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『教授』の『研究室』其の2

1 :『教授』:2001/11/02(金) 01:06
・・・・・ここは『研究室』・・・・・精神の才能である『スタンド』
を研究している・・・・・。
・・・・・研究対象は・・・多い方が私としても都合がいい・・・・・。
・・・・『スタンド使い』の訪問は歓迎する・・・・・。
・・・・『雑談』や私に『質問』するのもいいだろう・・・・・。
気が向けば『矢』で『射抜く』事もあるかもしれないな・・・・。
ただ・・・・ここでは過度の『戦闘行為』は厳禁だ・・・・・。
・・・・・では『ゆっくり』していきたまえ・・・・・。 
 
関連>>2

151 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/04(日) 02:19
>>150
「ええ?『背徳感』…ってオイ!!」
ボゴォッ!!顔面直撃で流血…

152 :姫野『LAV』:2001/11/04(日) 02:22
>>151
「自分のスタンドで何やってんだか!
…もしかしてそういう趣味があるのか?」
 
いつのまにか姫野が来てた。

153 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/04(日) 02:22
>>148-150
(前途多難だな、こりゃ・・・)

154 :『ロリータ電話相談室』:2001/11/04(日) 02:34
>>151
・・・・・どうやら・・・・『ドロレス・ヘイズ』は『背徳感』
が好きなスタンドなようだな・・・・・ひひ。
・・・・・そいつを満たす為にはリタが積極的にそういう行動に
出る必要があるぞ・・・・・。
・・・・・まあ・・・・しなければ『ストレス』が溜まって・・・・ひひ。
 
『ドロレス・ヘイズ』
パワー:B スピード:B 射程距離:C
持続力:C 精密動作性:B 成長性:A

155 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/04(日) 02:41
>>154
「背徳感…悪い事すりゃいいのかな? イタ電とか…」

156 :”A”『モービィ・ディック』:2001/11/04(日) 02:46
(どうやら・・・・今夜は無事に終わりそう・・・・だな)

157 :姫野『LAV』:2001/11/04(日) 02:48
>>156
「…何か知らんが微妙にパワーアップしたようだな!
早めに殺っておいた方がいいかな?」

158 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/04(日) 02:48
さっきの救急箱で傷の応急処置中…
(背徳感…こういう事すればいいのかな?)
コッソリと風邪薬を懐に入れた

159 :姫野『LAV』:2001/11/04(日) 02:49
>>157
>>154です。すみません!

160 :『ロリータ電話相談室』:2001/11/04(日) 02:49
>>155
・・・・・『昼ドラ』って知っているか? 
『ドロレス・ヘイズ』はドロドロした恋愛が見たいようだから
リタがする事は一つだな・・・・・『ピーピング』・・・ひひ。

161 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/04(日) 02:51
>>160
「ドロドロした恋愛…!? なら心当たりがあるぞ…やってやろうじゃないか。」
ニヤリ

162 :『ロリータ電話相談室』:2001/11/04(日) 02:58
>>161
・・・・・リタは周りからは独り言を喋っているようにしか見えない。

163 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/04(日) 02:58
>>160
(嫌な条件だなあ・・・
しかし、昼ドラねえ・・・『教授』が引き出しただけあって、好みが似ているなあ・・・)

164 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/04(日) 02:59
>>162
「……ブツブツ、ニヤニヤ…」
怪しい

165 :姫野『LAV』:2001/11/04(日) 03:01
>>164
「いよいよ頭にきたな、ありゃ。
しかるべき治療を受けさせるべきだな!」

166 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/04(日) 03:04
>>165
「確かに・・・あのまま街を歩かせるのは、ちょっと問題がありますねえ・・・」

167 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/04(日) 03:05
「……ブツブツ…」
そのまま何処かへ行ってしまった

168 :凪島『ノスフェラトゥ』:2001/11/04(日) 03:08
>>167
「ああ、リタさん・・・
 警察に尋問・・・いや、黄色い救急車に捕まらなければいいけど・・・」

169 :『ロリータ電話相談室』:2001/11/04(日) 03:20
>>167
・・・・・おっと、言い忘れていたが能力値は増減するぞ。
気まぐれで・・・・・ひひ。
固定するかしないかは、成長次第つーこったな・・・ひひ。

170 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/05(月) 01:04
相談室!!現在の『ドロレス・ヘイズ』はどうなっているッ!?
>パン屋でバトル中

171 :『ロリータ電話相談室』:2001/11/05(月) 01:25
>>170
能力値は昨日のままだ・・・・・。

172 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/05(月) 01:57
>>171
「今日のはかなりイイ感じだっただろう? フフフ…」
 
「それより教授、この宝石からビームが出たんですが気のせいですか?」

173 :『教授』:2001/11/05(月) 02:13
>>172
「・・・・・波紋を使えたのか・・・・・リタ君」

174 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/05(月) 02:18
>>173
「波紋…?なんですかそれ?? 何か太陽がビカーッってなってズビビビビーーッ!!
 となんか出たんですけど…」

175 :『教授』:2001/11/05(月) 02:21
>>174
「ふむ・・・・・只の集束光か・・・・・ふふ。
 ・・・・・その宝石は大事にする事だな・・・・・リタ君」

176 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/05(月) 02:23
>>175
「…スゴイ宝石なんですね、これ…フフフ…こりゃあイイ…」

177 :如月:2001/11/05(月) 02:31
(さて…この手書きの似顔絵で凪島さんに
 捜索を手伝ってもらいましょう
 今日はいらっしゃるかしら?)

178 :リタ『ロリータ/ドロレス・ヘイズ』:2001/11/05(月) 02:32
「………勉強になるなぁ。」
ドロドロの昼ドラを見ている

179 :『ロリータ電話相談室』:2001/11/05(月) 17:25
『ドロレス・ヘイズ』
女性型スーパーロボット風の姿をしたスタンド。
スタンドを中心とした半径1mの空間範囲内に存在する
『事象』の『指向性』を『阻害』する能力。
『阻害』の効果は、スタンドに近づけば近づく程
強まるが完全に『指向性』を消す事は出来ない。
  
但し、この能力を発動するには本体がドロドロ
した場面をスタンドに供給しなければならない(仮。
 
パワー:B スピードB 射程距離:C
持続力:C 精密動作性:B 成長性:A

180 :『ロリータ電話相談室』:2001/11/05(月) 17:32
・・・・・『ロリータ』も相変わらず使えるがリタにしか
効果は無いぞ。解除を忘れてそのままだと3時間で
リタは消滅する・・・・どこかのスタンドみたいだが
まあ・・・・・気にするな・・・・・ひひ。

181 :黒衣の男クレパックス:2001/11/05(月) 20:28
…くんくん。
鼻をひくつかせて歩いている男。
「へえ。ゴルティーの匂いをたどってきたら…。『研究室』か。
『教授』チャンに、食料提供のお礼でもしときたいとこだけど…
この匂いは…あれだな。『石仮面』と…『赤石』…。」
急にふらついてぶっ倒れる男。
「あたたた…。血が…足らない…。うう。
『あいつ』に教えるべきか教えないべきか…。『あいつ』?『あいつ』って…。
誰だっけ…。ま、いいや。とりあえず今日は帰るか…。」

182 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 23:19
「…ここ、か…? 住所は…間違いない、ここだ」

183 :『教授』:2001/11/05(月) 23:24
机に向かって考え事をしている…。

184 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 23:26
「…教授…?様ですか…いつぞやの紳士フィル・ロイーズです」
ノックして入る

185 :『教授』:2001/11/05(月) 23:27
>>184
「・・・・・ん? ああ・・・・・電話の・・・入りたまえ」
机に向かったまま言う。

186 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 23:28
>>185
「お邪魔します…初めまして、教授様 お仕事中ですか?」
研究室へ入る

187 :『教授』:2001/11/05(月) 23:32
>>186
「いや・・・・少し思索に耽っていたところだ・・・・・」
フィルの方に向き直して、顔を見た…

188 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 23:34
>>187
「ああ、そうでしたか…」
微笑む

189 :『教授』:2001/11/05(月) 23:38
>>188
「・・・・・・・・・・」
(・・・・・フィル・ロイーズ・・・・・初対面のはずなのに・・・・何故)
無言だが何故か動揺している。

190 :『DBD』:2001/11/05(月) 23:39
「イィーヤッハァ!」
馬鹿が周辺をうろついているようだ。

191 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 23:39
>>189
「教授様…どうかなさいましたか??」
歩み寄る

192 :『教授』:2001/11/05(月) 23:45
>>191
「・・・・・い、いや何でもない・・・・・」
(・・・・・これが噂に聞く『ひとめぼれ』なのか?)
胸が高鳴っている…。

193 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 23:46
>>192
「…初めまして、ですよね? 教授様…と呼ぶのも何なので宜しければ貴女のお名前を…」
微笑む

194 :『教授』:2001/11/05(月) 23:51
>>193
「・・・・・は、初めてだ・・・・勿論。私の名前・・・・・だと?
 私は・・・・・私は・・・・・紺野キリエだ・・・・・」
(何故、初対面の男に名前を・・・・・私は・・・・・)

195 :『DBD』:2001/11/05(月) 23:53
「ヒャハァ……」
研究室の窓から覗いている。

196 :フィル・ロイーズ:2001/11/05(月) 23:54
>>194
「では改めて…初めまして、キリエ様…私はフィル・ロイーズ…」
バラの花を渡す

197 :『教授』:2001/11/05(月) 23:59
>>196
(落ち着け・・・・・只の気障男では無いか・・・・・)
「ふふ・・・・・フィル君、華は美しいな・・・・・貰っておこう」
花束を受け取る。

198 :フィル・ロイーズ:2001/11/06(火) 00:01
>>197
「しかし…本当に噂通りの綺麗な方だ…どうです?一緒にお食事でも…フフ」

199 :『DBD』:2001/11/06(火) 00:04
「……ヒヒヒ……ヒャアァッハッハァー!」
傷心の馬鹿は去っていった。

200 :『教授』:2001/11/06(火) 00:05
>>198
「・・・・・ほう・・・・初対面の異性を食事に誘うとは・・・噂通りの男の
 ようだな・・・・・ふふ」

201 :フィル・ロイーズ:2001/11/06(火) 00:07
>>200
「フフフ…貴女の魅力がそうさせるんですよ…それに貴女とは初めて会った気がしない
 もしや前世で? フフフフフ…」

202 :『教授』:2001/11/06(火) 00:13
>>199
(・・・・・・・・・・馬鹿?)
気づいたが無視した。
>>201
「ふふ・・・・・気のせいだな・・・・私は『前世』など
信じていないからね・・・・」
(・・・・・・・・・・)

203 :フィル・ロイーズ:2001/11/06(火) 00:15
>>202
「そうですね…前世など問題ではな…く今ここで貴女と出会った事が大切なのですから」
微笑む

204 :フィル・ロイーズ:2001/11/06(火) 00:19
>>203
…の位置がおかしかったな
『ではなく…今ここで』が正しい

205 :『教授』:2001/11/06(火) 00:19
>>203
「・・・・・そうだな・・・フィル君」
(・・・・・この男の微笑み・・・・・?)

206 :フィル・ロイーズ:2001/11/06(火) 00:24
>>205
「ええ…ではこの素敵な出会いに乾杯しましょうか?」
ワインを取り出す

207 :『教授』:2001/11/06(火) 00:29
>>206
「ふふ・・・・・素敵な出会いか・・・・・。
 ・・・・・ワイングラスは・・・・置いていないな・・・すまない」

208 :フィル・ロイーズ:2001/11/06(火) 00:31
>>207
「フフフ…ワイングラスならここに…」
用意してきたらしい

209 :『教授』:2001/11/06(火) 00:32
>>208
「ふふ・・・・・用意周到だな・・・・・君は・・・・・」
思わず、顔が綻んだ。

210 :フィル・ロイーズ:2001/11/06(火) 00:35
>>209
「フフ、では乾杯しましょう…」
ワイングラスを渡す

211 :『教授』:2001/11/06(火) 00:37
>>210
「・・・・・乾杯・・・・ふふ」
グラスを受け取る

212 :フィル・ロイーズ:2001/11/06(火) 00:38
>>211
「フフフ…君の瞳に…乾杯」
恥ずかし気もなく言う

213 :『教授』:2001/11/06(火) 00:44
>>212
「・・・・・・・・・ふふ」
(相変わらず・・・・・何が・・・・・いや・・・・・)

214 ::2001/11/06(火) 00:45
外では、3.4人の男達が内部の様子をうかがっていた……

215 :『暗殺計画』:2001/11/06(火) 00:46
「……相手はたかだか女だぞ?
後、惚けた男が一人いるが……」

「いや、万事を期するのが方針なのさ……ウチのな。
3.2.1で飛び込むぞ……」

216 :フィル・ロイーズ:2001/11/06(火) 00:48
>>213
「…フフフ、貴女の事をもっと知りたいのですが…今日はそろそろ失礼させて貰いますよ
 今度は是非一緒にお食事でも」

217 :『暗殺計画』:2001/11/06(火) 00:48
「3.2.1……GO!」

突然ドアを蹴り開けて、マシンガンを持った二人の男が乱入してきた!

218 :フィル・ロイーズ:2001/11/06(火) 00:50
>>217
「何ッ!?危ないッ!!」
とっさに教授をかばう
 
『ヒューマン・ネイチャー』をマシンガンの銃口に発射

219 :『教授』:2001/11/06(火) 00:52
>>217
「・・・・・『ソサエティ』? いや・・・・・」

220 :『暗殺計画』:2001/11/06(火) 00:52
>>218
「……なんだとッ!?」
マシンガンは楔によって、弾道を逸らされる……
研究所のあちこちの大穴が開く。
マシンガンにしては、やたらと音が静かだ。

「畜生ッ!?何でだ!?」
マシンガンをばらまきながら下がっていく。

221 :フィル・ロイーズ:2001/11/06(火) 00:54
>>220
「待てッ!!」
逃げる男の一人にピアノ線付きの『ヒューマン・ネイチャー』を発射、捕まえる

222 :『暗殺計画』:2001/11/06(火) 00:55
>>221
「……しまった!?」
一人を捕獲。

他の暗殺者達――どうやら残り三人いたようだ、は全員撤退していった。

223 :『教授』:2001/11/06(火) 00:57
>>222
「・・・・・何者だ・・・・・?」

224 :フィル・ロイーズ:2001/11/06(火) 00:57
>>222
『ヒューマン・ネイチャー』で逆さまに吊す
「さて…君達は何者かな?」
微笑みながら

225 :『暗殺計画』:2001/11/06(火) 00:57
>>223
「てめぇらこそ何者だ……!!」
恐怖と動揺が入り交じった声で問い返される。

男の肩にどうやらカメラのような物がついている。

226 :『教授』:2001/11/06(火) 01:00
>>225
「・・・・・君の『心』に聞けば済む事だ・・・・ふふ」
シックスセンス発動。心の声を聞く

227 :フィル・ロイーズ:2001/11/06(火) 01:00
>>225
ドゴォッ!男の顔面にケリを入れる
「…質問に答えろよ…何だコレは…カメラか?」

228 :『暗殺計画』:2001/11/06(火) 01:03
>>226
(初撃は完璧だった筈、なんでマシンガンが弾かれたんだ!?
こいつら……化け物かッ!
だが、俺が『RDC』である事は知らないみたいだ……
取引きでどうにか生き延びてやる……)

男の服に赤の水彩絵の具がついているようだ。

229 :『暗殺計画』:2001/11/06(火) 01:04
>>227
「俺を解放してくれんなら教えてやるぜ、小僧……」
鼻血を出している。

230 :フィル・ロイーズ:2001/11/06(火) 01:04
>>228
「そうだ…君、ワインでも飲むかい?」
ワインボトルを持っている

231 :フィル・ロイーズ:2001/11/06(火) 01:05
>>229
「ハハハ…イイね、君…」
ドグシャァッ!! ワインボトルを男の顔面にフルスイング

232 :『教授』:2001/11/06(火) 01:08
>>228
(・・・・・『RDC』・・・・・近年業績を伸ばしている企業だな・・・・。
・・・・・ふふ・・・・・興味深い・・・・・)

233 :『暗殺計画』:2001/11/06(火) 01:09
「……ゴボッ……て、テメェ……」
(ふざけるな……生き残ってみせる……
って何だこの赤絵の具……待てよ。
何時の間に……!?)

赤い絵の具が急速に男の服全体に染み渡っていく!

234 :フィル・ロイーズ:2001/11/06(火) 01:10
>>233
「これは…?キリエさんッ離れてッ!!」

235 :『教授』:2001/11/06(火) 01:11
>>234
「・・・・・む」
離れる。

236 :『暗殺計画』:2001/11/06(火) 01:11
突然、赤絵の具が発火する!
「ギャアアアア…………………」

男は叫び声も満足に上げられずに、灰になった……

237 :フィル・ロイーズ:2001/11/06(火) 01:13
>>236
「…フフフ…(ビューティフル…) 大丈夫ですか?キリエさん…」

238 :『暗殺計画』:2001/11/06(火) 01:14
一方、教授の研究室の傍から走り去る車があった。

その内部。
「ええ、……確かに見届けました。
ウチの事はもうバレてるでしょう。仕方がありません。
はい。『始末』は済んでます。『赤』の『炎』で……今ごろ『灰』でしょう。
了解しました。これから帰ります……ギブソン様」

239 :『教授』:2001/11/06(火) 01:16
>>237
「・・・・・ああ・・・・フィル君」
(スタンド攻撃か・・・・ふふ)

240 :フィル・ロイーズ:2001/11/06(火) 01:18
>>239
「キリエさん…安心して下さい、これからは私が貴女を守ります…」
見つめる

241 :『DBD』:2001/11/06(火) 01:19
「クセェーッ!コイツはクセェーゼェー!」
馬鹿が何時の間にか部屋の中で煎餅を食っていた。

242 :『教授』:2001/11/06(火) 01:21
>>240
「・・・・・いや・・・君には妊娠中の婚約者がいるのだろう?
 私よりも・・・・彼女を守りたまえ」
視線から顔を逸らす。

243 :フィル・ロイーズ:2001/11/06(火) 01:24
>>242
「ああ…彼女は私の事なんて見ちゃいませんよ…死んだ男の幻を追っているに過ぎません…
 それに私は貴女を守りたい…」
ガシッと手を握る

244 :『DBD』:2001/11/06(火) 01:29
>>242-243
「……ィイーヤッハァー!」
馬鹿は帰っていった。
……ビデオカメラを持って。

245 :『教授』:2001/11/06(火) 01:30
>>241
「貰い物だから・・・・・好きにしたまえ」
>>243
「・・・・・見損なったな・・・・・君はその程度の男か・・・・。
 ・・・・・お帰り願おうか・・・・・さあ・・・・・」
手を振り解いて出口を指さす。

246 :フィル・ロイーズ:2001/11/06(火) 01:31
>>245
「フ…そうですね…まあその程度の男ですよ…じゃ」
帰る

247 :フィル・ロイーズ:2001/11/06(火) 01:34
寂しそうな背中で帰っていく

248 :『教授』:2001/11/06(火) 01:36
>>246
フィルを帰した教授だが表情は暗いまま、眼鏡を外して
ぼおっとしている。

249 :フィル・ロイーズ:2001/11/06(火) 01:41
「…私はロイーズ…何者にも縛られず…ただ……」
去っていった

250 :『教授』:2001/11/06(火) 01:43
「・・・私は・・・・・・・この痛みは・・・・・」
独り言をブツブツ言っているが…。

251 :『エンゼル・ハート』:2001/11/06(火) 01:47
>>250
ロイーズと入れ違いくらいに『エンゼル・ハート』が入ってきた。
 
「『きょうじゅは』『おなかが』『いたいので』『ありましょうかねえ』」

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