582
「おかえりなさい…フィル…」

584 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/04(日) 23:31
>>582
それには気付かず……。
「でも……零夢さんに会えたとして……。
 分ってもらえるんだろうか……。
 ……零夢さんの邪魔になるかもしれないな…」
いまだ葛藤中…

585 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 23:34
>>583
「さ、零夢の大好きなメロンパンだよ、私はちょっとシャワーを浴びてくるから…」
バスルームへ

586 :零夢:2001/11/04(日) 23:36
>>585
「あ、お風呂沸かしておいたよ…フィル」

587 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 23:37
>>586
「零夢は気が利くね、いいお嫁さんになれるよ フフフ…」
風呂に入る

588 :三上真琴:2001/11/04(日) 23:39
「うん…!よし!ロイーズさんのところへ行くです!」
意を決してロイーズ氏の部屋へ赴く

589 :零夢:2001/11/04(日) 23:41
>>587
「フィルの背中流してもいい……?」
バスタオル一枚だけでバスルームに入って来た。

590 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 23:42
>>589
「零夢…?あ、ああ…そいつは嬉しいな 頼むよ。」
ちょっと焦った

591 :三上真琴:2001/11/04(日) 23:44
>>589-590
当然合鍵は持っているのですよ…
「今日は〜…あれ?お風呂かな?
 あ…うーん…。あんまり、フィルさんを困らせちゃダメです…」
少しむくれている?

592 :『目』:2001/11/04(日) 23:45
>>589-590
「こ、こいつは・・・!」
 
ゴゴゴゴゴ・・・!

593 :零夢:2001/11/04(日) 23:46
>>590
ボディーソープをスポンジにつけてフィルの背中を
洗い出した。

594 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 23:48
>>592
(…貴様、見ているなッ!? 覗き!?)
>>593
「………」
至福のロイーズ

595 :三上真琴:2001/11/04(日) 23:49
>>591
風呂場に入っていったつもりでした…
>>593
「あー!零夢ちゃん…。ずるいよ!
 零夢ちゃんは私と入ろうね!
 …3人でもいっかな?」
とりあえずバタバタと服を脱いでバスタオル1枚になる

596 :『目』:2001/11/04(日) 23:50
>>593-594
「ああ・・・零夢・・・やめておくれ・・・
 そんな男とそんなことをするなんて・・・
 いけないよ、君はそんなことをしてはいけない・・・
 君はいつまでも汚れなき俺のアイドルでいてくれなくちゃ・・・」
 
ゴゴゴゴゴ・・・シュン!(閉じた)

597 :零夢:2001/11/04(日) 23:50
>>594
「かゆい所あったら教えてね…フィル」

598 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 23:51
>>597
「あ、ああ…」
>>595
「って真琴まで!? まあいいか…(ラッキー)」

599 :三上真琴:2001/11/04(日) 23:55
>>598
「ふふふ……。ごしごしこするからね…」
にっこりしているが目が怖い?

600 :零夢:2001/11/04(日) 23:56
>>595
「あ、真琴お姉ちゃん」

601 :フィル・ロイーズ:2001/11/04(日) 23:57
>>599
「い、いや…もう零夢に充分洗って貰ったから…そろそろ湯船につかろうなかと…」

602 :零夢:2001/11/04(日) 23:58
>>598
「零夢の背中洗って欲しいよ……フィル」

603 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 00:00
>>602
「え?そう??じゃあお礼に洗ってあげるよ。」
優しく洗ってあげる

604 :三上真琴:2001/11/05(月) 00:01
>>601
「そっかぁ……なら、仕方ないね。
 >>602零夢ちゃん…。フィルお風呂に入るから…背中洗ってあげるね」
ロイーズ氏の目に零夢が入らないような角度で零夢の背中を流す

605 :零夢:2001/11/05(月) 00:02
>>603
「ありがとう…フィル」
バスタオルを外すとフィルに背中を向ける。

606 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 00:03
>>604-605
「いや、折角だから私が洗うよ 真琴は先に湯船にでも入ってて…」

607 :三上真琴:2001/11/05(月) 00:07
>>606
「むー…。遅かったです…」
素直に湯船に入る

608 :『目』の『本体』:2001/11/05(月) 00:09
「俺の零夢が汚された。汚されてしまった・・・。
 あの野郎、きっと嫌がる零夢を無理矢理・・・!
 ぬおおおお!許せんッ!なんて男だッ!もはや生かしておく価値もないッ!
 待ってろ零夢!今俺が悪魔の手から君を救い出してやるからな・・・!」
 
マンションへと向かうI・ゼン

609 :『DBD』:2001/11/05(月) 00:11
「ィィーヤッハァー!!!」
馬鹿が風呂へと乱入してきた。

610 :???:2001/11/05(月) 00:12
三上真琴の部屋…
事前に仕掛けられていた爆弾が起動し始める……。
威力は差ほどでもない…。
ただ……その部屋に人がいたなら、あっさりと死亡する程度だ…

611 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 00:12
>>609
「…馬鹿は帰って良し…」
『ヒューマン・ネイチャー』で外に放り出す

612 :零夢:2001/11/05(月) 00:14
>>609
「………馬鹿?」

613 :???:2001/11/05(月) 00:14
>>611
放り出された男は見た…
マンションの一室が…あっさりと使いものにならなくなってゆく所を……。
もし、そこに人がいたのなら…余裕で死んでいたと言う事を理解できた…

614 :『DBD』:2001/11/05(月) 00:16
>>611
「ヒドイゼェー!!!!」
馬鹿は落ちていった。

>>613
「オォー!でっかい花火ダナァー!!」
馬鹿は理解できなかった。

615 :三上真琴:2001/11/05(月) 00:16
>>609
「…ふぇ?」
ズン!と一瞬揺れが走った…この部屋より上…真琴の部屋辺りに…

616 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 00:17
>>610
「〜〜♪」
至福のロイーズは気付かない

617 :零夢:2001/11/05(月) 00:17
>>613
「……………!」
泡まみれで不意に立ち上がった。

618 :三上真琴:2001/11/05(月) 00:20
>>617
「れ、零夢ちゃん!?どうしたの!?」
慌てて立ち上がる…

619 :『DBD』:2001/11/05(月) 00:20
「ブギャー!」
馬鹿はまた病院へと連れていかれた……

620 :『マーフィーズ・ロウ』:2001/11/05(月) 00:21
下の路上で
「なんか・・・ムカつくような気がする・・・来い『マーフィーズ・ロウ』。」
あたり一面の『失敗因子』が増幅される。
(例えば風呂場で石鹸で滑ったり着地に失敗したり・・・)

621 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 00:23
>>617-618
「あっ、まだちゃんと洗えてないよ、零夢?」

622 :『DBD』:2001/11/05(月) 00:23
『DBD』は……輸血が失敗したり、
担当者が色々ミスをしまくって凄い事になったらしい……

623 :零夢:2001/11/05(月) 00:25
>>621
「……あ、ごめんなさい…フィル」
(……今のは爆破衝撃…?)
フィルの顔を見下ろしながら言う。

624 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 00:27
>>623
「…え、ああ…」
ちょっと照れるフィル

625 :I・ゼン『H&O』:2001/11/05(月) 00:27
ピンポーン・・・
玄関のチャイムが鳴る。
 
「もしもぉ〜し。俺だよ俺。開けてくれないかな。」
(開けてくれないならブチ破っちゃうぞぉ〜☆)

626 :三上真琴:2001/11/05(月) 00:29
>>621
「そうだよ!私が見に行くから!」
と慌てて服を着て見に行こうとする。
>>623
立派な爆破衝撃だ…芸術的なセンスによる物で…建築的な被害は他にはないかもしれない…

627 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 00:30
>>626
「ああ…気を付けろよ?」
(何かあったのかな?…)気付いてない、>>625にも

628 :三上真琴:2001/11/05(月) 00:33
>>625
丁度出くわす…
「あ…えーと、あ!I・ゼンさんです!
 どうしたんですか?」
濡れた髪に慌てて服を着た感じのようだ…

629 :I・ゼン『H&O』:2001/11/05(月) 00:35
>>628
「あ、なんだ来てたんですか。
 いえ、ちょっと遊びに来ただけですよ。
 ・・・もう帰られるんですか?」
 
サングラスで目は見えない・・・
 
(あと3秒でブチ破っちゃうところだったよ。危ない危ない。)

630 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 00:36
「零夢…真琴行っちゃったね。 そろそろあがろうか?」

631 :零夢:2001/11/05(月) 00:36
>>627
「……前は自分で洗うね」
洗っている。

632 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 00:37
>>631
「あ、じゃあ私は湯船につかるとしよう…」

633 :零夢:2001/11/05(月) 00:39
>>631
シャワーで泡を流して、零夢も湯船につかる。

634 :三上真琴:2001/11/05(月) 00:40
>>627
「うん!」
>>629
「なんだか上の方でドカンとあったみたいなんで…。
 それで見に行こうと…」
とバタバタして出て行った…
 
「あー……これは一体!?」
部屋を見て愕然としている…
警察が動いているらしく…現場で事情聴取をされた後、ロイーズ氏の部屋に戻ってきた…

635 :???:2001/11/05(月) 00:41
そして…真琴が戻ってきた時、(10分もたたずにだが…)ロイーズ氏の部屋に、
手紙が投函されていた…

636 :I・ゼン『H&O』:2001/11/05(月) 00:42
>>634を見送り・・・
 
ツカツカツカ・・・
「おーいロイーズ、いるんだろう?」
 
(殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す)

637 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 00:45
>>633
「…こんなに…くつろげるのは本当に久しぶりだ…」

638 :零夢:2001/11/05(月) 00:45
「ばばんばばんばんばん♪」
歌を歌っている。

639 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 00:48
>>638
「ハハハ…(平和だな…)」
零夢の頭を撫でている

640 :I・ゼン『H&O』:2001/11/05(月) 00:48
「・・・そうかよ。出てこないつもりか。」
(風呂にいることは分かっているんだぜ・・・。)
 
風呂場に接近するI・ゼン

641 :I・ゼン『H&O』:2001/11/05(月) 00:53
バン!乱暴にドアが開け放たれる。
風呂場に入ってきたのはI・ゼン。
服も着たまま。サングラスもかけたまま。
 
「・・・この汚らしい阿呆がァーーー!!!」
 
湯船のロイーズを掴み出す。

642 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 00:55
>>641
「…やれやれ…また君か…今日は何のようだ?」
掴まれる

643 :零夢:2001/11/05(月) 00:56
>>641
「あ、フィルはお風呂上がるの? 零夢は100数えたら
 上がるの」

644 :I・ゼン『H&O』:2001/11/05(月) 00:57
「黙れ!その汚い口からこれ以上汚らわしい言葉を吐くな!
 そんなものを零夢の耳に入れるな!そして・・・くたばれ!」
 
右腕の袖口から出てきたスパナで滅多打ち!

645 :零夢:2001/11/05(月) 01:01
「1、3、5、7、11、13………………」

646 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 01:01
>>644
「………何のつもりだ?」
『ヒューマン・ネイチャー』の盾で防ぐ 普通に

647 :I・ゼン『H&O』:2001/11/05(月) 01:04
「この状況がッ!全てだッ!」
 
『H&O』の両拳を合わせ、『H・N』の盾をブチ抜いてロイーズを殴る。
一部終盤でジョナサンがやった、拳を燃やしてのパンチみたいな感じ。
『H・N』のパワーはEだから充分貫通できるはず・・・!

648 :零夢:2001/11/05(月) 01:05
「間違えたの…1、2、3、5、7、11、13………」

649 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 01:06
>>647
「………グッ!」
I・ゼンにケリを入れて吹っ飛ばす
H&Oの攻撃はヒット
『ヒューマン・ネイチャー』がどんどん出てくる

650 :零夢:2001/11/05(月) 01:08
「また、間違えたの………」
何度も数え直している内に、のぼせてきた。

651 :I・ゼン『H&O』:2001/11/05(月) 01:12
「いでッ!・・・・・・ヒャーハハハハ!アバラの2,3本も折れたか!
 そしてェー!この狭い風呂場では逃げ場はないぞ!」
 
蹴飛ばされて一旦間合いが開くが、またスタンドを前面に突進の構え。
いつのまにかサングラスが落ちてI・ゼンの血走った目が見える。
およそ正気ではなさそうだ。

652 :三上真琴:2001/11/05(月) 01:13
>>650
「ただいま〜・・・あれ?この手紙なんだろ?
 ま、いっか…零夢ちゃん!?」
慌てて救助二人の戦いは無視(w

653 :零夢:2001/11/05(月) 01:15
>>652
「んっ……」

654 :零夢:2001/11/05(月) 01:18
>>653
「あ……真琴お姉ちゃん…おかえりなさい」
のぼせて目がうつろ。

655 :三上真琴:2001/11/05(月) 01:18
>>653
「だ、大丈夫!?」
零夢を抱えて脱衣場へ…。
バスタオルで暖気して、ソファへ寝かせる…
氷枕の用意をしに台所へ

656 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 01:18
>>651
「…とりあえず落ち着け」
防御の際I・ゼンに刺していた楔を抜き正気に戻す

657 :I・ゼン『H&O』:2001/11/05(月) 01:26
>>653-654
「ああ・・・零夢、可哀想に。でももう安心しておくれ。
 この悪魔は俺が殺す・・・!君はもう自由だ・・・!
 ああ、嬉しいんだね。喜んでくれるんだね。
 俺を応援してくれるんだね。」
かなりヤバい。
 
>>656
『H・N』はあまり関係無いようだ。
「フーファオオ!」
『H・N』が新たに刺さるのも構わずに突進する・・・!

658 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 01:28
>>657
「…遂に狂ってしまったか…I・ゼンッ!!」
刺さった『ヒューマン・ネイチャー』がI・ゼンを引っ張り窓から落とすッ!!

659 :通りすがりのブラックドッグ:2001/11/05(月) 01:34
>>657-658
「きゅ〜ん…」なんとなく失敗作がうろついていたらしい…
I・ゼン氏が降って来た真下にいて弾ける!
弾けた衝撃で…落下のダメージはないが…火傷ちょっぴり

660 :I・ゼン『H&O』:2001/11/05(月) 01:34
>>658
「ぐおおああああッ!バ、バカなッ!
 ああ・・・零夢、ごめんよ・・・迎えには行ってやれない・・・。
 だが・・・この男だけは、この俺がァー!」
 
I・ゼン窓から転落。
だが室内に残った『H&O』がロイーズにジャンプキック。

661 ::2001/11/05(月) 01:35
>>659
「…キュゥ〜ン…」
役目をとられたので悲しそうだ

662 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 01:37
>>660
とっさにしゃがみ『ヒューマン・ネイチャー』で窓から脱出!
(流石にジャンプキックはしゃがんでかわします)

663 :通りすがりのブラックドッグ(魂?):2001/11/05(月) 01:37
>>660
本体は気絶です…
>>661
「…きゅぅう〜ん」
…謝っているみたい

664 :零夢:2001/11/05(月) 01:38
「………くしゅんっ。誰かが零夢の噂しているの」

665 ::2001/11/05(月) 01:38
>>663
「ワンワン!!(慰謝料を請求するッ!! ジャムパン買ってこい!!)」

666 :I・ゼン『H&O』:2001/11/05(月) 01:39
>>662
ドガォッ!
ロイーズの立っていた後の壁に腰まで突き刺さる『H&O』。
そして・・・。
 
>>663
バチュン!
「!?・・・ガクッ」
衝撃で気絶するI・ゼン。
それにより室内の『H&O』もサラサラと消えて行く・・・。

667 :通りすがりのブラックドッグ(魂?):2001/11/05(月) 01:40
>>665
「きゅぅん!(もう死?んでいるし電気だから物に触れないの…)」

668 ::2001/11/05(月) 01:41
>>667
「ワウ…(仕方ねぇな…じゃあ今回だけは許してあげましょう!)」

669 :三上真琴:2001/11/05(月) 01:41
>>664
「あ!零夢ちゃん…起きたんだ…。
 のぼせちゃったね。風邪引かないように、気をつけて寝ようね…。
 私の部屋……消えちゃった……」
乾いた感じの声で言う

670 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 01:43
>>664 >>669
「零夢、真琴!支度しろッ!! 今すぐ引っ越すぞ!!」
部屋から荷物をまとめたロイーズが出てきた

671 :零夢:2001/11/05(月) 01:44
>>669
「………そう。でも、フィルが守ってくれるよ…真琴お姉ちゃん」

672 :三上真琴:2001/11/05(月) 01:45
>>670
「えええ!?う、うん…分った!通帳とか印鑑持ち歩いているから大丈夫だったよ……」
ちょっぴり泣きそう(w

673 :三上真琴:2001/11/05(月) 01:46
>>671
「そうだね…」
とだけいって微笑む

674 :零夢:2001/11/05(月) 01:48
>>670
「わかったなの…」

675 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 01:52
引っ越しました フィル・ロイーズ
 
新住所→http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=1004892660

676 :手紙:2001/11/05(月) 01:52
真琴の持っていた手紙は…開かれるタイミングを逸していた…
「前略、このたびはお悔やみをもうします…
 三上真琴さんは残念でしたね……。
 フィル・ロイーズさん……。
 くれぐれもお仲間を失う事が無いようお気を付けを…
                          草々」
差出人の住所名前も書かれてはいなかった…

677 :『冷蔵庫』:2001/11/05(月) 01:58
置き忘れられた冷蔵庫だが………いつのまにか消えていた。

678 :I・ゼン『H&O』:2001/11/05(月) 01:59
I・ゼンもいつのまにか消えていた。

679 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/05(月) 02:01
『AB(右)』の椅子は……?

680 :ビョルン『オーロラ』:2001/11/05(月) 02:14
葛藤している間に…修行の疲れが出て眠ってしまったらしい……(w
「零夢さん…貴女は僕が護ります………Zzzzzzz」

681 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 03:47
>>679
何処にも見当たらなかった…
>>680
君に新しい住所は教えない
サヨナラだ

682 :泡『スマッシング・パンプキンズ』:2001/11/05(月) 17:58
>>681
「ふむ、慌てて去っていったようだが、
 ちゃんと持つものは持って行ったという訳か……
 だが、いずれ必ず……」

683 :イワツキン『ドリーム・シアター』:2001/11/05(月) 19:07
「…あれ?誰もいない…。どうしたことだ…?」

684 :新手のスタンド使いかッ!?:2001/11/11(日) 22:00
http://green.jbbs.net/movie/bbs/read.cgi?BBS=698&KEY=998552705&START=45&END=49

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