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『教授』の『研究室』其の2

1 :『教授』:2001/11/02(金) 01:06
・・・・・ここは『研究室』・・・・・精神の才能である『スタンド』
を研究している・・・・・。
・・・・・研究対象は・・・多い方が私としても都合がいい・・・・・。
・・・・『スタンド使い』の訪問は歓迎する・・・・・。
・・・・『雑談』や私に『質問』するのもいいだろう・・・・・。
気が向けば『矢』で『射抜く』事もあるかもしれないな・・・・。
ただ・・・・ここでは過度の『戦闘行為』は厳禁だ・・・・・。
・・・・・では『ゆっくり』していきたまえ・・・・・。 
 
関連>>2

111 :ゴルティエ『ザ・ビックブルー・オーバートゥルー』:2001/11/04(日) 00:20
>>109
「おっと、すまない。他所での癖が出てしまった。気をつけるよ。」

112 :『教授』:2001/11/04(日) 00:21
>>110
「・・・・・いや・・・・凪島君・・・来訪は歓迎するよ・・・・」

113 :『ザ・ボーン・コレクター』:2001/11/04(日) 00:23
>>111
「すれっどストップハ、ナラナイトオモウガ、トリアエズナ」

114 :ゴルティエ『ザ・ビックブルー・オーバートゥルー』:2001/11/04(日) 00:24
>>110
「いや…気にしないでくれ。わたしは休ませていただくから…。」
 
「教授。このソファを、そのまま借りてもいいだろうか?」

115 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/04(日) 00:28
「……………。」
蚊帳の外

116 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/04(日) 00:28
>>112
「ありがとうございます。
 ・・・・・・(>>99を横目で見ている)」
 
>>114
「そうですか・・・怪我をされてる様ですから、ゆっくり休んでください・・・」

117 :『教授』:2001/11/04(日) 00:29
>>114
「・・・・・ああ・・・・構わない・・・ゆっくり休むがいい」

118 :”A”『モービィ・ディック』:2001/11/04(日) 00:34
>>114
(この男の言う事が真実ならば・・・警戒するに越したことはない、な)
『モービィ・ディック』を出す・・・。

119 :『教授』:2001/11/04(日) 00:34
>>115
「・・・・・リタ君・・・・・どうしたのかね・・・・ふふ」

120 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/04(日) 00:36
>>

121 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/04(日) 00:37
>>119
「ボクが貰ったのにヒドイですよ、教授…かわりに何か下さい。」

122 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/04(日) 00:39
>>99
手に取ろうとして、何か嫌な物を感じ、手を引っ込める。
(不気味な仮面だな・・・それに、あっちにいた『クレパックス』っていう妙な男・・・
何か関係があるのかな・・・? 良くない事が起こらなければいいけど・・・)

123 :ゴルティエ『ザ・ビックブルー・オーバートゥルー』:2001/11/04(日) 00:41
>>115
「仮面は教授の手にいったのだな。手当ての礼は別に差し上げよう。」 内ポケットから、ビニールに入った、小さな赤い石を取り出す。「貴石の一種でね。『エイジャ』という。仮面の研究過程で見つけたものだが…
光を収束して光線として放射する性質がある。…小さいので危険はないがな。
宝石としてもいい物だ。受け取ってくれ」>>117
「感謝の言葉もない。どうもわたしは…トラブルを呼び込む相があるらしいな。
明け方、勝手に出て行かせてもらうよ。
目障りだろうが…わたしの事は無視して、歓談を続けてくれ。では。」

124 :『教授』:2001/11/04(日) 00:48
>>121
「・・・・・良かったな・・・・リタ君・・・>>123が貰えたぞ・・・ふふ」
>>123
「・・・・・では・・・こちらもそうさせて貰うか・・・君は疲れを
 しばし癒すといい・・・・・」

125 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/04(日) 00:53
>>124
「やった♪ 綺麗な宝石だな…フフフ」
ニコニコ

126 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/04(日) 00:55
>>125
(『教授』の方が似合うと思うんだけどなあ・・・)

127 :『教授』:2001/11/04(日) 01:03
(・・・・・さて・・・・この『石仮面』はどうしたものか・・・・・。
『ソサエティ』の資料にあった通り・・・・人間を『吸血鬼』
 と変えるのなら・・・・・)

128 :『ロリータ電話相談室』:2001/11/04(日) 01:12
>>125
・・・・・リタが満ち足りた気分になったせいか・・・
『ドロレス・ヘイズ』に・・・・・異変が・・・・・。

129 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/04(日) 01:13
>>127
「あ、『教授』・・・お聞きしたい事が・・・」

130 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/04(日) 01:13
>>128
「え?『ドロレス・ヘイズ』の様子が……!?」

131 :『教授』:2001/11/04(日) 01:17
>>129
「・・・・・何だね・・・・?」

132 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/04(日) 01:20
>>131
「他人に寄生する虫型・・・『百足』みたいだったらしいですけど・・・
 ――のスタンドを知りませんか?」

133 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/04(日) 01:24
「何とか言えよ、ドロレス・ヘイズ!!」
発動してみる

134 :『教授』:2001/11/04(日) 01:26
>>132・・・・・
「・・・・・『蟲』型か・・・・私は知らないな・・・・・・・・・・
 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・『パフ』」
ぽつりとスタンドの名を言う。

135 :『ロリータ電話相談室』:2001/11/04(日) 01:34
>>133
・・・・・『ドロレス・ヘイズ』は答えない・・・・。

136 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/04(日) 01:36
>>135
「何だよ!お前まで無視すんのか!!おいッ!!」
『宝石』を持って怒鳴る

137 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/04(日) 01:37
>>134
「そうですか・・・知りませんか・・・
『教授』って、どんな事でも知ってそうですから聞いてみたんですけど、
やっぱ世の中、そう上手くはいきませんね・・・。
 (『パフ』・・・? ひょっとして、スタンド名なのかな・・・?)」
知らないと言った事を気にして、聞いていないフリをする凪島。

138 :『ロリータ電話相談室』:2001/11/04(日) 01:42
>>136
『ドロレス・ヘイズ』は機嫌を損ねているようだ・・・・・。

139 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/04(日) 01:44
>>138
「そう怒るなよドリー…そうだ!ほら、コレやるよ!!」
宝石をあげる

140 :『教授』:2001/11/04(日) 01:45
>>137
「・・・・・『パフ』・・・・・そのような名前だった・・・・・。
 あれは・・・・・」

141 :『ロリータ電話相談室』:2001/11/04(日) 01:49
>>139
ソゼが渡した宝石を横目?で見たが『ドロレス・ヘイズ』
は無視している・・・・・。

142 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/04(日) 01:53
>>138-139
(・・・まるで、我がままな女の子と、それに振り回されてる男とのカップルだなあ・・・
スタンドを成長させるのって、大変なんだな・・・『色んな意味』で。)
 
>>140
「そうですか・・・そのスタンド使いがどこの誰だか、
 わかったり・・・はしませんか・・・?」

143 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/04(日) 01:55
>>141
「ボクはリタ… ドリー、機嫌を直してくれよ…ね?」
宝石を差し出して優しく話し掛ける

144 :『教授』:2001/11/04(日) 01:59
>>142
「・・・・・・・・・・わからない・・・・すまないな・・・・凪島君」
(・・・・・・・・・・・・・・・何故・・・・・知っている・・・・)

145 :『ロリータ電話相談室』:2001/11/04(日) 02:04
>>143
・・・・・『ドロレス・ヘイズ』は手を出して宝石を
受けとるとリタの方へと向いたぞ。

146 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/04(日) 02:06
>>145
「…ドリー…何かな?」
ドキドキ

147 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/04(日) 02:11
>>144
「いえ・・・スタンドの名前が解っただけでも、儲けものです。ありがとうございます。
・・・そのスタンドのお陰で、僕の百足に化ける能力と勘違いされて、
 酷い目に遭いかけましたので・・・」

148 :『ロリータ電話相談室』:2001/11/04(日) 02:12
>>146
「コンナチンケナ、石ッコロデ『マンゾク』スルカボケェ!!」
・・・・・口が悪いようだな・・・・・ひひ。

149 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/04(日) 02:13
>>148
「ガビーン! じゃあ返して下さいよ、ソレ…」

150 :『ロリータ電話相談室』:2001/11/04(日) 02:18
>>149
「アタシガ欲シイノハ、『背徳感』ダ・・・フンッ」
リタに投げ返す。スピードB

151 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/04(日) 02:19
>>150
「ええ?『背徳感』…ってオイ!!」
ボゴォッ!!顔面直撃で流血…

152 :姫野『LAV』:2001/11/04(日) 02:22
>>151
「自分のスタンドで何やってんだか!
…もしかしてそういう趣味があるのか?」
 
いつのまにか姫野が来てた。

153 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/04(日) 02:22
>>148-150
(前途多難だな、こりゃ・・・)

154 :『ロリータ電話相談室』:2001/11/04(日) 02:34
>>151
・・・・・どうやら・・・・『ドロレス・ヘイズ』は『背徳感』
が好きなスタンドなようだな・・・・・ひひ。
・・・・・そいつを満たす為にはリタが積極的にそういう行動に
出る必要があるぞ・・・・・。
・・・・・まあ・・・・しなければ『ストレス』が溜まって・・・・ひひ。
 
『ドロレス・ヘイズ』
パワー:B スピード:B 射程距離:C
持続力:C 精密動作性:B 成長性:A

155 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/04(日) 02:41
>>154
「背徳感…悪い事すりゃいいのかな? イタ電とか…」

156 :”A”『モービィ・ディック』:2001/11/04(日) 02:46
(どうやら・・・・今夜は無事に終わりそう・・・・だな)

157 :姫野『LAV』:2001/11/04(日) 02:48
>>156
「…何か知らんが微妙にパワーアップしたようだな!
早めに殺っておいた方がいいかな?」

158 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/04(日) 02:48
さっきの救急箱で傷の応急処置中…
(背徳感…こういう事すればいいのかな?)
コッソリと風邪薬を懐に入れた

159 :姫野『LAV』:2001/11/04(日) 02:49
>>157
>>154です。すみません!

160 :『ロリータ電話相談室』:2001/11/04(日) 02:49
>>155
・・・・・『昼ドラ』って知っているか? 
『ドロレス・ヘイズ』はドロドロした恋愛が見たいようだから
リタがする事は一つだな・・・・・『ピーピング』・・・ひひ。

161 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/04(日) 02:51
>>160
「ドロドロした恋愛…!? なら心当たりがあるぞ…やってやろうじゃないか。」
ニヤリ

162 :『ロリータ電話相談室』:2001/11/04(日) 02:58
>>161
・・・・・リタは周りからは独り言を喋っているようにしか見えない。

163 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/04(日) 02:58
>>160
(嫌な条件だなあ・・・
しかし、昼ドラねえ・・・『教授』が引き出しただけあって、好みが似ているなあ・・・)

164 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/04(日) 02:59
>>162
「……ブツブツ、ニヤニヤ…」
怪しい

165 :姫野『LAV』:2001/11/04(日) 03:01
>>164
「いよいよ頭にきたな、ありゃ。
しかるべき治療を受けさせるべきだな!」

166 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/04(日) 03:04
>>165
「確かに・・・あのまま街を歩かせるのは、ちょっと問題がありますねえ・・・」

167 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/04(日) 03:05
「……ブツブツ…」
そのまま何処かへ行ってしまった

168 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/04(日) 03:08
>>167
「ああ、リタさん・・・
 警察に尋問・・・いや、黄色い救急車に捕まらなければいいけど・・・」

169 :『ロリータ電話相談室』:2001/11/04(日) 03:20
>>167
・・・・・おっと、言い忘れていたが能力値は増減するぞ。
気まぐれで・・・・・ひひ。
固定するかしないかは、成長次第つーこったな・・・ひひ。

170 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/05(月) 01:04
相談室!!現在の『ドロレス・ヘイズ』はどうなっているッ!?
>パン屋でバトル中

171 :『ロリータ電話相談室』:2001/11/05(月) 01:25
>>170
能力値は昨日のままだ・・・・・。

172 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/05(月) 01:57
>>171
「今日のはかなりイイ感じだっただろう? フフフ…」
 
「それより教授、この宝石からビームが出たんですが気のせいですか?」

173 :『教授』:2001/11/05(月) 02:13
>>172
「・・・・・波紋を使えたのか・・・・・リタ君」

174 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/05(月) 02:18
>>173
「波紋…?なんですかそれ?? 何か太陽がビカーッってなってズビビビビーーッ!!
 となんか出たんですけど…」

175 :『教授』:2001/11/05(月) 02:21
>>174
「ふむ・・・・・只の集束光か・・・・・ふふ。
 ・・・・・その宝石は大事にする事だな・・・・・リタ君」

176 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/05(月) 02:23
>>175
「…スゴイ宝石なんですね、これ…フフフ…こりゃあイイ…」

177 :如月:2001/11/05(月) 02:31
(さて…この手書きの似顔絵で凪島さんに
 捜索を手伝ってもらいましょう
 今日はいらっしゃるかしら?)

178 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/05(月) 02:32
「………勉強になるなぁ。」
ドロドロの昼ドラを見ている

179 :『ロリータ電話相談室』:2001/11/05(月) 17:25
『ドロレス・ヘイズ』
女性型スーパーロボット風の姿をしたスタンド。
スタンドを中心とした半径1mの空間範囲内に存在する
『事象』の『指向性』を『阻害』する能力。
『阻害』の効果は、スタンドに近づけば近づく程
強まるが完全に『指向性』を消す事は出来ない。
  
但し、この能力を発動するには本体がドロドロ
した場面をスタンドに供給しなければならない(仮。
 
パワー:B スピードB 射程距離:C
持続力:C 精密動作性:B 成長性:A

180 :『ロリータ電話相談室』:2001/11/05(月) 17:32
・・・・・『ロリータ』も相変わらず使えるがリタにしか
効果は無いぞ。解除を忘れてそのままだと3時間で
リタは消滅する・・・・どこかのスタンドみたいだが
まあ・・・・・気にするな・・・・・ひひ。

181 :黒衣の男クレパックス:2001/11/05(月) 20:28
…くんくん。
鼻をひくつかせて歩いている男。
「へえ。ゴルティーの匂いをたどってきたら…。『研究室』か。
『教授』チャンに、食料提供のお礼でもしときたいとこだけど…
この匂いは…あれだな。『石仮面』と…『赤石』…。」
急にふらついてぶっ倒れる男。
「あたたた…。血が…足らない…。うう。
『あいつ』に教えるべきか教えないべきか…。『あいつ』?『あいつ』って…。
誰だっけ…。ま、いいや。とりあえず今日は帰るか…。」

182 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 23:19
「…ここ、か…? 住所は…間違いない、ここだ」

183 :『教授』:2001/11/05(月) 23:24
机に向かって考え事をしている…。

184 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 23:26
「…教授…?様ですか…いつぞやの紳士フィル・ロイーズです」
ノックして入る

185 :『教授』:2001/11/05(月) 23:27
>>184
「・・・・・ん? ああ・・・・・電話の・・・入りたまえ」
机に向かったまま言う。

186 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 23:28
>>185
「お邪魔します…初めまして、教授様 お仕事中ですか?」
研究室へ入る

187 :『教授』:2001/11/05(月) 23:32
>>186
「いや・・・・少し思索に耽っていたところだ・・・・・」
フィルの方に向き直して、顔を見た…

188 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 23:34
>>187
「ああ、そうでしたか…」
微笑む

189 :『教授』:2001/11/05(月) 23:38
>>188
「・・・・・・・・・・」
(・・・・・フィル・ロイーズ・・・・・初対面のはずなのに・・・・何故)
無言だが何故か動揺している。

190 :『DBD』:2001/11/05(月) 23:39
「イィーヤッハァ!」
馬鹿が周辺をうろついているようだ。

191 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 23:39
>>189
「教授様…どうかなさいましたか??」
歩み寄る

192 :『教授』:2001/11/05(月) 23:45
>>191
「・・・・・い、いや何でもない・・・・・」
(・・・・・これが噂に聞く『ひとめぼれ』なのか?)
胸が高鳴っている…。

193 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 23:46
>>192
「…初めまして、ですよね? 教授様…と呼ぶのも何なので宜しければ貴女のお名前を…」
微笑む

194 :『教授』:2001/11/05(月) 23:51
>>193
「・・・・・は、初めてだ・・・・勿論。私の名前・・・・・だと?
 私は・・・・・私は・・・・・紺野キリエだ・・・・・」
(何故、初対面の男に名前を・・・・・私は・・・・・)

195 :『DBD』:2001/11/05(月) 23:53
「ヒャハァ……」
研究室の窓から覗いている。

196 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 23:54
>>194
「では改めて…初めまして、キリエ様…私はフィル・ロイーズ…」
バラの花を渡す

197 :『教授』:2001/11/05(月) 23:59
>>196
(落ち着け・・・・・只の気障男では無いか・・・・・)
「ふふ・・・・・フィル君、華は美しいな・・・・・貰っておこう」
花束を受け取る。

198 :フィル・ロイーズ:2001/11/06(火) 00:01
>>197
「しかし…本当に噂通りの綺麗な方だ…どうです?一緒にお食事でも…フフ」

199 :『DBD』:2001/11/06(火) 00:04
「……ヒヒヒ……ヒャアァッハッハァー!」
傷心の馬鹿は去っていった。

200 :『教授』:2001/11/06(火) 00:05
>>198
「・・・・・ほう・・・・初対面の異性を食事に誘うとは・・・噂通りの男の
 ようだな・・・・・ふふ」

201 :フィル・ロイーズ:2001/11/06(火) 00:07
>>200
「フフフ…貴女の魅力がそうさせるんですよ…それに貴女とは初めて会った気がしない
 もしや前世で? フフフフフ…」

202 :『教授』:2001/11/06(火) 00:13
>>199
(・・・・・・・・・・馬鹿?)
気づいたが無視した。
>>201
「ふふ・・・・・気のせいだな・・・・私は『前世』など
信じていないからね・・・・」
(・・・・・・・・・・)

203 :フィル・ロイーズ:2001/11/06(火) 00:15
>>202
「そうですね…前世など問題ではな…く今ここで貴女と出会った事が大切なのですから」
微笑む

204 :フィル・ロイーズ:2001/11/06(火) 00:19
>>203
…の位置がおかしかったな
『ではなく…今ここで』が正しい

205 :『教授』:2001/11/06(火) 00:19
>>203
「・・・・・そうだな・・・フィル君」
(・・・・・この男の微笑み・・・・・?)

206 :フィル・ロイーズ:2001/11/06(火) 00:24
>>205
「ええ…ではこの素敵な出会いに乾杯しましょうか?」
ワインを取り出す

207 :『教授』:2001/11/06(火) 00:29
>>206
「ふふ・・・・・素敵な出会いか・・・・・。
 ・・・・・ワイングラスは・・・・置いていないな・・・すまない」

208 :フィル・ロイーズ:2001/11/06(火) 00:31
>>207
「フフフ…ワイングラスならここに…」
用意してきたらしい

209 :『教授』:2001/11/06(火) 00:32
>>208
「ふふ・・・・・用意周到だな・・・・・君は・・・・・」
思わず、顔が綻んだ。

210 :フィル・ロイーズ:2001/11/06(火) 00:35
>>209
「フフ、では乾杯しましょう…」
ワイングラスを渡す

211 :『教授』:2001/11/06(火) 00:37
>>210
「・・・・・乾杯・・・・ふふ」
グラスを受け取る

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